JPH0443072Y2 - - Google Patents
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- JPH0443072Y2 JPH0443072Y2 JP7315788U JP7315788U JPH0443072Y2 JP H0443072 Y2 JPH0443072 Y2 JP H0443072Y2 JP 7315788 U JP7315788 U JP 7315788U JP 7315788 U JP7315788 U JP 7315788U JP H0443072 Y2 JPH0443072 Y2 JP H0443072Y2
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- support plate
- vertical side
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- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 31
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 6
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
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- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、テーブルや机における天板の保護縁
装置の構造に関するものである。
装置の構造に関するものである。
従来、事務机やテーブル等の天板における前縁
等を保護するための保護縁装置として、天板の縁
枠体の下部寄り位置に、前向きに突出する突出段
部を形成し、この突出段部を含む縁枠体の端末部
分を、断面逆L字状のインテグラルスキンフオー
ムから成るエツジ部材にて覆う構成が実公昭60−
36087号公報に開示されている。
等を保護するための保護縁装置として、天板の縁
枠体の下部寄り位置に、前向きに突出する突出段
部を形成し、この突出段部を含む縁枠体の端末部
分を、断面逆L字状のインテグラルスキンフオー
ムから成るエツジ部材にて覆う構成が実公昭60−
36087号公報に開示されている。
この先行技術によれば、突出段部の下面から上
向きに貫通させたビスをエツジ部材の上部寄り箇
所に締着するだけであるから、エツジ部材の上部
寄り箇所の下面は前記突出段部の上面にしつかり
と密着できても、エツジ部材の下部寄り箇所は突
出段部と係合されていないことと、密着していな
いこととが相俟つてこのエツジ部材の下端寄り位
置に手を掛けて机を持ち上げると、当該エツジ部
材の下部寄り箇所が枠体から外れ易いという欠点
があつた。
向きに貫通させたビスをエツジ部材の上部寄り箇
所に締着するだけであるから、エツジ部材の上部
寄り箇所の下面は前記突出段部の上面にしつかり
と密着できても、エツジ部材の下部寄り箇所は突
出段部と係合されていないことと、密着していな
いこととが相俟つてこのエツジ部材の下端寄り位
置に手を掛けて机を持ち上げると、当該エツジ部
材の下部寄り箇所が枠体から外れ易いという欠点
があつた。
従つて、前記エツジ部材の下部寄り箇所をも突
出段部に固定するには、天板の上面板と略平行状
にねじが延びるように天板の内側からねじ締着し
なければならず、その作業性が悪いと共に、ねじ
の本数が多くなりコスト的に不利にもなるという
問題もあつた。
出段部に固定するには、天板の上面板と略平行状
にねじが延びるように天板の内側からねじ締着し
なければならず、その作業性が悪いと共に、ねじ
の本数が多くなりコスト的に不利にもなるという
問題もあつた。
本考案は、縁枠体を一体的に覆う保護縁部材の
取付箇所を工夫することにより、前記従来技術で
解決できなかつた課題を解決しようとするもので
ある。
取付箇所を工夫することにより、前記従来技術で
解決できなかつた課題を解決しようとするもので
ある。
そのため、本考案は、机等の天板における縁枠
体に、前方向に突出する支持板部と該支持板部と
交差する方向に延びる縦側板部とを形成し、縁枠
体の下面側には、前記支持板部と縦側板部との間
から斜め上前向きにねじが突出できるねじ取付部
を形成し、前記縁枠体を覆う保護縁部材には、前
記支持板および縦側板部に各々対面して互いに交
差する方向に延びる接当面を形成し、該保護縁部
材を、前記ねじ取付部から突出するねじにて引き
込み締着するように構成したものである。
体に、前方向に突出する支持板部と該支持板部と
交差する方向に延びる縦側板部とを形成し、縁枠
体の下面側には、前記支持板部と縦側板部との間
から斜め上前向きにねじが突出できるねじ取付部
を形成し、前記縁枠体を覆う保護縁部材には、前
記支持板および縦側板部に各々対面して互いに交
差する方向に延びる接当面を形成し、該保護縁部
材を、前記ねじ取付部から突出するねじにて引き
込み締着するように構成したものである。
この構成によれば、縁枠体における支持板部と
縦側板部とは、互いに交差する方向に延びてお
り、一方、保護縁部材における一対の接当面も前
記支持板部及び縦側板部に各々対面するように互
いに交差するように延びているのだから、この支
持板部と縦側板部との間から突出するねじで保護
縁部材をねじ締着すると、その締着作用につれて
当該保護縁部材は縁枠体における支持板部と縦側
板部の両者に向かつて密着するように引き込まれ
る。
縦側板部とは、互いに交差する方向に延びてお
り、一方、保護縁部材における一対の接当面も前
記支持板部及び縦側板部に各々対面するように互
いに交差するように延びているのだから、この支
持板部と縦側板部との間から突出するねじで保護
縁部材をねじ締着すると、その締着作用につれて
当該保護縁部材は縁枠体における支持板部と縦側
板部の両者に向かつて密着するように引き込まれ
る。
つまり、ねじの締着方向が支持板部に対しても
平行でなく、且つ縦側板部に対しても平行でない
のだから、ねじ締着の力が両方向に同時に及ぼす
ことができる。従つて、ねじ締着が一方向であり
ながら、保護縁部材を縁枠体における支持板部に
支持された状態にて、且つ縦側板部にも密着する
ように強固に固定できるのである。
平行でなく、且つ縦側板部に対しても平行でない
のだから、ねじ締着の力が両方向に同時に及ぼす
ことができる。従つて、ねじ締着が一方向であり
ながら、保護縁部材を縁枠体における支持板部に
支持された状態にて、且つ縦側板部にも密着する
ように強固に固定できるのである。
また、保護縁部材に対するねじ取付部が縁枠体
の下面側に位置するので、天板を裏返し状態で保
護縁部材を簡単に取付けすることができ、取付作
業も容易となる。
の下面側に位置するので、天板を裏返し状態で保
護縁部材を簡単に取付けすることができ、取付作
業も容易となる。
特に天板の上面板と平行状にねじが延びるよう
に締着する場合に比べて締着作業が至極容易とな
る。
に締着する場合に比べて締着作業が至極容易とな
る。
次に実施例について説明すると、符号2は事務
用の机1における天板、本実施例では、天板2の
前縁枠体3と左右両側枠体と後枠体とに各々別体
の保護縁装置を設けるものである。
用の机1における天板、本実施例では、天板2の
前縁枠体3と左右両側枠体と後枠体とに各々別体
の保護縁装置を設けるものである。
前記前縁枠体3の第1実施例は、第2図に示す
ように、合成樹脂製の表面板4を張設または貼着
した天板2における上板5の前端を下向きに屈曲
させた屈曲縦板6と該屈曲縦板6の下端から前向
きに断面コ字型に屈曲形成してなる突出段部9を
有する。
ように、合成樹脂製の表面板4を張設または貼着
した天板2における上板5の前端を下向きに屈曲
させた屈曲縦板6と該屈曲縦板6の下端から前向
きに断面コ字型に屈曲形成してなる突出段部9を
有する。
前記突出段部9は、前記上板5と別の板で屈曲
形成しても良いが、前記屈曲縦板6の下端に続く
前向きの支持板部9aと該支持板部9aの前端か
ら下向きに屈曲させた縦側板部9bとこの縦側板
部9bの下端から後向きに屈曲させた下面板9c
とから成り、支持板部9aと縦側板部9bとは略
90度異なる方向に延びている。
形成しても良いが、前記屈曲縦板6の下端に続く
前向きの支持板部9aと該支持板部9aの前端か
ら下向きに屈曲させた縦側板部9bとこの縦側板
部9bの下端から後向きに屈曲させた下面板9c
とから成り、支持板部9aと縦側板部9bとは略
90度異なる方向に延びている。
符号7は前記突出段部9の変形を防止し、且つ
強度を向上させるために、当該突出段部9と前記
上板5との間に連結固着(スポツト溶接)した補
強部材であり、該補強部材7には、下面に開放し
た断面L字状の凹み部を形成してねじ取付部10
を設ける。このねじ取付部10における座面10
aは前記支持板部9aの延びる方向と縦側板部9
bの延びる方向とに互いに交差する対角線方向に
延び、このねじ取付部10からねじ11の軸線が
前方向上斜め向きに突出する(前記支持板部9a
と縦側板部9bとの間に略対角線方向に延びる)
ように構成する。
強度を向上させるために、当該突出段部9と前記
上板5との間に連結固着(スポツト溶接)した補
強部材であり、該補強部材7には、下面に開放し
た断面L字状の凹み部を形成してねじ取付部10
を設ける。このねじ取付部10における座面10
aは前記支持板部9aの延びる方向と縦側板部9
bの延びる方向とに互いに交差する対角線方向に
延び、このねじ取付部10からねじ11の軸線が
前方向上斜め向きに突出する(前記支持板部9a
と縦側板部9bとの間に略対角線方向に延びる)
ように構成する。
従つて、ねじ取付部10の座面10a及び前記
支持板部9aと縦側板部9bと交差角部には、ね
じ(ビス)11のための孔(図示せず)を有す
る。
支持板部9aと縦側板部9bと交差角部には、ね
じ(ビス)11のための孔(図示せず)を有す
る。
符号12は、保護縁装置における硬質合成樹脂
製の左右長手の保護縁部材で、該保護縁部材12
は前記突出段部9の支持板部9aと縦側板部9b
の両表面及びその上の屈曲縦板6との箇所を一体
的に覆うように沿つて配設するものであり、保護
縁部材12の外側面は、軟質合成樹脂製の被覆部
材13にて一体的または後着けにより覆われてい
る。
製の左右長手の保護縁部材で、該保護縁部材12
は前記突出段部9の支持板部9aと縦側板部9b
の両表面及びその上の屈曲縦板6との箇所を一体
的に覆うように沿つて配設するものであり、保護
縁部材12の外側面は、軟質合成樹脂製の被覆部
材13にて一体的または後着けにより覆われてい
る。
この保護縁部材12は、断面横向きL字状の中
空状で、該保護縁部材12には前記該保護縁部材
12は前記突出段部9の支持板部9aと縦側板部
9bの両表面に各々対面する接当面12a,12
bを有し、この両接当面12a,12bの交差角
度は前記支持板部9aと縦側板部9bとの交差角
度よりも若干狭い角度であるように形成してお
く。
空状で、該保護縁部材12には前記該保護縁部材
12は前記突出段部9の支持板部9aと縦側板部
9bの両表面に各々対面する接当面12a,12
bを有し、この両接当面12a,12bの交差角
度は前記支持板部9aと縦側板部9bとの交差角
度よりも若干狭い角度であるように形成してお
く。
また、符号14は、前記保護縁部材12におけ
る両接当面12a,12bの交差角部から外向き
に延びる連設リブであり、該連設リブ14には、
前記ねじ11の為のめねじ部15が形成されてい
る。
る両接当面12a,12bの交差角部から外向き
に延びる連設リブであり、該連設リブ14には、
前記ねじ11の為のめねじ部15が形成されてい
る。
なお、この保護縁部材12における前記屈曲縦
板6に対面する縦接当面12cは前記略水平方向
の接当面12aに対して90度より若干大きい角度
で上向きに延びるように形成しておいても良い。
板6に対面する縦接当面12cは前記略水平方向
の接当面12aに対して90度より若干大きい角度
で上向きに延びるように形成しておいても良い。
従つて、保護縁部材12を前記突出段部9にそ
のまま被せると、少なくとも、前記互いに交差す
る方向の両接当面12a,12bの交差角度と、
前記突出段部9の支持板部9aと縦側板部9bに
おける交差角部との間に若干の〓間が生じ、略水
平方向の接当面12aと縦接当面12cとの交差
角部と、支持板部9aと屈曲縦板6との交差角部
との間にも〓間が生じる。
のまま被せると、少なくとも、前記互いに交差す
る方向の両接当面12a,12bの交差角度と、
前記突出段部9の支持板部9aと縦側板部9bに
おける交差角部との間に若干の〓間が生じ、略水
平方向の接当面12aと縦接当面12cとの交差
角部と、支持板部9aと屈曲縦板6との交差角部
との間にも〓間が生じる。
この構成において、前述のように保護縁部材1
2を突出段部9に被嵌し、ねじ取付部10に天板
2下面側から挿入したねじ11にて保護縁部材1
2を突出段部9に引き込むようにねじ締着すれ
ば、保護縁部材12が硬質合成樹脂製であつて
も、当該保護縁部材の自体の弾性変形にて、交差
する両接当面12a及び12bが突出段部9にお
ける支持板部9aと縦側板部9bとに各々密着で
きる。従つて、一本のねじ10で保護縁部材12
を確実且つ強固に取付することができるのであ
る。
2を突出段部9に被嵌し、ねじ取付部10に天板
2下面側から挿入したねじ11にて保護縁部材1
2を突出段部9に引き込むようにねじ締着すれ
ば、保護縁部材12が硬質合成樹脂製であつて
も、当該保護縁部材の自体の弾性変形にて、交差
する両接当面12a及び12bが突出段部9にお
ける支持板部9aと縦側板部9bとに各々密着で
きる。従つて、一本のねじ10で保護縁部材12
を確実且つ強固に取付することができるのであ
る。
一層好ましい状態では、接当面12a及び12
bが突出段部9における支持板部9aと縦側板部
9bに対して各々きつちりと略全面にわたつて密
着するように接当することになる。
bが突出段部9における支持板部9aと縦側板部
9bに対して各々きつちりと略全面にわたつて密
着するように接当することになる。
第3図に示す第2実施例では、天板2における
前縁枠体16は、上板5の前端を下向きに屈曲さ
せて成る縦側板部17と、該縦側板部17下端か
ら斜め前下向きに延びる連設板部18と、連設板
部18の下端から前向きに延びる支持板部19と
から成り、この前縁枠体16を補強する補強部材
20は、前記支持板部19及び連設板部18の下
面に沿わせ、この連設板部18の下面側でねじ取
付部21を形成する。
前縁枠体16は、上板5の前端を下向きに屈曲さ
せて成る縦側板部17と、該縦側板部17下端か
ら斜め前下向きに延びる連設板部18と、連設板
部18の下端から前向きに延びる支持板部19と
から成り、この前縁枠体16を補強する補強部材
20は、前記支持板部19及び連設板部18の下
面に沿わせ、この連設板部18の下面側でねじ取
付部21を形成する。
他方、軟質合成樹脂製の被覆部材23を外側面
に一体的または後着けにより被覆させた断面中空
状の硬質合成樹脂製等の前縁枠体22の内側面に
は、前記前縁枠体16における縦側板部17及び
支持板部19に各々対面する互いに交差する方向
に延びる接当面22a,22bと、前記連設板部
18に対面する連設部24とで構成され、この連
設部24には、前記ねじ取付部21から前向き斜
め上方に突出するねじ25のためのめねじ部26
を形成してある。
に一体的または後着けにより被覆させた断面中空
状の硬質合成樹脂製等の前縁枠体22の内側面に
は、前記前縁枠体16における縦側板部17及び
支持板部19に各々対面する互いに交差する方向
に延びる接当面22a,22bと、前記連設板部
18に対面する連設部24とで構成され、この連
設部24には、前記ねじ取付部21から前向き斜
め上方に突出するねじ25のためのめねじ部26
を形成してある。
また、前記両接当面22a,22bの交差角度
は、前記前縁枠体16における縦側板部17と支
持板部19との交差角度より若干狭い角度に設定
してある。
は、前記前縁枠体16における縦側板部17と支
持板部19との交差角度より若干狭い角度に設定
してある。
この構成により、前縁枠体16に被せた保護縁
部材22の両接当面22a,22bはそのままの
状態では、連設部24側で連設板部18箇所と若
干の〓間か生じているが、ねじ25による引き込
みねじ締着の作用にて、保護縁部材22の自体の
弾性変形により各接当面22a,22bが縦側板
部17と支持板部19とに各々密着するように強
固に取付けすることができるのである。
部材22の両接当面22a,22bはそのままの
状態では、連設部24側で連設板部18箇所と若
干の〓間か生じているが、ねじ25による引き込
みねじ締着の作用にて、保護縁部材22の自体の
弾性変形により各接当面22a,22bが縦側板
部17と支持板部19とに各々密着するように強
固に取付けすることができるのである。
なお、前記各実施例において、縦側板部は垂直
状でなく傾斜状であつても良いし、支持板部は略
水平状であつても傾斜状であつても良いことは云
うまでもない。
状でなく傾斜状であつても良いし、支持板部は略
水平状であつても傾斜状であつても良いことは云
うまでもない。
第1図は机の斜視図、第2図は第1図の−
視で示す第1実施例の要部拡大断面図、第3図は
第2実施例の拡大断面図である。 1……机、2……天板、3,16……前縁枠
体、7,20……補強部材、9……突出段部、9
a……支持板部、9b……縦側板部、9c……下
面板、10,21……ねじ取付部、11,25…
…ねじ、12,22……保護縁部材、13,23
……被覆部材、17……縦側板部、19……支持
板部、18……連設板部、24……連設部、1
5,25……めねじ部。
視で示す第1実施例の要部拡大断面図、第3図は
第2実施例の拡大断面図である。 1……机、2……天板、3,16……前縁枠
体、7,20……補強部材、9……突出段部、9
a……支持板部、9b……縦側板部、9c……下
面板、10,21……ねじ取付部、11,25…
…ねじ、12,22……保護縁部材、13,23
……被覆部材、17……縦側板部、19……支持
板部、18……連設板部、24……連設部、1
5,25……めねじ部。
Claims (1)
- 机等の天板における縁枠体に、前方向に突出す
る支持板部と該支持板部と交差する方向に延びる
縦側板部とを形成し、縁枠体の下面側には、前記
支持板部と縦側板部との間から斜め上前向きにね
じが突出できるねじ取付部を形成し、前記縁枠体
を覆う保護縁部材には、前記支持板および縦側板
部に各々対面して互いに交差する方向に延びる接
当面を形成し、該保護縁部材を、前記ねじ取付部
から突出するねじにて引き込み締着するように構
成したことを特徴とする机等の天板における保護
縁装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7315788U JPH0443072Y2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7315788U JPH0443072Y2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01177929U JPH01177929U (ja) | 1989-12-20 |
| JPH0443072Y2 true JPH0443072Y2 (ja) | 1992-10-12 |
Family
ID=31298303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7315788U Expired JPH0443072Y2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0443072Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2570241Y2 (ja) * | 1992-11-27 | 1998-05-06 | 株式会社イトーキクレビオ | 机等の天板における保護縁装置 |
-
1988
- 1988-05-31 JP JP7315788U patent/JPH0443072Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01177929U (ja) | 1989-12-20 |
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