JPH0444622Y2 - - Google Patents

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JPH0444622Y2
JPH0444622Y2 JP6388188U JP6388188U JPH0444622Y2 JP H0444622 Y2 JPH0444622 Y2 JP H0444622Y2 JP 6388188 U JP6388188 U JP 6388188U JP 6388188 U JP6388188 U JP 6388188U JP H0444622 Y2 JPH0444622 Y2 JP H0444622Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、内部に小さな部品類(材料)を入れ
てメツキ浴の中で回転させ又は所定の角度で反転
させながら、前記部品類にメツキするメツキ用バ
レルの蓋の取付構造に関するものである。
「従来の技術」 従来のメツキ用バレルにおける蓋の取付構造を
第8図及び第9図で説明する。
例えば合成樹脂製の多孔板等の通水性を有する
材料からなる多角筒状の胴部1を設け、この胴部
1の両端に合成樹脂製の端板2を固定してバレル
を形成している。11は補強骨、21は回転軸で
あり、端板2の一方は図示しない駆動源より回転
力を伝達するためギヤーに形成している。
胴部1の上辺面を開放して材料出し入れ用の方
形な開口部3を設け、この開口部3の内周縁に蓋
受けフランジ31を形成し、開口部3の一の対辺
において蓋受けフランジ31の外縁から立上る状
態の縁材4,4を設け、蓋受けフランジ31の上
に蓋5を載せて開口部3を閉じるようになつてい
る。
蓋5は合成樹脂製の蓋枠51とこの蓋枠の窓の
部分に張つたメツシユ又は多孔板52から構成さ
れ、この蓋5を複数の蓋押え6で押えるようにな
つている。
各蓋押え6はプレート状であつて、その中心は
蓋枠51へ回転自在に立てたねじ61とねじ合さ
れており、その両端60,60を縁材4,4に形
成した係止孔41,41へそれぞれ案内し、ねじ
61を一定方向へねじ回すと、当該ねじ61が蓋
枠51(蓋5)を下方の蓋受けフランジ31に押
し付けるようになつている。
図示しない材料の出し入れのため、蓋5を開口
部3から外す時は、ねじ61を緩めて蓋押え6を
一方へ回し、その両端60,60を係止孔41,
41から外して蓋5を上方へ持ち揚げる。
「考案が解決しようとする課題」 前述した従来の蓋の取付構造は、ねじ61によ
り蓋押え6を縁材4,4と突つ張らせ、蓋5を下
方の蓋受けフランジ31に押し付ける構造である
から、蓋5は周縁がそり上つて中央が下がるよう
に変形し、この変形は運転中蓋5のがたつきを生
じさせるほか、蓋5と他の部材の間に隙間を生じ
てこれに小さなメツキ材料が詰まり易くなる問題
がある。
また、前記構造によると蓋押え6を縁材4,4
に差し渡す状態で複数設けなければならないの
で、ねじ61を取付けるための蓋枠51の面積を
広く必要とし、多孔板52の面積が相対的に狭く
なるのでそれだけメツキ効率が低下する。また、
バレルの回転を停止して当該バレルをメツキ浴か
ら上げる時、バレルは蓋5が上になつた状態で停
止するとは限らないので、蓋5の透液性材料の面
積が狭いとバレルからの排水が悪くなつて作業能
率を低下させる。
本考案の目的は、前述のような問題を解決した
メツキ用バレルの蓋の取付構造を提供することに
ある。
「課題を解決するための手段」 本考案は前述の目的を達成するため、前述のよ
うなメツキ用バレルにおいて、前記蓋の両側部上
へ前記それぞれの縁材に沿つてスライドする状態
に蓋押え板を設け、各蓋押え板に当該縁材の方向
へ突出する適数の突起を設けるとともに、前記縁
材には前記蓋押え板を当該縁材に沿つて一方へス
ライドさせた時に当該蓋押え板の前記突起が上方
への浮揚を阻止される状態で案内され、当該蓋押
え板を当該縁材に沿つて他方へスライドさせた時
に前記突起の当該縁材からの浮揚が可能となる状
態の挿入部を設け、この挿入部へ前記突起を案内
した状態で各蓋押え板を前記蓋又は縁材へ止める
手段を採択したものである。
各蓋押え板はねじ等により蓋又は縁材へ止める
ことができる。
「作用」 本考案にかかる蓋の取付構造によれば、蓋押え
板を縁材に沿つて一方へスライドさせ、蓋押え板
に設けた突起を縁材に設けた挿入部に案内した状
態で、前記蓋押え板を蓋又は縁材に止めると、蓋
は縁材から離脱できない状態となり、バレルの開
口部を閉めた状態を維持する。
このように蓋を閉めた状態において、蓋には特
にその中央部分に下方への押圧力が加わらないの
で、蓋が変形することはほとんどなく、変形によ
る種々の弊害が防止される。
また、蓋押え板は両縁材相互の間に差し渡し状
に設けられるのではないため、蓋のメツシユ又は
多孔板等の通水性のある部分の面積を相対的に広
くすることができ、メツキ効率が向上するととも
に排水性もより良好になる。
「実施例」 第1図ないし第7図を参照して本考案に係る取
付構造の好適な実施例を説明する。
第1図〜第3図はその一例である。
1は多角筒状の胴部であつて、無数の小孔を形
成した合成樹脂製の多孔板等の通水性を有する材
料を、各角の補強骨11を介して組合せて六角筒
状に形成したもので、両端に円形の端板2を接着
してバスケツトを構成している。両端の端板2の
一方は、図示されていない駆動源より回転力を受
けるための歯車を兼ねており、また、両端板2に
も多孔板を使用する場合もある。前記胴部1に
は、前記のような多孔板を用いる場合の外、多孔
板の一面に網を張る場合もある。
胴部1には、図示されていないメツキ材料を出
し入れするため、第2図のように上辺面全面を開
口した開口部3が設けられ、この開口部3の内周
縁には蓋受けフランジ31を形成し、この蓋受け
フランジ31上に蓋5を落し蓋状に載せて後述の
ように取付けている。
蓋5は合成樹脂の盲板よりなる蓋枠51、当該
蓋枠51の窓孔に張つた多孔板(又はメツシユ)
52から構成され、この蓋枠51とこれに接する
蓋受けフランジ31とには、第2図のように互い
に嵌り合うように凹凸嵌合部32が形成され、蓋
5と蓋受けフランジ31との間に隙間ができない
ように構成している。
前記開口部3の長手方向の対辺には、蓋受けフ
ランジ31の外縁から立上る状態に両端を端板2
に固定した縁材4,4を設けている。
蓋5の長手方向両側部上には、それぞれ対応す
る縁材4,4に沿つてスライドするように合成樹
脂製の蓋押え板7,7が設けてある。この実施例
では、各蓋押え板7の適所に前記縁材4と平行な
長孔71を形成し、この長孔71へ蓋枠51に直
立したねじ状のガイドピン72を案内し、このガ
イドピン72へナツト73を取付けることによ
り、各蓋押え板7が蓋5から離れずに対応する縁
材4に沿つてスライドするようになつている。
各蓋押え板7には、それぞれ対応している縁材
4の方向に向けて適数の突起8を形成し、これに
対応する縁材4には、第2図及び第3図で拡大し
て例示するように、蓋押え板7を一方へスライド
した時に前記突起8が浮揚しない状態に案内さ
れ、蓋押え板7を他方へ同距離スライドさせると
突起8が浮揚可能状態となるように挿入部9が設
けられている。蓋押え板7を一方へスライドする
時、突起8が挿入部9の内側上面と軽く接触しな
がら案内されるように構成するのが望ましい。
この実施例では、中央に差し渡し状になつてい
る蓋枠51の中央部に頭部をボルト7bに形成し
た軸7aを立設し、この軸7aへハンドルレバー
7cと一体な駆動ギヤ7dを回動自在に取付け、
ハンドルレバー7cを回すことにより、駆動ギヤ
7dの回転がそれぞれ蓋枠51に取付けた中間の
ピニオンギヤ7eを経て、蓋押え板7の中央部分
に相対するようにそれぞれ形成したラツク部74
に伝達され、それぞれの蓋押え板7が縁材4に沿
つてスライドする。
前記駆動ギヤ7dと一体なハンドルレバー7c
は、軸7aのボルト7bに押えナツト7fをねじ
締めてその自由な回転が阻止されるようになつて
おり、したがつて、第図のように蓋押え板7の突
起8がそれぞれの挿入部9内に案内された状態で
押えナツト7fを締めると、各蓋押え板7はそれ
に形成された突起8が挿入部9から脱出しないよ
うに蓋5へ止められた状態になり、蓋5が開口部
3から外れない状態になる。
また、第図の状態において、押えナツト7fを
緩め、ハンドルレバー7cを反時計方向に少しく
回すと、第図における上方の蓋押え板7は同図右
方向へ、また下方の蓋押え板7は同図左方向へそ
れぞれスライドし、各蓋押え板7の突起8がそれ
ぞれの挿入部9から脱出し、蓋5を第2図の上方
に持ち上げて外すことができる状態になる。
前記実施例の取付構造は、両側の蓋押え板7を
スライドさせてそれぞれの突起8を対応する挿入
部9内に案内し、この状態で蓋押え板7を動かな
いように蓋5へ止める構成なので、蓋5には変形
し易いような力が加わらず、蓋5の変形はほとん
どなくなる。
したがつて、蓋5の寿命を長く維持できるとと
もに、従来の構造より蓋5の多孔板52の面積を
広くすることができてメツキ効率が向上し、バレ
ルの排水もより良好になる。
前記実施例において、挿入部9は第3図の正面
から見た場合溝状に形成されているが、溝状でな
く第3図における縁材4の前面から背面に切り抜
かれた状態に形成しても実施することができる
し、また図示の各挿入部9相互は当該縁材4の長
手方向に連続していても実施することができる。
さらに、前記挿入部9の内側上面を第4図のよ
うにテーパー状に形成するとともに、突起8をこ
れほほぼ適合する形状に形成して、蓋押え板7を
スライドさせた時に、突起8が楔状に前記挿入部
9内に入り込むようにすることができる。
さらにまた、前記鈎状案内9は第5図のように
縁材4の上面に適当なL字状片等を接着して形成
し、これに対応して蓋押え板7の突起8を上方へ
浮上した状態に形成しても実施することができる
ものである。
前記実施例では、ハンドルレバー7c付の駆動
ギヤ7d、ピニオンギヤ7e、ラツク部74等か
らなるギヤ機構によつて蓋押え板7,7を対称方
向へスライドさせるようにしたが、駆動ギヤ7d
をラツク部74へ直接連結してもよいし、このよ
うなギヤ機構を用いないで、蓋押え板7,7を
別々に手でスライドさせ、各蓋押え板7のいずれ
かの長孔71案内されているガイドピン72のナ
ツト73をねじ締めて蓋押え板7を蓋5に止める
構造にしても実施することができる。
第6図及び第7図は蓋押え板7をスライドさせ
る機構の他の例を示すもので、蓋5の中央部にお
ける蓋枠51の中心に第7図のようにねじ状に形
成した軸7aを立設し、この軸7aにハントルレ
バー7cを回動自在に取付け、両蓋押え板7,7
上面に第7図のようにそれぞれガイドピン75を
立設し、ハンドルレバー7cの両端部をそれぞれ
蓋押え板7と重ね、各ガイドピン75をハンドル
レバー7cの両端部の長孔7gに案内し、軸7a
の上端より押えナツト7fをねじ締めている。
この実施例の他の構成は第図〜第3図の例と同
様であり、第6図は各蓋押え板7の各突起8がそ
れぞれ対応する挿入部9へ浮揚阻止状態に案内さ
れ、押えナツト7fの締付けにより各蓋押え板7
を蓋5に止めた状態である。
第6図の状態において、押えナツト7fを緩め
てハンドルレバー7cを時計方向に回動させる
と、同図上方の蓋押え板7は右方向へ、同図下方
の蓋押え板7は左方向へそれぞれスライドし、各
突起8がそれぞれの挿入部9から脱して縁材4よ
り浮揚可能になり、蓋5を持ち上げるとバレルか
ら外れる。
この実施例における作用効果も、前記実施例の
ものと同様である。
前記各実施例において、蓋押え板7の突起8を
縁材4の挿入部9に案内した状態で蓋押え板7を
蓋5に止める構成に代えて、縁材4に止める場合
は、第3図〜第5図に例示する挿入部9の上部4
aから、例えば図示しない押しねじをねじ込んで
突起8を挿入部9内へ押し付けることにより、蓋
押え板7を縁材4に止めるように構成してもよい
し、あるいは、例えば適当な図示しない弾性体等
によつて、挿入部9内に案内された突起8を当該
挿入部9の内側上面に押し付けるようにしても実
施することができる。
また、多角筒上の胴部は図示のように正多角筒
状でなく、変形した多角筒状のものでも実施する
ことができる。
「考案の効果」 本考案に係る蓋の取付構造によれば、蓋を開口
部に取付けた状態において、蓋には押し付けの力
がほとんど加わらないので、蓋の変形はほとんど
なくなつて耐久性を増し、蓋の変形によるメツキ
効率の低下その他の弊害を防止することができる
とともに、蓋の通水分部の面積をより広くするこ
とができるのでメツキ効率やバレルの排水もより
良好になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係る蓋の取付構造の一例を示
す一部省略平面図、第2図は第1図の矢印A−A
に沿う一部拡大断面図、第3図は第1図の実施例
においける縁材の挿入部と蓋押え板の突起との関
係を拡大して示す一部分解斜視図、第4図は挿入
部の変形例を示す部分拡大斜視図、第5図は縁材
の挿入部と蓋押え板と突起との変形例を示す部分
拡大斜視図、第6図は蓋押え板をスライドさせる
機構の変形例を示す一部省略平面図、第7図は第
6図の矢印B−Bに沿う一部拡大断面図、第8図
は従来の蓋の取付構造を示す一部省略平面図、第
9図は第8図の矢印C−Cに沿う概略断面図であ
る。 主要図中符号の説明、1は多角筒状の胴部、1
1は補強骨、2は端板、3は開口部、31は蓋受
けフランジ、4は縁材、5は蓋、51は蓋枠、5
2は多孔板又はメツシユ、7は蓋押え板、71長
孔、72はガイドピン、73はナツト、74はラ
ツク部、75はガイドピン、7aは軸、7cはハ
ンドルレバー、7dは駆動ギヤ、7eはピニオン
ギヤ、7fは押えナツト、7gは長孔、8は突
起、9は挿入部である。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 多角筒状の胴部の両端に端板を固定し、前記胴
    部の上辺面に材料出入れ用の開口部を設け、この
    開口部の内周縁へ蓋受けフランジを設けるととも
    に、前記開口部の少なくとも一の対辺へ前記蓋受
    けフランジの外縁に縁材を設け、前記蓋受けフラ
    ンジに蓋を載せて前記開口部を閉じる構造のメツ
    キ用バレルにおいて、前記蓋の両側部上へ前記そ
    れぞれの縁材に沿つてスライドする状態に蓋押え
    板を設け、各蓋押え板に当該縁材の方向へ突出す
    る適数の突起を設けるとともに、前記縁材には、
    前記蓋押え板を当該縁材に沿つて一方へスライド
    させた時に当該蓋押え板の前記突起が上方への浮
    揚を阻止される状態で案内され、当該蓋押え板を
    当該縁材に沿つて他方へスライドさせた時に前記
    前記突起の当該縁材からの浮揚が可能となる状態
    の挿入部を設け、この挿入部へ前記突起を案内し
    た状態で各蓋押え板を前記蓋又は縁材へ止めるこ
    とを特徴とする、メツキ用バレルの蓋の取付構
    造。
JP6388188U 1988-05-14 1988-05-14 Expired JPH0444622Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2797285B2 (ja) * 1993-07-14 1998-09-17 日本エンバイロ工業 株式会社 表面処理用バレルの蓋板ロック機構および該蓋板ロック機構を備えたバレルに被処理物を出入れする方法

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