JPH0442353A - 会社種類変換装置 - Google Patents
会社種類変換装置Info
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- JPH0442353A JPH0442353A JP2150169A JP15016990A JPH0442353A JP H0442353 A JPH0442353 A JP H0442353A JP 2150169 A JP2150169 A JP 2150169A JP 15016990 A JP15016990 A JP 15016990A JP H0442353 A JPH0442353 A JP H0442353A
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- Japan
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- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims abstract description 11
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- 238000004904 shortening Methods 0.000 claims description 5
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 235000011293 Brassica napus Nutrition 0.000 description 4
- 240000008100 Brassica rapa Species 0.000 description 4
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
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- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、会社名データのうちの”株式会社′。
″(株)″等の会社種類データを拡張表記″、株式会社
”か、短縮表記”(t、a ”かに変換する、会社種類
変換装置に関する。
”か、短縮表記”(t、a ”かに変換する、会社種類
変換装置に関する。
[従来の技術]
名刺管理、住所録などのデータベースの会社名の項目で
、表示、印刷される会社種類は、入力されたままのもの
であった。
、表示、印刷される会社種類は、入力されたままのもの
であった。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、入力されたままの会社種類では、長さがまちま
ちであるし統一性が無いため、表示、印刷ともに、汚く
、見ずらいものであった。また、これを人手で直すこと
は、大変な工数であるし、入力データを改変することに
なるため、有益ではなかった。
ちであるし統一性が無いため、表示、印刷ともに、汚く
、見ずらいものであった。また、これを人手で直すこと
は、大変な工数であるし、入力データを改変することに
なるため、有益ではなかった。
本発明の目的は、会社名データの会社種類データをコン
ピュータで自動的に指定した表記に変換し、表示、印刷
時に統一された会社種類の会社名データを得ることので
きる、会社種類変換装置を提供することである。
ピュータで自動的に指定した表記に変換し、表示、印刷
時に統一された会社種類の会社名データを得ることので
きる、会社種類変換装置を提供することである。
[課題を解決するための手段]
本発明の会社種類変換装置は、
会社名データを納めた会社名データ記憶部1と、前記会
社名データから会社種類データを検出する会社種類検出
手段と、 会社種類データを変換するモードを切り換える変換モー
ド切替手段と、 会社種類データを拡張表記に変換する拡張変換手段と、 会社種類データを短縮表記に変換する短縮変換手段と、 会社種類データを変換した結果の会社名データを納める
会社名データ記憶部2を持つことを特徴とする。
社名データから会社種類データを検出する会社種類検出
手段と、 会社種類データを変換するモードを切り換える変換モー
ド切替手段と、 会社種類データを拡張表記に変換する拡張変換手段と、 会社種類データを短縮表記に変換する短縮変換手段と、 会社種類データを変換した結果の会社名データを納める
会社名データ記憶部2を持つことを特徴とする。
[作用コ
本発明の会社種類変換装置は、まず、会社種類検出手段
によって、会社名データを納めた会社名データ記憶部1
から、会社種類データを検出する。
によって、会社名データを納めた会社名データ記憶部1
から、会社種類データを検出する。
次に、変換モード切替手段によって、会社種類データを
変換するモードを拡張変換か短縮変換かを切り換える。
変換するモードを拡張変換か短縮変換かを切り換える。
拡張変換モードなら、拡張変換手段によって、会社種類
データを拡張表記に変換する。
データを拡張表記に変換する。
短縮変換モードなら、短縮変換手段によって、会社種類
データを短縮表記に変換する。
データを短縮表記に変換する。
会社種類データを変換した結果の会社名データは会社名
データ記憶部2に納められる。
データ記憶部2に納められる。
[実施例コ
第1図は本発明の会社種類変換装置の構成ブロック図例
である。
である。
1は、会社名データを納めた会社名データ記憶部1であ
る。
る。
2は、前記会社名データから会社種類データを検出する
会社種類検出手段である。
会社種類検出手段である。
3は、会社種類データを変換するモードを切り換える変
換モード切替手段である。
換モード切替手段である。
4は、会社種類データを拡張表記に変換する拡張変換手
段である。
段である。
5は、会社種類データを短縮表記に変換する短縮変換手
段である。
段である。
6は、会社種類データを変換した結果の会社名データを
納める会社名データ記憶部2である。
納める会社名データ記憶部2である。
第2図は本発明の会社種類変換装置のフローチャート例
であり、FlからF9はステップの番号である。
であり、FlからF9はステップの番号である。
Flでは、会社名データの中から対象とする会社種類デ
ータを含むかを調べる。
ータを含むかを調べる。
対象とする会社種類データは第3図(a)から(kl)
に示したものである。第3図(a)から第3図(d)の
ような株系ならパカブ″ 第3図(e)から第3図(1
1)のような有基なら”ユウ”というようにフラグにセ
ットする。対象とする会社種類を含まない場合、フラグ
は空白である。
に示したものである。第3図(a)から第3図(d)の
ような株系ならパカブ″ 第3図(e)から第3図(1
1)のような有基なら”ユウ”というようにフラグにセ
ットする。対象とする会社種類を含まない場合、フラグ
は空白である。
F2では、Flでセットしたフラグを調べ、対象とする
会社種類を含まない場合は変換しない。
会社種類を含まない場合は変換しない。
F3では、変換モードが拡張か短縮かを判定し、短縮な
らF4、拡張ならFlに処理を振り分ける。
らF4、拡張ならFlに処理を振り分ける。
F4からF6では短縮変換をする。
F4では、Flで得たフラグが”カブか”ユウ”かを判
定し、”カブならF5、”ユウ”ならF6に処理を振り
分ける。
定し、”カブならF5、”ユウ”ならF6に処理を振り
分ける。
F5では、”カブ″の場合、つまり、第3図(a)から
第3図(d)までの会社種類であるので、これを短縮表
記の第3図(a)に変換する。
第3図(d)までの会社種類であるので、これを短縮表
記の第3図(a)に変換する。
F6では、”ユウ”の場合、つまり、第3図(e)から
第3図(h)までの会社種類であるので、これを短縮表
記の第3図(e)に変換する。
第3図(h)までの会社種類であるので、これを短縮表
記の第3図(e)に変換する。
FlからF9ては拡張変換をする。
Flでは、Flで得たフラグが”カブ2′か”ユウ”か
を判定し、”′カブならF8、”ユウ”ならF9に処理
を振り分ける。
を判定し、”′カブならF8、”ユウ”ならF9に処理
を振り分ける。
F8では、”カブ″の場合、つまり、第3図(a)から
第3図(d)までの会社種類であるので、これを拡張表
記の第3図(d)に変換する。
第3図(d)までの会社種類であるので、これを拡張表
記の第3図(d)に変換する。
F9では、″ユウ”の場合、つまり、第3図(e)から
第3図(h)までの会社種類であるので、これを拡張表
記の第3図(h)に変換する。以上の処理で、入力され
たままの会社名データに含まれる会社種類データは、あ
らかじめ指定しておいた表記(拡張/短縮)に自動的に
変換される。
第3図(h)までの会社種類であるので、これを拡張表
記の第3図(h)に変換する。以上の処理で、入力され
たままの会社名データに含まれる会社種類データは、あ
らかじめ指定しておいた表記(拡張/短縮)に自動的に
変換される。
第4図はコード順呼出装置のハードウェア構成図例であ
る。点線で囲んだ中が例えばパーソナルコンピュータ内
部であり、HlはCPUである。
る。点線で囲んだ中が例えばパーソナルコンピュータ内
部であり、HlはCPUである。
H2はRAMで、プログラムを格納したり、会社名デー
タのバッファやワークとしても使用する。
タのバッファやワークとしても使用する。
H3はROMで、BIOSなどのシステムプログラムが
入っている。H4はCRTなどのデイスプレィで、デー
タ等を表示する。H5はキーボードで、必要に応じてユ
ーザがキー人力を行なう。H6は磁気ディスク等の記録
装置で、ファイルの読み書きを行なう。
入っている。H4はCRTなどのデイスプレィで、デー
タ等を表示する。H5はキーボードで、必要に応じてユ
ーザがキー人力を行なう。H6は磁気ディスク等の記録
装置で、ファイルの読み書きを行なう。
[発明の効果コ
本発明の会社種類変換装置は、入力されたままで長さが
まちまちで統一性が無い会社種類データを自動的に指定
した表記(拡張/短縮)に変換できるため、表示、印刷
ともに、きれいに、見易くなる。例えば名刺管理データ
ベースで、複数レコードの一覧表示において会社種類を
短縮表記に統一して見易くしたり、同じくレコード毎の
印刷において会社種類を拡張表記に統一して格調高くで
きる。
まちまちで統一性が無い会社種類データを自動的に指定
した表記(拡張/短縮)に変換できるため、表示、印刷
ともに、きれいに、見易くなる。例えば名刺管理データ
ベースで、複数レコードの一覧表示において会社種類を
短縮表記に統一して見易くしたり、同じくレコード毎の
印刷において会社種類を拡張表記に統一して格調高くで
きる。
特に画面や印刷の桁数が不足する場合に、パ株式会社”
という4桁の長さは無用であり、′■″のように1桁で
短縮表記できるのは大変便利である。
という4桁の長さは無用であり、′■″のように1桁で
短縮表記できるのは大変便利である。
また、表示や印刷用の出力データを本装置の変換によっ
て一時作成できるので、入力データを改変しないで済み
、有益である。
て一時作成できるので、入力データを改変しないで済み
、有益である。
第1図は本発明となる会社種類変換装置の構成ブロック
図である。第2図は装置の作動手順を示すフローチャー
ト、第3図(a)〜(h)は変換対象とする会社種類を
示す図、第4図は装置のハードウェア構成図である。 1:会社名データ記憶部1 2:会社種類検出手段 3:変換モード切替手段 4:拡張変換手段 5:短縮変換手段 6:会社名データ記憶部2 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木喜三部 他1名 第2図
図である。第2図は装置の作動手順を示すフローチャー
ト、第3図(a)〜(h)は変換対象とする会社種類を
示す図、第4図は装置のハードウェア構成図である。 1:会社名データ記憶部1 2:会社種類検出手段 3:変換モード切替手段 4:拡張変換手段 5:短縮変換手段 6:会社名データ記憶部2 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木喜三部 他1名 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 会社名データを納めた会社名データ記憶部1と、前記会
社名データから会社種類データを検出する会社種類検出
手段と、 前記会社種類データを変換するモードを切り換える変換
モード切替手段と、 前記会社種類データを拡張表記に変換する拡張変換手段
と、 前記会社種類データを短縮表記に変換する短縮変換手段
と、 前記会社種類データを変換した結果の会社名データを納
める会社名データ記憶部2と、 を持つことを特徴とする会社種類変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2150169A JPH0442353A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 会社種類変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2150169A JPH0442353A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 会社種類変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0442353A true JPH0442353A (ja) | 1992-02-12 |
Family
ID=15491015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2150169A Pending JPH0442353A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 会社種類変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442353A (ja) |
-
1990
- 1990-06-08 JP JP2150169A patent/JPH0442353A/ja active Pending
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