JPH0441638Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0441638Y2 JPH0441638Y2 JP4060986U JP4060986U JPH0441638Y2 JP H0441638 Y2 JPH0441638 Y2 JP H0441638Y2 JP 4060986 U JP4060986 U JP 4060986U JP 4060986 U JP4060986 U JP 4060986U JP H0441638 Y2 JPH0441638 Y2 JP H0441638Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- tuning
- variable capacitor
- terminal
- electric element
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- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 23
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 4
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
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Landscapes
- Adjustable Resistors (AREA)
- Structure Of Receivers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、可変容量、可変抵抗などの可変電気
素子を具備するラジオ受信機、テープレコーダ、
その他各種の電気機器に関するものである。
素子を具備するラジオ受信機、テープレコーダ、
その他各種の電気機器に関するものである。
本考案は、半田付けされた端子を有する可変電
気素子の回転軸に取付けられている歯車に、前記
可変電気素子の前記端子に対応するように欠除部
を形成することによつて、前記端子を歯車の中心
に比較的近い位置に配置することができて全体を
小型に構成し得るにもかかわらず、前記歯車を前
記回転軸に取付けた状態で前記可変電気素子の取
付け位置の調整を行つた後に、前記可変電気素子
の前記端子の半田付けを行うことができるように
したものである。
気素子の回転軸に取付けられている歯車に、前記
可変電気素子の前記端子に対応するように欠除部
を形成することによつて、前記端子を歯車の中心
に比較的近い位置に配置することができて全体を
小型に構成し得るにもかかわらず、前記歯車を前
記回転軸に取付けた状態で前記可変電気素子の取
付け位置の調整を行つた後に、前記可変電気素子
の前記端子の半田付けを行うことができるように
したものである。
最近、超薄型ラジオ受信機が市販されている
が、このようなラジオ受信機では、例えば、この
超薄型ラジオ受信機の基板に固定された取付け板
にバリコン(可変容量)などの可変電気素子をビ
ス止めし、このバリコンの端子を基板に設けた端
子板に半田付けした後、チユーニングギヤをバリ
コンの回転軸にビス止めしてこのチユーニングギ
ヤの歯部をチユーニングダイヤルのギヤの歯部と
噛合させるようにしている。そしてチユーニング
ダイヤルの回動をチユーニングギヤを介してバリ
コンの回転軸に伝達することによりバリコンの容
量を調整するようにしている。
が、このようなラジオ受信機では、例えば、この
超薄型ラジオ受信機の基板に固定された取付け板
にバリコン(可変容量)などの可変電気素子をビ
ス止めし、このバリコンの端子を基板に設けた端
子板に半田付けした後、チユーニングギヤをバリ
コンの回転軸にビス止めしてこのチユーニングギ
ヤの歯部をチユーニングダイヤルのギヤの歯部と
噛合させるようにしている。そしてチユーニング
ダイヤルの回動をチユーニングギヤを介してバリ
コンの回転軸に伝達することによりバリコンの容
量を調整するようにしている。
しかしながら、上述のようにバリコン、チユー
ニングギヤ及びチユーニングダイヤルを特定の状
態に組立ててしまうと、これらの部品の寸法公差
のために、例えば、バリコンの中心とチユーニン
グダイヤルの中心との間の距離がばらつくので、
チユーニングギヤの歯部とチユーニングダイヤル
のギヤの歯部との噛み合い状態が不良になること
がある。即ち、前記距離が所定の値よりも小さい
場合にはチユーニングダイヤルが回動しにくくな
つて円滑な回動動作が行われ難く、また前記距離
が所定の値よりも大きい場合にはチユーニングぎ
やとチユーニングダイヤルとの間にがた付きが生
じてやはり円滑な回動動作が行われ難い。
ニングギヤ及びチユーニングダイヤルを特定の状
態に組立ててしまうと、これらの部品の寸法公差
のために、例えば、バリコンの中心とチユーニン
グダイヤルの中心との間の距離がばらつくので、
チユーニングギヤの歯部とチユーニングダイヤル
のギヤの歯部との噛み合い状態が不良になること
がある。即ち、前記距離が所定の値よりも小さい
場合にはチユーニングダイヤルが回動しにくくな
つて円滑な回動動作が行われ難く、また前記距離
が所定の値よりも大きい場合にはチユーニングぎ
やとチユーニングダイヤルとの間にがた付きが生
じてやはり円滑な回動動作が行われ難い。
本考案は、このような問題点を解決するために
成されたものであつて、半田付けされた端子を有
する可変容量、可変抵抗などの可変電気素子と、
この可変電気素子の回転軸に取付けられている歯
車と、前記可変電気素子の前記端子に対応する位
置において前記歯車に形成されている切欠き、開
口などの欠除部とをそれぞれ具備する電気機器に
係るものである。
成されたものであつて、半田付けされた端子を有
する可変容量、可変抵抗などの可変電気素子と、
この可変電気素子の回転軸に取付けられている歯
車と、前記可変電気素子の前記端子に対応する位
置において前記歯車に形成されている切欠き、開
口などの欠除部とをそれぞれ具備する電気機器に
係るものである。
以下、本考案を超薄型ラジオ受信機に適用した
一実施例を図面に基づき説明する。
一実施例を図面に基づき説明する。
第1図及び第2図は本考案の一実施例を示すも
のであつて、これらの第1図及び第2図におい
て、超薄型ラジオ受信機1は全体の厚さが数ミリ
程度のケース2に裏蓋3をビス27によつてビス
止めしたものである。なお裏蓋3は板金4とこの
板金4の内側面に部分的に重ね合せられてこの板
金4に取付けられたプリント基板5とから成つて
いる。そしてこのプリント基板5には、配線パタ
ーン16が形成されると共にボリユームダイヤル
6、チユーニングダイヤル7、バーアンテナ9、
バリコン12、その他の必要な種々の部品26が
装着されている。
のであつて、これらの第1図及び第2図におい
て、超薄型ラジオ受信機1は全体の厚さが数ミリ
程度のケース2に裏蓋3をビス27によつてビス
止めしたものである。なお裏蓋3は板金4とこの
板金4の内側面に部分的に重ね合せられてこの板
金4に取付けられたプリント基板5とから成つて
いる。そしてこのプリント基板5には、配線パタ
ーン16が形成されると共にボリユームダイヤル
6、チユーニングダイヤル7、バーアンテナ9、
バリコン12、その他の必要な種々の部品26が
装着されている。
バリコン12は偏平な直方体形状の枠体20を
具備している。そしてこの枠体20の両側にはほ
ぼ三角形状の取付け耳部13が突設され、これら
の取付け耳部13には円形のビス挿通孔34が形
成されている。なおこれらのビス挿通孔の内径は
これらの孔に挿通されるビス25の軸部の外径よ
りも幾分大きめでいわゆるバカ穴となるように構
成されている。また枠体20の下部には、4個の
端子15が支持されている端子支持板14が突設
されている。またバリコン12の回転軸18の先
端にはほぼ小判形状の係合部19が形成され、こ
の係合部19はチユーニングギヤ10の中央部に
形成されたこれとほぼ同形の係合用開口21に係
合している。そしてチユーニングギヤ10は回転
軸18に形成されているビス穴にねじ込まれてい
る六角ビス24によつて上記係合を保つた状態で
バリコン12に固定されている。
具備している。そしてこの枠体20の両側にはほ
ぼ三角形状の取付け耳部13が突設され、これら
の取付け耳部13には円形のビス挿通孔34が形
成されている。なおこれらのビス挿通孔の内径は
これらの孔に挿通されるビス25の軸部の外径よ
りも幾分大きめでいわゆるバカ穴となるように構
成されている。また枠体20の下部には、4個の
端子15が支持されている端子支持板14が突設
されている。またバリコン12の回転軸18の先
端にはほぼ小判形状の係合部19が形成され、こ
の係合部19はチユーニングギヤ10の中央部に
形成されたこれとほぼ同形の係合用開口21に係
合している。そしてチユーニングギヤ10は回転
軸18に形成されているビス穴にねじ込まれてい
る六角ビス24によつて上記係合を保つた状態で
バリコン12に固定されている。
チユーニングギヤ10の外周囲の一部には切欠
き23が設けられ、上記外周囲の他の一部にはこ
の切欠き23と隣接するように切起し片31が形
成されている。またチユーニングギヤ10の外周
囲には、上記切欠き23及び切起し片31を除く
全周に亘つて歯部10aが形成されている。なお
上記切欠き23は4つの端子15及びこれらの周
辺に対応する位置に形成されている。またチユー
ニングギヤ10には、枠体20の一対の取付け耳
部13が形成されているビス挿通孔34にそれぞ
れ対応するように開口22が形成されている。
き23が設けられ、上記外周囲の他の一部にはこ
の切欠き23と隣接するように切起し片31が形
成されている。またチユーニングギヤ10の外周
囲には、上記切欠き23及び切起し片31を除く
全周に亘つて歯部10aが形成されている。なお
上記切欠き23は4つの端子15及びこれらの周
辺に対応する位置に形成されている。またチユー
ニングギヤ10には、枠体20の一対の取付け耳
部13が形成されているビス挿通孔34にそれぞ
れ対応するように開口22が形成されている。
チユーニングダイヤル7には、その軸心方向
(第1図における上方)に突設されたギヤ8が一
体に形成され、このギヤ8の外周囲にはその全周
に亘つて歯部8aが形成されている。
(第1図における上方)に突設されたギヤ8が一
体に形成され、このギヤ8の外周囲にはその全周
に亘つて歯部8aが形成されている。
次に上述のように構成されたバリコン12、チ
ユーニングギヤ10、チユーニングダイヤル7な
どの組立て手順を説明する。
ユーニングギヤ10、チユーニングダイヤル7な
どの組立て手順を説明する。
まず、取付け板11にチユーニングダイヤル7
が支持軸36によつて回転自在に軸支される。そ
してこの取付け板11がビス32,33によつて
プリント基板5を会して金属板4にねじ止め固定
される。
が支持軸36によつて回転自在に軸支される。そ
してこの取付け板11がビス32,33によつて
プリント基板5を会して金属板4にねじ止め固定
される。
次に、バリコン12がビス25によつて取付け
板11に仮止めされる。この場合、ビス25は取
付け板11に途中迄しかねじ込まれないので、バ
リコン12はビス挿通孔34とビス25の軸部と
の隙間の範囲内で前後左右に移動可能となつてい
る。またこの時、バリコン12の端子15はプリ
ント基板5の配線パターン16に形成されている
端子板部17に接触した状態となる。
板11に仮止めされる。この場合、ビス25は取
付け板11に途中迄しかねじ込まれないので、バ
リコン12はビス挿通孔34とビス25の軸部と
の隙間の範囲内で前後左右に移動可能となつてい
る。またこの時、バリコン12の端子15はプリ
ント基板5の配線パターン16に形成されている
端子板部17に接触した状態となる。
次に、チユーニングギヤ10が六角ビス24に
よつてバリコン12にねじ止め固定される。そし
て、チユーニングギヤ10の歯部10aとチユー
ニングダイヤル7のギヤ8の歯部8aとの噛み合
い状態が良好になる迄、チユーニングギヤ10の
位置が調整される。この場合、チユーニングギヤ
10はバリコン12にねじ止め固定されているの
で、上述の隙間の範囲内でバリコン12の位置が
前後左右に移動する。
よつてバリコン12にねじ止め固定される。そし
て、チユーニングギヤ10の歯部10aとチユー
ニングダイヤル7のギヤ8の歯部8aとの噛み合
い状態が良好になる迄、チユーニングギヤ10の
位置が調整される。この場合、チユーニングギヤ
10はバリコン12にねじ止め固定されているの
で、上述の隙間の範囲内でバリコン12の位置が
前後左右に移動する。
次に、ドライバーのビツトなどをチユーニング
ギヤ10の開口22からビス25の頭部まで挿入
させてビス25を完全に締付け固定する。これに
よつて、バリコン12は取付け板11に完全にね
じ込み固定される。従つて、半田ゴテなどをチユ
ーニングギヤ10の切欠き23から端子15と端
子板部17との接触箇所まで挿入させて両者の半
田付けを行うことができる。この場合、端子15
の先端が直立するように折曲げられているので、
上記半田付けは極めて容易であり、また半田のの
りも良好である。
ギヤ10の開口22からビス25の頭部まで挿入
させてビス25を完全に締付け固定する。これに
よつて、バリコン12は取付け板11に完全にね
じ込み固定される。従つて、半田ゴテなどをチユ
ーニングギヤ10の切欠き23から端子15と端
子板部17との接触箇所まで挿入させて両者の半
田付けを行うことができる。この場合、端子15
の先端が直立するように折曲げられているので、
上記半田付けは極めて容易であり、また半田のの
りも良好である。
以上のように組立てられた状態において、チユ
ーニングギヤ10の第1図における時計方向の回
動は、取付け板111に形成されている屈曲片2
9にチユーニングギヤ10の切起し片31が当接
することによつて規制される。また逆回方向の回
動は、取付け板11に形成されている屈曲片30
にチユーニングギヤ10の切起し片31が当接す
ることによつて規制される。
ーニングギヤ10の第1図における時計方向の回
動は、取付け板111に形成されている屈曲片2
9にチユーニングギヤ10の切起し片31が当接
することによつて規制される。また逆回方向の回
動は、取付け板11に形成されている屈曲片30
にチユーニングギヤ10の切起し片31が当接す
ることによつて規制される。
以上、本考案をその実施例について述べたが、
本考案の技術的思想から逸脱しない限り、上述の
実施例において種々の変更や修正が可能である。
例えば、上述の実施例においては、チユーニング
ギヤ10に形成されている欠除部は、端子15と
チユーニングギヤ10との位置関係を適宜変更す
れば、切欠き23からこれとほぼ同形の開口に変
更することができる。また上述の実施例において
は、枠体20の取付け耳部13のビス挿通孔34
はその内径全体をビス25の軸部の外径よりも少
し大きめに形成して円形としたが、孔34の形状
はバリコン12の中心とチユーニングダイヤル7
の中心との間の距離を調整し得るいかなる形状で
あつても良く、例えば長孔であつても良い。
本考案の技術的思想から逸脱しない限り、上述の
実施例において種々の変更や修正が可能である。
例えば、上述の実施例においては、チユーニング
ギヤ10に形成されている欠除部は、端子15と
チユーニングギヤ10との位置関係を適宜変更す
れば、切欠き23からこれとほぼ同形の開口に変
更することができる。また上述の実施例において
は、枠体20の取付け耳部13のビス挿通孔34
はその内径全体をビス25の軸部の外径よりも少
し大きめに形成して円形としたが、孔34の形状
はバリコン12の中心とチユーニングダイヤル7
の中心との間の距離を調整し得るいかなる形状で
あつても良く、例えば長孔であつても良い。
〔考案の効果〕
以上に述べたように、本考案によれば、半田付
けされた端子を有する可変電気素子の回転軸に取
付けられている歯車に、前記可変電気素子の前記
端子に対応するように欠除部を形成するようにし
たので、前記端子を歯車の中心に比較的近い位置
に配置することができて全体を小型に構成し得る
にもかかわらず、前記歯車を可変電気素子の回転
軸に取付けた状態で前記可変電気素子の取付け位
置の調整を行つた後に、前記可変電気素子の前記
端子の半田付けを行うことができる。また歯車に
欠除部を形成するだけであるから、構造が極めて
簡単であり、従つて極めて実用的である。
けされた端子を有する可変電気素子の回転軸に取
付けられている歯車に、前記可変電気素子の前記
端子に対応するように欠除部を形成するようにし
たので、前記端子を歯車の中心に比較的近い位置
に配置することができて全体を小型に構成し得る
にもかかわらず、前記歯車を可変電気素子の回転
軸に取付けた状態で前記可変電気素子の取付け位
置の調整を行つた後に、前記可変電気素子の前記
端子の半田付けを行うことができる。また歯車に
欠除部を形成するだけであるから、構造が極めて
簡単であり、従つて極めて実用的である。
図面は本考案を超薄型ラジオ受信機に適用した
一実施例を示すものであつて、第1図は要部の分
解斜視図、第2図はケースと裏蓋とを分離させた
状態における超薄型ラジオ受信機全体の概略的な
斜視図である。 なお図面に用いた符号において、1……ラジオ
受信機、10……チユーニングギヤ、12……バ
リコン(可変電気素子)、15……端子、18…
…回転軸、23……切欠き(欠除部)である。
一実施例を示すものであつて、第1図は要部の分
解斜視図、第2図はケースと裏蓋とを分離させた
状態における超薄型ラジオ受信機全体の概略的な
斜視図である。 なお図面に用いた符号において、1……ラジオ
受信機、10……チユーニングギヤ、12……バ
リコン(可変電気素子)、15……端子、18…
…回転軸、23……切欠き(欠除部)である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 半田付けされた端子を有する可変電気素子と、 この可変電気素子の回転軸に取付けられている
歯車と、 前記可変電気素子の前記端子に対応する位置に
おいて前記歯車に形成されている欠除部とをそれ
ぞれ具備する電気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4060986U JPH0441638Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4060986U JPH0441638Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62152524U JPS62152524U (ja) | 1987-09-28 |
| JPH0441638Y2 true JPH0441638Y2 (ja) | 1992-09-30 |
Family
ID=30854842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4060986U Expired JPH0441638Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0441638Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2753249B1 (fr) * | 1996-09-10 | 1998-11-06 | Staubli Sa Ets | Procede d'assemblage d'un reducteur epicycloidal et reducteur epicycloidal |
-
1986
- 1986-03-20 JP JP4060986U patent/JPH0441638Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62152524U (ja) | 1987-09-28 |
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