JPH0442634A - 伝送装置 - Google Patents
伝送装置Info
- Publication number
- JPH0442634A JPH0442634A JP2150455A JP15045590A JPH0442634A JP H0442634 A JPH0442634 A JP H0442634A JP 2150455 A JP2150455 A JP 2150455A JP 15045590 A JP15045590 A JP 15045590A JP H0442634 A JPH0442634 A JP H0442634A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- setting
- transmission
- initializing
- external device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、コンピュータ、コントローラ、端末機等の外
部機器相互間を接続してデータ伝送を行う伝送装置に係
わり、特に容易に動作条件の設定を行いうる伝送装置に
関する。
部機器相互間を接続してデータ伝送を行う伝送装置に係
わり、特に容易に動作条件の設定を行いうる伝送装置に
関する。
(従来の技術)
近年、ディジタル通信網の普及にともない、コンピュー
タどうし、コンピュータと端末機器間、または端末機器
相互間でデータの通信を行うことが多くなっている。こ
のようなデータ伝送システムでは、通信規格の統一や所
要の制御フローの目的を達成する観点から伝送装置が使
用されている。
タどうし、コンピュータと端末機器間、または端末機器
相互間でデータの通信を行うことが多くなっている。こ
のようなデータ伝送システムでは、通信規格の統一や所
要の制御フローの目的を達成する観点から伝送装置が使
用されている。
第2図はかかるデータ伝送システムにおける伝送装置の
使用状態を示す図である。すなわち、このデータ伝送シ
ステムは、伝送路1に必要な数の伝送装置2+、22.
・・・を介して外部機器3132、・・・を接続してな
る構成である。
使用状態を示す図である。すなわち、このデータ伝送シ
ステムは、伝送路1に必要な数の伝送装置2+、22.
・・・を介して外部機器3132、・・・を接続してな
る構成である。
ところで、これら伝送装置2□、22.・・・において
は、外部機器30,3゜、・・・の通信規格と伝送路1
の通信規格とが異なることから、両規格を合致させるた
めの動作条件を設定する必要がある。
は、外部機器30,3゜、・・・の通信規格と伝送路1
の通信規格とが異なることから、両規格を合致させるた
めの動作条件を設定する必要がある。
従来、以上のような動作条件の設定には次のような方法
がとられている。
がとられている。
■ 各伝送装置2+、22.・・・に専用ツールを接続
し、この専用ツールを用いて設定する。
し、この専用ツールを用いて設定する。
■ 各伝送装置2+、22.・・・に設定スイッチを設
け、この設定スイッチを用いて設定する。
け、この設定スイッチを用いて設定する。
■ 各伝送装置2+、22.・・・は外部機器313□
、・・・から送られてくる制御情報と情報メツセージと
を含むテキストの中から制御情報を分離して動作条件を
設定する。
、・・・から送られてくる制御情報と情報メツセージと
を含むテキストの中から制御情報を分離して動作条件を
設定する。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、以上のような動作条件の設定に関しては次のよ
うな問題があった。
うな問題があった。
先ず、前記■の設定の場合には専用ツールを必要とし、
かつ、ツールを操作しなければならない。
かつ、ツールを操作しなければならない。
次に、前記■の場合には伝送装置21 + 22 +
・・・に設定スイッチを設は手いるが、これがシステム
としての柔軟性に欠け、かつ、スイッチを操作しなけれ
ばならない不便がある。
・・・に設定スイッチを設は手いるが、これがシステム
としての柔軟性に欠け、かつ、スイッチを操作しなけれ
ばならない不便がある。
さらに、前記■の設定方法においては伝送テキスト毎に
制御情報を送信しなければならず、外部機器3□、3□
、・・・の処理が煩雑となる。
制御情報を送信しなければならず、外部機器3□、3□
、・・・の処理が煩雑となる。
本発明は上記実情にかんがみてなされたもので、専用ツ
ール、設定スイッチ等の何れも必要とせず、立ち上げ時
に外部機器の制御情報に基づいて一度だけ動作条件を自
動設定でき、その後は情報メツセージを透過性をもって
転送することができ、外部機器側の処理が容易に行える
伝送装置を提供することを目的とする。
ール、設定スイッチ等の何れも必要とせず、立ち上げ時
に外部機器の制御情報に基づいて一度だけ動作条件を自
動設定でき、その後は情報メツセージを透過性をもって
転送することができ、外部機器側の処理が容易に行える
伝送装置を提供することを目的とする。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明に係わる伝送装置は上記課題を解決するために、
複数の外部機器相互間のデータの授受を司る伝送装置に
おいて、初期化入力信号を受けて初期化モードに設定す
る初期化モード設定手段と、この初期化モード設定手段
によって初期化モードに設定されたとき、外部機器から
入力されたデータを制御情報として出力し、透過モード
であるとき外部機器から入力されたデータを情報メツセ
ージとして伝送路へ送出するモード判別手段と、このモ
ード判別手段から入力された前記制御情報に基づいて動
作条件を設定する動作条件設定手段と、前記制御情報に
含まれる特定の伝送制御符号に基づいて初期化モードか
ら前記透過モードに変更する透過モード設定手段とを備
えた構成である。
複数の外部機器相互間のデータの授受を司る伝送装置に
おいて、初期化入力信号を受けて初期化モードに設定す
る初期化モード設定手段と、この初期化モード設定手段
によって初期化モードに設定されたとき、外部機器から
入力されたデータを制御情報として出力し、透過モード
であるとき外部機器から入力されたデータを情報メツセ
ージとして伝送路へ送出するモード判別手段と、このモ
ード判別手段から入力された前記制御情報に基づいて動
作条件を設定する動作条件設定手段と、前記制御情報に
含まれる特定の伝送制御符号に基づいて初期化モードか
ら前記透過モードに変更する透過モード設定手段とを備
えた構成である。
(作用)
従って、本発明はこのような手段を講じたことにより、
初期化入力信号があったときのみ初期化モード設定手段
によって初期化モードに設定し、外部機器からデータが
入力されたときにはそのデータに基づいて動作条件設定
手段で動作条件を自動設定し、しかも特定の伝送制御符
号を受けたときには透過モード設定手段において初期化
モードから透過モードに設定変更することにより、自動
的に動作条件を設定できる。
初期化入力信号があったときのみ初期化モード設定手段
によって初期化モードに設定し、外部機器からデータが
入力されたときにはそのデータに基づいて動作条件設定
手段で動作条件を自動設定し、しかも特定の伝送制御符
号を受けたときには透過モード設定手段において初期化
モードから透過モードに設定変更することにより、自動
的に動作条件を設定できる。
(実施例)
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。第1図はデータ伝送システムのうち、特に伝送装置の
内部構成を具体的に示した図である。同図において、1
は伝送路、2は伝送装置、3は外部機器である。また、
4は外部機器3との間で入出力ポート(図示せず)を介
してデータの入出力を行うデータ入出力手段であって、
このデータ入出力手段4は入出力ポートに接続されてい
る入出力部41、出力バッファ42、および入力バッフ
ァ43等によって構成されている。5は伝送路1との間
でデータの送受信を行う送受信手段であり、これはデー
タの送受信を行う送受信器51、受信バッファ52およ
び送信バッファ53等から成っている。6は伝送装置2
が透過モードにあるときのみ送受信手段5で受信された
データをデータ入出力手段4に送出するスイッチング動
作を行う透過モード判別手段であり、一方、7は伝送装
置2が透過モードにあるときのみ外部機器3からの入力
データを送受信手段5に送出し、かつ、初期化モードに
あるときは動作条件設定手段8にデータを送出するスイ
ッチング機能をもったモード判別手段である。
。第1図はデータ伝送システムのうち、特に伝送装置の
内部構成を具体的に示した図である。同図において、1
は伝送路、2は伝送装置、3は外部機器である。また、
4は外部機器3との間で入出力ポート(図示せず)を介
してデータの入出力を行うデータ入出力手段であって、
このデータ入出力手段4は入出力ポートに接続されてい
る入出力部41、出力バッファ42、および入力バッフ
ァ43等によって構成されている。5は伝送路1との間
でデータの送受信を行う送受信手段であり、これはデー
タの送受信を行う送受信器51、受信バッファ52およ
び送信バッファ53等から成っている。6は伝送装置2
が透過モードにあるときのみ送受信手段5で受信された
データをデータ入出力手段4に送出するスイッチング動
作を行う透過モード判別手段であり、一方、7は伝送装
置2が透過モードにあるときのみ外部機器3からの入力
データを送受信手段5に送出し、かつ、初期化モードに
あるときは動作条件設定手段8にデータを送出するスイ
ッチング機能をもったモード判別手段である。
8はモード判別手段7から人力されるデータを制御情報
として動作条件を設定する動作条件設定手段であって、
これは制御情報の種類を判別する制御情報判別部81、
自局アドレス設定部82、相手アドレス設定部83、フ
ロー制御設定部84およびプログラムのローディング部
85等によって構成されている。
として動作条件を設定する動作条件設定手段であって、
これは制御情報の種類を判別する制御情報判別部81、
自局アドレス設定部82、相手アドレス設定部83、フ
ロー制御設定部84およびプログラムのローディング部
85等によって構成されている。
9は動作条件設定手段8から入力される制御情報に特定
の伝送制御符号が付加されているとき、伝送装置2を初
期化モードから透過モードに設定変更する透過モード設
定手段であって、特定の伝送制御符号であることを判別
する伝送制御符号判別部91、初期化モードを透過モー
ドに設定変更する透過モード設定部92から成っている
。10は初期化を開始する信号である初期化入力手段で
あり、例えば電源の投入と連動して動作する電源連動ス
イッチ、操作員が手動で操作する初期化スイッチあるい
は外部機器1から出力される外部スイッチ等を必要に応
じて直列または並列に組み合わせて初期化する。11は
初期化人力手段10からの初期化処理に基づいて伝送装
置2を初期化モードに設定変更する初期化モード設定手
段である。
の伝送制御符号が付加されているとき、伝送装置2を初
期化モードから透過モードに設定変更する透過モード設
定手段であって、特定の伝送制御符号であることを判別
する伝送制御符号判別部91、初期化モードを透過モー
ドに設定変更する透過モード設定部92から成っている
。10は初期化を開始する信号である初期化入力手段で
あり、例えば電源の投入と連動して動作する電源連動ス
イッチ、操作員が手動で操作する初期化スイッチあるい
は外部機器1から出力される外部スイッチ等を必要に応
じて直列または並列に組み合わせて初期化する。11は
初期化人力手段10からの初期化処理に基づいて伝送装
置2を初期化モードに設定変更する初期化モード設定手
段である。
次に、以上のように構成された装置の動作について説明
する。初期化入力手段10によって初期化処理がなされ
ると、初期化モード設定手段11では伝送装置2内部の
必要な構成要素を初期化モードに設定する。ここで、伝
送装置2が初期化モードに設定されると、伝送路1から
送受信手段5を介して受信されたデータは透過モード判
別手段6によって阻止され、外部機器3へ出力できない
状態になる。一方、外部機器3から入力されたデータは
制御情報としてモード判別手段7が動作条件設定手段8
に送出するようにスイッチング動作するので、ここで制
御情報判別部81ではその制御情報がいかなる制御情報
であるかを解釈し、それぞれ自局アドレス設定部82、
相手アドレス設定部83、フロー制御設定部84、また
はプログラムのローディング部85へ指示して動作条件
を設定する。この制御情報が入力されている間は動作条
件の設定を繰り返し、特定の伝送制御符号が入力される
と、伝送制御符号判別部91がこれを検出して初期化モ
ードを透過モードに設定変更する。
する。初期化入力手段10によって初期化処理がなされ
ると、初期化モード設定手段11では伝送装置2内部の
必要な構成要素を初期化モードに設定する。ここで、伝
送装置2が初期化モードに設定されると、伝送路1から
送受信手段5を介して受信されたデータは透過モード判
別手段6によって阻止され、外部機器3へ出力できない
状態になる。一方、外部機器3から入力されたデータは
制御情報としてモード判別手段7が動作条件設定手段8
に送出するようにスイッチング動作するので、ここで制
御情報判別部81ではその制御情報がいかなる制御情報
であるかを解釈し、それぞれ自局アドレス設定部82、
相手アドレス設定部83、フロー制御設定部84、また
はプログラムのローディング部85へ指示して動作条件
を設定する。この制御情報が入力されている間は動作条
件の設定を繰り返し、特定の伝送制御符号が入力される
と、伝送制御符号判別部91がこれを検出して初期化モ
ードを透過モードに設定変更する。
伝送装置2は透過モード設定手段9によって透過モード
に設定されると、外部機器3から入出力部41、入力バ
ッファ43を経由して入力されたデータはモード判別手
段7を通って送信バッファ53、送受信器51を経由し
て情報メツセージとして伝送路1に送出され、通信相手
側の機器へ伝送される。また、通信相手側の機器からの
情報メツセージは伝送路1から送受信器51、受信バッ
ファ52を経由して透過モード判別手段6に入力され、
伝送装置2が透過モードであるから出力バッファ42に
出力され、さらに入出力部41を介して外部機器3に送
出される。
に設定されると、外部機器3から入出力部41、入力バ
ッファ43を経由して入力されたデータはモード判別手
段7を通って送信バッファ53、送受信器51を経由し
て情報メツセージとして伝送路1に送出され、通信相手
側の機器へ伝送される。また、通信相手側の機器からの
情報メツセージは伝送路1から送受信器51、受信バッ
ファ52を経由して透過モード判別手段6に入力され、
伝送装置2が透過モードであるから出力バッファ42に
出力され、さらに入出力部41を介して外部機器3に送
出される。
従って、以上のような実施例の構成によれば、伝送袋W
2の立ち上げ時に自動的に初期化モードに設定され、外
部機器3から入力される制御情報に基づいて動作条件が
自動設定され、特定の伝送制御符号が入力されると動作
条件の設定を終了し、透過モードに切り替わるので、人
手を介さずに効率的なデータ通信を行うことができる。
2の立ち上げ時に自動的に初期化モードに設定され、外
部機器3から入力される制御情報に基づいて動作条件が
自動設定され、特定の伝送制御符号が入力されると動作
条件の設定を終了し、透過モードに切り替わるので、人
手を介さずに効率的なデータ通信を行うことができる。
なお、上記実施例による伝送装置2は、第1図に示した
バス形伝送路のみならず、ループ形伝送路、スター形伝
送路においても同様に適用できるものである。その他、
本発明はその要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施
できる。
バス形伝送路のみならず、ループ形伝送路、スター形伝
送路においても同様に適用できるものである。その他、
本発明はその要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施
できる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、外部機器から動作
条件を容易に設定でき、しかも特別な専用ツールや動作
条件設定用スイッチを設ける必要がないので設定操作の
手間が大幅に簡素化できる。また、伝送テキスト中に制
御情報を入れて伝送する必要がなく効率的にデータを伝
送できる。
条件を容易に設定でき、しかも特別な専用ツールや動作
条件設定用スイッチを設ける必要がないので設定操作の
手間が大幅に簡素化できる。また、伝送テキスト中に制
御情報を入れて伝送する必要がなく効率的にデータを伝
送できる。
第1図はデータ伝送システムのうち特に伝送装置の内部
構成を具体的に示した図、第2図は一般的なデータ伝送
システムの全体構成を示す図である。 1・・・伝送路、2・・・伝送装置、3・・・外部機器
、4・・・データ入出力手段、5・・・送受信手段、6
・・・透過モード判別手段、7・・・モード判別手段、
8・・・動作条件設定手段、9・・・透過モード設定手
段、10・・・初期化入力手段、11・・・初期化モー
ド設定手段、41・・・入出力部、42・・・出力バッ
ファ、43・・・人力バッファ、51・・・送受信器、
52・・・受信バッファ、53・・・送信バッファ、8
1・・・制御情報判別部、82・・・自局アドレス設定
部、83・・・相手アドレス設定部、84・・・フロー
制御設定部、85・・・プログラムのローディング部、
91・・・伝送制御符号判別部、92・・・透過モード
設定部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
構成を具体的に示した図、第2図は一般的なデータ伝送
システムの全体構成を示す図である。 1・・・伝送路、2・・・伝送装置、3・・・外部機器
、4・・・データ入出力手段、5・・・送受信手段、6
・・・透過モード判別手段、7・・・モード判別手段、
8・・・動作条件設定手段、9・・・透過モード設定手
段、10・・・初期化入力手段、11・・・初期化モー
ド設定手段、41・・・入出力部、42・・・出力バッ
ファ、43・・・人力バッファ、51・・・送受信器、
52・・・受信バッファ、53・・・送信バッファ、8
1・・・制御情報判別部、82・・・自局アドレス設定
部、83・・・相手アドレス設定部、84・・・フロー
制御設定部、85・・・プログラムのローディング部、
91・・・伝送制御符号判別部、92・・・透過モード
設定部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の外部機器相互間のデータの授受を司る伝送装置
において、 初期化入力信号を受けて初期化モードに設定する初期化
モード設定手段と、この初期化モード設定手段によって
初期化モードに設定されたとき、外部機器から入力され
たデータを制御情報として出力し、透過モードであると
き外部機器から入力されたデータを情報メッセージとし
て伝送路へ送出するモード判別手段と、このモード判別
手段から入力された前記制御情報に基づいて動作条件を
設定する動作条件設定手段と、前記制御情報に含まれる
特定の伝送制御符号に基づいて初期化モードから前記透
過モードに変更する透過モード設定手段とを備えたこと
を特徴とする伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2150455A JPH0442634A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2150455A JPH0442634A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0442634A true JPH0442634A (ja) | 1992-02-13 |
Family
ID=15497304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2150455A Pending JPH0442634A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442634A (ja) |
-
1990
- 1990-06-08 JP JP2150455A patent/JPH0442634A/ja active Pending
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