JPH0443953Y2 - - Google Patents

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JPH0443953Y2
JPH0443953Y2 JP1988005410U JP541088U JPH0443953Y2 JP H0443953 Y2 JPH0443953 Y2 JP H0443953Y2 JP 1988005410 U JP1988005410 U JP 1988005410U JP 541088 U JP541088 U JP 541088U JP H0443953 Y2 JPH0443953 Y2 JP H0443953Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は過負荷あるいは短絡などで配電線の1
相のヒユーズが溶断したとき、他相のヒユーズを
溶断して欠相事故を防止する欠相保護用短絡装置
に関する。
〔従来の技術〕
3相配電線の内の1相のヒユーズが溶断した場
合においては、負荷側の機器、特に3相誘導電動
機などの回転機器が回転を停止し、この回転停止
状態で他の2相から短絡電流が流れるため、負荷
側の機器が焼損する。このような欠相事故による
負荷側の機器の損傷を防止するため、配電線の1
相のヒユーズが溶断した場合に他相のヒユーズを
瞬間的に自動的に溶断するようにした欠相保護用
短絡装置が提案されている。その1つとして、実
公昭60−13161号公報に示される欠相保護用短絡
装置がある。この欠相保護用短絡装置は各相のメ
インヒユーズと並列にトリガヒユーズを設け、過
電流によつてメインヒユーズが溶断したときトリ
ガヒユーズを作動させ、トリガヒユーズの作動に
よつて短絡片を動作させて3相一括して短絡する
ようにしている。
また、他の欠相保護用短絡装置として、実公昭
62−2889号公報に示されるものがある。この欠相
保護用短絡装置は過電流を検出してリレーを動作
させ、リレーの動作によつてバイメタル片を加熱
し、バイメタル片の加熱変形によつて3相を短絡
するようにしている。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかし、前者の欠相保護用短絡装置によると、
トリガヒユーズの作動の有無をチエツクすること
が難しい。特に、セラミツクケースの中に消弧砂
を封入したリンクヒユーズを使用すると、作動時
の消音効果およびヒユーズの酸化劣化等を防止す
ることはできるが、ヒユーズの溶断を確認するこ
とが困難である。また、トリガヒユーズのトリガ
力をそれ程大きくすることができないため、回転
力を利用して短絡片を動作させる等の工夫を行つ
ている。そのため、構成が複雑化する。
また、後者の欠相保護用短絡装置によると、バ
イメタル片の加熱変形によつて3相短絡を行うた
め、熱応答の遅れによつて作動時間がばらついた
り、作動遅延が発生する不都合がある。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案は上記に鑑みてなされたものであり、ト
リガヒユーズの溶断確認が簡単にでき、小さなト
リガ力によつて確実に、しかも簡単な構成によつ
て3相短絡動作を行わせ、応答性の優れた欠相保
護用短絡装置を提供する。
即ち、本考案の欠相保護用短絡装置は以下の手
段を備えている。
(1) トリガヒユーズ 配電線に設けられたメインヒユーズの溶断を検
出するヒユーズであり、配電線の各相のメインヒ
ユーズと並列となるように各相に設けられる。こ
のトリガヒユーズは対応するメインヒユーズの溶
断に基づいて溶断してメインヒユーズの溶断を検
出するトリガ線と、トリガ線の溶断によつて突出
するトリガとを有している。トリガの突出はコイ
ルばねなどのばね力によつて行われるようになつ
ており、トリガ線はこのばね力に抗してトリガを
定位置に保持するように作用する。突出したトリ
ガは後述する短絡片に推進作動力を付与する。ト
リガヒユーズはトリガの突出と異なる方向に同時
に突出する作動表示栓を有しており、この作動表
示栓の突出によりトリガヒユーズの作動の視認が
可能となる。
(2) 短絡片 トリガヒユーズによるメインヒユーズの溶断検
出に基づいて、配電線の3相あるいは他相の相間
を短絡させる接点スイツチである。短絡片は平常
時には配電線の固定接点と開状態となつており、
トリガヒユーズからトリガが突出すると、配電線
の固定接点と接触するように作動して短絡回路を
形成する。
〔作用〕
以上の構成により、配電線の1相のメインヒユ
ーズが溶断するとこのメインヒユーズと並列に接
続されたトリガヒユーズは、そのトリガ線が溶断
してトリガが突出する。突出したトリガは対応す
る短絡片に作動力を付与し、短絡片は3相あるい
は他相の相間で短絡回路を形成し、残りのメイン
ヒユーズを溶断する。この場合、短絡片はトリガ
から作動力を受けてトリガの突出方向へ移動す
る。このとき、短絡片が僅かに移動すると固定接
点との間に磁気吸引力が作用して固定接点を確実
に閉じる。同時に、トリガヒユーズの反対側から
表示栓が突出し、トリガヒユーズの作動を表示す
る。このため、リンクヒユーズの使用ができるの
で、消音効果が期待でき、かつ、ヒユーズの酸化
劣化等を防ぐことができる。バイメタル片等を使
用していないので高速応答性が得られる。また、
短絡片を単にトリガの突出方向へ微小距離移動さ
せるだけであるため、大きなトリガ力を必要とせ
ず、かつ、構成を簡潔化することができる。
〔実施例〕
以下、本考案の実施例を詳細に説明する。
第1図は負荷側に設けられた短絡装置の回路図
を示し、幹線(図示せず)から分岐されたU相、
V相、W相の各分岐線1U,1V,1Wにはメイ
ンヒユーズ2U,2V,2Wを介して、それぞれ
負荷側配電線3U,3V,3Wが接続されてい
る。負荷側配電線3U,3V,3Wは回転機器な
どの負荷側機器への出力線となるものである。各
分岐線1U,1V,1Wおよび負荷側配電線3
U,3V,3Wには、U相、V相、W相のトリガ
ヒユーズ4U,4V,4Wが各メインヒユーズ2
U,2V,2Wと並列となるように挿入されてい
る。また、各トリガヒユーズ4U,4V,4Wに
対応する短絡片5U,5V,5Wが設けられてい
る。ここで、U相の短絡片5Uは他の2相の負荷
側配電線3V,3Wと短絡回路を形成するよう
に、V相の短絡片5Vは他の2相の負荷側配電線
3U,3Wと短絡回路を形成するように、W相の
短絡片5Wは他の2相の負荷側配電線3U,3V
と短絡回路を形成するように設けられている。こ
のため、短絡片5Uには負荷側配電線3Vの固定
接点6Vと負荷側配電線3Wの固定接点7Wが対
応するように設けられ、短絡片5Vには負荷側配
電線3Uの固定接点8Uと負荷側配電線3Wの固
定接点7Wが対応するように設けられ、短絡片5
Wには負荷側配電線3Uの固定接点8Uと負荷側
配電線3Vの固定接点6Vが対応して設けられて
いる。各短絡片5U,5V,5Wは平常時には固
定接点と離れるように保持されており、対応する
トリガヒユーズ4U,4V,4Wの作動によつて
固定接点と接触するように変位する。この短絡片
5U,5V,5Wの構造は後で述べることにす
る。
第2図はトリガヒユーズ4,4U,4V,4W
の断面構造を示し、縦長の絶縁筒41内にトリガ
42と作動表示栓43が収納されて構成されてい
る。これらトリガ42、作動表示栓43は絶縁筒
41の両端部に設けられており、いずれもコイル
ばね45,46によつて絶縁筒41の両端部から
突出するように附勢されている。また、絶縁筒4
1内にはトリガ44および作動表示栓43を挿通
するトリガ線44が軸方向に挿入されている。こ
のトリガ線44の両端部にはフランジ部44a,
44bが設けられ、各フランジ部44a,44b
がそれぞれトリガ42および作動表示栓43に係
合することでトリガ42および作動表示栓43が
絶縁筒41から突出しないように保持している。
一方、トリガ線44が溶断すると保持状態から開
放されてトリガ42、作動表示栓43はコイルば
ね45,46のばね力で絶縁筒41から突出す
る。これにより、トリガ42は対応する短絡片5
U,5V,5Wを押圧して配電線の短絡を行い、
一方、作動表示栓43は作業者による視認を容易
とするようになつている。なお、絶縁筒41の両
端部には配電線に電気的に接続される端子金具4
7,47が設けられている。トリガ42側の端子
金具47にはリード金具48が接続され、このリ
ード金具48とトリガ線44とが直接またはばね
45を介して接続されている。これにより、両端
子金具47,47を配電線に接続するトリガ線4
4は各相のメインヒユーズと並列に接続されるよ
うになつている。
以下、本実施例の短絡動作を説明する。
過電流などによつて3相配電線の内の1相のメ
インヒユーズ、例えばU相のメインヒユーズ2U
が溶断した場合、メインヒユーズ2Uと並列に接
続されたトリガヒユーズ4Uのトリガ線44が溶
断する。トリガ線44の溶断はトリガヒユーズ4
Uがメインヒユーズ2Uと並列となつているた
め、メインヒユーズ2Uの溶断の直後に行われ、
トリガ線44の溶断によつて、そのトリガ42お
よび作動表示栓43が絶縁筒41から突出する。
突出したトリガ42は対応する短絡片5Uを押圧
するため、短絡片5Uは負荷側配電線3Vの固定
接点6Vおよび負荷側配電線3Wの固定接点7W
と接触し、V相およびW相の負荷側配電線3V,
3Wを短絡させる。これにより、これら配電線3
V,3Wに設けられているメインヒユーズ2V,
2Wが同時に溶断して負荷側機器への電力供給が
遮断されるため、負荷側機器の欠相による焼損を
防止することができる。これらの作動はU相以外
のV相、W相のメインヒユーズが溶断した場合も
同様に行われる。このような作動においてはトリ
ガヒユーズは1相のメインヒユーズの溶断の直後
に自動的に作動し、これに基づいて他相のメイン
ヒユーズが溶断するので欠相に基づく負荷側機器
の焼損を確実に防止することができる。
第3図は短絡片と固定接点の関係を示す断面
図、第4図a,bはその作動を示す断面図であ
る。可動接点11は第11図の短絡片5Uに相当
し、第11図の固定接点6V,7Wに相当する固
定接点13にそれぞれ接触するように2基設けら
れ、連結プレート26によつて一体的に移動する
ように組み立てられている。可動接点11の後ろ
側にはトリガヒユーズ4が配設されており、その
トリガ42が突出すると、可動接点11は固定接
点13方向に移動するようになつている。また、
可動接点11はシヤフト24に取り付けられ、各
シヤフツト24はコイルばね25内に挿入されて
いる。これにより、可動接点11は固定接点13
から離れる方向に附勢されている。さらに、可動
接点11、固定接点13はともに、相互に吸引力
を作用する吸引鉄片17,18の面上に設けられ
ている。このような構造では、トリガヒユーズ4
からトリガ42が突出しない状態、即ちメインヒ
ユーズが溶断しない平常状態では第4図aに示す
ように、可動接点11はコイルばね25のばね力
で固定接点13と接触しないように保持されてい
る。従つて、振動などの外力が作用しても可動接
点11は不用意に固定接点13と接触することが
ない。次に、メインヒユーズの溶断でトリガヒユ
ーズ4のトリガ42が突出すると、可動接点11
はばね力に抗して固定接点13方向に移動する。
この移動により各吸引鉄片17,18が接近する
ため、その吸引力が増大し、吸引鉄片17,18
の吸引力によつて第4図bのように可動接点11
は固定接点13と接触する。これにより配電線の
短絡が行われるが、吸引鉄片17,18によつて
可動接点11は確実に接触状態を維持するため、
短絡を確実に行うことができる。このような状態
から回復するには、可動接点11を固定接点13
から離せば良く、可動接点11はばね力によつて
第4図aの状態に復帰する。従つて、回復作業を
容易に行うことができる。
第5図は本考案の別の実施例の短絡装置の回路
図を示し、前記実施例と同一の要素は同一の符号
で対応させて、重複する説明は省略する。この実
施例は欠相した相が他の2相を順次短絡させるよ
うに結線されたものである。このため、各相の電
源側の分岐線1U,1V,1Wからそれぞれもう
1本のサブ分岐線9U,9V,9Wが引き出され
ており、U相のサブ分岐線9Uの可動接点8Uと
W相の負荷側配電線3Wの固定接点7WにU相側
の短絡片5Uが設けられ、U相の負荷側配電線3
Uの固定接点8UとV相のサブ分岐線9Vの固定
接点6VにV相側の短絡片5Vが設けられ、さら
にV相の負荷側配電線3Vの固定接点6VとW相
のサブ分岐線9Wの固定接点7WにW相側の短絡
片5Wが設けられている。このような構成で、例
えばU相のメインヒユーズ2Uが溶断すると、同
相のトリガヒユーズ4Uのトリガ線が溶断してト
リガが直ちに突出するため、同相の短絡片5Uが
固定接点8Uと7Wに接触する。これによりW相
がU相と短絡するため、W相のメインヒユース2
Wが溶断し、W相のトリガヒユーズ4Wにより同
相の短絡片5Wが固定接点6Vと7Wに接触す
る。これによりW相とV相が短絡するため、V相
のメインヒユース2Vが溶断しする。従つて、1
相の欠相により、他の2相が順次短絡して負荷側
機器への電力供給が遮断されるものである。第1
図および第5図の回路例によると、3相短絡では
なく相間短絡を行うため、短絡片の小型化が図
れ、小さなトリガ力で作動させることができる。
〔考案の効果〕
以上説明した通り、本考案の欠相保護用短絡装
置によれば、いずれか1相のメインヒユーズが溶
断すると、短絡片が短絡回路を構成するように並
列のトリガヒユーズが直ちに作動するため、各相
からの負荷側への電力供給が遮断され、負荷側機
器の焼損を確実に防止することができる。このと
き、短絡片をトリガの突出方向へ微小距離移動さ
せるだけで良いため、小さなトリガ力で確実に動
作させることができ、また、構成を複雑化するこ
とはない。また、トリガヒユーズはトリガを突出
させると同時に表示栓を突出させるのでトリガヒ
ユーズの作動を視認することができる。従つて、
消音効果が優れ、酸化劣化等を伴わない消弧砂を
埋入したリンクヒユーズの使用が可能になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の短絡装置の一実施例を示す回
路図。第2図はトリガヒユーズの構成を示す断面
図。第3図はトリガと短絡片の関係を示す説明
図。第4図a,bは短絡片のオンとオフの状態を
示す説明図。第5図は本考案の別の実施例を示す
回路図。 符号の説明、1U,1V,1W……分岐線(電
源側配電線)、2U,2V,2W……メインヒユ
ーズ、3U,3V,3W……負荷側配電線、4,
4U,4V,4W……トリガヒユーズ、5U,5
V,5W……短絡片、6V,6W,6U……固定
接点、9U,9V,9W……サブ分岐線、10…
…短絡片、11……可動接点、13……固定接
点、17,18……吸引鉄片、24……シヤフ
ト、25……コイルばね、41……絶縁筒、42
……トリガ、43……作動表示栓、44……トリ
ガ線、45,46……ばね、47……端子金具、
48……リード金具。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) メインヒユーズの溶断に基づいて溶断するト
    リガ線、および前記トリガ線によつて定位置に
    保持されるとともに前記トリガ線の溶断で突出
    するトリガを有し、各相に設けられたメインヒ
    ユーズと並列になるように各相に設けられるト
    リガヒユーズと、 少なくとも一相の前記トリガヒユーズの前記
    トリガの突出によつて配電線の各相間で短絡回
    路を形成する相間短絡手段とを備え、 前記相間短絡手段は、突出する前記トリガと
    直接接触することにより弾性力に抗して前記ト
    リガの突出方向に直線的に移動する短絡片と、
    対応する2相の配電線に接続され移動した前記
    短絡片によつて短絡される一対の固定電極より
    構成されることを特徴とする欠相保護用短絡装
    置。 (2) 前記トリガヒユーズは、前記トリガを第1の
    端部に有し、前記トリガ線の溶断で突出する溶
    断表示線を第2の端部に有する請求項第1項に
    記載の欠相保護用短絡装置。 (3) 前記相間短絡手段の前記一対の固定電極は、
    前記2相中の1相のメインヒユーズの電源側に
    接続された第1の固定電極と、前記2相中の他
    の1相のメインヒユーズの負荷側に接続された
    第2の固定電極より成る請求項第1項記載の欠
    相保護用短絡装置。
JP1988005410U 1988-01-20 1988-01-20 Expired JPH0443953Y2 (ja)

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JPH01111446U JPH01111446U (ja) 1989-07-27
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