JPH0443949Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0443949Y2 JPH0443949Y2 JP1986192128U JP19212886U JPH0443949Y2 JP H0443949 Y2 JPH0443949 Y2 JP H0443949Y2 JP 1986192128 U JP1986192128 U JP 1986192128U JP 19212886 U JP19212886 U JP 19212886U JP H0443949 Y2 JPH0443949 Y2 JP H0443949Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- metal fitting
- screw
- fastening
- mounting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Mounting Components In General For Electric Apparatus (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈考案の分野〉
この考案はタイムスイツチ等の電気機器の取付
構造に関するものである。
構造に関するものである。
〈従来技術とその問題点〉
従来、実公昭49−33338号公報に開示されてい
るように、パネルに電気機器を直接に取付ける構
成では、電気機器本体に取付金具の保持構造を加
工しなければならないため、既存の電気機器のパ
ネル取付が不可能であるばかりでなく、その装着
が不安定である。
るように、パネルに電気機器を直接に取付ける構
成では、電気機器本体に取付金具の保持構造を加
工しなければならないため、既存の電気機器のパ
ネル取付が不可能であるばかりでなく、その装着
が不安定である。
また、電気機器本体は、剛性があるため、取付
金具をパネルの前面側から装着することがきわめ
て困難である。
金具をパネルの前面側から装着することがきわめ
て困難である。
一般にタイムスイツチは、第4図のようにパネ
ル101に形成した取付孔102にスイツチ本体
103を嵌入し、スイツチ本体103のつば部1
03aをねじ体104を用いてパネル101側の
ねじ孔105に螺着して取り付けているが、この
場合はパネル101の前面からの片側止め方式で
あるため、強固な取り付け状態が得られにくい。
ル101に形成した取付孔102にスイツチ本体
103を嵌入し、スイツチ本体103のつば部1
03aをねじ体104を用いてパネル101側の
ねじ孔105に螺着して取り付けているが、この
場合はパネル101の前面からの片側止め方式で
あるため、強固な取り付け状態が得られにくい。
このため、第5図のようにパネル101の後面
側に配設した保持部材106を使用したり、第6
図のように保持部材107を、スイツチ本体10
3側のボルト部108に螺合するナツト109で
締着することにより、つば部103aと保持部材
106,107とで挟み付け固定するものが提案
されているが、ねじ体104やナツト109の螺
合操作をパネル101の後方側で行なわなければ
ならず、作業性に劣る欠点がある。
側に配設した保持部材106を使用したり、第6
図のように保持部材107を、スイツチ本体10
3側のボルト部108に螺合するナツト109で
締着することにより、つば部103aと保持部材
106,107とで挟み付け固定するものが提案
されているが、ねじ体104やナツト109の螺
合操作をパネル101の後方側で行なわなければ
ならず、作業性に劣る欠点がある。
一方、パネル101の取付孔102に第7図の
ように係合する係合部材110を介してスイツチ
本体103をねじ止めするものがあるが、これは
パネル101の前面側から取付作業を行なえるも
のの、係合部材110と取付孔102との係合精
度が厳密に設定されないと、固定強度がばらつく
おそれがあるうえ、パネル101の板厚に対する
自由度がなく使い辛い。また、第8図Aのように
枠部材111の突出部112に取付用のねじ体1
04の螺合用の金具113が吊持された上記枠部
材111をパネル101の前面側に装着し、この
枠部材111にスイツチ本体103を挿入した
後、金具113を同図Bのように垂直姿勢に変換
して上記ねじ体104を金具113に螺合させる
ことにより、金具113とつば部103a間には
さみ込んでスイツチ本体103を固定するものも
ある。このものは、ポネル前面側からの取り付け
ができるうえ、取付強度も確保できるが、パネル
101の後方側で上記金具113の姿勢を変換操
作しなければならない煩しさがある。
ように係合する係合部材110を介してスイツチ
本体103をねじ止めするものがあるが、これは
パネル101の前面側から取付作業を行なえるも
のの、係合部材110と取付孔102との係合精
度が厳密に設定されないと、固定強度がばらつく
おそれがあるうえ、パネル101の板厚に対する
自由度がなく使い辛い。また、第8図Aのように
枠部材111の突出部112に取付用のねじ体1
04の螺合用の金具113が吊持された上記枠部
材111をパネル101の前面側に装着し、この
枠部材111にスイツチ本体103を挿入した
後、金具113を同図Bのように垂直姿勢に変換
して上記ねじ体104を金具113に螺合させる
ことにより、金具113とつば部103a間には
さみ込んでスイツチ本体103を固定するものも
ある。このものは、ポネル前面側からの取り付け
ができるうえ、取付強度も確保できるが、パネル
101の後方側で上記金具113の姿勢を変換操
作しなければならない煩しさがある。
〈考案の目的〉
この法案は上記従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、パネル後方側で機器本体取
付用ねじ体にそのまま螺合する締着金具をもつた
枠体を使用する簡単な構成により、取付作業が簡
単で、堅固な取付状態を得ることができる電気機
器の取付構造を提供することを目的とする。
めになされたもので、パネル後方側で機器本体取
付用ねじ体にそのまま螺合する締着金具をもつた
枠体を使用する簡単な構成により、取付作業が簡
単で、堅固な取付状態を得ることができる電気機
器の取付構造を提供することを目的とする。
〈考案の構成と効果〉
この考案に係る電気機器の取付構造は、パネル
に形成された機器本体の取付孔に対応して従来パ
ネルに装着される合成樹脂の枠体と、上記機器本
体側から挿入されてパネルの後方へ突出した取付
用のねじ体と、このねじ体に螺合するねじ孔を有
し、上記パネルの後方で前後方向へ移動可能に配
設された締着金具と、上記枠体に形成されて上記
締着金具を取付用ねじ体と対向する位置に保持す
る金具保持部と、上記枠体に突設されて取付用ね
じ体のねじ孔に対する螺合操作時に上記締着金具
を上記保持部からパネル後面圧接位置まで案内す
るガイド体とを備えたものである。
に形成された機器本体の取付孔に対応して従来パ
ネルに装着される合成樹脂の枠体と、上記機器本
体側から挿入されてパネルの後方へ突出した取付
用のねじ体と、このねじ体に螺合するねじ孔を有
し、上記パネルの後方で前後方向へ移動可能に配
設された締着金具と、上記枠体に形成されて上記
締着金具を取付用ねじ体と対向する位置に保持す
る金具保持部と、上記枠体に突設されて取付用ね
じ体のねじ孔に対する螺合操作時に上記締着金具
を上記保持部からパネル後面圧接位置まで案内す
るガイド体とを備えたものである。
この考案の電気機器の取付構造によれば、上記
枠体を弾性変形させて上記締着金具、金具保持部
およびガイド体をパネルの前面側から取付孔に挿
入して後方側に配設し、上記枠体に機器本体を嵌
着し、取付用ねじ体を螺合操作すれば、ねじ体が
締着金具のねじ孔にそのまま螺合する構成のた
め、機器本体をパネルに対して締着金具とで前後
から挾着する状態で取り付けでき、堅固な固定状
態を確保できるとともに、パネルの前面側からの
操作のみで、締着金具に対する操作も全く不要で
あり、取付作業が容易となる。
枠体を弾性変形させて上記締着金具、金具保持部
およびガイド体をパネルの前面側から取付孔に挿
入して後方側に配設し、上記枠体に機器本体を嵌
着し、取付用ねじ体を螺合操作すれば、ねじ体が
締着金具のねじ孔にそのまま螺合する構成のた
め、機器本体をパネルに対して締着金具とで前後
から挾着する状態で取り付けでき、堅固な固定状
態を確保できるとともに、パネルの前面側からの
操作のみで、締着金具に対する操作も全く不要で
あり、取付作業が容易となる。
〈実施例の説明〉
以下、この考案の実施例を図面にしたがつて説
明する。
明する。
第1図はこの考案に係る電気機器の取付構造を
タイムスイツチに用いた例を示すものである。
タイムスイツチに用いた例を示すものである。
同図において、1はスイツチ本体で、前側につ
ば部2を有する。3は時限設定用のつまみであ
る。4,4は上記つば部2に形成されたねじ挿通
孔、5,5はねじ挿通孔4,4に挿通される取付
用のねじ体である。6はパネルであり、スイツチ
本体1の後部1aを挿入させる角形の取付孔7が
形成されている。
ば部2を有する。3は時限設定用のつまみであ
る。4,4は上記つば部2に形成されたねじ挿通
孔、5,5はねじ挿通孔4,4に挿通される取付
用のねじ体である。6はパネルであり、スイツチ
本体1の後部1aを挿入させる角形の取付孔7が
形成されている。
8は上記取付孔7に嵌合する嵌合部8aを有
し、パネル6の前面側に配設される合成樹脂製の
枠体であり、この枠体8の対角方向の2つのコー
ナ部に形成された突出壁9,10間には、パネル
6の後方側に位置する締着金具11が前後方向へ
移動可能に配設されている。
し、パネル6の前面側に配設される合成樹脂製の
枠体であり、この枠体8の対角方向の2つのコー
ナ部に形成された突出壁9,10間には、パネル
6の後方側に位置する締着金具11が前後方向へ
移動可能に配設されている。
上記締着金具11の周辺の構造を第2図に示
す。同図において、12は上記締着金具11に形
成されたねじ孔であり、上記取付用ねじ体5に螺
合するものである。13,14は上記枠体8のコ
ーナ部に形成されたガイド体であり、それぞれ上
記締着金具11に形成された孔15および切欠1
6に嵌合しており、取付用ねじ体5のねじ孔12
への螺合操作時に上記締着金具11をパネル6の
後面圧接位置まで案内させるようになつている。
17,18は前記突出壁9,10の各先端に形成
された締着金具脱落防止用のフツク片、19は枠
体8の内壁に形成されて上記フツク片17,18
とともに締着金具11の保持部20を構成する小
突起であり、取付用ねじ体5の螺動操作時の締着
金具11の移動を妨げないように設定されてい
る。なお、ねじ孔12に対応して締着金具11の
後面ナツト21(第3図)が固設されている。
す。同図において、12は上記締着金具11に形
成されたねじ孔であり、上記取付用ねじ体5に螺
合するものである。13,14は上記枠体8のコ
ーナ部に形成されたガイド体であり、それぞれ上
記締着金具11に形成された孔15および切欠1
6に嵌合しており、取付用ねじ体5のねじ孔12
への螺合操作時に上記締着金具11をパネル6の
後面圧接位置まで案内させるようになつている。
17,18は前記突出壁9,10の各先端に形成
された締着金具脱落防止用のフツク片、19は枠
体8の内壁に形成されて上記フツク片17,18
とともに締着金具11の保持部20を構成する小
突起であり、取付用ねじ体5の螺動操作時の締着
金具11の移動を妨げないように設定されてい
る。なお、ねじ孔12に対応して締着金具11の
後面ナツト21(第3図)が固設されている。
上記構成において、枠体8の1つのコーナ部を
パネル6の取付孔7のコーナ部に係止して対角方
向のコーナ部を上記係止側へ押圧して枠体8を弾
性変形させて嵌合部8aを上記取付孔7に嵌着す
れば、上記枠体8がパネル6の前面側に装着され
るとともに、上記枠体の弾性変形で上記締着金具
11、金具保持部20およびガイド体13,14
をパネル6の前面側から取付孔7に挿入して後方
側に配設される。ついで、上記枠体8の孔部8b
を通してスイツチ本体1の後部1aを上記取付孔
7に嵌着する。この状態で上記スイツチ本体1の
ねじ挿通孔4に挿入したねじ体5を螺合操作すれ
ば、このねじ体5が第3図の実線位置で締着金具
11のねじ孔12に螺合する。さらに螺合操作す
れば、上記締着金具11が小突起19を乗り越え
て前方移動し、ガイド体13,14で案内されな
がら、第3図の鎖線で示す位置ではパネル6の後
面を圧接する。すなわち、この締着金具11とつ
ば部2とでポネル6がサンドイツチ状に挾着され
た状態でスイツチ本体1が取り付けられることに
なり、堅固な取付状態を得ることができる。この
場合、取付用ねじ体5をパネル6の前面側から操
作するだけであり、しかも締着金具11の姿勢を
変えたりする必要がないため、取付の作業性が著
しく改善されることになる。
パネル6の取付孔7のコーナ部に係止して対角方
向のコーナ部を上記係止側へ押圧して枠体8を弾
性変形させて嵌合部8aを上記取付孔7に嵌着す
れば、上記枠体8がパネル6の前面側に装着され
るとともに、上記枠体の弾性変形で上記締着金具
11、金具保持部20およびガイド体13,14
をパネル6の前面側から取付孔7に挿入して後方
側に配設される。ついで、上記枠体8の孔部8b
を通してスイツチ本体1の後部1aを上記取付孔
7に嵌着する。この状態で上記スイツチ本体1の
ねじ挿通孔4に挿入したねじ体5を螺合操作すれ
ば、このねじ体5が第3図の実線位置で締着金具
11のねじ孔12に螺合する。さらに螺合操作す
れば、上記締着金具11が小突起19を乗り越え
て前方移動し、ガイド体13,14で案内されな
がら、第3図の鎖線で示す位置ではパネル6の後
面を圧接する。すなわち、この締着金具11とつ
ば部2とでポネル6がサンドイツチ状に挾着され
た状態でスイツチ本体1が取り付けられることに
なり、堅固な取付状態を得ることができる。この
場合、取付用ねじ体5をパネル6の前面側から操
作するだけであり、しかも締着金具11の姿勢を
変えたりする必要がないため、取付の作業性が著
しく改善されることになる。
なお、上記の例では、タイムスイツチを例に説
明にしたが、他の電気機器にも適用できることは
勿論である。
明にしたが、他の電気機器にも適用できることは
勿論である。
第1図はこの考案に係る電気機器の取付構造を
タイムスイツチに適用した例を示す分解斜視図、
第2図は同取付構造における枠体の要部を示す斜
視図、第3図は同取付構造を適用したタイムスイ
ツチの取付時の説明図、第4図ないし第8図A,
Bは従来の異なる電気機器の取付構造の説明図で
ある。 1……機器本体、5……取付用ねじ体、6……
パネル、7……取付孔、8……枠体、11……締
着金具、12……ねじ孔、13,14……ガイド
体、20……金具保持部。
タイムスイツチに適用した例を示す分解斜視図、
第2図は同取付構造における枠体の要部を示す斜
視図、第3図は同取付構造を適用したタイムスイ
ツチの取付時の説明図、第4図ないし第8図A,
Bは従来の異なる電気機器の取付構造の説明図で
ある。 1……機器本体、5……取付用ねじ体、6……
パネル、7……取付孔、8……枠体、11……締
着金具、12……ねじ孔、13,14……ガイド
体、20……金具保持部。
Claims (1)
- パネルに形成されて機器本体が嵌着される取付
孔と、この取付孔の周縁部に圧接されて上記パネ
ルの前面に装着されかつ上記機器本体の前面側に
突設されたつば部が圧接されるとともに中央孔部
に上記機器本体の後部が挿通される合成樹脂製の
枠体と、上記機器本体のつば部に形成されたねじ
挿通孔に前面側から挿入されてパネルの後方側へ
突出する取付用ねじ体と、このねじ体の先端部に
螺合するねじ孔を有しかつ上記パネルの後方側で
前後方向へ移動可能に配設された締着金具と、上
記枠体の後面に突設されて上記締着金具を上記ね
じ体と対向する位置に保持する金具保持部と、上
記枠体の後面に突設されて上記締着金具を上記金
具保持部からパネル後面の圧接位置まで案内する
ガイド体とを具備し、上記枠体を弾性変形させて
上記締着金具、金具保持部およびガイド体をパネ
ルの前面側から取付孔に挿入して後方側に配設
し、上記ねじ体のねじ孔に対する螺合操作によ
り、上記締着金具とつば部とでパネルを挟着する
ように構成したことを特徴とする電気機器の取付
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986192128U JPH0443949Y2 (ja) | 1986-12-12 | 1986-12-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986192128U JPH0443949Y2 (ja) | 1986-12-12 | 1986-12-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6396751U JPS6396751U (ja) | 1988-06-22 |
| JPH0443949Y2 true JPH0443949Y2 (ja) | 1992-10-16 |
Family
ID=31146916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986192128U Expired JPH0443949Y2 (ja) | 1986-12-12 | 1986-12-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0443949Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933338U (ja) * | 1972-06-24 | 1974-03-23 |
-
1986
- 1986-12-12 JP JP1986192128U patent/JPH0443949Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6396751U (ja) | 1988-06-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0132469Y2 (ja) | ||
| JPH0351855Y2 (ja) | ||
| JPH0684511A (ja) | バッテリー用電気接続具 | |
| JPH0443949Y2 (ja) | ||
| JPH0613369Y2 (ja) | 部品固定具の結合構造 | |
| JP3046742B2 (ja) | 電気接続箱の取付構造 | |
| JPH0412738A (ja) | X線ct寝台装置用天板 | |
| JP2538750Y2 (ja) | 電子機器の壁面取り付け構造 | |
| JPH0231866Y2 (ja) | ||
| JPH0545212U (ja) | 直角止め金具 | |
| JPS6246390Y2 (ja) | ||
| JPH08789Y2 (ja) | 取り付け金具 | |
| JPH0321144Y2 (ja) | ||
| JPS62221811A (ja) | 配線器具の取付装置 | |
| JPH037601Y2 (ja) | ||
| JPS6037455Y2 (ja) | 可動ナツトの保持構造 | |
| JPS6339982Y2 (ja) | ||
| JPH0314565Y2 (ja) | ||
| JPS6342780Y2 (ja) | ||
| JPH062302Y2 (ja) | 電気機器の取付構造 | |
| JP3021397U (ja) | レール取付け用のブラケット | |
| JPS6221107Y2 (ja) | ||
| JP2581463Y2 (ja) | 電気装置用取付金具 | |
| JPH04135149U (ja) | 前面枠の固定機構 | |
| JPH0319819Y2 (ja) |