JPH0442316A - 電子計算機 - Google Patents

電子計算機

Info

Publication number
JPH0442316A
JPH0442316A JP2149274A JP14927490A JPH0442316A JP H0442316 A JPH0442316 A JP H0442316A JP 2149274 A JP2149274 A JP 2149274A JP 14927490 A JP14927490 A JP 14927490A JP H0442316 A JPH0442316 A JP H0442316A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
handwritten
symbol
input
handwritten symbol
command
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2149274A
Other languages
English (en)
Inventor
Kunihiko Iizuka
邦彦 飯塚
Yumi Yamauchi
山内 由美
Atsushi Aoki
淳 青木
Noboru Kubo
登 久保
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP2149274A priority Critical patent/JPH0442316A/ja
Publication of JPH0442316A publication Critical patent/JPH0442316A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野] 本発明は、手書き入力装置を有する電子計算機に関する
[従来の技術] 従来、手書き記号により電子計算機にコマンドまたはデ
ータを入力することの可能なシステムとして、例えば、
情報処理学会論文誌Vol、  17.  N。
3、  p242〜248 、Vol、  17.  
No、lO,p1027〜p1034に記載されている
ように、システム開発時に編集記号を予め定めておき、
使用者がこの所定の編集記号を手書き文字入力装置を介
して入力することにより、文章あるいは図形の編集を行
うようにしたシステムが知られている。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、上記従来の電子計算機システムでは、使
用者が手書きで入力できる編集記号は所定の記号に限定
されているので、使用者にとって、これらの編集記号を
覚えることが必ずしも容易ではない、あるいは、手書き
で入力される編集記号の書体には個人差があるので誤認
識されることが少なくないという問題があった。
本発明の目的は、ワードプロセッサ、データベースシス
テム、文書処理システム、CADシステム等に適用可能
な電子計算機であって、使用者が、使用者自身が任意に
定めた手書き記号を用いて操作することのできる電子計
算機を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本発明の前記目的は、手書き入力手段と、該手書き入力
手段を介して入力された手書き記号を該手書き記号に対
応づけられたコマンドとともに登録する登録手段と、前
記手書き入力手段を介して手書き記号が入力された際に
、該入力された手書き記号が前記登録手段により既に登
録されているき手書き記号のいずれであるかを認識する
認識手段と、該認識手段により認識された手書き記号に
対応づけられているコマンドを実行する手段とを備えた
ことを特徴とする電子計算機によって達成される。
本発明の前記目的は、また、入力手段と、該手書き入力
手段を介して入力された手書き記号を該手書き記号に対
応づけられたコマンドとともに登録する登録手段と、前
記手書き入力手段を介して手書き記号が入力された際に
、該入力された手書き記号と前記登録手段により既に登
録されている手書き記号との類似度を計算する手段と、
計算された類似度が所定の値より大きい場合に前記登録
手段への登録を禁止する手段とを備えたことを特徴とす
る電子計算機によって達成される。
本発明の前記目的は、更に、手書き入力手段と、該手書
き入力手段を介して入力された手書き記号を該手書き記
号に対応づけられたデータとともに登録する登録手段と
、前記手書き入力手段を介して既に登録されている手書
き記号が入力された際に該入力された手書き記号に対応
づけられたデータを入力する手段とを備えたことを特徴
とする電子計算機によって達成される。
[作用] 使用者は手書き入力手段を用いて任意の手書き記号を入
力し、登録手段を用いて該記号に対応づけられたコマン
ド又はデータとともにこれを登録する。
電子計算機にコマンドを実行させるべく、又はデータを
入力させるべく手書き記号が入力されると、既に登録さ
れている手書き記号を参照してこれを認識し、どのコマ
ンドを実行するかを決定する。
[実施例] 以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
第1図は、本発明に係る電子計算機の一実施例のブロッ
ク図である。
第1図において、座標入力装置11は、使用者がスタイ
ラスペンllaとタブレットllbを用いて文字や記号
を手書きで入力するためのものであり、入力データ処理
部12は、座標入力装置lIを介して入力した点列デー
タを処理し、特徴ベクトルを作成する。
手書き記号登録部13は、使用者が座標入力装置11を
介して手書きで入力した記号を登録するためのものであ
り、登録記号登録部14は、手書き記号登録部13に登
録された手書き記号の画数、表示用データ、特徴ベクト
ル、及び該手書き記号に対応づけられたコマンドの識別
子を記憶する。
手書き記号認識部15は、入力された手書き記号が既に
登録されている手書き記号のうちのどれであるかを決定
する。
パターン間距離計算部16は、登録された手書き記号の
パターンと入力された手書き記号のパタンとの間の距離
を計算する。
コマンド実行部17は、手書き記号認識部15により認
識された手書き記号に応じて、データ記憶部18内の文
字、数字、図形等のデータを処理する。
データ記憶部18の内容は表示制御部19により表示装
置20に表示される。
第2図に、表示装置20に表示される画面の一例を示す
。同図中、21は複写、移動、削除、検索、解除、ある
いは拡大の各コマンドを実行するために用いられるボタ
ンであり、このボタン21を座標入力装置11で指示す
ることにより、対応するコマンドが実行される。
22は、スケジュール用ウィンドウを表すアイコン、2
3はアドレス帳用のウィンドウを表すアイコンである。
また、24は手書き記号登録用ウィンドウを表すアイコ
ンである。
これらのアイコンを座標入力装置11で指示することに
より必要なウィンドウを開くことができる。
第3図は、アイコン23及び24を座標入力装置11で
指示してアドレス帳用のウィンドウと手書き記号登録用
のウィンドウを開いた状態を示す。
次に、第1図の各構成要素のうちの主要なものについて
、その機能を第4図〜第6図を参照しながら詳細に説明
する。
・入力データ処理部12 使用者が手書き記号を座標入力装置11を介して入力す
ると、筆記中のスタイラスペンIlaの座標を所定の時
間間隔ごとにサンプリングしたデータ及びストロークの
書き始めと書き終わりとを示す信号が座標入力装置11
から入力処理部12に送られる。入力データ処理部12
は、座標入力装置11から入力される座標列を折れ線で
結んで表示装置20に表示するとともに、ストロークの
特徴点を各ストローク毎に抽出する。
ストロークの特徴点の抽出方法を以下に説明する。
第4図に示すように、先ず、ストロークの書き始めと書
き終わりをそれぞれ特徴点A、Bとし、次いで、特徴点
A、B間の直線距離りと、折れ線に沿って測った特徴点
AXB間の距離にとの比に/Lが閾値Tより大きい場合
に、特徴点AXB間に他の特徴点が存在するものとみな
し、特徴点A1Bを結ぶ線分から最も離れた折れ線上の
点を新たな特徴点Cとする。
以上の処理を繰り返すことにより、ストロークの特徴点
が帰納的に抽出される。
次に、ストロークの書き終わりの信号が入力された後、
所定の時間内にストロークの書き始めの信号が入力され
なかった場合に1つの手書き信号の入力が完了したもの
と見なし、第5図及び第6図に示すような方法で特徴ベ
クトルを作成する。
第5図(A)は、51.52の2画からなる文字及びそ
の各ストロークの筆順を示し、第5図(B)は、第4図
に示した方法で求めた各特徴点53と各特徴点を結ぶ折
れ線を示す。尚、第5図(B)及び(C)の破線54は
、第1画51の書き終わりと第2画52の書き始めを結
んだ線分であり、以下、この線分を仮想ストロークと呼
ぶ。
第5図(B)において、隣接する特徴点53間を結ぶ各
線分のうち最も短い線分の長さをSとし、Sに対する比
が閾値(例えば2.0)を越える長さを有する線分につ
いては、第5図(C)に示すようにその線分上に新たな
特徴点55を追加し、全ての隣接特徴点間を結ぶ線分の
長さのSに対する比が閾値以下になるようにする。
このようにして得られた各特徴点を第1画51の書き始
めから第2画52の書き終わりまで折れ線で結び、折れ
線を構成する各ベクトルの方向を第6図に示すように8
方向に量子化した数字で表して、順に並べたものを特徴
ベクトルとする。
・パターン間距離計算部16 パターン間距離計算部16は、入力データ処理部12で
抽出された手書き記号のパターンの特徴ベクトルと、登
録記号記憶部14に登録されている手書き記号のパター
ンの特徴ベクトルとの間の距離を公知のDP(ダイナミ
ック・プログラミング)マツチング法により算出する。
・手書き記号登録部13 手書き記号登録部13は、上述したように第3図に示し
た手書き記号登録用ウィンドウをユーザインタフェース
として、使用者の好みの手書き記号を登録するためのも
のであり、手書き記号登録用ウィンドウは複数のページ
を有している。
手書き記号登録用ウィンドウの各ページは第3図に示す
ように、手書き記号記入用の記号枠24a及び該枠内に
記入された手書き記号に対応づけてコマンドを設定する
ためのコマンド設定枠24bを有する。
スタイラスペンIlaにより記号枠24a内に記入され
た手書き記号は、入力データ処理部12に送られ、そこ
でこの手書き記号のパターンの特徴ベクトルが作成され
る。パターン間距離計算部16は、他のページに既に登
録されている手書き記号のうち、入力された手書き記号
と同じ画数を有する記号のパターンと該入力された手書
き記号のパターンとの間の距離を計算する。
もし、算出されたパターン間距離に予め定められた閾値
より小さいものが存在する場合には、誤認識される確率
が高いのでその旨を画面に表示し、登録を禁止する。
算出されたパターン間距離が全て閾値以上である場合に
は、その手書き記号の画数、特徴ベクトル、表示用デー
タ、及びコマンド設定枠24b内に設定されたコマンド
の識別子を登録記号記憶部14に登録する。
尚、コマンドをコマンド設定枠24b内に設定するには
、画面に表示されているボタン21をコマンド設定枠2
4b内に複写又は移動するか、又は、コマンド設定枠2
4b内に文字列を配置すれば良い。
・手書き記号認識部15 手書き記号登録用ウィンドウ以外のウィンドウに入力さ
れた手書き記号は、入力データ処理部12でその特徴ベ
クトルが作成され、次いで、バタン間距離算出部16に
より、既に登録されている手書き記号のうち、入力され
た手書き記号と同じ画数を有する記号のパターンとの間
の距離が算出される。
手書き記号認識部15は、パターン間距離算出部16に
より算出された距離の最小値を求め、この最小値が所定
の閾値以下である場合に、この最小値を与える手書き記
号に対応づけて設定されているコマンドをコマンド実行
部17に渡す。
コマンド実行部17は、このコマンドにより、ブタ記憶
部18内の文字、数字、図形等のデータを処理し、表示
制御部19は、コマンド実行部17により処理されたデ
ータを表示装置20に表示する。
第7図は、上記の構成を有する電子計算機に手゛書き文
字が入力されたときの概略動作を示したフローチャート
である。
同図に示すように、ステップS1で、入力された手書き
記号にデータ処理が施され、特徴ベクトルが作成される
ステップS2で手書き記号が登録のために入力されたと
判定された場合には、ステップS3でこの手書き記号の
パターンと既に登録されている手書き記号のうち入力さ
れた手書き記号と同じ画数を有する記号のパターンとの
間の距離を算出する。
ステップS4で、算出された距離の最小値と所定の閾値
とを比較する。
最小値が閾値以上である場合は、ステップS5で入力さ
れた手書き記号の画数、特徴ベクトル、表示用データを
該記号に対応づけて設定されたコマンドの識別子ととも
に登録する。
この最小値が閾値より小さい場合には、ステップS6で
誤認識される確率が大きい旨を表示し、登録を禁止する
ステップS2で手書き記号がコマンドを実行するために
入力されたと判定された場合には、入力された手書き記
号を認識するためにステップS7で既に登録されている
手書き記号のうち、入力された手書き記号と同じ画数を
有する記号のパターンとこの入力された手書き記号のパ
ターンとの間の距離を計算し算出された距離の最小値を
求める。この最小値が所定の閾値以下であれば、ステッ
プS8でこの最小値を与える記号に対応するコマンドを
実行する。
尚、ステップS2で手書き記号にコマンドでなく使用者
が頻繁に使うデータを対応づけて登録し、ステップS8
で手書き記号に゛対応づけられたデータを入力するよう
にしても良く、これによりζデー夕の入力を高速度で行
うことができる。
[発明の効果] 本発明の電子計算機は、使用者が任意の手書き記号を自
己の書体で登録することができるので、操作方法を覚え
ることが容易であり、また、入力された手書き記号が誤
認識される確率も小さい。
更に使用者が頻繁に使用する文字列を1つの手書き記号
で表すことにより、データ及びコマンドの入力を高速度
で行うことが可能になる。
また、手書き記号を用いて他人の不正使用を困難にする
ことも可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に係る電子計算機の一実施例のブロッ
ク図、第2図は、第1図の表示装置に表示される画面の
一例を示す図、第3図は、第2図の画面において、アド
レス帳及び記号登録用のウィンドウを開いた状態を示す
図、第4図及び第5図は入力された手書き記号の特徴点
を抽出する手順を説明する図、第6図は、抽出された特
徴点から特徴ベクトルを作成する手順を説明する図、第
7図は、第1図の電子計算機に手書き記号が入力された
ときの概略動作を示したフローチャートである。 11・・・・・・座標入力装置、12・・・・・・入力
データ処理部、13・・・・・・手書き記号登録部、1
4・・・・・・登録記号記憶部、15・・・・・・手書
き記号認識部、16・・・・・・パターン間距離計算部
、17・・・・・・コマンド実行部、18・・・・・・
データ記憶部、19・・・・・・表示制御部、20・・
・・・・表示装置。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)手書き入力手段と、該手書き入力手段を介して入
    力された手書き記号を該手書き記号に対応づけられたコ
    マンドとともに登録する登録手段と、前記手書き入力手
    段を介して手書き記号が入力された際に、該入力された
    手書き記号が前記登録手段により既に登録されている手
    書き記号のいずれであるかを認識する認識手段と、該認
    識手段により認識された手書き記号に対応づけられてい
    るコマンドを実行する手段とを備えたことを特徴とする
    電子計算機。
  2. (2)手書き入力手段と、該手書き入力手段を介して入
    力された手書き記号を該手書き記号に対応づけられたコ
    マンドとともに登録する登録手段と、前記手書き入力手
    段を介して手書き記号が入力された際に、該入力された
    手書き記号と前記登録手段により既に登録されている手
    書き記号との類似度を計算する手段と、計算された類似
    度が所定の値より大きい場合に前記登録手段への登録を
    禁止する手段とを備えたことを特徴とする電子計算機。
  3. (3)手書き入力手段と、該手書き入力手段を介して入
    力された手書き記号を該手書き記号に対応づけられたデ
    ータとともに登録する登録手段と、前記手書き入力手段
    を介して既に登録されている手書き記号が入力された際
    に該入力された手書き記号に対応づけられたデータを入
    力する手段とを備えたことを特徴とする電子計算機。
JP2149274A 1990-06-07 1990-06-07 電子計算機 Pending JPH0442316A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2149274A JPH0442316A (ja) 1990-06-07 1990-06-07 電子計算機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2149274A JPH0442316A (ja) 1990-06-07 1990-06-07 電子計算機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0442316A true JPH0442316A (ja) 1992-02-12

Family

ID=15471636

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2149274A Pending JPH0442316A (ja) 1990-06-07 1990-06-07 電子計算機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0442316A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0744311A (ja) * 1993-07-31 1995-02-14 Sony Corp 手書き情報処理装置
JP2011248494A (ja) * 2010-05-25 2011-12-08 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 画像合成装置、画像合成方法、及びそのプログラム
JP2012088781A (ja) * 2010-10-15 2012-05-10 Konica Minolta Business Technologies Inc 校正装置及び校正制御プログラム
US8244284B2 (en) 2007-06-28 2012-08-14 Giga-Byte Communications, Inc. Mobile communication device and the operating method thereof
JP2015528167A (ja) * 2012-07-13 2015-09-24 シャンハイ・シュール・(クーテック)・インフォメーション・テクノロジー・カンパニー・リミテッドShanghai Chule (Cootek) Information Technology Co, Ltd. 携帯式端末設備における摺接操作による入力補助制御のシステム及び方法

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0744311A (ja) * 1993-07-31 1995-02-14 Sony Corp 手書き情報処理装置
US8244284B2 (en) 2007-06-28 2012-08-14 Giga-Byte Communications, Inc. Mobile communication device and the operating method thereof
JP2011248494A (ja) * 2010-05-25 2011-12-08 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 画像合成装置、画像合成方法、及びそのプログラム
JP2012088781A (ja) * 2010-10-15 2012-05-10 Konica Minolta Business Technologies Inc 校正装置及び校正制御プログラム
JP2015528167A (ja) * 2012-07-13 2015-09-24 シャンハイ・シュール・(クーテック)・インフォメーション・テクノロジー・カンパニー・リミテッドShanghai Chule (Cootek) Information Technology Co, Ltd. 携帯式端末設備における摺接操作による入力補助制御のシステム及び方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP7105695B2 (ja) デジタルインク対話性のためのシステムおよび方法
US5481454A (en) Sign language/word translation system
CN105830011A (zh) 用于交叠手写文本输入的用户界面
JP2002203208A (ja) オンライン文字認識装置及び方法並びにコンピュータ読み取り可能な記憶媒体及びオンライン文字認識プログラム
JP2001005599A (ja) 情報処理装置及び情報処理方法並びに情報処理プログラムを記録した記録媒体
CN114365075A (zh) 用于选择图形对象的方法和对应装置
EP3491580B1 (en) System and method for beautifying superimposed digital ink
JP2003196593A (ja) 文字認識装置および文字認識方法および文字認識プログラム
JPH0962792A (ja) 文字認識方法及び装置
JPH0442316A (ja) 電子計算機
JPS60136890A (ja) 実時間手書き軌跡認識装置
JPS61223972A (ja) オンライン手書き情報処理装置及び方法
JP2989084B2 (ja) 情報処理装置
JP3217084B2 (ja) 手書文字認識装置
JP2020013460A (ja) 情報処理装置、文字認識方法、および文字認識プログラム
JPS6228889A (ja) 情報認識装置
JPS6111891A (ja) 手書き文字図形認識装置
JPH1049624A (ja) 手書き文字認識方法及び装置
JPH0651900A (ja) オンライン文字入力装置
JPS62190565A (ja) 手書き図形清書装置
JPH07121663A (ja) 文字認識方法及び装置
JP2989387B2 (ja) 入力文字処理装置における句点認識装置及び句点認識方法
JP2824704B2 (ja) 文字認識装置
JPH03142693A (ja) オンライン文字認識方法
JPS6272087A (ja) 図形入力装置