JPH0443335B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0443335B2 JPH0443335B2 JP60206879A JP20687985A JPH0443335B2 JP H0443335 B2 JPH0443335 B2 JP H0443335B2 JP 60206879 A JP60206879 A JP 60206879A JP 20687985 A JP20687985 A JP 20687985A JP H0443335 B2 JPH0443335 B2 JP H0443335B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information recording
- recording carrier
- cleaning
- cleaning member
- cleaning device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/50—Reconditioning of record carriers; Cleaning of record carriers ; Carrying-off electrostatic charges
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は情報信号が同心円状又は渦巻状に記録
された情報記録担体の清掃装置に関するものであ
る。
された情報記録担体の清掃装置に関するものであ
る。
従来の技術
各種情報信号が記録された情報記録担体に摺接
する再生針によつて再生が行なわれる装置の中で
とりわけ、再生針に電極を設けて、その再生針を
情報記録担体の記録軌跡に沿つて走査せしめ、情
報信号を静電容量の変化として読み取る方式(以
下、静電容量方式と呼ぶ)においては、前記情報
信号が記録されている信号面と再生針電極の摺接
面との密着が確実であることが要求される。
する再生針によつて再生が行なわれる装置の中で
とりわけ、再生針に電極を設けて、その再生針を
情報記録担体の記録軌跡に沿つて走査せしめ、情
報信号を静電容量の変化として読み取る方式(以
下、静電容量方式と呼ぶ)においては、前記情報
信号が記録されている信号面と再生針電極の摺接
面との密着が確実であることが要求される。
例えば、情報信号が記録された情報記録担体の
信号面の凹凸の深さは数1000Å、幅は10000Å程
度であり、電極の摺接面の厚みは数1000Å、幅も
数1000Å程度であるから、信号面と再生針電極の
摺接面の間に微小な間隔が発生したとしても、情
報記録担体に記録された情報信号に対応した静電
容量の変化を良好に検出することが不可能とな
る。例えば、信号面と電極の摺接面の間隔が、約
700Åになつたとすると、検出される信号レベル
は、密着時に比べて、ノイズ比で約30%の減少を
招来することが実験的に確められている。信号面
と電極の摺接面との間隔が発生する原因として
は、情報記録担体自体のもつ表面の幾何学的特性
(うねり)によるものと、情報記録担体材料その
他、空気中の塵埃が異物として、信号面と再生針
摺接面の間に介在することによるものがあるが、
前者に比べて、後者の占める割合が大である。
信号面の凹凸の深さは数1000Å、幅は10000Å程
度であり、電極の摺接面の厚みは数1000Å、幅も
数1000Å程度であるから、信号面と再生針電極の
摺接面の間に微小な間隔が発生したとしても、情
報記録担体に記録された情報信号に対応した静電
容量の変化を良好に検出することが不可能とな
る。例えば、信号面と電極の摺接面の間隔が、約
700Åになつたとすると、検出される信号レベル
は、密着時に比べて、ノイズ比で約30%の減少を
招来することが実験的に確められている。信号面
と電極の摺接面との間隔が発生する原因として
は、情報記録担体自体のもつ表面の幾何学的特性
(うねり)によるものと、情報記録担体材料その
他、空気中の塵埃が異物として、信号面と再生針
摺接面の間に介在することによるものがあるが、
前者に比べて、後者の占める割合が大である。
そこで情報記録担体と再生針の接触状態を均一
に保つために情報記録担体表面をクリーニングす
る各種清掃装置が提案されている。
に保つために情報記録担体表面をクリーニングす
る各種清掃装置が提案されている。
以下図面を参照しながら上述した従来の情報記
録担体清掃装置の一例について説明する。
録担体清掃装置の一例について説明する。
第3図は従来の情報記録担体清掃装置の取り付
け状態及び動作状態を示すものである。第3図に
おいて、矢印d方向に回転する情報記録担体10
の表面に情報記録担体清掃装置13の回転駆動部
14に具備されたクリーニング部材15の一部が
接触している。この情報記録担体清掃装置13は
第4図に示すように前記情報記録担体10の表面
に鉛直な方向に対し回転駆動部14の回転中心軸
が所定の角度をもつて傾斜した状態で取りつけら
れている。又図示していないが前記情報記録担体
清掃装置は、信号ピツクアツプカートリツジの移
送台に取りつけられており、回転駆動部14が切
り換えスイツチで上下し、クリーニング部材15
は情報記録担体10に接触、非接触が必要に応じ
て切り換え可能となるように構成されている。
け状態及び動作状態を示すものである。第3図に
おいて、矢印d方向に回転する情報記録担体10
の表面に情報記録担体清掃装置13の回転駆動部
14に具備されたクリーニング部材15の一部が
接触している。この情報記録担体清掃装置13は
第4図に示すように前記情報記録担体10の表面
に鉛直な方向に対し回転駆動部14の回転中心軸
が所定の角度をもつて傾斜した状態で取りつけら
れている。又図示していないが前記情報記録担体
清掃装置は、信号ピツクアツプカートリツジの移
送台に取りつけられており、回転駆動部14が切
り換えスイツチで上下し、クリーニング部材15
は情報記録担体10に接触、非接触が必要に応じ
て切り換え可能となるように構成されている。
以上のように構成された従来の情報記録担体清
掃装置について、以下その動作について説明す
る。
掃装置について、以下その動作について説明す
る。
回転する情報記録担体10に前記情報記録担体
清掃装置のクリーニング部材15の一部が接する
ことにより、両者の間に摩擦力が発生し、回転駆
動部14が回転し、前記回転駆動部に取りつけら
れたクリーニング部材15が回転しながら情報記
録担体10に接触することにより前記情報記録担
体10上に付着する塵埃等の異物を除去するもの
である。
清掃装置のクリーニング部材15の一部が接する
ことにより、両者の間に摩擦力が発生し、回転駆
動部14が回転し、前記回転駆動部に取りつけら
れたクリーニング部材15が回転しながら情報記
録担体10に接触することにより前記情報記録担
体10上に付着する塵埃等の異物を除去するもの
である。
(例えば特許出願No.59−175518)
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記の構成では、情報記録担体清
掃装置を信号ピツクアツプカートリツジの移送台
に取りつけてあるので、クリーニング部材の汚損
度合の確認及びクリーニング部材の交換が非常に
困難でありかつ汚損の著しいクリーニング部材で
情報記録担体をクリーニングすると情報記録担体
の表面にクリーニング部材による傷が発生すると
いう問題点を有していた。
掃装置を信号ピツクアツプカートリツジの移送台
に取りつけてあるので、クリーニング部材の汚損
度合の確認及びクリーニング部材の交換が非常に
困難でありかつ汚損の著しいクリーニング部材で
情報記録担体をクリーニングすると情報記録担体
の表面にクリーニング部材による傷が発生すると
いう問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、容易に情報記録担
体のクリーニングが可能な情報記録担体清掃装置
を提供するものである。
体のクリーニングが可能な情報記録担体清掃装置
を提供するものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明の情報記録
担体清掃装置はクリーニング部材を具備した筐体
であつて、前記筐体が情報信号再生装置の信号ピ
ツクアツプカートリツジと交換して前記情報信号
再生装置に装着可能であり、前記情報信号再生装
置に前記筐体を装着した状態において、前記クリ
ーニング部材が回転状態にある情報記録担体の表
面に接するこという構成を備えたものである。
担体清掃装置はクリーニング部材を具備した筐体
であつて、前記筐体が情報信号再生装置の信号ピ
ツクアツプカートリツジと交換して前記情報信号
再生装置に装着可能であり、前記情報信号再生装
置に前記筐体を装着した状態において、前記クリ
ーニング部材が回転状態にある情報記録担体の表
面に接するこという構成を備えたものである。
作 用
本発明は上記構成によつて、情報記録担体清掃
装置を信号ピツクアツプカートリヅジと交換して
情報信号再生装置に装着することにより、クリー
ニング部材の交換を容易にし、常に新しいクリー
ニング部材による最適条件下でのクリーニングを
可能とするものである。
装置を信号ピツクアツプカートリヅジと交換して
情報信号再生装置に装着することにより、クリー
ニング部材の交換を容易にし、常に新しいクリー
ニング部材による最適条件下でのクリーニングを
可能とするものである。
実施例
以下本発明の一実施例の情報記録担体清掃装置
について図面を参照しながら説明する。
について図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の一実施例における情報記録担
体清掃装置の側面図を示すものである。第1図に
おいて101は筐体、102は回転駆動部、10
3はクリーニング部材、104はクリーニング部
材103を回転駆動部102に固定する両面テー
プ、105は回転駆動部102を取り付けて上下
に移動可能とするスライダー、106はスライド
用シヤフト、107は押圧力調整用のコイルバ
ネ、108はシヤフト用ナツト、109は位置決
めピン、111は情報記録担体、112は移送台
である。
体清掃装置の側面図を示すものである。第1図に
おいて101は筐体、102は回転駆動部、10
3はクリーニング部材、104はクリーニング部
材103を回転駆動部102に固定する両面テー
プ、105は回転駆動部102を取り付けて上下
に移動可能とするスライダー、106はスライド
用シヤフト、107は押圧力調整用のコイルバ
ネ、108はシヤフト用ナツト、109は位置決
めピン、111は情報記録担体、112は移送台
である。
以上のように構成された情報記録担体清掃装置
について、以下第1図及び第2図を用いてその動
作を説明する。
について、以下第1図及び第2図を用いてその動
作を説明する。
まず第2図は第1図に示す情報記録担体清掃装
置のA−A′断面図である。第2図において11
0は回転駆動部102の回転軸である。
置のA−A′断面図である。第2図において11
0は回転駆動部102の回転軸である。
第1図に示すように、信号ピツクアツプカート
リツジにかえて移送台112に装着された情報記
録担体清掃装置は回転駆動部102を具備し、前
記回転駆動部102にはクリーニング部材103
が両面テープ104により貼付される。前記クリ
ーニング部材103は情報記録担体清掃装置を装
着した移送台112が回転する情報記録担体11
1上まで移動した時に、前記情報記録担体111
と接する。上記状態において、回転駆動部102
は情報記録担体111の表面の鉛直な方向に対し
所定の角度をもつて傾斜した状態で取りつけられ
ているので、コイルバネ107により規定される
押圧力でクリーニング部材103の一部が情報記
録担体111の表面に接することにより、両者の
間に摩擦力が発生し、回転駆動部102が回転
し、前記回転駆動部102に貼付されたクリーニ
ング部材103が回転しながら情報記録担体11
1と接することとなる。上記状態において、情報
記録担体清掃装置を装着した移送台112を、情
報記録担体111の最外周部と最内周部の間を往
復移動させることにより情報記録担体111の表
面全体を清掃することが可能となる。
リツジにかえて移送台112に装着された情報記
録担体清掃装置は回転駆動部102を具備し、前
記回転駆動部102にはクリーニング部材103
が両面テープ104により貼付される。前記クリ
ーニング部材103は情報記録担体清掃装置を装
着した移送台112が回転する情報記録担体11
1上まで移動した時に、前記情報記録担体111
と接する。上記状態において、回転駆動部102
は情報記録担体111の表面の鉛直な方向に対し
所定の角度をもつて傾斜した状態で取りつけられ
ているので、コイルバネ107により規定される
押圧力でクリーニング部材103の一部が情報記
録担体111の表面に接することにより、両者の
間に摩擦力が発生し、回転駆動部102が回転
し、前記回転駆動部102に貼付されたクリーニ
ング部材103が回転しながら情報記録担体11
1と接することとなる。上記状態において、情報
記録担体清掃装置を装着した移送台112を、情
報記録担体111の最外周部と最内周部の間を往
復移動させることにより情報記録担体111の表
面全体を清掃することが可能となる。
クリーニング部材103の材質としては例えば
毛足の長いやわらかい布や低硬度の不織布等が適
しており、例えば直径12mmのクリーニング部材1
03を数゜傾斜させた状態で情報記録担体111
と接触させた場合、約数mm幅のクリーニング部材
103が情報記録担体111と接することになる
ので、情報記録担体111を清掃する時の移送台
112の移送速度は最大で通常再生時の数千倍ま
では可能であるが、数百倍程度の移動速度で2〜
3回程度、情報記録担体111の最外周部と最内
周部の間を往復することにより、非常に短時間
(約1分)で、ほとんど情報記録担体111の表
面を傷つけることなく、付着する塵埃等が清掃可
能であることが実験的にも確められている。
毛足の長いやわらかい布や低硬度の不織布等が適
しており、例えば直径12mmのクリーニング部材1
03を数゜傾斜させた状態で情報記録担体111
と接触させた場合、約数mm幅のクリーニング部材
103が情報記録担体111と接することになる
ので、情報記録担体111を清掃する時の移送台
112の移送速度は最大で通常再生時の数千倍ま
では可能であるが、数百倍程度の移動速度で2〜
3回程度、情報記録担体111の最外周部と最内
周部の間を往復することにより、非常に短時間
(約1分)で、ほとんど情報記録担体111の表
面を傷つけることなく、付着する塵埃等が清掃可
能であることが実験的にも確められている。
又、情報記録担体清掃装置を着脱可能とし、ク
リーニング部材103を例えば両面テープ104
を用いて回転駆動部102に貼付するという構成
にすることにより、クリーニング部材103の汚
損度合の目視確認及び前記クリーニング部材10
3の交換が非常に容易になる。
リーニング部材103を例えば両面テープ104
を用いて回転駆動部102に貼付するという構成
にすることにより、クリーニング部材103の汚
損度合の目視確認及び前記クリーニング部材10
3の交換が非常に容易になる。
又、本実施例においては、回転する情報記録担
体111にクリーニング部材103が接すること
により、前記クリーニング部材103が回転しな
がらクリーニングする構成としたが、回転しない
状態で、低硬度不織布や毛足の長いモケツト等よ
りなるクリーニング部材103を一定押圧力で情
報記録担体111と接触させて、情報記録担体1
11の半径方向に最外周と最内周の間を複数回往
復移動させることにより、実用上問題なく情報記
録担体111の清掃が可能であることが実験的に
も確められている。
体111にクリーニング部材103が接すること
により、前記クリーニング部材103が回転しな
がらクリーニングする構成としたが、回転しない
状態で、低硬度不織布や毛足の長いモケツト等よ
りなるクリーニング部材103を一定押圧力で情
報記録担体111と接触させて、情報記録担体1
11の半径方向に最外周と最内周の間を複数回往
復移動させることにより、実用上問題なく情報記
録担体111の清掃が可能であることが実験的に
も確められている。
発明の効果
以上のように本発明は、クリーニング部材を具
備した筐体であつて、前記筐体が情報信号再生装
置の信号ピツクアツプカートリツジと交換して前
記情報信号再生装置に装着可能であり、前記情報
信号再生装置に前記筐体を装着した状態におい
て、前記クリーニング部材が回転状態にある情報
記録担体の表面に接するという構成にすることに
より、情報記録担体の表面を傷つけることなく、
容易に情報記録担体の表面全体を均一にクリーニ
ングすることができ、又クリーニング部材の汚損
度合の確認及び交換を非常に容易なものとするこ
とができる。
備した筐体であつて、前記筐体が情報信号再生装
置の信号ピツクアツプカートリツジと交換して前
記情報信号再生装置に装着可能であり、前記情報
信号再生装置に前記筐体を装着した状態におい
て、前記クリーニング部材が回転状態にある情報
記録担体の表面に接するという構成にすることに
より、情報記録担体の表面を傷つけることなく、
容易に情報記録担体の表面全体を均一にクリーニ
ングすることができ、又クリーニング部材の汚損
度合の確認及び交換を非常に容易なものとするこ
とができる。
第1図は本発明の一実施例における情報記録担
体清掃装置の側面図、第2図は第1図のA−
A′断面図、第3図は従来例の情報記録担体清掃
装置の斜視図、第4図は第3図の側面図である。 101……筐体、102……回転駆動部、10
3……クリーニング部材、105……スライダ
ー、107……コイルバネ、109……位置決め
ピン、110……回転軸、111……情報記録担
体、112……移送台。
体清掃装置の側面図、第2図は第1図のA−
A′断面図、第3図は従来例の情報記録担体清掃
装置の斜視図、第4図は第3図の側面図である。 101……筐体、102……回転駆動部、10
3……クリーニング部材、105……スライダ
ー、107……コイルバネ、109……位置決め
ピン、110……回転軸、111……情報記録担
体、112……移送台。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 クリーニング部材を具備した筐体を有し、前
前記筐体が情報信号再生装置の信号ピツクアツプ
カートリツジと交換して前記情報信号再生装置に
装着可能であり、前記情報信号再生装置に前記筐
体を装着した状態において、前記クリーニング部
材が回転状態にある情報記録担体の表面に接する
ことにより、前記情報記録担体の表面をクリーニ
ングするように構成したことを特徴とする情報記
録担体清掃装置。 2 信号ピツクアツプカートリツジを搭載した移
送台は、前記信号ピツクアツプカートリツジにか
えて前記筐体を装着した状態で、前記情報記録担
体の最外周部と最内周部の間を少なくとも1回以
上往復することにより情報記録担体の表面を清掃
するように構成したことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の情報記録担体清掃装置。 3 情報記録担体清掃時の前記移送台の移動速度
が少なくとも通常再生時の移動速度よりはやいこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の情報
記録担体清掃装置。 4 クリーニング部材が回転状態にある前記情報
記録担体の表面に接することにより回転する回転
駆動部に取付けられていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の情報記録担体清掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60206879A JPS6266447A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | 情報記録担体清掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60206879A JPS6266447A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | 情報記録担体清掃装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6266447A JPS6266447A (ja) | 1987-03-25 |
| JPH0443335B2 true JPH0443335B2 (ja) | 1992-07-16 |
Family
ID=16530558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60206879A Granted JPS6266447A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | 情報記録担体清掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6266447A (ja) |
-
1985
- 1985-09-19 JP JP60206879A patent/JPS6266447A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6266447A (ja) | 1987-03-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5351156A (en) | Method and apparatus for cleaning disks | |
| JP3819455B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| EP0604967B1 (en) | Magnetic disk drive | |
| JPH0443335B2 (ja) | ||
| JPS6292251A (ja) | 情報記録担体清掃装置 | |
| JP3529662B2 (ja) | 基盤クリーニング装置 | |
| JPH05144057A (ja) | レンズクリーニング装置 | |
| JP2819492B2 (ja) | クリーニングディスク | |
| JPS58147817A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| JPH0447836Y2 (ja) | ||
| JPH0542042B2 (ja) | ||
| JPH076430A (ja) | クリーニングディスク | |
| JPS62110640A (ja) | 記録円盤再生装置 | |
| US6481045B1 (en) | Capstan shaft cleaning device | |
| JPS604254Y2 (ja) | 信号再生装置 | |
| JPH0777002B2 (ja) | デイスククリ−ニング装置 | |
| JPS63244383A (ja) | デイスククリ−ニング装置のクリ−ニングカ−トリツジ | |
| JPH0562132A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0777001B2 (ja) | デイスククリ−ニング装置 | |
| JPS6355701A (ja) | 再生針の清掃装置 | |
| JPS6262452A (ja) | クリ−ニング装置 | |
| JPH04222909A (ja) | 磁気記録再生装置およびその磁気ヘッド | |
| JPS62239401A (ja) | 情報記録担体清掃装置 | |
| JPH0823988B2 (ja) | 光ディスク媒体クリーナ | |
| JPS63106978A (ja) | デイスククリ−ナ |