JPH044608B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH044608B2 JPH044608B2 JP58116763A JP11676383A JPH044608B2 JP H044608 B2 JPH044608 B2 JP H044608B2 JP 58116763 A JP58116763 A JP 58116763A JP 11676383 A JP11676383 A JP 11676383A JP H044608 B2 JPH044608 B2 JP H044608B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input information
- key
- key input
- buffer
- cursor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 24
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、コンピユータシステムにおけるカー
ソルキーやスペースキーなどのキーの重複キー入
力情報の処理方法に関する。
ソルキーやスペースキーなどのキーの重複キー入
力情報の処理方法に関する。
従来技術と問題点
マイクロコンピユータ、オフイスコンピユー
タ、あるいはワードプロセツサなどのコンピユー
タシステムでは、キーボードからの入力速度とそ
れに対するシステムの処理速度が整合しない場
合、例えば一般にはシステムの処理速度の方がキ
ーボードからの入力速度より大であるが、フアイ
ルアクセスなどが入るとシステムの方が処理が遅
くなり、このような場合は、キーボードからの入
力を順次バツフアに蓄積してその後処理するのが
一般的である。
タ、あるいはワードプロセツサなどのコンピユー
タシステムでは、キーボードからの入力速度とそ
れに対するシステムの処理速度が整合しない場
合、例えば一般にはシステムの処理速度の方がキ
ーボードからの入力速度より大であるが、フアイ
ルアクセスなどが入るとシステムの方が処理が遅
くなり、このような場合は、キーボードからの入
力を順次バツフアに蓄積してその後処理するのが
一般的である。
第1図はこの種のシステムの概略図で、1はキ
ーボード(KB)、2は中央処理装置(CPU)、3
はフロツピイデイスク(FD)等の外部記憶装置、
4は陰極線管(CRT)等のデイスプレイである。
キーボード1からの入力はCPU2で処理され、
例えばCRT4上のカーソルを移動させたりする。
カーソル移動はカーソル移動キーをn回押してカ
ーソルをnステツプさせる、あるいは該キーを連
続的に押してキーボードの一定時間毎キー状態読
取り機能によりnステツプさせる等の手段で行な
い、システムの処理速度は一般にはかゝるキー入
力速度より大でシステムがキー入力を処理し切れ
ないということはないが、例えばフアイルが必要
になつてシステムが外部記憶媒体3へアクセスす
る等の処理が入ると、これには時間がかかるので
キー入力を処理し切れないという事態が生じる。
そこでバツフアを設けて、処理し切れないキー入
力は該バツフアに溜めておき、フアイルアクセス
終了などで迅速な処理機能を回復したシステムが
該バツフアに溜められたキー入力を見てこれを迅
速に処理してしまうようにする。
ーボード(KB)、2は中央処理装置(CPU)、3
はフロツピイデイスク(FD)等の外部記憶装置、
4は陰極線管(CRT)等のデイスプレイである。
キーボード1からの入力はCPU2で処理され、
例えばCRT4上のカーソルを移動させたりする。
カーソル移動はカーソル移動キーをn回押してカ
ーソルをnステツプさせる、あるいは該キーを連
続的に押してキーボードの一定時間毎キー状態読
取り機能によりnステツプさせる等の手段で行な
い、システムの処理速度は一般にはかゝるキー入
力速度より大でシステムがキー入力を処理し切れ
ないということはないが、例えばフアイルが必要
になつてシステムが外部記憶媒体3へアクセスす
る等の処理が入ると、これには時間がかかるので
キー入力を処理し切れないという事態が生じる。
そこでバツフアを設けて、処理し切れないキー入
力は該バツフアに溜めておき、フアイルアクセス
終了などで迅速な処理機能を回復したシステムが
該バツフアに溜められたキー入力を見てこれを迅
速に処理してしまうようにする。
ところでオペレータは、キーボード1からの指
示は全て瞬時に処理されると考えがちであるた
め、システムが時間のかかる処理を実行している
最中に入力したキーの結果が直ちに出ない(待機
させられている)と、そのキーが不充分な打鍵等
で正しく入力されなかつたと判断しやすい。この
傾向は特にキー入力の結果がデイスプレイ4で直
ちに確認できる操作、例えば上記のカーソルの移
動等において顕著になる。第2図はこの説明図
で、5はデイスプレイ4上を直交する方向A〜D
に移動可能なカーソルである。キーボード1には
カーソル5の移動方向に応じた4個のカーソル移
動キーA〜Dがあり、例えばカーソル5をA方向
に1ステツプ(通常1行分、または1文字分)移
動させるにはAキーを1回打鍵する。このときシ
ステムが他の処理を実行しているとAキーの入力
は前述のバツフアに蓄積される。従つてこの時点
ではカーソル5は移動しない。オペレータはカー
ソル5が移動しないという様子をデイスプレイ4
上で認識すると、一般には再度Aキーを打鍵して
カーソル5を移動させようとする。それでもシス
テムが他の処理を継続していればカーソル5は移
動せずに、Aキーの入力がバツフアに2回分たま
る。
示は全て瞬時に処理されると考えがちであるた
め、システムが時間のかかる処理を実行している
最中に入力したキーの結果が直ちに出ない(待機
させられている)と、そのキーが不充分な打鍵等
で正しく入力されなかつたと判断しやすい。この
傾向は特にキー入力の結果がデイスプレイ4で直
ちに確認できる操作、例えば上記のカーソルの移
動等において顕著になる。第2図はこの説明図
で、5はデイスプレイ4上を直交する方向A〜D
に移動可能なカーソルである。キーボード1には
カーソル5の移動方向に応じた4個のカーソル移
動キーA〜Dがあり、例えばカーソル5をA方向
に1ステツプ(通常1行分、または1文字分)移
動させるにはAキーを1回打鍵する。このときシ
ステムが他の処理を実行しているとAキーの入力
は前述のバツフアに蓄積される。従つてこの時点
ではカーソル5は移動しない。オペレータはカー
ソル5が移動しないという様子をデイスプレイ4
上で認識すると、一般には再度Aキーを打鍵して
カーソル5を移動させようとする。それでもシス
テムが他の処理を継続していればカーソル5は移
動せずに、Aキーの入力がバツフアに2回分たま
る。
問題はこのバツフアに蓄えられたキー入力が従
来方式ではその後に全て実行されてしまう点であ
る。上述した例ではオペレータがAキーを2回打
鍵した後にシステムが前の処理を完了したとすれ
ばシステムは直ちに該バツフアの処理に入り、バ
ツフアから読み出した2回分のAキー入力に従い
カーソル5をA方向に2ステツプ分移動する。し
かし、この移動量はオペレータが予期した移動量
(この場合1ステツプ)より多いので、その後オ
ペレータはCキーを1回打鍵してカーソル5をC
方向に1ステツプ戻す必要が生ずる。カーソルを
1ステツプまたは2ステツプなど少数ステツプ移
動させる場合はオペレータがシステムのくせ(メ
カニズム)を飲み込んでしまえば格別問題は生じ
ないかも知れないが、カーソルを多数ステツプさ
せるような場合は問題である。即ちかゝる場合一
般にオペレータはカーソルが目標位置へ移動する
迄キーを何回でも押す、もしくは自動読取りをさ
せるべくキーを連続的に押すので、目標位置へカ
ーソルが来たときバツフア内には多数のキー入力
が溜つており、オペレータがキーを離したあとで
カーソルは何ステツプもする、という事になりか
ねない。
来方式ではその後に全て実行されてしまう点であ
る。上述した例ではオペレータがAキーを2回打
鍵した後にシステムが前の処理を完了したとすれ
ばシステムは直ちに該バツフアの処理に入り、バ
ツフアから読み出した2回分のAキー入力に従い
カーソル5をA方向に2ステツプ分移動する。し
かし、この移動量はオペレータが予期した移動量
(この場合1ステツプ)より多いので、その後オ
ペレータはCキーを1回打鍵してカーソル5をC
方向に1ステツプ戻す必要が生ずる。カーソルを
1ステツプまたは2ステツプなど少数ステツプ移
動させる場合はオペレータがシステムのくせ(メ
カニズム)を飲み込んでしまえば格別問題は生じ
ないかも知れないが、カーソルを多数ステツプさ
せるような場合は問題である。即ちかゝる場合一
般にオペレータはカーソルが目標位置へ移動する
迄キーを何回でも押す、もしくは自動読取りをさ
せるべくキーを連続的に押すので、目標位置へカ
ーソルが来たときバツフア内には多数のキー入力
が溜つており、オペレータがキーを離したあとで
カーソルは何ステツプもする、という事になりか
ねない。
発明の目的
本発明は、上述した重複キー入力の一部をソフ
トウエアで無視する処理をすることにより、キー
ボードの入力速度とシステムの処理時間の間に整
合性を持たせようとするものである。
トウエアで無視する処理をすることにより、キー
ボードの入力速度とシステムの処理時間の間に整
合性を持たせようとするものである。
発明の構成
本発明は、キーボードからの入力情報に対応す
る処理を中央処理装置で実行してその結果をデイ
スプレイに表示し、該処理装置が1つの処理を実
行中のとき該キーボードから入力されたキー入力
情報は順次バツフアに蓄積してその後該処理が終
了した後に、該キー入力情報に対応する処理を実
行するシステムの重複キー入力情報の処理方法に
おいて、 最新のキー入力情報に対し該バツフアに蓄積さ
れたキー入力情報を古いもの順に比較して該最新
のキー入力情報と同じものは無視して異なるもの
から、その異なるキー入力情報に対応する処理を
実行し、最後まで同じなら最新のキー入力情報に
対処する処理のみ実行することを特徴とするが、
以下図示の実施例を参照しながらこれを詳細に説
明する。
る処理を中央処理装置で実行してその結果をデイ
スプレイに表示し、該処理装置が1つの処理を実
行中のとき該キーボードから入力されたキー入力
情報は順次バツフアに蓄積してその後該処理が終
了した後に、該キー入力情報に対応する処理を実
行するシステムの重複キー入力情報の処理方法に
おいて、 最新のキー入力情報に対し該バツフアに蓄積さ
れたキー入力情報を古いもの順に比較して該最新
のキー入力情報と同じものは無視して異なるもの
から、その異なるキー入力情報に対応する処理を
実行し、最後まで同じなら最新のキー入力情報に
対処する処理のみ実行することを特徴とするが、
以下図示の実施例を参照しながらこれを詳細に説
明する。
発明の実施例
第3図は本発明の一実施例を示す説明図で、第
4図はそのフローチヤートである。第3図aは
CPU2内の先読みバツフア(前述のバツフア)
6にA,A,B,Cというキー入力が蓄積され、
最新実行のキー(指定キー)はAキーであつたケ
ースである。このときは、バツフア6に古くから
溜つている指定キーと同じキーAを2回分とも読
み飛ばし、次のAキーとは異なるBキーから、シ
ステムには異なる入力があつたと判断して処理す
る。つまり、CPU2は最初2回のA,Aを無視
し、続くB,C,Aだけがこの順に入力されたも
のとして処理する。同図bはバツフア6内が全て
Aキーのケースで、この場合は前4回のキーAを
読み飛ばして最後の(最新の)キーAだけが入力
されたものとして処理する。
4図はそのフローチヤートである。第3図aは
CPU2内の先読みバツフア(前述のバツフア)
6にA,A,B,Cというキー入力が蓄積され、
最新実行のキー(指定キー)はAキーであつたケ
ースである。このときは、バツフア6に古くから
溜つている指定キーと同じキーAを2回分とも読
み飛ばし、次のAキーとは異なるBキーから、シ
ステムには異なる入力があつたと判断して処理す
る。つまり、CPU2は最初2回のA,Aを無視
し、続くB,C,Aだけがこの順に入力されたも
のとして処理する。同図bはバツフア6内が全て
Aキーのケースで、この場合は前4回のキーAを
読み飛ばして最後の(最新の)キーAだけが入力
されたものとして処理する。
このようにバツフア内に蓄積されたキー(キー
入力)のうち同じキーは1回だけ有効にする処理
をすると、先の例のようにカーソル5をA方向に
1ステツプだけ移動させようとしたときにAキー
を何回打鍵しても同じ結果になる(但し、すべて
バツフアリングされた、が条件)。つまりCPU2
が前の処理を終了したときにオペレータの希望通
りに1ステツプだけA方向に移動する。この様な
読み飛ばし処理は、同じキーを連続して押し続け
ることで該キーの入力が一定時間間隔(例えば20
ms)で繰り返し行なわれたと認識するようなタ
イパマチツクなキー入力時に特に有効である。こ
の場合は第3図bのようになるはずで、オペレー
タは何回Aキーを打鍵したかという意識はない。
勿論、オペレータが2ステツプA方向に移動させ
たかつたという場合もあるが、そのときは後にA
キーを1回打鍵すれば済むことで、バツフア内容
に従いA方向に5ステツプ移動したカーソルをC
方向に3ステツプ戻すよりは操作が簡単である。
しかし、異種のキー(例えばB,C)は全く異な
る処理を指定するものであるから、これは読み飛
ばしの対象とはしない。
入力)のうち同じキーは1回だけ有効にする処理
をすると、先の例のようにカーソル5をA方向に
1ステツプだけ移動させようとしたときにAキー
を何回打鍵しても同じ結果になる(但し、すべて
バツフアリングされた、が条件)。つまりCPU2
が前の処理を終了したときにオペレータの希望通
りに1ステツプだけA方向に移動する。この様な
読み飛ばし処理は、同じキーを連続して押し続け
ることで該キーの入力が一定時間間隔(例えば20
ms)で繰り返し行なわれたと認識するようなタ
イパマチツクなキー入力時に特に有効である。こ
の場合は第3図bのようになるはずで、オペレー
タは何回Aキーを打鍵したかという意識はない。
勿論、オペレータが2ステツプA方向に移動させ
たかつたという場合もあるが、そのときは後にA
キーを1回打鍵すれば済むことで、バツフア内容
に従いA方向に5ステツプ移動したカーソルをC
方向に3ステツプ戻すよりは操作が簡単である。
しかし、異種のキー(例えばB,C)は全く異な
る処理を指定するものであるから、これは読み飛
ばしの対象とはしない。
第4図は上述した処理のフローチヤートであ
る。デイスプレイの制御部などから最新実行キー
は何であつたかの情報をもらい、それを指定キー
とする。本例ではこれはAとする。ステツプは
キー入力(ここではAとする)が有効か(有る
か)を判断し、N(ノー)であればキー待ちにな
る。Y(イエス)のときはステツプでバツフア
の第1ブロツクが有効か(データが入つている
か)を判断する。もしそのブロツクにキー入力が
溜つていれば、それが今入力されたAと同じであ
るかを判断する(ステツプ)。同じであればス
テツプバツフアのポインタ(pt)を+1して次
の第2ブロツクの内容を見る。違つていればその
内容、例えばBコードの処理をする。このように
してバツフアの全ブロツクを見てそれらが全てA
なら(最後もAなら)そこで初めてAの処理をす
る。これがステツプである。
る。デイスプレイの制御部などから最新実行キー
は何であつたかの情報をもらい、それを指定キー
とする。本例ではこれはAとする。ステツプは
キー入力(ここではAとする)が有効か(有る
か)を判断し、N(ノー)であればキー待ちにな
る。Y(イエス)のときはステツプでバツフア
の第1ブロツクが有効か(データが入つている
か)を判断する。もしそのブロツクにキー入力が
溜つていれば、それが今入力されたAと同じであ
るかを判断する(ステツプ)。同じであればス
テツプバツフアのポインタ(pt)を+1して次
の第2ブロツクの内容を見る。違つていればその
内容、例えばBコードの処理をする。このように
してバツフアの全ブロツクを見てそれらが全てA
なら(最後もAなら)そこで初めてAの処理をす
る。これがステツプである。
発明の効果
以上述べたように本発明によれば、システムの
処理中に発生したキー入力の重複部分を無視する
処理をするので、キーボードからの入力とシステ
ムの処理時間との間に整合性を持たせることがで
きる。実施例ではカーソル移動キーを挙げたが、
間隔を設けるのに使用するスペースキー、フアイ
ルを前進または後戻り方向にめくつて所望頁を開
くのに使用する前頁、次頁キーなども本発明は有
効に利用できる。
処理中に発生したキー入力の重複部分を無視する
処理をするので、キーボードからの入力とシステ
ムの処理時間との間に整合性を持たせることがで
きる。実施例ではカーソル移動キーを挙げたが、
間隔を設けるのに使用するスペースキー、フアイ
ルを前進または後戻り方向にめくつて所望頁を開
くのに使用する前頁、次頁キーなども本発明は有
効に利用できる。
第1図は一般的なコンピユータシステムの概略
構成図、第2図はデイスプレイ上のカーソルの説
明図、第3図は本発明の一実施例を示す説明図、
第4図はそのフローチヤートである。 図中、1はキーボード、2は中央処理装置、3
は外部記憶装置、4はデイスプレイ、6はバツフ
アである。
構成図、第2図はデイスプレイ上のカーソルの説
明図、第3図は本発明の一実施例を示す説明図、
第4図はそのフローチヤートである。 図中、1はキーボード、2は中央処理装置、3
は外部記憶装置、4はデイスプレイ、6はバツフ
アである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 キーボードからの入力情報に対応する処理を
中央処理装置で実行してその結果をデイスプレイ
に表示し、該処理装置が1つの処理を実行中のと
き該キーボードから入力されたキー入力情報は順
次バツフアに蓄積してその後該処理が終了した後
に、該キー入力情報に対応する処理を実行するシ
ステムの重複キー入力情報の処理方法において、 最新のキー入力情報に対し該バツフアに蓄積さ
れたキー入力情報を古いもの順に比較して該最新
のキー入力情報と同じものは無視して異なるもの
から、その異なるキー入力情報に対応する処理を
実行し、最後まで同じなら最新のキー入力情報に
対応する処理のみ実行することを特徴とする重複
キー入力情報の処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58116763A JPS608925A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 重複キー入力情報の処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58116763A JPS608925A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 重複キー入力情報の処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS608925A JPS608925A (ja) | 1985-01-17 |
| JPH044608B2 true JPH044608B2 (ja) | 1992-01-28 |
Family
ID=14695129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58116763A Granted JPS608925A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 重複キー入力情報の処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608925A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61248117A (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-05 | Fujitsu Ltd | キ−入力制御方式 |
| JPH0782411B2 (ja) * | 1987-09-17 | 1995-09-06 | 株式会社日立製作所 | 入出力制御装置 |
| JP2507641B2 (ja) * | 1989-12-15 | 1996-06-12 | 富士通株式会社 | キ―ボ―ド制御方式 |
| CN114691072A (zh) * | 2022-04-19 | 2022-07-01 | 北斗星通智联科技有限责任公司 | 显示屏的识别方法、装置、显示屏及介质 |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP58116763A patent/JPS608925A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS608925A (ja) | 1985-01-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100342801B1 (ko) | 오조작 방지 방법 및 장치, 오조작 방지를 위한소프트웨어 프로덕트를 저장한 기억 매체 | |
| US6907577B2 (en) | System and method for accessing screen fields, functions and programs using a simple single key stroke | |
| US20050114778A1 (en) | Dynamic and intelligent hover assistance | |
| JPH07104877B2 (ja) | コンピユータ支援作図システムにおける作図方法 | |
| JPH042964B2 (ja) | ||
| CN112596845A (zh) | 一种页面切换的方法、装置、服务器和存储介质 | |
| JPH044608B2 (ja) | ||
| JP3107309B2 (ja) | 複数データ・ブロツクの処理方法およびそのシステム | |
| JPS60241156A (ja) | ワ−ドプロセツサ | |
| KR102936111B1 (ko) | 원격 단말 모니터링 방법 및 그 시스템 | |
| EP0052754A1 (en) | Text highlighting method in a text processing system | |
| JP3271466B2 (ja) | 読み上げ装置 | |
| JPH1165800A (ja) | グラフィカルユーザインターフェース制御装置およびその記憶媒体 | |
| JPH0338690A (ja) | データ処理装置 | |
| JPH0363103B2 (ja) | ||
| JPS63100533A (ja) | マルチウインドウ表示機能を有する表示・印刷装置 | |
| JPS63610A (ja) | 操作手順の自動実行方法 | |
| JPH0525338B2 (ja) | ||
| JPH02126313A (ja) | データ処理装置 | |
| JPS59106054A (ja) | 情報処理システム | |
| JPH064216A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH0217521A (ja) | 情報処理装置のヘルプ処理方式 | |
| JPH0628134A (ja) | 複数データ選択方法とその装置 | |
| JPH0736699A (ja) | ファジィ・コンピュータ・システムおよびその動作方法、ファジィ推論回路および方法、ならびにディバイス・ドライバおよびその動作方法 | |
| JPS63216126A (ja) | マルチウインドウシステムにおけるハ−ドコピ−装置 |