JPH0443856Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0443856Y2 JPH0443856Y2 JP14888585U JP14888585U JPH0443856Y2 JP H0443856 Y2 JPH0443856 Y2 JP H0443856Y2 JP 14888585 U JP14888585 U JP 14888585U JP 14888585 U JP14888585 U JP 14888585U JP H0443856 Y2 JPH0443856 Y2 JP H0443856Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- original plate
- air
- hole
- transparent plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 20
- 238000002508 contact lithography Methods 0.000 claims description 11
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 10
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、原板と感光材料とを密着して焼き
付ける密着焼付装置に関し、特に原板を透光性板
から確実に剥離することのできる密着焼付装置に
関する。
付ける密着焼付装置に関し、特に原板を透光性板
から確実に剥離することのできる密着焼付装置に
関する。
密着焼付装置としては、たとえば第9図に示し
たものが知られている(特開昭58−154834号公
報、特開昭60−10252号公報など)。この装置にお
いては、原板及び感光材料を収納した複数のパレ
ツト10を透光性板12上に引き出し、キヤリア
14によつて前記パレツト10より、透光性板1
2上に原板を、さらに原板上に感光材料を載置
し、つぎにその周囲にゴムシートを巻装したゴム
シートローラ15を走行させることにより感光材
料及び原板をゴムシートで覆い、ゴムシートと透
光性板12との間を排気することにより原板と感
光材料とを密着させ、続いて光源16を点灯する
ことにより焼付けをおこなう。焼付けが終了すれ
ば、キヤリア14により感光材料をその排出部1
8に、また原板を原板排出用パレツト20に各々
排出する。排出部18に排出された感光材料は、
ベルトコンベア21上に反転排出され、図示しな
い感光材料の現像機に搬送される。
たものが知られている(特開昭58−154834号公
報、特開昭60−10252号公報など)。この装置にお
いては、原板及び感光材料を収納した複数のパレ
ツト10を透光性板12上に引き出し、キヤリア
14によつて前記パレツト10より、透光性板1
2上に原板を、さらに原板上に感光材料を載置
し、つぎにその周囲にゴムシートを巻装したゴム
シートローラ15を走行させることにより感光材
料及び原板をゴムシートで覆い、ゴムシートと透
光性板12との間を排気することにより原板と感
光材料とを密着させ、続いて光源16を点灯する
ことにより焼付けをおこなう。焼付けが終了すれ
ば、キヤリア14により感光材料をその排出部1
8に、また原板を原板排出用パレツト20に各々
排出する。排出部18に排出された感光材料は、
ベルトコンベア21上に反転排出され、図示しな
い感光材料の現像機に搬送される。
上述した装置においては、第8図に示したよう
に、透光性板12の位置決めピン22側の端部に
孔部24を穿設しておき、キヤリア14により感
光材料(図示せず、以下同様)を吸着保持する際
には、孔部24より空気を吹き込むことにより原
板26が感光材料と共に持ち上げられる事を防止
し、キヤリア14により原板26を吸着保持する
際には、孔部24より空気を吹き出すことにより
原板26と透光性板12との間に空気を送り込
み、キヤリア14による原板26の透光性板12
からの剥離を容易にしている。
に、透光性板12の位置決めピン22側の端部に
孔部24を穿設しておき、キヤリア14により感
光材料(図示せず、以下同様)を吸着保持する際
には、孔部24より空気を吹き込むことにより原
板26が感光材料と共に持ち上げられる事を防止
し、キヤリア14により原板26を吸着保持する
際には、孔部24より空気を吹き出すことにより
原板26と透光性板12との間に空気を送り込
み、キヤリア14による原板26の透光性板12
からの剥離を容易にしている。
上述した装置において、原板26と感光材料と
はその膜面を互いに当接させて載置されているた
め、原板26と感光材料との間には比較的空気が
通りやすく、感光材料をキヤリア14によつて原
板26より剥離することは容易である。しかしな
がら、原板26と透光性板12とは互いに完全に
平滑な面で密着しているため、容易には剥離しな
い。そのため、上述したように、孔部24より空
気を吹き出しているが、孔部24より吹き出した
空気は、その大部分が原板26の孔部24側の端
部より排出されてしまい、原板26の中央部等を
剥離させることは困難である。そのため、特に第
9図で示したような自動焼付機などにおいては、
キヤリア14により原板26を吸着保持すること
ができない場合があり、自動焼付動作がその時点
で停止してしまう。
はその膜面を互いに当接させて載置されているた
め、原板26と感光材料との間には比較的空気が
通りやすく、感光材料をキヤリア14によつて原
板26より剥離することは容易である。しかしな
がら、原板26と透光性板12とは互いに完全に
平滑な面で密着しているため、容易には剥離しな
い。そのため、上述したように、孔部24より空
気を吹き出しているが、孔部24より吹き出した
空気は、その大部分が原板26の孔部24側の端
部より排出されてしまい、原板26の中央部等を
剥離させることは困難である。そのため、特に第
9図で示したような自動焼付機などにおいては、
キヤリア14により原板26を吸着保持すること
ができない場合があり、自動焼付動作がその時点
で停止してしまう。
もちろん、透光性板12の中央部に孔部24を
穿設し、該孔部24より空気を吹き出せば、原板
24を透光性板12より容易に剥離させることは
できるが、焼付時に孔部24の影が感光材料に焼
き付けられてしまうため、実用性はない。また、
原板26の位置決めピン22側の端部と反対側の
端部ととも孔部24を設け、該孔部24より空気
を吹き出すことにより、原板26の透光性板12
よりの剥離を容易にすることも可能ではあるが、
原板26のサイズは一定でないため、上述した場
合と同様、実用性がない。
穿設し、該孔部24より空気を吹き出せば、原板
24を透光性板12より容易に剥離させることは
できるが、焼付時に孔部24の影が感光材料に焼
き付けられてしまうため、実用性はない。また、
原板26の位置決めピン22側の端部と反対側の
端部ととも孔部24を設け、該孔部24より空気
を吹き出すことにより、原板26の透光性板12
よりの剥離を容易にすることも可能ではあるが、
原板26のサイズは一定でないため、上述した場
合と同様、実用性がない。
この考案は上述した問題点を解決するための手
段として、透光性板上に原板と感光材料とを重ね
合わせ、透光性板側より露光する密着焼付装置に
おいて、透光性板の一端に空気吹出し部を配設す
ると共に、透光性板に空気吹出し部より吹き出す
空気流を規制する手段を蝶着した密着焼付装置を
提供するものである。
段として、透光性板上に原板と感光材料とを重ね
合わせ、透光性板側より露光する密着焼付装置に
おいて、透光性板の一端に空気吹出し部を配設す
ると共に、透光性板に空気吹出し部より吹き出す
空気流を規制する手段を蝶着した密着焼付装置を
提供するものである。
規制手段により、空気吹出し部より吹き出され
た空気流は、速かに原板の中央部までゆきわた
り、原板と透光性板との間に空気の層を作つて、
原板の剥離を容易にする。
た空気流は、速かに原板の中央部までゆきわた
り、原板と透光性板との間に空気の層を作つて、
原板の剥離を容易にする。
〔実施例〕
以下、この考案の実施例を第1図ないし第7図
に基づいて説明するが、第8図及び第9図と同一
のものについては、同一符号を付して説明を省略
する。
に基づいて説明するが、第8図及び第9図と同一
のものについては、同一符号を付して説明を省略
する。
第1図及び第2図はこの考案の第1実施例を示
す図であり、第1図は透光性板12付近の斜視
図、第2図はその一部断面図である。
す図であり、第1図は透光性板12付近の斜視
図、第2図はその一部断面図である。
これらの図において、30は空気吹込み用孔部
であり、キヤリア14により感光材料を吸着保持
する際に、該孔部30より吸気することにより、
原板26が感光材料と共に持ち上げられる事を防
止する。また、32は空気吹出し用孔部であり、
キヤリア14により原板26を吸着保持する際
に、該孔部32より空気を吹き出すことにより、
原板26の透光性板12からの剥離を容易にす
る。
であり、キヤリア14により感光材料を吸着保持
する際に、該孔部30より吸気することにより、
原板26が感光材料と共に持ち上げられる事を防
止する。また、32は空気吹出し用孔部であり、
キヤリア14により原板26を吸着保持する際
に、該孔部32より空気を吹き出すことにより、
原板26の透光性板12からの剥離を容易にす
る。
34は、その一端を接着剤もしくはテープ等で
止着することにより透光性板12に螺着された可
撓性シートであり、孔部32の上部全面を覆うだ
けの面積を有している。
止着することにより透光性板12に螺着された可
撓性シートであり、孔部32の上部全面を覆うだ
けの面積を有している。
ここで、この明細書で述べる螺着とは、必ずし
も蝶番のように回動する形で着けることのみを指
すものではなく、第2図に示したように可撓性シ
ート34の可撓性により、あたかも弁の如く動作
するように着けることも含む。
も蝶番のように回動する形で着けることのみを指
すものではなく、第2図に示したように可撓性シ
ート34の可撓性により、あたかも弁の如く動作
するように着けることも含む。
可撓性シート34は、その上部に原板26を載
置する都合上薄いものであることが必要であり、
0.075〜1mm程度の厚さであることが好ましい。
置する都合上薄いものであることが必要であり、
0.075〜1mm程度の厚さであることが好ましい。
上述した装置において、キヤリア14によつて
透光性板12より原板26を剥離する際には、孔
部32より空気を吹き出すと、該孔部32により
吹き出された空気は可撓性シート34により規制
され、原板26の孔部32側の端部より排出され
てしまうことなく、原板26の中央部方向へ流れ
る。この空気の流れにより、原板26と透光性板
12との間には空気層が形成され、原板26は透
光性板12より容易に剥離する。
透光性板12より原板26を剥離する際には、孔
部32より空気を吹き出すと、該孔部32により
吹き出された空気は可撓性シート34により規制
され、原板26の孔部32側の端部より排出され
てしまうことなく、原板26の中央部方向へ流れ
る。この空気の流れにより、原板26と透光性板
12との間には空気層が形成され、原板26は透
光性板12より容易に剥離する。
第3図及び第4図は、この考案の第2実施例を
示す図である。この実施例においては、可撓性シ
ート34の中央部に、孔部32の面積より小さい
面積を有する孔部36が穿設されている。この実
施例において、孔部32より空気を吹き出した場
合には、第3図に示したように、その空気の大部
分が原板26の中央部方向へ流れ、第1実施例と
ほぼ同様の作用により、原板26を透光性板12
より容易に剥離することができる。
示す図である。この実施例においては、可撓性シ
ート34の中央部に、孔部32の面積より小さい
面積を有する孔部36が穿設されている。この実
施例において、孔部32より空気を吹き出した場
合には、第3図に示したように、その空気の大部
分が原板26の中央部方向へ流れ、第1実施例と
ほぼ同様の作用により、原板26を透光性板12
より容易に剥離することができる。
また、孔部32より空気を吸い込んだ場合に
は、第4図に示したように、可撓性シート34の
孔部36を介して原板26を吸着することができ
るため、第1図に示した空気吸込用の孔部30を
省略することができる。
は、第4図に示したように、可撓性シート34の
孔部36を介して原板26を吸着することができ
るため、第1図に示した空気吸込用の孔部30を
省略することができる。
上述した第1、第2実施例において、可撓性シ
ート34として、比較的硬い材料のものを使用し
た場合には、可撓性シート34をテープにより透
光性板12に止着し、テープの作用により可撓性
シート34が回動する構成としてもよい。
ート34として、比較的硬い材料のものを使用し
た場合には、可撓性シート34をテープにより透
光性板12に止着し、テープの作用により可撓性
シート34が回動する構成としてもよい。
第5図ないし第7図は、この考案の第3実施例
を示す図である。この実施例においては、透光性
板12に凹部46を形成し、該凹部46に、軸4
4により板状部材42を螺着したものである。こ
の実施例においては、孔部32より空気を吹き出
した際に、板状部材42が、第6図に示した位置
から第7図に示した位置まで回動し、空気を原板
26の中央部方向へ流出させることにより、上述
した第1、第2の実施例と同様の効果を奏する。
を示す図である。この実施例においては、透光性
板12に凹部46を形成し、該凹部46に、軸4
4により板状部材42を螺着したものである。こ
の実施例においては、孔部32より空気を吹き出
した際に、板状部材42が、第6図に示した位置
から第7図に示した位置まで回動し、空気を原板
26の中央部方向へ流出させることにより、上述
した第1、第2の実施例と同様の効果を奏する。
〔効果〕
この考案に係る密着焼付装置は、上述したよう
に構成されているため、極めて簡単な構成にもか
かわらず、透光性板の一端より空気を吹き出すこ
とにより原板を透光性板より速やかに剥離するこ
とが可能であり、特に自動焼付機などにおいて、
キヤリアによる原板の吸着保持を確実なものとす
ることができる。
に構成されているため、極めて簡単な構成にもか
かわらず、透光性板の一端より空気を吹き出すこ
とにより原板を透光性板より速やかに剥離するこ
とが可能であり、特に自動焼付機などにおいて、
キヤリアによる原板の吸着保持を確実なものとす
ることができる。
第1図及び第2図はこの考案の第1実施例を示
し、第1図は透光性板12付近の斜視図、第2図
はその一部断面図であり、第3図及び第4図はこ
の考案の第2実施例を示す、透光性板12付近の
一部断面図であり、第5図ないし第7図はこの考
案の第3実施例を示し、第5図は透光性板12付
近の一部断面図、第6図及び第7図はその斜視図
であり、また第8図及び第9図は従来の装置を示
し、第8図は透光性板12付近の斜視図、第9図
は密着焼付装置の全体の構成を表わした側面図で
ある。 12……透光性板、16……光源、26……原
板、32……孔部、34……可撓性シート。
し、第1図は透光性板12付近の斜視図、第2図
はその一部断面図であり、第3図及び第4図はこ
の考案の第2実施例を示す、透光性板12付近の
一部断面図であり、第5図ないし第7図はこの考
案の第3実施例を示し、第5図は透光性板12付
近の一部断面図、第6図及び第7図はその斜視図
であり、また第8図及び第9図は従来の装置を示
し、第8図は透光性板12付近の斜視図、第9図
は密着焼付装置の全体の構成を表わした側面図で
ある。 12……透光性板、16……光源、26……原
板、32……孔部、34……可撓性シート。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 透光性板上に原板と感光材料とを重ね合わ
せ、透光性板側より露光する密着焼付装置にお
いて、透光性板の一端に空気吹出し部を配設す
ると共に、透光性板に空気吹出し部より吹き出
す空気流を規制する規制手段を蝶着したことを
特徴とする密着焼付装置。 2 規制手段が、その一端を透光性板に止着した
可撓性のシート状物である実用新案登録請求の
範囲第1項記載の密着焼付装置。 3 空気吹出し部が、透光性板に穿設された孔部
である実用新案登録請求の範囲第1項もしくは
第2項のいずれかに記載の密着焼付装置。 4 規制手段に、透光性板の孔部より小さい面積
を有する孔部を穿設した実用新案登録請求の範
囲第3項記載の密着焼付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14888585U JPH0443856Y2 (ja) | 1985-09-28 | 1985-09-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14888585U JPH0443856Y2 (ja) | 1985-09-28 | 1985-09-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6257237U JPS6257237U (ja) | 1987-04-09 |
| JPH0443856Y2 true JPH0443856Y2 (ja) | 1992-10-16 |
Family
ID=31063571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14888585U Expired JPH0443856Y2 (ja) | 1985-09-28 | 1985-09-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0443856Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-28 JP JP14888585U patent/JPH0443856Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6257237U (ja) | 1987-04-09 |
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