JPH044383Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH044383Y2 JPH044383Y2 JP1988076300U JP7630088U JPH044383Y2 JP H044383 Y2 JPH044383 Y2 JP H044383Y2 JP 1988076300 U JP1988076300 U JP 1988076300U JP 7630088 U JP7630088 U JP 7630088U JP H044383 Y2 JPH044383 Y2 JP H044383Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- push button
- slider
- main body
- blade holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案はマルチタツプ(テーブルタツプ)、
コードコネクタ等に挿込まれたプラグをワンタツ
チで抜去するプラグ抜去構造に関する。
コードコネクタ等に挿込まれたプラグをワンタツ
チで抜去するプラグ抜去構造に関する。
従来、テーブルタツプ、コードコネクタ等に挿
込まれたプラグを抜去する場合にはプラグを手で
引き抜く操作が一般にとられていた。
込まれたプラグを抜去する場合にはプラグを手で
引き抜く操作が一般にとられていた。
この考案はテーブルタツプ、コードコネクタ等
の本体のプラグ挿込口に挿入まれたプラグを手で
引き抜かずに、本体に押釦の押下げによるプラグ
押出し機構を設け、その押釦の押下げの初期でプ
ラグ刃受の挟持力を緩め、次にプラグ挿込口当接
面を押してプラグを本体から容易に抜去すること
である。
の本体のプラグ挿込口に挿入まれたプラグを手で
引き抜かずに、本体に押釦の押下げによるプラグ
押出し機構を設け、その押釦の押下げの初期でプ
ラグ刃受の挟持力を緩め、次にプラグ挿込口当接
面を押してプラグを本体から容易に抜去すること
である。
上記目的を達成するために、この考案は、タツ
プ、コネクタ等の本体のプラグ挿込口に挿入まれ
るプラグを、本体挿込口より外方に押出抜去する
手段として、本体内に押釦とスライダーの組合せ
よりなる押出機構を設け、この押出機構は押釦側
又はスライダー側のいずれか一方、若しくは両方
に傾斜部を設け、この傾斜角度(勾配)は押釦の
移動1に対し、スライダーの移動が1以上となる
ようにし、又プラグを本体から抜去しやすくする
ために、プラグを挟持する刃受間を開く刃受押拡
げ部を押釦に附設する。又スライダー端面を本体
のプラグ挿込口より内方に後退させておいて、押
釦の押下げ時、先ず刃受押拡げ部が刃受間に入
り、次にスライダー端面がプラグ当接面を押出す
ように、二つの動作に時間差を設ける。
プ、コネクタ等の本体のプラグ挿込口に挿入まれ
るプラグを、本体挿込口より外方に押出抜去する
手段として、本体内に押釦とスライダーの組合せ
よりなる押出機構を設け、この押出機構は押釦側
又はスライダー側のいずれか一方、若しくは両方
に傾斜部を設け、この傾斜角度(勾配)は押釦の
移動1に対し、スライダーの移動が1以上となる
ようにし、又プラグを本体から抜去しやすくする
ために、プラグを挟持する刃受間を開く刃受押拡
げ部を押釦に附設する。又スライダー端面を本体
のプラグ挿込口より内方に後退させておいて、押
釦の押下げ時、先ず刃受押拡げ部が刃受間に入
り、次にスライダー端面がプラグ当接面を押出す
ように、二つの動作に時間差を設ける。
実施例について図面を参照して説明する。
第1図はこの考案実施例の横口テーブルタツプ
の外観図、第2図は第1図のX−X′断面におけ
る押釦とスライダーとの関係説明図、第3図は挿
込みプラグの斜視図である。
の外観図、第2図は第1図のX−X′断面におけ
る押釦とスライダーとの関係説明図、第3図は挿
込みプラグの斜視図である。
この考案のプラグ押出し構造は、第2図A,B
に示すように、タツプ、コネクタ当の本体1に設
けた上下方向移動の押釦3と水平方向移動のスラ
イダー4との組合せよりなり、押釦3の項上部3
1,を押すと押釦3は下降し、その下部面の傾斜
部32がスライダー4の後部面の傾斜部41、上を
滑り、スライダー4を図において左方に移動させ
る。スライダーの前端面部42は、この端面両側
の(第1図参照)のプラグ挿込口2に挿込まれる
プラグ5の当接面51(第3図参照)を押出し、
プラグ5を本体から抜去させる。この構造におい
て、傾斜部32又は41は、押釦3又はスライダー
4のいずれにあつてもよい。第2図Bに示すスト
ロークは、押し寸法を小さく、かつ製品外観体裁
を良くするため、出来るだけ小さい方がよい。そ
の反面スライダー4の移動寸法Sは出来るだけ大
きい方が良い。即ち押釦3の移動量1に対してス
ライダー4の移動量を1以上にすればプラグの抜
去効果が良好と言える。
に示すように、タツプ、コネクタ当の本体1に設
けた上下方向移動の押釦3と水平方向移動のスラ
イダー4との組合せよりなり、押釦3の項上部3
1,を押すと押釦3は下降し、その下部面の傾斜
部32がスライダー4の後部面の傾斜部41、上を
滑り、スライダー4を図において左方に移動させ
る。スライダーの前端面部42は、この端面両側
の(第1図参照)のプラグ挿込口2に挿込まれる
プラグ5の当接面51(第3図参照)を押出し、
プラグ5を本体から抜去させる。この構造におい
て、傾斜部32又は41は、押釦3又はスライダー
4のいずれにあつてもよい。第2図Bに示すスト
ロークは、押し寸法を小さく、かつ製品外観体裁
を良くするため、出来るだけ小さい方がよい。そ
の反面スライダー4の移動寸法Sは出来るだけ大
きい方が良い。即ち押釦3の移動量1に対してス
ライダー4の移動量を1以上にすればプラグの抜
去効果が良好と言える。
第4図は、この考案実施例のコードコネクタ内
部要部説明のための分解斜視図である。図におい
て6はコネクター本体で61は刃受金具71,72、
スライダー4、を設置する下側匣、62はその上
部蓋である。押釦3は上部蓋の窓部8から外部に
露出し、この押釦3の下部には、押釦の押下げ
時、スライダー4と係合してスライダー4を押出
す傾斜面32と垂下突出部9が形成されている。
この垂下突出部9はコネクタ主体61に形成され
た突出誘導孔10に嵌入して押釦3を上下方向の
みに移動させるようになされている。又押釦3の
両側には、押釦3と連動する刃受金具押し拡げ部
111,112が附設されていて、刃受金具に圧入
挟持されているプラグを抜去しやすくするため
に、押釦3の押下げ時、スライダーがプラグの当
接面51を押出す前に、この押し拡げ部111,1
12が刃受金具71,72の対応部121,122に嵌
入押し拡げて、プラグ挟持圧力を弛めるものであ
る。
部要部説明のための分解斜視図である。図におい
て6はコネクター本体で61は刃受金具71,72、
スライダー4、を設置する下側匣、62はその上
部蓋である。押釦3は上部蓋の窓部8から外部に
露出し、この押釦3の下部には、押釦の押下げ
時、スライダー4と係合してスライダー4を押出
す傾斜面32と垂下突出部9が形成されている。
この垂下突出部9はコネクタ主体61に形成され
た突出誘導孔10に嵌入して押釦3を上下方向の
みに移動させるようになされている。又押釦3の
両側には、押釦3と連動する刃受金具押し拡げ部
111,112が附設されていて、刃受金具に圧入
挟持されているプラグを抜去しやすくするため
に、押釦3の押下げ時、スライダーがプラグの当
接面51を押出す前に、この押し拡げ部111,1
12が刃受金具71,72の対応部121,122に嵌
入押し拡げて、プラグ挟持圧力を弛めるものであ
る。
第5図はスライダー4の端面42が、スライダ
ー作動時以外は、本体のプラグ挿込口面より、内
方に後退させている状態を示す説明図で、スライ
ダー4は本体内に設置されたスプリング13によ
つて内方に引込まれている。
ー作動時以外は、本体のプラグ挿込口面より、内
方に後退させている状態を示す説明図で、スライ
ダー4は本体内に設置されたスプリング13によ
つて内方に引込まれている。
第6図〜第10図は刃受金具と挿込みプラグと
の関係をこの考案と従来のものとを比較しての説
明図である。
の関係をこの考案と従来のものとを比較しての説
明図である。
従来の通常の刃受金具14は第6図A,Bに示
すように、刃受金具をプラグ15の挿込み方向に
コ形に折り曲げて、その開放端側16よりプラグ
15を挿入するようになつている。
すように、刃受金具をプラグ15の挿込み方向に
コ形に折り曲げて、その開放端側16よりプラグ
15を挿入するようになつている。
この考案は第7図A,B及び第8図A(第7図
Aは平面図、第8図Aは矢示方向の正面図)に示
すょうに、刃受金具17を、プラグ15挿入方向
の前後両端a,b開放のU形に折り曲げて、後部
開放bの上端部c,c′を外側をV形に拡げて、押
釦連動の刃受押し拡げ部11が嵌入しやすくして
いる。第8図Bは刃受押拡げ部11が刃受に対し
て押込み前と、押込んだときの説明図で、lは押
釦の押下げストロークである。
Aは平面図、第8図Aは矢示方向の正面図)に示
すょうに、刃受金具17を、プラグ15挿入方向
の前後両端a,b開放のU形に折り曲げて、後部
開放bの上端部c,c′を外側をV形に拡げて、押
釦連動の刃受押し拡げ部11が嵌入しやすくして
いる。第8図Bは刃受押拡げ部11が刃受に対し
て押込み前と、押込んだときの説明図で、lは押
釦の押下げストロークである。
第6図に示すようなコ形刃受では、プラグ把持
部分の刃受を押釦で押し拡げることは刃受の形状
上困難である。たとえ、出来たとしても、第9図
に示すように、刃受のプラグ挿込み部上辺に突出
片18を設けてこの突出片間に、押釦と連動する
刃受押し拡げ部11を押込むこととなり、刃受の
高さLが大きくなり、又押し拡げ部11のストロ
ークlもあまり大きくとれないので刃受の押し拡
げ効果も少ない。又コネクタ全体の厚みも大きく
なる。
部分の刃受を押釦で押し拡げることは刃受の形状
上困難である。たとえ、出来たとしても、第9図
に示すように、刃受のプラグ挿込み部上辺に突出
片18を設けてこの突出片間に、押釦と連動する
刃受押し拡げ部11を押込むこととなり、刃受の
高さLが大きくなり、又押し拡げ部11のストロ
ークlもあまり大きくとれないので刃受の押し拡
げ効果も少ない。又コネクタ全体の厚みも大きく
なる。
この考案はテーブルタツプ、コネクタ等の本体
内に、傾斜面で係合する押釦とスライダーとより
なるプラグ押出し機構を設けているので、本体に
挿込まれたプラグを手で引き抜かずとも押釦の押
下げ操作によつてプラグの当接面をスライダーが
押してプラグを本体から抜去できる特徴を有す
る。又その際、押釦の移動量1に対し、スライダ
ーの移動量を1以上になるように係合部の傾斜を
きめているので、プラグの抜去効果も良好であ
り、又押釦の押す寸法も小さくなり、製品外観体
裁も良く出来る。又押釦には、刃受のプラグ挿込
み部押し拡げ用突部を附設し、又スライダーはそ
の端面を、本体のプラグ挿込口面より少しく内方
に後退させて設置されているので、押釦の押下げ
操作時、先ず、押釦と連動する押し拡げ用突部
が、プラグの挿込まれている刃受部を押し拡げて
プラグ把持力を弛めた後、スライダー端面が、本
体に挿込まれているプラグの当接面に接触してプ
ラグを押出すことになるため、押釦を強く押下げ
なくともプラグを軽く抜去できる特徴を有する。
又スライダーは作動時以外は本体内に収納された
スプリングによつて本体内に後退し又押釦も旧位
置に戻るので、プラグ抜去後の製品外観体裁は良
好である。
内に、傾斜面で係合する押釦とスライダーとより
なるプラグ押出し機構を設けているので、本体に
挿込まれたプラグを手で引き抜かずとも押釦の押
下げ操作によつてプラグの当接面をスライダーが
押してプラグを本体から抜去できる特徴を有す
る。又その際、押釦の移動量1に対し、スライダ
ーの移動量を1以上になるように係合部の傾斜を
きめているので、プラグの抜去効果も良好であ
り、又押釦の押す寸法も小さくなり、製品外観体
裁も良く出来る。又押釦には、刃受のプラグ挿込
み部押し拡げ用突部を附設し、又スライダーはそ
の端面を、本体のプラグ挿込口面より少しく内方
に後退させて設置されているので、押釦の押下げ
操作時、先ず、押釦と連動する押し拡げ用突部
が、プラグの挿込まれている刃受部を押し拡げて
プラグ把持力を弛めた後、スライダー端面が、本
体に挿込まれているプラグの当接面に接触してプ
ラグを押出すことになるため、押釦を強く押下げ
なくともプラグを軽く抜去できる特徴を有する。
又スライダーは作動時以外は本体内に収納された
スプリングによつて本体内に後退し又押釦も旧位
置に戻るので、プラグ抜去後の製品外観体裁は良
好である。
第1図はこの考案実施例の横口テーブルタツプ
の外観図、第2図は第1図のX−X′断面におけ
る押釦とスライダーとの関係説明図、第3図は挿
込みプラグの斜視図、第4図はこの考案実施例の
コードコネクタ内部要部説明分解図、第5図はス
ライダー端面を本体のプラグ挿込口面より内方に
後退設置した状態を示す説明図、第6図〜第10
図は刃受金具と挿込みプラグとの関係を、この考
案と従来のものとを比較しての説明図である。 1……タツプ、コネクタ等の本体、2……プラ
グ挿込口、3……押釦、32……押釦の下部傾斜
部、4……スライダー、41……スライダー傾斜
部、5……プラグ、51……プラグ当接面、6…
…コネクタ本体、71,72……刃受金具、9……
押釦垂下突出部、10……押釦上下運動誘導孔、
111,112……押釦に附設した刃受押拡げ用突
部、121,122……刃受の押拡げ対応部、13
……スプリング、14……従来の刃受金具、15
……プラグ、17……この考案の刃受金具、18
……従来の刃受金具上辺に設けた刃受押拡げ対応
部。
の外観図、第2図は第1図のX−X′断面におけ
る押釦とスライダーとの関係説明図、第3図は挿
込みプラグの斜視図、第4図はこの考案実施例の
コードコネクタ内部要部説明分解図、第5図はス
ライダー端面を本体のプラグ挿込口面より内方に
後退設置した状態を示す説明図、第6図〜第10
図は刃受金具と挿込みプラグとの関係を、この考
案と従来のものとを比較しての説明図である。 1……タツプ、コネクタ等の本体、2……プラ
グ挿込口、3……押釦、32……押釦の下部傾斜
部、4……スライダー、41……スライダー傾斜
部、5……プラグ、51……プラグ当接面、6…
…コネクタ本体、71,72……刃受金具、9……
押釦垂下突出部、10……押釦上下運動誘導孔、
111,112……押釦に附設した刃受押拡げ用突
部、121,122……刃受の押拡げ対応部、13
……スプリング、14……従来の刃受金具、15
……プラグ、17……この考案の刃受金具、18
……従来の刃受金具上辺に設けた刃受押拡げ対応
部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) テープルタツプ、コードコネクタ等に挿込ま
れるプラグを、そのタツプ、コネクタ等の本体
より抜去方向に押し出す押釦とスライダーとの
組合せよりなる押出機構を本体内に設け、この
押釦とスライダーの組合せ部分には押釦側又は
スライダー側のいずれか一方若しくは両方に傾
斜部を設け、押釦を押し、傾斜部を介してスラ
イダーを移動させ、プラグを抜去させるものに
おいて、押釦に、この押釦の移動に連動する刃
受押し拡げ用突部を附設し、又刃受には、押釦
の刃受押し拡げ用突部が嵌入して、プラグ挟持
圧力を弛める押拡げ対応部を設けてなるテーブ
ルタツプコードコネクタ等のプラグ抜去構造。 (2) スライダーの押出端面が、スライダー作動時
以外は、本体内に収納されたスプリングによ
り、本体のプラグ挿入口面より、内方に後退さ
せてあることを特徴とする請求範囲1項記載の
プラグ抜去構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988076300U JPH044383Y2 (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988076300U JPH044383Y2 (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01179379U JPH01179379U (ja) | 1989-12-22 |
| JPH044383Y2 true JPH044383Y2 (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=31301333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988076300U Expired JPH044383Y2 (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH044383Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3099193B1 (ja) * | 1999-08-03 | 2000-10-16 | 有限会社電電ベルサービス | コンセント |
| DE102010014143B4 (de) * | 2010-04-07 | 2016-07-07 | Wago Verwaltungsgesellschaft Mbh | Betätigungseinrichtung für eine elektrische Anschlussklemme |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57161796U (ja) * | 1981-04-01 | 1982-10-12 |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP1988076300U patent/JPH044383Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01179379U (ja) | 1989-12-22 |
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