JPH0441858Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0441858Y2 JPH0441858Y2 JP1990041440U JP4144090U JPH0441858Y2 JP H0441858 Y2 JPH0441858 Y2 JP H0441858Y2 JP 1990041440 U JP1990041440 U JP 1990041440U JP 4144090 U JP4144090 U JP 4144090U JP H0441858 Y2 JPH0441858 Y2 JP H0441858Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steam
- eyes
- cleaning
- eye
- nose
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、スチームを利用した洗浄器に係わ
り、更に詳しくは、目にスチームを当てがうこと
によつて目の洗浄を行うようにしたものに。
り、更に詳しくは、目にスチームを当てがうこと
によつて目の洗浄を行うようにしたものに。
用いて好適なものである。
周知の通り、水をヒーターによつて加熱し、ス
チームを発生させ、そのスチームを利用して、顔
面、ノド等を洗浄するスチーム洗浄器が従来より
用いられている。
チームを発生させ、そのスチームを利用して、顔
面、ノド等を洗浄するスチーム洗浄器が従来より
用いられている。
一方、スギ等の花粉による花粉症には、目のか
ゆみ、うるみ等のわずらわしい症状が伴うので、
その治療や予防、または症状の緩和のために、薬
物を用いたり、水によつて目を洗う等が行われて
いる。
ゆみ、うるみ等のわずらわしい症状が伴うので、
その治療や予防、または症状の緩和のために、薬
物を用いたり、水によつて目を洗う等が行われて
いる。
花粉症の症状である目のかゆみ、うるみ等を予
防、緩和することができるので、洗浄は好ましい
ことである。しかし、水洗の際に雑菌等が手に付
着していたりすると、衛生上好ましくない。ま
た、目の洗浄は面倒であり、しかも細部まで洗浄
できないことが多く、十分な効果を得ることがで
きなかつた。
防、緩和することができるので、洗浄は好ましい
ことである。しかし、水洗の際に雑菌等が手に付
着していたりすると、衛生上好ましくない。ま
た、目の洗浄は面倒であり、しかも細部まで洗浄
できないことが多く、十分な効果を得ることがで
きなかつた。
このような問題を解決し得る器具が実開昭63−
160834号公報にて提案されている。これは、蒸気
を発生させるための温水筒の上側に、両目および
鼻部分を包むように形成された面状体を装着して
いる。
160834号公報にて提案されている。これは、蒸気
を発生させるための温水筒の上側に、両目および
鼻部分を包むように形成された面状体を装着して
いる。
上記公報にて提案されている洗浄器具は、例え
ば、テーブルの上等に載置して使用する状態にお
いて、洗浄者の顔面に当てがう面が水平に配置さ
れる。したがつて、洗浄者は顔面が水平になるま
で上体を傾斜させなければ目や鼻等を洗浄するこ
とができない。このため、例えば太つている人に
とつては非常に窮屈な姿勢を強要されることにな
り、使い勝手が悪い問題があつた。
ば、テーブルの上等に載置して使用する状態にお
いて、洗浄者の顔面に当てがう面が水平に配置さ
れる。したがつて、洗浄者は顔面が水平になるま
で上体を傾斜させなければ目や鼻等を洗浄するこ
とができない。このため、例えば太つている人に
とつては非常に窮屈な姿勢を強要されることにな
り、使い勝手が悪い問題があつた。
また、洗浄部位におけるスチーム温度は、例え
ば42度〜43度のような最適な温度に調整する必要
がある。しかし、従来の洗浄器は温度を調整する
手段が特に設けられていなかつたので、例えば室
温等の変動があると、最適な温度で洗浄すること
ができないことがあつた。
ば42度〜43度のような最適な温度に調整する必要
がある。しかし、従来の洗浄器は温度を調整する
手段が特に設けられていなかつたので、例えば室
温等の変動があると、最適な温度で洗浄すること
ができないことがあつた。
本考案は上述の問題点にかんがみ、洗浄者が楽
な姿勢で使用できるようにするとともに、最適な
スチーム温度で洗浄できるようにすることを目的
とする。
な姿勢で使用できるようにするとともに、最適な
スチーム温度で洗浄できるようにすることを目的
とする。
上記目的を達成するために本考案は次の技術的
手段を有する。即ち実施例に対応する添付図面に
使用した符号を用いて説明すると、洗浄用の水を
収容しておくための水タンク1と、上記水タンク
1内の水を加熱してスチーム化するヒーター部2
と、上記ヒーター部2によつて発生したスチーム
を洗浄者の洗浄部位に供給するためのスチームノ
ズル3,5と、上記スチームノズル3,5によつ
て供給されるスチームを上記洗浄者の洗浄部位に
有効に当てるために上記スチームノズル3,5の
先端に配設されたフレーム部4,6とを具備し、
上記洗浄器本体は全体として箱形に形成されると
ともに、その前面と天面とが連なる部分に傾斜面
が形成されていて、上記傾斜面上に上記スチーム
ノズル3,5およびフレーム部4,6とが配設さ
れ、かつ上記スチームノズル3,5はその長さを
変化させることができるようになされていること
を特徴とする目のスチーム洗浄器である。
手段を有する。即ち実施例に対応する添付図面に
使用した符号を用いて説明すると、洗浄用の水を
収容しておくための水タンク1と、上記水タンク
1内の水を加熱してスチーム化するヒーター部2
と、上記ヒーター部2によつて発生したスチーム
を洗浄者の洗浄部位に供給するためのスチームノ
ズル3,5と、上記スチームノズル3,5によつ
て供給されるスチームを上記洗浄者の洗浄部位に
有効に当てるために上記スチームノズル3,5の
先端に配設されたフレーム部4,6とを具備し、
上記洗浄器本体は全体として箱形に形成されると
ともに、その前面と天面とが連なる部分に傾斜面
が形成されていて、上記傾斜面上に上記スチーム
ノズル3,5およびフレーム部4,6とが配設さ
れ、かつ上記スチームノズル3,5はその長さを
変化させることができるようになされていること
を特徴とする目のスチーム洗浄器である。
本考案は上記技術的手段より成るので、洗浄者
がフレーム4,6に目や鼻を当てがうだけで、ス
チームノズル3,5から送られてくるスチームに
よつて簡易に目を洗浄できる。この時、手を使用
することがないので、目や鼻の洗浄を衛生的に行
なうことができる。特に、目の洗浄にスチームを
用いることによつて、目のすみずみまで洗浄する
ことができるとともに、スチームの熱によつてよ
り良好に洗浄することができ、花粉症の症状の予
防、緩和が有効に行なわれる。
がフレーム4,6に目や鼻を当てがうだけで、ス
チームノズル3,5から送られてくるスチームに
よつて簡易に目を洗浄できる。この時、手を使用
することがないので、目や鼻の洗浄を衛生的に行
なうことができる。特に、目の洗浄にスチームを
用いることによつて、目のすみずみまで洗浄する
ことができるとともに、スチームの熱によつてよ
り良好に洗浄することができ、花粉症の症状の予
防、緩和が有効に行なわれる。
また、スチームノズル3,5やフレーム4,6
等を傾斜面上に設けているので、洗浄者は上体を
あまり傾斜させないでも顔面をフレーム4,6に
当てがうことができるようになり、楽な姿勢でも
つて洗浄を行うことが可能となる。更に、スチー
ムノズル3,5の長さが可変なので、スチームの
供給温度を最適に調節することが可能となる。
等を傾斜面上に設けているので、洗浄者は上体を
あまり傾斜させないでも顔面をフレーム4,6に
当てがうことができるようになり、楽な姿勢でも
つて洗浄を行うことが可能となる。更に、スチー
ムノズル3,5の長さが可変なので、スチームの
供給温度を最適に調節することが可能となる。
以下、本考案の実施例を添付図面に基づき詳細
に説明する。
に説明する。
第1図に示した様に、本実施例の目のスチーム
洗浄器は、水タンク1とヒーター部2、そして上
記ヒーター部2によつて発生させられたスチーム
を目に当てがうための目用スチームノズル3より
成っている。
洗浄器は、水タンク1とヒーター部2、そして上
記ヒーター部2によつて発生させられたスチーム
を目に当てがうための目用スチームノズル3より
成っている。
本実施例のスチーム洗浄器は、全体として箱形
に形成されており、前面と天面に連なる部分、す
なわち、前側の上部に傾斜面が形成されており、
ここにスチームノズル3が配設されている。上記
傾斜面は、例えば前面に対して45度の角度で形成
される。
に形成されており、前面と天面に連なる部分、す
なわち、前側の上部に傾斜面が形成されており、
ここにスチームノズル3が配設されている。上記
傾斜面は、例えば前面に対して45度の角度で形成
される。
上記目用スチームノズル3は、内筒10と外筒
11をスライド可能に嵌合させて形成したもので
あり、その長さを変化させることができる。これ
により、スチームの供給通路の長さを可変するこ
とができるようになり、洗浄部位におけるスチー
ム温度を最適に調節することが可能となる。
11をスライド可能に嵌合させて形成したもので
あり、その長さを変化させることができる。これ
により、スチームの供給通路の長さを可変するこ
とができるようになり、洗浄部位におけるスチー
ム温度を最適に調節することが可能となる。
上記スチームノズル3の先端には、目を当てが
うための目用フレーム4が配設されている。
うための目用フレーム4が配設されている。
また、上記目用スチームノズル3の下方には、
鼻にスチームを当てがうための鼻用スチームノズ
ル5が配設されている。上記鼻用スチームノズル
5は、上記目用スチームノズル3と同様、その長
さが変化できる様形成されており、その先端には
鼻を当てがうための鼻用フレーム6が配設されて
いる。
鼻にスチームを当てがうための鼻用スチームノズ
ル5が配設されている。上記鼻用スチームノズル
5は、上記目用スチームノズル3と同様、その長
さが変化できる様形成されており、その先端には
鼻を当てがうための鼻用フレーム6が配設されて
いる。
上記目用スチームノズル3および鼻用スチーム
ノズル5へ送られるスチームは、切換スイツチ7
によつて、目用スチームノズル3、鼻用スチーム
ノズル5の各々、または両方に選択的に送ること
ができるようになつているとともに、スチーム調
節ツマミ8によつてその強さを調節できるように
なつている。なお、上記目のスチーム洗浄器の起
動、停止はメインスイツチ9によつて行なわれる
ものである。
ノズル5へ送られるスチームは、切換スイツチ7
によつて、目用スチームノズル3、鼻用スチーム
ノズル5の各々、または両方に選択的に送ること
ができるようになつているとともに、スチーム調
節ツマミ8によつてその強さを調節できるように
なつている。なお、上記目のスチーム洗浄器の起
動、停止はメインスイツチ9によつて行なわれる
ものである。
次に、本実施例の目のスチーム洗浄器の使用例
を説明する。
を説明する。
メインスイツチ9をONにすることによつて、
水タンク1内の水がヒーター部2によつて加熱さ
れ、スチーム化される。そして、上記スチーム
は、目用スチームノズル3および鼻用スチームノ
ズル5に送られ、目用フレーム4および鼻用フレ
ーム6を介して吐出される。この時、洗浄者は、
目および鼻を上記目用フレーム4および鼻用フレ
ーム6に当てがうことによつて、スチームによる
洗浄を行う。
水タンク1内の水がヒーター部2によつて加熱さ
れ、スチーム化される。そして、上記スチーム
は、目用スチームノズル3および鼻用スチームノ
ズル5に送られ、目用フレーム4および鼻用フレ
ーム6を介して吐出される。この時、洗浄者は、
目および鼻を上記目用フレーム4および鼻用フレ
ーム6に当てがうことによつて、スチームによる
洗浄を行う。
そして、スチームの当たり具合や洗浄部位にお
けるスチーム温度をより良好なものとするため
に、目用スチームノズル3および鼻用スチームノ
ズル5の長さを調節し、例えばスチーム温度を42
度〜43度に調節する。また、スチーム調節ツマミ
8によつてスチームの強さを好みに応じて調節す
る。
けるスチーム温度をより良好なものとするため
に、目用スチームノズル3および鼻用スチームノ
ズル5の長さを調節し、例えばスチーム温度を42
度〜43度に調節する。また、スチーム調節ツマミ
8によつてスチームの強さを好みに応じて調節す
る。
更に、切換スイツチ7によつて目、鼻の各々ま
たは両方を選択的に洗浄するものである。上記目
および鼻の洗浄の際、手を目や鼻に触れる必要が
ないので、衛生的に洗浄が行なえると共に、目や
鼻をスチームに当てがうだけでよいので、簡易に
洗浄が行なえる。そして、洗浄にスチームを用い
ているので、すみずみまで洗浄でき、しかもスチ
ームの熱によつてより有効に洗浄ができるので花
粉症の症状の予防、緩和が有効に行なわれるもの
である。そして、目用フレーム4および鼻用フレ
ーム6によつて必要な部位のみにスチームを当て
がうことができるので、スチームを無駄なく有効
に利用できるものである。
たは両方を選択的に洗浄するものである。上記目
および鼻の洗浄の際、手を目や鼻に触れる必要が
ないので、衛生的に洗浄が行なえると共に、目や
鼻をスチームに当てがうだけでよいので、簡易に
洗浄が行なえる。そして、洗浄にスチームを用い
ているので、すみずみまで洗浄でき、しかもスチ
ームの熱によつてより有効に洗浄ができるので花
粉症の症状の予防、緩和が有効に行なわれるもの
である。そして、目用フレーム4および鼻用フレ
ーム6によつて必要な部位のみにスチームを当て
がうことができるので、スチームを無駄なく有効
に利用できるものである。
特に、本実施例の目用スチーム洗浄器は、洗浄
者の顔面を斜めに当てがつて洗浄することができ
るようにしたので、楽な姿勢で洗浄することが可
能となり、使い勝手を向上させることができる。
者の顔面を斜めに当てがつて洗浄することができ
るようにしたので、楽な姿勢で洗浄することが可
能となり、使い勝手を向上させることができる。
次に、第2実施例について説明する。
第2図に示した様に目用スチームノズル3と目
用フレーム4および鼻用スチームノズル5と鼻用
フレーム6を一体化したものであり、目と鼻を同
時に洗浄できると共に、使用時のノズルの長さの
調節等の作業を減らし、より簡易に使用できる様
にしたものである。そして、その使用は、上記第
1実施例と同様に行うものである。
用フレーム4および鼻用スチームノズル5と鼻用
フレーム6を一体化したものであり、目と鼻を同
時に洗浄できると共に、使用時のノズルの長さの
調節等の作業を減らし、より簡易に使用できる様
にしたものである。そして、その使用は、上記第
1実施例と同様に行うものである。
以上詳述した如く、本考案によると次の様な効
果を奏する。すなわち、目の洗浄をスチームを利
用して行なうので、洗浄時に手を触れる必要がな
くて衛生的である。また、スチームを目に当てが
うだけでよいので、簡易に洗浄が行なえる。そし
て、スチームを利用していることにより、目のす
みずみまで洗浄が行なえ、しかも、スチームの熱
によつてより有効に洗浄ができるものであり、花
粉症の症状の予防、緩和が有効に行なわれるもの
である。
果を奏する。すなわち、目の洗浄をスチームを利
用して行なうので、洗浄時に手を触れる必要がな
くて衛生的である。また、スチームを目に当てが
うだけでよいので、簡易に洗浄が行なえる。そし
て、スチームを利用していることにより、目のす
みずみまで洗浄が行なえ、しかも、スチームの熱
によつてより有効に洗浄ができるものであり、花
粉症の症状の予防、緩和が有効に行なわれるもの
である。
特に、洗浄器本体の前側上部に傾斜面を設け、
上記傾斜面にスチームノズルやフレーム等を設け
ているので、洗浄者は上体を大きく傾斜させない
でも顔面をフレームに当てがうことができるよう
になり、楽な姿勢でもつて洗浄を行うことが可能
となる。また、スチームノズルの全長を可変にし
たので、洗浄部位におけるスチームの温度を最適
に調節することが可能となり、最適な温度で洗浄
することができ、スチーム洗浄の良さを最大限に
発揮させることができる。
上記傾斜面にスチームノズルやフレーム等を設け
ているので、洗浄者は上体を大きく傾斜させない
でも顔面をフレームに当てがうことができるよう
になり、楽な姿勢でもつて洗浄を行うことが可能
となる。また、スチームノズルの全長を可変にし
たので、洗浄部位におけるスチームの温度を最適
に調節することが可能となり、最適な温度で洗浄
することができ、スチーム洗浄の良さを最大限に
発揮させることができる。
添付図面は本考案の実施例を示しており、第1
図は第1実施例を示す一部断面を含む全体斜視
図、第2図は第2実施例を示す全体斜視図であ
る。 尚、図中符号は、1……水タンク、2……ヒー
ター部、3……目用スチームノズル、4……目用
フレーム、5……鼻用スチームノズル、6……鼻
用フレーム、7……切換スイツチ、8……スチー
ム調節ツマミ、9……メインスイツチをそれぞれ
示す。
図は第1実施例を示す一部断面を含む全体斜視
図、第2図は第2実施例を示す全体斜視図であ
る。 尚、図中符号は、1……水タンク、2……ヒー
ター部、3……目用スチームノズル、4……目用
フレーム、5……鼻用スチームノズル、6……鼻
用フレーム、7……切換スイツチ、8……スチー
ム調節ツマミ、9……メインスイツチをそれぞれ
示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 洗浄用の水を収容しておくための水タンク1
と、 上記水タンク1内の水を加熱してスチーム化す
るヒーター部2と、 上記ヒーター部2によつて発生したスチームを
洗浄者の洗浄部位に供給するためのスチームノズ
ル3,5と、 上記スチームノズル3,5によつて供給される
スチームを上記洗浄者の洗浄部位に有効に当てる
ために上記スチームノズル3,5の先端に配設さ
れたフレーム部4,6とを具備し、 上記洗浄器本体は全体として箱形に形成される
とともに、その前面と天面とが連なる部分に傾斜
面が形成されていて、上記傾斜面上に上記スチー
ムノズル3,5およびフレーム部4,6とが配設
され、かつ上記スチームノズル3,5はその長さ
を変化させることができるようになされているこ
とを特徴とする目のスチーム洗浄器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990041440U JPH0441858Y2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990041440U JPH0441858Y2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04838U JPH04838U (ja) | 1992-01-07 |
| JPH0441858Y2 true JPH0441858Y2 (ja) | 1992-10-01 |
Family
ID=31552109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990041440U Expired JPH0441858Y2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0441858Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002005743A1 (en) * | 2000-07-17 | 2002-01-24 | Kabushiki Kaisha Macs | Device for eliminating fatigue of eyes |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63160834U (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-20 |
-
1990
- 1990-04-18 JP JP1990041440U patent/JPH0441858Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002005743A1 (en) * | 2000-07-17 | 2002-01-24 | Kabushiki Kaisha Macs | Device for eliminating fatigue of eyes |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04838U (ja) | 1992-01-07 |
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