JPH0444554Y2 - - Google Patents

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JPH0444554Y2
JPH0444554Y2 JP13970587U JP13970587U JPH0444554Y2 JP H0444554 Y2 JPH0444554 Y2 JP H0444554Y2 JP 13970587 U JP13970587 U JP 13970587U JP 13970587 U JP13970587 U JP 13970587U JP H0444554 Y2 JPH0444554 Y2 JP H0444554Y2
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oil
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はリフト装置の作業台に載置される油圧
機器若しくは空圧機器に対して圧油、エアー等を
供給するための機構、即ち、リフト装置における
圧油等の供給機構に関する。
〔従来の技術〕
一般に高所にて配管作業、塗装作業等の作業を
行なう手段の一つとして、リフト装置を用いる場
合がある。即ち、リフト装置によつて作業台を昇
降させると共に、同作業台上に油圧機器若しくは
空圧機器を載置させ、同油圧機器若しくは空圧機
器によつて配管作業、塗装作業等の作業を行なう
場合がある。この様にリフト装置を用いて高所作
業を行なう場合においては、同リフト装置の作業
台上に全ての装置を載置させるには重量、スペー
ス等により制限があるため、作業台上にシリンダ
ー等の油圧機器、空圧機器を載置する一方、地上
側にオイルポンプ、オイルタンク等を設置すると
共に、同オイルポンプ、オイルタンク等とシリン
ダー等をホースによつて連結し、同ホースを介し
て上記油圧機器、空圧機器に対して圧油、エアー
等を供給しているのが実情である。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかして上記の様な圧油、エアー等の供給方法
にあつては、リフト装置の上端部に油圧機器若し
くは空圧機器を装着し、同油圧機器若しくは空圧
機器よりホースを下向きに延設すると共に、その
先端部をオイルポンプ等に連結し、同リフト装置
の昇降に伴つてホースを伸長若しくは屈曲させ乍
ら油圧機器若しくは空圧機器に圧油、エアー等を
供給していることにより、同リフト装置を降下さ
せた場合にホースが絡んでしまい、後始末が非常
に面倒であることに加えて、この様にホースが絡
みを伴う不規則な収納状態となり、リフト装置の
下端部に十分に大きなホースの収納スペースを確
保しておかなければならない点に問題点を有す
る。
尚、ホースを絡みを生ずることなくコンパクト
に収納する手段として、例えば高所作業車の様に
ホースをリールに巻き取る方法も提案されている
のであるが、この様にホースをリールに巻き取る
方法においては、同ホースを絡みを生ずることな
くコンパクトに収納することが出来るものの、同
リールの取付けスペースが必要となり、結局ホー
スの収納スペースを小さくすることが出来ないこ
ととなる。
本考案は上記の様な従来の問題点を解決するた
めにその改善を試みたものであつて、ホースに絡
みを生ずることなくコンパクトに収納することが
出来る様にする点にその解決すべき問題点を有す
る。即ち、本考案はホースをパンタグラフ状に形
成し、同ホースをリフト装置の昇降に伴つて伸縮
させることが出来る様にすることにより、上記問
題点を解決する様にしたことを特徴とするもので
あつて、その具体的な手段と作用は次の通りであ
る。
〔問題点を解決するための手段〕
支持台上にリフトシリンダーを立設し、同リフ
トシリンダー内に昇降自在に嵌挿するピストンロ
ツドの先端部に作業台を取り付けると共に、同作
業台上に油圧機器若しくは空圧機器を載置させて
成るリフト装置において、 支持台と作業台間に介在させて圧油、エアー等
の供給パイプと排出パイプをパンタグラフ状に伸
縮自在に連結させる。
〔作用〕
リフトシリンダーを作動させて作業台を昇降さ
せることにより、パンタグラフ状に連結されてい
る供給パイプと排出パイプが同作業台の昇降動に
伴つて伸縮する作用が得られる。
〔実施例〕
以下に本考案の具体的な実施例を例示の図面に
ついて説明する。
第1図乃至第6図は第1の実施例を表わす図面
であつて、1はリフト装置の支持台を示す。尚、
図示省略してあるが、同支持台1上にはリフトシ
リンダーが立設され、同リフトシリンダーに昇降
自在に嵌挿するピストンロツドの先端部には作業
台2が取り付けられると共に、同作業台2上には
油圧機器が載置される。
上記支持台1の一端には断面L字型に形成する
取付け台3が固着され、同取付け台3の頂面には
ユニバーサルジヨイント4の一方のジヨイント部
4Aが固着されると共に同ジヨイント部4Aを間
に存して一対のストツパーボルト5,5が立設さ
れ、両ストツパーボルト5,5によりユニバーサ
ルジヨイント4のもう一方のジヨイント部4Bの
回動を一定の範囲に規制する様に設けられる。そ
して同ジヨイント部4BにはU字型に形成する支
持部材6が固着される。一方、前記作業台2の一
端には取付け台3と対面させて取付け台8が固着
されると共に、同取付け台8には取付け台3側と
同様にユニバーサルジヨイント9を介して支持部
材10が下向きに取り付けられ、両支持部材6,
10間にはパンタグラフ機構7が介装される。同
パンタグラフ機構7は前記油圧機器に圧油を送る
ための供給パイプ11A…,11B…と、同油圧
機器よりオイルタンクへ油を戻すための排出パイ
プ12A…,12B…をパンタグラフ状に連結す
ることにより設けられる。更に具体的には、支持
部材6に支軸13が横架され、同支軸13の一端
には取付け部材15の基部が、又、同支軸13の
他端には同取付け部材15との間にカラー16を
介在させて取付け部材17の基部が夫々回動自在
に軸支され、両取付け部材15,17の先端部に
はオイルタンク等と連結するための連結パイプ1
8,19が取り付けられる。両連結パイプ18,
19には油を出し入れするための油入口18′と
油出口19′が夫々開口され、同油入口18′はは
オイルポンプ等(図示省略)に、又、同油出口1
9′はオイルタンク等(図示省略)に連結される。
そして両連結パイプ18,19の先端部より供給
パイプ11Aと排出パイプ12Aが夫々延設さ
れ、両パイプ11A,12Aの先端部はスイベル
ジヨイント20,20の一端に連結される。同ス
イベルジヨイント20はエルボ状に形成する一対
のジヨイント部材20A,20Bより成り、一方
のジヨイント部材20A内にもう一方のジヨイン
ト部材20Bの一端が嵌挿すると共に両ジヨイン
ト部材20A,20B間にパツキン21と軸受け
22を介装させることにより相互に回動自在に設
けられる。そして更に両ジヨイント部材20B,
20Bより供給パイプ11Bと排出パイプ12B
が相互に交叉する方向に延設され、両パイプ11
B,12Bの交叉点には両パイプ11B,12B
間に介在させて枢結盤23が設けられる。同枢結
盤23は円盤状に形成する一対の枢結部材23
A,23Bより成り、両枢結部材23A,23B
には相反方向に開口させて凹部24,24が設け
られると共に、両凹部24,24間に亘つて通し
孔25が穿設され、同通し孔25内に支軸26を
嵌挿させると共に同支軸26の両端部に抜止めピ
ン27を係止することにより両枢結部材23A,
23Bが相互に回動自在に設けられる。そして両
枢結部材23A,23Bの端面には供給パイプ1
1Bと排出パイプ12Bが取付けバンド28,2
8を介して固定される。そして、両パイプ11
B,12Bの先端部にはスイベルジヨイント2
0,20を介して更に供給パイプ11Bと排出パ
イプ12Bが連結される。この様にして複数本の
供給パイプ11B…と排出パイプ12B…が相互
に交叉し乍ら上方に向けて延設され、その先端部
には前記供給パイプ11Aと排出パイプ12Aが
スイベルジヨイント20,20を介して回動自在
に連結され、両パイプ11A,12Aの先端部は
連結パイプ46,47、取付け部材48,49及
び支軸50を介して前記支持部材10に回動自在
に連結される。そして同連結パイプ46,47に
は油出口46′及び油入口47′が開口され、同油
出口46′及び油入口47′は油圧機器と連結され
る。
第7図と第8図は第2の実施例を表わす図面で
あつて、第1の実施例においては両連結パイプ1
8,19に油入口18′及び油出口19′を開口さ
せのに対して、本実施例においては支軸13(回
動支点)と一致させて油入口31A及び油出口3
1Bが設けられる。更に具体的には、支持台1に
取付け台29が固着され、同取付け台29の頂面
には断面倒コ字型に形成する支持部材30が固着
されると共に、同支持部材30には支軸31が横
架される。同支軸31の中心部には長手方向両端
部を開口させて一対の油入口31Aと油出口31
Bが穿設されると共に、同支軸31には一対の取
付け部材34,35が軸受け36,36を介して
回動自在に軸支され、両取付け部材34,35に
は油入口31Aと油出口31Bに連通させて供給
パイプ32Aと排出パイプ33Aの一端が螺着さ
れる。又、同供給パイプ32Aと排出パイプ33
Aの他の一端はスイベルジヨイント20,20に
螺着される。
第9図と第10図は第3の実施例を表わす図面
であつて、第2の実施例においては螺合を介して
両取付け部材34,35、スイベルジヨイント2
0等と両パイプ32A,33A或いは両パイプ1
1B,12Bを連結しているが、本実施例におい
てはフランジ部51により連結される。
第11図乃至第13図は第4の実施例を表わす
図面であつて、第2の実施例と第3の実施例にお
いては支軸31によつて両パイプ32A,33A
をその開閉方向に回動させているが、本実施例に
おいては両パイプ32A,33Aをその開閉方向
と、開閉方向と直交する方向の両方向に回動させ
ることが出来る様に設けられる。又、第1の実施
例においてはユニバーサルジヨイント4を介して
上記両方向への回動を可能にしているが、この様
な方法にあつては支点位置が相違するために所謂
腰砕け状態となるのに対して、本実施例において
は十文字型に形成する支軸38によつて所謂腰砕
け状態を生ずることなく両方向の回動を可能とし
ている。更に具体的には、取付け台29の頂面に
は取付け盤44を介して支持部材37が固着さ
れ、同支持部材37の上端部には一対の軸受け凹
部37′,37′が対向させて開口されると共に、
両軸受け凹部37′,37′内には軸部38′,3
8′,38″,38″を存して十文字型に形成する
支軸38のその両軸部38′,38′が両パイプ3
2A,33Aの開閉方向と直交する方向に回動自
在に嵌挿される。又、同支軸38の他方の軸部3
8″,38″には取付け部材39,39を介して両
パイプ32A,33Aがその開閉方向に回動自在
に軸支される。そして支持部材37には軸受け凹
部37′,37′の中心線(両軸部38′,38′の
回動支点)と一致させて油の出入り口40,40
が開口され、両軸部38′,38′の中心部には一
端を同出入り口40,40と連通させて通路4
1,41が設けられると共に、両通路41,41
の他端に両パイプ32A,33A間と連通させて
設けられる。
第14図と第15図は第5の実施例を表わす図
面であつて、第4の実施例においては取付け台2
9に支持部材37を直接固着させているが、本実
施例においては同取付け台29の頂面に支持盤4
2が固着され、同支持盤42と取付け盤45間に
亘つて支軸43を嵌挿されると共に、同支軸43
の先端部には取付け盤45との間にスラストベア
リング52が介装され、同スラストベアリング5
2を介して支持部材37を水平方向に旋回させる
ことが出来る様に設けられる。
次にその作用を第1の実施例について説明す
る。
連結パイプ18に開口する油入口18′をオイ
ルポンプに連結し、連結パイプ19に開口する油
出口19′をオイルタンクに連結する一方、連結
パイプ46,47に開口する油出口46′及び油
入口47′を油圧機器に連結させることにより、
同油入口18′、供給パイプ11A,11B、油
出口46′の各部を経て作業台2上の油圧機器に
圧油を供給することが出来る一方、油入口47′、
排出パイプ12A,12B、油出口19′の各部
を経て戻り油をオイルタンクへ排出することが出
来る。そしてこの様に各油入口18′,19′,4
6′,47′に対してオイルタンク、油圧機器等を
連結した状態において、リフトシリンダーを作動
させて作業台2を上昇させることにより、同作業
台2の上昇に伴つてパンタグラフ機構7をスイベ
ルジヨイント20と枢結盤23の回動を介して展
開させる作用が得られる。即ち、スイベルジヨイ
ント20と枢結盤23を介して各パイプ11A,
11B,12A,12Bが相互に開き方向に回動
する作用が得られる。この様にパンタグラフ機構
7を伸長させた状態において、油圧機器に圧油を
供給させることにより例えば配管作業、塗装作業
等の作業が行なわれる。一方、作業台2を下降さ
せることにより、同作業台2の下降に伴つて各パ
イプ11A,11B,12A,12Bが相互に閉
じ方向に回動し、パンタグラフ機構7を折り畳む
作用が得られる。
尚、本実施例においてはピストンロツドの先端
部に油圧機器を備えたリフト装置について説明し
たが、空圧機器を備えたリフト装置についても同
様に適用することが可能である。
〔考案の効果〕
本考案は以上の様に構成されるものであつて、
上記の様に支持台上にリフトシリンダーを立設
し、同リフトシリンダー内に昇降自在に嵌挿する
ピストンロツドの先端部に作業台を取り付けると
共に、同作業台上に油圧機器若しくは空圧機器を
載置させて成るリフト装置において、上記支持台
と作業台間に介在させて圧油、エアー等の供給パ
イプと排出パイプをパンタグラフ状に伸縮自在に
連結させる様にしたことにより、ピストンロツド
を下降させた場合に両パイプに絡みを生ずること
なくコンパクトに収納することが出来ることに加
えて、その収納スペースを小さくすることが出来
るに至つた。又、上記の様に供給パイプと排出パ
イプをパンタグラフ状に伸縮自在に連結させる様
にしたことにより、その収納スペースの幅寸法は
略パイプの太さだけあれば良く、種類の相違する
多数組のパイプを幅方向に重ねて収納することが
可能となり、これにより作業台上に種類の相違す
る複数の油圧機器、空圧機器を載置し、夫々の装
置に対して別々に圧油、エアー等を供給すること
が出来るに至つた。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第6図は第1の実施例を表わす図面
であつて、第1図は本考案に係る送油機構の全体
を表わす正面図、第2図は同側面図、第3図は要
部拡大正面図、第4図は同側面図、第5図はスイ
ベルジヨイント部分の部分断面図、第6図は枢結
盤部分の部分断面図である。第7図と第8図は第
2の実施例を表わす図面であつて、第7図は要部
拡大正面図、第8図は同側断面図である。第9図
と第10図は第3の実施例を表わす図面であつ
て、第9図は要部拡大正面図、第10図は同側断
面図である。第11図乃至第13図は第4の実施
例を表わす図面であつて、第11図は要部拡大正
面図、第12図は同側断面図、第13図は同横断
面図である。第14図と第15図は第5の実施例
を表わす図面であつて、第14図は要部拡大正面
図、第15図は同側断面図である。 1……支持台、2……作業台、3……取付け
台、4……ユニバーサルジヨイント、4A,4B
……ジヨイント部、5……ストツパーボルト、6
……支持部材、7……パンタグラフ機構、8……
取付け台、9……ユニバーサルジヨイント、10
……支持部材、11A,11B……供給パイプ、
12A,12B……排出パイプ、13……支軸、
15……取付け部材、16……カラー、17……
取付け部材、18……連結パイプ、18′……油
入口、19……連結パイプ、19′……油出口、
20……スイベルジヨイント、20A,20B…
…ジヨイント部材、21……パツキン、22……
軸受け、23……枢結盤、23A,23B……枢
結部材、24……凹部、25……通し孔、26…
…支軸、27……抜止めピン、28……取付けバ
ンド、29……取付け台、30……支持部材、3
1……支軸、31A……油入口、31B……油出
口、32A……供給パイプ、33A……排出パイ
プ、32′,34,35……取付け部材、36…
…軸受け、37……支持部材、37′……軸受け
凹部、38……支軸、38′,38″……軸部、3
9……取付け部材、40……出入り口、41……
通路、42……支持盤、43……支軸、44,4
5……取付け盤、46,47……連結パイプ、4
6′……油出口、47′……油入口、48,49…
…取付け部材、50……支軸、51……フランジ
部、52……スラストベアリング。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 支持台上にリフトシリンダーを立設し、同リフ
    トシリンダー内に昇降自在に嵌挿するピストンロ
    ツドの先端部に作業台を取り付けると共に、同作
    業台上に油圧機器若しくは空圧機器を載置させて
    成るリフト装置において、上記支持台と作業台間
    に介在させて圧油、エアー等の供給パイプと排出
    パイプをパンタグラフ状に伸縮自在に連結させて
    成るリフト装置における圧油等の供給機構。
JP13970587U 1987-09-11 1987-09-11 Expired JPH0444554Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13970587U JPH0444554Y2 (ja) 1987-09-11 1987-09-11

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13970587U JPH0444554Y2 (ja) 1987-09-11 1987-09-11

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JPS6445699U JPS6445699U (ja) 1989-03-20
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JP13970587U Expired JPH0444554Y2 (ja) 1987-09-11 1987-09-11

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US7544408B2 (en) 2006-02-14 2009-06-09 Toray Plastics (America), Inc. Biaxially oriented polyester film for molding process
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