JPH0446614Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0446614Y2 JPH0446614Y2 JP15213489U JP15213489U JPH0446614Y2 JP H0446614 Y2 JPH0446614 Y2 JP H0446614Y2 JP 15213489 U JP15213489 U JP 15213489U JP 15213489 U JP15213489 U JP 15213489U JP H0446614 Y2 JPH0446614 Y2 JP H0446614Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- locking
- support body
- support
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 11
- 210000001364 upper extremity Anatomy 0.000 description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Chairs Characterized By Structure (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は幼児(子供)用椅子に関する。
(従来の技術)
従来、左右一対の脚部材間に座席を配置し、こ
の座席を脚部材に対して上下に相対移動させるこ
とにより高さ調整自在としたものがあり、高さ調
整機構として、例えば、第10図に示すようなも
のがある。図において、41は脚部材42に長手
方向に沿つて形成した案内溝で、43は案内溝4
1に連続するように脚部材42の長手方向に間隔
をおいて複数個形成した係止溝で、44は座席側
に設けた係止杆である。そして、係止杆44を、
案内溝41内を移動させることによつて座席の上
下移動が許容され、係止溝43を選択して係止杆
44を係合させることで座席の下方移動が規制さ
れて、座席を複数段に上下調整できるようになつ
ている。
の座席を脚部材に対して上下に相対移動させるこ
とにより高さ調整自在としたものがあり、高さ調
整機構として、例えば、第10図に示すようなも
のがある。図において、41は脚部材42に長手
方向に沿つて形成した案内溝で、43は案内溝4
1に連続するように脚部材42の長手方向に間隔
をおいて複数個形成した係止溝で、44は座席側
に設けた係止杆である。そして、係止杆44を、
案内溝41内を移動させることによつて座席の上
下移動が許容され、係止溝43を選択して係止杆
44を係合させることで座席の下方移動が規制さ
れて、座席を複数段に上下調整できるようになつ
ている。
(考案が解決しようとする課題)
前記従来のものにあつては、係止杆44を係止
溝43に係合させる際、目で確認しながら行わな
ければならず、座席の高さ変更操作が煩雑なもの
であり、また、座席の上下方向の振動等によつて
係止杆44が係止溝43から離脱する惧れがあつ
た。
溝43に係合させる際、目で確認しながら行わな
ければならず、座席の高さ変更操作が煩雑なもの
であり、また、座席の上下方向の振動等によつて
係止杆44が係止溝43から離脱する惧れがあつ
た。
本考案は、座席の高さ変更操作が容易とされる
と共に、座席が脚部材に対して確実に下方移動が
規制ができる幼児用椅子を提供することを目的と
する。
と共に、座席が脚部材に対して確実に下方移動が
規制ができる幼児用椅子を提供することを目的と
する。
(課題を解決するための手段)
本考案が前記目的を達成するために講じた技術
的手段は、左右一対の脚部材16間に座席1が上
下に平行移動自在となるように支持された幼児用
椅子において、前記座席1をその上下位置を規制
するように受ける左右方向の支持体12が左右脚
部材16間に配置され、座席1の上下動を許容す
べく支持体12の両端部を上下動自在に係合する
案内溝28が左右脚部材16に形成され、支持体
12を下動不能にして座席1の下方移動を規制す
べく支持体12の両端部を係合する係止溝29が
前記案内溝28に上下方向に間隔をおいて複数個
形成され、前記支持体12は、係止溝29に係合
する係止姿勢と案内溝28に係合する移動姿勢と
に姿勢変更自在となるように座席1に設けた支持
部6に挿通されると共に、前記係止姿勢となるよ
うにバネ15で付勢されて成る点にある。
的手段は、左右一対の脚部材16間に座席1が上
下に平行移動自在となるように支持された幼児用
椅子において、前記座席1をその上下位置を規制
するように受ける左右方向の支持体12が左右脚
部材16間に配置され、座席1の上下動を許容す
べく支持体12の両端部を上下動自在に係合する
案内溝28が左右脚部材16に形成され、支持体
12を下動不能にして座席1の下方移動を規制す
べく支持体12の両端部を係合する係止溝29が
前記案内溝28に上下方向に間隔をおいて複数個
形成され、前記支持体12は、係止溝29に係合
する係止姿勢と案内溝28に係合する移動姿勢と
に姿勢変更自在となるように座席1に設けた支持
部6に挿通されると共に、前記係止姿勢となるよ
うにバネ15で付勢されて成る点にある。
(作用)
座席1は、支持体12両端部が案内溝28内を
上下動自在とされることで上下動が許容され、支
持体12両端部を係止溝28に係合することによ
つて下方移動が規制される。そして、前記支持体
12両端部を係止溝28に係合させる際におい
て、支持体12はバネ15の付勢力によつて係止
溝28に係合される係止姿勢に自動的に姿勢変更
されて、規制体12端部が係止溝28に係合す
る。また、規制体12は前記バネ15により係止
姿勢になるように付勢されていて、係止溝28か
ら容易に離脱されない。
上下動自在とされることで上下動が許容され、支
持体12両端部を係止溝28に係合することによ
つて下方移動が規制される。そして、前記支持体
12両端部を係止溝28に係合させる際におい
て、支持体12はバネ15の付勢力によつて係止
溝28に係合される係止姿勢に自動的に姿勢変更
されて、規制体12端部が係止溝28に係合す
る。また、規制体12は前記バネ15により係止
姿勢になるように付勢されていて、係止溝28か
ら容易に離脱されない。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。第1図、第5図及び第6図に示すように、1
は座席で、左右側板2とこの側板2間に連結され
た着座部3及び背もたれ部4とを備えて成る。前
記側板2にはトレイ5が備えられ側板2下端部間
には足のせ台30が連結されている。
る。第1図、第5図及び第6図に示すように、1
は座席で、左右側板2とこの側板2間に連結され
た着座部3及び背もたれ部4とを備えて成る。前
記側板2にはトレイ5が備えられ側板2下端部間
には足のせ台30が連結されている。
座席1の左右側板2の上下中途部の後縁部に
は、合成樹脂製の支持部材6(支持部)が嵌合さ
れてネジ7で取付固定されている。この支持部材
6は本体8とこの本体8の外側にネジ止めされる
蓋体9とから成り、支持部材6後下部の本体内側
壁8a及び蓋体9に夫々挿通孔10,11が形成
されている。そして、かく支持部材6の挿通孔1
0,11には左右方向に亘る板状の支持体12の
両端部が挿通され、支持体12の中間部には木製
の把持部材13が固着されている。各挿通孔1
0,11は下方側に向けて幅広となるように形成
されていて、規制体12は下方側が上端部廻りに
前後揺動自在とされ、支持部材6内部の挿通孔1
0,11間に形成した空間部14に支持体12を
前方側に付勢するバネ15が収容されている。本
実施例では前記支持部材6で支持部を構成してい
るが、側板2の中途部自体を支持部とし、そこに
支持体12を挿通する挿通孔を形成するようにし
ても良い。
は、合成樹脂製の支持部材6(支持部)が嵌合さ
れてネジ7で取付固定されている。この支持部材
6は本体8とこの本体8の外側にネジ止めされる
蓋体9とから成り、支持部材6後下部の本体内側
壁8a及び蓋体9に夫々挿通孔10,11が形成
されている。そして、かく支持部材6の挿通孔1
0,11には左右方向に亘る板状の支持体12の
両端部が挿通され、支持体12の中間部には木製
の把持部材13が固着されている。各挿通孔1
0,11は下方側に向けて幅広となるように形成
されていて、規制体12は下方側が上端部廻りに
前後揺動自在とされ、支持部材6内部の挿通孔1
0,11間に形成した空間部14に支持体12を
前方側に付勢するバネ15が収容されている。本
実施例では前記支持部材6で支持部を構成してい
るが、側板2の中途部自体を支持部とし、そこに
支持体12を挿通する挿通孔を形成するようにし
ても良い。
座席1の左右外側部には左右一対の脚部材16
が配置され、この脚部材16は前脚17と後脚1
8とから成り、前脚17と後脚18とは上端部で
枢軸19によつて枢支連結されている。また、左
右前脚17同志及び左右後脚18同志は夫々連結
部材20,21で連結されている。左右後脚18
内面には「く」字形の係合溝22が形成され、こ
の係合溝22には、前脚17に枢支連結されたコ
字形の支持枠23に設けた係合軸24が摺動自在
に嵌合されていて、支持枠22の上下回動操作に
よつて後脚18が前脚17に対して開脚折畳自在
とさている。左右前脚17の内面前部側には脚長
手方向に沿つて直線状の嵌合溝25が形成され、
この嵌合溝25には左右側板2下端部の外側部に
設けた嵌合突部26が上下方向摺動自在に嵌合さ
れている。
が配置され、この脚部材16は前脚17と後脚1
8とから成り、前脚17と後脚18とは上端部で
枢軸19によつて枢支連結されている。また、左
右前脚17同志及び左右後脚18同志は夫々連結
部材20,21で連結されている。左右後脚18
内面には「く」字形の係合溝22が形成され、こ
の係合溝22には、前脚17に枢支連結されたコ
字形の支持枠23に設けた係合軸24が摺動自在
に嵌合されていて、支持枠22の上下回動操作に
よつて後脚18が前脚17に対して開脚折畳自在
とさている。左右前脚17の内面前部側には脚長
手方向に沿つて直線状の嵌合溝25が形成され、
この嵌合溝25には左右側板2下端部の外側部に
設けた嵌合突部26が上下方向摺動自在に嵌合さ
れている。
前記左右前脚17の内面後部側には上部から下
部に亘る溝形成部材27が没入状に設けられ、こ
の溝形成部材27には上端部から下端部にかけ
て、座席1の上下動を許容すべく支持体12端部
を上下方向に案内する案内溝28が形成されてい
ると共に、座席1の下方移動を規制すべく規制体
12端部を係止する係止溝29が前記案内溝28
に脚長手方向に沿つて適宜間隔をおいて複数個形
成されている。
部に亘る溝形成部材27が没入状に設けられ、こ
の溝形成部材27には上端部から下端部にかけ
て、座席1の上下動を許容すべく支持体12端部
を上下方向に案内する案内溝28が形成されてい
ると共に、座席1の下方移動を規制すべく規制体
12端部を係止する係止溝29が前記案内溝28
に脚長手方向に沿つて適宜間隔をおいて複数個形
成されている。
前記構成において、第2図は支持体12端部が
係止溝29に係止されている状態を示し、この状
態で規制体12が不動不能とされて座席1の下方
移動が規制されていると共に、支持体12はバネ
15によつて係止溝29に係合する係止姿勢にな
るように付勢されている。この状態から座席1を
低くするには、先ず支持体12を座席1と共に引
き上げながらバネ15の付勢力に抗して上端部廻
りに後方へ揺動させると、第4図に示すように、
支持体12はその端部が係止溝29から離脱する
と共に支持体12端が案内溝28を上下移動自在
な移動姿勢に姿勢変更される。次に、この移動姿
勢を保持したまま座席1を適当な位置まで下げ、
そして、支持体12の拘束を解除してさらに座席
1を下げると、この規制体12の拘束を解除した
位置の下方における最も近い係止溝29に、その
手前で該係止溝29に係合する係止姿勢にバネ1
5によつて自動的に復帰されて係合する。
係止溝29に係止されている状態を示し、この状
態で規制体12が不動不能とされて座席1の下方
移動が規制されていると共に、支持体12はバネ
15によつて係止溝29に係合する係止姿勢にな
るように付勢されている。この状態から座席1を
低くするには、先ず支持体12を座席1と共に引
き上げながらバネ15の付勢力に抗して上端部廻
りに後方へ揺動させると、第4図に示すように、
支持体12はその端部が係止溝29から離脱する
と共に支持体12端が案内溝28を上下移動自在
な移動姿勢に姿勢変更される。次に、この移動姿
勢を保持したまま座席1を適当な位置まで下げ、
そして、支持体12の拘束を解除してさらに座席
1を下げると、この規制体12の拘束を解除した
位置の下方における最も近い係止溝29に、その
手前で該係止溝29に係合する係止姿勢にバネ1
5によつて自動的に復帰されて係合する。
また、座席1を高くするには、座席1を把持し
て引き上げると、支持体12端部が各溝28,2
9の前面側を摺動して座席1の上方移動が許容さ
れ、そして、適宜位置の係止溝29に支持体12
端部を前記と同様に係合させればよい。このよう
に、座席1の高さ調整はきわめて容易に行うこと
ができ、また、規制体12はバネ15によつて係
止姿勢になるように付勢されているので係止溝2
9から容易に離すことはない。
て引き上げると、支持体12端部が各溝28,2
9の前面側を摺動して座席1の上方移動が許容さ
れ、そして、適宜位置の係止溝29に支持体12
端部を前記と同様に係合させればよい。このよう
に、座席1の高さ調整はきわめて容易に行うこと
ができ、また、規制体12はバネ15によつて係
止姿勢になるように付勢されているので係止溝2
9から容易に離すことはない。
(考案の効果)
本考案によれば、支持体12端部を係止溝29
に係合させる際において、支持体12が案内溝2
8内を移動自在な移動姿勢から係止溝29に係合
する係止姿勢にバネ15によつて自動的に姿勢変
更されるようになつているので、座席1の高さ変
更操作がきわめて容易に行い得ると共に、規制体
12は前記バネ15によつて係止姿勢になるよう
に付勢されているので、規制体12端部が係止溝
29から容易に離脱することがない。
に係合させる際において、支持体12が案内溝2
8内を移動自在な移動姿勢から係止溝29に係合
する係止姿勢にバネ15によつて自動的に姿勢変
更されるようになつているので、座席1の高さ変
更操作がきわめて容易に行い得ると共に、規制体
12は前記バネ15によつて係止姿勢になるよう
に付勢されているので、規制体12端部が係止溝
29から容易に離脱することがない。
第1図乃至第9図は本考案の実施例を示し、第
1図は第6図−線矢視断面図、第2図は要部
の拡大側面図、第3図は第1図−線矢視断面
図、第4図は要部の作用状態を示す側面図、第5
図は全体斜視図、第6図は同背面図、第7図は溝
形成部材の側面図、第8図は第6図−線矢視
図、第9図は支持部材の蓋体の側面図、第10図
は従来例を示す説明図である。 1……座席、6……支持部材、12……支持
体、15……バネ、16……脚部材、28……案
内溝、29……係止溝。
1図は第6図−線矢視断面図、第2図は要部
の拡大側面図、第3図は第1図−線矢視断面
図、第4図は要部の作用状態を示す側面図、第5
図は全体斜視図、第6図は同背面図、第7図は溝
形成部材の側面図、第8図は第6図−線矢視
図、第9図は支持部材の蓋体の側面図、第10図
は従来例を示す説明図である。 1……座席、6……支持部材、12……支持
体、15……バネ、16……脚部材、28……案
内溝、29……係止溝。
Claims (1)
- 左右一対の脚部材16間に座席1が上下に平行
移動自在となるように支持された幼児用椅子にお
いて、前記座席1をその上下位置を規制するよう
に受ける左右方向の支持体12が左右脚部材16
間に配置され、座席1の上下動を許容すべく支持
体12の両端部を上下動自在に係合する案内溝2
8が左右脚部材16に形成され、支持体12を下
動不能にして座席1の下方移動を規制すべく支持
体12の両端部を係合する係止溝29が前記案内
溝28に上下方向に間隔をおいて複数個形成さ
れ、前記支持体12は、係止溝29に係合する係
止姿勢と案内溝28に係合する移動姿勢とに姿勢
変更自在となるように座席1に設けた支持部6に
挿通されると共に、前記係止姿勢となるようにバ
ネ15で付勢されて成ることを特徴とする幼児用
椅子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15213489U JPH0446614Y2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15213489U JPH0446614Y2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0389661U JPH0389661U (ja) | 1991-09-12 |
| JPH0446614Y2 true JPH0446614Y2 (ja) | 1992-11-02 |
Family
ID=31698409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15213489U Expired JPH0446614Y2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0446614Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP15213489U patent/JPH0446614Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0389661U (ja) | 1991-09-12 |
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