JPH044182B2 - - Google Patents

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JPH044182B2
JPH044182B2 JP59090453A JP9045384A JPH044182B2 JP H044182 B2 JPH044182 B2 JP H044182B2 JP 59090453 A JP59090453 A JP 59090453A JP 9045384 A JP9045384 A JP 9045384A JP H044182 B2 JPH044182 B2 JP H044182B2
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trolley
hanger
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JP59090453A
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B61RAILWAYS
    • B61BRAILWAY SYSTEMS; EQUIPMENT THEREFOR NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B61B10/00Power and free systems
    • B61B10/02Power and free systems with suspended vehicles
    • B61B10/027Power and free systems with suspended vehicles loading or unloading vehicles

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Basic Packing Technique (AREA)
  • Chain Conveyers (AREA)
  • Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
  • Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明は、粉粒体等の輸送手段として用いられ
るフレキシブルコンテナの充填・荷役システムに
係り、詳しくはパワーアンドフリー型のトロリー
コンベヤを用いて、粉粒体をコンテナに充填し、
更に該充填したコンテナをストツクし、そしてト
ラツクに積み込む一連のラインシステムに関す
る。
(ロ) 従来技術 近時、粉粒体の輸送手段として、合成繊維の袋
からなるフレキシブルコンテナが多く用いられて
いる。そして、従来、該コンテナに粉粒体を充填
し、荷役するには、ホツパにてコンテナに粉粒体
を充填し、更に該充填したコンテンナをホイスト
又はフオークリフトにてトラツクに積み込んでい
た。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点 このため、多くの人手を要すると共に、トラツ
クには所定数のコンテンナをまとめて積み込むた
め、ホツパにて1個づつ充填されたコンテナをそ
の都度トラツクに運ぶのは、トラツクへの積み込
み時間が長くなり、極めて荷役効率が悪く、ま
た、充填したコンテナをトラツクの積み込み単位
にあわせてストツクするには、フオークリフト等
にてコンテナをホツパからストツクヤードに一旦
運び、更に該ストツクヤードからトラツクに再度
運ぶ必要があり、更に多くの人手と手間を必要と
していた。
(ニ) 問題を解決するための手段 本発明は、上述問題点を解決することを目的と
し、空ハンガー置場部、空コンテナ供給部、充填
部、ストツク部及びトラツクローデイング部を備
えた一連のパワーアンドフリー型のトロリーコン
ベヤからなり、かつ充填部がフリーレールを所定
間隔離して2本設置し、かつ該2本のフリーレー
ルにターンテーブルによりハンガーを移送して該
ハンガーを横方向に搬送するように構成して、パ
ワーレールがホツパからの投入に際し干渉しない
ようにし、またストツク部が満杯コンテナを装着
した多数のハンガーをストツクし得るように全体
で所定長さからなるように構成したフレキシブル
コンテナの充填・荷役システムにある。
(ホ) 作用 上述手段に基づき、空ハンガー置場部に待機さ
れている空ハンガーを一台づつ空コンテナ供給部
に送り、該空コンテナ供給部にてハンガーに空コ
ンテナを装着し、更に該ハンガーをターンテーブ
ルにより充填部に送つて空コンテナにホツパから
粉粒体を充填し、そして該満杯になつたコンテナ
をストツク部にて所定量ストツクして、トラツク
ローデイング部によるトラツクへの積込みに応じ
て直ちにストツク部から満杯コンテナハンガーを
トラツクローデイング部に搬送する。
(ヘ) 実施例 フレキシブルコンテナ充填・荷役システム1
は、第1図に示すように、一連のパワーアンドフ
リー型のトロリコンベヤ2からなり、該コンベヤ
2は空ハンガー置場部3、空コンテナ供給部4、
充填部5、ストツク部6及びトラツクローデイン
グ部7を備えている。なお、図中8は空コンテナ
を格納している空コンテナ置場である。
また、トロリコンベヤ2は、第2図及び第3図
に示すように、パワーレール9及び該パワーレー
ル9の下方に配設されているフリーレール10を
有しており、パワーレール9には走行駆動されて
いるパワーチエーン11が吊下げられていると共
に、フリーレール10には前部トロリー12及び
後部トロリー13が案内されている。更に、パワ
ーチエーン11は所定間隔毎にレール9に案内さ
れているローラ15を有すると共に、下方に突出
する引掛け片16を有している。また、前部トロ
リー12はトロリー本体17を有しており、該本
体17にはレール10に案内されるローラ19が
回転自在に支持されていると共に、上方に突出し
て主ドツク20及びバツク保持ドツク21が配設
されており、更に前方に突出してドツク作動片2
2が揺動自在に支持されている。そして、主ドツ
ク20は通常状態でチエーン11の引掛け片16
に引掛かるが、該主ドツク20はドツク作動片2
2に連動しており、作動片22が上方に揺動する
と、主ドツク20は引掛け片16か外れるように
没入する。また、バツク保持ドツク21は前方に
のみ回動し得るようになつており、慣性等により
前部トロリー12が引掛け片16より先に進むこ
とを阻止している。また、項部トロリー13はト
ロリー本体23を有しており、該本体23にはレ
ール10に案内されるローラ25が回転自在に支
持されていると共に、後方に突出してカム片26
が固定されており、更に上方に突出して短かい補
助ドツク27が固定されている。
そして、前部トロリー12の本体17と後部ト
ロリー13の本体23とに亘つてハンガー28が
連結されており、該ハンガー28はそれぞれ2本
の横枠28a,28a及び縦枠28b,28bか
らなる。更に、2本の縦枠28bの間には粉粒体
投入口となる円筒部29aを有する連結片29が
固定されており、また2本の横枠28aのそれぞ
れ両端には引掛け部30…が固定されている。従
つて、フレキシブルコンテナ31はその注入口3
1aが連結片29の円筒部29aに挿入され、か
つその吊りロープ31bが引掛け部30引掛けら
れて、ハンガー27に吊下げ・保持される。な
お、前記トロリー12及び後部トロリー13はハ
ンガー27にピン32を介して回転自在に連結さ
れている。
一方、空ハンガー置場部3はフリーレール10
が分岐手段により2本に分岐されて所定間隔離れ
て平行に設置されており、かつパワーレール9は
一方のフリーレール10a上(図面上方)にのみ
設置されている。従つて、前部トロリー12は一
方のフリーレール10aに案内されると共にチエ
ーン11により牽引され、また後部トロリー13
は他方のフリーレール10bに案内される。これ
により、ハンガー28は2本のフリーレール10
a,10bに亘つて吊下げられ、かつレール走行
方向に対して約45度傾斜して走行・待機される。
また、空コンテナ供給部4は、フリーレール1
0が空ハンガー置場部3から合流手段により1本
に合流され、かつストツパー等によりハンガー2
8の走行が停止されてなる。そして、該空コンテ
ナ供給部4にて、作業者が注入口開袋装置を用い
て又はロボツト等の自動手段により、空コンテナ
置場8から取出された空コンテナをハンガー28
に装着される。
更に、充填部5は、第4図に詳示するように、
フリーレール10の所定間隔即ち前部トロリー1
2と後部トロリー13との間隔を隔てて2個のタ
ーンテーブル33a,33bが配置されており、
フリーレール10はこれら2個のターンテーブル
33a,33bにより90度転向されると共に、2
本に分岐され、一方のフリーレール10cに前部
トロリー12が案内されると共に、他方のフリー
レール10dに後部トロリー13が案内される。
更に、これら2本のフリーレール10c,10d
の上方には共にパワーチエーン11が配設されて
おり、かつ他方のフリーレール10d上のチエー
ン11aは低く配設され、通常のチエーンの高さ
では引掛け片16に引掛り得ない補助ドツク27
が係合して、前部トロリー12及び後部トロリー
13は両方とも駆動され、従つてハンガー28は
横方向即ち通常の走行方向とは直交する方向に走
行される。更に、該2本の平行するレール10
c,10dからなる充填部5の中間部上方には粉
粒体を供給するホツパ35が配置されていると共
に、該ホツパ35位置A−Aにて停止するように
ストツパが設置されており、またホツパ35には
ハンガー28の円筒部29aに挿入し得るように
上下移動自在に吐出口が設置されている。更に、
該吐出口部分には吐出口の下方移動と共に開き、
かつ流量計又は重量計等により所定量の粉粒体が
供給されたことを検知すると、自動的に閉塞され
るシヤツターが設置されており、またシヤツター
が閉じると吐出口はハンガー28と干渉しないよ
うに上方に持上がるように構成されている。
また、ストツク部6は、充填部5から一旦合流
手段により2本の平行レール10c,10dが合
流された後、多岐に分岐されている多数のフリー
レール10e,10f,10gからなる。これら
フリーレール10e…上にはそれぞれパワーチエ
ーン11が走行し、各レール10e…に案内され
ているハンガー28がそれぞれ駆動されていると
共に、コンピユータ等によるロツト管理に基づ
き、多岐手段により適宜レール10e…にハンガ
ー28が搬入され、合流手段により適宜レール1
0e…からトラツクローデイング部7に向けて搬
出される。なお、本実施例は、レール10e…を
多数平面上に設置したが、ドロツプリフターを用
いてハンガーを垂直方向に上下して、垂直方向に
多数設置してもよく、また1本のレールを蛇行状
に設置し、所定量のコンテナをストツクするよう
にしてもよい。
更に、トラツクローデイング部7は、ハンガー
28をX・Y・Z方向に油圧等により動かせる装
置からなり、作業者のスイツチ操作により、又は
自動的に、ハンガー28をトラツク上の所定位置
に移動し、かつハンガーを下げてコンテナ31を
トラツクに載置し得、更に空ハンガーを空ハンガ
ー置場部3に向けて搬出し得る。
本実施例は以上のような構成からなるので、空
ハンガー置場部3には、45度に傾斜した状態で狭
いスペースに多くのハンガー28が待機してい
る。そして、作業者又はコンピユータ等の外部指
令により、ハンガー28は1台づつ空コンテナ供
給部4に搬送され、該、供給部4にて、空コンテ
ナ置場8の空コンテナ31が、その吊りロープ3
1bが引掛け部30に引掛けられかつその注入口
31bが連結片円筒部29aに挿入固定されて、
ハンガー28に装着される。この状態で、空コン
テナ31を装着したハンガー28は送られ、前部
トロリー12が前部ターンテーブル33aに位置
すると共に、後部トロリー13が後部ターンテー
ブル33aに位置すると、両ターンテーブル33
a,33bは同期して90度回転する。すると、ハ
ンガー28はそのままの向きに残置したまま、前
部トロリー12及び後部トロリー13はピン32
により90度回転し、それぞれ前部トロリー12が
一方のフリーレール10cに整合し、後部トロリ
ー13が他方のフリーレール10dに整合する。
この状態で、前部トロリー12は主ドツク20が
パワーチエーン11の引掛け片16に引掛かつて
搬送され、また後部トロリー13は補助ドツク2
7が通常により低に位置を走行しているチエーン
11aに引掛かつて搬送され、従つてハンガー2
8はフリーレール10c,10dに案内されて横
方向に搬送される。そして、ホツパ35位置A−
Aに至ると、ハンガー28は停止され、作業者の
操作により又は自動的に、ホツパ35の吐出口が
下降してハンガー28の円筒部29aに挿入さ
れ、同時にシヤツターが開いて粉粒体が空コンテ
ナ31に供給され、更に空コンテナ31が満杯に
なると、シヤツターが閉じると共に吐出口が上昇
する。なおこの際、ハンガー28は横方向に搬送
されているため、粉流体投入口となる円筒部29
aの上方にはパワーレール9が存在せず、該レー
ル9等に干渉されることなくホツパ35からコン
テナ31に投入し得る。その後、満杯となつたコ
ンテナを装着したハンガー28は前部トロリー1
2及び後部トロリー13が合流されて通常の搬送
状態となつて送られ、更にシグナルピンの設定又
はコンピユータからの指令に基づき、ストツク部
6における所定のフリーレール10e…に搬送さ
れる。そして、既に待機しているハンガーにおけ
る後部トロリー13のカム片26に前部トロリー
12のドツク作動片22が衝接すると、該作動片
22は上方に揺動して主ドツク20が没入され、
パワーチエーン11の引掛け片16との系向が外
れて停止・待機され、これにより、ロツド毎又は
出荷単位毎の満杯コンテナのストツクがストツク
部6の所定レール10e…毎に行なわれる。この
状態で、トラツクローデイング部7にトラツクが
入ると、直ちに該トラツクに応じた所定レール1
0e…のハンガー28がローデイング部7に送ら
れる。そして、該ローデイング部7により、満杯
コンテナを装着したハンガー28がトラツク荷台
に沿つて前方に移送され更に側方に移送され、そ
して所定位置にて下方に移動されてトラツク荷台
に満杯コンテナが積載される。この状態で、ハン
ガーから満杯コンテナを外すと共に、コンテナ注
入口31aを結束し、更に該空ハンガーをパワー
チエーン11部分に戻して空ハンガー置場部3に
搬出し、同時に次のハンガーに装着した満杯コン
テナをローデイング部7にてトラツク荷台に積載
する。このようにして、順次満杯コンテナをトラ
ツクに積載する。
なお、上述実施例は、充填部5において後部ト
ロリー13を補助ドツク27及び低い位置を走行
するパワーチエーン11aにより搬送したが、こ
れをエアシリンダー等の他の手段によつてもよ
い。
(ト) 発明の効果 以上説明したように、本発明によれば、空ハン
ガー置場部3、空コンテナ供給部4、充填部5、
ストツク部6及びトラツクローデイング部7を備
えた一連のパワーアンドフリー型のトロリーコン
ベヤからなるので、コンテナ31をいちいちフオ
ークリフト等により運搬する必要がなく、大幅な
省力化を図ることができ、更に空コンテナの供
給、粉粒体の充填、ストツク及びトラツクローデ
インまでの一連の自動化も容易に可能となり、ま
たコンピユータに連動して、ロツド管理及びトラ
ツク積込み単位の管理等の充填・荷役システム全
体の管理も容易に可能となる。また、充填部5が
フリーレール10c,10dを所定間隔離して2
本設置して、ハンガー28を横方向に搬送するよ
うに構成したので、ホツパ35からの粉粒体投入
時にパワーレール9が邪魔になることはなく、ト
ロリーコンベヤ2を用いたものでありながら、ホ
ツパ35からの粉粒体の供給を支承なく行なうこ
とができる。また、充填部5にハンガー28を移
送するに際し、ターンテーブル33a,33bに
よりハンガー28を横方向に転換して行うので、
大きなスペースを必要とする分岐スイツチ及びコ
ーナレール等を必要とせず、システム全体のスペ
ース効率を向上すると共に、ホツパ35による充
填のための横方向搬送スペースを最大限に活用で
きる。更に、ストツク部6が満杯コンテナを装着
した多数のハンガー28をストツクし得るように
全体で所定長さからなるので、トラツクの積込み
に応じて直ちにストツク部6から満杯コンテナハ
ンガーをトラツクローデイング部7に搬送するこ
とができ、トラツクの積込み時間を大幅に短縮で
き、荷役効率を向上することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る充填・荷役システムの全
体を示す平面図、第2図はパワーアンドフリー型
のトロリーコンベヤを示す平面図、第3図はその
正面図、第4図は充填部を示す平面図である。 1……フレキシブルコンテナの充填・荷役シス
テム、2……トロリーコンベヤ、3……空ハンガ
ー置場部、4……空コンテナ供給部、5……充填
部、6……ストツク部、7……トラツクローデイ
ング部、9……パワーレール、10,10a〜1
0g…フリーレール、10c,10d……2本の
フリーレール、11,11a……パワーチエー
ン、12……前部トロリー、13……後部トロリ
ー、28……ハンガー、29a……投入口、31
……コンテナ、33a,33b……ターンテーブ
ル、35……ホツパ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 それぞれ前部トロリー及び後部トロリーを有
    する多数のハンガーを案内・牽引し得る一連のパ
    ワーアンドフリー型のトロリーコンベヤであつ
    て、空ハンガー置場部、空コンテナ供給部、充填
    部、ストツク部及びトラツクローデイング部を備
    えてなるフレキシブルコンテナの充填・荷役シス
    テムにおいて、 前記空ハンガー部が、所定間隔離れて配置され
    る2本のフリーレールを備え、これら2本のフリ
    ーレールにそれぞれ前部トロリー及び後部トロリ
    ーを案内して、空のハンガーを所定傾斜状態で収
    納・待機してなり、 前記充填部が、1本のフリーレールにおける前
    後方向所定間隔に配置される2個のターンテーブ
    ル、これらターンテーブルからそれぞれ横方向に
    延びる2本のフリーレール、該2本のフリーレー
    ルに沿つて配置されるハンガー駆動手段、及び該
    2本のフリーレールの間部分に配置されかつ前記
    ハンガーに吊下げられたコンテナに粉粒体等を充
    填するホツパを備え、前記ターンテーブルにて前
    記前部トロリー及び後部トロリーを回転してそれ
    ぞれ前記2本のフリーレールに整合し、これら前
    部トロリー及び後部トロリーをそれぞれ2本のフ
    リーレールに案内して前記ハンガーを横方向に搬
    送してなり、 前記ストツク部が、満杯になつたコンテナを装
    着した多数のハンガーをストツクし得るように全
    体で所定長さからなる、 フレキシブルコンテナの充填・荷役システム。
JP59090453A 1984-05-07 1984-05-07 フレキシブルコンテナの充填・荷役システム Granted JPS60236932A (ja)

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JP59090453A JPS60236932A (ja) 1984-05-07 1984-05-07 フレキシブルコンテナの充填・荷役システム

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JPS60236932A JPS60236932A (ja) 1985-11-25
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4831881B2 (ja) * 2001-04-19 2011-12-07 中西金属工業株式会社 台車搬送装置
CN117585389B (zh) * 2024-01-19 2024-03-22 溧阳市明之盛科技有限公司 一种用于极柱加工的上料设备

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JPS5430191A (en) * 1977-08-09 1979-03-06 Mitsubishi Chem Ind Ltd 2-(1-piperazinylmethyl)-5-phenyloxazoles and their pharmaceutically permissi ble acid addition salt
JPS5937204U (ja) * 1982-08-31 1984-03-08 株式会社椿本チエイン 台車の取扱処理装置

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