JPH0446000A - 隠し絵等の鑑賞器 - Google Patents
隠し絵等の鑑賞器Info
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- JPH0446000A JPH0446000A JP2154644A JP15464490A JPH0446000A JP H0446000 A JPH0446000 A JP H0446000A JP 2154644 A JP2154644 A JP 2154644A JP 15464490 A JP15464490 A JP 15464490A JP H0446000 A JPH0446000 A JP H0446000A
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Landscapes
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- Lenses (AREA)
- Diffracting Gratings Or Hologram Optical Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[発明の目的]
[産業上の利用分野]
本発明は、隠し絵、判じ絵、抽象画、抽象彫刻等の鑑賞
器に関する。 [従来の技術a (1)背景 抽象画、抽象彫刻などの美術分野では、従来からモチー
フを特定の模様などで隠した暖し絵や隋し彫刻の技法が
あるが、これらの芸術を素人が走置しても作者の意図や
モチーフを理解できないことが多い、。 またテレビゲーム等において、ゲームに登場する物、図
形、文字、人物の顔等をストーリーの成る段ll#まで
秘密にしたり、最後まで隠しておく目的で、画像の一部
に修正を加えて見に<<シたりすることが行われている
。 (2)従来技術の問題点 しかし、これまで隠し絵などのモチーフを簡単に理解し
たり、作者の意図にまで立ち入って鑑賞するための器具
は事実上存在)−ておらず、例えば筆の穂を透かして眺
める方法が伝承されていたに過ぎない。因にテレビゲー
ムなどのCF?、 T又は液晶画像の分野では、修正画
像を矯正する目的で、網目スクリーンを利用した画像矯
正器は公知であるが、当然画像が暗くなるのみでなく、
矯正効果も不満足である。 [発明が解決しようとする課題1・ そこで、本発明が解決しようとする課題は、隠し絵など
を理解可能に修正したり、難解な抽象画や抽象彫刻を内
心的なレベルて鑑賞I−なりするのを可能化するための
簡単な手段を提供することである。
器に関する。 [従来の技術a (1)背景 抽象画、抽象彫刻などの美術分野では、従来からモチー
フを特定の模様などで隠した暖し絵や隋し彫刻の技法が
あるが、これらの芸術を素人が走置しても作者の意図や
モチーフを理解できないことが多い、。 またテレビゲーム等において、ゲームに登場する物、図
形、文字、人物の顔等をストーリーの成る段ll#まで
秘密にしたり、最後まで隠しておく目的で、画像の一部
に修正を加えて見に<<シたりすることが行われている
。 (2)従来技術の問題点 しかし、これまで隠し絵などのモチーフを簡単に理解し
たり、作者の意図にまで立ち入って鑑賞するための器具
は事実上存在)−ておらず、例えば筆の穂を透かして眺
める方法が伝承されていたに過ぎない。因にテレビゲー
ムなどのCF?、 T又は液晶画像の分野では、修正画
像を矯正する目的で、網目スクリーンを利用した画像矯
正器は公知であるが、当然画像が暗くなるのみでなく、
矯正効果も不満足である。 [発明が解決しようとする課題1・ そこで、本発明が解決しようとする課題は、隠し絵など
を理解可能に修正したり、難解な抽象画や抽象彫刻を内
心的なレベルて鑑賞I−なりするのを可能化するための
簡単な手段を提供することである。
【発明の構成]
1)概念
本発明者は、隠し絵やモザイク処理を施された画像を補
正するための有効な手段につき検討しノコ結果、微細な
凹凸面を有する反射鏡が目的−に有効であるとの知見を
得な。本発明はこの知見に基づくもので、その要旨は、
微細な凹凸面を有する反射鏡からなることを特徴とする
隠し絵等の鑑賞器に存する。 以下発明を構成に関する主要な事項に項分けして説明す
る。 (2)微細な凹凸面を有する反射鏡 本発明において、[微細な凹凸面を有する反射鏡(凹凸
反射鏡と略ず)−1というのは、ガラス、プラスチック
、金属等から作られた多数の微細な凹凸を有する反射材
料をいう。この目的上有用と思われる材料の一つは、光
学的に反射型凹面回折格子と呼ばれる鏡面に平行する微
細な凹溝を形成した材料である。この材料はルーリンク
・エンジンを用いて素材の表面に然るべき凹溝を刻成し
た後、銀鏡反応又は蒸着法を用いて反射面を設けること
により得られるが、安価に多量生産できるのは熱可塑性
合成樹脂を金型を用いて成形後、蒸着又はスバタリング
により反射面に什1−げる方法である、桐材か薄手のシ
ートてあれば、裏面に粘着剤を塗布しておくことにより
、適宜の支持体−にに貼着することができる。 しかしその他の材料、例えば、軽い肌荒れを生じたプラ
スチック板、ボール紙上にアルミニウム製反射フィルム
を貼着した物など、鏡像に歪みを生じる性質を有する反
射材料は全て利用できる。 (3) 平面鏡 平面鏡は所謂鏡であって、ガラス、プラスチック等の基
材」二に銀、アルミニウム等から成る反射層を設Cりる
ことにより得られる、。 平面鏡は、本発明の構成にとって必須ではないが、凹凸
反射鏡により反射された画像は左右が反転するから、成
るへく平面鏡を設けて再反射させるのが好ましい、 (/l) リ体的構造 発明の最も簡単な態様として、凹凸反射鏡のみが単用さ
れる場合は、該反射鏡の周囲に枠を取り付けたり及び/
又は把手を付加したりする以外に格別の構成は不要であ
る7勿論、凹凸反射鏡が薄手のシー1−である場合は、
適当な担持体による補強が望ましい。 以上に反し、凹凸反射鏡と平面鏡とが併用される場合は
、両者の使用時の位置関係から以下記載のような各類型
が存在しろる。 ■ 凹凸反射鏡と平面鏡が鈍角状に斜交する形式(実施
例〕)。本形式では、凹凸反射鏡と平■1鏡を随意折り
畳むことかできる、 ■ 凹凸反射鏡と平面鏡が平行する形式。本形式では、
凹凸反射鏡と平面鏡が平行四辺形の各対辺を構成するよ
うに枠に対し可動的に軸着される形式(実施例2)と、
凹凸反射鏡及び平面鏡が枠の両端に夫々可動的に軸着さ
れる形式(実施例3)とがある。 [使用法及び作用] 本発明器具を使用するに当たり、凹凸反射鏡単独を使用
する場合は、第1図Aに示すように、反射鏡2を画源P
に対し略々45℃の角度をなすように修斜させ、反射鏡
面2aから反射し7た画像を観察する。この際、眼Eに
入射する光は、直進光り及び歪曲光(回折格子を用いた
ときは回折光)Dとして眼Eにテ11達する。このため
画像の全体について直進光による左右反対の画像と歪曲
像(又は回折像)とを同時に見ることになるか′、この
歪曲像等は、直線部が弧状又は波状に歪むので、直進光
による画像と重なって恰もモザイク模様等の隅が欠けた
ような画像として認識される。但し、ここに視認される
画像は左右が反対になるのみでなく、全体が歪んで見え
る(回折像の場合は全体がfailな同心円の集まり)
として見えるので、像の尖鋭度は平面鏡を併用したもの
に及ばない。 第1図Bに示した凹凸反射鏡と平面鏡が鈍角状に斜交す
る形式ては、雨漏Pから眼R/\入射する光は、凹凸反
射鏡2及び平面鏡3により−1反射されて正像化する。 モザイク模様等の矯正作用は十と同様であるが、雨漏P
からの直進光L′を同時に観察できるため、全体として
の画像の尖鋭度も図Aのものより高い。但し、図面から
明らかなように、光線りとL’の進路が相違するため、
矯〒口された画像を詔1識するためには、眼軸を交互に
揺動させる必要がある。 第1図Cに示した互いに平行した凹凸反射鏡と平面鏡と
を利用する方式では、雨漏Pから眼El\入射する光は
、平面鏡3から凹凸反射鏡2を経て直進する光りと歪曲
光(又は回折光)D及び雨漏Pから直接眼Eへ入射する
光L’とに分かれる。この場合は、光り及びDが担送す
る画像は当然正像であるが、図示の如く、眼軸を殆ど移
動させずに正面像を見ることができるので 眼の疲労が
小さいと共に、全体として鮮明な画像を観察でき、かつ
モザイク模様等に対する矯正効果も前記図Bのものより
優れている。なお、入射光を平面鏡→凹凸度1=+鏡の
順序で眼に到達させても結果は同1.である。 [実施例、1 以下、本発明にかかる隠し絵等の鑑賞器の具体例につき
図面を参照しながら説明するが 例示は単に説明用のも
ので、発明思想の限定を意図したものではない。 実施例1 第2図は、形式○)に属する器具の斜視図である。 全体]Aは、プラスチック製の矩形平面鏡3と同じくプ
ラスチック製の矩形反射型凹面回折格子(光学格子)2
を夫々の対向端縁付近で蝶着(ヒンジ結合)同じて゛あ
る。 実施例2 第3図は、形式■に属する器具の斜視図である。 本例器具IBにおいては、プラスチック製の矩形平面鏡
3と同じくプラスチック製の矩形光学格子2が夫々の両
縁部において4本の腕5,5・・により軸着4′されて
いるにのため、格子2及び鏡3は、互いに平行関係を保
ちつつ揺動する。なお、格子2と鏡3の対向端縁間の距
NDは、直接雨漏を透視できるだけの間隙を保っていな
ければならない。 実施例3 第4図も形式■に属する器具の斜視図である。 本例の器具1cでは、プラスチック製の矩形平面鏡3と
同じくプラスチック製の矩形光学格子2が夫々フレーム
6の対向両辺部に軸着4′されている。使用に際しては
格子2と鏡3を平行にするが、この場合は雨漏Pの透視
を予定していないので、全体を小型化することができろ
。 【発明の効果】 本発明は、隠し絵、抽象画、抽象彫刻、加工テレビ画像
などの鑑賞又は判読困難な画像を簡単な手段で鑑賞容易
な画像に矯正するための簡単な手段を提供し得たことに
より、民生の豊富化に寄与しうる。
正するための有効な手段につき検討しノコ結果、微細な
凹凸面を有する反射鏡が目的−に有効であるとの知見を
得な。本発明はこの知見に基づくもので、その要旨は、
微細な凹凸面を有する反射鏡からなることを特徴とする
隠し絵等の鑑賞器に存する。 以下発明を構成に関する主要な事項に項分けして説明す
る。 (2)微細な凹凸面を有する反射鏡 本発明において、[微細な凹凸面を有する反射鏡(凹凸
反射鏡と略ず)−1というのは、ガラス、プラスチック
、金属等から作られた多数の微細な凹凸を有する反射材
料をいう。この目的上有用と思われる材料の一つは、光
学的に反射型凹面回折格子と呼ばれる鏡面に平行する微
細な凹溝を形成した材料である。この材料はルーリンク
・エンジンを用いて素材の表面に然るべき凹溝を刻成し
た後、銀鏡反応又は蒸着法を用いて反射面を設けること
により得られるが、安価に多量生産できるのは熱可塑性
合成樹脂を金型を用いて成形後、蒸着又はスバタリング
により反射面に什1−げる方法である、桐材か薄手のシ
ートてあれば、裏面に粘着剤を塗布しておくことにより
、適宜の支持体−にに貼着することができる。 しかしその他の材料、例えば、軽い肌荒れを生じたプラ
スチック板、ボール紙上にアルミニウム製反射フィルム
を貼着した物など、鏡像に歪みを生じる性質を有する反
射材料は全て利用できる。 (3) 平面鏡 平面鏡は所謂鏡であって、ガラス、プラスチック等の基
材」二に銀、アルミニウム等から成る反射層を設Cりる
ことにより得られる、。 平面鏡は、本発明の構成にとって必須ではないが、凹凸
反射鏡により反射された画像は左右が反転するから、成
るへく平面鏡を設けて再反射させるのが好ましい、 (/l) リ体的構造 発明の最も簡単な態様として、凹凸反射鏡のみが単用さ
れる場合は、該反射鏡の周囲に枠を取り付けたり及び/
又は把手を付加したりする以外に格別の構成は不要であ
る7勿論、凹凸反射鏡が薄手のシー1−である場合は、
適当な担持体による補強が望ましい。 以上に反し、凹凸反射鏡と平面鏡とが併用される場合は
、両者の使用時の位置関係から以下記載のような各類型
が存在しろる。 ■ 凹凸反射鏡と平面鏡が鈍角状に斜交する形式(実施
例〕)。本形式では、凹凸反射鏡と平■1鏡を随意折り
畳むことかできる、 ■ 凹凸反射鏡と平面鏡が平行する形式。本形式では、
凹凸反射鏡と平面鏡が平行四辺形の各対辺を構成するよ
うに枠に対し可動的に軸着される形式(実施例2)と、
凹凸反射鏡及び平面鏡が枠の両端に夫々可動的に軸着さ
れる形式(実施例3)とがある。 [使用法及び作用] 本発明器具を使用するに当たり、凹凸反射鏡単独を使用
する場合は、第1図Aに示すように、反射鏡2を画源P
に対し略々45℃の角度をなすように修斜させ、反射鏡
面2aから反射し7た画像を観察する。この際、眼Eに
入射する光は、直進光り及び歪曲光(回折格子を用いた
ときは回折光)Dとして眼Eにテ11達する。このため
画像の全体について直進光による左右反対の画像と歪曲
像(又は回折像)とを同時に見ることになるか′、この
歪曲像等は、直線部が弧状又は波状に歪むので、直進光
による画像と重なって恰もモザイク模様等の隅が欠けた
ような画像として認識される。但し、ここに視認される
画像は左右が反対になるのみでなく、全体が歪んで見え
る(回折像の場合は全体がfailな同心円の集まり)
として見えるので、像の尖鋭度は平面鏡を併用したもの
に及ばない。 第1図Bに示した凹凸反射鏡と平面鏡が鈍角状に斜交す
る形式ては、雨漏Pから眼R/\入射する光は、凹凸反
射鏡2及び平面鏡3により−1反射されて正像化する。 モザイク模様等の矯正作用は十と同様であるが、雨漏P
からの直進光L′を同時に観察できるため、全体として
の画像の尖鋭度も図Aのものより高い。但し、図面から
明らかなように、光線りとL’の進路が相違するため、
矯〒口された画像を詔1識するためには、眼軸を交互に
揺動させる必要がある。 第1図Cに示した互いに平行した凹凸反射鏡と平面鏡と
を利用する方式では、雨漏Pから眼El\入射する光は
、平面鏡3から凹凸反射鏡2を経て直進する光りと歪曲
光(又は回折光)D及び雨漏Pから直接眼Eへ入射する
光L’とに分かれる。この場合は、光り及びDが担送す
る画像は当然正像であるが、図示の如く、眼軸を殆ど移
動させずに正面像を見ることができるので 眼の疲労が
小さいと共に、全体として鮮明な画像を観察でき、かつ
モザイク模様等に対する矯正効果も前記図Bのものより
優れている。なお、入射光を平面鏡→凹凸度1=+鏡の
順序で眼に到達させても結果は同1.である。 [実施例、1 以下、本発明にかかる隠し絵等の鑑賞器の具体例につき
図面を参照しながら説明するが 例示は単に説明用のも
ので、発明思想の限定を意図したものではない。 実施例1 第2図は、形式○)に属する器具の斜視図である。 全体]Aは、プラスチック製の矩形平面鏡3と同じくプ
ラスチック製の矩形反射型凹面回折格子(光学格子)2
を夫々の対向端縁付近で蝶着(ヒンジ結合)同じて゛あ
る。 実施例2 第3図は、形式■に属する器具の斜視図である。 本例器具IBにおいては、プラスチック製の矩形平面鏡
3と同じくプラスチック製の矩形光学格子2が夫々の両
縁部において4本の腕5,5・・により軸着4′されて
いるにのため、格子2及び鏡3は、互いに平行関係を保
ちつつ揺動する。なお、格子2と鏡3の対向端縁間の距
NDは、直接雨漏を透視できるだけの間隙を保っていな
ければならない。 実施例3 第4図も形式■に属する器具の斜視図である。 本例の器具1cでは、プラスチック製の矩形平面鏡3と
同じくプラスチック製の矩形光学格子2が夫々フレーム
6の対向両辺部に軸着4′されている。使用に際しては
格子2と鏡3を平行にするが、この場合は雨漏Pの透視
を予定していないので、全体を小型化することができろ
。 【発明の効果】 本発明は、隠し絵、抽象画、抽象彫刻、加工テレビ画像
などの鑑賞又は判読困難な画像を簡単な手段で鑑賞容易
な画像に矯正するための簡単な手段を提供し得たことに
より、民生の豊富化に寄与しうる。
第1図は、発明器具の類型及び原理を示す図、第2図は
、発明の形式■に属する器具の斜視図、第3図は、発明
の形式■に属する器具の斜視図、第4図も発明の形式■
に属する器具の斜視図である。図中の符号の意味は以下
の通り 1^〜1c:本発明器具の全体 ・2:凹凸反射鏡: 2a:2の表面 3・平面鏡 3a・3の表面 ・4+2−3間のヒンジ部 ・ 4 3の軸着部 1Bの腕 1cのフレーム 歪曲(回折)光、 眼、 :光線、 :雨漏。
、発明の形式■に属する器具の斜視図、第3図は、発明
の形式■に属する器具の斜視図、第4図も発明の形式■
に属する器具の斜視図である。図中の符号の意味は以下
の通り 1^〜1c:本発明器具の全体 ・2:凹凸反射鏡: 2a:2の表面 3・平面鏡 3a・3の表面 ・4+2−3間のヒンジ部 ・ 4 3の軸着部 1Bの腕 1cのフレーム 歪曲(回折)光、 眼、 :光線、 :雨漏。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 微細な凹凸面を有する反射鏡からなることを特徴と
する隠し絵等の鑑賞器。 2 反射鏡が、反射型凹面回折格子である請求項1記載
の鑑賞器。 3 微細な凹凸面を有する反射鏡が、平面鏡と対設され
ている請求項1記載の鑑賞器。 4 微細な凹凸面を有する反射鏡と平面鏡とが、互いに
鈍角をなして対立する請求項3記載の鑑賞器。 5 微細な凹凸面を有する反射鏡と平面鏡とが、互いに
平行に対立する請求項3記載の鑑賞器。 6 微細な凹凸面を有する反射鏡と平面鏡とが、互いに
折畳み可能に対設されている請求項3から5のいづれか
に記載の鑑賞器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2154644A JPH0446000A (ja) | 1990-06-13 | 1990-06-13 | 隠し絵等の鑑賞器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2154644A JPH0446000A (ja) | 1990-06-13 | 1990-06-13 | 隠し絵等の鑑賞器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0446000A true JPH0446000A (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=15588729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2154644A Pending JPH0446000A (ja) | 1990-06-13 | 1990-06-13 | 隠し絵等の鑑賞器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0446000A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06152195A (ja) * | 1992-11-05 | 1994-05-31 | Yamaha Motor Co Ltd | 実装機の部品吸着状態検出装置 |
| US6100922A (en) * | 1998-06-23 | 2000-08-08 | Juki Corporation | Apparatus for recognizing an electronic component |
-
1990
- 1990-06-13 JP JP2154644A patent/JPH0446000A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06152195A (ja) * | 1992-11-05 | 1994-05-31 | Yamaha Motor Co Ltd | 実装機の部品吸着状態検出装置 |
| US6100922A (en) * | 1998-06-23 | 2000-08-08 | Juki Corporation | Apparatus for recognizing an electronic component |
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