JPH0447047Y2 - - Google Patents
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- JPH0447047Y2 JPH0447047Y2 JP5543688U JP5543688U JPH0447047Y2 JP H0447047 Y2 JPH0447047 Y2 JP H0447047Y2 JP 5543688 U JP5543688 U JP 5543688U JP 5543688 U JP5543688 U JP 5543688U JP H0447047 Y2 JPH0447047 Y2 JP H0447047Y2
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- Japan
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- cone
- rail
- edible
- cone sleeve
- shaped container
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- 238000005338 heat storage Methods 0.000 claims description 4
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- 240000008042 Zea mays Species 0.000 description 3
- 235000005824 Zea mays ssp. parviglumis Nutrition 0.000 description 3
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- 235000005822 corn Nutrition 0.000 description 3
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- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Supplying Of Containers To The Packaging Station (AREA)
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案はコーンスリーブ取付け装置に係り、
更に詳述すればコーンスリーブに可食コーン状容
器を挿着し、該コーンスリーブに可食コーン状容
器を挿着したあと前記コーンスリーブを可食コー
ン状容器に仮固定するコーンスリーブ取付け装置
に関する。
更に詳述すればコーンスリーブに可食コーン状容
器を挿着し、該コーンスリーブに可食コーン状容
器を挿着したあと前記コーンスリーブを可食コー
ン状容器に仮固定するコーンスリーブ取付け装置
に関する。
[従来の技術]
この種のコーンスリーブに可食コーン状容器を
挿着する装置としては従来例えば特公昭62−
12125号公報に記載されているものがある。
挿着する装置としては従来例えば特公昭62−
12125号公報に記載されているものがある。
この従来の技術はマガジン内に重積したコーン
スリーブを1個ずつ分離して取出す手段と、搬送
手段を介して所定の方向に向け、かつ一定の間隔
を存して移送されて来るコーン間に前記手段で取
出されたコーンスリーブを前記コーンと同じ方向
に向けて供給する手段と、前記搬送手段の終端で
コーンスリーブにコーンを挿着すると共にコーン
スリーブを挿着したコーンを所定間隔移送する回
動押送手段を備え、コーンにコーンスリーブを挿
着した後もこの挿着形態を損うことなくそれぞれ
自動的に所定方向に押送するように構成したもの
である。
スリーブを1個ずつ分離して取出す手段と、搬送
手段を介して所定の方向に向け、かつ一定の間隔
を存して移送されて来るコーン間に前記手段で取
出されたコーンスリーブを前記コーンと同じ方向
に向けて供給する手段と、前記搬送手段の終端で
コーンスリーブにコーンを挿着すると共にコーン
スリーブを挿着したコーンを所定間隔移送する回
動押送手段を備え、コーンにコーンスリーブを挿
着した後もこの挿着形態を損うことなくそれぞれ
自動的に所定方向に押送するように構成したもの
である。
[考案が解決しようとする課題]
前記した従来の技術は薄い紙製のコーンスリー
ブ7に可食コーン状容器(コーン)6を第5図乃
至第7図に示すように単に挿着する装置であつ
て、コーンスリーブにコーンを挿着したものを重
積して、この状態より1個ずつ分離して使用する
際、次のコーンに取付けたコーンスリーブが前の
コーン内に抜けて入つてしまい次のコーンはスト
リツプ状になつてしまうと共に、うつかりしてい
るとコーンスリーブを入れたままソフトクリーム
をコーン内に入れてしまうという不手際が生じる
という問題点があつた。
ブ7に可食コーン状容器(コーン)6を第5図乃
至第7図に示すように単に挿着する装置であつ
て、コーンスリーブにコーンを挿着したものを重
積して、この状態より1個ずつ分離して使用する
際、次のコーンに取付けたコーンスリーブが前の
コーン内に抜けて入つてしまい次のコーンはスト
リツプ状になつてしまうと共に、うつかりしてい
るとコーンスリーブを入れたままソフトクリーム
をコーン内に入れてしまうという不手際が生じる
という問題点があつた。
この考案は前記した各問題点を除去するため
に、コーンスリーブを可食コーン状容器に該容器
の含有水分と含有砂糖やデンプンの糊化性を積極
的に利用してヒートシールすることで固定し、重
積状態から1個ずつ取出してもコーンスリーブが
外れてしまわないようにすることを目的とする。
に、コーンスリーブを可食コーン状容器に該容器
の含有水分と含有砂糖やデンプンの糊化性を積極
的に利用してヒートシールすることで固定し、重
積状態から1個ずつ取出してもコーンスリーブが
外れてしまわないようにすることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記したこの考案の目的は、コーンスリーブを
挿着した可食容器を搬送する搬送軌条と、前記軌
条に添つて前記可食容器を押送する押送機構と、
前記搬送軌条と並行して配設された押送時、前記
可食容器を搬送軌条に圧着せしめる圧着機構と、
前記軌条内に収容されたヒータとを備えることで
達成される。
挿着した可食容器を搬送する搬送軌条と、前記軌
条に添つて前記可食容器を押送する押送機構と、
前記搬送軌条と並行して配設された押送時、前記
可食容器を搬送軌条に圧着せしめる圧着機構と、
前記軌条内に収容されたヒータとを備えることで
達成される。
[作用]
この考案のコーンスリーブ取付け装置は搬送軌
条上を押送機構で押されて来たコーンスリーブ付
可食コーン状容器は前記軌条と並行に設けられた
圧着機構で搬送軌条に前記可食コーン状容器が破
損しない程度の圧力で押付けられる。
条上を押送機構で押されて来たコーンスリーブ付
可食コーン状容器は前記軌条と並行に設けられた
圧着機構で搬送軌条に前記可食コーン状容器が破
損しない程度の圧力で押付けられる。
この圧着機構と平行した軌条内にはヒータが収
容されており、軌条自体が加熱されているので可
食コーン状容器はコーンスリーブを介して前記搬
送軌条に接する一部が加熱され、この加熱により
可食コーン状容器の含有水分が加熱して発生する
水蒸気で軟化糊状化し、この間にコーンスリーブ
が可食コーン状容器に接着し圧着域を通過し終る
と加熱されていた部分が冷え両者は一体化する。
容されており、軌条自体が加熱されているので可
食コーン状容器はコーンスリーブを介して前記搬
送軌条に接する一部が加熱され、この加熱により
可食コーン状容器の含有水分が加熱して発生する
水蒸気で軟化糊状化し、この間にコーンスリーブ
が可食コーン状容器に接着し圧着域を通過し終る
と加熱されていた部分が冷え両者は一体化する。
[実施例]
実施例について図面を参照して説明する。
この考案のコーンスリーブ取付け装置は、第1
図乃至第3図に示すように搬送軌条1、押送機構
2、圧着機構3およびヒータ4とで大略的に構成
されている。
図乃至第3図に示すように搬送軌条1、押送機構
2、圧着機構3およびヒータ4とで大略的に構成
されている。
搬送軌条1は断熱材11と上面がV字状に折曲
げられた断面M字状のステンレス製の軌条部材1
2をその内部にパネル状のヒータ4と該ヒータ上
に蓄熱材13を充填して取付けられている。
げられた断面M字状のステンレス製の軌条部材1
2をその内部にパネル状のヒータ4と該ヒータ上
に蓄熱材13を充填して取付けられている。
実施例では1枚の断熱材11上に1本の軌条部
材12がそれぞれヒータ4と蓄熱材13とを収容
する格好で取付けられている。
材12がそれぞれヒータ4と蓄熱材13とを収容
する格好で取付けられている。
この搬送軌条1は機枠5を構成する主枠部材5
1上に取付けられた一対の枠材52の内側面より
突設されている取付金具53上に配設された支持
板54上にねじ止め固定され、ヒータ4には図示
してない制御盤を通して通電用のケーブルが配線
されステンレス製の軌条部材12を200℃程度に
加熱する。
1上に取付けられた一対の枠材52の内側面より
突設されている取付金具53上に配設された支持
板54上にねじ止め固定され、ヒータ4には図示
してない制御盤を通して通電用のケーブルが配線
されステンレス製の軌条部材12を200℃程度に
加熱する。
押送機構2は前記枠材52にステイ55をもつ
て取付けられた上部案内軌条21と、前記枠材5
2の主枠部材51への取付部上に配設された下部
案内軌条22に添つて回動する一対のチエーン2
3間に一定の間隔を存して取付けられた渡りロツ
ド24とで構成されている。
て取付けられた上部案内軌条21と、前記枠材5
2の主枠部材51への取付部上に配設された下部
案内軌条22に添つて回動する一対のチエーン2
3間に一定の間隔を存して取付けられた渡りロツ
ド24とで構成されている。
上部案内軌条21上を渡りロツド24が通過す
る際、前記搬送軌条1より可食コーン状容器6の
開口側直径より若干低い位置を移動し得るように
予じめ考慮してある。
る際、前記搬送軌条1より可食コーン状容器6の
開口側直径より若干低い位置を移動し得るように
予じめ考慮してある。
なおこの押送機構3は上、下案内軌条21,2
2の両側にチエーン23を回動せしめる主歯車2
6と従歯車27とが配設され、主歯車側の取付軸
に動力が付加されている。
2の両側にチエーン23を回動せしめる主歯車2
6と従歯車27とが配設され、主歯車側の取付軸
に動力が付加されている。
圧着機構3は前述した枠部材52の頂面間に前
記搬送軌条1を横切る格好で取付けられた一対の
支持部材31間に前記搬送軌条1の軌条部材12
と同じ方向に一対ずつ取付けられた支持板32の
両端近傍に軌条部材12より若干幅狭の弾性板3
3を一対の可動ヒンジ34をもつて取付けたもの
である。
記搬送軌条1を横切る格好で取付けられた一対の
支持部材31間に前記搬送軌条1の軌条部材12
と同じ方向に一対ずつ取付けられた支持板32の
両端近傍に軌条部材12より若干幅狭の弾性板3
3を一対の可動ヒンジ34をもつて取付けたもの
である。
この考案のコーンスリーブ取付け装置は以上の
ような構成をなすもので、以下コーンスリーブを
可食コーン状容器に取付ける動作について説明す
る。
ような構成をなすもので、以下コーンスリーブを
可食コーン状容器に取付ける動作について説明す
る。
第1図右手側から図示してないコーンスリーブ
7に可食コーン状容器6を挿着する装置で仮想線
で示すようにコーンスリーブ7を取付けた可食コ
ーン状容器6は搬送軌条1の軌条部材12上を両
端に付いたチエーン23で送られて来た渡りロツ
ド24が可食コーン状容器6の開口端側に当接す
ることで押されて移動して来る。
7に可食コーン状容器6を挿着する装置で仮想線
で示すようにコーンスリーブ7を取付けた可食コ
ーン状容器6は搬送軌条1の軌条部材12上を両
端に付いたチエーン23で送られて来た渡りロツ
ド24が可食コーン状容器6の開口端側に当接す
ることで押されて移動して来る。
前記可食コーン状容器6が圧着機構3の下に入
ると、前記容器の開口径よりも前記軌条部材12
との間隔が狭い弾性板33で押されてヒータ4で
加熱された軌条部材12のV字状溝121の傾斜
面122,123にコーンスリーブ7を介して前
記可食コーン状容器がこれが破損しない程度に圧
着されつつ摺動する。
ると、前記容器の開口径よりも前記軌条部材12
との間隔が狭い弾性板33で押されてヒータ4で
加熱された軌条部材12のV字状溝121の傾斜
面122,123にコーンスリーブ7を介して前
記可食コーン状容器がこれが破損しない程度に圧
着されつつ摺動する。
この摺動の過程で可食コーン状容器6の前記2
つの圧接個所が約200℃程度に加熱されると、前
記容器6に残存する1%程度の含有水分が加熱さ
れ発生する水蒸気で容器素材が軟化し一部糊状化
してコーンスリーブ7を接着せしめる。
つの圧接個所が約200℃程度に加熱されると、前
記容器6に残存する1%程度の含有水分が加熱さ
れ発生する水蒸気で容器素材が軟化し一部糊状化
してコーンスリーブ7を接着せしめる。
すなわち、圧着機構3部分を通過する間にコー
ンスリーブ7は可食コーン状容器の含有水分によ
る蒸気により軟化し糊化により2個所が第5図〜
第11図に示すように帯状の接着部61が形成す
る。
ンスリーブ7は可食コーン状容器の含有水分によ
る蒸気により軟化し糊化により2個所が第5図〜
第11図に示すように帯状の接着部61が形成す
る。
このようにしてコーンスリーブ7を接着した可
食コーン状容器6は一体化するため、第11図に
示すように重積した状態で1つずつ取出しても、
その際コーンスリーブ7が可食コーン状容器6よ
り外れることはなくなる。
食コーン状容器6は一体化するため、第11図に
示すように重積した状態で1つずつ取出しても、
その際コーンスリーブ7が可食コーン状容器6よ
り外れることはなくなる。
[考案の効果]
この考案は以上説明したように構成されている
ので、以下に記載する効果を奏する。
ので、以下に記載する効果を奏する。
請求項1のコーンスリーブ取付け装置において
は、コーンスリーブを可食コーン状容器に接着剤
を用いずに自動的にコーンスリーブを可食コーン
状容器に加熱加圧することで接着でき、この結
果、重積した状態から1つずつ分離して取出す時
にコーンスリーブが可食コーン状容器から外れる
ことがないのでコーンスリーブレスになつたり、
可食コーン状容器内にコーンスリーブを残すこと
がないという効果を有する。
は、コーンスリーブを可食コーン状容器に接着剤
を用いずに自動的にコーンスリーブを可食コーン
状容器に加熱加圧することで接着でき、この結
果、重積した状態から1つずつ分離して取出す時
にコーンスリーブが可食コーン状容器から外れる
ことがないのでコーンスリーブレスになつたり、
可食コーン状容器内にコーンスリーブを残すこと
がないという効果を有する。
請求項2乃至5のコーンスリーブ取付け装置に
おいてはそれぞれ構成が簡素化でき装置を省スペ
ース的にしかも安価に提供することができる効果
を有する。
おいてはそれぞれ構成が簡素化でき装置を省スペ
ース的にしかも安価に提供することができる効果
を有する。
図はいずれもこの考案の1実施例を示すもの
で、第1図はコーンスリーブ取付け装置の平面
図、第2図は第1図のA−A断線における横断面
図、第3図は第1図のB−B断線における縦断面
図、第4図はコーンスリーブ取付け装置の全体的
な側面図、第5図はコーンスリーブと可食コーン
状容器の斜視図、第6図はコーンスリーブに可食
コーン状容器を挿着した状態の斜視図、第7図は
コーンスリーブを付けた可食コーン状容器の斜視
図、第8図は同じく横断面図、第9図は第8図の
C−C断線における一部分の拡大断面図、第10
図は第8図のD−D断線における一部分の拡大断
面図、第11図はコーンスリーブを付した可食コ
ーン状容器を重積した状態の縦断面図である。 1……搬送軌条、31……支持部材、12……
軌条部材、32……支持板、121……V字状
溝、33……弾性板、13……蓄熱材、34……
可動ヒンジ、2……押送機構、4……ヒータ、2
3……チエーン、52……枠部材、24……渡り
ロツド、6……可食コーン状容器、3……圧着機
構、7……コーンスリーブ。
で、第1図はコーンスリーブ取付け装置の平面
図、第2図は第1図のA−A断線における横断面
図、第3図は第1図のB−B断線における縦断面
図、第4図はコーンスリーブ取付け装置の全体的
な側面図、第5図はコーンスリーブと可食コーン
状容器の斜視図、第6図はコーンスリーブに可食
コーン状容器を挿着した状態の斜視図、第7図は
コーンスリーブを付けた可食コーン状容器の斜視
図、第8図は同じく横断面図、第9図は第8図の
C−C断線における一部分の拡大断面図、第10
図は第8図のD−D断線における一部分の拡大断
面図、第11図はコーンスリーブを付した可食コ
ーン状容器を重積した状態の縦断面図である。 1……搬送軌条、31……支持部材、12……
軌条部材、32……支持板、121……V字状
溝、33……弾性板、13……蓄熱材、34……
可動ヒンジ、2……押送機構、4……ヒータ、2
3……チエーン、52……枠部材、24……渡り
ロツド、6……可食コーン状容器、3……圧着機
構、7……コーンスリーブ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 コーンスリーブに可食コーン状容器を挿着し
て一体かせしめるコーンスリーブ取付け装置に
おいて、コーンスリーブ7を挿着した可食コー
ン状容器6を搬送する搬送軌条1と、前記搬送
軌条1に添つて前記可食コーン状容器6を押送
する押送機構2と、前記搬送軌条1と並行して
配設された押送時に前記可食コーン状容器6を
搬送軌条1に圧着せしめる圧着機構3と、前記
搬送軌条1内に収容されたヒータ4とをそれぞ
れ具備してなるコーンスリーブ取付け装置。 2 搬送軌条1が頂面にV字状の溝121を有し
内部に蓄熱材13を充填した軌条部材12で構
成された請求項1記載のコーンスリーブ取付け
装置。 3 押送機構2が一対のチエーン23間に一定の
間隔で渡りロツド24を取付けた構成である請
求項1または2記載のコーンスリーブ取付け装
置。 4 圧着機構3が枠部材52に搬送軌条1を横切
る格好で取付けられた一対の支持部材31間に
前記搬送軌条1の軌条部材12と同じ方向に取
付けられた支持板32に弾性板33を可動ヒン
ジ34をもつて取付けた構成である請求項1,
2または3記載のコーンスリーブ取付け装置。 5 ヒータ4がパネルヒータである請求項1,
2,3または4記載のコーンスリーブ取付け装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5543688U JPH0447047Y2 (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5543688U JPH0447047Y2 (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01158409U JPH01158409U (ja) | 1989-11-01 |
| JPH0447047Y2 true JPH0447047Y2 (ja) | 1992-11-06 |
Family
ID=31281338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5543688U Expired JPH0447047Y2 (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447047Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-04-25 JP JP5543688U patent/JPH0447047Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01158409U (ja) | 1989-11-01 |
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