JPH0420640Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0420640Y2 JPH0420640Y2 JP1987021830U JP2183087U JPH0420640Y2 JP H0420640 Y2 JPH0420640 Y2 JP H0420640Y2 JP 1987021830 U JP1987021830 U JP 1987021830U JP 2183087 U JP2183087 U JP 2183087U JP H0420640 Y2 JPH0420640 Y2 JP H0420640Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- envelope
- folding
- sealing piece
- piece
- wing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
Description
本考案は、封緘機に取付け、封筒端部の封緘片
を折曲げる封筒封緘片折曲げ装置に関する。
を折曲げる封筒封緘片折曲げ装置に関する。
近来、書類の発送は多量化し、これに伴い封緘
作業も増大しているが、従来この封緘作業は手作
業で行われていた。従つて、封緘作業の増大で対
応できない状態である。そのため作業の自動化が
望まれていた。 そこで例えば、実開昭56−163596号公報に示さ
れたように、封筒を強制搬送しながら、その封緘
片を封筒本体から自動的に折り曲げる装置が提案
されている。この封緘片折曲装置は、封緘片の折
曲基線の方向に封筒を強制搬送しながら、封緘片
をガイドに通し、それを封筒本体から折り曲げる
ものである。 このような装置によつて、封緘片が折り曲げら
れた封筒は、その後封緘片にのり付けが行なわ
れ、そののりによつて封緘片が封筒本体に貼り付
けられ、最終的に封緘される。
作業も増大しているが、従来この封緘作業は手作
業で行われていた。従つて、封緘作業の増大で対
応できない状態である。そのため作業の自動化が
望まれていた。 そこで例えば、実開昭56−163596号公報に示さ
れたように、封筒を強制搬送しながら、その封緘
片を封筒本体から自動的に折り曲げる装置が提案
されている。この封緘片折曲装置は、封緘片の折
曲基線の方向に封筒を強制搬送しながら、封緘片
をガイドに通し、それを封筒本体から折り曲げる
ものである。 このような装置によつて、封緘片が折り曲げら
れた封筒は、その後封緘片にのり付けが行なわ
れ、そののりによつて封緘片が封筒本体に貼り付
けられ、最終的に封緘される。
しかしながら、前記従来の封緘片折曲装置で
は、折り曲げた後の封緘片が封筒本体に対して完
全に鋭角的に折り曲げられない。このため、最終
的にのり付けしようとする間に、封緘片が開いて
しまい、折角折り曲げた封緘片を再び人手で折り
曲げ直さなければならないことがある。 特に封筒は、その内容物の量によつて、厚さに
多少の量の違いがあるため、封緘片を折り曲げる
ガイドは、封筒の厚さの違いを考慮して形成しな
ければならない。このため、封緘片を折り曲げる
ガイドは、封筒の内容物が多く、封筒が厚いとき
基準といて、封筒の通過するに十分な間隔を余裕
をもつて或る程度広くとつておかなければならな
い。しかしこれでは、封緘片を封筒に完全に密着
させることができないため、封緘片を鋭角的に折
り曲げることができない。 本考案は、前記従来技術の課題に鑑み、封筒の
多少の厚さの違いに拘らず、封緘片を封筒本体に
密着して鋭角的に折り曲げることができる封筒封
緘片折曲げ装置を提供することを目的とする。
は、折り曲げた後の封緘片が封筒本体に対して完
全に鋭角的に折り曲げられない。このため、最終
的にのり付けしようとする間に、封緘片が開いて
しまい、折角折り曲げた封緘片を再び人手で折り
曲げ直さなければならないことがある。 特に封筒は、その内容物の量によつて、厚さに
多少の量の違いがあるため、封緘片を折り曲げる
ガイドは、封筒の厚さの違いを考慮して形成しな
ければならない。このため、封緘片を折り曲げる
ガイドは、封筒の内容物が多く、封筒が厚いとき
基準といて、封筒の通過するに十分な間隔を余裕
をもつて或る程度広くとつておかなければならな
い。しかしこれでは、封緘片を封筒に完全に密着
させることができないため、封緘片を鋭角的に折
り曲げることができない。 本考案は、前記従来技術の課題に鑑み、封筒の
多少の厚さの違いに拘らず、封緘片を封筒本体に
密着して鋭角的に折り曲げることができる封筒封
緘片折曲げ装置を提供することを目的とする。
すなわち、本考案は、前記の目的を達成するた
め、封筒の封緘片の折曲基線の方向に封筒を強制
搬送する搬送手段と、該搬送手段による封筒の搬
送径路上に設けられ、強制搬送される封筒の封緘
片を折り曲げる案内手段とを備える封筒封緘片折
曲げ装置において、封緘片を折り曲げる前記案内
手段は、封緘片の折曲基線を規制する水平案内定
規と、該水平案内定規の縁から突出した封筒の封
緘片を封筒の本体から折り曲げ、起立させ、さら
に封筒の本体側に折り返す折返し部とが一連に形
成された折曲げ羽と、該折曲げ羽に取り付けら
れ、自由端を該折曲げ羽の末端部分に配置し、同
折曲げ羽との間で封筒の折曲片を封筒の本体側に
密着させる弾性押圧片とを備えることを特徴とす
る封筒封緘片折曲げ装置を提供する。
め、封筒の封緘片の折曲基線の方向に封筒を強制
搬送する搬送手段と、該搬送手段による封筒の搬
送径路上に設けられ、強制搬送される封筒の封緘
片を折り曲げる案内手段とを備える封筒封緘片折
曲げ装置において、封緘片を折り曲げる前記案内
手段は、封緘片の折曲基線を規制する水平案内定
規と、該水平案内定規の縁から突出した封筒の封
緘片を封筒の本体から折り曲げ、起立させ、さら
に封筒の本体側に折り返す折返し部とが一連に形
成された折曲げ羽と、該折曲げ羽に取り付けら
れ、自由端を該折曲げ羽の末端部分に配置し、同
折曲げ羽との間で封筒の折曲片を封筒の本体側に
密着させる弾性押圧片とを備えることを特徴とす
る封筒封緘片折曲げ装置を提供する。
本考案による封筒封緘片折曲装置では、強制搬
送される封筒の封緘片が、水平案内定規の縁を基
線として、それから突出した部分が折り曲げ羽で
封筒本体から折り曲げられ、起立され、折り返さ
れる。そして、この折り曲げ羽の末端部分におい
て、弾性押圧片の自由端がその弾力で封筒の内容
物の厚さの違いに応じて封筒にかかる圧力を調整
し、折り曲げられた封緘片を封筒本体に密着させ
る。このため、封筒の内容物の多少による封筒の
厚さの若干の違いに拘らず、封緘片が最終的に封
筒の本体に完全に密着される。これにより、封緘
片が封筒本体から鋭角的に折り曲げられ、容易い
展開してしまわない。
送される封筒の封緘片が、水平案内定規の縁を基
線として、それから突出した部分が折り曲げ羽で
封筒本体から折り曲げられ、起立され、折り返さ
れる。そして、この折り曲げ羽の末端部分におい
て、弾性押圧片の自由端がその弾力で封筒の内容
物の厚さの違いに応じて封筒にかかる圧力を調整
し、折り曲げられた封緘片を封筒本体に密着させ
る。このため、封筒の内容物の多少による封筒の
厚さの若干の違いに拘らず、封緘片が最終的に封
筒の本体に完全に密着される。これにより、封緘
片が封筒本体から鋭角的に折り曲げられ、容易い
展開してしまわない。
次に本考案に係る封筒封緘片折曲げ装置の一実
施例を、図面に基づいて説明する。 第1図と第2図において、1は間隔をおいて多
数軸支した配装した移送ローラーで、この移送ロ
ーラー1,1……上には無端状の搬送ベルト2を
掛架張設すると共に、移送ローラーの一端を駆動
ローラー1aとして移送ローラー1,1……に沿
つて上部を走行自由としてある。 前記移送ローラー1,1……のそれぞれ上部に
は、搬送ベルト2を介して対向させた加圧ローラ
ー3,3を軸架して配し、かつそれぞれの加圧ロ
ーラー3,3には、搬送ベルト2に向けて付勢さ
せたスプリング4,4を設け、一端から供給した
封筒Fを挟持して搬送する。これにより、封筒の
搬送姿勢を一定に保ちながら、第1図において点
線で示す封緘片の折曲基線の方向に封筒が搬送さ
れる。 搬送ベルト2と対応した一側の搬送経路間の任
意位置に、搬送される封筒Fの封緘片Faの折曲
げ位置、つまり前記の折曲基線を規制する水平案
内定規5と、この水平案内定規5と封緘片Faの
通る程度の間をおいて、折曲げ羽6が取付けられ
ている。 水平案内定規5は、供給側と先端部側には斜面
5a,5bを設けると共に、供給側端部は下向に
折曲げ封筒Fを導きやすくする。また水平案内定
規5は、供給側は前記折曲げ羽6の供給側より供
給方向に延出させ、さらに先端側は折曲げ羽6の
後記する折り返し位置にわずか臨む程度に配置し
てある。 折曲げ羽6は、供給側を封緘片Faが順次下部
に向けて折曲げるよう案内する案内部6aと、封
緘片Faを起立させる起立部6bと、封緘片Faを
さらに折曲げ、水平に折り返す折返し部6cとを
連続して形成してなる。これにより、強制搬送さ
れる封筒Fは、この折曲げ羽6と前記水平案内定
規5との間を通過する過程で、前記水平案内定規
5の第1図の下縁から突出した封緘片Faを折り
曲げ、立ち上げさらに折り返すという順序で折り
曲げるようになつている。 また折曲げ羽6内には、一端を供給側の内面上
部に固定し、他端自由側は前記折曲げ羽6の末端
部分、すなわち折返し部6c側に配置された弾性
押圧片7が設けられている。第3図で示すよう
に、この弾性押圧片7の自由端は、封筒Fの内容
物の量による厚さの違いをその弾力で調整しなが
ら、封筒Fの封緘片7aを折曲げ羽6の末端部、
すなわち折返し部6cに押圧し、封筒に密着させ
る。 さらに折曲げ羽6に続いて、加圧保持ローラー
8,9及びこの加圧保持ローラー8,9とそれぞ
れ対向させた上部にスプリング4,4を加圧方向
に付勢した加圧ローラー10,11を配してい
る。 この封緘部折曲装置では、移送ローラー1,1
上を移動する搬送ベルト2及び加圧ローラー3,
3の間に押しこまれた封筒Fが、封緘片Faの折
曲基線の方向に搬送姿勢を保ちながら搬送され
る。そして、この移動方向に沿つて取付けた水平
案内定規5と折曲げ羽6の間を封緘片Faが通過
する間に、水平案内定規5から突出した同封緘片
Faがまず下向きに折り曲げられ、起立され、さ
らに折り返される。この時、封筒Fの封緘部7a
が弾性押圧片7で折曲げ羽6側に押圧される。折
り返された封緘片Faは加圧保持ローラー8,9
と加圧ローラー10,11との間を通る過程で再
び押圧される。
施例を、図面に基づいて説明する。 第1図と第2図において、1は間隔をおいて多
数軸支した配装した移送ローラーで、この移送ロ
ーラー1,1……上には無端状の搬送ベルト2を
掛架張設すると共に、移送ローラーの一端を駆動
ローラー1aとして移送ローラー1,1……に沿
つて上部を走行自由としてある。 前記移送ローラー1,1……のそれぞれ上部に
は、搬送ベルト2を介して対向させた加圧ローラ
ー3,3を軸架して配し、かつそれぞれの加圧ロ
ーラー3,3には、搬送ベルト2に向けて付勢さ
せたスプリング4,4を設け、一端から供給した
封筒Fを挟持して搬送する。これにより、封筒の
搬送姿勢を一定に保ちながら、第1図において点
線で示す封緘片の折曲基線の方向に封筒が搬送さ
れる。 搬送ベルト2と対応した一側の搬送経路間の任
意位置に、搬送される封筒Fの封緘片Faの折曲
げ位置、つまり前記の折曲基線を規制する水平案
内定規5と、この水平案内定規5と封緘片Faの
通る程度の間をおいて、折曲げ羽6が取付けられ
ている。 水平案内定規5は、供給側と先端部側には斜面
5a,5bを設けると共に、供給側端部は下向に
折曲げ封筒Fを導きやすくする。また水平案内定
規5は、供給側は前記折曲げ羽6の供給側より供
給方向に延出させ、さらに先端側は折曲げ羽6の
後記する折り返し位置にわずか臨む程度に配置し
てある。 折曲げ羽6は、供給側を封緘片Faが順次下部
に向けて折曲げるよう案内する案内部6aと、封
緘片Faを起立させる起立部6bと、封緘片Faを
さらに折曲げ、水平に折り返す折返し部6cとを
連続して形成してなる。これにより、強制搬送さ
れる封筒Fは、この折曲げ羽6と前記水平案内定
規5との間を通過する過程で、前記水平案内定規
5の第1図の下縁から突出した封緘片Faを折り
曲げ、立ち上げさらに折り返すという順序で折り
曲げるようになつている。 また折曲げ羽6内には、一端を供給側の内面上
部に固定し、他端自由側は前記折曲げ羽6の末端
部分、すなわち折返し部6c側に配置された弾性
押圧片7が設けられている。第3図で示すよう
に、この弾性押圧片7の自由端は、封筒Fの内容
物の量による厚さの違いをその弾力で調整しなが
ら、封筒Fの封緘片7aを折曲げ羽6の末端部、
すなわち折返し部6cに押圧し、封筒に密着させ
る。 さらに折曲げ羽6に続いて、加圧保持ローラー
8,9及びこの加圧保持ローラー8,9とそれぞ
れ対向させた上部にスプリング4,4を加圧方向
に付勢した加圧ローラー10,11を配してい
る。 この封緘部折曲装置では、移送ローラー1,1
上を移動する搬送ベルト2及び加圧ローラー3,
3の間に押しこまれた封筒Fが、封緘片Faの折
曲基線の方向に搬送姿勢を保ちながら搬送され
る。そして、この移動方向に沿つて取付けた水平
案内定規5と折曲げ羽6の間を封緘片Faが通過
する間に、水平案内定規5から突出した同封緘片
Faがまず下向きに折り曲げられ、起立され、さ
らに折り返される。この時、封筒Fの封緘部7a
が弾性押圧片7で折曲げ羽6側に押圧される。折
り返された封緘片Faは加圧保持ローラー8,9
と加圧ローラー10,11との間を通る過程で再
び押圧される。
【考案の効果】
以上説明した通り、本考案によれば、弾性押圧
片7が、その弾力で封筒Fの厚さの違いを調整し
ながら、その封緘片Faを封筒Fの本体に完全に
密着させるため、封筒Fの若干の厚さの違いに拘
らず、封緘片Faを鋭角的に折り曲げることがで
きる。
片7が、その弾力で封筒Fの厚さの違いを調整し
ながら、その封緘片Faを封筒Fの本体に完全に
密着させるため、封筒Fの若干の厚さの違いに拘
らず、封緘片Faを鋭角的に折り曲げることがで
きる。
図面は、本考案に係る封筒封緘片折曲げ装置の
一実施例を示すもので、第1図は平面図、第2図
は側面図、第3図は折曲げ過程の見取り図であ
る。 1……移送ローラー、1a……駆動ローラー、
2……搬送ベルト、3……加圧ローラー、4……
スプリング、5……水平案内定規、5a,5b…
…斜面、6……折曲げ羽、6a……案内部、6b
……起立部、6c……折返し部、7……弾性押圧
片、8,9……加圧保持ローラー、10,11…
…加圧ローラー、F……封筒、Fa……封緘片。
一実施例を示すもので、第1図は平面図、第2図
は側面図、第3図は折曲げ過程の見取り図であ
る。 1……移送ローラー、1a……駆動ローラー、
2……搬送ベルト、3……加圧ローラー、4……
スプリング、5……水平案内定規、5a,5b…
…斜面、6……折曲げ羽、6a……案内部、6b
……起立部、6c……折返し部、7……弾性押圧
片、8,9……加圧保持ローラー、10,11…
…加圧ローラー、F……封筒、Fa……封緘片。
Claims (1)
- 封筒の封緘片の折曲基線の方向に封筒を強制搬
送する搬送手段と、該搬送手段による封筒の搬送
経路上に設けられ、強制搬送される封筒の封緘片
を折り曲げる案内手段とを備える封筒封緘片折曲
げ装置において、封緘片を折り曲げる前記案内手
段は、封緘片の折曲基線を規制する水平案内定規
と、該水平案内定規の縁から突出した封筒の封緘
片を封筒の本体から折り曲げ、起立させ、さらに
封筒の本体側に折り返す折返し部とが一連に形成
された折曲げ羽と、該折曲げ羽に取り付けられ、
自由端を該折曲げ羽の末端部分に配置し、同折曲
げ羽との間で封筒の折曲片を封筒の本体側に密着
させる弾性押圧片とを備えることを特徴とする封
筒封緘片折曲げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987021830U JPH0420640Y2 (ja) | 1987-02-16 | 1987-02-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987021830U JPH0420640Y2 (ja) | 1987-02-16 | 1987-02-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63128037U JPS63128037U (ja) | 1988-08-22 |
| JPH0420640Y2 true JPH0420640Y2 (ja) | 1992-05-12 |
Family
ID=30818637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987021830U Expired JPH0420640Y2 (ja) | 1987-02-16 | 1987-02-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0420640Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5719225B2 (ja) * | 2011-04-25 | 2015-05-13 | リンテック株式会社 | シート貼付装置 |
| JP6413053B2 (ja) * | 2014-10-29 | 2018-10-31 | ゼネラルパッカー株式会社 | 包装機 |
| US12162643B2 (en) | 2014-10-29 | 2024-12-10 | General Packer Co., Ltd. | Packaging machine |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5475797U (ja) * | 1977-11-09 | 1979-05-29 | ||
| JPS5648554U (ja) * | 1979-09-13 | 1981-04-30 | ||
| JPS6014640Y2 (ja) * | 1980-05-06 | 1985-05-09 | 株式会社テイエスデイ | 封筒封止装置 |
-
1987
- 1987-02-16 JP JP1987021830U patent/JPH0420640Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63128037U (ja) | 1988-08-22 |
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