JPH0111738Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0111738Y2 JPH0111738Y2 JP14547585U JP14547585U JPH0111738Y2 JP H0111738 Y2 JPH0111738 Y2 JP H0111738Y2 JP 14547585 U JP14547585 U JP 14547585U JP 14547585 U JP14547585 U JP 14547585U JP H0111738 Y2 JPH0111738 Y2 JP H0111738Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- net
- perforated plate
- window hole
- edge frame
- inner edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007747 plating Methods 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 6
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 5
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は、内部に材料を入れてメツキ浴の中で
回転させ又は所定の角度で左右に反転させるメツ
キ用バスケツトにおいて、材料がバスケツトから
脱出するのを防止するための網の取付け構造に関
するものである。
回転させ又は所定の角度で左右に反転させるメツ
キ用バスケツトにおいて、材料がバスケツトから
脱出するのを防止するための網の取付け構造に関
するものである。
「従来の技術」
従来のこの種のメツキ用バスケツトは、例えば
六角筒状のような多角筒状の胴部の両端に端板を
固定し、胴部の一辺面に材料の出入れ口を設けて
蓋を取付け、前記蓋及び各辺面を多数の孔を有す
る孔あきプレートで構成したもので、従来の網の
取付け構造は、接着剤により前記孔あきプレート
の内側面に網を接着していたものである。
六角筒状のような多角筒状の胴部の両端に端板を
固定し、胴部の一辺面に材料の出入れ口を設けて
蓋を取付け、前記蓋及び各辺面を多数の孔を有す
る孔あきプレートで構成したもので、従来の網の
取付け構造は、接着剤により前記孔あきプレート
の内側面に網を接着していたものである。
「考案が解決しようとする問題点」
前述のように、従来の網の取付け構造は胴部の
各辺面を構成する孔あきプレートの内側に網を接
着していたのであるが、網が破れた場合(連日使
用の場合平均10日〜14日で摩耗により破れる)、
胴部から端板を取外して孔あきプレートに内張り
された網を剥離し、孔あきプレートに付着してい
る接着剤をはぎ落し、再度接着剤を用いて網を張
り直さなければならないので、この網の取換えが
困難で非常に手間及び費用がかかり、このため網
の取換えの場合は、多くはユーザーがメーカーに
バスケツトごと返品し、メーカーが網の取換えを
行なつている。また、接着剤を使用するので網の
接着部が脆弱となり、この網の接着部又はその近
傍が破れ易いため網の損耗が激しいという欠点が
あつた。
各辺面を構成する孔あきプレートの内側に網を接
着していたのであるが、網が破れた場合(連日使
用の場合平均10日〜14日で摩耗により破れる)、
胴部から端板を取外して孔あきプレートに内張り
された網を剥離し、孔あきプレートに付着してい
る接着剤をはぎ落し、再度接着剤を用いて網を張
り直さなければならないので、この網の取換えが
困難で非常に手間及び費用がかかり、このため網
の取換えの場合は、多くはユーザーがメーカーに
バスケツトごと返品し、メーカーが網の取換えを
行なつている。また、接着剤を使用するので網の
接着部が脆弱となり、この網の接着部又はその近
傍が破れ易いため網の損耗が激しいという欠点が
あつた。
本考案の目的は、網の交換を極めて簡単にかつ
安価に行なうことができ、しかも網の損耗がより
少ない網の取付構造を提供することにある。
安価に行なうことができ、しかも網の損耗がより
少ない網の取付構造を提供することにある。
「問題点を解決するための手段」
前記のようなバスケツトにおいて、前記出入れ
口を有する辺面以外の各辺面を、窓孔を有し胴部
の筒方向両端が前記端板に固定された内側縁枠
と、前記窓孔を前記胴部の外側方向から塞ぐ網
と、多数の孔を有し前記網を前記内側縁枠に押え
る孔あきプレートと、前記内側縁枠の窓孔へ略対
応する位置に窓孔を有する外側縁枠とから構成
し、この外側縁枠と前記内側縁枠とをねじ締めす
ることにより前記孔あきプレート及び網を前記内
外側両縁枠で挟持せしめたことである。
口を有する辺面以外の各辺面を、窓孔を有し胴部
の筒方向両端が前記端板に固定された内側縁枠
と、前記窓孔を前記胴部の外側方向から塞ぐ網
と、多数の孔を有し前記網を前記内側縁枠に押え
る孔あきプレートと、前記内側縁枠の窓孔へ略対
応する位置に窓孔を有する外側縁枠とから構成
し、この外側縁枠と前記内側縁枠とをねじ締めす
ることにより前記孔あきプレート及び網を前記内
外側両縁枠で挟持せしめたことである。
「作用」
ねじを弛めて外側縁枠を内側縁枠から外すこと
により、孔あきプレートを内側縁枠から外して網
を取換える。また、孔あきプレートへの網の内張
りは接着剤を用いないので、網が部分的に脆弱に
なることはない。
により、孔あきプレートを内側縁枠から外して網
を取換える。また、孔あきプレートへの網の内張
りは接着剤を用いないので、網が部分的に脆弱に
なることはない。
「実施例」
図面を参照して本考案の一実施例を説明する。
バスケツトは多角筒状の胴部aと、該胴部aの
両端に固定された合成樹脂製の端板b,bから構
成され、端板b,bの一方は他から回転力を受け
るための歯車を兼ねている。
両端に固定された合成樹脂製の端板b,bから構
成され、端板b,bの一方は他から回転力を受け
るための歯車を兼ねている。
第1図における胴部aの上辺面a1には、メツ
キを施こすべき図示しない材料の出入れ口2が設
けられ、この出入れ口2には後に詳述する蓋3が
取付けられている。
キを施こすべき図示しない材料の出入れ口2が設
けられ、この出入れ口2には後に詳述する蓋3が
取付けられている。
前記上辺面a1を除く他の辺面a2〜a6は、
窓孔16を有しかつ第2図のように両端が両端板
b,bに埋め込まれた状態で固定されている内側
縁枠11と、内側縁枠11の窓孔16を胴部aの
外側方向から塞ぐ網12と、多数の孔17を有し
前記網12を内側縁枠11へ押える孔あきプレー
ト13と、前記内側縁枠11の窓孔16と略対応
する窓孔18を有する外側縁枠14から構成さ
れ、この外側縁枠14と内側縁枠11とを適数の
ねじ15で締付けることにより、前記孔あきプレ
ート13と網12を内外側両縁枠11,14で挟
持させるように構成している。また、隣り合う辺
面a2〜a6の内側縁枠11相互は、第1図で明
らかなように密接している。
窓孔16を有しかつ第2図のように両端が両端板
b,bに埋め込まれた状態で固定されている内側
縁枠11と、内側縁枠11の窓孔16を胴部aの
外側方向から塞ぐ網12と、多数の孔17を有し
前記網12を内側縁枠11へ押える孔あきプレー
ト13と、前記内側縁枠11の窓孔16と略対応
する窓孔18を有する外側縁枠14から構成さ
れ、この外側縁枠14と内側縁枠11とを適数の
ねじ15で締付けることにより、前記孔あきプレ
ート13と網12を内外側両縁枠11,14で挟
持させるように構成している。また、隣り合う辺
面a2〜a6の内側縁枠11相互は、第1図で明
らかなように密接している。
この実施例においては、両縁枠11,14、孔
あきプレート13はアクリルその他の合成樹脂に
より形成されておいる。内側縁枠11の窓孔16
は孔あきプレート13が略適合する形状及び大き
さに形成され、窓孔16の内縁には網12及び孔
あきプレート13を支えるフランジ11aが形成
され、合成樹脂製の網12を伸ばして前記窓孔1
6へ押込む要領で孔あきプレート13を窓孔16
に落し蓋状に合し、外側縁枠14に形成されたね
じ案内孔14aから内側縁枠11のねじ孔11b
にねじ15をねじ込むことにより、網12と孔あ
きプレート13とを内側縁枠11におけるフラン
ジ11aと外側縁枠14とで挟持せしめている。
あきプレート13はアクリルその他の合成樹脂に
より形成されておいる。内側縁枠11の窓孔16
は孔あきプレート13が略適合する形状及び大き
さに形成され、窓孔16の内縁には網12及び孔
あきプレート13を支えるフランジ11aが形成
され、合成樹脂製の網12を伸ばして前記窓孔1
6へ押込む要領で孔あきプレート13を窓孔16
に落し蓋状に合し、外側縁枠14に形成されたね
じ案内孔14aから内側縁枠11のねじ孔11b
にねじ15をねじ込むことにより、網12と孔あ
きプレート13とを内側縁枠11におけるフラン
ジ11aと外側縁枠14とで挟持せしめている。
図中の符号b1は、図示しない軸を通す軸孔で
ある。
ある。
上辺面a1の両側には、第1図で明らかなよう
にそれぞれ隣接の辺面a2及びa6における内側
縁枠11の側端と密に接する状態に合成樹脂製の
側枠21が設けられ、この側枠21の両端は、第
2図における他の辺面の内側縁枠11と同様に端
板bへ埋め込まれた状態に固定されており、側枠
21の長手方向内縁に形成されたフランジ23の
溝22へ、落し蓋状の蓋3の両側下面の突条30
がはめ込まれるようになつている。
にそれぞれ隣接の辺面a2及びa6における内側
縁枠11の側端と密に接する状態に合成樹脂製の
側枠21が設けられ、この側枠21の両端は、第
2図における他の辺面の内側縁枠11と同様に端
板bへ埋め込まれた状態に固定されており、側枠
21の長手方向内縁に形成されたフランジ23の
溝22へ、落し蓋状の蓋3の両側下面の突条30
がはめ込まれるようになつている。
この実施例において蓋3は、窓孔36を有する
周縁枠31と、この窓孔36を胴部aの外側方向
から塞ぐ網32と、多数の孔37を有する孔あき
プレート33と、この孔あきプレート33を前記
周縁枠31へ押える押え枠34から構成され、押
え枠34には前記周縁枠31の窓孔36に略対応
する窓孔38が形成されている。周縁枠31、網
32、孔あきプレート33、押え枠34等はそれ
ぞれ合成樹脂で形成されている。周縁枠31にお
ける窓孔36は孔あきプレート33が略適合する
状態に形成するとともに、窓孔36の内縁に網3
2と孔あきプレート33を支えるフランジ31a
を形成し、網32を伸ばして窓孔36に押込む要
領で窓孔36へ孔あきプレート33を落し蓋状に
合し、押え枠34を適数のねじ35で周縁枠31
へ固定することにより、網32と孔あきプレート
33を両枠31と34とで挟持させている。
周縁枠31と、この窓孔36を胴部aの外側方向
から塞ぐ網32と、多数の孔37を有する孔あき
プレート33と、この孔あきプレート33を前記
周縁枠31へ押える押え枠34から構成され、押
え枠34には前記周縁枠31の窓孔36に略対応
する窓孔38が形成されている。周縁枠31、網
32、孔あきプレート33、押え枠34等はそれ
ぞれ合成樹脂で形成されている。周縁枠31にお
ける窓孔36は孔あきプレート33が略適合する
状態に形成するとともに、窓孔36の内縁に網3
2と孔あきプレート33を支えるフランジ31a
を形成し、網32を伸ばして窓孔36に押込む要
領で窓孔36へ孔あきプレート33を落し蓋状に
合し、押え枠34を適数のねじ35で周縁枠31
へ固定することにより、網32と孔あきプレート
33を両枠31と34とで挟持させている。
上辺面a1における側枠21には細長い案内孔
24が側面方向に形成され、押ねじ41を取付け
た錠棒4の両端を前記案内孔24へ案内し、押ね
じ41で蓋3を側枠21のフランジ23へ押付け
るように構成している。
24が側面方向に形成され、押ねじ41を取付け
た錠棒4の両端を前記案内孔24へ案内し、押ね
じ41で蓋3を側枠21のフランジ23へ押付け
るように構成している。
前記実施例のメツキ用バスケツトでは、螺子1
5を弛めて外側縁枠14を内側縁枠11から外す
ことにより、内側縁枠11から孔あきプレート1
3及び網12を取外して網12を交換することが
できる。蓋3の網32を取換える場合の要領も同
じである。網12の取換えに要する時間はバスケ
ツト一個について10分前後であり、網の取換え工
賃と網代とを含めて試算した場合、従来の網の取
付け構造のものと比較して、網の取換えに要する
費用は略1/100程度であつた。
5を弛めて外側縁枠14を内側縁枠11から外す
ことにより、内側縁枠11から孔あきプレート1
3及び網12を取外して網12を交換することが
できる。蓋3の網32を取換える場合の要領も同
じである。網12の取換えに要する時間はバスケ
ツト一個について10分前後であり、網の取換え工
賃と網代とを含めて試算した場合、従来の網の取
付け構造のものと比較して、網の取換えに要する
費用は略1/100程度であつた。
胴部aの形状は、メツキ浴中でバスケツトを回
転させる形式のものは正多角筒状であるのが望ま
しいが、バスケツトを一定角度で左右に反転させ
る形式のものについては、例えば第1図における
胴部aの下辺面a4が、第1図のような断面にお
いて緩傾斜の山形状に形成されているような変形
多角形でも実施することができる。また、蓋3は
前記実施例のように、網32を介してメツキ液が
胴部aの内外に流通するように構成するのが望ま
しいが、目くら板状の蓋にしても実施することが
できる。
転させる形式のものは正多角筒状であるのが望ま
しいが、バスケツトを一定角度で左右に反転させ
る形式のものについては、例えば第1図における
胴部aの下辺面a4が、第1図のような断面にお
いて緩傾斜の山形状に形成されているような変形
多角形でも実施することができる。また、蓋3は
前記実施例のように、網32を介してメツキ液が
胴部aの内外に流通するように構成するのが望ま
しいが、目くら板状の蓋にしても実施することが
できる。
「考案の効果」
本考案に係るメツキ用バスケツトにおける網の
取付け構造は、外側縁枠と内側縁枠とをねじ締め
することにより孔あきプレート及び網を前記内外
側両縁枠で挟持せしめたものであるから、網の取
換えが非常に簡単であり、取換え費用も従来のも
のと比較してはるかに安価で、ユーザーが必要な
時に随時取換えることができる。また、接着剤に
よる網の脆弱化もないので、従来のものと比較し
て網の損耗も少ない。
取付け構造は、外側縁枠と内側縁枠とをねじ締め
することにより孔あきプレート及び網を前記内外
側両縁枠で挟持せしめたものであるから、網の取
換えが非常に簡単であり、取換え費用も従来のも
のと比較してはるかに安価で、ユーザーが必要な
時に随時取換えることができる。また、接着剤に
よる網の脆弱化もないので、従来のものと比較し
て網の損耗も少ない。
第1図は本考案に係る網の取付け構造の一例を
示すもので、一部を分解した一部省略断面図、第
2図は第1図A−Aの断面図である。 図中主要符号の説明、aは胴部、a1〜a6は
胴部の辺面、bは端板、11は内側縁枠、12は
網、13は孔あきプレート、14は外側縁枠、1
5はねじ、16及び18は窓孔、17は孔、2は
材料の出入れ口、3は蓋である。
示すもので、一部を分解した一部省略断面図、第
2図は第1図A−Aの断面図である。 図中主要符号の説明、aは胴部、a1〜a6は
胴部の辺面、bは端板、11は内側縁枠、12は
網、13は孔あきプレート、14は外側縁枠、1
5はねじ、16及び18は窓孔、17は孔、2は
材料の出入れ口、3は蓋である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 多角筒状の胴部の両端に端板を取付け、少な
くとも胴部の一辺面に蓋を有する材料の出入れ
口を設けたバスケツトにおいて、前記出入れ口
を有する辺面以外の各辺面は、窓孔を有し胴部
の筒方向両端が前記端板に固定された内側縁枠
と、前記窓孔を前記胴部の外側方向から塞ぐ網
と、多数の孔を有し前記網を前記内側縁枠に押
える孔あきプレートと、前記内側縁枠の窓孔へ
略対応する位置に窓孔を有する外側縁枠とから
構成され、この外側縁枠と前記内側縁枠とをね
じ締めすることにより前記孔あきプレート及び
網を前記内外両側縁枠で挟持せしめたことを特
徴とするメツキ用バスケツトにおける網の取付
け構造。 (2) 内側縁枠の窓孔を孔あきプレートが略適合す
る状態に形成し、前記窓孔の内縁にフランジを
形成するとともに、前記孔あきプレートのバス
ケツト内側に面する面に網を配置して該孔あき
プレートを前記窓孔に落し蓋状に合させた、前
記実用新案登録請求の範囲第1項に記載のメツ
キ用バスケツトにおける網の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14547585U JPH0111738Y2 (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14547585U JPH0111738Y2 (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6255570U JPS6255570U (ja) | 1987-04-06 |
| JPH0111738Y2 true JPH0111738Y2 (ja) | 1989-04-06 |
Family
ID=31057048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14547585U Expired JPH0111738Y2 (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0111738Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-24 JP JP14547585U patent/JPH0111738Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6255570U (ja) | 1987-04-06 |
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