JPH0444280Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0444280Y2
JPH0444280Y2 JP1987102040U JP10204087U JPH0444280Y2 JP H0444280 Y2 JPH0444280 Y2 JP H0444280Y2 JP 1987102040 U JP1987102040 U JP 1987102040U JP 10204087 U JP10204087 U JP 10204087U JP H0444280 Y2 JPH0444280 Y2 JP H0444280Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bar
take
common plate
feed
mold
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1987102040U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6410334U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1987102040U priority Critical patent/JPH0444280Y2/ja
Publication of JPS6410334U publication Critical patent/JPS6410334U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0444280Y2 publication Critical patent/JPH0444280Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、フイードバーが金型交換時に中央の
バーを持ち出しできるように3分割式となつてい
るトランスフアプレス機械に係り、特に、プレス
作業位置に戻された持ち出しバーが残留バーと衝
突してバー受け台から脱落するのを防止するため
の装置に関する。
〔従来の技術〕
第3図〜第5図はフイードバーが3分割式とな
つたトランスフアプレス機械を示し、第5図の通
り2本のフイードバー20,21は中央の持ち出
しバー20A,21Aと両端側の残留バー20
B,20C,21B,21Cとからなり、ワーク
をクランプするフインガ(図示せず)が取り付け
られる持ち出しバー20A,21Aは、金型交換
時に金型交換位置に持ち出されてフインガ交換を
行なえるように残留バー20B,20C,21
B,21Cに対し連結部22で連結、分離自在と
なつている。
第7図の通りこの連結部22は連結具23,2
4の噛み合いによるものであり、これらの連結具
23,24は上下対称形状となつている。すなわ
ち、連結具23,24の先端側にはテーパ凸部2
5、テーパ凹部26が設けられ、また基端側には
テーパ凸部27、テーパ凹部28が設けられ、こ
れらは傾斜面29で結ばれる。持ち出しバー20
A,21Aが上下動することにより、持ち出しバ
ーと残留バーとの連絡、分離が行われる。
第4図の通りこれらが連結しているプレス作業
時には、残留バー20B,20C,21B,21
Cを保持するバー保持部材30の装置31により
フイードバー20,21はワーク搬送のための三
次元運動を行い、ワークを各加工ステージに順番
に搬送する。
ボルスタ32にはコモンプレート33が置か
れ、このコモンプレート33を介してボルスタ3
2に下型34が載せられる。コモンプレート33
の両端部には持ち出しバー20A,21Aの真下
において4本の支柱35が立設され、それぞれの
支柱35の頂部にバー受け台36が固設される。
第6図の通り平板状であるこのバー受け台36に
は突起37が設けられ、持ち出しバー20A,2
1Aには突起37が嵌入する孔38が設けられ
る。
第4図の通りボルスタ32の内部にはダイリフ
タ39が組み込まれ、このダイリフタ39はシリ
ンダ40でローラ付レール41が上下動するもの
である。第5図の通りトランスフアプレス機械の
前後にはそれぞれ2本のローラ付レール42,4
3が接続され、これらのレール42,43は第3
図で示す金型交換位置B,Cまで延びている。
第5図の通りレール42,43と平行に駆動装
置44,45が設けられ、これらの駆動装置4
4,45は例えば往復走行するチエーンにフツク
部材を設けたものとなつている。駆動装置44に
より前記コモンプレート33はフツク部材に係止
されて第3図で示すプレス作業位置Aと金型交換
位置Bとの間を往復動し、またもう1台用意され
ているコモンプレート33′はフツク部材で係止
されて駆動装置45によりプレス作業位置Aと金
型交換位置Cとの間を往復動する。
プレス作業後、金型交換を行う場合には、スラ
イド46を下死点まで下降させて下型34の上に
上型47を移し替え、スライド46を上昇させた
後、ダイリフタ39のレール41でコモンプレー
ト33をボルスタ32から僅かに押し上げる。こ
れにより上下型34,47からなる金型は上昇す
るとともに、バー受け台36も上昇し、前記突起
37が前記孔38に嵌入してバー受け台36に載
せられた持ち出しバー20A,21Aは上昇して
残留バー20B,20C,21B,21Cから分
離する。
この後、前記駆動装置44がコモンプレート3
3をフイードバー長手方向と直角方向に引き出し
てレール42上を走行させることにより、金型お
よび持ち出しバー20A,21Aは金型交換位置
Bに搬出される。これと同時に、次のプレス作業
に使用する金型、および持ち出しバー20A,2
1Aの代わりの持ち出しバー20A′,21A′を
バー受け台36′の載せたコモンプレート33′が
プレス作業位置Aに搬入され、次のプレス作業が
行われる。
このプレス作業が行われている間に金型交換位
置Bではコモンプレート33に次のプレス作業に
使用する金型が載せられて金型交換が行われ、ま
た持ち出しバー20A,21Aのフインガは新た
な金型と対応するものに交換される。プレス作業
後、コモンプレート33′が金型および持ち出し
バー20′,21′を載せて金型交換位置Cに搬出
されてから、金型交換位置Bで交換された金型お
よび持ち出しバー20A,21Aは駆動装置44
によりコモンプレート33の移動によりプレス作
業位置Aに搬入され、コモンプレート33がダイ
リフタ39のレール41に載り移つた後、このレ
ール41は下降する。これにより下型34はコモ
ンプレート33を介してボルスタ32に載せら
れ、また上型47は下降したスライド46に取り
付けられる。さらに持ち出しバー20A,21A
はバー受け台36の下降により残留バー20B,
20C,21B,21Cと連結される。
〔考案が解決しようとする問題点〕
以上において、持ち出しバー20A,21Aま
たは20A′,21A′がプレス作業位置Aに搬入
される際、これらにコモンプレート33または3
3′の配置位置誤差等に基づくフイードバー長手
方向の位置ずれがあると、前記連結具23,24
が設けられた持ち出しバーと残留バーの端部交互
が衝突し、持ち出しバーはバー受け台36から脱
落してしまう。持ち出しバーの高さ位置を十分に
高くしてプレス作業位置Aに搬入すれば前記衝突
は生じないが、これのためにはダイリフタ39の
前記シリンダ40をストロークが大きなものにし
なければならない。
しかし、シリンダ40はボルスタ32の内部に
組み込まれているものであるため、大きなストロ
ークを有するものを使用できず、前記突起39が
孔38に嵌入するためのストロークをも必要であ
るため、持ち出しバーに与えることができる上下
動ストロークは僅かなものとなつている。
このようなボルスタ32にダイリフタ39を設
け、このダイリフタ39によりバー受け台36を
上下動させて持ち出しバーを残留バーに対し連
結、分離自在としたトランスフアプレス機械にお
いては、プレス作業位置Aへの搬入時における持
ち出しバーのフイードバー長手方向への位置ずれ
を予め検出し、残留バーとの衝突による持ち出し
バーのバー受け台36からの脱落を防止しなけれ
ばならない。
本考案の目的は、プレス作業位置に搬入される
持ち出しバーにフイードバー長手方向の位置ずれ
がある場合にこれを検出し、残留バーとの衝突に
よる持ち出しバーのバー受け台からの脱落を防止
できるようにしたフイードバー安全装置を提供す
るところにある。
〔問題点を解決するための手段〕
このため本考案に係る装置は、フイードバーを
中央の持ち出しバーと両端側の残留バーとからな
る3分割式とし、コモンプレートが載置されたボ
ルスタに設けたダイリフタでこのコモンプレート
およびコモンプレートに立設されたバー受け台を
上下動自在とするとともに、このバー受け台に載
せられて上下動する前記持ち出しバーを前記残留
バーに対し連結、分離自在とし、この持ち出しバ
ーを前記バー受け台に載せながら金型を載せた前
記コモンプレートを駆動装置によりフイードバー
長手方向と直角方向にプレス作業位置から金型交
換位置に搬出し、また金型交換後、金型交換位置
からプレス作業位置に搬入するトランスフアプレ
ス機械において、前記残留バーに、前記持ち出し
バーのフイードバー長手方向の位置ずれを検出
し、かつ前記プレス作業位置への搬入時における
この位置ずれの検出によつて前記駆動装置の駆動
を停止させる検出手段を設けたことを特徴とする
ものである。
〔作用〕 プレス作業位置に搬入される持ち出しバーが所
定位置からフイードバー長手方向にずれている場
合には、この位置ずれが検出手段で検出され、持
ち出しレバーが残留バーに衝突する前に駆動装置
の駆動が停止されて持ち出しバーの搬入も停止さ
れる。
〔実施例〕
第1図は本考案の実施例に係る装置を示す要部
断面の正面図であり、第2図は第1図の−線
断面図である。以下の説明においては既に説明し
た部材等と同じものには同一符号を付し、その説
明を簡略または省略する。
前記フイードバー20,21の残留バー20
B,20C,21B,21Cにおける持ち出しバ
ー20A,21Aと対向する端部の上面には検出
手段1が設けられ、第1図、第2図は残留バー2
1Bに設けられた検出手段1を示し、検出手段1
は検出器2と、この検出器2を作動させる棒状の
ドツグ3とを主要部品とするものである。
第2図の通り残留バー21Bの上面には3本の
支柱4が立設され、第1図の通りこれらの支柱4
にのせられたプレート状の取付部材5はボルト6
で支柱4とともに残留バー21Bに結合される。
取付部材5の裏面には前記検出器2がボルト7で
固設され、この検出器2は先端に回転自在なロー
ラ8が設けられた作動ロツド9を有する。作動ロ
ツド9はフイードバー長手方向に進退自在であ
り、かつ持ち出しバー21A側に常時付勢されて
いる。
取付部材5の持ち出しバー21A側の端部下面
にはボルト10でガイド部材11が固設され、こ
のガイド部材11は前記ドツグ3のガイド溝12
に嵌合する。ドツグ3は残留バー21Bと取付部
材5との間においてガイド部材11、ガイド溝1
2の案内作用によりフイートバー長手方向と直角
方向に摺動自在となつている。
第2図の通りドツグ3の検出器2と対向する側
面にはV字状の欠部13が設けられ、この欠部1
3に前記作動ロツド9のローラ8が係合する。ド
ツグ3は残留バー21Bの幅寸法よりも大きな長
さを有し、欠部13にローラ8が係合していると
き、ドツグ3は金型交換位置Bからプレス作業位
置Aに搬入されてくる前記コモンプレート33、
金型に向かつて残留バー21BからL分突出して
いる。また、第1図の通りドツグ3は残留バー2
1Bと、前記連結部22を構成する連結具24と
の境界部をまたぐ幅寸法を有し、かつドツグ3の
持ち出しバー21A側の端部はこの連結具24の
テーパ凹部28にせり出している。
以上において、残留バー21Cのドツグ3は残
留バー21Bのドツグ3と同じく金型交換位置B
側にL分突出しているが、残留バー20B,20
Cのドツグ3は金型交換位置C側にL分突出して
いる。
次に作用について述べる。
この実施例では第3図〜第7図で示した従来技
術と同じく上下型34,47からなる金型はコモ
ンプレート33,33′により金型交換位置B,
Cに搬出され、ボルスタ32はムービングボルス
タとはなつていない。
金型交換位置Bで交換された金型、および前記
バー受け台36にのせられてフインガ交換された
持ち出しバー20A,21Aは前記駆動装置44
によるコモンプレート33の移動によりプレス作
業位置Aに搬入される。この搬入時における持ち
出しバー20A,21Aの位置が正しい所定位置
となつている場合には、持ち出しバー20A,2
1Aの両端の連結具23はドツク3に当たらず、
連結具23,24により持ち出しバーと残留バー
は連結される。
一方、前記搬入時に持ち出しバー20A,21
Aが第1図中左側に位置ずれしている場合には、
持ち出しバー20Aの左端部の連結具23が残留
バー21Bに設けられた検出手段1のドツグ3に
当たつてこのドツグ3を押すことになり、また、
持ち出しバー20A,21Aが第1図中右側に位
置ずれしている場合には、持ち出しバー20Aの
右端部の連結具23が残留バー21Cに設けられ
た検出手段1のドツグ3に当たつてこのドツグ3
を押すことになる。このため、ドツグ3はフイー
ドバー長手方向と直角方向に移動し、この移動に
よりローラ8を介して作動ロツド9が押し込めら
れるため、検出器2は持ち出しバー20A,21
Aの位置ずれを検出することになる。検出器2か
らの検出信号により前記駆動装置44の駆動は停
止され、従つてコモンプレート33、金型、持ち
出しバー20A,21Aのプレス作業位置Aへの
搬入は停止される。
ここで、検出器2が検出信号を発信した後、コ
モンプレート33等はそれ自身の重量等による慣
性で幾分駄走するが、前述の通りドツグ3は金型
交換位置B側にL分突出しているため、持ち出し
バー20Aの連結具23が残留バー21B,21
Cの連結具24に衝突する前に持ち出しバー20
A,21Aの移動を停止させることができ、持ち
出しバー20A,21Aがバー受け台36から脱
落するのを防止できる。
以上のように検出器2からの検出信号により駆
動装置44の駆動を停止させて持ち出しバー20
A,21Aの移動を停止させた後、コモンプレー
ト33の配置位置等を修正して持ち出しバー20
A,21Aの位置ずれを解消し、次いで駆動装置
44を再び駆動させ、持ち出しバーと残留バーと
を連結する。
以上はコモンプレート33により持ち出しバー
20A,21Aを金型交換位置Bからプレス作業
位置Aに搬入する場合であつたが、前記コモンプ
レート33′により持ち出しバー20A′,21
A′を金型交換位置Cからプレス作業位置Aに搬
入する場合に持ち出しバー20A′,21A′に位
置ずれがあつたとき、この位置ずれは残留バー2
0B,20Cに設けられた検出手段1により検出
され、前述の場合と同様に持ち出しバー20A′,
21A′の移動が停止される。
以上のように本実施例によれば、ボルスタ32
に組み込まれているダイリフタ39のシリンダ4
0をストロークが大きなものにできないために持
ち出しバーの上下動量を大きくできず、このため
残留バーと衝突する高さ位置で持ち出しバーをバ
ー受け台36に載せてプレス作業位置Aに搬入す
るようにしても、持ち出しバーのフイードバー長
手方向の位置ずれを検出手段1で検出できるため
駆動装置44,45の駆動を停止させることがで
き、連結具23,24が設けられた持ち出しバー
と残留バーの端部相互の衝突を未然に防止でき、
持ち出しバーがバー受け台36から脱落するのを
防止できる。
〔考案の効果〕
本考案によれば、プレス作業位置に搬入される
持ち出しバーにフイードバー長手方向の位置ずれ
がある場合にこれを検出でき、持ち出しバーと残
留バーとが衝突して持ち出しバーがバー受け台か
ら脱落するのを防止できるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、第2図は本考案の実施例に係る装置
を示し、第1図は持ち出しバーと残留バーとの連
結部の要部断面正面図、第2図は第1図の−
線断面図、第3図はトランスフアプレス機械の側
面図、第4図は同正面図、第5図は同平面図、第
6図はバー受け台部分の正断面図、第7図は従来
例における持ち出しバーと残留バーとの連結部分
の正面図である。 1……検出手段、2……検出器、3……ドツ
グ、20,21……フイードバー、20A,21
A……持ち出しバー、20B,20C,21B,
21C……残留バー、22……連結部、32……
ボルスタ、33……コモンプレート、34……下
型、36……バー受け台、39……ダイリフタ、
44,45……駆動装置、46……スライド、4
7……上型、A……プレス作業位置、B,C……
金型交換位置。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. フイードバーを中心の持ち出しバーと両端側の
    残留バーとからなる3分割式とし、コモンプレー
    トが載置されたボルスタに設けたダイリフタでこ
    のコモンプレートおよびコモンプレートに立設さ
    れたバー受け台を上下動自在とするとともに、こ
    のバー受け台に載せられて上下動する前記持ち出
    しバーを前記残留バーに対し連結、分離自在と
    し、この持ち出しバーを前記バー受け台に載せな
    がら金型を載せた前記コモンプレートを駆動装置
    によりフイードバー長手方向と直角方向にプレス
    作業位置から金型交換位置に搬出し、また金型交
    換後、金型交換位置からプレス作業位置に搬入す
    るトランスフアプレス機械において、前記残留バ
    ーに、フイードバー長手方向と直角方向に移動自
    在で、前記持ち出しバーのフイードバー長手方向
    への位置ずれ時にこの持ち出しレバーが当るドツ
    グと、このドツグの移動により作動して前記駆動
    装置の駆動を停止させる位置ずれ信号を発信する
    検出器とを設け、前記ドツグは前記プレス作業位
    置に搬入されてくる前記持ち出しバーに向つて前
    記残留バーから突出する長さを有していることを
    特徴とするトランスフアプレス機械のフイードバ
    ー安全装置。
JP1987102040U 1987-07-01 1987-07-01 Expired JPH0444280Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987102040U JPH0444280Y2 (ja) 1987-07-01 1987-07-01

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987102040U JPH0444280Y2 (ja) 1987-07-01 1987-07-01

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6410334U JPS6410334U (ja) 1989-01-19
JPH0444280Y2 true JPH0444280Y2 (ja) 1992-10-19

Family

ID=31331579

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1987102040U Expired JPH0444280Y2 (ja) 1987-07-01 1987-07-01

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0444280Y2 (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5420707B2 (ja) * 1973-09-12 1979-07-25
JPS577632U (ja) * 1980-06-10 1982-01-14

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6410334U (ja) 1989-01-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN110605562A (zh) 一种压合设备
CN115156363A (zh) 具有上料结构的冲压装置
CN218744360U (zh) 压合模换模系统
JPH0444280Y2 (ja)
JP4567174B2 (ja) プレス加工機の金型交換装置
CN204584838U (zh) 板料多工位输送装置
CN111969219B (zh) 刻码设备及电池
JP2024062288A (ja) 欠肉検査装置及び欠肉検査装置を備えたトランスファー型プレス加工機
CN105415071B (zh) 一种叉车货叉架上横梁加工控制系统
CN115673140A (zh) 一种板线材连续送料设备
JP3937139B2 (ja) パレット搬出入装置
JP2565600Y2 (ja) ワーク折曲げ加工装置
JPH0133256B2 (ja)
JPH02284836A (ja) リフトアップ機構をそなえた流れ作業用搬送装置
JP3226911B2 (ja) 梱包用スキッドの製造装置
CN223960438U (zh) 自动整形装置
JPH1133649A (ja) トランスファプレスのクロスバー干渉防止装置
CN216071964U (zh) 自动上下料扫码设备
CN213970182U (zh) 托盘夹取定位装置
CN102015146A (zh) 带有定位止挡的输送装置
CN112357549B (zh) 横向取料顶升机构
JP2993051B2 (ja) 射出成形機の製品取出機
JPH0523548Y2 (ja)
SU1667994A1 (ru) Гибкий производственный модуль дл листовой штамповки
JPS6341140Y2 (ja)