JPH0447548Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0447548Y2 JPH0447548Y2 JP13483687U JP13483687U JPH0447548Y2 JP H0447548 Y2 JPH0447548 Y2 JP H0447548Y2 JP 13483687 U JP13483687 U JP 13483687U JP 13483687 U JP13483687 U JP 13483687U JP H0447548 Y2 JPH0447548 Y2 JP H0447548Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- damper plate
- wind direction
- rotating body
- air passage
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Air-Flow Control Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は空調装置において、室内へ送風する
送風路を開閉するための送風路開閉機構に関す
る。
送風路を開閉するための送風路開閉機構に関す
る。
(従来の技術)
従来の車両用空調装置の開閉機構では、第5図
に示すように、風向き調整用の回転体aに対し遊
転可能に支持されたダンパプレート操作用のノブ
bと、ダンパプレートdに固定したギヤeに噛合
されたギヤ部cとを一体状に形成し、回転体aを
静止した状態でノブbを回動操作してダンパプレ
ートdを回転させて外枠体f内の送風路を開閉し
ていた。
に示すように、風向き調整用の回転体aに対し遊
転可能に支持されたダンパプレート操作用のノブ
bと、ダンパプレートdに固定したギヤeに噛合
されたギヤ部cとを一体状に形成し、回転体aを
静止した状態でノブbを回動操作してダンパプレ
ートdを回転させて外枠体f内の送風路を開閉し
ていた。
(考案が解決しようとする問題点)
上記開閉機構の場合には部品点数及び部品の組
付工数が多くなるため、コスト高となつたり、ガ
タツキに起因する異音等が発生し易くなる問題点
や、ノブbが意匠面に表出されるため、意匠上の
制約を受けたり、ノブbの形状によつて操作性が
変動する等の問題点があつた。
付工数が多くなるため、コスト高となつたり、ガ
タツキに起因する異音等が発生し易くなる問題点
や、ノブbが意匠面に表出されるため、意匠上の
制約を受けたり、ノブbの形状によつて操作性が
変動する等の問題点があつた。
本考案の目的は上記問題点を解消して機構を簡
略化した送風路開閉装置を提供することである。
略化した送風路開閉装置を提供することである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は送風路が内部に形成されかつ送風路を
開閉するダンパプレートが装入された外枠体内に
対し前後方向への回動可能に支持された風向き調
整用の回転体の一部にはこの回転体が風向き調整
範囲を越えてさらに回動したときに前記ダンパプ
レートに取着された連動ギヤと噛合つて前記ダン
パプレートを送風路が閉塞されるように連動させ
るためのセクタギヤ部を形成した送風路開閉機構
を要旨とするものである。
開閉するダンパプレートが装入された外枠体内に
対し前後方向への回動可能に支持された風向き調
整用の回転体の一部にはこの回転体が風向き調整
範囲を越えてさらに回動したときに前記ダンパプ
レートに取着された連動ギヤと噛合つて前記ダン
パプレートを送風路が閉塞されるように連動させ
るためのセクタギヤ部を形成した送風路開閉機構
を要旨とするものである。
(作用)
本考案は風向き調整用の回転体を風向き調整範
囲内ではダンパプレートとは無関係に回動操作
し、回転体を風向き調整範囲を越えてさらに回動
操作したときには回転体の一部に形成したセクタ
ギヤ部がダンパプレートに取着した連動ギヤと噛
合つてダンパプレートを送風路が閉塞される角度
まで連動させるようにしたものである。
囲内ではダンパプレートとは無関係に回動操作
し、回転体を風向き調整範囲を越えてさらに回動
操作したときには回転体の一部に形成したセクタ
ギヤ部がダンパプレートに取着した連動ギヤと噛
合つてダンパプレートを送風路が閉塞される角度
まで連動させるようにしたものである。
(実施例)
次に、本考案の一実施例を第1図〜第4図に従
つて説明する。
つて説明する。
自動車等の車両室内の風の吹出口に取付けられ
る外枠体1は前後方開放の角筒状に形成され、そ
の前端縁にはフランジ1aが周状に突設されると
ともに、その内部には車室内へ送風するための送
風路2が形成されている。
る外枠体1は前後方開放の角筒状に形成され、そ
の前端縁にはフランジ1aが周状に突設されると
ともに、その内部には車室内へ送風するための送
風路2が形成されている。
車室内へ送風するときの風向きを調整するため
に外枠体1内の前部に装入されたほぼ角筒状の回
転体3はその左右側板3a,3aの中央部付近に
横出された支軸4を介して外枠体1の両側板1b
に対し支軸4の回りの回動動作可能に支持されて
いる。回転体3の両側板3aの前部には上下1対
の横フイン5,5が並行状に横架されている。
に外枠体1内の前部に装入されたほぼ角筒状の回
転体3はその左右側板3a,3aの中央部付近に
横出された支軸4を介して外枠体1の両側板1b
に対し支軸4の回りの回動動作可能に支持されて
いる。回転体3の両側板3aの前部には上下1対
の横フイン5,5が並行状に横架されている。
回転体3内に対し左右方向へ並行状に配列され
た複数個の縦フイン6〜6は回転体3の上板3b
及び下板3cに対し左右方向への回動可能に支持
されて同調的回動動作可能に連繋され、中央部の
縦フイン6の先端には各縦フイン6を左右方向へ
回動操作しかつ回転体3を風向き調整時に上下方
向へ回動操作するために回転体3の前方へ突出さ
れた操作ノブ7が取着され、本例では垂直姿勢の
回転体3を回動支点Aを中心として前方及び後方
へそれぞれ約30°回動して上下方向の風向きを調
整することができ、上下方向の風向き調整範囲R
が60°となるように設定されている。
た複数個の縦フイン6〜6は回転体3の上板3b
及び下板3cに対し左右方向への回動可能に支持
されて同調的回動動作可能に連繋され、中央部の
縦フイン6の先端には各縦フイン6を左右方向へ
回動操作しかつ回転体3を風向き調整時に上下方
向へ回動操作するために回転体3の前方へ突出さ
れた操作ノブ7が取着され、本例では垂直姿勢の
回転体3を回動支点Aを中心として前方及び後方
へそれぞれ約30°回動して上下方向の風向きを調
整することができ、上下方向の風向き調整範囲R
が60°となるように設定されている。
回転体3の一方側の側板3aの端部には回転体
3の回動中心Aをピツチ円の中心とする扇形状の
セクタギヤ部8が一体状に形成され、このセクタ
ギヤ部8には歯先が30°以上の範囲にわたつて形
成されている。
3の回動中心Aをピツチ円の中心とする扇形状の
セクタギヤ部8が一体状に形成され、このセクタ
ギヤ部8には歯先が30°以上の範囲にわたつて形
成されている。
送風路2を開閉するために回転体3の後方で外
枠体1内に装入された方形板状のダンパプレート
9はその両側縁の一端部付近にそれぞれ横出され
た左右の支軸9aを介して外枠体1の両側板1b
に対し支軸9aの回りの回動可能に支持され、ダ
ンパプレート9が水平姿勢で保持されたときには
送風路2が全開され、ダンパプレート9が外枠体
1の底板1cの上面に突設されたストツパ10に
当接するまで90°回動して垂直姿勢で保持された
ときには送風路2が全閉される。
枠体1内に装入された方形板状のダンパプレート
9はその両側縁の一端部付近にそれぞれ横出され
た左右の支軸9aを介して外枠体1の両側板1b
に対し支軸9aの回りの回動可能に支持され、ダ
ンパプレート9が水平姿勢で保持されたときには
送風路2が全開され、ダンパプレート9が外枠体
1の底板1cの上面に突設されたストツパ10に
当接するまで90°回動して垂直姿勢で保持された
ときには送風路2が全閉される。
連動ギヤ11は回転体3が上下方向の風向き調
整範囲Rを越えてさらに回動したときに回転体3
の回動動作をダンパプレート9に伝達してダンパ
プレート9を連動させるためにダンパプレート9
の片側の支軸9aに対しセクタギヤ部8との噛合
い可能に取着され、ダンパプレート9が水平姿勢
で保持されて送風路2が全開された状態では連動
ギヤ11はセクタギヤ部8から離隔し、回転体3
は風向き調整範囲R内ではダンパプレート9とは
無関係に回動操作される。
整範囲Rを越えてさらに回動したときに回転体3
の回動動作をダンパプレート9に伝達してダンパ
プレート9を連動させるためにダンパプレート9
の片側の支軸9aに対しセクタギヤ部8との噛合
い可能に取着され、ダンパプレート9が水平姿勢
で保持されて送風路2が全開された状態では連動
ギヤ11はセクタギヤ部8から離隔し、回転体3
は風向き調整範囲R内ではダンパプレート9とは
無関係に回動操作される。
そして、本例では、セクタギヤ部8と連動ギヤ
11とのピツチ円径比は3:1に設定され、垂直
姿勢の回転体3の上部を前方へ30°回動してから、
回転体3の風向き調整範囲Rを越えてさらに30°
回動したときにセクタギヤ部8の先端が連動ギヤ
11と噛合つて水平姿勢のダンパプレート9が回
動動作を開始し、回転体3をさらに30°回動して
水平姿勢に変換したときにダンパプレート9が連
動ギヤ11とともに90°回動して垂直姿勢に変換
され、送風路2がダンパプレート9で閉塞され
る。
11とのピツチ円径比は3:1に設定され、垂直
姿勢の回転体3の上部を前方へ30°回動してから、
回転体3の風向き調整範囲Rを越えてさらに30°
回動したときにセクタギヤ部8の先端が連動ギヤ
11と噛合つて水平姿勢のダンパプレート9が回
動動作を開始し、回転体3をさらに30°回動して
水平姿勢に変換したときにダンパプレート9が連
動ギヤ11とともに90°回動して垂直姿勢に変換
され、送風路2がダンパプレート9で閉塞され
る。
なお、セクタギヤ部8と連動ギヤ11とが噛合
いを開始する回転体3の回動角度を指示して誤操
作を防止するためのマーキングや矢印を外枠体1
の前面及び回転体3の前面に表示してもよい。
いを開始する回転体3の回動角度を指示して誤操
作を防止するためのマーキングや矢印を外枠体1
の前面及び回転体3の前面に表示してもよい。
続いて、上記した構成をもつ実施例の作用と効
果を説明する。
果を説明する。
さて、本例では送風路2が内部に形成された外
枠体1内に対し前後方向への回動可能に支持され
た風向き調整用の回転体3の一部にはこの回転体
3が風向き調整範囲Rを越えてさらに回動したと
きに送風路開閉用のダンパプレート9に取着され
た連動ギヤ11と噛合つてダンパプレート9を送
風路2が閉塞されるように回動させるためのセク
タギヤ部8を形成してある。
枠体1内に対し前後方向への回動可能に支持され
た風向き調整用の回転体3の一部にはこの回転体
3が風向き調整範囲Rを越えてさらに回動したと
きに送風路開閉用のダンパプレート9に取着され
た連動ギヤ11と噛合つてダンパプレート9を送
風路2が閉塞されるように回動させるためのセク
タギヤ部8を形成してある。
このため、回転体3は風向き調整範囲R内では
単独で回動し、風向き調整範囲Rを越えてさらに
回動したときにダンパプレート9を連動させ、風
向き調整操作とダンパプレート9の回動操作とを
共に回転体3によつてこの両操作が相互に阻害さ
れないように遂行することができる。
単独で回動し、風向き調整範囲Rを越えてさらに
回動したときにダンパプレート9を連動させ、風
向き調整操作とダンパプレート9の回動操作とを
共に回転体3によつてこの両操作が相互に阻害さ
れないように遂行することができる。
従つて、ダンパプレート操作専用のノブを廃止
して開閉機構の構造を簡略化することができ、開
閉機構の部品点数を削減しかつ組付工数や成形金
型の数を節減して製造コストを低減しうる効果が
ある。
して開閉機構の構造を簡略化することができ、開
閉機構の部品点数を削減しかつ組付工数や成形金
型の数を節減して製造コストを低減しうる効果が
ある。
また、ダンパプレート操作用のノブが回転体3
の前端面から除去されるため、開閉機構の意匠面
をシンプル化及び平坦化して意匠面の外観を良化
することができる。
の前端面から除去されるため、開閉機構の意匠面
をシンプル化及び平坦化して意匠面の外観を良化
することができる。
さらに、回転体3全体を回動操作してダンパプ
レート9を回動させるため、ダンパプレート9を
回動させるための操作力を軽減して送風路2を容
易に開閉することができる。
レート9を回動させるため、ダンパプレート9を
回動させるための操作力を軽減して送風路2を容
易に開閉することができる。
また、回転体3の回動範囲の途中でダンパプレ
ート9の回動動作を開始させ、回転体3の小範囲
の回動操作によつてダンパプレート9を所定の角
度まで回動させることができるため、送風路2の
開閉操作を簡便化しうるとともに、ダンパプレー
ト9を所定の範囲にわたって的確に回動させて送
風路の全閉時のシール性を良化することができ
る。
ート9の回動動作を開始させ、回転体3の小範囲
の回動操作によつてダンパプレート9を所定の角
度まで回動させることができるため、送風路2の
開閉操作を簡便化しうるとともに、ダンパプレー
ト9を所定の範囲にわたって的確に回動させて送
風路の全閉時のシール性を良化することができ
る。
(考案の効果)
すなわち、本考案は送風路が内部に形成されか
つ送風路を開閉するダンパプレートが装入された
外枠体内に対し前後方向への回動可能に支持され
た風向き調整用の回転体の一部にはこの回転体が
風向き調整範囲を越えてさらに回動したときに前
記ダンパプレートに取着された連動ギヤと噛合つ
て前記ダンパプレートを送風路が閉塞されるよう
に連動させるためのセクタギヤ部を形成したこと
によつて機構を簡略化して製造コストを低減し、
かつ意匠面をシンプル化しうるとともに、送風路
を開閉する操作を簡便化しうる効果を有する。
つ送風路を開閉するダンパプレートが装入された
外枠体内に対し前後方向への回動可能に支持され
た風向き調整用の回転体の一部にはこの回転体が
風向き調整範囲を越えてさらに回動したときに前
記ダンパプレートに取着された連動ギヤと噛合つ
て前記ダンパプレートを送風路が閉塞されるよう
に連動させるためのセクタギヤ部を形成したこと
によつて機構を簡略化して製造コストを低減し、
かつ意匠面をシンプル化しうるとともに、送風路
を開閉する操作を簡便化しうる効果を有する。
第1図〜第4図は本考案の一実施例を示すもの
で、第1図は送風路開閉機構の一部破断斜視図、
第2図は同じく正面図、第3図は同じ縦断面図、
第4図イ,ロはそれぞれダンパプレートの回動操
作を説明する縦断面図、第5図は従来の送風路開
閉機構の一部破断斜視図である。 1……外枠体、2……送風路、3……回転体、
8……セクタギヤ部、9……ダンパプレート、1
1……連動ギヤ。
で、第1図は送風路開閉機構の一部破断斜視図、
第2図は同じく正面図、第3図は同じ縦断面図、
第4図イ,ロはそれぞれダンパプレートの回動操
作を説明する縦断面図、第5図は従来の送風路開
閉機構の一部破断斜視図である。 1……外枠体、2……送風路、3……回転体、
8……セクタギヤ部、9……ダンパプレート、1
1……連動ギヤ。
Claims (1)
- 送風路が内部に形成されかつ送風路を開閉する
ダンパプレートが装入された外枠体内に対し前後
方向への回動可能に支持された風向き調整用の回
転体の一部にはこの回転体が風向き調整範囲を越
えてさらに回動したときに前記ダンパプレートに
取着された連動ギヤと噛合つて前記ダンパプレー
トを送風路が閉塞されるように連動させるための
セクタギヤ部を形成したことを特徴とする空調装
置における送風路開閉機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13483687U JPH0447548Y2 (ja) | 1987-09-03 | 1987-09-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13483687U JPH0447548Y2 (ja) | 1987-09-03 | 1987-09-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6441843U JPS6441843U (ja) | 1989-03-13 |
| JPH0447548Y2 true JPH0447548Y2 (ja) | 1992-11-10 |
Family
ID=31393938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13483687U Expired JPH0447548Y2 (ja) | 1987-09-03 | 1987-09-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447548Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-09-03 JP JP13483687U patent/JPH0447548Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6441843U (ja) | 1989-03-13 |
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