JPH044512B2 - - Google Patents

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JPH044512B2
JPH044512B2 JP15096585A JP15096585A JPH044512B2 JP H044512 B2 JPH044512 B2 JP H044512B2 JP 15096585 A JP15096585 A JP 15096585A JP 15096585 A JP15096585 A JP 15096585A JP H044512 B2 JPH044512 B2 JP H044512B2
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hot water
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water supply
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heat exchanger
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  • Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
  • Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
  • Central Air Conditioning (AREA)
  • Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野) 本発明は冷暖房給湯機、詳しくは、室外側熱交
換器、室内側熱交換器及び給湯側熱交換器と圧縮
機とを切換機構を介して接続してなる冷媒回路
に、高沸点冷媒と低沸点冷媒との混合冷媒を封入
すると共に、循環冷媒の組成比を変更可能とする
手段を設けて、給湯運転時に、前記冷媒回路の循
環冷媒の組成比を変更し、該冷媒中の高沸点冷媒
の組成比を高くし(以下、高沸点冷媒リツチとい
う)給湯温度を高くできるようにした冷暖房給湯
機に関する。 (従来技術) 本出願人は、特願昭59−177189号において、こ
の種冷暖房給湯機(冷媒回路に関しては、本発明
に係る図面である第2図参照)を提案した。 しかして、第2図に示す冷暖房給湯機は、圧縮
機4への吸入冷媒の状態を、液管8に介装する電
動膨張弁9または10により湿り状態と過熱状態
とに変更制御して、前記吸入冷媒を湿り状態に制
御することにより、該冷媒中に残存する高沸点冷
媒リツチの未蒸発液冷媒を前記圧縮機4の流入側
に設ける気液分離器12に貯留し、また、逆に前
記吸入冷媒を過熱状態に制御することにより、前
記気液分離器12に貯留された高沸点冷媒リツチ
の液冷媒を蒸発させて循環回路に戻してやること
により、前記循環冷媒における高沸点冷媒と低沸
点冷媒との組成比を変更するようにしている。 尚、1は室外側熱交換器、2は室内側熱変換
器、3は給湯側熱交換器、7は四路切換弁からな
る冷媒回路の切換機構であり、また、一点鎖線矢
印ハは給湯サイクルを示している。 そして、給湯運転時においては、高温給湯を可
能とするために、循環冷媒の組成比を高沸点冷媒
リツチ側に調節して、比較的低い高圧圧力で凝縮
温度を高く設定できるようにしている。 ところで、所定容量の前記給湯側熱交換器3に
おいて、単位時間に一定の熱量を放熱させるに
は、前記熱交換器3内の凝縮冷媒と被加熱対象で
ある貯湯水との間にある温度以上の温度差が必要
である。 従つて、一般に、設定給湯温度を高くすると、
それだけ凝縮温度、従つて、凝縮圧力が上昇する
ことになる。 そこで、従来、設定給湯温度の上限値は、過負
荷運転を防止の観点から前記圧縮機4に定められ
ている許容高圧圧力(許容凝縮温度)と、所定の
放熱量により定まる前記所要温度差とを考慮して
設定していたのである。 換言すると、設定給湯温度の上限値は、前記許
容凝縮温度より前記所要温度差分だけ低い温度に
制限されていたのである。 (発明が解決しようとする問題点) ところで、上記冷暖房給湯機において、冷媒回
路に、高沸点冷媒の組成比の高い混合冷媒を封入
してやれば、それだけ低い高圧圧力で高い給湯温
度から得られるのであるが、換言すると、前記設
定給湯温度の上限値を高くできるのであるが、か
くした場合にはその反面、冷房、暖房運転時の冷
凍能力が小さくなる欠点を生じるのである。 しかして、本発明は、所定容量の前記給湯側熱
交換器においても、単位時間に放熱させる放熱量
を少なくすれば、この放熱に必要な凝縮冷媒と貯
湯水との所要温度差もそれに応じて小さくなるこ
とに着目して発明したもので、その目的は、前記
設定給湯温度を高くする場合には、前記圧縮機の
能力を積極的に減少させて前記給湯熱交換器での
放熱量を少なくし、前記冷媒回路に殊更に高沸点
冷媒の組成比の高い混合冷媒を封入しなくても、
かつ、凝縮圧力を従来に比して高くすることな
く、給湯温度(設定給湯温度の上限値)を高くで
きるようにする点にある。 (問題点を解決するための手段) 本発明の構成を第1図及び第2図に基づいて説
明すると、室外側熱交換器1、室内側熱交換器2
及び給湯側熱交換器3と圧縮機4とを切換機構7
を介して接続して冷媒回路を形成し、この冷媒回
路に高沸点冷媒と低沸点冷媒との混合冷媒を封入
している。更に、液管8に介装する電動膨張弁
9,10の弁開度制御の変更により循環冷媒の組
成比を変更可能とし、給湯運転時には循環冷媒の
組成比を変更して、該冷媒中の高沸点冷媒の組成
比を高くする如くしている。 更に、前記圧縮機4に、該圧縮機4の部分容量
運転を可能とする容量制御手段を設ける一方、給
湯運転における設定給湯温度を高低に切換える切
換手段15、該切換手段15が高温側の設定給湯
温度に切換えられた時に、前記容量制御手段をオ
ン動作して前記圧縮機4を部分容量運転させる制
御手段とを設けたのである。 (作用) 給湯運転時であつて、前記切換手段15を高温
側の設定給湯温度側に切換えると、このことによ
つて、前記圧縮機4が部分容量運転させられるか
ら、冷凍能力が低下し、前記給湯側熱交換器での
放熱量が積極的に減少させられるのである。 このため、この減少した放熱量を放熱させるた
めに必要な凝縮冷媒と貯湯水との温度差も従来の
全容量運転時に比して減少するから、この所容温
度差の減少分だけ凝縮温度(高圧圧力)を上昇さ
せることなく、前記設定給湯温度の上限値を高く
設定できるのである。 (実施例) 第2図に示すものは、冷房、暖房、給湯及び冷
房給湯運転を可能とした冷暖房給湯機である。 即ち、室外側熱交換器1、室内側熱交換器2及
び給湯側熱交換器3と、圧縮機4とを、2個の第
1及び第2四路切換弁5,6から成る切換機構7
を介して接続して冷媒回路を形成している。 そして、この冷媒回路に高沸点冷媒R22と低
沸点冷媒R12とを混合してなる混合冷媒を封入
している。 更に、前記室外側熱交換器1と前記室内側熱交
換器2とを接続する被管8に、任意に弁開度制御
を行えるようにした第1及び第2電動膨張弁9,
10を介装する一方、前記圧縮機4の吸入ガス管
11に、吸入冷媒中の未蒸発液冷媒を分離して貯
留可能とした気液分離器12を介装している。 尚、13は受液器、14はアキユムレータであ
る。 かくして、前記切換機構7を切換操作して、実
線矢印イで示すごとく冷凍サイクルをロのごとく
形成することにより暖房運転を、一点鎖線矢印ハ
に示すごとく形成することにより給湯運転を、更
に、二点鎖線矢印ニのごとく形成することにより
冷房給湯運転を行えるようにしている。これと同
時に、各運転に応じて前記第1及び第2電動膨張
弁9,10のいずれか一方を第1表に示すごとく
通電して弁開度制御し、または非通電として開放
し、前記圧縮機4の吸入冷媒の過熱度を制御する
ごとくしている。 尚、前記切換機構7を各四路切換弁5,6は通
電により実線側に切換えられるもので、各運転時
における通電状態は前記第1表に示す通りであ
る。
【表】 更に、前記冷媒回路の循環混合冷媒の組成比を
後記するごとく変更可能として、冷暖房運転時に
おいては、循環冷媒中の高沸点冷媒の組成比を高
低に変更して、冷凍能力を大小に変更制御する一
方、給湯運転時には循環冷媒中の高沸点冷媒の組
成比を高くして、高圧圧力に対する凝縮温度を高
く、従つて、温度の高い給湯が行えるようにして
いる(尚、この場合冷凍能力は低下する)。 以下、冷房運転時における能力調整について説
明すると、冷凍能力を大きくする場合には、前記
第1電動膨張弁9の弁開度を前記吸入冷媒が湿り
状態となるように開きぎみに制御するのであつ
て、かくすると前記吸入ガス管11を流通する吸
入冷媒に残存する高沸点冷媒リツチの未蒸発液冷
媒が前記気液分離器12で分離されて該分離器1
2に貯留されていくのである。 このようにして高沸点冷媒リツチの液冷媒が前
記気液分離器12に貯留されていくと、循環冷媒
中の高沸点冷媒の組成比が低下し、換言すると、
低沸点冷媒の組成比が上昇するので能力が増大す
るのである。 また、前記第1電動膨張弁9の弁開度を前記吸
入冷媒が過熱状態となるように制御すると、前記
気液分離12に貯留されていた高沸点冷媒リツチ
の液冷媒が前記吸入冷媒に蒸発していき、前記気
液分離器12から放出されるので、循環冷媒中の
高沸点冷媒の組成比が再び上昇して能力が低下す
るのである。 一方、給湯、または、冷房給湯運転時には、前
記第2または第1電動膨張弁10,9を、前記吸
入冷媒が過熱状態となるように制御して、前記冷
房運転時における能力低下時と同様に循環冷媒中
の高沸点冷媒の組成比を高くするのである。かく
すると、冷凍能力は低下するが、高圧圧力に対す
る凝縮温度が高くなり、従つて、高温給湯が可能
となるのである。 以上のごとく構成する冷暖房給湯機において、
前記圧縮機4に容量を2段階に調節可能とした容
量制御手段を設けると共に、 前記設定給湯温度を高低に切換える切換手段1
5(第3図参照)と、 給湯または冷房給湯運転時に前記切換手段15
の信号を入力して、前記容量制御手段を動作させ
て前記圧縮機1を部分容量運転させる制御手段と
を設けるのである。 前記圧縮機4はステーシヨナリーベーン形の回
転圧縮機で、前記容量制御手段を次のようにして
設けている。即ち、シリンダ(図示せず)に、吸
入側にバイパス通路41を介して連通する中間吐
出孔42を開口すると共に、該中間吐出孔42を
開閉する中間吐出弁43を設ける一方、この中間
吐出弁43の背面側に高圧または低圧ガスを作用
させて、該弁43を開閉動作させる3方電磁弁4
4を設けている。 かくして、前記3方電磁弁44への通電を遮断
して、前記中間吐出弁43の背面に高圧を作用さ
せることによつて、前記中間吐出孔42を閉鎖し
て全容量運転し、また、前記3方電磁弁44に通
電して、前記中間吐出弁43の背面に低圧を作用
させると、該弁43がリターンばね45により開
動作して、部分容量運転が行えるようにしてい
る。 また、前記圧縮機4には、過負荷運転防止用の
高圧制御スイツチ(図示せず)を設けており、高
圧圧力が設定圧力に達すると前記圧縮機4を停止
するようにしている。従つて、凝縮温度の上限は
前記設定圧力に対応したい凝縮温度の上限は前記
設定圧力に対応した凝縮温度tpに制限されてい
る。 また、前記切換手段は後記するマイクロコンピ
ユータの入力側に接続するスイツチ15からなる
ものである。 更に、前記制御手段は前記マイクロコンピユー
タに組込むプログラムにより達成するものであ
る。 以下、電気回路につい概略説明すると、マイク
ロコンピユータCの入力側に、運転モードを切換
える運転モード選択手段16と、前記切換スイツ
チ15とを接続する一方、 前記マイクロコンピユータCの出力側には、前
記容量制御手段の前記3方電磁弁44、前記各四
路切換弁5,6及び前記各電動膨張弁9,10を
接続している。 尚、給湯運転時には前記したごとく設定給湯温
度を高低に切換えられるようにしているが、これ
ら高温側の設定給湯温度及び低温側の設定給湯温
度はいずれも前記マイクロコンピユータのROM
に予めインプツトされている。 尚、図示していないが、前記給湯側熱交換器3
側には貯湯水の温度を検出する検出手段を設けて
おり、該検出手段による検出温度と前記設定給湯
温度とを基に、前記マイクロコンピユータによ
り、前記圧縮機1を発停制御するようにしてい
る。 次に、上記冷暖房給湯機の給湯運転について説
明する。 前記運転モード選択手段16により給湯運転を
選択すると、前記第1及び第2四路切換弁5,6
が切換えられて第2図に示す給湯サイクルが形成
されると同時に、前記第1電動膨張弁9が前記吸
入冷媒を過熱状態とするように制御される。この
結果、循環冷媒が高沸点冷媒リツチ(封入当初)
の組成比となり、低い高圧圧力で高い凝縮温度が
得られるのである。即ち、全体に高温の給湯水が
得られるのである。 しかして、前記切換スイツチ15を低温側の設
定給湯温度t1側に切換えると、前記3方電磁弁
44の通電が遮断されて、前記中間吐出弁43の
背面に高圧が作用して前記中間吐出孔42が閉鎖
され、前記圧縮機4が全容量運転されるのであ
る。 この結果、第4図に示すように、前記給湯側熱
交換器3における放熱量が前記圧縮機4の全容量
運転に見合う大熱量Q1となるのである。かくし
て、大きな放熱量で迅速に貯湯水を加熱できるの
であり、この貯湯水が前記低温側設定給湯温度t
1に達すると、前記圧縮機1が停止されるのであ
る。 一方、前記切換スイツチ15を高温側の設定給
湯温度t2側に切換えると、前記3方電磁弁44
が励磁されて、前記中間吐出弁43が開放され、
前記圧縮機1が部分容量運転に切換えられるので
ある。 そうすると、前記圧縮機1の能力が低下するか
ら、それに応じて前記給湯側熱交換器3での放熱
量も減少するのである(熱量Q2)。かくして、
この熱量Q2を単位時間に放熱するために必要な
凝縮冷媒と前記貯湯水との温度差Δt2は、放熱
量がQ1の場合の所要温度差Δt1よりも小さく
なるのである。 このよう前記所要温度差が小さくなるから、高
温側設定給湯温度t2の設定上限温度を低温側設
定給湯温度t1に対して、(t1−t2)だけ高
く設定できるのである。換言すると、高温側設定
給湯温度(t1)を(t1−t2)だけ前記圧縮
機4の高圧制御に規定されて定まる上限の前記凝
縮温度t0に近付けて高温側に設定することがで
きるのである。 かくして、給湯能力は低下するが、従来に比し
て更に高温の給湯が行えるのである。 尚、この場合も、貯湯水の温度が前記設定給湯
温度t2に達すると、前記圧縮機4は停止され
る。 尚、上記実施例においては、前記制御手段をマ
イクロコンピユータを用いて構成したが、第5図
に示すように、サーモスタツトから成る前記切換
スイツチ15の高温側切換接点aに、高温側設定
給湯温度で動作するサーモスタツト30と前記圧
縮機4駆動用の電磁開閉器31との直列回路と、
前記3方電磁弁44のとの並列回路を接続する一
方、 前記切換スイツチ15の低温側切換接点bに、
低温側接点温度で動作するサーモスタツト32と
前記電磁開閉器31との直列回路に接続するごと
くして、シーケンス回路により構成してもよい。 また、循環冷媒の組成比を変更するための手段
は上記した実施例のものに限定されるものではな
い。 また、前記圧縮機4は回転圧縮機に限ることな
くあらゆるタイプの圧縮機を用いるこができる。
また、容量制御手段も前記した手段に限られるも
のではない。 (発明の効果) 以上のごとく、本発明においては、給湯運転時
に、高温給湯を行う場合には積極的に前記圧縮機
4の能力を低下させて、前記給湯側熱交換器での
放熱量を減少させるようにしたから、冷媒回路に
封入する混合冷媒に高沸点冷媒の組成比が殊更に
高いものを用いなくても、設定給湯温度をより高
く設定でき、従来に比してより温度の高い給湯が
行えるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第4図は本発明の一実施例の説明図
で、第1図はクレーム対応図、第2図は冷媒回路
図、第3図は電気回路図、第4図は運転状態説明
図、第5図は他の実施例の電気回路図である。 1……室外側熱交換器、2……室内側熱交換
器、3……給湯側熱交換器、4……圧縮機、7…
…切換機構、15……切換スイツチ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 室外側熱交換器1、室内側熱交換器2及び給
    湯側熱交換器3と圧縮機4とを切換機構7を介し
    て接続してなる冷媒回路に、高沸点冷媒と低沸点
    冷媒との混合冷媒を封入し、給湯運転時に、循環
    冷媒の組成比を変更して、該冷媒中の高沸点冷媒
    の組成比を高くする如くした冷暖房給湯機であつ
    て、前記圧縮機4に、該圧縮機4の部分容量運転
    を可能とする容量制御手段を設ける一方、給湯運
    転における設定給湯温度を高低に切換える切換手
    段15と、該切換手段15が高温側の設定給湯温
    度に切換えられた時に、前記容量制御手段をオン
    動作して前記圧縮機4を部分容量運転させる制御
    手段とを設けたことを特徴とする冷暖房給湯機。
JP15096585A 1985-07-08 1985-07-08 冷暖房給湯機 Granted JPS6210570A (ja)

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JPS6210570A JPS6210570A (ja) 1987-01-19
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