JPH0443693Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0443693Y2 JPH0443693Y2 JP1985091677U JP9167785U JPH0443693Y2 JP H0443693 Y2 JPH0443693 Y2 JP H0443693Y2 JP 1985091677 U JP1985091677 U JP 1985091677U JP 9167785 U JP9167785 U JP 9167785U JP H0443693 Y2 JPH0443693 Y2 JP H0443693Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- power supply
- circuit
- capacitor
- odor
- Prior art date
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- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
<技術分野>
本考案は、消火動作に連動して動作する芯上下
式石油燃焼器の臭気低減装置に関する。
式石油燃焼器の臭気低減装置に関する。
<従来技術>
第3図は従来の臭気低減装置の停止時及び動作
時の回路図である。
時の回路図である。
第4図は従来の臭気低減装置の動作準備時の回
路図である。
路図である。
第3図、第4図において、1は電源である乾電
池であり、Q3,Q4,Q5は各々トランジスタであ
つて、Q3はスイツチ用トランジスタとし、Q4は
吸臭用フアンモーターのモータードライバー用ト
ランジスタとして動作する。C3,C4は各々コン
デンサであつて、C3は起動用コンデンサとして、
C4はタイマー用コンデンサとして動作する。4,
5は各々コンパレータ用ICである。
池であり、Q3,Q4,Q5は各々トランジスタであ
つて、Q3はスイツチ用トランジスタとし、Q4は
吸臭用フアンモーターのモータードライバー用ト
ランジスタとして動作する。C3,C4は各々コン
デンサであつて、C3は起動用コンデンサとして、
C4はタイマー用コンデンサとして動作する。4,
5は各々コンパレータ用ICである。
以下動作説明を図面と共に説明する。
石油ストーブの停止時における臭気低減装置
(以下回路と称す)は第3図に示す状態であり、
トランジスタQ3,Q4,Q5は各々OFFとなり、コ
ンパレータ用IC(以下ICと称す)4,5は電源が
供給されず出力は不定である。次に石油ストーブ
を停止時から点火し、運転動作(燃焼)状態に移
行すると、回路はその点火動作に連動してスイツ
チS2が接点a−bから接点a−cに接続され、電
源1よりスイツチS2の接点a−cを通じてIC4,
5に通電すると共に、コンデンサC3に充電を開
始する。と同時にトランジスタQ5がONすること
によつて、トランジスタQ3がONする(第4図参
照) 尚、この時IC4の出力は不定である。
(以下回路と称す)は第3図に示す状態であり、
トランジスタQ3,Q4,Q5は各々OFFとなり、コ
ンパレータ用IC(以下ICと称す)4,5は電源が
供給されず出力は不定である。次に石油ストーブ
を停止時から点火し、運転動作(燃焼)状態に移
行すると、回路はその点火動作に連動してスイツ
チS2が接点a−bから接点a−cに接続され、電
源1よりスイツチS2の接点a−cを通じてIC4,
5に通電すると共に、コンデンサC3に充電を開
始する。と同時にトランジスタQ5がONすること
によつて、トランジスタQ3がONする(第4図参
照) 尚、この時IC4の出力は不定である。
次に、石油ストーブの消火を行うと、回路は消
火動作に連動してスイツチS2が接点a−cから接
点a−bに接続され、回路は動作状態となる(第
3図参照)。この時、コンデンサC3に充電されて
いた電荷によつて、トランジスタQ3,Q5及びIC
4,5は継続して通電される。トランジスタQ3
のONによつてスイツチS2の接点a−bを通じて
電流は、IC4,5の“+”入力部に通電し、又、
トランジスタQ4をONさせることによつて吸臭用
フアンモーターMを駆動させる。この時IC4の
“−”側入力部に設けたコンデンサC4によつて、
IC4の出力は“H”出力であつて、継続してト
ランジスタQ3,Q5をONさせており、タイマー用
コンデンサC4は充電を開始する。而して、設定
時間の後、コンデンサC4に接続された抵抗R5の
接続点6の電圧が、IC4の“+”側入力部であ
る抵抗R3,R4との抵抗分割によつて設定した電
圧を越えた時点で、IC4は反転し、IC4出力は
“L”出力となつてトランジスタQ3,Q5がOFFす
る。トランジスタQ3のOFF動作によつて、トラ
ンジスタQ4は通電されず、OFFする為、吸臭用
フアンモーターMは停止すると共に、IC4,5
は電源が供給されず、トランジスタQ5はONしな
い。よつて、回路は石油ストーブの消火動作に連
動して、吸臭用フアンモーターMを駆動し、設定
時間の後駆動を停止し、回路の通電を停止する。
火動作に連動してスイツチS2が接点a−cから接
点a−bに接続され、回路は動作状態となる(第
3図参照)。この時、コンデンサC3に充電されて
いた電荷によつて、トランジスタQ3,Q5及びIC
4,5は継続して通電される。トランジスタQ3
のONによつてスイツチS2の接点a−bを通じて
電流は、IC4,5の“+”入力部に通電し、又、
トランジスタQ4をONさせることによつて吸臭用
フアンモーターMを駆動させる。この時IC4の
“−”側入力部に設けたコンデンサC4によつて、
IC4の出力は“H”出力であつて、継続してト
ランジスタQ3,Q5をONさせており、タイマー用
コンデンサC4は充電を開始する。而して、設定
時間の後、コンデンサC4に接続された抵抗R5の
接続点6の電圧が、IC4の“+”側入力部であ
る抵抗R3,R4との抵抗分割によつて設定した電
圧を越えた時点で、IC4は反転し、IC4出力は
“L”出力となつてトランジスタQ3,Q5がOFFす
る。トランジスタQ3のOFF動作によつて、トラ
ンジスタQ4は通電されず、OFFする為、吸臭用
フアンモーターMは停止すると共に、IC4,5
は電源が供給されず、トランジスタQ5はONしな
い。よつて、回路は石油ストーブの消火動作に連
動して、吸臭用フアンモーターMを駆動し、設定
時間の後駆動を停止し、回路の通電を停止する。
しかし、上記構成の回路では下記に説明する欠
点が生じた。
点が生じた。
石油ストーブの点火動作と共に、回路は動作準
備状態となるが、コンデンサC3に充電する為に、
トランジスタQ3,Q5、IC4,5及び抵抗に通電
されており、石油ストーブ燃焼中(回路の動作準
備状態)は継続して電流が消費され、その消費電
流は約0.7mA程度有り、電源に乾電池を使用した
場合、乾電池の消耗が早く、乾電池の寿命が短か
くなつてしまうという欠点が生じた。
備状態となるが、コンデンサC3に充電する為に、
トランジスタQ3,Q5、IC4,5及び抵抗に通電
されており、石油ストーブ燃焼中(回路の動作準
備状態)は継続して電流が消費され、その消費電
流は約0.7mA程度有り、電源に乾電池を使用した
場合、乾電池の消耗が早く、乾電池の寿命が短か
くなつてしまうという欠点が生じた。
尚、IC5はコンデンサC4のリセツト回路を構
成しており、動作時(第3図参照)において、コ
ンデンサC4に予め蓄電されていた場合、コンデ
ンサC4の充電時間(タイマー設定時間)の変動
を生じる為、IC5によつて、強制放電させるも
のであり、コンデンサC4に自然放電されずに電
荷が蓄電していた場合、IC5の“−”側入力部
は、“+”側入力部より高くなり、よつてIC5の
出力は“H”出力から“L”出力に反転し、コン
デンサC4に蓄積された電荷はIC5の出力側に強
制放電させるものである。
成しており、動作時(第3図参照)において、コ
ンデンサC4に予め蓄電されていた場合、コンデ
ンサC4の充電時間(タイマー設定時間)の変動
を生じる為、IC5によつて、強制放電させるも
のであり、コンデンサC4に自然放電されずに電
荷が蓄電していた場合、IC5の“−”側入力部
は、“+”側入力部より高くなり、よつてIC5の
出力は“H”出力から“L”出力に反転し、コン
デンサC4に蓄積された電荷はIC5の出力側に強
制放電させるものである。
<目的>
本考案は先の欠点をなくす為、成されたもので
消火動作に連動して吸臭用フアンモーターを駆動
する臭気低減装置の動作準備状態である、石油ス
トーブの燃焼動作時の消費電流低減を目的とす
る。
消火動作に連動して吸臭用フアンモーターを駆動
する臭気低減装置の動作準備状態である、石油ス
トーブの燃焼動作時の消費電流低減を目的とす
る。
<実施例>
第1図は本考案の臭気低減装置の停止時及び動
作時の回路図である。
作時の回路図である。
第2図は本考案の臭気低減装置の動作準備時の
回路図である。
回路図である。
第1図、第2図において、1は電流である乾電
池であり、2はダイオードである。Q1,Q2は
各々トランジスタであつて、Q1はスイツチ用ト
ランジスタとし、Q2は吸臭用フアンモーターの
モータドライバー用トランジスタとして動作す
る。Rは、バイアス用抵抗である。C1,C2は
各々コンデンサであつて、C1は起動用コンデン
サとして、C2はタイマー用コンデンサとして動
作する。3はICである。
池であり、2はダイオードである。Q1,Q2は
各々トランジスタであつて、Q1はスイツチ用ト
ランジスタとし、Q2は吸臭用フアンモーターの
モータドライバー用トランジスタとして動作す
る。Rは、バイアス用抵抗である。C1,C2は
各々コンデンサであつて、C1は起動用コンデン
サとして、C2はタイマー用コンデンサとして動
作する。3はICである。
以下動作説明を図面と共に説明する。
第1図は石油ストーブの停止時における本考案
臭気低減装置(以下回路と称す)であり、この状
態ではトランジスタQ1,Q2は各々OFFであつて、
IC3は電源が供給されず出力は不定である。次
に石油ストーブを停止時から点火し、運転動作状
態に移行すると、回路はその点火動作に連動して
スイツチS1が接点a−bから接点a−cに接続さ
れ、電源1より抵抗R1を介してコンデンサCを
通じてスイツチS1の接点a−cから電源1の陰極
に帰還し、コンデンサC1は充電を開始し、回路
は動作準備状態になる。
臭気低減装置(以下回路と称す)であり、この状
態ではトランジスタQ1,Q2は各々OFFであつて、
IC3は電源が供給されず出力は不定である。次
に石油ストーブを停止時から点火し、運転動作状
態に移行すると、回路はその点火動作に連動して
スイツチS1が接点a−bから接点a−cに接続さ
れ、電源1より抵抗R1を介してコンデンサCを
通じてスイツチS1の接点a−cから電源1の陰極
に帰還し、コンデンサC1は充電を開始し、回路
は動作準備状態になる。
次に、石油ストーブの消火を行うと、回路は消
火動作に連動してスイツチS1の接点は接点a−c
から接点a−bに接続され回路は動作状態とな
る。(第1図参照)この時コンデンサC1に充電さ
れていた電荷によつて、トランジスタQ1はONす
る。トランジスタQ1のONによつて、IC3の電源
及び入力部に通電し、トランジスタQ2がONする
ことによつて吸臭用フアンモーターMを駆動させ
る。この時IC3の“+”側入力部に設けたコン
デンサC2によつて、IC3の出力は“L”出力で
あつて、トランジスタQ1は継続してON状態であ
る。と同時にタイマー用コンデンサC2は充電を
開始する。
火動作に連動してスイツチS1の接点は接点a−c
から接点a−bに接続され回路は動作状態とな
る。(第1図参照)この時コンデンサC1に充電さ
れていた電荷によつて、トランジスタQ1はONす
る。トランジスタQ1のONによつて、IC3の電源
及び入力部に通電し、トランジスタQ2がONする
ことによつて吸臭用フアンモーターMを駆動させ
る。この時IC3の“+”側入力部に設けたコン
デンサC2によつて、IC3の出力は“L”出力で
あつて、トランジスタQ1は継続してON状態であ
る。と同時にタイマー用コンデンサC2は充電を
開始する。
而して、設定時間の後、コンデンサC2に充電
された充電電圧が、IC3の“+”側入力部であ
る抵抗R2とコンデンサC2との分圧電圧として設
定電圧を越えた時点で、IC3は反転し、IC3の
出力は“L”出力から“H”出力となつて、抵抗
を介して接点aに伝達される。即ち、IC3から
タイムアツプ信号が出力され、この信号が通電路
を介して接点aに供給される。この為トランジス
タQ1はOFFする。トランジスタQ1のOFF動作に
よつて、トランジスタQ2は通電されず、OFFす
るので吸臭用フアンモーターMは停止すると共
に、IC3は電源が供給されずコンデンサC1の電
荷は放電されてしまつており、トランジスタQ1
はONしない。結果、本考案の回路では動作準備
状態においても、トランジスタQ1によつて回路
は遮断されている為、IC3での消費電力はなく
動作準備状態における回路の消費電流はトランジ
スタQ1のリーク電流(漏れ電流)100nA以下と
なり、電源である乾電池の消費電力を最小限に少
なくできる実用上効果大なるものである。
された充電電圧が、IC3の“+”側入力部であ
る抵抗R2とコンデンサC2との分圧電圧として設
定電圧を越えた時点で、IC3は反転し、IC3の
出力は“L”出力から“H”出力となつて、抵抗
を介して接点aに伝達される。即ち、IC3から
タイムアツプ信号が出力され、この信号が通電路
を介して接点aに供給される。この為トランジス
タQ1はOFFする。トランジスタQ1のOFF動作に
よつて、トランジスタQ2は通電されず、OFFす
るので吸臭用フアンモーターMは停止すると共
に、IC3は電源が供給されずコンデンサC1の電
荷は放電されてしまつており、トランジスタQ1
はONしない。結果、本考案の回路では動作準備
状態においても、トランジスタQ1によつて回路
は遮断されている為、IC3での消費電力はなく
動作準備状態における回路の消費電流はトランジ
スタQ1のリーク電流(漏れ電流)100nA以下と
なり、電源である乾電池の消費電力を最小限に少
なくできる実用上効果大なるものである。
尚、ダイオード2はコンデンサC2に予め蓄電
されていた場合、コンデンサC2の充電時間(タ
イマー設定時間)の変動を生じる為、回路停止時
において、強制放電させるものである。
されていた場合、コンデンサC2の充電時間(タ
イマー設定時間)の変動を生じる為、回路停止時
において、強制放電させるものである。
<効果>
本考案の臭気低減装置によれば、燃焼状態にあ
る時即ち吸臭用フアンモータの動作前には、電源
供給用トランジスタをオンするために用いられる
コンデンサ手段への充電回路が形成されるだけで
あり、無駄な電力消費がなく、電源である乾電池
の寿命を延ばすことができる。
る時即ち吸臭用フアンモータの動作前には、電源
供給用トランジスタをオンするために用いられる
コンデンサ手段への充電回路が形成されるだけで
あり、無駄な電力消費がなく、電源である乾電池
の寿命を延ばすことができる。
しかも、消火操作をして直ぐ芯を燃焼位置に戻
しても、電源供給用トランジスタへのオン電源供
給を接点の切り換えで直接停止するので、吸収用
フアンモータを速やかに確実に停止させることが
出来る。なお、接点の切り換えに基づく、コンデ
ンサ手段への充電電流を利用して、吸収用フアン
モータへの電源供給を間接的に停止する構成の場
合は接点不良やトランジスタの定格等により、停
止が不確実になる恐れがある。
しても、電源供給用トランジスタへのオン電源供
給を接点の切り換えで直接停止するので、吸収用
フアンモータを速やかに確実に停止させることが
出来る。なお、接点の切り換えに基づく、コンデ
ンサ手段への充電電流を利用して、吸収用フアン
モータへの電源供給を間接的に停止する構成の場
合は接点不良やトランジスタの定格等により、停
止が不確実になる恐れがある。
第1図:本考案のモータードライバー、タイマ
ー回路の停止時及び動作時の回路図。第2図:本
考案のモータードライバー、タイマー回路の動作
準備時の回路図。第3図:従来のモータードライ
バー、タイマー回路の停止時及び動作時の回路
図。第4図:従来のモータードライバー、タイマ
ー回路の動作準備時の回路図。 符号、1……電源、2……ダイオード、3,
4,5……コンパレータ用IC、6……接続点、
S1,S2……スイツチ、Q1,Q2,Q3,Q4,Q5……
トランジスタ、R,R1,R2,R3,R4,R5……抵
抗、C1,C2,C3,C4……コンデンサ。
ー回路の停止時及び動作時の回路図。第2図:本
考案のモータードライバー、タイマー回路の動作
準備時の回路図。第3図:従来のモータードライ
バー、タイマー回路の停止時及び動作時の回路
図。第4図:従来のモータードライバー、タイマ
ー回路の動作準備時の回路図。 符号、1……電源、2……ダイオード、3,
4,5……コンパレータ用IC、6……接続点、
S1,S2……スイツチ、Q1,Q2,Q3,Q4,Q5……
トランジスタ、R,R1,R2,R3,R4,R5……抵
抗、C1,C2,C3,C4……コンデンサ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 芯の消火位置と燃焼位置とに対応して接点が択
一的に切り替わるスイツチと、このスイツチの消
火位置側への切り替わりに応答して動作する吸臭
用フアンモータと、この吸臭用フアンモータの動
作時間を制御するタイマー回路部とからなる臭気
低減装置において、 電源と、この電源の上記タイマー回路部への供
給を制御する電源供給用トランジスタと、 上記接点が燃焼位置側にある上記スイツチを介
して上記電源により充電されるコンデンサ手段と 上記接点を消火位置側にした際、上記スイツチ
及び上記トランジスタのバイアス抵抗を介して上
記コンデンサ手段の放電回路を形成して、上記電
源供給用トランジスタをオンし、当該接点を燃焼
位置側へ切り換えた際には、当該電源供給用トラ
ンジスタへのオン電源供給を即座に停止してオフ
する上記コンデンサ手段の放電制御回路と、 上記タイマー回路のタイムアツプ信号を上記放
電制御回路に供給して上記電源供給用トランジス
タをオフすると共に上記コンデンサ手段の電荷を
放電する通電路と を設けた事を特徴とする芯上下式石油燃焼器の臭
気低減装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985091677U JPH0443693Y2 (ja) | 1985-06-17 | 1985-06-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985091677U JPH0443693Y2 (ja) | 1985-06-17 | 1985-06-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62918U JPS62918U (ja) | 1987-01-07 |
| JPH0443693Y2 true JPH0443693Y2 (ja) | 1992-10-15 |
Family
ID=30647783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985091677U Expired JPH0443693Y2 (ja) | 1985-06-17 | 1985-06-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0443693Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61130707A (ja) * | 1984-11-29 | 1986-06-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 灯芯式石油燃焼器の吸臭制御装置 |
| JPS61130708A (ja) * | 1984-11-29 | 1986-06-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 灯芯式石油燃焼器の吸臭制御装置 |
| JPS61130709A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 灯芯式石油燃焼器の吸臭制御装置 |
| JPS61153402A (ja) * | 1984-12-27 | 1986-07-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 灯芯式石油燃焼器の吸臭制御装置 |
-
1985
- 1985-06-17 JP JP1985091677U patent/JPH0443693Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62918U (ja) | 1987-01-07 |
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