JPH0443425A - ファイル出力装置 - Google Patents
ファイル出力装置Info
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- JPH0443425A JPH0443425A JP2151059A JP15105990A JPH0443425A JP H0443425 A JPH0443425 A JP H0443425A JP 2151059 A JP2151059 A JP 2151059A JP 15105990 A JP15105990 A JP 15105990A JP H0443425 A JPH0443425 A JP H0443425A
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- JP
- Japan
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- file
- output
- register
- data
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims 2
- 238000002407 reforming Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000008521 reorganization Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はファイル出力装置に関し、特にコンピュータフ
ァイルのファイル出力時に、ページ指定を行うことがで
きるファイル出力装置に関する。
ァイルのファイル出力時に、ページ指定を行うことがで
きるファイル出力装置に関する。
従来、この種のファイル出力装置によるコンピュータフ
ァイルのリスト出力を行う場合、リストの一部分を参照
するためにファイルの特定の部分のみ必要になることが
多い。従来の技術でファイルの特定の部分のリストを出
力するためには、コンピュータの本体側でファイルを再
編成してリスト出力していた。
ァイルのリスト出力を行う場合、リストの一部分を参照
するためにファイルの特定の部分のみ必要になることが
多い。従来の技術でファイルの特定の部分のリストを出
力するためには、コンピュータの本体側でファイルを再
編成してリスト出力していた。
次に、第6図によりファイルの特定部分のリスト出力に
ついて説明する。
ついて説明する。
マスクファイル6−2は、コンピュータ本体6−1で再
編成し、再編成ファイル6−3を出力する。次に、コン
ピュータ本体6−1が再編成ファイル6−3を読み出し
てプリンタ6−4でリスト6−5を出力する。
編成し、再編成ファイル6−3を出力する。次に、コン
ピュータ本体6−1が再編成ファイル6−3を読み出し
てプリンタ6−4でリスト6−5を出力する。
上述した従来のファイル出力装置は、コンピュータ本体
側でファイルを再編成してリスト出力をしなければなら
ないという問題点があった。
側でファイルを再編成してリスト出力をしなければなら
ないという問題点があった。
また、コンピュータ本体でファイルを再編成することで
、コンピュータ本体に負荷がかかるという問題点があっ
た。
、コンピュータ本体に負荷がかかるという問題点があっ
た。
本発明の目的は、コンピュータ本体でファイルを再編成
する必要がなくなり、コンピュータ本体の負荷を軽減す
ることができるファイル出力装置を提供することにある
。
する必要がなくなり、コンピュータ本体の負荷を軽減す
ることができるファイル出力装置を提供することにある
。
本発明のファイル出力装置は、ファイルデータの入力を
行うファイルデータ入力手段と、入力された前記ファイ
ルデータを一時的に記憶しておくファイルデータ一時記
憶手段と、前記ファイルデータ一時記憶手段に一時的に
記憶した前記ファイルデータの出力を行うファイルデー
タ出力手段と、出力されるファイルデータのページ指定
を入力するページ指定入力手段と、前記各手段を制御す
る出力制御手段とを備えている。
行うファイルデータ入力手段と、入力された前記ファイ
ルデータを一時的に記憶しておくファイルデータ一時記
憶手段と、前記ファイルデータ一時記憶手段に一時的に
記憶した前記ファイルデータの出力を行うファイルデー
タ出力手段と、出力されるファイルデータのページ指定
を入力するページ指定入力手段と、前記各手段を制御す
る出力制御手段とを備えている。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
第1図に示すファイル出力装置は、ファイルデータの入
力を行う入力インタフェース装置(ファイルデータ入力
手段)1−1、入力されたファイルデータを一時的に記
憶してお(バッファ装置(ファイルデータ一時記憶手段
)1−2、バッファ装置1−2に一時的に記憶したファ
イルデータの出力を行う出力インタフェース装置(ファ
イルデータ出力手段)1−5.出力されるファイルデー
タのページ指定を入力するキー入力装置(ページ指定入
力手段)1−4、各手段を制御する出力制御装置1−3
から構成されている。
力を行う入力インタフェース装置(ファイルデータ入力
手段)1−1、入力されたファイルデータを一時的に記
憶してお(バッファ装置(ファイルデータ一時記憶手段
)1−2、バッファ装置1−2に一時的に記憶したファ
イルデータの出力を行う出力インタフェース装置(ファ
イルデータ出力手段)1−5.出力されるファイルデー
タのページ指定を入力するキー入力装置(ページ指定入
力手段)1−4、各手段を制御する出力制御装置1−3
から構成されている。
また、出力制御装置1−3は、第2図に示すように、C
PU2−1とROM2−2とレジスタ群2−3とから構
成されている。
PU2−1とROM2−2とレジスタ群2−3とから構
成されている。
さらに、レジスタ群2−3は、第3図に示すように、入
出力レジスタ3−1、カラムカウンタレジスタ3−2、
ラインカウンタレジスタ3−3、ページカウンタレジス
タ3−4、開始ページレジスタ3−5、終了ページレジ
スタ3−6、規定カラムレジスタ3−7、規定ラインレ
ジスタ3−8から構成されている。
出力レジスタ3−1、カラムカウンタレジスタ3−2、
ラインカウンタレジスタ3−3、ページカウンタレジス
タ3−4、開始ページレジスタ3−5、終了ページレジ
スタ3−6、規定カラムレジスタ3−7、規定ラインレ
ジスタ3−8から構成されている。
次に各部の機能を説明する。
第1図において入力インタフェース装置1−1は入力デ
ータ型式から内部データに変換するものであって、常時
データの待ち状態になっており、データが送られてくる
と、同時に動作を開始し、出力制御装置へデータを渡す
。
ータ型式から内部データに変換するものであって、常時
データの待ち状態になっており、データが送られてくる
と、同時に動作を開始し、出力制御装置へデータを渡す
。
バッファ装置1−2は、出力制御装置1−3から送られ
てきたデータを一行の文字数分、−時的に記憶しておく
ものであって、出力制御装置1−3から読み出し、書き
込みを行うことができる。
てきたデータを一行の文字数分、−時的に記憶しておく
ものであって、出力制御装置1−3から読み出し、書き
込みを行うことができる。
出力制御装置1−3は、ファイルデータの入力、−時的
な記憶、及び出力等の各動作の制御を行う。
な記憶、及び出力等の各動作の制御を行う。
キー入力装置1−4は、出力するファイルデータのペー
ジ指定を行い、入力されたページ指定を出力制御装置1
−3へ伝達する。
ジ指定を行い、入力されたページ指定を出力制御装置1
−3へ伝達する。
出力インタフェース装置1−5は、内部データから出力
データ型式に変換するものであって、常時データの待ち
状態になっており、データが送られてくると同時に動作
を開始し、データを出力する。
データ型式に変換するものであって、常時データの待ち
状態になっており、データが送られてくると同時に動作
を開始し、データを出力する。
第2図において、CPU2−1は、ROM2−2から制
御情報を読み出し、逐次命令を実行する。
御情報を読み出し、逐次命令を実行する。
ROM2−2は、データの制御を行うための制御プログ
ラムを格納している。
ラムを格納している。
レジスタ群2−3は、制御を行う際に必要な入力データ
型式から内部データに変換したものを作業データとして
一時的に格納しておくものである。
型式から内部データに変換したものを作業データとして
一時的に格納しておくものである。
次に、動作を説明する。
第4図は第1図に示すファイル出力装置の動作を示すフ
ローチャートである。
ローチャートである。
まず、ステップ4−1では、外部から送られてきたデー
タを入力インタフェース装置1−1を経由して入出力レ
ジスタ3−1へ書き込む。次に、ステップ4−2では、
入出力レジスタ3−14mm1き込まれたデータが終了
コードか否かを判断する。入出力レジスタ3−1のデー
タが終了コードであれば、ステップ4−15へ進み、入
出力レジスタ3−1のデータが終了コードでなければ、
ステップ4−3へ進む。
タを入力インタフェース装置1−1を経由して入出力レ
ジスタ3−1へ書き込む。次に、ステップ4−2では、
入出力レジスタ3−14mm1き込まれたデータが終了
コードか否かを判断する。入出力レジスタ3−1のデー
タが終了コードであれば、ステップ4−15へ進み、入
出力レジスタ3−1のデータが終了コードでなければ、
ステップ4−3へ進む。
ステップ4−3では、入出力レジスタ3−1に書き込ま
れたデータが改行コードか否かを判断する。入出力レジ
スタ3−1に書き込まれたデータが改行コードであれば
、ステップ4−7に進み、入出力レジスタのデータが改
行コードでなければステップ4−4に進む。
れたデータが改行コードか否かを判断する。入出力レジ
スタ3−1に書き込まれたデータが改行コードであれば
、ステップ4−7に進み、入出力レジスタのデータが改
行コードでなければステップ4−4に進む。
ステップ4−4では、入出力レジスタ3−1のデータを
バッファ装置1−2へ転送する。ステップ4−5では、
カラムカウンタレジスタ3−2の値を「1」だけ加算す
る。ステップ4−6では、カラムカウンタレジスタ3−
2の値と規定カラムレジスタ3−7の値とを比較する。
バッファ装置1−2へ転送する。ステップ4−5では、
カラムカウンタレジスタ3−2の値を「1」だけ加算す
る。ステップ4−6では、カラムカウンタレジスタ3−
2の値と規定カラムレジスタ3−7の値とを比較する。
カラムカウンタレジスタ3−2の値が規定カラムレジス
タ3−7より大きければ、ステップ4−7へ進み、カラ
ムカウンタレジスタ3−2が規定カラムレジスタ3−7
より大きくなければ、ステップ4−1へ戻る。
タ3−7より大きければ、ステップ4−7へ進み、カラ
ムカウンタレジスタ3−2が規定カラムレジスタ3−7
より大きくなければ、ステップ4−1へ戻る。
ステップ4−7では、カラムカウンタレジスタ3−2の
値を「0」にする。ステップ4−8では、ラインカウン
タレジスタ3−3の値に「1」を加算する。ステップ4
−9では、ラインカウンタレジスタ3−3と規定ライン
レジスタ3−8の値とを比較する。ラインカウンタレジ
スタ3−3の値が規定ラインレジスタ3−8より大きけ
れば、ステップ4−10に進み、ラインカウンタレジス
タ3−3の値が規定ラインレジスタ3−8より大きくな
ければ、ステップ4−1に戻る。
値を「0」にする。ステップ4−8では、ラインカウン
タレジスタ3−3の値に「1」を加算する。ステップ4
−9では、ラインカウンタレジスタ3−3と規定ライン
レジスタ3−8の値とを比較する。ラインカウンタレジ
スタ3−3の値が規定ラインレジスタ3−8より大きけ
れば、ステップ4−10に進み、ラインカウンタレジス
タ3−3の値が規定ラインレジスタ3−8より大きくな
ければ、ステップ4−1に戻る。
ステップ4−10では、ページカウンタレジスタ3−4
の値が開始ページレジスタ3−5の値とを比較する。ペ
ージカウンタレジスタ3−4の値が開始ページレジスタ
3−5の値以上であれば、ステップ4−11に進み、ペ
ージカウンタレジスタ3−4の値が開始ページレジスタ
3−5の値以上でなければ、ステップ4−13に進む。
の値が開始ページレジスタ3−5の値とを比較する。ペ
ージカウンタレジスタ3−4の値が開始ページレジスタ
3−5の値以上であれば、ステップ4−11に進み、ペ
ージカウンタレジスタ3−4の値が開始ページレジスタ
3−5の値以上でなければ、ステップ4−13に進む。
ステップ4−11では、ページカウンタレジスタ3−4
と終了レジスタ3−6の値とを比較する。ページカウン
タレジスタ3−4の値が終了レジスタ3−6の値以上で
あれば、ステップ4−13に進み、ページカウンタレジ
スタ3−4の値が終了レジスタ3−6の値以上でなけれ
ば、ステップ4−12に進む。
と終了レジスタ3−6の値とを比較する。ページカウン
タレジスタ3−4の値が終了レジスタ3−6の値以上で
あれば、ステップ4−13に進み、ページカウンタレジ
スタ3−4の値が終了レジスタ3−6の値以上でなけれ
ば、ステップ4−12に進む。
ステップ4−12では、バッファ装置1−2に貯えられ
たデータを出力インタフェース装置1−5へ出力する。
たデータを出力インタフェース装置1−5へ出力する。
ステップ4−13では、ラインカウンタレジスタ3−3
の値とバッファ装置1−2の値を「0」にする。
の値とバッファ装置1−2の値を「0」にする。
ステップ4−14では、ページカウンタレジスタ3−4
の値に「1」加算し、ステップ4−1へ進む。ステップ
4−15では、ページカウンタレジスタ3−4の値と開
始ページレジスタ3−5の値とを比較する。ページカウ
ンタレジスタ3−4の値が開始ページレジスタ3−5の
値以上であればステップ4−16に進み、ページカウン
タレジスタ3−4の値が開始ページレジスタ3−5の値
以上でなければ動作を終了する。
の値に「1」加算し、ステップ4−1へ進む。ステップ
4−15では、ページカウンタレジスタ3−4の値と開
始ページレジスタ3−5の値とを比較する。ページカウ
ンタレジスタ3−4の値が開始ページレジスタ3−5の
値以上であればステップ4−16に進み、ページカウン
タレジスタ3−4の値が開始ページレジスタ3−5の値
以上でなければ動作を終了する。
ステップ4−16では、ページカウンタレジスタ3−4
の値と終了ページレジスタ3−6の値とを比較する。ペ
ージカウンタレジスタ3−4の値が終了ページレジスタ
3−6の値以上であれば動作を終了する。ページカウン
タレジスタ3−4の値が終了ページレジスタ3−6の値
以上でなければ、ステップ4−17へ進む。ステップ4
−17では、バッファ装置1−2に貯えられたデータを
出力インタフェース装置1−5へ出力する。
の値と終了ページレジスタ3−6の値とを比較する。ペ
ージカウンタレジスタ3−4の値が終了ページレジスタ
3−6の値以上であれば動作を終了する。ページカウン
タレジスタ3−4の値が終了ページレジスタ3−6の値
以上でなければ、ステップ4−17へ進む。ステップ4
−17では、バッファ装置1−2に貯えられたデータを
出力インタフェース装置1−5へ出力する。
第5図は第1図に示すファイル出力装置の使用例を示す
図であり、マスクファイル5−2の中のファイルのリス
ト出力において、ファイルの特定部分をコンピュータ本
体5−11を介してファイル装置5−3に一時的に記憶
させ、ファイル装置5−3にて再編成し、プリンタ5−
4からりスト5−5を出力する状態を示している。
図であり、マスクファイル5−2の中のファイルのリス
ト出力において、ファイルの特定部分をコンピュータ本
体5−11を介してファイル装置5−3に一時的に記憶
させ、ファイル装置5−3にて再編成し、プリンタ5−
4からりスト5−5を出力する状態を示している。
以上説明したように、本発明は、ファイルのリスト出力
において、ファイルの特定部分を一時的に記憶させるこ
とにより、コンピュータ本体でファイルを再編成する必
要がなくなり、コンピュータ本体の負荷を軽減すること
ができるという効果を存する。
において、ファイルの特定部分を一時的に記憶させるこ
とにより、コンピュータ本体でファイルを再編成する必
要がなくなり、コンピュータ本体の負荷を軽減すること
ができるという効果を存する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は第1図に示す出力制御装置の構成を示すブロック
図、第3図は第2図に示すレジスタ群の構成を示す図、
第4図は第1図に示すファイル出力装置の動作を示すフ
ローチャート、第5図は第1図に示すファイル出力装置
の使用例を示す図、第6図は従来のファイルの出力方法
を示す図である。 1−1・・・・・・入力インタフェース装置、1−2・
・・・・・バッファ装置、1−3・・・・・・出力制御
装置、1−4・・・・・・キー入力装置、1−5・・・
・・・出力インタフェース装!、2−1・・・・・・C
PU、2−2・・・・・・ROM、2−3・・・・・・
レジスタ群、3−1−・・・・・入出力レジスタ、3−
2−・・・・・カラムカウンタレジスタ、3−3−・・
・・・ラインカウンタレジスタ、3−4・・・・・・ペ
ージカウンタレジスタ、3−5・・・・・・開始ページ
レジスタ、3−6・・・・・・終了ページレジスタ、3
−7−・・・・・規定カラムレジスタ、3−8・・・・
・・規定ラインレジスタ、5−1・・・・・・コンピュ
ータ本体、5−2・・・・・・マスクファイル、5−3
−・・・・・ファイル出力装置、5−4−・・・・・プ
リンタ、5−5・・・・・・リスト、6−1・・・・・
・コンピュータ本体、6−2・・・・・・マスクファイ
ル、6−3・・・・・・再1i成フアイル、6−4・・
・・・・プリンタ、6−5・・・・・・リスト。 代理人 弁理士 内 原 晋 第2図 第3図
2図は第1図に示す出力制御装置の構成を示すブロック
図、第3図は第2図に示すレジスタ群の構成を示す図、
第4図は第1図に示すファイル出力装置の動作を示すフ
ローチャート、第5図は第1図に示すファイル出力装置
の使用例を示す図、第6図は従来のファイルの出力方法
を示す図である。 1−1・・・・・・入力インタフェース装置、1−2・
・・・・・バッファ装置、1−3・・・・・・出力制御
装置、1−4・・・・・・キー入力装置、1−5・・・
・・・出力インタフェース装!、2−1・・・・・・C
PU、2−2・・・・・・ROM、2−3・・・・・・
レジスタ群、3−1−・・・・・入出力レジスタ、3−
2−・・・・・カラムカウンタレジスタ、3−3−・・
・・・ラインカウンタレジスタ、3−4・・・・・・ペ
ージカウンタレジスタ、3−5・・・・・・開始ページ
レジスタ、3−6・・・・・・終了ページレジスタ、3
−7−・・・・・規定カラムレジスタ、3−8・・・・
・・規定ラインレジスタ、5−1・・・・・・コンピュ
ータ本体、5−2・・・・・・マスクファイル、5−3
−・・・・・ファイル出力装置、5−4−・・・・・プ
リンタ、5−5・・・・・・リスト、6−1・・・・・
・コンピュータ本体、6−2・・・・・・マスクファイ
ル、6−3・・・・・・再1i成フアイル、6−4・・
・・・・プリンタ、6−5・・・・・・リスト。 代理人 弁理士 内 原 晋 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ファイルデータの入力を行うファイルデータ入力手
段と、入力された前記ファイルデータを一時的に記憶し
ておくファイルデータ一時記憶手段と、前記ファイルデ
ータ一時記憶手段に一時的に記憶した前記ファイルデー
タの出力を行うファイルデータ出力手段と、出力される
ファイルデータのページ指定を入力するページ指定入力
手段と、前記各手段を制御する出力制御手段とを備えた
ことを特徴とするファイル出力装置。 2、請求項1記載のファイル出力装置において、前記フ
ァイルデーター時記憶手段がバッファ装置であることを
特徴とするファイル出力装置。 3、請求項1記載のファイル出力装置において、前記ペ
ージ指定入力手段がキー入力装置であることを特徴とす
るファイル出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2151059A JPH0443425A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | ファイル出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2151059A JPH0443425A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | ファイル出力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0443425A true JPH0443425A (ja) | 1992-02-13 |
Family
ID=15510402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2151059A Pending JPH0443425A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | ファイル出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0443425A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5461584A (en) * | 1992-07-09 | 1995-10-24 | Nippondenso Co., Ltd. | Semiconductor sensor device |
-
1990
- 1990-06-08 JP JP2151059A patent/JPH0443425A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5461584A (en) * | 1992-07-09 | 1995-10-24 | Nippondenso Co., Ltd. | Semiconductor sensor device |
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