JPH044287Y2 - - Google Patents

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JPH044287Y2
JPH044287Y2 JP1983176644U JP17664483U JPH044287Y2 JP H044287 Y2 JPH044287 Y2 JP H044287Y2 JP 1983176644 U JP1983176644 U JP 1983176644U JP 17664483 U JP17664483 U JP 17664483U JP H044287 Y2 JPH044287 Y2 JP H044287Y2
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card
elevator
magnetic
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roller
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  • Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の技術分野〕 本考案はカード取込み動作を円滑に行い得るよ
うにした磁気カード書込み装置に関する。
〔従来技術〕
磁気カード式公衆電話機等に使用される磁気カ
ードは、最終的に定められたカード価格に相応す
る通話度数のデータが磁気的に書込まれた後市販
されるもので、このデータの書込みに磁気カード
書込み装置が用いられる。そのため、この種の磁
気カード書込み装置としては磁気カードを円滑且
つ確実に取込み、データ書込みと書込み後のカー
ド収納を自動的に且つ連続的に行い得ることが要
請される。
〔考案の概要〕
本考案は上記要請に応えるべくなされたもの
で、多数の磁気カードが積層載置されエレベータ
昇降用モータの間欠的駆動によつてステツプ状に
上昇移動されるエレベータの上面に凹部を設け、
前記磁気カードを検知してカード取込み機構を動
作させるカード高さ検知装置を設け、この検知装
置が前記凹部に嵌入して磁気カードの不存在を検
知して前記カード取込み機構を停止させると共
に、前記磁気カードの所定枚数を検知してエレベ
ータのモータを停止させる他の高さ検知装置を設
け、この検知装置がエレベータの上面を検知する
ことによりエレベータの上昇を停止させることに
より、カード取込み動作を円滑且つ確実に行い得
るようにした磁気カード書込み装置を提供するも
のである。
〔実施例〕
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳
細に説明する。
第1図は本考案に係る磁気カード書込み装置の
一実施例を示す要部の一部破断正面図、第2図は
同側面図である。これらの図において、1は磁気
カード書込み装置、2はこの磁気カード書込み装
置1の一側面に設けられ通話度数のデータが未だ
記録されていない多数(例えば1000枚)の磁気カ
ード21を収納蓄積する磁気カード収納部で、こ
の収納部2は、開口4を有する前面板3、後面板
7、相対向する左右一対の側面板5A,5B等に
よつて縦長矩形に形成されている。前記前面板3
の開口4には扉6が一対のヒンジ8A,8Bによ
つて開閉自在に配設されている。この扉6の一端
部にはプレート10の一端部がねじ止め固定さ
れ、このプレート10の他端部は扉6の側方に延
在し、該扉6の閉成時において前記前面板3の表
面に重合密接される。また、プレート10の他端
部には上下一対のつまみ11A,11Bが回動自
在に配設され、これらつまみ11A,11Bの軸
端に施錠片12A,12Bがそれぞれ固定されて
いる。前記施錠片12A,12Bは前記プレート
10の裏面側に位置し、扉6を閉じた状態におい
てつまみ11A,11Bが回転操作されると、前
記前面板3の裏面側に設けられた図示しない係合
部にそれぞれ係合して扉6の開成を阻止するもの
で、前記つまみ11A,11Bおよび係合部とで
簡単な施錠装置13を構成している。
前記磁気カード収納部2の内部には通常下方に
位置するエレベータ20が配設されている。この
エレベータ20は前記多数の磁気カード21が積
層載置される載置台20Aと、この載置台20A
の後端に一体に突設されねじ棒22が螺入貫通す
るめねじ部20Bとからなり、前記ねじ棒22の
正逆回転に伴つて上下動するように構成されてい
る。また、前記載置台20Aの上面所定箇所には
凹部19が形成されている。前記ねじ棒22は前
記後面板7の後方に垂直に配設され、その上端に
は歯車26が固定されている。また、前記磁気カ
ード収納部2の背面上端部には正逆駆動するエレ
ベータ昇降用モータ23が配設されており、その
出力軸24には前記歯車26と噛合して該軸24
の回転を前記ねじ棒22に伝達する駆動歯車25
が固定されている。この場合、モータ23は後述
するカード取込み機構30による磁気カード21
の取込み動作中においては間欠的に駆動して前記
エレベータ20をステツプ状に上昇移動させ、カ
ード取込み動作後はエレベータ20が定められた
最下位置に下降復帰するまで連続的に駆動するよ
うに制御される。なお、エレベータ20はモータ
23の1回の駆動において複数枚の磁気カード2
1、例えば10枚分の厚さに相当する高さだけ上昇
される。
前記磁気カード21はプラスチツクによつて、
例えば第3図に示すように幅5.4cm、長さ6cm、
厚さ0.5mm程度の矩形薄板状に形成され、その表
面には残留通話度数表示用の数字21A、カード
使用時の挿入方向を示す矢印21B、バーコード
21C等が表示されている。一方、裏面側には磁
気物質が前面にわたつて塗布され、破線で示す帯
状の斜線部21Dが磁気記録部を構成し、ここに
所定の通話度数、例えば100通話分のデータが記
録されるようになつている。
前記磁気カード収納部2は前述した一対の施錠
装置13の他の扉ロツク機構35を備えている。
これはエレベータ20の昇降動作中において扉6
を開き手を誤まつてエレベータ20に挾めたりす
るのを防止するためのもので、磁気カード収納部
2の内部下方に回動自在に配設されて前記エレベ
ータ20が最下位置にある時、該エレベータ20
によつて第1図時計方向に回動され、それ以外の
時にはばね37の力に回動復帰する第1の回動レ
バー36と、この回動レバー36に連動して上下
動する突上ロツド38と、この突上ロツド38に
連動して回動し、該ロツド38の上昇時に前記扉
6をロツクし、下降時にロツクを解除するロツク
部40を有する第2の回動レバー39等によつて
構成されている。前記第1の回動レバーは合計3
個のローラ42a〜42cを有し、その1つに前
記突上ロツド38の下端が載置されている。前記
突上ロツド38は前記側面板5Aの外側面に配設
された一対のガイド部材43a,43bによつて
上下動自在に案内保持され、その上端が前記第2
の回動レバー39に設けられたローラ44に下方
から当接している。前記第2の回動レバー39は
ばね45によつて第2図反時計方向の復帰習性が
付与されている。一方、前記扉6のプレート10
の裏面には前記第2の回動レバー39のロツク部
40が係合するピン46を有する係合部材47が
固定されている。なお、50は扉6の閉成を検知
する検知装置である。
前記カード取込み機構30は磁気カード収納部
2の内部上方に配設され、磁気カード21を順次
磁気カード書込み装置1内に送り込むためのもの
で、例えば5個のローラ55a〜55eと、無端
ベルト56とからなり、この無端ベルト56がモ
ータ駆動によつてカード取込み方向(第1図矢印
57方向)に走行されるように構成されている。
また、5個のローラ55a〜55eのうち1つの
ローラ55bは上下動自在に配設され、エレベー
タ20上に載置された最上位の磁気カード21に
無端ベルト56を介して圧接される。なお、前記
側面板5Bの上部には磁気カード21を取込むス
リツト状のカード取込口59が設けられている。
前記磁気カード収納部2の内部上方にはさらに
カード高さ検知機構60が配設されている。この
カード高さ検知機構60は、最上位の磁気カード
21を検知して前記カード取込み機構30および
エレベータ昇降用モータ23を制御するためのも
ので、その構成を第1図、第4図および第5図に
基づいて詳述すると、前記最上位の磁気カード2
1a(第5図)を所定の時間差をもつて検知する
第1および第2のカード検知装置61,62を備
えている。
前記第1のカード検知装置61は、軸63を介
して回動自在に配設さればね66(第1図参照)
によつて第1図時計方向の回動習性が付与された
レバー64と、前記側面板5Aに配設された発光
素子67aと受光素子67bからなるセンサ67
とを備え、前記レバー64には磁気カード21に
圧接されるローラ65と、前記発光素子67aか
らの光を遮断する遮光部69が設けられている。
また、前記ローラ65はエレベータ20の凹部1
9に対応している。
前記第2のカード検知装置62は前記第1のカ
ード検知装置61の奥にこれとほぼ同一の構成を
なして配設されることにより、図示しないばねに
よつて回動習性が付与されローラ71および遮光
部72を有するレバー70と、発光素子73aと
受光素子73bからなるセンサ73とを備えてい
る。この場合、前記センサ73は前記第1のカー
ド検知装置61のセンサ63より一段低い位置に
配設され、この取付け高さのずれは1回のモータ
駆動によるエレベータ20の上昇移動距離と同一
に設定される。
前記カード取込み機構30は第1および第2の
カード検知装置61,62によるカード検知信号
のアンドによつて作動され、エレベータ20上の
磁気カード21をすべて取込むと、第1のカード
検知装置61のローラ65がエレベータ20の凹
部19に落ち込んで磁気カード21の不存在を検
知し、この検知信号が該取込み機構30に送出さ
れることにより停止する。一方、エレベータ昇降
用モータ23は前記第1および第2のカード検知
装置61,62によるカード検知信号のアンドに
よつて停止し、カード取込み機構30により前述
した10枚の磁気カード21が取込まれて第2のカ
ード検知装置62に続いて第1のカード検知装置
61が磁気カード21を検知しなくなると、この
時刻検知装置61から送出される信号によつて再
び駆動するように構成されている。すなわち、エ
レベータ昇降用モータ23は10枚の磁気カード2
1が取込まれる度に間欠的に駆動されるものであ
る。
次に、上記構成からなる磁気カード書込み装置
1のカード取込み動作について説明する。
多数の磁気カード21をエレベータ20上に載
置した後エレベータ昇降用モータ23が駆動して
エレベータ20を上昇移動させると、最上位の磁
気カード21Aが第1および第2のカード検知装
置61,62のローラ65,71に当つてこれら
を押し上げる。したがつて、レバー64,70は
それぞればねに抗して第1図反時計方向に徐々に
回動し、先ずレバー64の遮光部69が発光素子
67aと受光素子67b間に挿入されて発光素子
67aからの光を遮ぎることにより、第1のカー
ド検知装置61が磁気カード21を検知し、カー
ド取込み機構30に送出する。この時、第2のカ
ード検知装置62は未だ磁気カード21を検知し
ないため、カード取込み機構30は作動されな
い。前記エレベータ20が10枚分の磁気カード2
1に相当する高さだけ上昇すると、今度は第2の
カード検知装置62のレバー70の遮光部72が
発光素子73aと受光素子73b間に挿入されて
発光素子73aの光を遮ぎるため、第2のカード
検知装置62が磁気カード21を検知し、この検
知信号をエレベータ昇降用モータ23に送出し、
該モータ23を一時停止させる。また、この検知
信号は前記カード取込み機構30にも同時に送出
され、第1のカード検知装置61による検知信号
とのアンドにより該取込み機構30を作動させ
る。このため、磁気カード21は順次取込まれて
その高さが徐々に低くなる。したがつて、第2の
カード検知装置62が磁気カード21を検知しな
くなり、10枚取込まれるとさらに第1のカード検
知装置61が磁気カード21を検知しなくなる。
そして、この第1のカード検知装置61からは信
号が送出され、前記エレベータ昇降用モータ23
を再び起動させる。したがつて、前記モータ23
は第2のカード検知装置62が前述した通り磁気
カード21を検知するまでエレベータ20を上昇
移動させ、このような一連の動作を繰返すことに
より磁気カード21の連続的な取込み動作を可能
にする。
エレベータ20上の磁気カード21がすべて取
込まれると、第1のカード検知装置61のローラ
65がエレベータ20の凹部19に落ち込み、磁
気カード21の不存在を検知する。この検知信号
により、まず前記カード取込み機構30の作動を
停止させる。一方、エレベータ20は一旦上昇す
るが、その結果、既に復旧していた前記第2のカ
ード検知装置62のローラ71がエレベータの上
端面に当接し、さらに押上げられて該第2のカー
ド検知装置62は再び動作して検知信号を送出す
る。この第2のカード検知装置62の検知信号に
より前記エレベータ20は上昇を停止させられる
と同時に初期の最下位置に下降して停止する。
なお、上記実施例はセンサ67,73の高さを
ずらした場合について説明したが、これに限らず
センサ67,73を同一高さとし、各レバー6
4,70の遮光部69,72の高さを変えてもよ
いことは勿論である。
〔考案の効果〕
以上述べたように本考案に係る磁気カード書込
み装置によれば、2種類のカードの高さ検知装置
によりカードの取込みとエレベータの昇降を制限
すると同時にカードの不存在をも制御するように
構成したので、磁気カードを装置内に載置してか
ら書き込みがすべて終了するまで、全自動で行う
ことができるので、省人化と共に円滑かつ確実に
行うことができる。また磁気カードの不存在の検
知装置を個別に設けることなく、エレベータの昇
降およびカードの取り込みを制御する高さ検知装
置を兼用して行うようにしたので、構造が簡易と
なり、保守点検も容易となる。また、高さ検知装
置は発光、受光素子からなる非接触型のスイツチ
を採用しているので、耐久性にすぐれ間欠的な
ON,OFFを連続的に繰り返しても半永久的に使
用が可能となる等種々の効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係る磁気カード書込み装置の
一実施例を示す要部の一部破断側面図、第2図は
同側面図、第3図は磁気カードの平面図、第4図
はカード高さ検知機構の平面図、第5図は同機構
の拡大側面図である。 1……磁気カード書込み装置、2……磁気カー
ド収納部、19……凹部、20……エレベータ、
21……磁気カード、30……カード取込み機
構、59……カード取込口、60……カード高さ
検知機構、61……第1のカード検知装置、62
……第2のカード検知装置。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 磁気カード収納部内に、多数の磁気カードが積
    層載置されモータの間欠的駆動によりステツプ状
    に上昇移動されるエレベータと、前記磁気カード
    を順次カード取込口に送り込むカード取込み機構
    および前記磁気カードを検知するカード高さ検知
    機構とを配設してなり、前記カード高さ検知機構
    は前記エレベータの上昇に伴つて最上位の磁気カ
    ードを検知する第1のカード検知装置と、前記エ
    レベータが所定枚数のカード厚さに相当する高さ
    だけ上昇した後最上位の磁気カードを検知し、そ
    のカード検知信号によつて前記モータを停止させ
    る第2のカード検知装置とからなり、これら第1
    および第2のカード検知装置は先端にカードに当
    接するローラを備え後端に遮光部が形成された揺
    動自在のレバーとこのレバーの遮光部によつて遮
    光、開放される発光、受光素子からなるセンサと
    から構成され、前記カード取込み機構は前記第1
    および第2のカード検知装置によるカード検知信
    号のアンドによつて作動され、前記モータは所定
    枚数の磁気カードが前記カード取込み機構による
    カード取込み動作により取込まれて前記第1のカ
    ード検知装置が復帰した時送出される信号によつ
    て駆動を再開し、この動作を繰り返して前記エレ
    ベータに積層載置された多数のカードを順次取込
    み、前記エレベータの上面に前記第1のカード検
    知装置のローラに対応した位置に凹部を設け、こ
    の凹部にローラが嵌入することにより、前記第1
    の検知装置が磁気カードの不存在を検知して前記
    カード取込み機構を停止させ、かつ前記第2のカ
    ード検知装置のローラがエレベータの上面に当接
    することにより、前記第2の検知装置が磁気カー
    ドの不存在を検知して前記エレベータのモータを
    停止させるようにしたことを特徴とする磁気カー
    ド書込み装置。
JP17664483U 1983-11-17 1983-11-17 磁気カ−ド書込み装置 Granted JPS6087061U (ja)

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JP17664483U JPS6087061U (ja) 1983-11-17 1983-11-17 磁気カ−ド書込み装置

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JP17664483U JPS6087061U (ja) 1983-11-17 1983-11-17 磁気カ−ド書込み装置

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Publication Number Publication Date
JPS6087061U JPS6087061U (ja) 1985-06-15
JPH044287Y2 true JPH044287Y2 (ja) 1992-02-07

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JP17664483U Granted JPS6087061U (ja) 1983-11-17 1983-11-17 磁気カ−ド書込み装置

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4919728A (ja) * 1972-02-28 1974-02-21
JPS6210846Y2 (ja) * 1981-02-18 1987-03-14

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JPS6087061U (ja) 1985-06-15

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