JPH0448216Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0448216Y2 JPH0448216Y2 JP13405687U JP13405687U JPH0448216Y2 JP H0448216 Y2 JPH0448216 Y2 JP H0448216Y2 JP 13405687 U JP13405687 U JP 13405687U JP 13405687 U JP13405687 U JP 13405687U JP H0448216 Y2 JPH0448216 Y2 JP H0448216Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line material
- line
- container
- lid
- thread
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
[考案の分野]
本考案は、石灰粉等のライン材料を排出してラ
イン引きを行なうためのライン引き装置に関する
ものである。
イン引きを行なうためのライン引き装置に関する
ものである。
[考案の技術的背景]
屋外で行われるスポーツ競技において、競技場
の設定は、石灰粉等のライン材料を収容したライ
ン引き装置を用いてライン引きをして行われる。
通常石灰等のライン材料は袋に詰められており、
ライン引き装置に移し換えて使用しなければなら
ず、移し換えのときにライン材料が飛散または発
塵することがあつた。そして、ライン材料を吸引
したり目に入れたりする場合があり、人体に悪影
響を与えることがあるとの問題があつた。
の設定は、石灰粉等のライン材料を収容したライ
ン引き装置を用いてライン引きをして行われる。
通常石灰等のライン材料は袋に詰められており、
ライン引き装置に移し換えて使用しなければなら
ず、移し換えのときにライン材料が飛散または発
塵することがあつた。そして、ライン材料を吸引
したり目に入れたりする場合があり、人体に悪影
響を与えることがあるとの問題があつた。
上記の問題を解決するために、予めライン材料
を収容し、袋口を糸により縫い合わせ、糸の一端
を外部に抜け出させた袋をライン引き装置のライ
ン材料の収容部に収容した後に、外部に出ている
袋の縫い糸を引き抜くようにして、袋を開口する
提案がなされている。(実公昭60−7756号公報)。
を収容し、袋口を糸により縫い合わせ、糸の一端
を外部に抜け出させた袋をライン引き装置のライ
ン材料の収容部に収容した後に、外部に出ている
袋の縫い糸を引き抜くようにして、袋を開口する
提案がなされている。(実公昭60−7756号公報)。
このライン引き装置は、ライン材料を飛散させ
ることなくライン材料をライン引き装置に補給す
ることができる。しかしながら、ライン材料を収
容した袋は、運搬や保存のときに容易に開口しな
いように袋口を縫い合わせる必要があり、そのた
ため、糸が引き抜けにくくなり、袋の開口が完全
に行なわれないことがあるとの問題がある。ま
た、回転してライン材料を掻き出すライン材料排
出促進装置に袋口が覆さつたり、からまつたりし
て、ライン材料の排出が円滑に行なわれないこと
もある。
ることなくライン材料をライン引き装置に補給す
ることができる。しかしながら、ライン材料を収
容した袋は、運搬や保存のときに容易に開口しな
いように袋口を縫い合わせる必要があり、そのた
ため、糸が引き抜けにくくなり、袋の開口が完全
に行なわれないことがあるとの問題がある。ま
た、回転してライン材料を掻き出すライン材料排
出促進装置に袋口が覆さつたり、からまつたりし
て、ライン材料の排出が円滑に行なわれないこと
もある。
[考案の目的]
本考案は、ライン材料を飛散させたり、こぼし
たりすることなく、ライン材料の補給が可能で、
かつライン材料の排出が良好なライン引き装置を
提供することを目的とする。
たりすることなく、ライン材料の補給が可能で、
かつライン材料の排出が良好なライン引き装置を
提供することを目的とする。
[考案の要旨]
本考案は、内側に蓋がはめ合わされた開口部を
頂部に有する容器中にライン材料が収容されたラ
イン材料容器の開口部と、上部に開口部を有し、
底部にライン材料排出機構を備えた容器状のライ
ン材料排出装置の開口とがはめ合わされてなるラ
イン引き装置であつて、 上記ライン材料容器の蓋には糸の一端が結びつ
けられ、糸の他端は、上記ライン材料容器に備え
た糸の抜き出し用の孔部から外部に抜け出てお
り、該糸を容器外部から引いたときに、容器の開
口部の蓋がはずれて、容器の内部側に引き入れら
れ、ライン材料が落下し、ライン材料排出装置に
供給されるようになつているライン引き装置にあ
る。
頂部に有する容器中にライン材料が収容されたラ
イン材料容器の開口部と、上部に開口部を有し、
底部にライン材料排出機構を備えた容器状のライ
ン材料排出装置の開口とがはめ合わされてなるラ
イン引き装置であつて、 上記ライン材料容器の蓋には糸の一端が結びつ
けられ、糸の他端は、上記ライン材料容器に備え
た糸の抜き出し用の孔部から外部に抜け出てお
り、該糸を容器外部から引いたときに、容器の開
口部の蓋がはずれて、容器の内部側に引き入れら
れ、ライン材料が落下し、ライン材料排出装置に
供給されるようになつているライン引き装置にあ
る。
[考案の構成]
本考案を添付した図面に基づいて説明する。第
1図は、本考案のライン引き装置の代表的な態様
を示している。
1図は、本考案のライン引き装置の代表的な態様
を示している。
第1図は、本考案のライン引き装置10を示す
断面図である。ライン引き装置10は、ライン材
料容器11の開口部とライン材料排出装置12の
開口部とがはめ合わされた構成となつている。
断面図である。ライン引き装置10は、ライン材
料容器11の開口部とライン材料排出装置12の
開口部とがはめ合わされた構成となつている。
ライン材料容器11は、ボトル状の容器であつ
て、その内部にライン材料13が収容されてい
る。ライン材料容器11は、その頂部に開口部を
有し、開口部の内側に蓋14がはめ合わされてい
る。蓋14は、リング状の蓋の固定具15により
ライン材料容器11からはずれないように、すな
わち、ライン材料排出装置12側へ落ち込まない
ように固定されている。蓋14には糸(蓋除去用
糸)16の一端が結びつけられ、糸16の他端
は、ライン材料容器11に備えた糸の抜き出し用
の孔部17から外部に抜け出ていてリング18に
結びつけられている。
て、その内部にライン材料13が収容されてい
る。ライン材料容器11は、その頂部に開口部を
有し、開口部の内側に蓋14がはめ合わされてい
る。蓋14は、リング状の蓋の固定具15により
ライン材料容器11からはずれないように、すな
わち、ライン材料排出装置12側へ落ち込まない
ように固定されている。蓋14には糸(蓋除去用
糸)16の一端が結びつけられ、糸16の他端
は、ライン材料容器11に備えた糸の抜き出し用
の孔部17から外部に抜け出ていてリング18に
結びつけられている。
糸の抜き出し用の孔部17は、ライン材料容器
11の底部に備えられており、小孔を有するゴム
栓19がはめ込まれている。糸16はゴム栓19
の小孔から抜け出ている。また、糸16の抜き出
し用の孔部17は、空気導入用の孔部としての役
目も兼ねており、ライン材料容器11内に空気が
入り込むようになるため、ライン材料13の落下
が円滑になる。
11の底部に備えられており、小孔を有するゴム
栓19がはめ込まれている。糸16はゴム栓19
の小孔から抜け出ている。また、糸16の抜き出
し用の孔部17は、空気導入用の孔部としての役
目も兼ねており、ライン材料容器11内に空気が
入り込むようになるため、ライン材料13の落下
が円滑になる。
ライン材料排出装置12は、容器状になつてお
り、上部にライン材料容器11とはまり合う開口
部を有しており、底部にはライン材料排出口20
およびライン材料排出促進装置21からなるライ
ン材料排出機構を備えている。ライン材料排出促
進装置21は、同軸で車輪22と接続しており、
車輪22の回転に伴ない回転して、ライン材料1
6の排出を促進させる。ライン材料排出装置12
には、取手23が備えられており、この取手を持
つてライン引き操作を行なう。
り、上部にライン材料容器11とはまり合う開口
部を有しており、底部にはライン材料排出口20
およびライン材料排出促進装置21からなるライ
ン材料排出機構を備えている。ライン材料排出促
進装置21は、同軸で車輪22と接続しており、
車輪22の回転に伴ない回転して、ライン材料1
6の排出を促進させる。ライン材料排出装置12
には、取手23が備えられており、この取手を持
つてライン引き操作を行なう。
第2図は、第1図の本考案のライン引き装置1
0において、ライン材料容器11の外部に抜け出
てリング18に結びつけられた糸16を引いたと
きの状態を示す断面図である。第2図に示すよう
に、ライン材料容器11の外部に抜け出た側の糸
16の端部を引くと容器11の開口部の蓋14が
はずれ、容器11の内部側に引き入れられて、ラ
イン材料13が落下し、ライン材料排出装置12
に供給されるようになつている。
0において、ライン材料容器11の外部に抜け出
てリング18に結びつけられた糸16を引いたと
きの状態を示す断面図である。第2図に示すよう
に、ライン材料容器11の外部に抜け出た側の糸
16の端部を引くと容器11の開口部の蓋14が
はずれ、容器11の内部側に引き入れられて、ラ
イン材料13が落下し、ライン材料排出装置12
に供給されるようになつている。
第3−A図、第3−B図および第3−C図は、
それぞれ、ライン材料容器11の開口部付近、糸
の一端を結びつける小孔が備えられ、糸16が結
びつけられた蓋およびリング状の蓋の固定具15
を示す斜視図であり、これらは、次のようにして
組み合わされている。まず、第3−B図の蓋14
と第3−C図のリング状の固定具(蓋の固定具)
15とをはめ合わせて一体化し、これを第3−A
図のライン材料が収容されたボトル状ライン材料
容器11の開口部にはめ込む。蓋14に結びつけ
られた糸16は、ライン材料容器11の内側に伸
びるようにされる。
それぞれ、ライン材料容器11の開口部付近、糸
の一端を結びつける小孔が備えられ、糸16が結
びつけられた蓋およびリング状の蓋の固定具15
を示す斜視図であり、これらは、次のようにして
組み合わされている。まず、第3−B図の蓋14
と第3−C図のリング状の固定具(蓋の固定具)
15とをはめ合わせて一体化し、これを第3−A
図のライン材料が収容されたボトル状ライン材料
容器11の開口部にはめ込む。蓋14に結びつけ
られた糸16は、ライン材料容器11の内側に伸
びるようにされる。
ライン材料容器11は、ライン材料排出装置
(第2図の12参照)へのはめ合わせのときに、
容器11の開口部が下側になるように逆さにされ
る。そのとき、ライン材料(第2図の13参照)
の重量で蓋14が容器11の外にはずれて、ライ
ン材料をこぼしたりすることがないように蓋14
は、リング状の蓋の固定具15により固定され
る。従つて、蓋14はライン材料容器の内部側に
のみはずれるようになつている。
(第2図の12参照)へのはめ合わせのときに、
容器11の開口部が下側になるように逆さにされ
る。そのとき、ライン材料(第2図の13参照)
の重量で蓋14が容器11の外にはずれて、ライ
ン材料をこぼしたりすることがないように蓋14
は、リング状の蓋の固定具15により固定され
る。従つて、蓋14はライン材料容器の内部側に
のみはずれるようになつている。
なお、上記の説明は、本考案のライン引き装置
の好ましい態様を述べたものであつて、上記の態
様に限定されるものではない。たとえば、ライン
材料容器の開口部の蓋が、ライン材料容器を逆さ
にして開口部が下側になつたときにおいても、ラ
イン材料の重量で容器の外部側にはずれにくいよ
うになつていれば、蓋は、固定具で固定しなくて
もよい。
の好ましい態様を述べたものであつて、上記の態
様に限定されるものではない。たとえば、ライン
材料容器の開口部の蓋が、ライン材料容器を逆さ
にして開口部が下側になつたときにおいても、ラ
イン材料の重量で容器の外部側にはずれにくいよ
うになつていれば、蓋は、固定具で固定しなくて
もよい。
ライン材料容器の開口部の外側およびライン材
料排出装置の内側にねじ部が備えられており、両
者は、ねじ込みによりはめ合わされてもよい。
料排出装置の内側にねじ部が備えられており、両
者は、ねじ込みによりはめ合わされてもよい。
ライン材料排出口には蓋を備えるか、もしくは
開閉可能な窓部を備えるようにすれば、ライン引
き装置を使用しないときに、装置の内部を密閉す
ることができ、ライン材料が湿ることを防止する
ことが可能なため好ましい。
開閉可能な窓部を備えるようにすれば、ライン引
き装置を使用しないときに、装置の内部を密閉す
ることができ、ライン材料が湿ることを防止する
ことが可能なため好ましい。
本考案のライン引き装置の、ライン材料排出装
置の容器部およびライン材料容器は、安価に製造
できるので硬性の合成樹脂製のものを好ましく挙
げることができるが、その材料に特に限定はな
く、アルミニウムのような軽量な金属製のもので
あつてもよい。
置の容器部およびライン材料容器は、安価に製造
できるので硬性の合成樹脂製のものを好ましく挙
げることができるが、その材料に特に限定はな
く、アルミニウムのような軽量な金属製のもので
あつてもよい。
本考案のライン引き装置で、使用するライン材
料は石灰粉を好ましく挙げることができるが、ラ
イン材料として使用できるものであれば特に限定
はない。ライン材料は、ライン材料容器にその競
技によつて対応する量を収容させておくこともで
きる。
料は石灰粉を好ましく挙げることができるが、ラ
イン材料として使用できるものであれば特に限定
はない。ライン材料は、ライン材料容器にその競
技によつて対応する量を収容させておくこともで
きる。
[考案の効果]
本考案のライン引き装置は、ライン材料容器と
ライン材料排出装置とのはめ合わせ後に、ライン
材料容器からライン材料排出装置に補給するので
ライン材料を飛散させたり、こぼしたりすること
がなく、ライン材料で手を汚したりすることもな
い。
ライン材料排出装置とのはめ合わせ後に、ライン
材料容器からライン材料排出装置に補給するので
ライン材料を飛散させたり、こぼしたりすること
がなく、ライン材料で手を汚したりすることもな
い。
ライン材料容器の開口部には、糸の一端が結び
つけられた蓋がはめ合わされており、ライン材料
容器の外部に抜け出た糸の他端を引くと蓋がはず
れて容器の内側に引き入れられるようにされてい
るので、ライン材料容器の開口が円滑に行なわれ
る。
つけられた蓋がはめ合わされており、ライン材料
容器の外部に抜け出た糸の他端を引くと蓋がはず
れて容器の内側に引き入れられるようにされてい
るので、ライン材料容器の開口が円滑に行なわれ
る。
また、蓋がライン材料容器の内部側へ引き入れ
られるときに、ライン材料は、蓋によりほぐされ
る状態になり、容器の開口部からの落下がより良
好になる。
られるときに、ライン材料は、蓋によりほぐされ
る状態になり、容器の開口部からの落下がより良
好になる。
第1図は、本考案のライン引き装置の代表的な
態様を示す断面図である。第2図は、第1図のラ
イン引き装置において、ライン材料容器の蓋がは
ずれた状態を示す断面図である。第3−A図は、
ライン材料容器の開口部付近を示す斜視図であ
る。第3−B図は、ライン材料容器にはめ合わさ
れる蓋を示す斜視図である。第3−C図は、リン
グ状の蓋の固定具を示す斜視図である。 10……ライン引き装置、11……ライン材料
容器、12……ライン材料排出装置、13……ラ
イン材料、14……ライン材料容器の蓋、15…
…リング状の蓋の固定具、16……糸、17……
糸の抜き出し用の孔部、18……リング、19…
…ゴム栓、20……ライン材料排出口、21……
ライン材料排出促進装置、22……車輪、23…
…取手。
態様を示す断面図である。第2図は、第1図のラ
イン引き装置において、ライン材料容器の蓋がは
ずれた状態を示す断面図である。第3−A図は、
ライン材料容器の開口部付近を示す斜視図であ
る。第3−B図は、ライン材料容器にはめ合わさ
れる蓋を示す斜視図である。第3−C図は、リン
グ状の蓋の固定具を示す斜視図である。 10……ライン引き装置、11……ライン材料
容器、12……ライン材料排出装置、13……ラ
イン材料、14……ライン材料容器の蓋、15…
…リング状の蓋の固定具、16……糸、17……
糸の抜き出し用の孔部、18……リング、19…
…ゴム栓、20……ライン材料排出口、21……
ライン材料排出促進装置、22……車輪、23…
…取手。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 内側に蓋がはめ合わされた開口部を頂部に有
する容器中にライン材料が収容されたライン材
料容器の開口部と、上部に開口部を有し、底部
にライン材料排出機構を備えた容器状のライン
材料排出装置の開口部とがはめ合わされてなる
ライン引き装置であつて、 上記ライン材料容器の蓋には糸の一端が結び
つけられ、糸の他端は、上記ライン材料容器に
備えた糸の抜き出し用の孔部から外部に抜け出
ており、該糸を容器外部から引いたときに、容
器の開口部の蓋がはずれて容器の内部側に引き
入れられ、ライン材料が落下し、ライン材料排
出装置に供給されるようになつていることを特
徴とするライン引き装置。 2 糸の抜き出し用の孔部がライン材料容器の底
部もしくは底部周縁に備えられ、空気導入用孔
を兼ねていることを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第1項記載のライン引き装置。 3 ライン材料容器がボトル状の容器であること
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記
載のライン引き装置。 4 ライン材料容器が硬性の合成樹脂製であるこ
とを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項
記載のライン引き装置。 5 ライン材料容器とライン材料排出装置とのは
め合わせが、ねじ込みにより行なわれることを
特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載
のライン引き装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13405687U JPH0448216Y2 (ja) | 1987-09-01 | 1987-09-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13405687U JPH0448216Y2 (ja) | 1987-09-01 | 1987-09-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6439780U JPS6439780U (ja) | 1989-03-09 |
| JPH0448216Y2 true JPH0448216Y2 (ja) | 1992-11-13 |
Family
ID=31392466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13405687U Expired JPH0448216Y2 (ja) | 1987-09-01 | 1987-09-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448216Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0737658Y2 (ja) * | 1989-10-30 | 1995-08-30 | 株式会社アシックス | ライン引き |
-
1987
- 1987-09-01 JP JP13405687U patent/JPH0448216Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6439780U (ja) | 1989-03-09 |
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