JPH0444791A - メダル等の搬送装置 - Google Patents
メダル等の搬送装置Info
- Publication number
- JPH0444791A JPH0444791A JP15051890A JP15051890A JPH0444791A JP H0444791 A JPH0444791 A JP H0444791A JP 15051890 A JP15051890 A JP 15051890A JP 15051890 A JP15051890 A JP 15051890A JP H0444791 A JPH0444791 A JP H0444791A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- medals
- rotating shaft
- blade
- pipe
- spiral
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、遊戯機用メダル(コイン)等の搬送に好適な
搬送装置に関するものである。
搬送装置に関するものである。
[従来の技術]
パチスロ機と呼ばれる遊戯用スロットマシンが広く使用
されている。この種のスロットマシンは、パチンコ機と
同様に室内に配列したシマと呼ばれる区画ごとに複数台
(例えば20台〜40台)を並設した状態で使用される
のが一般的である。
されている。この種のスロットマシンは、パチンコ機と
同様に室内に配列したシマと呼ばれる区画ごとに複数台
(例えば20台〜40台)を並設した状態で使用される
のが一般的である。
[発明が解決しようとする課題]
上記スロットマシンは、放戯者が得点したときに得点に
応して所定枚数のメダルか外面に設けた受皿に縁り出さ
れるようになっているのて、各機械に内蔵されているメ
ダルの不足を補うため、常時スペアのメダルを各機械に
供給しつづける必要かある。しかしながら、例えば「フ
ィーバ−」と呼ばれる最高の得点状態となったときは、
大量のメダルか急速に排出されるので、各シマに設けら
れた補給システムで当該フィーバ−となった機械に大量
のメダルを迅速に補給しなければならなくなるが、従来
の補給システムでは、このような場合に充分な補給を行
なうことが困難であった。
応して所定枚数のメダルか外面に設けた受皿に縁り出さ
れるようになっているのて、各機械に内蔵されているメ
ダルの不足を補うため、常時スペアのメダルを各機械に
供給しつづける必要かある。しかしながら、例えば「フ
ィーバ−」と呼ばれる最高の得点状態となったときは、
大量のメダルか急速に排出されるので、各シマに設けら
れた補給システムで当該フィーバ−となった機械に大量
のメダルを迅速に補給しなければならなくなるが、従来
の補給システムでは、このような場合に充分な補給を行
なうことが困難であった。
すなわち、従来のメダル補給システムでは、メダルの搬
送装置として、メダルを1列に立てて搬送する溝レール
方式か、メダルを平ベルト上に載せて搬送する平ベルト
コンベア方式が採用されているが、いずれも装置的に複
雑で工事やメインテナンスが困難であるほか、上記溝レ
ール方式では溝に立てたメタルを1列で移動させるため
搬送能力か小さく、変形したメダルが入ったときにレー
ルの溝に詰って動かなくなると云う問題点があった。ま
た、上記平ベルトコンベア方式では、運転によりベルト
の伸びと位置ずれが生じるので、これらを定期的に調整
しなければならないという不便さがあり、ベルトのすり
切れによる切断トラブルが生じることもあった。また、
多数並設されている遊戯機に搬送中のメダルを分岐供給
するときに当該分岐路を仕切るドアとベルトとの間でメ
ダルの噛み込みが生じることがあった。さらに、ベルト
上でメダルが飛びはねて飛散するため、機械トラブルや
メダル量の減少が起きやすく、しかもベルトの速度を一
定以上に上げることができなかった。このため、メダル
の供給量に制限があった。
送装置として、メダルを1列に立てて搬送する溝レール
方式か、メダルを平ベルト上に載せて搬送する平ベルト
コンベア方式が採用されているが、いずれも装置的に複
雑で工事やメインテナンスが困難であるほか、上記溝レ
ール方式では溝に立てたメタルを1列で移動させるため
搬送能力か小さく、変形したメダルが入ったときにレー
ルの溝に詰って動かなくなると云う問題点があった。ま
た、上記平ベルトコンベア方式では、運転によりベルト
の伸びと位置ずれが生じるので、これらを定期的に調整
しなければならないという不便さがあり、ベルトのすり
切れによる切断トラブルが生じることもあった。また、
多数並設されている遊戯機に搬送中のメダルを分岐供給
するときに当該分岐路を仕切るドアとベルトとの間でメ
ダルの噛み込みが生じることがあった。さらに、ベルト
上でメダルが飛びはねて飛散するため、機械トラブルや
メダル量の減少が起きやすく、しかもベルトの速度を一
定以上に上げることができなかった。このため、メダル
の供給量に制限があった。
本発明は、上記従来のメダル搬送装置の問題点を解消し
、構造的に簡単で、大量のメダルを確実に送ることので
きる搬送能力の高い搬送装置を提供することを課題とし
ている。
、構造的に簡単で、大量のメダルを確実に送ることので
きる搬送能力の高い搬送装置を提供することを課題とし
ている。
[課題を解決するための手段]
上記B題を解決するため、本発明は次のような構成を採
用した。
用した。
すなわち、本発明は、適度の剛性と弾性を有する合成樹
脂製の毛を軸方向に沿って螺旋状に多数植設して螺旋羽
根を形成した回転軸と、該回転軸を収納するパイプと、
前記回転軸を回転させるモータとを備えてなるメダル等
の搬送装置を要旨としている。
脂製の毛を軸方向に沿って螺旋状に多数植設して螺旋羽
根を形成した回転軸と、該回転軸を収納するパイプと、
前記回転軸を回転させるモータとを備えてなるメダル等
の搬送装置を要旨としている。
[作用]
回転軸をモータで回転しつつ搬送パイプの始端部からパ
イプ内にメタルを投入すると、投入されたメダルは螺旋
状の案内羽根の間隙部に保持されて順次前方へ移送され
る。案内羽根は合成樹脂製の多数の毛で形成されるので
、メダルに送り方向の力を伝達するとともに、何らかの
原因で羽根とパイプ内壁との間にメダルを噛み込んでも
、羽根を形成する植毛が撓むので回転軸の回転が停止す
ることがなく、多量のメダルを連続的に搬送することか
できる。
イプ内にメタルを投入すると、投入されたメダルは螺旋
状の案内羽根の間隙部に保持されて順次前方へ移送され
る。案内羽根は合成樹脂製の多数の毛で形成されるので
、メダルに送り方向の力を伝達するとともに、何らかの
原因で羽根とパイプ内壁との間にメダルを噛み込んでも
、羽根を形成する植毛が撓むので回転軸の回転が停止す
ることがなく、多量のメダルを連続的に搬送することか
できる。
[実施例]
以下、実施例をあられす図面に基づいて詳細に説明する
か、本発明はこれに限定されるものではない。
か、本発明はこれに限定されるものではない。
この搬送装置1は、多数の遊戯機(スロットマシン)2
.−・・を並設した区画(シマ)3に該遊戯機用メダル
5の搬送装置として使用されている。
.−・・を並設した区画(シマ)3に該遊戯機用メダル
5の搬送装置として使用されている。
搬送装置1は、区画3の一方の端から他方の端まで水平
に張架された搬送パイプ7と、該パイプ内に収納された
螺旋羽根つきの回転軸9とを備え、該回転軸9の一方の
端部には、駆動用のモータ10および減速装置11が取
り付けられている。
に張架された搬送パイプ7と、該パイプ内に収納された
螺旋羽根つきの回転軸9とを備え、該回転軸9の一方の
端部には、駆動用のモータ10および減速装置11が取
り付けられている。
第1図に示されているように、この搬送装置は、手前側
のライン(I)と奥側のライン(II)にそれぞれ上下
1組づつ設けられ、該上下の搬送装置は、上側の搬送装
M1 (A)の終端部と下側の搬送装置1(B)の始端
部とが縦方向の連結パイプ13によって接続されている
。また、手前側のライン(I)と奥側のライン(II)
の下側の搬送装置1(B)を共用の一組としてもよい。
のライン(I)と奥側のライン(II)にそれぞれ上下
1組づつ設けられ、該上下の搬送装置は、上側の搬送装
M1 (A)の終端部と下側の搬送装置1(B)の始端
部とが縦方向の連結パイプ13によって接続されている
。また、手前側のライン(I)と奥側のライン(II)
の下側の搬送装置1(B)を共用の一組としてもよい。
下側の搬送装置の終端部には、メダルを貯めるタンク1
5が設けられ、このタンク15にはメダルを研磨しなが
ら運び上げるリフト研磨装置17と、メダルを計数する
計数機19か接続されている。研磨装置17の上端部に
は研磨後のメダルと研磨材(チップ)とを分離する選別
機22およびリフト駆動モータ18か設けられている。
5が設けられ、このタンク15にはメダルを研磨しなが
ら運び上げるリフト研磨装置17と、メダルを計数する
計数機19か接続されている。研磨装置17の上端部に
は研磨後のメダルと研磨材(チップ)とを分離する選別
機22およびリフト駆動モータ18か設けられている。
搬送装置1のステンレス鋼製の回転軸9には、前述の如
く螺旋羽根25が長平方向に沿って取り付けられている
。この螺旋羽根25は、第2図に示す如く、適度の剛性
と弾性を有する合成樹脂製の毛27.・・・を多数ブラ
シ状に植毛してなるものて、これら植毛の先端部はパイ
プ7の内面に摺接するようになっている。毛27の材質
としては、例えばナイロンを使用することができる。直
径25IIII11のディスク状メダルの搬送に用いる
ものとしては、例えばパイプ7の内径70mm、螺旋羽
根25の直径65m+n、螺旋ピッチ40am、毛27
の直径0.5〜2.5 mm程度、長さ22〜27mm
、回転軸9の直径20mmとするのか好ましい。なお、
回転軸9の基端部は前記モータ10に連結されているが
、他端部は自由端となっており、航記ブラシ状の植毛群
によってパイプ7の中心部に支持されていることになる
。
く螺旋羽根25が長平方向に沿って取り付けられている
。この螺旋羽根25は、第2図に示す如く、適度の剛性
と弾性を有する合成樹脂製の毛27.・・・を多数ブラ
シ状に植毛してなるものて、これら植毛の先端部はパイ
プ7の内面に摺接するようになっている。毛27の材質
としては、例えばナイロンを使用することができる。直
径25IIII11のディスク状メダルの搬送に用いる
ものとしては、例えばパイプ7の内径70mm、螺旋羽
根25の直径65m+n、螺旋ピッチ40am、毛27
の直径0.5〜2.5 mm程度、長さ22〜27mm
、回転軸9の直径20mmとするのか好ましい。なお、
回転軸9の基端部は前記モータ10に連結されているが
、他端部は自由端となっており、航記ブラシ状の植毛群
によってパイプ7の中心部に支持されていることになる
。
この搬送装置1の中間部には、各遊戯機2に通ずる分岐
パイプ30.−・・が接続されている。この接続部では
、第3図に示す如く、搬送パイプ7の底部に開口部32
が形成されるとともに、該開口部32を開閉する蓋33
が設けられている。蓋33は搬送パイプ7の外周部に取
り付けたベース34にヒンジ35で上下に回動自在に支
持され、ベース34と一体の取付板36に取り付けたロ
ータリーソレノイド37にリンク装置39を介して連結
されている。このロータリーソレノイド37を所定量だ
け正・逆回転させることにより、M33を開閉すること
ができる。蓋33を閉じた状態では全メダルがその上を
通過するが、これを開ければ、通過中のメダルの多くが
下方に落下し、分岐パイプ30を通して各遊戯機に投入
される。
パイプ30.−・・が接続されている。この接続部では
、第3図に示す如く、搬送パイプ7の底部に開口部32
が形成されるとともに、該開口部32を開閉する蓋33
が設けられている。蓋33は搬送パイプ7の外周部に取
り付けたベース34にヒンジ35で上下に回動自在に支
持され、ベース34と一体の取付板36に取り付けたロ
ータリーソレノイド37にリンク装置39を介して連結
されている。このロータリーソレノイド37を所定量だ
け正・逆回転させることにより、M33を開閉すること
ができる。蓋33を閉じた状態では全メダルがその上を
通過するが、これを開ければ、通過中のメダルの多くが
下方に落下し、分岐パイプ30を通して各遊戯機に投入
される。
この搬送装置1の使用時には、モータ10で回転軸9を
所定方向に回転しつつ、搬送パイプ7の始端部に設けた
供給口からメダルを投入する0図示例の遊戯機用搬送シ
ステムでは、上側の搬送装置(A)でメダルを搬送しつ
つ、各機械2に適量づつ供給する。上側の終端部に達し
たメダルは連結パイプを通って下側の搬送装置(B)に
移され、各機械からのメダルとともにタンク15に返さ
れたのち、リフト17で運び上げられ、研磨されて再度
循環される。なお、回転軸9の回転方向は、螺旋羽根2
5のねじれ方向と対応しており、回転軸9の回転方向を
逆転すれば搬送方向が反転する。また、搬送パイプ7内
に供給されたメダルは、螺旋羽根25と回転軸9および
パイプ7内面とで形成される空間すなわち螺旋羽根のピ
ッチ間隔部に保持されて前方へ移送される。このため、
大量のメダルを連続的に搬送することができるのである
。また変形したメダルが混入しても、詰まらずに移送さ
れる。メダルはパイプ7内で搬送されるので、メダルの
飛散が皆無であり、管理上きわめて有利である。また、
この搬送装置は、設置のための工事が簡単で、ベルトの
ような調整の必要かなく、搬送スピードを回転軸の回転
数を変えるたけて容易に調節することができる。したが
って、フィーバ−の状態となった遊戯機に必要量のメダ
ルを迅速かつ確実に供給することができるのである。
所定方向に回転しつつ、搬送パイプ7の始端部に設けた
供給口からメダルを投入する0図示例の遊戯機用搬送シ
ステムでは、上側の搬送装置(A)でメダルを搬送しつ
つ、各機械2に適量づつ供給する。上側の終端部に達し
たメダルは連結パイプを通って下側の搬送装置(B)に
移され、各機械からのメダルとともにタンク15に返さ
れたのち、リフト17で運び上げられ、研磨されて再度
循環される。なお、回転軸9の回転方向は、螺旋羽根2
5のねじれ方向と対応しており、回転軸9の回転方向を
逆転すれば搬送方向が反転する。また、搬送パイプ7内
に供給されたメダルは、螺旋羽根25と回転軸9および
パイプ7内面とで形成される空間すなわち螺旋羽根のピ
ッチ間隔部に保持されて前方へ移送される。このため、
大量のメダルを連続的に搬送することができるのである
。また変形したメダルが混入しても、詰まらずに移送さ
れる。メダルはパイプ7内で搬送されるので、メダルの
飛散が皆無であり、管理上きわめて有利である。また、
この搬送装置は、設置のための工事が簡単で、ベルトの
ような調整の必要かなく、搬送スピードを回転軸の回転
数を変えるたけて容易に調節することができる。したが
って、フィーバ−の状態となった遊戯機に必要量のメダ
ルを迅速かつ確実に供給することができるのである。
[発明の効果]
以上の説明から明らかなように、本発明にががる搬送装
置は、メダル等の搬送物を効率よく確実に搬送すること
ができるものである。また、構造的に簡単であり、トラ
ブルの発生が少なく設置工事も簡単である。
置は、メダル等の搬送物を効率よく確実に搬送すること
ができるものである。また、構造的に簡単であり、トラ
ブルの発生が少なく設置工事も簡単である。
第1図は本発明の1実施例をあられす外観図、第2図は
要部の斜視図、第3図は分岐パイプ接続部の断面図であ
る。 1・・・搬送装置 5・・・メダル 9・・・回転
軸25・−螺旋羽根 特許出願人 株式会社ロポ電子研究所 株式会社サンエース機械販売 Cつ
要部の斜視図、第3図は分岐パイプ接続部の断面図であ
る。 1・・・搬送装置 5・・・メダル 9・・・回転
軸25・−螺旋羽根 特許出願人 株式会社ロポ電子研究所 株式会社サンエース機械販売 Cつ
Claims (1)
- (1)適度の剛性と弾性を有する合成樹脂製の毛を軸方
向に沿って螺旋状に多数植設して螺旋羽根を形成した回
転軸と、該回転軸を収納するパイプと、前記回転軸を回
転させるモータとを備えてなるメダル等の搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15051890A JPH0444791A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | メダル等の搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15051890A JPH0444791A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | メダル等の搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0444791A true JPH0444791A (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=15498614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15051890A Pending JPH0444791A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | メダル等の搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0444791A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6340983B2 (ja) * | 1983-09-13 | 1988-08-15 | Matsuda Kk |
-
1990
- 1990-06-08 JP JP15051890A patent/JPH0444791A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6340983B2 (ja) * | 1983-09-13 | 1988-08-15 | Matsuda Kk |
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