JPH0443736B2 - - Google Patents

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JPH0443736B2
JPH0443736B2 JP59144964A JP14496484A JPH0443736B2 JP H0443736 B2 JPH0443736 B2 JP H0443736B2 JP 59144964 A JP59144964 A JP 59144964A JP 14496484 A JP14496484 A JP 14496484A JP H0443736 B2 JPH0443736 B2 JP H0443736B2
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JP
Japan
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bolt
air
valve
case
supply
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP59144964A
Other languages
English (en)
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JPS6125779A (ja
Inventor
Katsuhisa Ueda
Shoji Shimada
Tadakatsu Sugimoto
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yokota Industrial Co Ltd
Original Assignee
Yokota Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Yokota Industrial Co Ltd filed Critical Yokota Industrial Co Ltd
Priority to JP14496484A priority Critical patent/JPS6125779A/ja
Publication of JPS6125779A publication Critical patent/JPS6125779A/ja
Publication of JPH0443736B2 publication Critical patent/JPH0443736B2/ja
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  • Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、パーツフイーダ装置からボルトを
エアシユートしてボルト供給締付機のチヤツキン
グケース内に供給するボルト供給方法に関するも
のである。
〔従来の技術〕
従来のボルト供給締付機ではボルトの締付完了
後、締付機の後退端、もしくは、後退途中にある
リミツトスイツチ等の動作により、パーツフイー
ダ装置のボルト圧送部から供給パイプを介してチ
ヤツキングケース内にボルトがエアシユートされ
ていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来のボルト供給締付機では、先のボルトの締
付が完了してから次のボルトがパーツフイーダ装
置からエアシユートされるので、次のボルトがチ
ヤツキングケース内に供給されるまでに時間がか
かるという問題があつた。特に、パーツフイーダ
装置とボルト供給締付機との距離が数メートルに
もなつて長くなつた作業現場において多量のボル
トを連続して締付ける場合には、次のボルトの締
付作業に入つてもボルトが供給されない状態が発
生し、作業時間のロスが生ずるという問題点があ
つた。
そこで、この発明は上記従来例の問題点、すな
わち多量のボルトを連続して締付ける場合の作業
時間のロスをなくそうとするものである。
〔問題点を解決するための手段〕
そのため、この発明では、チヤツキングケース
7内のボルトXが締付完了に近くなるとメカニカ
ルバルブ27がONに切換わつてエア信号を発
し、この信号を検知してエアブローを開始し、
前記ボルト圧送部37から一旦、供給パイプ31
の供給口32手前の待機地点34まで次のボルト
Xをエアシユートし、ボルトXの締付完了後、ハ
ンドル部1のチヤツキングケース7側への押し付
けを停止するとメカニカルバルブI27がOFF
に切換わつてエア信号を停止し、この信号の停止
を検知して、エアシリンダ15を作動させ、ビツ
ト12を後退させて待機地点34のストツパプレ
ート33を開放すると同時にエアブローを開始
し、ボルトXを前記待機地点34からチヤツキン
グケース7内にエアシユートするようにした。
〔作用〕
先のボルトの締付完了前に次のボルトが待機地
点にまでエアシユートされるので、従来に比べパ
ーツフイーダ装置から待機地点までの移送時間が
なくなり、次のボルトが供給されるまでの時間
は、待機地点からチヤツキングケース内に供給さ
れるまでの時間だけとなるので、時間が著しく短
縮されるようになつた。また、短時間にボルトが
供給されるので、多量のボルトを連続して締付け
る場合でも、締付作業に入る前には確実にボルト
がチヤツキングケースに供給されているようにな
つた。
〔実施例〕
以下、この発明の実施に使用するボルト供給締
付機の構成について説明する。
図において、1はボルト供給締付機のハンドル
部であり、上部にハンマー打撃部2及びモータ駆
動部3が装備され、その下方にリバースレバー4
とスロツトルレバー5が連設されており、さらに
下部にはエアホース接続用のホースジヨイント6
が取付けられている。前記ハンマー打撃部2の前
方にはチヤツキングケース7が前ホルダー8と後
ホルダー9により保持されて設けられている。こ
のチヤツキングケース7内には、ハンマー打撃部
2に設けられたアンビル10の先端にピン11に
より連結されたビツト12がスペーサ13及びド
ライベアリング14a,14bを介在して挿入さ
れている。
ボルト供給締付機の上方には、アクチユエータ
ーAが装備されており、アクチユエーターAのエ
アシリンダー15は、後ホルダー9上端から後方
にかけて設けられている。このエアシリンダー1
5から前方に出没自在としたピストンロツド16
には、スプリング18を介在させた位置決め用ロ
ツド17が連設され、その位置決め用ロツド17
の先端は前ホルダー8上端に保持されている。
前記位置決め用ロツド17の先端を保持する前
ホルダー8の上端部には位置決め用シリンダー1
9が内蔵されており、この位置決め用シリンダー
19内をピストン20が往復動することにより位
置決め用ロツド17の先端は前ホルダー8から前
方への出没をエア圧により制限されるようになつ
ている。
前記ビツト12の先端には、ビツトボツクス部
21が設けられると共にこのビツトボツクス部2
1後方のビツト12内部にはクツシヨンスプリン
グ22を設けられており、そのクツシヨンスプリ
ング22の先端にはクツシヨンピン23が前記ビ
ツトボツクス部21から出没自在に設けられてい
る。このクツシヨンピン23の動きは、ビツト1
2に軸方向に設けられた長穴24と、クツシヨン
23後端に嵌合された止めピン25により制限さ
れている。
前ホルダー8の下方には、前端にメカニカルバ
ルブ26と後端にメカニカルバルブ27を有
するアーム28が設けられており、このメカニカ
ルバルブ26はビツト12の移動によりチヤツ
キングケース7の下部に設けた嵌入穴29からチ
ヤツキングケース7内へ出没自在に配置されてお
り、またメカニカルバルブ27はチヤツキング
ケース7の移動により後ホルダー9の下部の当接
部30に乗り上げるように配置されている。
さらに、チヤツキングケース7の片サイドには
供給パイプ31が連結されており、その供給口3
2にはストツパプレート33が取付けられてお
り、ストツパプレート33の後方をボルトの待機
地点34とし、さらにその後方にボルトの戻り防
止用爪35が設けられている。また、チヤツキン
グケース7先端の両サイドにはチヤツク爪36が
設けられている。
そこで、上述の如く構成されたボルト供給締付
機に基づきこの発明のボルト供給方法について説
明する。
先ず、このボルト供給締付機のスロツトルレバ
ー5を引いてスロツトルバルブSをONに切り換
え、チヤツキングケース7側にハンドル部1を押
し付け(このとき位置決め用シリンダー19には
エア圧力が働いていないのでスプリング18の弾
力に抗じて押し付けることができる。)、メカニカ
ルバルブ26をビツト12面に乗り上げさせて
ONに切換える。さらに、チヤツキングケース7
側へハンドル部1を押し付け、アーム28の後端
のメカニカルバルブ27を後ホルダー9下部の
当接部30に乗り上げさせONに切り換える。
(第3図に示す。)そしてエアブローを開始させ
てパーツフイーダ装置のボルト圧送部37からボ
ルトXを待機地点34までエアシユートさせる。
(第4図に示す。)その後、エアブローはタイマ
ーバルブ38の作動により自動的に停止する。
次に、ハンドル部1のチヤツキングケース7側
への押し付けを停止して、スプリング18の弾力
によりハンドル部1を元の位置に復帰させること
により、メカニカルバルブ27をOFFに切換
える。そしてエアシリンダー15にエアを流入さ
せ、ピストンロツド16を前進させる。このと
き、位置決め用シリンダー19にはエア圧力が働
いているからハンドル部1と共にビツト12が後
退し、ストツパプレート33を開放し、同時にエ
アブローを開始して、前記待機地点34まで送
られていたボルトXをチヤツキングケース7内へ
エアシユートする。(第6図に示す。) 前記ピストンロツド16を最終位置まで前進さ
せ、メカニカルバルブ26を嵌入穴29からチ
ヤツキングケース7内へ入り込ませてOFFにし、
エアシリンダー15のエア回路を切換えてピスト
ンロツド16を後退させ、ストツパプレート33
を閉鎖させながらボルトXをチヤツキングケース
7先端のチヤツク爪36にセツテイングする。
尚、このときメカニカルバルブ26は再びビツ
ト12面に乗り上げてONになつている。(第2
図に示す。) そこで、ボルトの締付位置を確認して、チヤツ
ク爪36にセツテイングされたボルトXの先端を
その締付面に押し付けると、クツシヨンピン23
がクツヨンスプリング22に打ち勝つて後退し、
ボルトX先端がチヤツキングケース7内へ沈む。
そして、スロツトルレバー5を引いてスロツトル
バルブSをONに切り換え、ハンマー打撃部2に
衝撃回転力を発生させビツトボツクス部21を回
転させボルトXの締付を行う。
締付けが完了すると、押し付けの最終位置にお
いて、メカニカルバルブ27が後ホルダー9下
部の当接部30に乗り上げてONに切換わり、再
び前記の動作が繰り返される。このようにして、
連続してボルトXの締付作業が行われる。
次に、第7図のエア回路図に従い、この発明の
方法を使用したボルト供給締付機の作用状態につ
いて説明する。
先ず、第3図に示したように、メカニカルバル
ブ27が後ホルダー9下部の当接部30に乗り
上げてONに切換わると、エア信号が回路イを通
つて回路ロに至り、エアバルブIをb位置に切換
えるので、エアは回路ハに流れ、エアバルブJを
a位置に切換え、この状態を保持する。このと
き、メカニカルバルブ26はビツト12面に乗
り上げてONに切換わつており、エアバルブCを
b位置に切換えている。
また、回路イを通つて回路ニに至つたエア信号
は、エアバルブMをb位置に切換え、エアが絞り
弁39を通りエアブローとして吹き出される。
同時に、パーツフイーダ装置のボルト圧送部37
のボルト順送りシリンダOが押し上げられ、ボル
トXが待機地点34までエアシユートされる。そ
してまた、回路イを通つて回路ホに至つたエア信
号は、エアバルブKをb位置に切換え、タイマー
バルブ38を作動させ、設定時間経過後エアバル
ブLをb位置に切換える。すると、エアバルブL
を通つたエアは回路ヘを通つてエアバルブMを今
度はa位置に切換えるので、ボルト圧送部37の
ボルト順送りシリンダPが押し上げられ、同時に
ボルト順送りシリンダOが下げられる。この動作
によりボルトXは一本ずつ順に送られてエアシユ
ートされるようになる。そしてエアバルブMを通
つた一部のエアは回路トを通りエアバルブKをa
位置に切換えるので、タイマーバルブ38のエア
バルブLはa位置に切換わる。
次に、第1図に示したようにメカニカルバルブ
27がOFFに切換わると、エアバルブIはa
位置に切換わるので、回路チを通つたエアはa位
置に切換わつたままのエアバルブJを通り、回路
リに入る。そして、エアバルブEをa位置に切換
えてエアシリンダー15にエアを流入させ、ピス
トンロツド16を前進させる。そして、エアバル
ブEを通つた一部のエアは回路ルを通りエアバル
ブFをa位置に切換えるので、位置決め用シリン
ダー19のピストン20にエア圧力が働き、位置
決め用ロツド17を固定するので、ハンドル部1
は後退する。ハンドル部1の後退と共にビツト1
2も後退するので、ストツパプレート33が開放
される。エアバルブJを通り回路ヌに入つたエア
は、エアバルブNをb位置に切換えるので、エア
バルブNを通つたエアが絞り弁40を通りエアブ
ローが始まり、待機地点34のボルトXをチヤ
ツキングケース7内へエアシユートする。
前記ピストンロツド16が最終位置まで前進す
ると、メカニカルバルブ26がOFFに切換わ
るので、エアバルブCがa位置に切換わり、エア
バルブCを通つたエアは回路ヲから回路ワを通り
エアバルブEをb位置に切換えてエアシリンダー
15にエアを流入し、ピストンロツド16を後退
させる。このとき、位置決めロツド17は位置決
め用シリンダー19のピストン20にエア圧力が
働き固定されている。そして、チヤツキングケー
ス7に入つたボルトXはビツトボツクス部21に
よつてチヤツキングケース7先端へ押され、チヤ
ツク爪36にセツテイングされる。
〔発明の効果〕
この発明は、上述の如く構成されており、最近
のボルトの締付完了から次のボルトがチヤツキン
グケース内に供給されるまでの時間が著しく短縮
されているので、多量のボルトを連続して締付け
る場合にも作業時間のロスが生ずることのないも
のであり、優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の方法に使用するボルト供給
締付機のメカニカルバルブをOFFにし、メカ
ニカルバルブをONにしたときの部分切欠側面
図、第2図は第1図の状態のときの部分切欠平面
図、第3図は第1図の状態からメカニカルバルブ
をONに切換えたときの部分切欠側面図、第4
図は第3図の状態のときの部分切欠平面図、第5
図はこの発明の方法に使用するボルト供給締付機
のピストンロツドを最終位置まで前進させたとき
の部分切欠側面図、第6図は第5図の状態のとき
の部分切欠平面図、第7図はこの発明の方法を実
施するためのエア回路図である。 1…ハンドル部、7…チヤツキングケース、1
2…ビツト、15…エアシリンダー、16…メカ
ニカルバルブ、27…メカニカルバルブ、3
1…供給パイプ、32…供給口、33…ストツパ
プレート、34…待機地点、37…ボルト圧送
部、X…ボルト。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 パーツフイーダ装置のボルト圧送部37から
    供給パイプ31を介してボルト供給締付機のチヤ
    ツキングケース7内にボルトXを供給する方法で
    あつて、チヤツキングケース7内のボルトXが締
    付完了に近くなるとメカニカルバルブ27が
    ONに切換わつてエア信号を発し、この信号を検
    知してエアブローを開始し、前記ボルト圧送部
    37から一旦、供給パイプ31の供給口32手前
    の待機地点34まで次のボルトXをエアシユート
    し、ボルトXの締付完了後、ハンドル部1のチヤ
    ツキングケース7側への押し付けを停止するとメ
    カニカルバルブI27がOFFに切換わつてエア
    信号を停止し、この信号の停止を検知して、エア
    シリンダ15を作動させ、ビツト12を後退させ
    て待機地点34のストツパプレート33を開放す
    ると同時にエアブローを開始し、ボルトXを前
    記待機地点34からチヤツキングケース7内にエ
    アシユートするようにしたことを特徴とするボル
    ト供給締付機におけるボルト供給方法。
JP14496484A 1984-07-11 1984-07-11 ボルト供給締付機におけるボルト供給方法 Granted JPS6125779A (ja)

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JPS6125779A JPS6125779A (ja) 1986-02-04
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Families Citing this family (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60107809A (ja) * 1983-11-17 1985-06-13 Denka Seiyaku Kk 牛に嚥下させる多極磁石の製造方法及び装置
JPS62178081U (ja) * 1986-05-02 1987-11-12
JPH0540937Y2 (ja) * 1986-07-15 1993-10-18
JPS63212475A (ja) * 1987-02-24 1988-09-05 ヨコタ工業株式会社 ボルトの自動供給の有無を選択できる締付機
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