JPH0442302B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0442302B2 JPH0442302B2 JP25096786A JP25096786A JPH0442302B2 JP H0442302 B2 JPH0442302 B2 JP H0442302B2 JP 25096786 A JP25096786 A JP 25096786A JP 25096786 A JP25096786 A JP 25096786A JP H0442302 B2 JPH0442302 B2 JP H0442302B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- passbook
- magnetic
- handling device
- guide
- bankbook
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Registering Or Overturning Sheets (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は通帳類取扱い装置に関し、特に縦型の
磁気ストライプを有する通帳(第6図参照)と、
通帳幅より大きな帳票類を取扱うに好適な通帳類
取扱い装置に関するものである。
磁気ストライプを有する通帳(第6図参照)と、
通帳幅より大きな帳票類を取扱うに好適な通帳類
取扱い装置に関するものである。
従来の装置は、例えば、特開昭53−93809号公
報に開示されている如く、磁気カードまたは磁気
通帳(磁気ストライプを貼付けた通帳)等の磁気
記録媒体を、弾性的に挟持して搬送する如く構成
することにより、厚さの異なる磁気記録媒体に対
する記録・再生動作を確実にしていた。
報に開示されている如く、磁気カードまたは磁気
通帳(磁気ストライプを貼付けた通帳)等の磁気
記録媒体を、弾性的に挟持して搬送する如く構成
することにより、厚さの異なる磁気記録媒体に対
する記録・再生動作を確実にしていた。
上記従来技術は、取扱い媒体の厚さに関しては
配慮されているが、取扱い媒体の大きさに関して
は、特に配慮されていなかつた。
配慮されているが、取扱い媒体の大きさに関して
は、特に配慮されていなかつた。
すなわち、金融機関の窓口装置における操作の
如く、前記磁気通帳への磁気記録・再生および印
字と、磁気通帳より大きい各種帳票類への印字と
の両方を実行する装置では、厚さと大きさの異な
る取扱い媒体を確実に搬送する必要があるが、上
記従来技術は、この点での配慮に欠けているとい
う問題があつた。
如く、前記磁気通帳への磁気記録・再生および印
字と、磁気通帳より大きい各種帳票類への印字と
の両方を実行する装置では、厚さと大きさの異な
る取扱い媒体を確実に搬送する必要があるが、上
記従来技術は、この点での配慮に欠けているとい
う問題があつた。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、そ
の目的とするところは、従来の通帳類取扱い装置
における上述の如き問題を解消し、磁気通帳の寸
法にバラツキがあつても、これを確実にかつ円滑
に搬送して、磁気記録・再生および印字を可能に
するとともに、上記磁気通帳より大きい各種帳票
類への印字をも実行可能とする通帳類取扱い装置
を提供することにある。
の目的とするところは、従来の通帳類取扱い装置
における上述の如き問題を解消し、磁気通帳の寸
法にバラツキがあつても、これを確実にかつ円滑
に搬送して、磁気記録・再生および印字を可能に
するとともに、上記磁気通帳より大きい各種帳票
類への印字をも実行可能とする通帳類取扱い装置
を提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明の通帳類取扱
い装置は、通帳類の搬送手段と、印字手段および
通帳類に設けられた磁気ストライプに情報を記録
または読取る磁気リードライト手段を有する通帳
類取扱い装置において、搬送手段の搬送路の幅方
向を、基準面と通帳類を基準面に当接させる如
く、ピボツトで支承され、スプリングにより所望
の圧力で通帳幅方向に付勢され、かつ前後部はテ
ーパ部を備えた通帳案内部材とにより規制すると
ともに、搬送路の上下方向については、通帳案内
部材の上方に前記通帳類の厚さより狭い帳票類通
過用間隙を有する如く構成したことに特徴があ
る。
い装置は、通帳類の搬送手段と、印字手段および
通帳類に設けられた磁気ストライプに情報を記録
または読取る磁気リードライト手段を有する通帳
類取扱い装置において、搬送手段の搬送路の幅方
向を、基準面と通帳類を基準面に当接させる如
く、ピボツトで支承され、スプリングにより所望
の圧力で通帳幅方向に付勢され、かつ前後部はテ
ーパ部を備えた通帳案内部材とにより規制すると
ともに、搬送路の上下方向については、通帳案内
部材の上方に前記通帳類の厚さより狭い帳票類通
過用間隙を有する如く構成したことに特徴があ
る。
本発明においては、上記案内部材が磁気通帳の
幅と略同幅に設けられているので、磁気通帳を搬
送しながら磁気記録・再生を行つても、確実な動
作が可能であり、また、上記案内部材は、その上
方に帳票類が通過可能な間隙を有する如く設けら
れているので、通帳類より幅広の帳票類をも、感
一の搬送路を共用させることができる。
幅と略同幅に設けられているので、磁気通帳を搬
送しながら磁気記録・再生を行つても、確実な動
作が可能であり、また、上記案内部材は、その上
方に帳票類が通過可能な間隙を有する如く設けら
れているので、通帳類より幅広の帳票類をも、感
一の搬送路を共用させることができる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す通帳類取扱い
装置の要部側面図、第2図は同平面図、第3図は
第2図のA−A矢視断面図である。上記各図にお
いて、1は通帳等の媒体に印字するための印字ヘ
ツド、2はプラテン、3は通帳類の媒体を搬送す
るドライブローラ、4は通帳等の磁気ストライプ
を磁気記録再生の手段としての磁気ヘツド11に
押圧する押圧ローラ、5はピンチローラ、6,
7,8および10は搬送時に通帳等の媒体を案内
するガイドを示している。
装置の要部側面図、第2図は同平面図、第3図は
第2図のA−A矢視断面図である。上記各図にお
いて、1は通帳等の媒体に印字するための印字ヘ
ツド、2はプラテン、3は通帳類の媒体を搬送す
るドライブローラ、4は通帳等の磁気ストライプ
を磁気記録再生の手段としての磁気ヘツド11に
押圧する押圧ローラ、5はピンチローラ、6,
7,8および10は搬送時に通帳等の媒体を案内
するガイドを示している。
また、12は後述するセンサ、13は取扱い対
象である通帳、14は該通帳13上に貼付けられ
た上記磁気ストライプ、9は搬送時に上記磁気ス
トライプ14を有する通帳13を案内するガイド
(通帳案内部材)、23は通帳等の媒体挿入口を示
している。
象である通帳、14は該通帳13上に貼付けられ
た上記磁気ストライプ、9は搬送時に上記磁気ス
トライプ14を有する通帳13を案内するガイド
(通帳案内部材)、23は通帳等の媒体挿入口を示
している。
以下、上述の如く構成された本実施例の動作を
説明する。
説明する。
第1図,第2図において、磁気ストライプ14
を有する通帳13が、上下方向のガイド6,ガイ
ド7で構成された媒体挿入口23に挿入される
と、前記センサ12により、通帳13の上記媒体
挿入口23から見た左端、すなわち、通帳13が
サイドフレーム22Aに沿つて挿入されたことを
検知して、ドライブローラ3が図示されていない
駆動手段により駆動され、上記通帳13をピンチ
ローラ5との間にはさみ込み装置内に吸入する。
を有する通帳13が、上下方向のガイド6,ガイ
ド7で構成された媒体挿入口23に挿入される
と、前記センサ12により、通帳13の上記媒体
挿入口23から見た左端、すなわち、通帳13が
サイドフレーム22Aに沿つて挿入されたことを
検知して、ドライブローラ3が図示されていない
駆動手段により駆動され、上記通帳13をピンチ
ローラ5との間にはさみ込み装置内に吸入する。
通帳13が吸入されると、該通帳13の裏面側
に貼付けられた前記磁気ストライプ14中の情報
が、前記磁気ヘツド11により読取られるが、こ
のとき、前記押圧ローラ4は、上記通帳13を磁
気ヘツド11上に圧接する如く構成されている。
これにより、通帳13が磁気ヘツド11に押圧さ
れて摺動摩擦を生じ、搬送速度が変化するのを防
止するため、通帳13の右端(第2図では上方)
の位置に設けられている前記通帳案内用ガイド9
が機能する。
に貼付けられた前記磁気ストライプ14中の情報
が、前記磁気ヘツド11により読取られるが、こ
のとき、前記押圧ローラ4は、上記通帳13を磁
気ヘツド11上に圧接する如く構成されている。
これにより、通帳13が磁気ヘツド11に押圧さ
れて摺動摩擦を生じ、搬送速度が変化するのを防
止するため、通帳13の右端(第2図では上方)
の位置に設けられている前記通帳案内用ガイド9
が機能する。
すなわち、通帳13が第2図で左方(矢印S方
向)に搬送される場合、上記押圧によりその後部
が反時計方向に振られるのを防止する。これによ
り、通帳13からの磁気記録・再生が確実とな
る。
向)に搬送される場合、上記押圧によりその後部
が反時計方向に振られるのを防止する。これによ
り、通帳13からの磁気記録・再生が確実とな
る。
磁気情報を読取られた通帳13は、所定の印字
行に印字されるべく更に搬送され、プラテン2に
挟持された状態で印字ヘツド1により印字され
る。上記プラテン2の後方にも前記ガイド9が、
ガイド8から突出する如く設けられており、上ガ
イド10とともに、通帳13の搬送を支えてい
る。
行に印字されるべく更に搬送され、プラテン2に
挟持された状態で印字ヘツド1により印字され
る。上記プラテン2の後方にも前記ガイド9が、
ガイド8から突出する如く設けられており、上ガ
イド10とともに、通帳13の搬送を支えてい
る。
上記ガイド9は、第2図,第3図に示される如
く、ガイド7,8に設けられた切欠部21内に、
略通帳13の厚さ程度に突出しており、また、上
ガイド6,10との間には、前述の通り、帳票類
が通過するに十分な間隙15を有している。
く、ガイド7,8に設けられた切欠部21内に、
略通帳13の厚さ程度に突出しており、また、上
ガイド6,10との間には、前述の通り、帳票類
が通過するに十分な間隙15を有している。
上記ガイド9は、また、第3図に詳細に示され
る如く、ピボツト16で支承されており、スプリ
ング17により、所望の圧で通帳幅方向に付勢さ
れている。これにより、通帳13が製造上のバラ
ツキ等により規定幅に仕上つていなかつた場合で
も、確実な搬送を可能にしている。
る如く、ピボツト16で支承されており、スプリ
ング17により、所望の圧で通帳幅方向に付勢さ
れている。これにより、通帳13が製造上のバラ
ツキ等により規定幅に仕上つていなかつた場合で
も、確実な搬送を可能にしている。
更に、第4図に示される如く、通帳13より幅
広の帳票18を搬送し印字を行う場合、上記帳票
18は上記ガイド9の上方の間隙15を通つて、
目的を達することが可能である。第5図に、ガイ
ド9の詳細な形状を示した。ガイド9は、上記帳
票18の搬送に支障とならないよう、前後部はテ
ーパ部19となつており、また、第2図に示され
ている通り、その側面に通帳13の幅方向に曲げ
た逃げ部20を設けてある。
広の帳票18を搬送し印字を行う場合、上記帳票
18は上記ガイド9の上方の間隙15を通つて、
目的を達することが可能である。第5図に、ガイ
ド9の詳細な形状を示した。ガイド9は、上記帳
票18の搬送に支障とならないよう、前後部はテ
ーパ部19となつており、また、第2図に示され
ている通り、その側面に通帳13の幅方向に曲げ
た逃げ部20を設けてある。
上記実施例によれば、磁気通帳とこれより大き
な帳票類とを同一搬送路に通して、磁気通帳を搬
送しながらその磁気記録・再生および印字を行う
とともに、上記磁気通帳より大きい各種帳票類へ
の印字をも実行することができる。
な帳票類とを同一搬送路に通して、磁気通帳を搬
送しながらその磁気記録・再生および印字を行う
とともに、上記磁気通帳より大きい各種帳票類へ
の印字をも実行することができる。
上記実施例に示したガイド9の形状は一例とし
て示したものであり、本発明はこれに限定される
べきものではない。
て示したものであり、本発明はこれに限定される
べきものではない。
以上述べたように、本発明によれば、搬通帳類
の搬送手段と、印字手段および通帳類に設けられ
た磁気ストライプに情報を記録または読取る磁気
リードライト手段を有する通帳類取扱い装置にお
いて、搬送手段の搬送路の幅方向を、基準面と通
帳類を基準面に当接させるようにピボツトで支承
し、スプリングにより所望の圧力で通帳幅方向に
付勢するので、磁気通帳の寸法にバラツキがあつ
ても、これを確実にかつ円滑に搬送して、磁気記
録・再生および印字を可能にすることができる。
の搬送手段と、印字手段および通帳類に設けられ
た磁気ストライプに情報を記録または読取る磁気
リードライト手段を有する通帳類取扱い装置にお
いて、搬送手段の搬送路の幅方向を、基準面と通
帳類を基準面に当接させるようにピボツトで支承
し、スプリングにより所望の圧力で通帳幅方向に
付勢するので、磁気通帳の寸法にバラツキがあつ
ても、これを確実にかつ円滑に搬送して、磁気記
録・再生および印字を可能にすることができる。
また、前後部にテーパ部を備えた通帳案内部材
とにより規制するとともに、搬送路の上下方向に
ついては、通帳案内部材の上方に前記通帳類の厚
さよりは狭いが帳票類を通過させるに十分な間隙
を設けたので、上記磁気通帳より大きい寸法の各
種帳票類をも円滑に搬送させることができ、かつ
その帳票類への印字も可能にするという効果があ
る。
とにより規制するとともに、搬送路の上下方向に
ついては、通帳案内部材の上方に前記通帳類の厚
さよりは狭いが帳票類を通過させるに十分な間隙
を設けたので、上記磁気通帳より大きい寸法の各
種帳票類をも円滑に搬送させることができ、かつ
その帳票類への印字も可能にするという効果があ
る。
第1図は本発明の一実施例を示す通帳類取扱い
装置の要部側面図、第2図は同平面図、第3図は
第2図のA−A矢視断面図、第4図は帳票搬送状
態を示す断面図、第5図は第2図のB−B矢視断
面図、第6図は通帳の平面図である。 1……印字ヘツド、2……プラテン、3……ド
ライブローラ、4……押圧ローラ、5……ピンチ
ローラ、6〜8,10……ガイド、9……通帳案
内ガイド、11……磁気ヘツド、12……セン
サ、13……通帳、14……磁気ストライプ、2
3……媒体挿入口。
装置の要部側面図、第2図は同平面図、第3図は
第2図のA−A矢視断面図、第4図は帳票搬送状
態を示す断面図、第5図は第2図のB−B矢視断
面図、第6図は通帳の平面図である。 1……印字ヘツド、2……プラテン、3……ド
ライブローラ、4……押圧ローラ、5……ピンチ
ローラ、6〜8,10……ガイド、9……通帳案
内ガイド、11……磁気ヘツド、12……セン
サ、13……通帳、14……磁気ストライプ、2
3……媒体挿入口。
Claims (1)
- 1 通帳類の搬送手段と、印字手段および前記通
帳類に設けられた磁気ストライプに情報を記録ま
たは読取る磁気リードライト手段を有する通帳類
取扱い装置において、前記搬送手段の搬送路の幅
方向を、基準面と通帳類を前記基準面に当接させ
る如く、ピボツトで支承され、スプリングにより
所望の圧力で通帳幅方向に付勢され、かつ前後部
はテーパ部を備えた通帳案内部材とにより規制す
るとともに、前記搬送路の上下方向については、
前記通帳案内部材の上方に前記通帳類の厚さより
狭い帳票類通過用間隙を有する如く構成したこと
を特徴とする通帳類取扱い装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61250967A JPS63106255A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | 通帳類取扱い装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61250967A JPS63106255A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | 通帳類取扱い装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63106255A JPS63106255A (ja) | 1988-05-11 |
| JPH0442302B2 true JPH0442302B2 (ja) | 1992-07-13 |
Family
ID=17215685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61250967A Granted JPS63106255A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | 通帳類取扱い装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63106255A (ja) |
-
1986
- 1986-10-22 JP JP61250967A patent/JPS63106255A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63106255A (ja) | 1988-05-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |