JPH0444876B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0444876B2 JPH0444876B2 JP21876683A JP21876683A JPH0444876B2 JP H0444876 B2 JPH0444876 B2 JP H0444876B2 JP 21876683 A JP21876683 A JP 21876683A JP 21876683 A JP21876683 A JP 21876683A JP H0444876 B2 JPH0444876 B2 JP H0444876B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- circuit
- capacitor
- comparator
- input terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 24
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 3
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M7/00—Arrangements for interconnection between switching centres
- H04M7/0096—Trunk circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Interface Circuits In Exchanges (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は交換機のトランクにおけるCポジシヨ
ン回路に関するものである。
ン回路に関するものである。
(背景技術)
従来、トランクのCポジシヨン回路はリレー接
点によつて論理がくまれており、第1図の回路
図、第4図の動作タイムチヤートに示すごとく、
ダイヤル送出のAリレー、Aリレー動作時に動作
し、自己接点によつてスロー復旧回路を接続しス
ロー復旧するBリレー、及びBリレー動作時にの
みAリレーの復旧によつて動作し、自己接点によ
つてスロー復旧回路を接続しスロー復旧するCリ
レーから構成されており、Aリレー動作時は、B
リレーのみ動作し又Aリレーを断続する事によつ
てダイヤルパルスの送出を行なう場合には、Bリ
レー、Cリレーともに動作し、Cリレーの接点に
よつて通話回路のコンデンサによるダイヤルパル
スの歪を防ぐ様に動作する。このとき、Cリレー
は、Aリレーがパルス送出中に動作しパルス列間
の休止時間中も動作し続け、パルス送出終了でA
リレーが復旧してBリレーが復旧したときに復旧
する。このBリレー、Cリレーのスロー復旧はと
もにコンデンサによるスロー復旧回路により行な
つていた。
点によつて論理がくまれており、第1図の回路
図、第4図の動作タイムチヤートに示すごとく、
ダイヤル送出のAリレー、Aリレー動作時に動作
し、自己接点によつてスロー復旧回路を接続しス
ロー復旧するBリレー、及びBリレー動作時にの
みAリレーの復旧によつて動作し、自己接点によ
つてスロー復旧回路を接続しスロー復旧するCリ
レーから構成されており、Aリレー動作時は、B
リレーのみ動作し又Aリレーを断続する事によつ
てダイヤルパルスの送出を行なう場合には、Bリ
レー、Cリレーともに動作し、Cリレーの接点に
よつて通話回路のコンデンサによるダイヤルパル
スの歪を防ぐ様に動作する。このとき、Cリレー
は、Aリレーがパルス送出中に動作しパルス列間
の休止時間中も動作し続け、パルス送出終了でA
リレーが復旧してBリレーが復旧したときに復旧
する。このBリレー、Cリレーのスロー復旧はと
もにコンデンサによるスロー復旧回路により行な
つていた。
しかしながらこのような従来のCポジシヨン回
路ではリレー接点によつて論理をくんでいるた
め、多接点リレーが必要となり、またスロー復旧
回路も大容量で大形のコンデンサが必要であり、
価格及び形状が大きくなるという欠点があつた。
路ではリレー接点によつて論理をくんでいるた
め、多接点リレーが必要となり、またスロー復旧
回路も大容量で大形のコンデンサが必要であり、
価格及び形状が大きくなるという欠点があつた。
(発明の課題)
本発明の目的は上記のごとき欠点を解消するた
めになされたものであつて、さらにはCリレーの
駆動の省電力化、及びミニチユアリレー(2接点
ないし1接点を持つた民生用小形リレー)を使用
してCポジシヨン回路を得ることにある。
めになされたものであつて、さらにはCリレーの
駆動の省電力化、及びミニチユアリレー(2接点
ないし1接点を持つた民生用小形リレー)を使用
してCポジシヨン回路を得ることにある。
(発明の構成および作用)
本発明の要点は、トランク回路のCポジシヨン
回路において、ダイヤル送出用のAリレー駆動回
路と、Aリレー駆動信号を第1コンデンサで遅延
させた信号とあらかじめ設定された電位とを比較
する比較器を使用した第1の検出回路出力に接続
されたBリレー駆動回路と、Aリレー駆動回路の
出力を第2のコンデンサで遅延させて一方の入力
端子に接続し、かつBリレー駆動回路の出力を第
3のコンデンサで遅延させて他方の入力端子に接
続し、Aリレーのダイヤル送出中に変動する前記
一方の入力端子の電圧と、他方の入力端子の電圧
との大小関係が持続するようにした比較器を使用
した第2の検出回路とを有し、一方の入力端子の
電圧と他方の入力端子の電圧との大小関係が異な
ることを検出した第2の検出回路の出力によつて
Cリレーを駆動することにある。
回路において、ダイヤル送出用のAリレー駆動回
路と、Aリレー駆動信号を第1コンデンサで遅延
させた信号とあらかじめ設定された電位とを比較
する比較器を使用した第1の検出回路出力に接続
されたBリレー駆動回路と、Aリレー駆動回路の
出力を第2のコンデンサで遅延させて一方の入力
端子に接続し、かつBリレー駆動回路の出力を第
3のコンデンサで遅延させて他方の入力端子に接
続し、Aリレーのダイヤル送出中に変動する前記
一方の入力端子の電圧と、他方の入力端子の電圧
との大小関係が持続するようにした比較器を使用
した第2の検出回路とを有し、一方の入力端子の
電圧と他方の入力端子の電圧との大小関係が異な
ることを検出した第2の検出回路の出力によつて
Cリレーを駆動することにある。
第2図は、この発明の一実施例を示す回路図
で、Aリレー駆動トランジスタQ0のベースは抵
抗R2を通してスイツチSWに接続されている。
スイツチSWは同時にダイオードD0、抵抗R3
を通してコンパレータCM0のプラス入力に接続
され、コンパレータCM0のプラス入力は、抵抗
R4、コンデンサCC2を通して接地されている。
コンパレータCM0のマイナス入力は抵抗R5を
通して電源Eと接続されると共に抵抗R6を通し
て接地されている。又Bリレー駆動トランジスタ
Q1のベースは抵抗R8を通してコンパレータ
CM0の出力に接続されている。
で、Aリレー駆動トランジスタQ0のベースは抵
抗R2を通してスイツチSWに接続されている。
スイツチSWは同時にダイオードD0、抵抗R3
を通してコンパレータCM0のプラス入力に接続
され、コンパレータCM0のプラス入力は、抵抗
R4、コンデンサCC2を通して接地されている。
コンパレータCM0のマイナス入力は抵抗R5を
通して電源Eと接続されると共に抵抗R6を通し
て接地されている。又Bリレー駆動トランジスタ
Q1のベースは抵抗R8を通してコンパレータ
CM0の出力に接続されている。
一方Cリレー駆動トランジスタQ2のベース
は、抵抗R12を通してコンパレータCM1の出
力に接続されており、コンパレータCM1のプラ
ス入力は、ダイオードD1及び抵抗R7によりト
ランジスタQ0のコレクタに接続され、同時に抵
抗R11及びコンデンサCC4により接地されて
いる。コンパレータCM1のマイナス入力は抵抗
R9を通して、トランジスタQ1のコレクタに接
続され、同時に抵抗R10により、電源Eに接続
されると共にコンデンサCC3により接地されて
いる。
は、抵抗R12を通してコンパレータCM1の出
力に接続されており、コンパレータCM1のプラ
ス入力は、ダイオードD1及び抵抗R7によりト
ランジスタQ0のコレクタに接続され、同時に抵
抗R11及びコンデンサCC4により接地されて
いる。コンパレータCM1のマイナス入力は抵抗
R9を通して、トランジスタQ1のコレクタに接
続され、同時に抵抗R10により、電源Eに接続
されると共にコンデンサCC3により接地されて
いる。
次に動作について説明すると、ここで先ずスイ
ツチSWをONにするとトランジスタQ0がオン
し、更にコンパレータCM0のプラス入力がマイ
ナス入力を越え、コンパレータCM0は抵抗R8
を通してトランジスタQ1のベース電流を出力す
るので、トランジスタQ1もオンし、Aリレー及
びBリレーが動作する。この時コンパレータCM
1のマイナス入力は、当初抵抗R10によつてコ
ンデンサCC3が電源電圧に充電されその電圧が
印加されているが、トランジスタQ1オンによ
り、抵抗R9−トランジスタQ1−地気のルート
で放電し、電源電圧と抵抗R10と抵抗R9との
分圧まで変化するが、同時にそのプラス入力もト
ランジスタQ0がオンすることでダイオードD1
が逆バイアスとなり、コンデンサCC4は抵抗R
11によつて放電するため、接地レベルとなり、
第3図に示すようにコンデンサCC3,CC4の放
電スピードをそろえる事で、マイナス入力を越え
ることはなく、コンパレータCM1は変化を検出
しないため、トランジスタQ2はオンせず、Cリ
レーは動作しない。
ツチSWをONにするとトランジスタQ0がオン
し、更にコンパレータCM0のプラス入力がマイ
ナス入力を越え、コンパレータCM0は抵抗R8
を通してトランジスタQ1のベース電流を出力す
るので、トランジスタQ1もオンし、Aリレー及
びBリレーが動作する。この時コンパレータCM
1のマイナス入力は、当初抵抗R10によつてコ
ンデンサCC3が電源電圧に充電されその電圧が
印加されているが、トランジスタQ1オンによ
り、抵抗R9−トランジスタQ1−地気のルート
で放電し、電源電圧と抵抗R10と抵抗R9との
分圧まで変化するが、同時にそのプラス入力もト
ランジスタQ0がオンすることでダイオードD1
が逆バイアスとなり、コンデンサCC4は抵抗R
11によつて放電するため、接地レベルとなり、
第3図に示すようにコンデンサCC3,CC4の放
電スピードをそろえる事で、マイナス入力を越え
ることはなく、コンパレータCM1は変化を検出
しないため、トランジスタQ2はオンせず、Cリ
レーは動作しない。
次にスイツチSWをOFF→ON→OFF→ON…
と変化させてダイヤルパルスの送出を行なうと、
スイツチSWがOFFの間、コンパレータCM0の
プラス入力はコンデンサCC2が抵抗R4によつ
て放電するにつれて下つてくるが、スイツチSW
がOFFの時間は短いためコンパレータCM0のマ
イナス入力を下回ることはなく、トランジスタQ
1はオンし、Bリレーは動作しつづける。この結
果比較電圧であるコンパレータCM1のマイナス
入力はダイヤルパルスの送出によるスイツチSW
のOFF→ONの変化によつて影響をうけることは
ない。一方コンパレータCM1のプラス入力は、
コンデンサCC4の充電電圧であるが、トランジ
スタQ0がオフすなわちAリレーが復旧するとダ
イオードD1がオンし抵抗R7を通してコンデン
サCC4が急速に充電される。この抵抗R7と抵
抗R11によつて決定されるコンデンサCC4の
充電電圧は、コンパレータCM1のマイナス入力
を越える電圧となり、トランジスタQ2はコンパ
レータCM1によつてベース電流を供給されオン
し、Cリレーが動作する。次にスイツチSWが
ONの時間では、コンデンサCC4は抵抗R11に
よつて放電するが、このスイツチSWがONの時
間は短いため、抵抗R11、コンデンサCC4の
値を適当に選ぶことで、コンパレータCM1のプ
ラス入力は比較電圧であるマイナス入力より低い
電圧とはならずトランジスタQ2はオンし、Cリ
レーは動作を続ける。従つて、Aリレーによるダ
イヤルパルスの送出中は、Bリレー及びCリレー
を動作させるCポジシヨン回路を作ることができ
る。パルス列間の休止時間中は、スイツチSWが
ONで、Aリレーが動作し、コンパレータCM0
のプラス入力がマイナス入力より高くなるので、
トランジスタQ1がオンとなり、Bリレーが動作
するが、コンパレータCM1のプラス入力がマイ
ナス入力より低くなりトランジスタQ2をオフさ
せ、Cリレーが復旧する。その結果、Cリレーを
ダイヤルパルス送出中だけ動作させている。
と変化させてダイヤルパルスの送出を行なうと、
スイツチSWがOFFの間、コンパレータCM0の
プラス入力はコンデンサCC2が抵抗R4によつ
て放電するにつれて下つてくるが、スイツチSW
がOFFの時間は短いためコンパレータCM0のマ
イナス入力を下回ることはなく、トランジスタQ
1はオンし、Bリレーは動作しつづける。この結
果比較電圧であるコンパレータCM1のマイナス
入力はダイヤルパルスの送出によるスイツチSW
のOFF→ONの変化によつて影響をうけることは
ない。一方コンパレータCM1のプラス入力は、
コンデンサCC4の充電電圧であるが、トランジ
スタQ0がオフすなわちAリレーが復旧するとダ
イオードD1がオンし抵抗R7を通してコンデン
サCC4が急速に充電される。この抵抗R7と抵
抗R11によつて決定されるコンデンサCC4の
充電電圧は、コンパレータCM1のマイナス入力
を越える電圧となり、トランジスタQ2はコンパ
レータCM1によつてベース電流を供給されオン
し、Cリレーが動作する。次にスイツチSWが
ONの時間では、コンデンサCC4は抵抗R11に
よつて放電するが、このスイツチSWがONの時
間は短いため、抵抗R11、コンデンサCC4の
値を適当に選ぶことで、コンパレータCM1のプ
ラス入力は比較電圧であるマイナス入力より低い
電圧とはならずトランジスタQ2はオンし、Cリ
レーは動作を続ける。従つて、Aリレーによるダ
イヤルパルスの送出中は、Bリレー及びCリレー
を動作させるCポジシヨン回路を作ることができ
る。パルス列間の休止時間中は、スイツチSWが
ONで、Aリレーが動作し、コンパレータCM0
のプラス入力がマイナス入力より高くなるので、
トランジスタQ1がオンとなり、Bリレーが動作
するが、コンパレータCM1のプラス入力がマイ
ナス入力より低くなりトランジスタQ2をオフさ
せ、Cリレーが復旧する。その結果、Cリレーを
ダイヤルパルス送出中だけ動作させている。
第3図は第2図の各部の動作を示したタイムチ
ヤートで、上からスイツチSWの動作、トランジ
スタQ0のコレクタ、コンパレータCM0の入
力、トランジスタQ1のコレクタ、コンパレータ
CM1の入力、トランジスタQ2のコレクタをそ
れぞれ示している。
ヤートで、上からスイツチSWの動作、トランジ
スタQ0のコレクタ、コンパレータCM0の入
力、トランジスタQ1のコレクタ、コンパレータ
CM1の入力、トランジスタQ2のコレクタをそ
れぞれ示している。
(発明の効果)
以上説明した様に、本発明は、Aリレー駆動信
号を入力する第1の検出回路とBリレー駆動回路
と、Bリレー駆動回路の出力によつて比較電圧を
変化させる第2の検出回路を設けることによつて
Aリレー駆動信号を監視し、第2の検出回路の出
力によつてCリレーを駆動する回路を設けたの
で、 接点数の少ない安価なミニチユアリレーが使
用でき、形状を小さくできる、 従来のようにBリレー及びCリレーのスロー
復旧をコンデンサによる自己保持回路で構成せ
ずに、電子回路で構成した比較部の制御で行つ
ているため、自己保持回路に用いた大容量で大
型のコンデンサを必要とせず、小容量のコンデ
ンサで済み、省電力となる、 本発明によりミニチユアリレーを使用しても
ダイヤルパルス送出はAリレーをオンオフ制御
するのみで良く、Cリレーの状態制御などのプ
ログラム制御が不要で歪のないダイヤルパルス
を送出できる、 という利点がある。
号を入力する第1の検出回路とBリレー駆動回路
と、Bリレー駆動回路の出力によつて比較電圧を
変化させる第2の検出回路を設けることによつて
Aリレー駆動信号を監視し、第2の検出回路の出
力によつてCリレーを駆動する回路を設けたの
で、 接点数の少ない安価なミニチユアリレーが使
用でき、形状を小さくできる、 従来のようにBリレー及びCリレーのスロー
復旧をコンデンサによる自己保持回路で構成せ
ずに、電子回路で構成した比較部の制御で行つ
ているため、自己保持回路に用いた大容量で大
型のコンデンサを必要とせず、小容量のコンデ
ンサで済み、省電力となる、 本発明によりミニチユアリレーを使用しても
ダイヤルパルス送出はAリレーをオンオフ制御
するのみで良く、Cリレーの状態制御などのプ
ログラム制御が不要で歪のないダイヤルパルス
を送出できる、 という利点がある。
第1図は従来のCポジシヨン回路を示す図、第
2図はこの発明の一実施例の回路図、第3図は第
2図の各部の動作を示すタイムチヤート、第4図
は従来技術としての第1図の各部の動作を示すタ
イムチヤートである。
2図はこの発明の一実施例の回路図、第3図は第
2図の各部の動作を示すタイムチヤート、第4図
は従来技術としての第1図の各部の動作を示すタ
イムチヤートである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 トランク回路のCポジシヨン回路において、 ダイヤル送出用のAリレー駆動回路と、 Aリレー駆動信号を第1のコンデンサで遅延さ
せた信号とあらかじめ設定された電位とを比較す
る比較器を使用した第1の検出回路出力に接続さ
れたBリレー駆動回路と、 Aリレー駆動回路の出力を第2のコンデンサで
遅延させて一方の入力端子に接続し、かつBリレ
ー駆動回路の出力を第3のコンデンサで遅延させ
て他方の入力端子に接続し、Aリレーのダイヤル
送出中に変動する前記一方の入力端子の電圧と、
他方の入力端子の電圧との大小関係が持続するよ
うにした比較器を使用した第2の検出回路とを有
し、一方の入力端子の電圧と他方の入力端子の電
圧との大小関係が異なることを検出した第2の検
出回路の出力によつてCリレーを駆動することを
特徴とするトランク回路のCポジシヨン回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21876683A JPS60112390A (ja) | 1983-11-22 | 1983-11-22 | トランク回路のcポジション回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21876683A JPS60112390A (ja) | 1983-11-22 | 1983-11-22 | トランク回路のcポジション回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60112390A JPS60112390A (ja) | 1985-06-18 |
| JPH0444876B2 true JPH0444876B2 (ja) | 1992-07-23 |
Family
ID=16725060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21876683A Granted JPS60112390A (ja) | 1983-11-22 | 1983-11-22 | トランク回路のcポジション回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60112390A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4675997B2 (ja) | 2008-09-11 | 2011-04-27 | 株式会社東芝 | 水処理システム |
-
1983
- 1983-11-22 JP JP21876683A patent/JPS60112390A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60112390A (ja) | 1985-06-18 |
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