JPH0445047Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0445047Y2 JPH0445047Y2 JP1987118055U JP11805587U JPH0445047Y2 JP H0445047 Y2 JPH0445047 Y2 JP H0445047Y2 JP 1987118055 U JP1987118055 U JP 1987118055U JP 11805587 U JP11805587 U JP 11805587U JP H0445047 Y2 JPH0445047 Y2 JP H0445047Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knob
- operating
- notch
- case
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Structure Of Receivers (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
- Adjustable Resistors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
本考案は携帯用テーププレーヤやラジオおよび
テレビなどに装備されている音量調節あるいはチ
ユーニング用あるいは電源ON/OFF用などの操
作つまみに係り、特に携帯中などにおいて操作つ
まみが不用意に移動するのを防止する移動防止機
構に関する。
テレビなどに装備されている音量調節あるいはチ
ユーニング用あるいは電源ON/OFF用などの操
作つまみに係り、特に携帯中などにおいて操作つ
まみが不用意に移動するのを防止する移動防止機
構に関する。
従来の洋服の胸ポケツト内等に挿入出来るよう
なこの種の小型電子機器の例としてAMラジオ、
液晶テレビ等がある。第7図は従来のポケツタブ
ルAMラジオの全体を示した外観斜視図であり、
第8図はその要部断面図である。第7図および第
8図において、ABS樹脂等により成形されたケ
ース1のケース側面11に回転型操作つまみ21
が音量調節用またはチユーニング用の軸3に固定
されている。回転型操作つまみ21の外周部分は
ケース側面11の切欠き41からわずかに突出し
ている。
なこの種の小型電子機器の例としてAMラジオ、
液晶テレビ等がある。第7図は従来のポケツタブ
ルAMラジオの全体を示した外観斜視図であり、
第8図はその要部断面図である。第7図および第
8図において、ABS樹脂等により成形されたケ
ース1のケース側面11に回転型操作つまみ21
が音量調節用またはチユーニング用の軸3に固定
されている。回転型操作つまみ21の外周部分は
ケース側面11の切欠き41からわずかに突出し
ている。
同様にケース正面12にはバンド切換用等のス
ライド型操作つまみ22が配置され、つまみ操作
部分はケース正面12の切欠き41からわずかに
突出している。携帯用ラジオなどでは、切欠き4
1,41から突出しているつまみ21,22の外
周部分または先端部に指を当て回転またはスライ
ドさせることにより、音量の調節や、チユーニン
グやバンド切換および電源のON/OFF等が行わ
れる。
ライド型操作つまみ22が配置され、つまみ操作
部分はケース正面12の切欠き41からわずかに
突出している。携帯用ラジオなどでは、切欠き4
1,41から突出しているつまみ21,22の外
周部分または先端部に指を当て回転またはスライ
ドさせることにより、音量の調節や、チユーニン
グやバンド切換および電源のON/OFF等が行わ
れる。
しかしながら、この種の操作つまみを回転させ
る同調機構等を有するラジオ等をポケツトや鞄に
入れて持ち歩いていると、第8図に示すように突
出する回転操作つまみ21が衣服や周囲の物に接
触して不用意に回転し、音量が変わつたり選局が
狂うなどの不都合が生じることがある。
る同調機構等を有するラジオ等をポケツトや鞄に
入れて持ち歩いていると、第8図に示すように突
出する回転操作つまみ21が衣服や周囲の物に接
触して不用意に回転し、音量が変わつたり選局が
狂うなどの不都合が生じることがある。
同様に、操作つまみ22をスライドさせるスラ
イド機構等を有するテーププレーヤ等の場合も操
作つまみ21が周囲の物に接触して不用意にスラ
イドし、音質が変つたり、テープスピードが変つ
てしまつたり、電源がONまたはOFFになり、電
池を無駄に消費したり途中で録音が中断される
等、各種の不都合が生じていた。
イド機構等を有するテーププレーヤ等の場合も操
作つまみ21が周囲の物に接触して不用意にスラ
イドし、音質が変つたり、テープスピードが変つ
てしまつたり、電源がONまたはOFFになり、電
池を無駄に消費したり途中で録音が中断される
等、各種の不都合が生じていた。
本考案は上記問題点を解決するためになされた
ものであり、操作つまみを収容するケースに操作
つまみを外部より操作するための切欠きを設ける
と共に、上記切欠き周辺を指の力で撓みやすい部
材で形成し、非操作時に操作つまみが切欠きの内
側に位置するように操作つまみをケース内部に配
置したことを特徴とする。
ものであり、操作つまみを収容するケースに操作
つまみを外部より操作するための切欠きを設ける
と共に、上記切欠き周辺を指の力で撓みやすい部
材で形成し、非操作時に操作つまみが切欠きの内
側に位置するように操作つまみをケース内部に配
置したことを特徴とする。
このケースの操作つまみの移動防止機構は、ケ
ース内部に操作つまみが配置されており、つまみ
先端はケース表面に突出することはないので、操
作つまみが不用意に移動することがなくなる。ま
た指によつて操作つまみを操作するときには、指
の力によつて切欠き周辺を撓ませて、指を操作つ
まみに触れ、つまみを移動させる。これにより音
量の調節やチユーニングなどが支障なく行われ
る。
ース内部に操作つまみが配置されており、つまみ
先端はケース表面に突出することはないので、操
作つまみが不用意に移動することがなくなる。ま
た指によつて操作つまみを操作するときには、指
の力によつて切欠き周辺を撓ませて、指を操作つ
まみに触れ、つまみを移動させる。これにより音
量の調節やチユーニングなどが支障なく行われ
る。
以下、本考案の実施例を第1図〜第6図の図面
によつて説明する。
によつて説明する。
第1図は携帯用テーププレーヤやラジオ等に装
備されている操作つまみの移動防止機構の実施例
を示す外観斜視図、第2図aおよび第2図bは第
1図に示す回転型操作つまみの移動防止機構の動
作状態を示す断面図、第3図aおよび第3図bは
他の実施例の断面図であり第4図は第1図に示す
操作つまみの移動防止機構の他の実施例を示す外
観斜視図、第5図は第4図の構成の更に他の実施
例を示す要部斜視図、第6図はその断面図であ
る。
備されている操作つまみの移動防止機構の実施例
を示す外観斜視図、第2図aおよび第2図bは第
1図に示す回転型操作つまみの移動防止機構の動
作状態を示す断面図、第3図aおよび第3図bは
他の実施例の断面図であり第4図は第1図に示す
操作つまみの移動防止機構の他の実施例を示す外
観斜視図、第5図は第4図の構成の更に他の実施
例を示す要部斜視図、第6図はその断面図であ
る。
なお。上記の各図において、前述した従来例で
ある第7図および第8図の各部に対応する部分に
は同一の符号を付し、その説明を省略する。
ある第7図および第8図の各部に対応する部分に
は同一の符号を付し、その説明を省略する。
第1図において、第7図と相違するところは、
回転型操作つまみ21、およびスライド型操作つ
まみ22の先端がケース1より突出しないように
ケース内部に収容し、操作つまみを外部より操作
する切欠き41,41周辺の厚みを薄くして、撓
みやすい部分45,45を形成したことにある。
回転型操作つまみ21、およびスライド型操作つ
まみ22の先端がケース1より突出しないように
ケース内部に収容し、操作つまみを外部より操作
する切欠き41,41周辺の厚みを薄くして、撓
みやすい部分45,45を形成したことにある。
かかる構成において、ラジオやテーププレーヤ
を上着のポケツトや鞄などに入れ持ち歩いている
ときに、ケースに周囲の物が接触した場合、第2
図aの断面図に示すように回転操作つまみ21が
ケース11の内部に収容されているので、回転操
作つまみ21は回転されない。したがつて、音量
が変わつたり、選局が狂うことはない。また、回
転操作つまみ21を指で操作するときは、第2図
bの断面図に示すように、指の力によつて切欠き
周辺の厚みが薄い撓みやすい部分45が撓み、指
が回転操作つまみ21に触れて回転させられる。
よつて音量調節やチユーニングなどが支障なく行
われる。
を上着のポケツトや鞄などに入れ持ち歩いている
ときに、ケースに周囲の物が接触した場合、第2
図aの断面図に示すように回転操作つまみ21が
ケース11の内部に収容されているので、回転操
作つまみ21は回転されない。したがつて、音量
が変わつたり、選局が狂うことはない。また、回
転操作つまみ21を指で操作するときは、第2図
bの断面図に示すように、指の力によつて切欠き
周辺の厚みが薄い撓みやすい部分45が撓み、指
が回転操作つまみ21に触れて回転させられる。
よつて音量調節やチユーニングなどが支障なく行
われる。
第3図aおよび第3図bは他の実施例を示した
断面図である。この実施例ではケース11,12
を形成するABS樹脂等の厚い材料の表面にポリ
エステル、塩化ビニール、ポリエチレン、ゴム等
の薄いシート材45を接着することにより、切欠
き41周辺を撓みやすくしている。第3図aが回
転操作つまみを収容した断面図、第3図bがスラ
イド型操作つまみを収容した断面図である。
断面図である。この実施例ではケース11,12
を形成するABS樹脂等の厚い材料の表面にポリ
エステル、塩化ビニール、ポリエチレン、ゴム等
の薄いシート材45を接着することにより、切欠
き41周辺を撓みやすくしている。第3図aが回
転操作つまみを収容した断面図、第3図bがスラ
イド型操作つまみを収容した断面図である。
第4図は更に他の実施例を示した外観斜視図で
ある。この実施例では切欠き41を中心として周
辺にスリツト43を延ばすことにより、切欠き周
辺を撓みやすくしている。尚本実施例において、
ケース11,12の表面に第3図で示した薄いシ
ート材45を接着し、該シート材45の切欠き4
1にスリツト43を設けることにより、切欠き周
辺をさらに撓みやすくすることができる。第5図
は第4図に示す構成に、スリツト周辺を囲む突起
部47を設けた、更に他の実施例の要部斜視図で
あり、第6図はその断面図である。この実施例で
は、周囲の物の接触が切欠き周辺を囲む突起部4
7で保護されるため、回転つまみ、操作つまみの
接触による誤操作を更に確実に防止することがで
きる。なお、切欠き周辺を囲む突起部47は、第
3図で示した薄いシート材をプレス加工成形後、
ケースを形成するABS樹脂等にケース全面にわ
たり接着する方法と、切欠き周辺のみにシート材
を接着する方法と、ABS樹脂等で一体成形する
等の方法があり、いずれでも本考案の構成が達成
できる。
ある。この実施例では切欠き41を中心として周
辺にスリツト43を延ばすことにより、切欠き周
辺を撓みやすくしている。尚本実施例において、
ケース11,12の表面に第3図で示した薄いシ
ート材45を接着し、該シート材45の切欠き4
1にスリツト43を設けることにより、切欠き周
辺をさらに撓みやすくすることができる。第5図
は第4図に示す構成に、スリツト周辺を囲む突起
部47を設けた、更に他の実施例の要部斜視図で
あり、第6図はその断面図である。この実施例で
は、周囲の物の接触が切欠き周辺を囲む突起部4
7で保護されるため、回転つまみ、操作つまみの
接触による誤操作を更に確実に防止することがで
きる。なお、切欠き周辺を囲む突起部47は、第
3図で示した薄いシート材をプレス加工成形後、
ケースを形成するABS樹脂等にケース全面にわ
たり接着する方法と、切欠き周辺のみにシート材
を接着する方法と、ABS樹脂等で一体成形する
等の方法があり、いずれでも本考案の構成が達成
できる。
なお、本考案は、携帯用テーププレーヤやラジ
オ等の音量調整用やチユーニング用、バンド切換
用の操作つまみに限られず、一体型ビデオカメラ
の感度切換え、ポータブルビデオデツキの再生速
度の調整や高音低音調整用の操作つまみなど、各
種のポータブル機器に実施可能である。
オ等の音量調整用やチユーニング用、バンド切換
用の操作つまみに限られず、一体型ビデオカメラ
の感度切換え、ポータブルビデオデツキの再生速
度の調整や高音低音調整用の操作つまみなど、各
種のポータブル機器に実施可能である。
〔考案の効果〕
本考案によれば、操作つまみの操作部をケース
内部に収容し、操作つまみを外部より操作するた
めの切欠き周辺を撓みやすい部材で形成している
ので、操作つまみが実装されている機器を上着の
ポケツトや鞄などに入れて持ち歩いても、操作つ
まみが周囲の物に直接触れることが無い。したが
つて操作つまみが不用意に移動することはなく、
音量や選局やバンドが設定値から変つてしまうこ
とがなくなる。また操作つまみを指で操作すると
きには、指の力によつて切欠き周辺を撓ませ操作
つまみに触れて操作させることができるので、機
器の誤操作、誤動作を防止でき、確実性、信頼性
が増す。
内部に収容し、操作つまみを外部より操作するた
めの切欠き周辺を撓みやすい部材で形成している
ので、操作つまみが実装されている機器を上着の
ポケツトや鞄などに入れて持ち歩いても、操作つ
まみが周囲の物に直接触れることが無い。したが
つて操作つまみが不用意に移動することはなく、
音量や選局やバンドが設定値から変つてしまうこ
とがなくなる。また操作つまみを指で操作すると
きには、指の力によつて切欠き周辺を撓ませ操作
つまみに触れて操作させることができるので、機
器の誤操作、誤動作を防止でき、確実性、信頼性
が増す。
さらに本考案によれば、ケース外部に操作つま
みが突出せず、機器の外形輪郭が無駄のない極め
て均斉のとれた外観デザインの良い形状となるた
め、商品価値が増す等の優れた効果を奏する。
みが突出せず、機器の外形輪郭が無駄のない極め
て均斉のとれた外観デザインの良い形状となるた
め、商品価値が増す等の優れた効果を奏する。
第1図は本考案による移動防止機構の実施例を
示す外観斜視図、第2図aおよび第2図bは第1
図の操作つまみの操作状態を示す要部断面図、第
3図aおよび第3図bは他の実施例の要部断面
図、第4図は更に他の実施例を示す外観斜視図、
第5図は第4図に突起を設けた実施例の要部斜視
図、第6図は第5図の要部断面図、第7図は従来
例の外観斜視図、第8図は第7図の操作つまみの
操作状態を示す要部断面図である。 1……ケース、3……軸、11……ケース側
面、12……ケース正面、21……回転型操作つ
まみ、22……スライド型操作つまみ、41……
切欠き、43……スリツト、45……撓みやすい
部分、47……突起部。
示す外観斜視図、第2図aおよび第2図bは第1
図の操作つまみの操作状態を示す要部断面図、第
3図aおよび第3図bは他の実施例の要部断面
図、第4図は更に他の実施例を示す外観斜視図、
第5図は第4図に突起を設けた実施例の要部斜視
図、第6図は第5図の要部断面図、第7図は従来
例の外観斜視図、第8図は第7図の操作つまみの
操作状態を示す要部断面図である。 1……ケース、3……軸、11……ケース側
面、12……ケース正面、21……回転型操作つ
まみ、22……スライド型操作つまみ、41……
切欠き、43……スリツト、45……撓みやすい
部分、47……突起部。
Claims (1)
- 操作つまみを収容するケースに操作つまみを外
部より操作するための切欠きを設けると共に、上
記切欠き周辺を指の力で撓みやすい部材で形成
し、非操作時に操作つまみが切欠きの内側に位置
するように操作つまみをケース内部に配置したこ
とを特徴とする操作つまみの移動防止機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987118055U JPH0445047Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987118055U JPH0445047Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6424418U JPS6424418U (ja) | 1989-02-09 |
| JPH0445047Y2 true JPH0445047Y2 (ja) | 1992-10-23 |
Family
ID=31362072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987118055U Expired JPH0445047Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0445047Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE9109791U1 (de) * | 1991-08-07 | 1991-10-02 | A. Raymond & Cie, Grenoble | Plastik-Clip zur Blindbefestigung von weichelastischen Flachkörpern |
| JP4576243B2 (ja) * | 2005-01-19 | 2010-11-04 | 三甲株式会社 | 折り畳みコンテナー |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5544642Y2 (ja) * | 1976-07-20 | 1980-10-21 | ||
| JPS625695U (ja) * | 1985-06-26 | 1987-01-14 |
-
1987
- 1987-07-31 JP JP1987118055U patent/JPH0445047Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6424418U (ja) | 1989-02-09 |
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