JPH0444159A - 日本語文書処理装置 - Google Patents
日本語文書処理装置Info
- Publication number
- JPH0444159A JPH0444159A JP2151688A JP15168890A JPH0444159A JP H0444159 A JPH0444159 A JP H0444159A JP 2151688 A JP2151688 A JP 2151688A JP 15168890 A JP15168890 A JP 15168890A JP H0444159 A JPH0444159 A JP H0444159A
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- JP
- Japan
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- kana
- processing
- input
- area
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は日本語ワードプロセッサ等の日本語文書処理
装置に関する。
装置に関する。
[発明の概要]
この発明は日本語文書処理装置において、罫線などの領
域指定処理の実行中に仮名文字が入力された場合には領
域指定処理を中断して仮名漢字変換処理の開始を指示し
、その後、仮名漢字変換処理が終了した場合には中断中
の領域指定処理と続行を指示するようにしたものである
。
域指定処理の実行中に仮名文字が入力された場合には領
域指定処理を中断して仮名漢字変換処理の開始を指示し
、その後、仮名漢字変換処理が終了した場合には中断中
の領域指定処理と続行を指示するようにしたものである
。
[従来の技術]
従来、日本語ワードプロセッサにおいては、罫線を描画
する為にその機能キーが操作されると、第4図に示すフ
ローチャートにしたがった機能処理を実行する。
する為にその機能キーが操作されると、第4図に示すフ
ローチャートにしたがった機能処理を実行する。
いま、文字入力が可能な編集モードにおいて罫線ファン
クションキーが操作されるとその機能処理モード(罫線
モード)に入り、先ず、罫線を描画する領域を指定する
為に、その領域の始点位置を指定入力すべきことを促す
メツセージ表示を行う(ステップSl)。
クションキーが操作されるとその機能処理モード(罫線
モード)に入り、先ず、罫線を描画する領域を指定する
為に、その領域の始点位置を指定入力すべきことを促す
メツセージ表示を行う(ステップSl)。
ここで、カーソルキーを操作して始点位置にカーソルを
移動させ(ステップS2)、実行キーを操作すると、カ
ーソル位置が領域の始点位置として確定される(ステッ
プS3)。
移動させ(ステップS2)、実行キーを操作すると、カ
ーソル位置が領域の始点位置として確定される(ステッ
プS3)。
次に、領域の終点位置を指定入力すべきことを促すメツ
セージ表示を行う(ステップS4)。ここで、カーソル
キーを操作して終点位置にカーソルを移動させ(ステッ
プS5)、実行キーを操作すると、カーソル位置が領域
の終点位置として確定される(ステップS6)。
セージ表示を行う(ステップS4)。ここで、カーソル
キーを操作して終点位置にカーソルを移動させ(ステッ
プS5)、実行キーを操作すると、カーソル位置が領域
の終点位置として確定される(ステップS6)。
このようにして始点、終点の2点指定により、罫線領域
を指定すると、罫線処理が実行されて指定された領域内
に罫線が描画される(ステップS7)。
を指定すると、罫線処理が実行されて指定された領域内
に罫線が描画される(ステップS7)。
その後、ステップSlに戻り、上述の動作が繰り返され
る為、罫線モード中においては罫線を連続して描画する
ことができる。
る為、罫線モード中においては罫線を連続して描画する
ことができる。
なお、上述のような罫線機能を終了させる場合には、終
了キーあるいは中止キーを操作する。すると、罫線モー
ドが解除されて元の編集モードに戻る。
了キーあるいは中止キーを操作する。すると、罫線モー
ドが解除されて元の編集モードに戻る。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、例えば上述のステップS2、S5においてカ
ーソルを移動させている際に、文字人力や文字修正を行
いたい場合がある。
ーソルを移動させている際に、文字人力や文字修正を行
いたい場合がある。
このような場合、従来においては、−度罫線モードを解
除し編集モードに戻した後でないと、入力仮名文字を仮
名漢字変換することはできず、また仮名文字を入力して
それを確定した後においては、再び編集モードから罫線
モードを指定して最初から領域指定をやり直さなければ
ならず、極めてキー操作が面倒で煩雑なものとなるとい
う欠点があった。
除し編集モードに戻した後でないと、入力仮名文字を仮
名漢字変換することはできず、また仮名文字を入力して
それを確定した後においては、再び編集モードから罫線
モードを指定して最初から領域指定をやり直さなければ
ならず、極めてキー操作が面倒で煩雑なものとなるとい
う欠点があった。
また、罫線機能の実行中に文字入力を行うと、入力され
た文字は無視されてしまう。この場合、後でそれに気づ
いたとしても罫線機能を一旦終了させて再度文字入力を
行わなければならないという欠点があった。
た文字は無視されてしまう。この場合、後でそれに気づ
いたとしても罫線機能を一旦終了させて再度文字入力を
行わなければならないという欠点があった。
この原因は領域指定処理の実行中において文字入力の必
要性が生じたとしても領域指定処理の途中でそれを中断
することができないことにあると考えられる。
要性が生じたとしても領域指定処理の途中でそれを中断
することができないことにあると考えられる。
してみれば、罫線などの領域指定処理の実行中であって
も仮名文字が入力された場合には一時的に領域指定処理
を中断して仮名漢字変換処理を実行できれば、操作性が
向上し、入力効率を大幅に高めることができるようにな
ることは明らかである。
も仮名文字が入力された場合には一時的に領域指定処理
を中断して仮名漢字変換処理を実行できれば、操作性が
向上し、入力効率を大幅に高めることができるようにな
ることは明らかである。
この発明の課題は、罫線などの領域指定処理の実行中で
あっても仮名文字が入力された場合には一時的に領域指
定処理を中断して仮名漢字変換処理を実行できるように
することである。
あっても仮名文字が入力された場合には一時的に領域指
定処理を中断して仮名漢字変換処理を実行できるように
することである。
[課題を解決するための手段]
この発明の手段は次の通りである。
仮名漢字変換手段l(第1図の機能ブロック図を参照、
以下同じ)は、入力された仮名文字に対して辞書メモリ
を参照することにより仮名漢字変換を行う。
以下同じ)は、入力された仮名文字に対して辞書メモリ
を参照することにより仮名漢字変換を行う。
機能処理手段2は機能キー(例えば罫線ファンクション
キー)の操作により領域指定処理を開始する。
キー)の操作により領域指定処理を開始する。
第1の処理制御手段3は機能処理手段2による1領域指
定処理の実行中に仮名文字が入力されたか否かを判別し
、仮名文字が人力された場合には実行中の領域指定処理
を中断して仮名漢字変換手段1へ仮名文字変換処理の開
始を指示する。
定処理の実行中に仮名文字が入力されたか否かを判別し
、仮名文字が人力された場合には実行中の領域指定処理
を中断して仮名漢字変換手段1へ仮名文字変換処理の開
始を指示する。
第2の処理制御手段4はこの第1の処理制御手段3によ
って開始された仮名漢字変換処理が終了した場合に前記
中断中の領域指定処理の続行を指示する。
って開始された仮名漢字変換処理が終了した場合に前記
中断中の領域指定処理の続行を指示する。
[作 用]
この発明の手段の作用は次の通りである。
いま、機能キーを操作すると、機能処理手段2はそれに
応答して罫線などの領域指定処理を開始する。
応答して罫線などの領域指定処理を開始する。
この領域指定処理の実行中において第1の処理制御手段
3は仮名文字が入力されたか否かの判別を行う。ここで
、仮名文字が入力された場合、第1の処理制御手段3は
実行中の領域指定処理を中断して仮名漢字変換手段1へ
仮名漢字変換処理の開始を指示する。
3は仮名文字が入力されたか否かの判別を行う。ここで
、仮名文字が入力された場合、第1の処理制御手段3は
実行中の領域指定処理を中断して仮名漢字変換手段1へ
仮名漢字変換処理の開始を指示する。
すると、入力された仮名文字は仮名漢字変換r。
段1によって仮名漢字変換される。そして、仮名漢字変
換が終了し、変換候補が確定すると、第2の処理制御手
段4は中断中の領域指定処理の続行を指示する。
換が終了し、変換候補が確定すると、第2の処理制御手
段4は中断中の領域指定処理の続行を指示する。
したがって、罫線などの領域指定処理の実行中であって
も仮名文字が入力された場合には一時的に領域指定処理
を中断して仮名漢字変換処理を実行することができる。
も仮名文字が入力された場合には一時的に領域指定処理
を中断して仮名漢字変換処理を実行することができる。
[実施例]
以下、第2図および第3図を参照して一実施例を説明す
る。
る。
第2図は日本語ワードプロセッサの構成を示したブロッ
ク図である。
ク図である。
キーボード11は通常備えられている各種のキー、即ち
文字キー、ファンクションキー、カーソルキー等を有し
、文字データやコマンド等を入力するキー人力装置で、
キーボード11から入力された文字データは文字入力機
能制御部13に取り込まれる。
文字キー、ファンクションキー、カーソルキー等を有し
、文字データやコマンド等を入力するキー人力装置で、
キーボード11から入力された文字データは文字入力機
能制御部13に取り込まれる。
文字入力機能制御部13は入力された文字データを入力
変換したり、キーボード11からの変換指令に応答して
仮名漢字変換を行って文書メモリ14に11:き込むと
共に、表示制御部15に与えてCR1表示部16のテキ
スト画面から表示出力させる。
変換したり、キーボード11からの変換指令に応答して
仮名漢字変換を行って文書メモリ14に11:き込むと
共に、表示制御部15に与えてCR1表示部16のテキ
スト画面から表示出力させる。
また、キーボード11からカーソルキーの操作に伴って
カーソルデータが入力された場合、カーソルデータはキ
ーボード制御部12を介してカーソル制御部17に送ら
れ、CR1表示部16のテキスト画面上に表示出力され
ると共に、必要に応じて文字入力機能制御部13や機能
制御部18に入力される。
カーソルデータが入力された場合、カーソルデータはキ
ーボード制御部12を介してカーソル制御部17に送ら
れ、CR1表示部16のテキスト画面上に表示出力され
ると共に、必要に応じて文字入力機能制御部13や機能
制御部18に入力される。
機能制御部18は罫線など各種の機能処理を実行するも
ので、ファンクションキーが操作されると、操作キーに
対応する機能処理を実行する。この場合、罫線などの領
域指定処理の実行中において、キーボード11から仮名
文字が入力されると、機能制御部18は領域指定処理の
実行を中断して文字入力機能制御部13へ仮名漢字変換
処理の開始を指示したのち仮名漢字変換処理の終了待ち
となる。ここで、文字入力機能制御部13は機能制御部
18から仮名漢字変換処理の開始が指示されると、通常
と同様に、入力された仮名文字に対して仮名漢字変換を
行い、その確定時に文字入力機1彪制御部13は機能制
御部18に終了コマンドを与える。この終了コマンドを
受けて機能制御部18は現在中断中の領域指定処理を続
行する。
ので、ファンクションキーが操作されると、操作キーに
対応する機能処理を実行する。この場合、罫線などの領
域指定処理の実行中において、キーボード11から仮名
文字が入力されると、機能制御部18は領域指定処理の
実行を中断して文字入力機能制御部13へ仮名漢字変換
処理の開始を指示したのち仮名漢字変換処理の終了待ち
となる。ここで、文字入力機能制御部13は機能制御部
18から仮名漢字変換処理の開始が指示されると、通常
と同様に、入力された仮名文字に対して仮名漢字変換を
行い、その確定時に文字入力機1彪制御部13は機能制
御部18に終了コマンドを与える。この終了コマンドを
受けて機能制御部18は現在中断中の領域指定処理を続
行する。
なお、機能制御部18は罫線などの処理結果や各種のメ
ツセージを表示制御部15に与え、CR1表示部16の
テキスト画面から表示出力させる。
ツセージを表示制御部15に与え、CR1表示部16の
テキスト画面から表示出力させる。
次に、本実施例の動作を説明する。
第3図は罫線ファンクションキーが操作された場合にお
ける機能制御部18の動作を示したフローチャートであ
る。なお、この場合の基本動作は通常と同様で、2点指
定により罫線領域を特定したのちその領域内に罫線を描
画する。
ける機能制御部18の動作を示したフローチャートであ
る。なお、この場合の基本動作は通常と同様で、2点指
定により罫線領域を特定したのちその領域内に罫線を描
画する。
即ち、罫線ファンクションキーが操作されると、罫線領
域の始点位置を指定入力すべきことを促すメツセージ表
示が行われる(ステップ511)。ここで、キーが操作
されると、操作キーの種別を判断する(ステップ512
)。
域の始点位置を指定入力すべきことを促すメツセージ表
示が行われる(ステップ511)。ここで、キーが操作
されると、操作キーの種別を判断する(ステップ512
)。
いま、指定位置を指定する為にカーソルキーが操作され
ると、ステップS13に進み、カーソル移動処理を行っ
たのちステップS12に戻る。
ると、ステップS13に進み、カーソル移動処理を行っ
たのちステップS12に戻る。
しかして、カーソルを始点位置に合せたら実行キーを操
作する。すると、ステップ312でそのことが 検出さ
れてステップS14に進み、現在のカーソル位置を領域
の始点位置として確定する。
作する。すると、ステップ312でそのことが 検出さ
れてステップS14に進み、現在のカーソル位置を領域
の始点位置として確定する。
次に、領域の終点位置を指定入力すべきことを促すメツ
セージ表示が行われる(ステップ515)。ここで、終
点位置を指定する為にカーソルキーが操作されると、ス
テップS16でそのことが検出されてステップS17に
進み、カーソル移動処理を行ったのちステップ316に
戻る。
セージ表示が行われる(ステップ515)。ここで、終
点位置を指定する為にカーソルキーが操作されると、ス
テップS16でそのことが検出されてステップS17に
進み、カーソル移動処理を行ったのちステップ316に
戻る。
しかして、カーソルを終点位置に合せたのち実行キーを
操作すると、現在のカーソル位置を終点位置として確定
する(ステップ318)。
操作すると、現在のカーソル位置を終点位置として確定
する(ステップ318)。
このようにして始点および終点位置の確定により罫線領
域が特定されると、罫線処理の実行によってその領域内
に罫線が描画される(ステップS 19)。
域が特定されると、罫線処理の実行によってその領域内
に罫線が描画される(ステップS 19)。
その後、ステップS11に戻り、以下、同様の処理が繰
り返される。
り返される。
ここで、本実施例においては、文字キーによって仮名文
字(読み)の入力も可能とし、領域指定処理の実行中に
おいて、つまり、ステップS12やステップ516によ
って文字キーが操作されたことが検出されると、現在実
行中の領域指定処理を中断すると共に文字入力機能制御
部13を動作させ、仮名漢字変換処理の開始を指示する
。
字(読み)の入力も可能とし、領域指定処理の実行中に
おいて、つまり、ステップS12やステップ516によ
って文字キーが操作されたことが検出されると、現在実
行中の領域指定処理を中断すると共に文字入力機能制御
部13を動作させ、仮名漢字変換処理の開始を指示する
。
ここで、文字入力機能制御部13は機能制御部18から
の指示にしたがって動作し、入力仮名文字に対して仮名
漢字変換を行い、それを確定すると、文書メモリ14に
確定文字列(漢字混り文)を格納すると共に、機能制御
部18に対して処理の終了を通知する。
の指示にしたがって動作し、入力仮名文字に対して仮名
漢字変換を行い、それを確定すると、文書メモリ14に
確定文字列(漢字混り文)を格納すると共に、機能制御
部18に対して処理の終了を通知する。
これによって機能制御部18は領域指定処理の中断を解
除し、中断箇所から処理を続行する。即ち、ステップS
12で処理が中断した場合には文字入力機能制御部13
からの終了通知に応答してステップS12から処理を続
行する。また、ステップ316で処理が中断した場合に
は文字入力機能制御部13からの終了通知に応答してス
テップ516から処理を続行する。
除し、中断箇所から処理を続行する。即ち、ステップS
12で処理が中断した場合には文字入力機能制御部13
からの終了通知に応答してステップS12から処理を続
行する。また、ステップ316で処理が中断した場合に
は文字入力機能制御部13からの終了通知に応答してス
テップ516から処理を続行する。
このように本実施例においては、罫線を描画する為の領
域指定処理の実行中において、仮名文字が入力されると
、領域指定処理を一時中断して仮名漢字変換処理を実行
することができる。そして、仮名漢字変換処理が終了す
ると中断中の領域指定処理を中断箇所から続行すること
ができる。
域指定処理の実行中において、仮名文字が入力されると
、領域指定処理を一時中断して仮名漢字変換処理を実行
することができる。そして、仮名漢字変換処理が終了す
ると中断中の領域指定処理を中断箇所から続行すること
ができる。
なお、上記実施例は領域指定処理を行う機能として罫線
機能について説明したが、これに限らず、領域削除、匍
城移動、領域複写等の機能であってもよい。
機能について説明したが、これに限らず、領域削除、匍
城移動、領域複写等の機能であってもよい。
ドプロセッサの構成を示したブロック図、第3図は機能
間m14tsの動作を示したフローチャート、第4図は
従来例を説明する為のフローチャートである。
間m14tsの動作を示したフローチャート、第4図は
従来例を説明する為のフローチャートである。
11・・・・・・キーボード、12・・・・・・キーボ
ード制御部、13・・・・・・文字入力機能制御部、1
8・・・・・・機能制御部。
ード制御部、13・・・・・・文字入力機能制御部、1
8・・・・・・機能制御部。
[発明の効果]
この発明は、罫線などの領域指定処理の実行中であって
も仮名文字が入力された場合には一時的に領域指定処理
を中断して仮名漢字変換処理を実行することができるの
で、操作性が向上し、入力効率を大幅に高めることが可
能となる。
も仮名文字が入力された場合には一時的に領域指定処理
を中断して仮名漢字変換処理を実行することができるの
で、操作性が向上し、入力効率を大幅に高めることが可
能となる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力された仮名文字に対して仮名漢字変換を行う仮名漢
字変換手段と、 機能キーの操作により領域指定処理を開始する機能処理
手段と、 この機能処理手段による領域指定処理の実行中に仮名文
字が入力されたか否かを判別し、仮名文字が入力された
場合には実行中の領域指定処理を中断して前記仮名漢字
変換手段へ仮名漢字変換処理の開始を指示する第1の処
理制御手段と、この第1の処理制御手段によって開始さ
れた仮名漢字変換処理が終了した場合には前記中断中の
領域指定処理の続行を指示する第2の処理制御手段と、 を具備したことを特徴とする日本語文書処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2151688A JPH0444159A (ja) | 1990-06-12 | 1990-06-12 | 日本語文書処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2151688A JPH0444159A (ja) | 1990-06-12 | 1990-06-12 | 日本語文書処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0444159A true JPH0444159A (ja) | 1992-02-13 |
Family
ID=15524090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2151688A Pending JPH0444159A (ja) | 1990-06-12 | 1990-06-12 | 日本語文書処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0444159A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010272047A (ja) * | 2009-05-25 | 2010-12-02 | Nec Infrontia Corp | 画像処理方法、プログラム、及び画像処理装置 |
-
1990
- 1990-06-12 JP JP2151688A patent/JPH0444159A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010272047A (ja) * | 2009-05-25 | 2010-12-02 | Nec Infrontia Corp | 画像処理方法、プログラム、及び画像処理装置 |
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