JPH044206B2 - - Google Patents

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JPH044206B2
JPH044206B2 JP56002893A JP289381A JPH044206B2 JP H044206 B2 JPH044206 B2 JP H044206B2 JP 56002893 A JP56002893 A JP 56002893A JP 289381 A JP289381 A JP 289381A JP H044206 B2 JPH044206 B2 JP H044206B2
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JP
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arm
tape
binding
rotary plate
switch
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JP56002893A
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JPS57125107A (en
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は粘着性テープを用いて被結束物を結束
する結束機に関するものである。
(従来の技術) 例えば早朝に収穫した野菜を所定量ずつ結束し
てスーパマーケツトに納入するような場合には時
間的な制約がある。
このような実情もあつて、被結束物を効率よく
結束できる結束機の開発が要求されている。従来
の結束機は、結束腕を作業者の手で起倒動させて
被結束物を結束していたのであるが作業能率が悪
く、現在では結束腕の起倒動を電動式にしたもの
が開発されている。
例えば特開昭57−77408号公報に示されている
結束機の結束腕は、エンドレス溝形カムを用いて
起倒動するようにしたものがある。この結束機の
カム機構を用いた結束腕の起倒動の動作は、先ず
起立状態から結束腕が倒れていく過程において結
束しているテープのテープ切断待機直前で結束腕
の倒れ速度が減速される。そして結束腕はエンド
レス溝形カムのテープ切断待機部で待機→テープ
切断準備→テープ切断→切断されたテープの端部
の把持の間はしばらく倒れた状態を維持してこれ
ら動作が完了した後に起きる動作をするようにし
ている。
(発明が解決しようとする課題) 上記カム機構を使用した結束機において、結束
腕の起倒動動作は先ず倒れて行く過程で減速さ
れ、かつエンドレス溝形カムのテープ切断待機部
で待機→テープ切断準備→テープ切断→切断され
たテープの端部の把持の間結束腕はしばらく倒れ
た状態を維持してこれら動作が完了した後に起き
る動作をするので、結束腕の起倒動動作が緩慢に
なり作業能率が低いという問題がある。
本発明はカム機構を用いないで結束腕の起倒動
を速やかに行なうようにして結束の作業能率を向
上した結束機を提供するものである。
(課題を解決するための手段) 上記課題を解決するための本発明に係る手段
は、基台に設けた支持枠に結束腕の基部を回動可
能に軸支して起倒動可能に結束腕を設け、該結束
腕の基部に設けた第3アームを固定し、前記基台
に駆動手段によつて回転させられる回動板を設
け、該回動板の側面にローラを取り付けるととも
にその外周に突起を形成し、該ローラが嵌合する
長孔を有する第1アームと前記第3アームの長孔
に嵌合するローラを備えた第2アームとを一体に
して回動可能に支持し、前記回動板に設けた突起
により動作し前記駆動手段を操作するスイツチを
基台に設け、被結束物載置台上には前記駆動手段
を駆動するスイツチを設けたことを特徴とする。
(作用) 本発明はこのように構成したので、作業者が被
結束物被結束物載置台上におくとそこに設けられ
たスイツチが被結束物により押されてONにな
り、駆動手段が作動し回転板が回転する。この回
転板の回転により、この回転板に設けたローラに
嵌合する長孔を有する第1アームが揺動し、かつ
この第1アームと一体になつている第2アームも
揺動する。そして第2アームの先端に設けられた
ローラに嵌合する長孔を有する第3アームにその
揺動動作が伝達されて第3アームに一体になつて
いる結束腕を起倒動する。一方回転板が回転して
回転板の外周に設けた突起がスイツチに当接して
駆動手段は操作され結束のための一サイクルが完
了する。このように結束腕は、回転板の回転によ
り減速および待機する動作を伴わないで起倒動
し、一方回転板の外周に設けた突起にてスイツチ
をON−OFFして駆動手段を操作し被結束物の結
束が行なわれる。
(実施例) 以下本発明の一実施例について説明する。第1
図および第2図において、基台1の後部には支持
枠2が取り付けられていて、この支持枠2には結
束腕3の基部3Aが軸4を介して枢着され、結束
腕3は起倒動可能に軸支されている。この支持枠
2の前方であつて基台1の上部には被結束物載置
台5が設けられており、この被結束物載置台5は
その高さが調節可能なように支持枠2に取り付け
られている。結束腕3の基部3Aには扇形歯車6
が固定され、支持枠2にはこの扇形歯車6に噛み
合う中間歯車9が回転可能に設けられているとと
もに更にこの中間歯車9に噛み合うように歯車8
が設けられている。そしてこの歯車8と同軸に一
体にしてプーリ7が設けられ、結束腕3の起倒動
の動作とプーリ7とは連動するようになつてい
る。支持枠2の後方に位置して基台1に立設され
た支持枠10にはリール支持軸11が回転可能に
支持されており、このリール支持軸11にはテー
プリール12が摩擦クラツチ13を介して取り付
けられている。またリール支持軸11にはプーリ
14が取り付けられておりこのプーリ14とプー
リ7とはベルト15を介して連結され結束腕3の
起倒動の動作は実質上プーリ14に伝達されるよ
うになつている。そして結束腕3とリール支持軸
11との間の回転力伝達経路途中には図示省略の
回転伝達経路継続手段が設けられ、結束腕3が第
1図に示す起立位置にあるときはテープリール1
2の回転をフリーにし、かつ結束腕3を前方下方
に傾倒するときにテープリール12にテープ巻き
戻し回転させることができるようになつている。
また結束腕3には複数個のガイド16が設けら
れ、テープリール12から引き出された接着性テ
ープ17がガイド16に案内されて接着面を上に
した状態で結束腕3の先端部3Bに導かれるよう
になつている。結束腕3の先端部3Bは基台1の
前端部に固設された支持枠18と対向するように
なつており、結束腕3の先端部3Bには出没可能
にかつ突出方向にばね19,20でその弾性力が
付与されたテープ圧着杆21,22が設けられ、
両テープ圧着杆21,22の間にはテープ切断刃
23とテープ逃し杆24とが固設されている。基
台1に設けた支持枠18には結束腕3の先端に設
けたテープ圧着杆22と衝合可能なテープ圧着台
25が固設されており、テープ圧着台25の前方
に挟持装置26の一部をなすテープ保持体27が
回動機能に軸支されている。そしてこのテープ保
持体27とテープ圧着台25との間には挟持装置
26の一部をなす挟持杆28がテープ保持体27
に対し接離可能にかつテープ保持体27側にばね
28Aでその弾性力が付与されるように設けられ
ている。結束腕3の先端部3Bには挟持杆28と
テープ保持体27とを互いに離間させるためのカ
ム部29が形成されている。ここではカム部29
は挟持杆28に当接可能となつている。前記テー
プ圧着杆21には接着性テープ17の一部をテー
プ保持体27と挟持杆28との間に押し込むテー
プ押込杆30が設けられている。基台1の下側に
形成されたボツクス31内には結束腕3を起倒動
させる駆動手段としてモータ32が設けられ、こ
のモータ32の出力軸32Aに取り付けられたス
プロケツト32Bと中間軸33に取り付けられた
スプロケツト33Aにベルト33Bが掛けられて
モータ32の出力軸32Aの回転がスプロケツト
33Aに伝達されるようになつている。中間軸3
3には回転板34が取り付けられていて、この回
転板34の面にはローラ35が設けられている。
このローラ35は支持枠36に揺動可能に設けら
れた第1アーム37の長孔38に嵌合している。
この第1アーム37には第2アーム39が一体に
設けられ、この第2アーム39の先端にローラ4
0が設けられている。そしてこのローラ40は結
束腕3の基端部3Aに固定して設けられた第3ア
ーム41の長孔42に嵌合している。回動板34
には二つの突起43,44が設けられ、この突起
43,44に当接する位置にスイツチ45がボツ
クス31に取り付けられている。一方被結束物載
置台5には被結束物検出用のスイツチ46が取り
付けられている。モータ32はスイツチ46が
ONになつたときに出力軸32Aを第1図中実線
で示す矢印方向(反時計方向)に回転し、突起4
4がスイツチ45に当接してスイツチ45がON
になつたときに逆転して出力軸32Aを図中破線
で示す矢印(時計方向)に回転し、次に突起43
がスイツチ45に当接したときにモータ32が停
止して1サイクル動作が終了するようになつてい
る。
次にこのように構成した本実施例の作用につい
て説明する。第1図において接着性テープ17の
切断端が保持体27と挟持杆28との間に挟持さ
れて接着性テープ17は起立している結束腕3の
先端部3Bとの間に引き出されている。そして作
業者は野菜などの被結束物Aを引き出されている
接着性テープ17に対して矢印F方向に押し込む
と接着性テープ17に引つ張り力が生じこの引つ
張り力でテープリール12がフリー回転してテー
プリール12から接着性テープ17が必要長さだ
け引き出される。そして引結束物Aが載置台5の
上に載置される。これによりスイツチ46は載置
された被結束物Aにて押されてONになりモータ
32が駆動される。このようにしてモータ32が
駆動されると(正転)この回転はスプロケツト3
2B、ベルト33Bおよびスプロケツト33Aを
介して回転板34に伝達されて回転板34は回転
する。この回転板34の回転により第1アーム3
7はローラ35と長孔38との嵌合により案内さ
れて揺動し、第1アーム37に一体になつている
第2アーム39も揺動する。そして第2アーム3
9の先端に設けられたローラ40と第3アーム4
1に設けられた長孔42との嵌合により第3アー
ム41も揺動させられ結束腕3は転倒する。この
結束腕3の転倒により接着性テープ17に緩みを
生ずるが、この緩みは歯車6,8,9、プーリ
7、ベルト15、プーリ14を介してテープリー
ル12を逆回転させテープリール12の巻き戻し
回転により接着性テープ17は巻き戻されてその
緩みは張られる。そして更に回転板34が回転す
ることにより、結束腕3は更に転倒しその先端3
Bが保持体27に接近し被結束物Aに巻回された
接着性テープ17の接着面同志はテープ圧着台2
5とテープ圧着杆22との間に挟まれて圧着され
る。このように接着テープ17の接着面同志が圧
着された後も回転板34は同方向に更に連続回転
しカム部29は挟持杆28とテープ保持体27と
の間に押し込まれてこの両者を押し広げ接着性テ
ープ17の切断端の把持を開放する。そして更に
回転板34が同方向に連続回転して次にテープ押
込杆30が接着性テープ17をテープ保持体27
に押し付けるようにして当接テープ保持体27と
の間で接着性テープ17を挟持したままテープ保
持体27と挟持杆28との間にテープ押込杆30
を進入させる。そして更に回転板34が同方向に
連続回転することによりテープ切断刃23がテー
プ押込み杆30と挟持杆28との間に進入して接
着性テープ17を切断するとともに、テープ逃が
し杆24が挟持杆28とテープ圧着台25との間
進入して結束した接着性テープ17の端部を挟持
杆28とテープ保持体27との間から引き出すと
ともに接着性テープ17の切断端をテープ保持体
27と挟持杆28との間に挟持し被結束物Aの結
束が完了する。
上記一連の動作はスイツチ46にてモータ32
が駆動して回転板34が正転し回転板34の外周
に設けた突起43がスイツチ45に当接するまで
の間に行なわれる。そして回転板34の外周に設
けた突起44がスイツチ45に当接するとスイツ
チ45によりモータ32は逆回転し回転板34も
逆回転する。この回転板34の逆回転により第1
アーム37は長孔38に嵌合しているローラ35
に案内されて逆の方向に揺動し第2アーム39、
ローラ40、第3アーム41、長孔42を介して
結束腕3は起立する方向に動く。この結束腕3の
起立方向への動きにより挟持杆28はテープ保持
体27に圧接して接着性テープ17の新たな切断
端を挟持する。そして結束腕3が回転板34の逆
方向への回転により起立動作を行ない接着性テー
プ17はテープリール12から引き出されてい
く。この接着性テープ17の引き出しの間は、結
束腕3の移動動作がテープリール12に伝達され
ないようになつているので、接着性テープ17の
繰り出しはなく接着性テープ17は結束腕3の先
端部3Bと保持体27との間に設けられた状態で
次の結束に備えるようになる。そして結束腕3が
もとの状態に復帰したとき回転板34の外周に設
けた突起43がスイツチ45に当接しスイツチ4
5を再びONにしてスイツチ45からの信号によ
りモータ32が停止される。
このように被結束物Aにてスイツチ46がON
になつて回転板34が回転し、突起44がスイツ
チ45に当接するまで回転板34が同一方向に連
続回転する間に結束腕3が転倒して結束、接着性
テープ17の切断、切断端の挟持を行ない、この
一連の動作が終ると同時に突起44がスイツチ4
5に当接して回転板34を逆回転して結束腕3が
起立動作を開始するので、結束腕3の起倒動の動
作には遊びがない。
上記説明は回転板34を正転および逆転するよ
うにして結束腕3を起倒動するようにしたが回転
板34を正転または逆転の一方向に回転して結束
腕3を起倒動して結束することも可能である。
すなわち、回転板34を一回転すると第1アー
ム37はローラ35と嵌合している長孔38にて
その揺動の一サイクル行なわれる。そして回転板
34が半回転した時点で結束腕3が転倒して最下
降位置に達し、残りの半回転で結束腕3が起立す
るようになる。この場合には回転板34の外周に
設ける突起43または44のいずれか一つでよ
い。すなわちスイツチ46でモータ32が駆動し
て回転板34が回転し回転板34が一回転して結
束腕3が起倒動し、例えば一つの突起43がスイ
ツチ45に当接してモータ32が停止し一サイク
ルが終了する。
次に第4図および第5図に示す他の実施例につ
いて説明する。説明に当たり第1図に示した実施
例と同一部分は同一符号を付して示しその説明は
省略する。第1図に示した実施例と異なる点は、
モータ32の代わりにエアーシリンダ47を設け
このエアーシリンダ47のロツド47Aの先端に
取り付けたラツク47Bをスプロケツト48と同
軸の軸49に固定したピニオン50に噛み合わせ
てその駆動力を伝達するようにしたものである。
この実施例の作用について説明すると、スイツ
チ46がONになつたときにロツド47Aが後退
しピニオン50を回転する。そして回転板34の
特記44がスイツチ45に当接してスイツチ45
がONになつたときにエアーシリンダ47の動作
が切り変りロツド47Aが前進する。これにより
回転板34は逆回転し回転板34に設けた突起4
3がスイツチ45に当接し回転板34の回転が停
止され一サイクルが完了する。このようにエアー
シリンダ47のロツド47Aの一往復により結束
腕3は起倒動し、第1図の実施例で説明したのと
同様の作用により被結束物Aは結束される。
上記第1図および第4図に示した実施例は被結
束物を一か所結束するものについて説明したが、
第3図に示すように複数個の結束腕3を併設し、
一つのモータ32にて同時に起倒動して被結束物
の複数箇所を同時に結束することも可能である。
(発明の効果) 以上詳述した通り本発明によれば、駆動装置に
て回転する回転板の回転により第1アーム、第2
アームおよび第3アームを揺動させ結束腕を起倒
動するようにしたので、結束腕のこの起倒動の動
作には減速および待機動作はなく被結束物の結束
を短時間に行なうことができる。
また被結束物を載置台に載置することによりス
イツチを作動して駆動手段を駆動し回転板を回転
させ、回転板の外周に設けた突起にてスイツチを
ON−OFFして駆動手段を操作するようにしたの
で、完全に自動結束を行なうことができる。
このように結束腕の起倒動の動作の敏捷性と完
全自動結束の相乗効果により被結束物の結束を効
率よく行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す結束機の側面
図、第2図は一部縦断面して示した第1図の正面
図、第3図は一部縦断面して示した結束腕の他の
実施例の要部正面図、第4図はさらに本発明の他
の実施例を示す結束機の側面図、第5図は一部縦
断面して示した第4図の正面図である。 1……基台、3……結束腕、5……載置第、3
2……電動機、34……回転板、35……ロー
ラ、37……第1アーム、38……長孔、39…
…第2アーム、40……ローラ、41……第3ア
ーム、42……長孔、43,44……突起、4
5,46……スイツチ、47……シリンダ、47
B……ラツク、48……ピニオン。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 基台に設けた支持枠に結束腕の基部を回動可
    能に軸支して起倒動可能に結束腕を設け、該結束
    腕の基部に長孔を設けた第3アームを固定し、前
    記基台に駆動手段によつて回転させられる回動板
    を設け、該回動板の側面にローラを取り付けると
    ともにその外周に突起を形成し、該ローラが嵌合
    する長孔を有する第1アームと前記第3アームの
    長孔に嵌合するローラを備えた第2アームとを一
    体にして回動可能に支持し、前記回動板に設けた
    突起により動作し前記駆動手段を操作するスイツ
    チを基台に設け、被結束物載置台上には前記駆動
    手段を駆動するスイツチを設けたことを特徴とす
    る結束機。
JP289381A 1981-01-12 1981-01-12 Bundling machine Granted JPS57125107A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP289381A JPS57125107A (en) 1981-01-12 1981-01-12 Bundling machine

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP289381A JPS57125107A (en) 1981-01-12 1981-01-12 Bundling machine

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57125107A JPS57125107A (en) 1982-08-04
JPH044206B2 true JPH044206B2 (ja) 1992-01-27

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ID=11542032

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JP289381A Granted JPS57125107A (en) 1981-01-12 1981-01-12 Bundling machine

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Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5969104U (ja) * 1982-10-31 1984-05-10 セイレイ工業株式会社 テ−プ用結束機
JPS59126902U (ja) * 1983-02-12 1984-08-27 セイレイ工業株式会社 テ−プ式結束機の始動スイツチ構造
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JPS5777408A (en) * 1980-10-28 1982-05-14 Yanmar Agricult Equip Bundling machine for vegetable

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JPS57125107A (en) 1982-08-04

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