JPH0444384Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0444384Y2 JPH0444384Y2 JP17205387U JP17205387U JPH0444384Y2 JP H0444384 Y2 JPH0444384 Y2 JP H0444384Y2 JP 17205387 U JP17205387 U JP 17205387U JP 17205387 U JP17205387 U JP 17205387U JP H0444384 Y2 JPH0444384 Y2 JP H0444384Y2
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- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 7
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案はフアイルの背表紙、キヤビネツトやロ
ツカーの表面などに取り付けて、内容や氏名等を
表示する見出し装置に関するものである。
ツカーの表面などに取り付けて、内容や氏名等を
表示する見出し装置に関するものである。
[従来の技術]
上記フアイルの背表紙、キヤビネツト、ロツカ
ーの表面等に取り付けて内容や氏名を表示したり
する見出しは、第4図に示す通り、中央に表示窓
37を形成してなる四周枠30を前記フアイルの
背表紙やキヤビネツト、ロツカーの前面板に固設
し、その中に、表示窓37から見出し用紙片31
を弯曲しながら挿着し、その上面に透明なフイル
ムよりなる保護板32を、同様に弯曲しながら挿
着することによつて見出し紙片を定着せしめる構
造のものが知られている。
ーの表面等に取り付けて内容や氏名を表示したり
する見出しは、第4図に示す通り、中央に表示窓
37を形成してなる四周枠30を前記フアイルの
背表紙やキヤビネツト、ロツカーの前面板に固設
し、その中に、表示窓37から見出し用紙片31
を弯曲しながら挿着し、その上面に透明なフイル
ムよりなる保護板32を、同様に弯曲しながら挿
着することによつて見出し紙片を定着せしめる構
造のものが知られている。
又、会議などにおいて、名札として立てる見出
しとして、第5図に示す如く、透明なフイルムな
どで作られた表面板42と、裏面板43とによつ
て内部に見出し用紙片41を挿入しうる間隙を設
け、両側の開口部より該見出し用紙片41を出し
入れするように構成し、これら表面板42と裏面
板43よりなる見出し体を、脚体44と一体化し
てスタンドを可能としたものも知られている。
しとして、第5図に示す如く、透明なフイルムな
どで作られた表面板42と、裏面板43とによつ
て内部に見出し用紙片41を挿入しうる間隙を設
け、両側の開口部より該見出し用紙片41を出し
入れするように構成し、これら表面板42と裏面
板43よりなる見出し体を、脚体44と一体化し
てスタンドを可能としたものも知られている。
[考案が解決しようとする問題点]
前記の見出し装置において、前者のフアイルの
背表紙などに適用するものは、表示窓に見出し用
紙片、および透明保護板を挿着するときに、見出
し用紙片や保護板を弯曲させて四周枠に取り付け
る操作が厄介であり、又取り外しの際にも同様の
厄介な操作を強いられる。
背表紙などに適用するものは、表示窓に見出し用
紙片、および透明保護板を挿着するときに、見出
し用紙片や保護板を弯曲させて四周枠に取り付け
る操作が厄介であり、又取り外しの際にも同様の
厄介な操作を強いられる。
後者の名札などに用いる見出し装置は、挿入し
た見出し用紙片が不用意に抜け出してしまう点に
問題があり、使い勝手がよくない。
た見出し用紙片が不用意に抜け出してしまう点に
問題があり、使い勝手がよくない。
[問題点を解決するための手段]
本考案は前記公知の見出し装置の問題点を解消
したものであつて、係止用突部を裏面に突設して
なる裏板と、透明な表面保護板との間に見出し用
紙片を介在させて構成する見出し主体と、該見出
し主体を挿着する一対のスライド用ガイドを対向
して設けた基台とよりなり、該基台のスライド用
ガイド間には、見出し主体の挿着の正位置におい
て、前記裏板の係止用突部が嵌合して見出し主体
を係止しうる透孔、又は凹陥部を設けてなること
を特徴とするものである。
したものであつて、係止用突部を裏面に突設して
なる裏板と、透明な表面保護板との間に見出し用
紙片を介在させて構成する見出し主体と、該見出
し主体を挿着する一対のスライド用ガイドを対向
して設けた基台とよりなり、該基台のスライド用
ガイド間には、見出し主体の挿着の正位置におい
て、前記裏板の係止用突部が嵌合して見出し主体
を係止しうる透孔、又は凹陥部を設けてなること
を特徴とするものである。
[作用]
本考案における見出し装置は、裏板と透明な表
面保護板と、これらに挾持介装される見出し用紙
片とよりなる見出し主体を、基台に設けた一対の
スライド用ガイドに挿着するのであるが、挿着に
際して裏面側に突設した係止用突部が、基台のス
ライド用ガイドの間に形成した透孔又は凹陥部に
嵌合して、該見出し主体を正規の位置において固
定することができ、これによつて見出し主体が簡
単に離脱することがない。
面保護板と、これらに挾持介装される見出し用紙
片とよりなる見出し主体を、基台に設けた一対の
スライド用ガイドに挿着するのであるが、挿着に
際して裏面側に突設した係止用突部が、基台のス
ライド用ガイドの間に形成した透孔又は凹陥部に
嵌合して、該見出し主体を正規の位置において固
定することができ、これによつて見出し主体が簡
単に離脱することがない。
又、見出し主体を抜き出すときも、引き抜きに
よつて透孔、又は凹陥部に嵌入している係止用突
部の係合が外れて至極簡単に離脱させることがで
き、従来の装置の如く、見出し主体の脱着に厄介
な操作を要したり、不用意に見出し主体が離脱し
たりすることがなく、極めて便利である。
よつて透孔、又は凹陥部に嵌入している係止用突
部の係合が外れて至極簡単に離脱させることがで
き、従来の装置の如く、見出し主体の脱着に厄介
な操作を要したり、不用意に見出し主体が離脱し
たりすることがなく、極めて便利である。
[実施例]
以下、添付の図面を引用して本考案を詳述す
る。
る。
第1図は本考案の見出し装置の一例を示し、1
は表面に所定の表示を行なう見出し用紙片、2は
該見出し用紙片1の表面を保護する表面保護板で
あり、3は見出し用紙片1の裏面に適用される裏
板である。
は表面に所定の表示を行なう見出し用紙片、2は
該見出し用紙片1の表面を保護する表面保護板で
あり、3は見出し用紙片1の裏面に適用される裏
板である。
これら表面保護板2と裏板3は、1枚の透明な
プラスチツクフイルムで作られ、両者は一端Aに
おいて折り曲げられている。
プラスチツクフイルムで作られ、両者は一端Aに
おいて折り曲げられている。
この表面保護板2と裏板3とは、見出し用紙片
1と、同じ幅か、やゝ広幅に作られ、長さはほゞ
同じ長さのものである。
1と、同じ幅か、やゝ広幅に作られ、長さはほゞ
同じ長さのものである。
裏板3のほゞ中央には、真空成型によつて裏面
に向かつて突出する係止用突部4が形成されてい
る。
に向かつて突出する係止用突部4が形成されてい
る。
見出し用紙片1は、Aで折り曲げられた表面保
護板2と裏板3の間に、見出し用紙片1の表示面
が表面保護板2の側となるように挾持され、これ
らによつて図示しない見出し主体を構成する。
護板2と裏板3の間に、見出し用紙片1の表示面
が表面保護板2の側となるように挾持され、これ
らによつて図示しない見出し主体を構成する。
一方5は見出し主体を取り付ける基台であり、
基台5は板状体6の上面に、対向する両側を内側
に曲折させた形状の一対のスライド用ガイド8
a,8bを有する挿着部材7を一体的に貼着させ
たものであり、その寸法形状は前記見出し主体と
ほゞ同様のものである。
基台5は板状体6の上面に、対向する両側を内側
に曲折させた形状の一対のスライド用ガイド8
a,8bを有する挿着部材7を一体的に貼着させ
たものであり、その寸法形状は前記見出し主体と
ほゞ同様のものである。
また、スライド用ガイド8a,8bのほゞ中間
部分には、前記裏板3に形成した係止用突部4を
嵌合せしめるに足る径の透孔9が、板状体6の裏
面にまで貫通して穿設されている。
部分には、前記裏板3に形成した係止用突部4を
嵌合せしめるに足る径の透孔9が、板状体6の裏
面にまで貫通して穿設されている。
見出し用紙片1を挾持した裏板3と表面保護板
2とよりなる見出し主体は、基台5の両側のいず
れかより、そのスライド用ガイド8a,8bの曲
折した間隙内に挿入されるが、見出し主体の挿入
が完了した正規の位置において、前記裏板3の係
止用突部4が基台に設けた透孔9に嵌入し、見出
し主体が基台より簡単に離脱しないように固定さ
れる。
2とよりなる見出し主体は、基台5の両側のいず
れかより、そのスライド用ガイド8a,8bの曲
折した間隙内に挿入されるが、見出し主体の挿入
が完了した正規の位置において、前記裏板3の係
止用突部4が基台に設けた透孔9に嵌入し、見出
し主体が基台より簡単に離脱しないように固定さ
れる。
このような構造の装置において、見出し主体を
抜き出すときは、見出し主体の端部を持つて引き
抜くことにより、透孔9に嵌入している係止用突
部4が透孔9を容易に乗り越えて至極簡単に離脱
させることができる。
抜き出すときは、見出し主体の端部を持つて引き
抜くことにより、透孔9に嵌入している係止用突
部4が透孔9を容易に乗り越えて至極簡単に離脱
させることができる。
次の第2図は、本考案装置の他の態様を示した
ものであり、(但し、見出し用紙片は図示を省略
した。)透明な表面保護板12と裏板13をAで
折り曲げ、又基台15における挿着部材にスライ
ド用ガイド18a,18bを設けた点は第1図と
相違していないが、裏板13に形成する係止用突
部として、裏板13の中央部の一部を1辺を残し
てコ字状に切り込み、この切り込み部分のほゞ中
央を裏側に折り曲げて、係止用突部14とし、又
基台15の挿着部材17の中央を四角に切り欠く
ことによつて凹陥部19を形成したものである。
ものであり、(但し、見出し用紙片は図示を省略
した。)透明な表面保護板12と裏板13をAで
折り曲げ、又基台15における挿着部材にスライ
ド用ガイド18a,18bを設けた点は第1図と
相違していないが、裏板13に形成する係止用突
部として、裏板13の中央部の一部を1辺を残し
てコ字状に切り込み、この切り込み部分のほゞ中
央を裏側に折り曲げて、係止用突部14とし、又
基台15の挿着部材17の中央を四角に切り欠く
ことによつて凹陥部19を形成したものである。
この構成においては、係止用突部14に適度の
追従性が付与されるので、見出し主体の基台15
に対する挿着および離脱がより容易となるもので
ある。
追従性が付与されるので、見出し主体の基台15
に対する挿着および離脱がより容易となるもので
ある。
前記第1図、第2図における基台5,15の一
部を構成している板状体6,16の裏面には、こ
れを取り付ける器材の種類に応じて剥離紙付きの
両面接着テープや、磁性材料(器材が鉄板などの
磁気吸着性の場合)の単独もしくは両者を併用し
たものを適用してもよく、又、板状体6,16を
使用することなく、挿着部材7,17自体を基台
としてもよい。
部を構成している板状体6,16の裏面には、こ
れを取り付ける器材の種類に応じて剥離紙付きの
両面接着テープや、磁性材料(器材が鉄板などの
磁気吸着性の場合)の単独もしくは両者を併用し
たものを適用してもよく、又、板状体6,16を
使用することなく、挿着部材7,17自体を基台
としてもよい。
例えば、第3図は基台として大型の合成樹脂性
クリツプ25を使用し、その上面中央にスライド
用ガイド28a,28bを設け、これに透明な表
面保護板22、見出し用紙片21、裏板23より
なる見出し主体を挿着することにより、見出しを
有するクリツプ25を得ることができ、このよう
に本考案における基台は、その形状、構造等に特
に制限されるものではなく、要はスライド用ガイ
ドを設けたものであればよい。
クリツプ25を使用し、その上面中央にスライド
用ガイド28a,28bを設け、これに透明な表
面保護板22、見出し用紙片21、裏板23より
なる見出し主体を挿着することにより、見出しを
有するクリツプ25を得ることができ、このよう
に本考案における基台は、その形状、構造等に特
に制限されるものではなく、要はスライド用ガイ
ドを設けたものであればよい。
なお、第3図における26はクリツプの裏面に
設けた磁石板、27は鋼板製のバネである。
設けた磁石板、27は鋼板製のバネである。
[考案の効果]
以上詳述した通り、本考案の見出し装置は、裏
板と透明な表面保護板との間に見出し用紙片を介
在させて構成する見出し主体を、基台に形成した
一対のスライド用ガイドに挿着させるものである
が、この場合、裏板の裏面側に向けて係止用突部
を設け、又、基台のスライド用ガイド間に、上記
係止用突部が嵌入しうる透孔、又は凹陥部を形成
させるという極めて簡単な構成を付加することに
より、見出し主体の基台への確実な挿着が可能と
なるものである。
板と透明な表面保護板との間に見出し用紙片を介
在させて構成する見出し主体を、基台に形成した
一対のスライド用ガイドに挿着させるものである
が、この場合、裏板の裏面側に向けて係止用突部
を設け、又、基台のスライド用ガイド間に、上記
係止用突部が嵌入しうる透孔、又は凹陥部を形成
させるという極めて簡単な構成を付加することに
より、見出し主体の基台への確実な挿着が可能と
なるものである。
そして見出し用紙片は、透明な表面保護板で保
護されて汚損されることなく所定の表示がなしう
ると共に、見出し主体の抜き出しも頗る容易であ
り、これらによつて見出し装置の有用性を高める
ことができる。
護されて汚損されることなく所定の表示がなしう
ると共に、見出し主体の抜き出しも頗る容易であ
り、これらによつて見出し装置の有用性を高める
ことができる。
第1図は本考案の見出し装置の一例を示す分解
斜視図、第2図は他の態様を示す要部分解斜視図
である。第3図は、本考案装置の適用例を示した
斜視図である。第4図は、従来の見出し装置の一
例を示した一部を切除してなる斜視図であり、第
5図も他の従来例を示した斜視図である。 1,21……見出し用紙片、2,12,22…
…表面保護板、3,13,23……裏板、4,1
4……係止用突部、5,15,25……基台、8
a,8b,18a,18b,28a,28b……
スライド用ガイド、9……透孔、19……凹陥
部。
斜視図、第2図は他の態様を示す要部分解斜視図
である。第3図は、本考案装置の適用例を示した
斜視図である。第4図は、従来の見出し装置の一
例を示した一部を切除してなる斜視図であり、第
5図も他の従来例を示した斜視図である。 1,21……見出し用紙片、2,12,22…
…表面保護板、3,13,23……裏板、4,1
4……係止用突部、5,15,25……基台、8
a,8b,18a,18b,28a,28b……
スライド用ガイド、9……透孔、19……凹陥
部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 係止用突部を裏面に突設してなる裏板と、透
明な表面保持板との間に見出し用紙片を介在さ
せて構成する見出し主体と、該見出し主体を挿
着する一対のスライド用ガイドを対向して設け
た基台とよりなり、該基台のスライド用ガイド
間には、見出し主体の挿着の正位置において、
前記裏板の係止用突部が嵌合して見出し主体を
係止しうる透孔、又は凹陥部を設けてなること
を特徴とする見出し装置。 (2) 前記裏板と表面保護板とは1枚の透明フイル
ムを曲折させて形成したものであることを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項記載の見
出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17205387U JPH0444384Y2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17205387U JPH0444384Y2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0176290U JPH0176290U (ja) | 1989-05-23 |
| JPH0444384Y2 true JPH0444384Y2 (ja) | 1992-10-20 |
Family
ID=31464048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17205387U Expired JPH0444384Y2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0444384Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-11-12 JP JP17205387U patent/JPH0444384Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0176290U (ja) | 1989-05-23 |
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