JPH044612A - パターン抽出装置 - Google Patents
パターン抽出装置Info
- Publication number
- JPH044612A JPH044612A JP10539290A JP10539290A JPH044612A JP H044612 A JPH044612 A JP H044612A JP 10539290 A JP10539290 A JP 10539290A JP 10539290 A JP10539290 A JP 10539290A JP H044612 A JPH044612 A JP H044612A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- identification code
- data
- pattern
- identification
- array
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
る場合等に用いて好適なパターン抽出装置に関するもの
である。
区分し、区分された範囲毎のデータ内容に応じて、同一
データ内容に対しては同し識別コ−ドを付与するように
識別コードを付して識別コード配列を形成し、この識別
コード配列中の2以上の識別コードを仮パターンとし、
この仮パターンが上記識別コード配列中に現れる回数を
計数し、この仮パターンの出現回数に応じて該仮パター
ンに新たな識別コードを付与し、上記新たに付与された
識別コードを含む新たな識別コード配列に対しても、上
記2以上の識別コードから成る仮パターンの出現回数を
計数し、この計数結果に応じて新たな識別コードを付与
する操作を繰り返し行わせることにより、また、上記識
別コード配列内の識別コード連続回数に応じて、該識別
コードの連続パターンに新たな識別コードを付与するこ
とにより、入力データの大幅な圧縮をはかり、例えばR
OMカセット等に記録することができるため、ROMカ
セット等の記録領域を大幅に削減することができローコ
スト化を達成することができるようなパターン抽出装置
である。
)カセット等の記録媒体に記録する場合には、音符毎に
ノート(音階)、ステップ(音符の長さ)、ゲート(発
音時間)、ベロシティ(発音の強さ)を定め、これらを
各小節毎に区分し記録していた。
n+2小節・、・・のような小節毎の各音符に対応させ
た上記ノート、ステップ、ゲートベロシティを第n小節
の第1音符のノートは°e、”。
′90”、第n小節の第2音符のノートは“g3′、ス
テップは“24”、ゲートは“80”、ベロシティは“
90−・・・・・、第n+1小節の第1音符のノートは
“e、”。
”90”、第n+1小節の第1音符のノートは“g3”
。
“90”・・・・・・等のように記録していた。
は、上述のような記録の仕方をしていては膨大な記録領
域が必要となるうえ、重複する同データが多い、また、
このようなデータを上記ROMカセットに記録しようと
すると無駄が生しコストアンプにつながってしまう。
、データ量が多くても少ない記録領域で記録でき、ロー
コスト化を達成できるようなデータパターンを作成する
パターン抽出装置の提供を目的とする。
軸方向に所定の時間単位で区分し、区分された範囲毎の
データ内容に応じて、同一データ内容に対しては同し識
別コードとなるように識別コードを付して識別コード配
列を形成する識別コード配列形成手段と、上記識別コー
ド配列中の2以上の識別コードを仮パターンとする仮パ
ターン作成手段と、この仮パターン作成手段により作成
された仮パターンが上記識別コード配列中に現れる回数
を計数する手段と、上記仮パターンの出現回数に応じて
該仮パターンに新たな識別コードを付与する識別コード
付与手段と、上記新たに付与された識別コードを含む新
たな識別コード配列に対して、上記2以上の識別コード
から成る仮パターンの出現回数を計数し、この計数結果
に応じて上記識別コード付与手段により新たな識別コー
ドを付与する操作を繰り返し行わせることを特徴とし、
また、上記識別コード配列内の識別コート連続回数に応
じて、該識別コードの連続パターンに新たな識別コード
を付与することを特徴として上述の課題を解決する。
コード配列中の2以上の識別コードから成る仮パターン
の出現回数に応じて該仮パターンに新たな識別コードを
付与し、上記新たに付与された識別コードを含む新たな
識別コード配列に対しても、上記2以上の識別コードか
ら成る仮パターンの出現回数に応じて新たな識別コード
を付与する操作を繰り返し行わせることにより、また、
上記識別コード配列内の識別コード連続回数に応じて、
該識別コードの連続パターンに新たな識別コードを付与
することにより、入力データの大幅な圧縮を行うことが
できる。
て図面を参照しながら説明する。
ロック図である。
な小節毎の各音符に対応したノート、ステップ、ゲート
、ベロシティのデジタル化された譜面データが供給され
る入力端子1と、上記供給された譜面データを所定の時
間単位、例えば1小節毎に区分し、この小節毎のデータ
内容に応じて、同一データに対しては同じ識別コードを
付与し、識別コード配列を形成する識別コード配列形成
回路2と、この識別コード配列中、例えば2つ(ペア)
の識別コードから成る仮パターン(以後ペアデータとい
う。)を作成する仮パターン作成回路4と、この仮パタ
ーン作成回路4で作成されたペアデータが上記識別コー
ド配列中にいくつ存在するかを計数(カウント)するカ
ウンタ5と、二〇カウンタ5からのペアデータの出現回
数を示すカウント信号に応じて上記ペアデータに新たな
識別コードを付与する識別コード付与回路6と、上記全
体の回路の制御をつかさどるCPU3と、出力端子8と
から成っている。
ローチャートを用いて説明する。
われ、ステップ10に進む。
列形成回路2に供給された譜面データを、1小節毎に区
分しこの小節毎のデータ内容に応じて、同一データに対
しては同し識別コードを付与し、例えば(1,2,3,
1,2,3,L2,3・・・・・〕等のような識別コー
ド配列を形成するものであり、このように識別コードの
付与された譜面データは仮パターン作成回路4に供給さ
れる。なお、上記識別コード配列は、CPU (中央演
算処理回路)3等のコンピュータに持たせる。
ペアデータ)を作成するために最初に注目する識別コー
ドが決定される。
(ID=1)としてステップ11に進む。
2に進む。
12.3,1,2,3,1,2.3・・・・・〕の識別
コード配列中の、下線を引いて示す最初のデータ“1”
に注目し、この“1”から右方向へ2つの識別コードか
ら成る右仮パターン(以後右ペアデータという。)を作
成するものである。
3・・・・・〕中の下線を引いたデータである〔1゜2
]が右ペアデータとして作成される。
か否かが判別され、Yesの場合はステップ13に進み
、Noの場合はステップ14に進む。
コード化するか否かが判別され、Yesの場合はステッ
プ15に進み再び異なる識別コードを付与する再識別コ
ード化を行い、Noの場合はステップ22に進む。
作成回路4は、該作成された右ペアデータが例えば[1
,1)等のように2つの同じ識別コードで作成されてい
るか否かを判別し、同じ場合すなわち連続する場合はカ
ウンタ5においてこの連続の右ペアデータの出現回数を
カウントし、例えば2回以上出現するようであったら識
別コード付与回路6で該連続する右ペアデータ(1,1
)を“9′とする等のように再び異なる識別コードを付
与する再識別コード化を行う。これをパターン化ともい
う。
ペアデータは連続していないためステップ14に進む。
ド配列中にいくつ存在するかをカウントしステップ16
に進む。
−3・・・・・〕中に[:1.2 )の右ペアデータを
カウンタ5においてカウントすると、下線を引いて示す
ように3つあるため、該カウンタ5はこのカウント信号
を識別コード付与回路6に供給する。
アを作成してステップ17に進む。
ーン作成回路4は上述のように識別コード配列(、LL
2,3,1,2,3,1.2.3・・・・・]中、最初
の データの“1”に注目し、この“1′から左方向へ
2つの識別コードから成る左仮パターン(以後力ペアデ
ータという。)の作成を行う。
データの“1′より左方向には識別コードが存在しない
ため左ペアデータは作成されない。
0”とし、これをカウント信号として再識別コード付与
回路6に供給しステップ17に進む。
左ペアデータが上記連続するか否かが判別され、連続す
る場合はステップ13に進み再識別コード化するか否か
が判別され、再識別コード化する場合はステップ15に
進み再び異なる識別コードを付与してステップ22に進
み、再識別コード化しない場合はそのままステップ22
に進み、上記左ペアデータが連続しない場合はステップ
18に進む。
中いくつあるかを計数(カウント)シてステップ19に
進む。
データは存在しない。このため、左ペアデータの連続も
検出されず、カウンタ5は左ペアデータめ出現回数を“
0”とし、これをカウント信号として識別コード付与回
路6に供給する。
で求めた右ペアデータ及び左ペアデータの各出現回数か
らどちらのペアデータを再識別コード化するか、または
、どちらも再識別コード化しないかが判別され、該右ペ
アデータを再識別コード化する場合はステップ21に進
み右ペアデータの再識別コード化を行いステップ22に
進み、該左ペアデータを再識別コード化する場合はステ
ップ20に進み左ペアデータの再識別コード化を行いス
テップ22に進み、どちらも再識別コード化しない場合
はそのままステップ22に進む。
ド配列[123,j、釘3,123・・・・・〕中、[
1,2)のペアデータは右方向に3つ存在し、左方向に
は存在しないことを示す情報がカウンタ5から供給され
ている。本実施例では、上記検出された右ペアデータも
しくは左ペアデータが2つ以上存在すれば再識別コード
化を行うこととし、上記各ペアデータのカウントした出
現回数のどちらか多い方を再識別コード化することとし
ている。
右ペアデータを、例えば“4”とする等のように異なる
識別コードを付与し、(4,−1,3,4゜−1,3,
4,−1,3・・・・・〕のような識別コード配列とし
、これを再び仮パターン作成回路4に供給する。
ことを意味しており、以下に述べる再識別コード付与動
作時には無視できるものとする。
3に進む。
が判別され、存在する場合にはステップ11に戻り、存
在しない場合にはステップ24に進む。
1.2,3,1,2.3・、・・・〕中の下線を引いた
最初の1″に注目して行った上記ルーチンを、上記ルー
チンにより処理されたデータ以降に出現する“1”から
実行することである。
に注目した識別コード“1”を含む全てのペアについて
の処理が終了するとステップ24において、今度は識別
コード“21について上記ルーチンを実行すべく、該識
別コード1”に“11を加算(ID−ID+1)する、
いわゆる識別コードの更新を行いステップ25に進む。
否かを判別し、存在する場合は上記ステップ11に戻り
右ペアデータの検出から上記ルーチンを実行し、存在し
ない場合はそのまま終了する。
ーチンを実行していく。
ニニL」よ 4二13 4二13−・−・−)は、更新
した識別コードである“3”に注目され上記右ペアデー
タの作成(−1,は無視する)から上記ルーチンが実行
される。
ると、(3,4)の右ペアデータと下線を引いて示す(
4,3)の左ペアデータ(−1は無視するものとする。
タ5に供給され、それぞれ出現回数がカウントされる。
ド付与回路6に供給するが、(3,4)の右ペアデータ
と、(4,3)の左ペアデータとでは、(3,4)の右
ペアデータが2回出現するのに対し、(4,3)の左ペ
アデータは3回であるため、該再識別コード付与回路6
は、上記〔4゜3]の左ペアデータを例えば“5”にす
る等のように再識別コードを付与し、上記識別コード配
列を(5,−1,−1,5,−L−1,5,−1,−1
・・・・・]として、仮パターン作成回路4に供給する
。
別コード“5”に注目して上記右ペアデータの作成から
上記ルーチンを実行する。
5゜−1,−1・・・・・〕において、識別コード“5
”に注目して上記右ペアデータの作成を行った場合、該
右ペアデータは(5,5)となる、この右ペアデータ[
5,5)が、上記ステップ12.17等で述べたいわゆ
る“連続”である。
識別コード“5”が上記識別コード配列(5,−1,−
1,5,−L−1,5,−1,−1・・・・・〕中にい
くつ存在するかを検出する。この場合、上記識別コード
“5”は識別コード配列中に3回出現するため再識別コ
ード化を行うこととして、上記カウント信号を再識別コ
ード付与回路6に供給する。
えば新たな識別コード゛62を付与し、識別コード配列
を[6−1,−1,−2,−1,−1,−2,−1、−
1・・・・・〕として仮パターン作成回路4に供給する
。なお、上述のように”−1のついた識別コードは、左
のデータが連続していることを示し、“−2″も同様で
ある。 ゛ また、上記“連続”の再識別コード化は、上記ステップ
13及びステップ15で行われる。
、−2,−1,−1・・・・・]に対しても次に更新さ
れる識別コード“6”に注目して上記右ペアデータの作
成が行われる。
ドが最大値になるまでペアデータの作成を行い上記ルー
チンを繰り返し、最終的なデータを出力端子8を介して
出力する。
えばROMカセット等に記録される。
ルデータ[1,2,3,1,2,3,1,2,3・・・
・・〕の3回の繰り返しパターンを、最終的に(6−1
,−L−2,−1,−L −2,−1,−1・・・・・
〕の新データとして抽出することができる。
ータの繰り返しが多いため、このような同データを識別
コード化し、さらに再識別コード化(パターン化)でき
るものは再識別コード化することにより該データを大幅
に圧縮して、例えばROMカセット等に記録することが
でき、ROMカセット等の記録領域を大幅に削減するこ
とができローコスト化を達成することができる。
る操作に帰着させているため、コンピュータで扱いやす
いデータ構造及びアルゴリズLとすることができ、高速
処理を可能とすることができる。
るデータを譜面データとしたが、これは該譜面データに
限らずデジタルデータであれば何でも良く、また、同じ
識別コードが2つ以上あれば再識別コード化を行うこと
としたが、これは3つや4つ以上でもよく、この数値に
限定されないこと等は勿論である。
軸方向に所定の時間単位で区分し、区分された範囲毎の
データ内容に応じて、同一データ内容に対しては同し識
別コードを付与するように識別コードを付して識別コー
ド配列を形成する識別コード配列形成手段と、上記識別
コード配列中の2以上の識別コードを仮パターンとする
仮パターン作成手段と、この仮パターン作成手段により
作成された仮パターンが上記識別コード配列中に現れる
回数を計数する手段と、上記仮パターンの出現回数に応
じて該仮パターンに新たな識別コードを付与する識別コ
ード付与手段と、上記新たに付与された識別コードを含
む新たな識別コード配列に対して、上記2以上の識別コ
ードから成る仮パターンの出現回数を計数し、この計数
結果に応じて上記識別コード付与手段により新たな識別
コードを付与する操作を繰り返し行わせることにより、
また、上記識別コード配列内の識別コード連続回数に応
じて、該識別コードの連続パターンに新たな識別コード
を付与することにより、データを大幅に圧縮して、例え
ばROMカセット等に記録することができるため、RO
Mカセット等の記録領域を大幅に削減することができロ
ーコスト化を達成することができる。
作に帰着させているため、コンピュータで扱いやすいデ
ータ構造及びアルゴリズムとすることができ、高速処理
を可能とすることができる。
ロック図、第2図は本発明にかかるパターン抽出装置の
動作説明をするためのフローチャートである。
Claims (2)
- (1)入力データを時間軸方向に所定の時間単位で区分
し、区分された範囲毎のデータ内容に応じて、同一デー
タ内容に対しては同じ識別コードとなるように識別コー
ドを付して識別コード配列を形成する識別コード配列形
成手段と、 上記識別コード配列中の2以上の識別コードを仮パター
ンとする仮パターン作成手段と、 この仮パターン作成手段により作成された仮パターンが
上記識別コード配列中に現れる回数を計数する手段と、 上記仮パターンの出現回数に応じて該仮パターンに新た
な識別コードを付与する識別コード付与手段と、 上記新たに付与された識別コードを含む新たな識別コー
ド配列に対して、上記2以上の識別コードから成る仮パ
ターンの出現回数を計数し、この計数結果に応じて上記
識別コード付与手段により新たな識別コードを付与する
操作を繰り返し行わせることを特徴とするパターン抽出
装置。 - (2)上記識別コード配列内の識別コード連続回数に応
じて、該識別コードの連続パターンに新たな識別コード
を付与することを特徴とする請求項(1)記載のパター
ン抽出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2105392A JP3033122B2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | パターン抽出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2105392A JP3033122B2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | パターン抽出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH044612A true JPH044612A (ja) | 1992-01-09 |
| JP3033122B2 JP3033122B2 (ja) | 2000-04-17 |
Family
ID=14406372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2105392A Expired - Lifetime JP3033122B2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | パターン抽出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3033122B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007313700A (ja) * | 2006-05-24 | 2007-12-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 防水パンの製造方法 |
-
1990
- 1990-04-23 JP JP2105392A patent/JP3033122B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007313700A (ja) * | 2006-05-24 | 2007-12-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 防水パンの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3033122B2 (ja) | 2000-04-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3230677B1 (ja) | 自動集計方法、自動集計装置および記録媒体 | |
| CN111859011B (zh) | 音频处理方法、装置、存储介质及电子设备 | |
| JPH044612A (ja) | パターン抽出装置 | |
| JPS6273391A (ja) | パタ−ン認識学習装置 | |
| CN115966219A (zh) | 一种音乐信息生成方法、装置和计算机可读存储介质 | |
| CN115271157B (zh) | 基于Transformer的多任务交通流预测方法、装置、终端及存储介质 | |
| JP7040628B2 (ja) | 学習装置およびパターン認識装置 | |
| CN115862642A (zh) | 一种听歌识人方法、终端设备及存储介质 | |
| CN106326425B (zh) | 数据分类处理方法和装置 | |
| JPS61184597A (ja) | 単語音声認識装置の予備選択回路 | |
| Levin | Model-independent method of nonlinear blind source separation | |
| JPH02158871A (ja) | 文書分類装置 | |
| JPS6175925A (ja) | 複数個の索引をもつフアイルの索引保守方式 | |
| JP3022706B2 (ja) | 形状分類装置 | |
| HK40031272A (en) | Training sample expansion method and device, electronic equipment and storage medium | |
| Elloumi et al. | Fuzzy classifier based on similarity measures | |
| JPS63109500A (ja) | パタ−ン認識装置 | |
| JPH01156798A (ja) | パターン類似度演算方式 | |
| Morales et al. | Audio Scene Classification Based on Convolutional Neural Networks: An Evaluation of Multiple Features and Topologies in Short Time Segments | |
| JPH07101382B2 (ja) | マ−ジ処理装置 | |
| JPS6310197A (ja) | 標準パタ−ン作成装置 | |
| HK40085231A (en) | A music information generating method, device and computer readable storage medium | |
| JPS63281199A (ja) | 音声セグメンテ−ション装置 | |
| JPH0228726A (ja) | フレーム型知識表現の整理・統合方式 | |
| Stiles et al. | Some limitations of linear memory architectures for signal processing |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080218 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090218 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100218 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100218 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110218 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110218 Year of fee payment: 11 |