JPH0443724Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0443724Y2 JPH0443724Y2 JP1987090415U JP9041587U JPH0443724Y2 JP H0443724 Y2 JPH0443724 Y2 JP H0443724Y2 JP 1987090415 U JP1987090415 U JP 1987090415U JP 9041587 U JP9041587 U JP 9041587U JP H0443724 Y2 JPH0443724 Y2 JP H0443724Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- plunger
- button
- yoke
- ignition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、点火用と消火用の各ボタンを押すこ
とにより点火と消火を行い、メイン弁を電磁石か
らなる自己保持電磁弁として作用させるようにし
た自動点火用押しボタン式ガスバルブに関する。
とにより点火と消火を行い、メイン弁を電磁石か
らなる自己保持電磁弁として作用させるようにし
た自動点火用押しボタン式ガスバルブに関する。
[従来の技術]
従来、点火用と消火用の押ボタンを操作してガ
スの開閉を行うようにしたガスバルブは、例えば
特開昭58−221321号等にみられるように本願人等
によつて提案されている。
スの開閉を行うようにしたガスバルブは、例えば
特開昭58−221321号等にみられるように本願人等
によつて提案されている。
[考案が解決しようとする課題]
従来のものは、点火用ボタンの燃焼位置保持は
機械的に行つており、失火時安全弁が開弁しても
点火ボタンは燃焼位置のままである。又安全弁は
熱電対を利用した微弱な熱起電力にて吸着保持す
るものであるから作動が正確でなく、信頼性に欠
けるという問題がある。
機械的に行つており、失火時安全弁が開弁しても
点火ボタンは燃焼位置のままである。又安全弁は
熱電対を利用した微弱な熱起電力にて吸着保持す
るものであるから作動が正確でなく、信頼性に欠
けるという問題がある。
本考案は、従来の技術の有するこのような問題
点に鑑みてなされたものであり、その目的とする
ところは、メイン弁自体を自己保持電磁弁として
機能させると共に、点火用ボタンに連動させて失
火時には点火用ボタンを復帰位置に戻すことがで
きるようにした自動点火用押しボタン式ガスバル
ブを提供しようとするものである。
点に鑑みてなされたものであり、その目的とする
ところは、メイン弁自体を自己保持電磁弁として
機能させると共に、点火用ボタンに連動させて失
火時には点火用ボタンを復帰位置に戻すことがで
きるようにした自動点火用押しボタン式ガスバル
ブを提供しようとするものである。
[問題を解決するための手段]
上記の技術的課題を解決するために本考案は、
ガス入口1と主ガス出口2、パイロツトガス出口
3を有するケース本体4に、押入自在に設定され
た点火用と消火用の2つの押ボタン5,6と点火
用ボタン5の押入でばね7の附勢に抗して押動さ
れるヨーク8に対向した摺動自在なプランジヤー
9と、消火用ボタン6に対向し開弁方向に弁ばね
10を附勢した摺動自在なメイン弁11とよりな
り、前記プランジヤー9とメイン弁11とを一方
が押入すると、他方が引上げられるように双投的
に作動するレバー12で連動させると共に、通常
は磁力によりプランジヤー9をヨーク8に吸着保
持させるように磁束を構成するが、失火時等にヨ
ーク8のコイル13に異常電流が通電すると磁石
の極性を打ち消すように磁束を加えてプランジヤ
ー9の吸着保持が解除されるようにプランジヤー
9の周わりで且つヨーク8と対向位置にマグネツ
ト14を設けてなるのである。
ガス入口1と主ガス出口2、パイロツトガス出口
3を有するケース本体4に、押入自在に設定され
た点火用と消火用の2つの押ボタン5,6と点火
用ボタン5の押入でばね7の附勢に抗して押動さ
れるヨーク8に対向した摺動自在なプランジヤー
9と、消火用ボタン6に対向し開弁方向に弁ばね
10を附勢した摺動自在なメイン弁11とよりな
り、前記プランジヤー9とメイン弁11とを一方
が押入すると、他方が引上げられるように双投的
に作動するレバー12で連動させると共に、通常
は磁力によりプランジヤー9をヨーク8に吸着保
持させるように磁束を構成するが、失火時等にヨ
ーク8のコイル13に異常電流が通電すると磁石
の極性を打ち消すように磁束を加えてプランジヤ
ー9の吸着保持が解除されるようにプランジヤー
9の周わりで且つヨーク8と対向位置にマグネツ
ト14を設けてなるのである。
また、前記点火用ボタン5と連動用のレバー1
2とは押入時に燃焼位置を保持するように係合す
ることが好ましい。
2とは押入時に燃焼位置を保持するように係合す
ることが好ましい。
[実施例]
本考案の好ましい実施例を次に示す。
点火ボタン5と消火ボタン6とは互いに隣り合
つてパネル板20に設けられる。
つてパネル板20に設けられる。
レバー12は中間部を支点として左右に揺動す
るよう支持台19に支持され、その両端部を一方
はプランジヤー9のロツド9a端に、他方はメイ
ン弁11の弁棒11a端に夫々係着されている。
るよう支持台19に支持され、その両端部を一方
はプランジヤー9のロツド9a端に、他方はメイ
ン弁11の弁棒11a端に夫々係着されている。
メイン弁11には弁棒11aとの間にカム体2
1を設けて、このカム体21によりメイン弁の引
上げ時にパイロツト弁23が押動されて弁ばね2
2の附勢に抗して開弁し、押動開放にて開弁する
ようになす。連繋手段15はレバー12の一部に
一体形成した係合片12aを点火ボタン5の一部
に形成した長孔5aに横方向スライド自由に係合
させてなる。
1を設けて、このカム体21によりメイン弁の引
上げ時にパイロツト弁23が押動されて弁ばね2
2の附勢に抗して開弁し、押動開放にて開弁する
ようになす。連繋手段15はレバー12の一部に
一体形成した係合片12aを点火ボタン5の一部
に形成した長孔5aに横方向スライド自由に係合
させてなる。
ヨーク8は、コイル13に電流(パルス電流)
を通すとマグネツト14の磁極の極性を打ち消す
ように作用する。
を通すとマグネツト14の磁極の極性を打ち消す
ように作用する。
マグネツト14は、N極とS極が定つた通常の
永久磁石からなり、コイル13に電流を通さない
通常の状態では、プランジヤー9とヨーク8、カ
バー(符号なし)、及びマグネツト14とで磁気
回路を構成し、マグネツト14の磁力によりヨー
ク8とプランジヤー9の間に吸引力た働いてい
る。この磁力はプランジヤー9が点火ボタン5に
より強制的に押し込まれたときに、その押込まれ
た位置を保持するのに必要な自己保持力として作
用する。従つて失火時にコイル13にパルス電流
が通電されると、マグネツト14の極性が打ち消
される為ヨーク8とプランジヤー9間の吸引力を
消失するのでマグネツト14の磁力によるヨーク
8のプランジヤー保持力は瞬時に消失する。
永久磁石からなり、コイル13に電流を通さない
通常の状態では、プランジヤー9とヨーク8、カ
バー(符号なし)、及びマグネツト14とで磁気
回路を構成し、マグネツト14の磁力によりヨー
ク8とプランジヤー9の間に吸引力た働いてい
る。この磁力はプランジヤー9が点火ボタン5に
より強制的に押し込まれたときに、その押込まれ
た位置を保持するのに必要な自己保持力として作
用する。従つて失火時にコイル13にパルス電流
が通電されると、マグネツト14の極性が打ち消
される為ヨーク8とプランジヤー9間の吸引力を
消失するのでマグネツト14の磁力によるヨーク
8のプランジヤー保持力は瞬時に消失する。
[作用]
点火ボタン5を全ストローク押すと、プランジ
ヤー9は強制的にばね7の附勢に抗してヨーク8
に押付けられてその位置がマグネツト14の磁力
により自己保持される。同時に、レバー12で連
動されたメイン弁11が弁棒11aの引上げによ
り弁ばね10の附勢に抗して上方へ引上げられ
る。
ヤー9は強制的にばね7の附勢に抗してヨーク8
に押付けられてその位置がマグネツト14の磁力
により自己保持される。同時に、レバー12で連
動されたメイン弁11が弁棒11aの引上げによ
り弁ばね10の附勢に抗して上方へ引上げられ
る。
これによりメイン弁11とパイロツト弁23及
びバイパス弁(図示なし)が開き、主ガス出口2
とパイロツトガス出口3よりガスが流出し同時に
点火スイツチ(図示なし)が作動してガスが点火
される。
びバイパス弁(図示なし)が開き、主ガス出口2
とパイロツトガス出口3よりガスが流出し同時に
点火スイツチ(図示なし)が作動してガスが点火
される。
点火ボタン5から手を離すと、プランジヤー9
はマグネツト14の磁力によりヨーク8に吸着さ
れ押し付けられたまま、その位置が自己保持され
るが、メイン弁11は弁ばね10の附勢で中途ま
でくると停止するようになつており、その為パイ
ロツト弁23とバイパス弁は閉弁し、メイン弁1
1は開弁を保持する。
はマグネツト14の磁力によりヨーク8に吸着さ
れ押し付けられたまま、その位置が自己保持され
るが、メイン弁11は弁ばね10の附勢で中途ま
でくると停止するようになつており、その為パイ
ロツト弁23とバイパス弁は閉弁し、メイン弁1
1は開弁を保持する。
点火ボタン5とレバー12とは連繋手段15に
より連動されているからプランジヤー9が戻らな
くても点火ボタン5は押入位置、従つて燃焼状態
を保持する。
より連動されているからプランジヤー9が戻らな
くても点火ボタン5は押入位置、従つて燃焼状態
を保持する。
この状態でリニアレバー16を操作するとU形
の連結ピン17を介してニードル杆18が進退移
動する為、主ガス流出口1へのガス量が広狭自在
に変化し、火力を大火から弱火の範囲に調節され
る。
の連結ピン17を介してニードル杆18が進退移
動する為、主ガス流出口1へのガス量が広狭自在
に変化し、火力を大火から弱火の範囲に調節され
る。
消火ボタン6を押すと、弁棒11aが直接押さ
れる為メイン弁11は開弁方向に、またプランジ
ヤー9はレバー12により強制的に引き上げられ
る為マグネツト14の吸引作用域から強制的に脱
出させられる。従つてメイン弁11は即座に閉弁
し全てが元の状態に停止する。
れる為メイン弁11は開弁方向に、またプランジ
ヤー9はレバー12により強制的に引き上げられ
る為マグネツト14の吸引作用域から強制的に脱
出させられる。従つてメイン弁11は即座に閉弁
し全てが元の状態に停止する。
前記の燃焼状態において、風又は煮こぼれ等に
よりガス火焔が消えた場合、謂ゆる異常失火の場
合は、失火と同時に失火センサー(図示なし)が
働いてヨーク8のコイル13にパルス電流が印加
される。永久磁石からなるマグネツト14はN極
とS極が定つており、その為コイル13にパルス
電流を流すと、磁石の極性を打ち消すように磁束
が加えられる。その為ヨーク8に作用していたマ
グネツト14の磁力による吸着力が消失するの
で、プランジヤー9、したがつてメイン弁11は
自己保持が解除される。従つてプランジヤー9は
即座に元の位置へ復帰し、レバー12を介し、メ
イン弁11も閉弁する。これと同時に点火ボタン
5は没入位置から消火位置の突出位置へ復帰す
る。
よりガス火焔が消えた場合、謂ゆる異常失火の場
合は、失火と同時に失火センサー(図示なし)が
働いてヨーク8のコイル13にパルス電流が印加
される。永久磁石からなるマグネツト14はN極
とS極が定つており、その為コイル13にパルス
電流を流すと、磁石の極性を打ち消すように磁束
が加えられる。その為ヨーク8に作用していたマ
グネツト14の磁力による吸着力が消失するの
で、プランジヤー9、したがつてメイン弁11は
自己保持が解除される。従つてプランジヤー9は
即座に元の位置へ復帰し、レバー12を介し、メ
イン弁11も閉弁する。これと同時に点火ボタン
5は没入位置から消火位置の突出位置へ復帰す
る。
[効果]
本考案は、上記の構成からなるものであつて、
燃焼状態においてメイン弁を永久磁石からなるマ
グネツトの磁力により自己保持させている為磁力
の大きい吸着力で開弁を保持し、失火と同時に磁
石の極性を打ち消して即座に閉弁する為安全性が
非常に高い。而も永久磁石の磁束により自己保持
させて失火時のみコイルに電流を流す為電力消費
が少なく経済性に優れている。特に、本考案を、
電池使用による制御弁として使用する場合は、電
池消耗時間が長くとれるようになり、常時通電を
必要とするメイン弁に比べ電池消耗が著るしく長
くなる。
燃焼状態においてメイン弁を永久磁石からなるマ
グネツトの磁力により自己保持させている為磁力
の大きい吸着力で開弁を保持し、失火と同時に磁
石の極性を打ち消して即座に閉弁する為安全性が
非常に高い。而も永久磁石の磁束により自己保持
させて失火時のみコイルに電流を流す為電力消費
が少なく経済性に優れている。特に、本考案を、
電池使用による制御弁として使用する場合は、電
池消耗時間が長くとれるようになり、常時通電を
必要とするメイン弁に比べ電池消耗が著るしく長
くなる。
また、メイン弁が開いて燃焼状態を保持してい
るときは、点火用ボタンが没入状態にあり、失火
と同時に燃焼位置から消火位置に自動的に戻すこ
とができ、且つそれらを目で確められるので、安
全性確保の点で有利である。
るときは、点火用ボタンが没入状態にあり、失火
と同時に燃焼位置から消火位置に自動的に戻すこ
とができ、且つそれらを目で確められるので、安
全性確保の点で有利である。
第1図は本考案自動点火用押しボタン式ガスバ
ルブの正面図、第2図は第1図A−A線の拡大断
面図、第3図は同側面図、第4図は第3図B−B
線の拡大断面図である。 1……ガス入口、2……主ガス出口、3……パ
イロツトガス出口、4……ケース本体、5……点
火用ボタン、6……消火用ボタン、7……ばね、
8……電磁石(ヨーク)、9……プランジヤー、
10……弁ばね、11……メイン弁、12……レ
バー、13……コイル、14……マグネツト、1
5……連繋手段。
ルブの正面図、第2図は第1図A−A線の拡大断
面図、第3図は同側面図、第4図は第3図B−B
線の拡大断面図である。 1……ガス入口、2……主ガス出口、3……パ
イロツトガス出口、4……ケース本体、5……点
火用ボタン、6……消火用ボタン、7……ばね、
8……電磁石(ヨーク)、9……プランジヤー、
10……弁ばね、11……メイン弁、12……レ
バー、13……コイル、14……マグネツト、1
5……連繋手段。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) ガス入口1と主ガス出口2、パイロツトガス
出口3を有するケース本体4に、押入自在に設
定された点火用と消火用の2つの押ボタン5,
6と点火用ボタン5の押入でばね7の附勢に抗
して押動されるヨーク8に対向した摺動自在な
プランジヤー9と、消火用ボタン6に対向し閉
弁方向に弁ばね10を附勢した摺動自在なメイ
ン弁11とよりなり、前記プランジヤー9とメ
イン弁11とを一方が押入すると、他方が引上
げられるように双投的に作動するレバー12で
連動させると共に、通常は磁力によりプランジ
ヤー9をヨーク8に吸着保持させるように磁束
を構成するが、失火時等にヨーク8のコイル1
3に異常電流が通電すると磁石の極性を打ち消
すように磁束を加えてプランジヤー9の吸着保
持が解除されるようにプランジヤー9の周りで
且つヨーク8と対向位置にマグネツト14を設
けてなることを特徴とする自動点火用押しボタ
ン式ガスバルブ。 (2) 前記点火用ボタン5と連動用のレバー12と
は押入時に燃焼位置を保持するように係合させ
た前記実用新案登録請求の範囲第1項記載の自
動点火用押しボタン式ガスバルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987090415U JPH0443724Y2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987090415U JPH0443724Y2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63197965U JPS63197965U (ja) | 1988-12-20 |
| JPH0443724Y2 true JPH0443724Y2 (ja) | 1992-10-15 |
Family
ID=30950254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987090415U Expired JPH0443724Y2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0443724Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5445381Y2 (ja) * | 1974-10-23 | 1979-12-26 |
-
1987
- 1987-06-11 JP JP1987090415U patent/JPH0443724Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63197965U (ja) | 1988-12-20 |
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