JPH0445391A - 内張構造 - Google Patents
内張構造Info
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- JPH0445391A JPH0445391A JP15240990A JP15240990A JPH0445391A JP H0445391 A JPH0445391 A JP H0445391A JP 15240990 A JP15240990 A JP 15240990A JP 15240990 A JP15240990 A JP 15240990A JP H0445391 A JPH0445391 A JP H0445391A
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- Japan
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- bricks
- brick
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- 239000011819 refractory material Substances 0.000 claims abstract description 6
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 4
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 abstract description 2
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Landscapes
- Furnace Housings, Linings, Walls, And Ceilings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は円周に沿って施工される例えばロータリーキル
ンなどの内張構造に関する。
ンなどの内張構造に関する。
例えばロータリーキルンにおいて、円周に沿ってれんが
を施工する場合、キルンの下側1/2周にれんが巻きを
施工し、施工途中にれんがが落下しないようにこれをジ
ヤツキなどで締め込んで固定した後、キルンを1/4周
回転させてl/4周にれんが巻きを施工し、更にキルン
を174周回転させて174周にれんが巻きを施工して
いる。その際、きめれんがを軸方向から差し込んでゆる
みが生じないように施工している。ところが、ロータリ
ーキルンに内張されるれんがの軸方向のずれを防止する
ために、シェルには軸方向の複数個所にリテーナとよば
れる金物が円周に沿って溶接されている。
を施工する場合、キルンの下側1/2周にれんが巻きを
施工し、施工途中にれんがが落下しないようにこれをジ
ヤツキなどで締め込んで固定した後、キルンを1/4周
回転させてl/4周にれんが巻きを施工し、更にキルン
を174周回転させて174周にれんが巻きを施工して
いる。その際、きめれんがを軸方向から差し込んでゆる
みが生じないように施工している。ところが、ロータリ
ーキルンに内張されるれんがの軸方向のずれを防止する
ために、シェルには軸方向の複数個所にリテーナとよば
れる金物が円周に沿って溶接されている。
その付近では、きめれんがを軸方向から差し込むことが
できないので、ストレート形状のきめれんがを用いて内
周側から差し込み、以下のような方法でれんがぎめを行
っている。
できないので、ストレート形状のきめれんがを用いて内
周側から差し込み、以下のような方法でれんがぎめを行
っている。
■ストレート形状のきめれんがを内周側から差し込み、
れんが間の隙間に鉄板を打ち込む。
れんが間の隙間に鉄板を打ち込む。
■ストレート形状のきめれんかに耐熱性接着剤(モルタ
ル)を塗布し、内周側からきめれんがを打ち込む。
ル)を塗布し、内周側からきめれんがを打ち込む。
■第9図に示すように、シェル1の内側で複数のれんが
2、・・・及び1対のきめれんが(一方がストレート形
状) lla、 llbを円周に沿って環状に施工し、
きめれんがlla、 llbに施されたダボ加工部にキ
ャスタブル耐火物12を流し込む。
2、・・・及び1対のきめれんが(一方がストレート形
状) lla、 llbを円周に沿って環状に施工し、
きめれんがlla、 llbに施されたダボ加工部にキ
ャスタブル耐火物12を流し込む。
■、■の内張構造では、環状に施工されたれんがの内周
側でれんがを締め込んでいるため、れんがの残厚が減少
してくると、キルンの回転によりれんがの目地がゆるみ
、れんがが脱落する事故が生じやすい。したがって、れ
んがの脱落を防止するためには、できるだけ環状に施工
されたれんがの外周側で締め込むようにすることが望ま
しい。
側でれんがを締め込んでいるため、れんがの残厚が減少
してくると、キルンの回転によりれんがの目地がゆるみ
、れんがが脱落する事故が生じやすい。したがって、れ
んがの脱落を防止するためには、できるだけ環状に施工
されたれんがの外周側で締め込むようにすることが望ま
しい。
また、■、■の内張構造では、稼動時にモルタル又はキ
ャスタブル耐火物が収縮し、しかもこれらの接着強度が
不充分であることから、■の場合より更にれんがのゆる
みが生じやすい。
ャスタブル耐火物が収縮し、しかもこれらの接着強度が
不充分であることから、■の場合より更にれんがのゆる
みが生じやすい。
以上のように従来の内張構造では、いずれもれんがの有
効残厚が充分あるにもかかわらず、環状へ に施工されたれんががゆるんで、れんがが脱落し、不定
期に運転を休止せざるを得なかった。
効残厚が充分あるにもかかわらず、環状へ に施工されたれんががゆるんで、れんがが脱落し、不定
期に運転を休止せざるを得なかった。
?
また、ロータリーキルンにおいては、稼動時オーパリテ
ィ−により軸方向に沿って分割された状態のれんがのリ
ングは必ずしもシェルと同一の回転をせず、れんがのリ
ング毎にずれを生じることがある。このため、シェルに
リテーナ−を溶接している場合には、きめれんがが機械
的応力により割れて脱落することがある。
ィ−により軸方向に沿って分割された状態のれんがのリ
ングは必ずしもシェルと同一の回転をせず、れんがのリ
ング毎にずれを生じることがある。このため、シェルに
リテーナ−を溶接している場合には、きめれんがが機械
的応力により割れて脱落することがある。
本発明は前記311を解決するためになされたものであ
り、環状に施工されたれんがが脱落するのを防止できる
内張構造を提供することを目的とする。
り、環状に施工されたれんがが脱落するのを防止できる
内張構造を提供することを目的とする。
本発明の内張構造は、れんがを円周に沿って施工し2、
きめれんがによりれんがぎめを行う内張構造において、
前記きめれんがとして互いに接触した状態で外周側が広
がった穴が形成されるように溝部が形成された1対のき
めれんがを用い、これら1対のきめれんが間に形成され
た穴に、胴体部とその外周側に胴体部より広がった変形
可能な羽根部とを有するフィックスアンカーを挿入して
打ち込むとともに、穴に耐火物を充填したことを特徴と
するものである。
きめれんがによりれんがぎめを行う内張構造において、
前記きめれんがとして互いに接触した状態で外周側が広
がった穴が形成されるように溝部が形成された1対のき
めれんがを用い、これら1対のきめれんが間に形成され
た穴に、胴体部とその外周側に胴体部より広がった変形
可能な羽根部とを有するフィックスアンカーを挿入して
打ち込むとともに、穴に耐火物を充填したことを特徴と
するものである。
本発明の内張構造では、1対のきめれんが間に形成され
た貫通穴にフィックスアンカーが打ち込まれると、その
外周側の羽根部が広がるので、環状に施工されたれんが
が外周側で締め込まれる。
た貫通穴にフィックスアンカーが打ち込まれると、その
外周側の羽根部が広がるので、環状に施工されたれんが
が外周側で締め込まれる。
したがって、れんがの残厚が減少しても、キルンの回転
によりれんがの目地がゆるむことがなく、れんがが脱落
するのを防止することができる。また、本発明の内張構
造では、フィックスアンカーがシェルに固定されていな
いので、稼動時オーパリティ−によりれんがのリングが
シェルと同一の回転をせず−にれんがのリング毎にずれ
を生じても、フィックスアンカーがれんがとともにずれ
るため、きめれんかに機械的応力がかかりにくく、きめ
れんがが割れて脱落することがない。
によりれんがの目地がゆるむことがなく、れんがが脱落
するのを防止することができる。また、本発明の内張構
造では、フィックスアンカーがシェルに固定されていな
いので、稼動時オーパリティ−によりれんがのリングが
シェルと同一の回転をせず−にれんがのリング毎にずれ
を生じても、フィックスアンカーがれんがとともにずれ
るため、きめれんかに機械的応力がかかりにくく、きめ
れんがが割れて脱落することがない。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図に示すように、キルン直径3355mm、キルン
長80.7mのロータリーキルンにおいて、シェル1の
内側で複数のれんが2、・・・及び1対のきめれんが3
a、3bが円周に沿って環状に施工される。
長80.7mのロータリーキルンにおいて、シェル1の
内側で複数のれんが2、・・・及び1対のきめれんが3
a、3bが円周に沿って環状に施工される。
れんが2の寸法は、外周側1110sn、内周側155
1111%高さ2301である。一方のきめれんが3b
は、他方のきめれんが3aに接する面と隣接するれんが
2aに接する面とが平行になっている(ストレート形状
)。きめれんが3bに隣接するれんが2aは寸法調整用
であり、きめれんが3bに対応する形状となるように、
現地でその片面が加工される。
1111%高さ2301である。一方のきめれんが3b
は、他方のきめれんが3aに接する面と隣接するれんが
2aに接する面とが平行になっている(ストレート形状
)。きめれんが3bに隣接するれんが2aは寸法調整用
であり、きめれんが3bに対応する形状となるように、
現地でその片面が加工される。
施工に当たっては、他のれんがを施工した後、ストレー
ト形状のきめれんが3bを内周側から差し込む。きめれ
んが3a、3bには互いに接する面の中央部に所定形状
の溝部が形成されており、両名が互いに接した状態で、
外周側が広がり、かつ内周側にダボを有する貫通穴が形
成される。貫通穴の外周側の部分は、内周側よりも直径
で21−程度法がっている。
ト形状のきめれんが3bを内周側から差し込む。きめれ
んが3a、3bには互いに接する面の中央部に所定形状
の溝部が形成されており、両名が互いに接した状態で、
外周側が広がり、かつ内周側にダボを有する貫通穴が形
成される。貫通穴の外周側の部分は、内周側よりも直径
で21−程度法がっている。
きめれんが3 a % 3 bの両者の間に形成された
貫通穴にはフィックスアンカー4(材質: 5O8)が
内周側から挿入されて外周側へ打ち込まれる。このフィ
ックスアンカー4は、第2図〜第4図に示すように、円
筒状の胴体部5と、この胴体部5よりも外周側に胴体部
5より広がり、変形可能な羽根部6とからなっている。
貫通穴にはフィックスアンカー4(材質: 5O8)が
内周側から挿入されて外周側へ打ち込まれる。このフィ
ックスアンカー4は、第2図〜第4図に示すように、円
筒状の胴体部5と、この胴体部5よりも外周側に胴体部
5より広がり、変形可能な羽根部6とからなっている。
フィックスアンカー4の高さ寸法は、ライニングの厚み
寸法の172以下であることが望ましい。また、フィッ
クスアンカー4の内周側の端部からライニングの内周側
までの寸法は50m腸程度確保することが望ましい。こ
のように貫通穴にフィックスアンカー4を挿入して打ち
込むと、きめれんが3 a % 3 bの外周側で広が
った貫通穴に対応して羽根部6が広がってきめれんが3
a、3bに食い込み、環状に施工されたきめれんが3a
、3b及びれんが2、・・・が外周側で締め込まれる。
寸法の172以下であることが望ましい。また、フィッ
クスアンカー4の内周側の端部からライニングの内周側
までの寸法は50m腸程度確保することが望ましい。こ
のように貫通穴にフィックスアンカー4を挿入して打ち
込むと、きめれんが3 a % 3 bの外周側で広が
った貫通穴に対応して羽根部6が広がってきめれんが3
a、3bに食い込み、環状に施工されたきめれんが3a
、3b及びれんが2、・・・が外周側で締め込まれる。
なお、フィックスアンカー4の打ち込み時にれんがの破
壊を防止するために、フィックスアンカー4のれんがへ
の食い込みが11程度になるようにすることが望ましい
。更に、貫通穴にはフィックスアンカー4の腐食を防止
するために、キャスタブル耐火物7が充填される。
壊を防止するために、フィックスアンカー4のれんがへ
の食い込みが11程度になるようにすることが望ましい
。更に、貫通穴にはフィックスアンカー4の腐食を防止
するために、キャスタブル耐火物7が充填される。
前述したように、この内張構造では、1対のきめれんが
3 a s 3 b間に形成された貫通穴にフィックス
アンカー4が打ち込まれると、その外周側の羽根部6が
広がるので、環状に施工されたれんがが外周側で締め込
まれる。したがって、れんがの残厚が減少しても、キル
ンの回転によりれんがの目地がゆるむことがなく、れん
がが脱落するのを防止することができる。
3 a s 3 b間に形成された貫通穴にフィックス
アンカー4が打ち込まれると、その外周側の羽根部6が
広がるので、環状に施工されたれんがが外周側で締め込
まれる。したがって、れんがの残厚が減少しても、キル
ンの回転によりれんがの目地がゆるむことがなく、れん
がが脱落するのを防止することができる。
また、この内張構造では、フィックスアンカー4がシェ
ル1に固定されていないので、稼動時オーパリティ−に
よりれんがのリングがシェル1と同一の回転をせずにれ
んがのリング毎にずれを生じても、フィックスアンカー
4がれんがとともにずれるため、きめれんが3a、3b
に機械的応力がかかりに<<、きめれんが3a、3bが
割れて脱落することがない。
ル1に固定されていないので、稼動時オーパリティ−に
よりれんがのリングがシェル1と同一の回転をせずにれ
んがのリング毎にずれを生じても、フィックスアンカー
4がれんがとともにずれるため、きめれんが3a、3b
に機械的応力がかかりに<<、きめれんが3a、3bが
割れて脱落することがない。
なお、フィックスアンカーの形状は前記実施例で示した
ものに限らず、例えば第5図〜第8図に示すものでもよ
い。
ものに限らず、例えば第5図〜第8図に示すものでもよ
い。
第5図及び第6図に示すものはフィックスアンカーの抜
は落ちを確実に防止しようとするものである。すなわち
、第5図に示すものは、フィックスアンカー4の羽根部
6の一部(例えば対向する2個所)に突起8を設けたも
のである。また、第6図に示すものは、フィックスアン
カー4の羽根部6の一部(例えば対向する2個所)の厚
みを増したものである。
は落ちを確実に防止しようとするものである。すなわち
、第5図に示すものは、フィックスアンカー4の羽根部
6の一部(例えば対向する2個所)に突起8を設けたも
のである。また、第6図に示すものは、フィックスアン
カー4の羽根部6の一部(例えば対向する2個所)の厚
みを増したものである。
第7図及び第8図に示すものはフィックスアンカーの胴
体部の形状を変更してれんがとの接触面積を大きくし、
締め込み効果の増大を図ろうとするものである。ずなわ
ち、第7図に示すものはフィックスアンカー4の胴体部
5の断面形状が長円形のもので、ある。また、第8図に
示すものはフィックスアンカー4の胴体部5の断面形状
が長方形のものである。
体部の形状を変更してれんがとの接触面積を大きくし、
締め込み効果の増大を図ろうとするものである。ずなわ
ち、第7図に示すものはフィックスアンカー4の胴体部
5の断面形状が長円形のもので、ある。また、第8図に
示すものはフィックスアンカー4の胴体部5の断面形状
が長方形のものである。
以上詳述したように本発明に内張構造を採用すれば、環
状に施工されたれんがが脱落するのを確実に防止するこ
とができ、不定期の運転休止の開度を減少することがで
きる。
状に施工されたれんがが脱落するのを確実に防止するこ
とができ、不定期の運転休止の開度を減少することがで
きる。
第1図は本発明の実施例における内張構造を示す断面図
、第2図は同内張構造に用いられるフィックスアンカー
の斜視図、第3図は同フィックスアンカーの平面図、第
4図は同フィックスアンカーの断面図、第5図及び第6
図はそれぞれ本発明の他の実施例の内張構造に用いられ
るフィックスアンカーの断面図、第7図及び第8図はそ
れぞれ本発明の他の実施例の内張構造に用いられるフィ
ックスアンカーの平面図、第9図は従来の内張構造を示
す断面図である。 1・・シェル、2.2a・・・れんが、3a、3b・・
・きめれんが、4・・・フィックスアンカー、5・・・
胴体部、6・・・羽根部、7・・・キャスタブル耐火物
、8・・・突起。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第 図 第4 因 第5図 ム 第6図
、第2図は同内張構造に用いられるフィックスアンカー
の斜視図、第3図は同フィックスアンカーの平面図、第
4図は同フィックスアンカーの断面図、第5図及び第6
図はそれぞれ本発明の他の実施例の内張構造に用いられ
るフィックスアンカーの断面図、第7図及び第8図はそ
れぞれ本発明の他の実施例の内張構造に用いられるフィ
ックスアンカーの平面図、第9図は従来の内張構造を示
す断面図である。 1・・シェル、2.2a・・・れんが、3a、3b・・
・きめれんが、4・・・フィックスアンカー、5・・・
胴体部、6・・・羽根部、7・・・キャスタブル耐火物
、8・・・突起。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第 図 第4 因 第5図 ム 第6図
Claims (1)
- れんがを円周に沿って施工し、きめれんがによりれんが
ぎめを行う内張構造において、前記きめれんがとして互
いに接触した状態で外周側が広がった穴が形成されるよ
うに溝部が形成された1対のきめれんがを用い、これら
1対のきめれんが間に形成された穴に、胴体部とその外
周側に胴体部より広がった変形可能な羽根部とを有する
フィックスアンカーを挿入して打ち込むとともに、穴に
耐火物を充填したことを特徴とする内張構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15240990A JPH0445391A (ja) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | 内張構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15240990A JPH0445391A (ja) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | 内張構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0445391A true JPH0445391A (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=15539883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15240990A Pending JPH0445391A (ja) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | 内張構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0445391A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5961156A (en) * | 1996-11-11 | 1999-10-05 | Ohkuma Corporation | Piping structure of a flexible tube for use in a machining center |
-
1990
- 1990-06-11 JP JP15240990A patent/JPH0445391A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5961156A (en) * | 1996-11-11 | 1999-10-05 | Ohkuma Corporation | Piping structure of a flexible tube for use in a machining center |
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