JPH0441968Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0441968Y2 JPH0441968Y2 JP13334586U JP13334586U JPH0441968Y2 JP H0441968 Y2 JPH0441968 Y2 JP H0441968Y2 JP 13334586 U JP13334586 U JP 13334586U JP 13334586 U JP13334586 U JP 13334586U JP H0441968 Y2 JPH0441968 Y2 JP H0441968Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- movable body
- valve ball
- valve
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 10
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 18
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 15
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 15
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 10
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 6
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 2
- 208000031872 Body Remains Diseases 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000002420 orchard Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Catching Or Destruction (AREA)
- Special Spraying Apparatus (AREA)
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、例えば果樹園などで使用されるス
ピードスプレーヤーのオーム管に装備(通常は24
〜28個)される噴口装置に関するものである。
ピードスプレーヤーのオーム管に装備(通常は24
〜28個)される噴口装置に関するものである。
従来のこの種の噴口装置を第4図乃至第8図に
示す実願昭61−78456号について説明する。第4
図は縦断側面図、第5図は第4図を分解した外観
図、第6図は第5図の噴口基体を下からみた図、
第7図はオーム管に取り付けた状態を示す正面
図、第8図は第7図の線−からみた一部側面
図である。図において、(A)はスピードスプレーヤ
(図示せず)のオーム管、(1)はオーム管(A)に取り
付けられる噴口基体で、その接続筒部1aの外周
面に周回溝2を有している。3,3は周回溝2の
180度においた2個所の側面にそれぞれ設けた凹
部で、後記する停止ピンの一部が係合される。4
はほぼT字状の三方に開口される三つの口を有す
るほぼT字状の噴口可動体で、その一つの口を円
形拡散噴射口5とし他の一つの口を扇形拡散噴射
口6とすると共に残りの一つの口を噴口基体1の
接続筒部1aに回転可能に被嵌できる取付口7と
してある。円形拡散噴射口5を噴板5aとこの噴
板5aを取り付けるためのキヤツプ5bとバルプ
シート5cなどにより構成される。扇形拡散噴射
口6はフラツト状噴板6aとこのフラツト状噴板
6aを取り付けるためのキヤツプ6bとバルブシ
ート6cなどにより構成される。8は噴口可動体
4の内部に形成される弁室で、両端側に円形拡散
噴射口5のバルブシート5cと扇形拡散噴射口6
のバルブシート6cとが配備されている。9は弁
室8内に移動可能に装入された弁玉、10は弁室
8の壁に設けた連通孔、11は噴口可動体4の取
付口7に設けた停止ピンで、180度おいた2個所
に2個設けられると共に周回溝2内に移動しうる
ようになされている。12は噴口基体1と噴口可
動体4との間に装入したスプリングで、停止ピン
11を凹部3に係合させる方向に作用する。
示す実願昭61−78456号について説明する。第4
図は縦断側面図、第5図は第4図を分解した外観
図、第6図は第5図の噴口基体を下からみた図、
第7図はオーム管に取り付けた状態を示す正面
図、第8図は第7図の線−からみた一部側面
図である。図において、(A)はスピードスプレーヤ
(図示せず)のオーム管、(1)はオーム管(A)に取り
付けられる噴口基体で、その接続筒部1aの外周
面に周回溝2を有している。3,3は周回溝2の
180度においた2個所の側面にそれぞれ設けた凹
部で、後記する停止ピンの一部が係合される。4
はほぼT字状の三方に開口される三つの口を有す
るほぼT字状の噴口可動体で、その一つの口を円
形拡散噴射口5とし他の一つの口を扇形拡散噴射
口6とすると共に残りの一つの口を噴口基体1の
接続筒部1aに回転可能に被嵌できる取付口7と
してある。円形拡散噴射口5を噴板5aとこの噴
板5aを取り付けるためのキヤツプ5bとバルプ
シート5cなどにより構成される。扇形拡散噴射
口6はフラツト状噴板6aとこのフラツト状噴板
6aを取り付けるためのキヤツプ6bとバルブシ
ート6cなどにより構成される。8は噴口可動体
4の内部に形成される弁室で、両端側に円形拡散
噴射口5のバルブシート5cと扇形拡散噴射口6
のバルブシート6cとが配備されている。9は弁
室8内に移動可能に装入された弁玉、10は弁室
8の壁に設けた連通孔、11は噴口可動体4の取
付口7に設けた停止ピンで、180度おいた2個所
に2個設けられると共に周回溝2内に移動しうる
ようになされている。12は噴口基体1と噴口可
動体4との間に装入したスプリングで、停止ピン
11を凹部3に係合させる方向に作用する。
次に動作について説明する。第4図は第7図中
符号1で示すものを右からみた縦断側面図であ
る。
符号1で示すものを右からみた縦断側面図であ
る。
第4図〜第6図に示すように噴口可動体4を円
形拡散噴射口5が上になるようにセツトすると、
弁玉9が下降してバルブシート6c上に乗るの
で、噴口基体1に矢印13方向に圧送される薬液
は連通孔10を通つて円形拡散噴射口5側に入り
円形拡散される。この状態では弁玉9に圧力が掛
かるので弁玉9のバルブシート6cから浮き上が
ることがないし、また噴口可動体4にはスプリン
グ12が作用しているので停止ピン11が凹部3
から外れて周回溝2内を移動することがない。よ
つて噴口可動体4が噴口基体1に対して回転せ
ず、噴口可動体4は振動などによつても容易に噴
口基体1から動かず、強固に図示の位置に固定さ
れる。
形拡散噴射口5が上になるようにセツトすると、
弁玉9が下降してバルブシート6c上に乗るの
で、噴口基体1に矢印13方向に圧送される薬液
は連通孔10を通つて円形拡散噴射口5側に入り
円形拡散される。この状態では弁玉9に圧力が掛
かるので弁玉9のバルブシート6cから浮き上が
ることがないし、また噴口可動体4にはスプリン
グ12が作用しているので停止ピン11が凹部3
から外れて周回溝2内を移動することがない。よ
つて噴口可動体4が噴口基体1に対して回転せ
ず、噴口可動体4は振動などによつても容易に噴
口基体1から動かず、強固に図示の位置に固定さ
れる。
そして、スプレーパターンを変えるときには、
噴口可動体4をスプリング12に抗して噴口基体
1側に押して停止ピン11を凹部3から外した
後、噴口可動体4を180度回転させて噴口可動体
4を離すと、第4図〜第6図において噴口可動体
4が上下逆になつた状態で同様にしてスプリング
12の力により停止ピン11が凹部3に係合され
る位置に固定される。このときには図示しないが
弁玉9は下降してバルブシート5c上に乗るので
薬液は扇形拡散噴射口6側に入り扇形拡散され
る。
噴口可動体4をスプリング12に抗して噴口基体
1側に押して停止ピン11を凹部3から外した
後、噴口可動体4を180度回転させて噴口可動体
4を離すと、第4図〜第6図において噴口可動体
4が上下逆になつた状態で同様にしてスプリング
12の力により停止ピン11が凹部3に係合され
る位置に固定される。このときには図示しないが
弁玉9は下降してバルブシート5c上に乗るので
薬液は扇形拡散噴射口6側に入り扇形拡散され
る。
上記のような従来の噴口装置では、弁玉9に薬
液による圧力が掛からないとき(停止時)には弁
玉9が自重により弁室8内を落下しうるので、第
7図中符号dからnで示すように所望の噴射方向
(オーム管(A)に対して外向き)が上向きとなる使
用状態の場合には問題はないが、第7図中符号
a,b,p,qで示すように所望の噴射方向が下
向きとなる使用状態の場合には、弁玉9を第4図
において上方のバルブシート5cに吸着させた状
態で扇形拡散噴射口6から扇形拡散しなければな
らないので、散布途中で停止の事態が起ると弁玉
9に薬液による圧力が掛からなくなつて弁玉9が
自重により落下する。両び散布を開始すると弁玉
9が第4図に示すように落下したままバルブシー
ト6cに押圧されて散布方向が上向きに変わり、
所望の散布が継続してできないという問題点があ
つた。
液による圧力が掛からないとき(停止時)には弁
玉9が自重により弁室8内を落下しうるので、第
7図中符号dからnで示すように所望の噴射方向
(オーム管(A)に対して外向き)が上向きとなる使
用状態の場合には問題はないが、第7図中符号
a,b,p,qで示すように所望の噴射方向が下
向きとなる使用状態の場合には、弁玉9を第4図
において上方のバルブシート5cに吸着させた状
態で扇形拡散噴射口6から扇形拡散しなければな
らないので、散布途中で停止の事態が起ると弁玉
9に薬液による圧力が掛からなくなつて弁玉9が
自重により落下する。両び散布を開始すると弁玉
9が第4図に示すように落下したままバルブシー
ト6cに押圧されて散布方向が上向きに変わり、
所望の散布が継続してできないという問題点があ
つた。
この考案はかかる問題点を解決するためになさ
れたもので、弁玉をばねにより押圧することによ
り使用状態に影響されることなく噴口可動体のセ
ツトにより設定された散布方向が散布途中の停止
があつても変わらず、信頼性の高いものが安価に
得れる噴口装置を得ることを目的とする。
れたもので、弁玉をばねにより押圧することによ
り使用状態に影響されることなく噴口可動体のセ
ツトにより設定された散布方向が散布途中の停止
があつても変わらず、信頼性の高いものが安価に
得れる噴口装置を得ることを目的とする。
この考案に係る噴口装置は、基部から先端付近
にかけて縦孔式に設けられる孔とこの孔の前記先
端付近に連通して横孔式に両側面にそれぞれ開口
される弁室と開口とを有する噴口基体、この噴口
基体の先部にこれを軸として回転しうるように装
着される噴口可動体と、この噴口可動体の回転途
上において前記弁室と前記開口とにそれぞれ合致
しうるように前記噴口可動体にそれぞれ設けられ
かつスプレーパターンの異なる複数の噴射口、前
記弁室に挿入される弁玉、および弁玉を前記噴射
口の一つが閉塞されるように外向きに押圧するば
ねとを備えたものである。
にかけて縦孔式に設けられる孔とこの孔の前記先
端付近に連通して横孔式に両側面にそれぞれ開口
される弁室と開口とを有する噴口基体、この噴口
基体の先部にこれを軸として回転しうるように装
着される噴口可動体と、この噴口可動体の回転途
上において前記弁室と前記開口とにそれぞれ合致
しうるように前記噴口可動体にそれぞれ設けられ
かつスプレーパターンの異なる複数の噴射口、前
記弁室に挿入される弁玉、および弁玉を前記噴射
口の一つが閉塞されるように外向きに押圧するば
ねとを備えたものである。
この考案においては、噴口基体に対し噴口可動
体をセツトしたときに弁玉が噴射口の一つを閉塞
して噴射口の他のうちの一つが開口を通して開放
されるようにし、こうして噴口可動体を回転させ
てセツトすることにより噴射口の一つを開放して
スプレーパターンの異なる拡散が行なえるように
したので、弁玉はばねにより押圧された状態で噴
射口を閉塞する。
体をセツトしたときに弁玉が噴射口の一つを閉塞
して噴射口の他のうちの一つが開口を通して開放
されるようにし、こうして噴口可動体を回転させ
てセツトすることにより噴射口の一つを開放して
スプレーパターンの異なる拡散が行なえるように
したので、弁玉はばねにより押圧された状態で噴
射口を閉塞する。
以下、この考案の一実施例を第1図乃至第3図
について説明する。第1図は縦断側面図、第2図
は第1図の外観図、第3図は第2図を分解した一
部総断側面図であり、上記従来装置と同一または
相当部分には同一符号を付して説明を省略する。
図において、1Aは噴口基体で、基部から先端付
近にかけて縦孔式に設けられる孔101と、この
孔101の先端付近に連通して横孔式に両側面に
それぞれ開口される弁室102と開口103とを
有している。4Aは噴口可動体で、噴口基体1A
の先端突起104に穴401を嵌めて噴口基体1
Aの先部外周面に回転可能に挿入されている。1
4は弁玉9をバルブシート5cあるいは6cが閉
塞されるように外向きに押圧するばねである。
について説明する。第1図は縦断側面図、第2図
は第1図の外観図、第3図は第2図を分解した一
部総断側面図であり、上記従来装置と同一または
相当部分には同一符号を付して説明を省略する。
図において、1Aは噴口基体で、基部から先端付
近にかけて縦孔式に設けられる孔101と、この
孔101の先端付近に連通して横孔式に両側面に
それぞれ開口される弁室102と開口103とを
有している。4Aは噴口可動体で、噴口基体1A
の先端突起104に穴401を嵌めて噴口基体1
Aの先部外周面に回転可能に挿入されている。1
4は弁玉9をバルブシート5cあるいは6cが閉
塞されるように外向きに押圧するばねである。
第1図、第2図に示すように円形拡散噴射口5
が下になる状態でオーム管Aに取り付けられ(例
えば第7図中符号a,b,p,qで示す位置)、
この下向きの円形拡散噴射口5が所望の噴射方向
となる場合において、弁玉9はばね14によりバ
ルブシート6cに押圧されるので扇形拡散噴射口
6側が閉塞される。したがつて、この状態では噴
口基体1Aの孔101に矢印13方向に圧送され
る薬液は孔101から弁室102に入り開口10
3を通つて円形拡散噴射口5側に入つて円形拡散
される。この時、弁玉9はばね14によりバルブ
シート6cに押圧されているので、例え散布途中
で停止の事態が起つて弁玉9に薬液による圧力が
掛からなくても弁玉9がバルブシート6cから離
れることがない。つまり噴口基体1Aの取り付け
角度に関係なく、弁玉9はばね14により押圧さ
れて作動するものである。よつて噴口可動体4A
を回して円形拡散噴射口5を上にセツトすれば弁
玉9はバルブシート5cを閉塞する。
が下になる状態でオーム管Aに取り付けられ(例
えば第7図中符号a,b,p,qで示す位置)、
この下向きの円形拡散噴射口5が所望の噴射方向
となる場合において、弁玉9はばね14によりバ
ルブシート6cに押圧されるので扇形拡散噴射口
6側が閉塞される。したがつて、この状態では噴
口基体1Aの孔101に矢印13方向に圧送され
る薬液は孔101から弁室102に入り開口10
3を通つて円形拡散噴射口5側に入つて円形拡散
される。この時、弁玉9はばね14によりバルブ
シート6cに押圧されているので、例え散布途中
で停止の事態が起つて弁玉9に薬液による圧力が
掛からなくても弁玉9がバルブシート6cから離
れることがない。つまり噴口基体1Aの取り付け
角度に関係なく、弁玉9はばね14により押圧さ
れて作動するものである。よつて噴口可動体4A
を回して円形拡散噴射口5を上にセツトすれば弁
玉9はバルブシート5cを閉塞する。
上記実施例では噴口可動体4Aに円形拡散噴射
口5と扇形拡散噴射口6とを設けたものを示した
が、スプレーパターンの異なる噴射口であれば良
く、その数も2個に限らず例えば4個でも良い。
口5と扇形拡散噴射口6とを設けたものを示した
が、スプレーパターンの異なる噴射口であれば良
く、その数も2個に限らず例えば4個でも良い。
以上のように、この考案によれば弁玉をばねに
より押圧することにより使用状態に影響されるこ
となく噴口可動体のセツトにより設定された散布
方向が散布途中の停止があつても変わらず、信頼
性の高いものが安価に得られるという効果があ
る。
より押圧することにより使用状態に影響されるこ
となく噴口可動体のセツトにより設定された散布
方向が散布途中の停止があつても変わらず、信頼
性の高いものが安価に得られるという効果があ
る。
第1図はこの考案の一実施例を示す縦断側面
図、第2図は第1図の外観図、第3図は第2図を
分解した一部縦断側面図、第4図は従来のものを
示す縦断側面図、第5図は第4図を分解した外観
図、第6図は第5図の噴口基体を下からみた図、
第7図はオーム管に取り付けた状態を示す正面
図、第8図は第7図の線−からみた一部側面
図である。 図において、1Aは噴口基体、101は孔、1
02は弁室、103は開口、4Aは噴口可動体、
5は円形拡散噴射口、6は扇形拡散噴射口、9は
弁玉、14はばねである。なお、各図中同一符号
は同一または相当部分を示す。
図、第2図は第1図の外観図、第3図は第2図を
分解した一部縦断側面図、第4図は従来のものを
示す縦断側面図、第5図は第4図を分解した外観
図、第6図は第5図の噴口基体を下からみた図、
第7図はオーム管に取り付けた状態を示す正面
図、第8図は第7図の線−からみた一部側面
図である。 図において、1Aは噴口基体、101は孔、1
02は弁室、103は開口、4Aは噴口可動体、
5は円形拡散噴射口、6は扇形拡散噴射口、9は
弁玉、14はばねである。なお、各図中同一符号
は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 基部から先端付近にかけて縦孔式に設けられる
孔とこの孔の前記先端付近に連通して横孔式に両
側面にそれぞれ開口される弁室と開口とを有する
噴口基体、この噴口基体の先部にこれを軸として
回転しうるように装着される噴口可動体、この噴
口可動体の回転途上において前記弁室と前記開口
とにそれぞれ合致しうるように前記噴口可動体に
それぞれ設けられかつスプレーパターンの異なる
複数の噴射口、前記弁室に挿入される弁玉、およ
び弁玉を前記噴射口の一つが閉塞されるように外
向きに押圧するばねを備え、前記噴口基体に対し
前記噴口可動体をセツトしたときに前記弁玉が前
記噴射口の一つを閉塞して前記噴射口の他のうち
の一つが前記開口を通して開放されるようにし、
こうして前記噴口可動体を回転させてセツトする
ことにより前記噴射口の一つを開放してスプレー
パターンの異なる拡散が行なえるようにしたこと
を特徴とする噴口装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13334586U JPH0441968Y2 (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13334586U JPH0441968Y2 (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6339466U JPS6339466U (ja) | 1988-03-14 |
| JPH0441968Y2 true JPH0441968Y2 (ja) | 1992-10-02 |
Family
ID=31033574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13334586U Expired JPH0441968Y2 (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0441968Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100859729B1 (ko) * | 2002-05-29 | 2008-09-23 | 한라공조주식회사 | 공기조화장치용 파이프 조립체 |
-
1986
- 1986-08-29 JP JP13334586U patent/JPH0441968Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100859729B1 (ko) * | 2002-05-29 | 2008-09-23 | 한라공조주식회사 | 공기조화장치용 파이프 조립체 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6339466U (ja) | 1988-03-14 |
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