JPH0448307A - 位置制御装置 - Google Patents
位置制御装置Info
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- JPH0448307A JPH0448307A JP15756490A JP15756490A JPH0448307A JP H0448307 A JPH0448307 A JP H0448307A JP 15756490 A JP15756490 A JP 15756490A JP 15756490 A JP15756490 A JP 15756490A JP H0448307 A JPH0448307 A JP H0448307A
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- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000004092 self-diagnosis Methods 0.000 claims description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 2
- 208000033748 Device issues Diseases 0.000 claims 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(])発明の目的
[産業上の利用分野]
本発明は位置制御装置に係り、特にポテンショメータを
位置検出要素として使用し、負荷端をストラパーに衝突
させ動作を機械的にロックして動作の原点と定める方式
のもので、医療機器等の遠隔制御装置に利用されるもの
である。
位置検出要素として使用し、負荷端をストラパーに衝突
させ動作を機械的にロックして動作の原点と定める方式
のもので、医療機器等の遠隔制御装置に利用されるもの
である。
[従来の技術]
第2図は従来より医療機器等の遠隔制御に使用されてい
る位置制御装置の構成の一例で、1は位置信号用の電源
、2はポテンショメータ、3は制御用電動機、4は制御
回路、5,6は負荷端の動作の上限と下限を定めるリミ
ットスイッチである。
る位置制御装置の構成の一例で、1は位置信号用の電源
、2はポテンショメータ、3は制御用電動機、4は制御
回路、5,6は負荷端の動作の上限と下限を定めるリミ
ットスイッチである。
図示の位置制御装置は、負荷端の位置を制御する電動機
3と負荷端の位置を検出するポテンショメータ2と、リ
ミットスイッチ5,6とが負荷端の機構部に装着され、
制御回路4との間を電線で接続し、制御回路の位置指令
電圧とポテンショメータの出力電圧とを制御回路に設け
られた比較回路により比較し、比較回路の出力電圧が零
となる方向に電動機を回転させて、負荷端を指令した位
置に制御する構成と成っており、リミットスイッチ5,
6は負荷端が回転の上限又は下限に達したときに比較回
路の出力電圧とは関係無く電動機を停止させる様に構成
され、比較回路の誤動作等により負荷端を回転限界を超
えて駆動しないように構成されており、リミットスイッ
チの動作点を動作の原点として定めるようになっている
。
3と負荷端の位置を検出するポテンショメータ2と、リ
ミットスイッチ5,6とが負荷端の機構部に装着され、
制御回路4との間を電線で接続し、制御回路の位置指令
電圧とポテンショメータの出力電圧とを制御回路に設け
られた比較回路により比較し、比較回路の出力電圧が零
となる方向に電動機を回転させて、負荷端を指令した位
置に制御する構成と成っており、リミットスイッチ5,
6は負荷端が回転の上限又は下限に達したときに比較回
路の出力電圧とは関係無く電動機を停止させる様に構成
され、比較回路の誤動作等により負荷端を回転限界を超
えて駆動しないように構成されており、リミットスイッ
チの動作点を動作の原点として定めるようになっている
。
[発明が解決しようとする課題]
ところが第2図に示した構成でリミットスイッチ5,6
は機構部に装着されており、機構部と制御回路との間に
多くの電線(図示の例では8本)が必要で、リミットス
イッチの動作点の設定は、負荷端の駆動軸とリミットス
イッチとの相対的位置を機械的に定めて行うようになっ
ており、動作点の設定には熟練した技術による調整が必
要で、簡単に変更出来ないという問題が有った。
は機構部に装着されており、機構部と制御回路との間に
多くの電線(図示の例では8本)が必要で、リミットス
イッチの動作点の設定は、負荷端の駆動軸とリミットス
イッチとの相対的位置を機械的に定めて行うようになっ
ており、動作点の設定には熟練した技術による調整が必
要で、簡単に変更出来ないという問題が有った。
そこで、リミットスイッチを設けることなく負荷端をス
トッパーに衝突させ動作を機械的にロックして、その位
置を動作原点とする位置制御装置が提案され、原点位置
を自由に設定できるようになったが、原点位置の信号が
制御装置に送られないので原点を基準とした制御が出来
ないという問題が有る。
トッパーに衝突させ動作を機械的にロックして、その位
置を動作原点とする位置制御装置が提案され、原点位置
を自由に設定できるようになったが、原点位置の信号が
制御装置に送られないので原点を基準とした制御が出来
ないという問題が有る。
本発明はリミットスイッチを設けないで原点位置の信号
が得られる位置制御装置を得るのが目的である。
が得られる位置制御装置を得るのが目的である。
(2)発明の構成
[課題を解決するための手段]
本発明においては、ポテンショメータの出力電圧の経時
的変化を検出し、負荷端の移動が停止し。
的変化を検出し、負荷端の移動が停止し。
出力電圧の経時的変化が無くなったときを原点と定め、
その時のポテンショメータの出力電圧を制御装置に設け
たメモリーに記憶させ、原点として設定する構成により
達成する。
その時のポテンショメータの出力電圧を制御装置に設け
たメモリーに記憶させ、原点として設定する構成により
達成する。
[作 用]
ポテンショメータの出力電圧の変化は、通常の動作では
電動機の速度で定められた一定速度で変化するのでこの
経時的変化を検出し、負荷端が機械的にロックされたと
きにはこの変化が無くなるから、ロックされたことを判
断してこの位置におけるポテンショメータの出力電圧を
原点位置を示す電圧として、メモリーに記憶させれば、
この位置を原点として制御をすることが出来る。
電動機の速度で定められた一定速度で変化するのでこの
経時的変化を検出し、負荷端が機械的にロックされたと
きにはこの変化が無くなるから、ロックされたことを判
断してこの位置におけるポテンショメータの出力電圧を
原点位置を示す電圧として、メモリーに記憶させれば、
この位置を原点として制御をすることが出来る。
[実施例コ
第1図は本発明を実施した位置制御装置の構成を示す回
路図で、第2図に示した従来技術と同じ部分は同じ符号
を付けてその説明を省略する。
路図で、第2図に示した従来技術と同じ部分は同じ符号
を付けてその説明を省略する。
図において10はA/D変換器、12は比較器、11は
時間軸発生装置、13はマイクロコンピュータ、14は
電動機の制御回路で、ポテンショメータ2の検出電圧を
A/D変換器10でデジタル信号に変換し、時間軸発生
装置11より送られるポテンショメータの出力電圧の経
時変化に同期した基準電圧と比較器12で比較し、比較
器2の出力をマイクロコンピュータ13で判断し、マイ
クロコンピュータ13の出力で電動機の制御回路14を
制御して電動機13の動作を制御する構成と成っている
。
時間軸発生装置、13はマイクロコンピュータ、14は
電動機の制御回路で、ポテンショメータ2の検出電圧を
A/D変換器10でデジタル信号に変換し、時間軸発生
装置11より送られるポテンショメータの出力電圧の経
時変化に同期した基準電圧と比較器12で比較し、比較
器2の出力をマイクロコンピュータ13で判断し、マイ
クロコンピュータ13の出力で電動機の制御回路14を
制御して電動機13の動作を制御する構成と成っている
。
今負荷端がロックされていない状態でマイクロコンピュ
ータ13の指令で電動機がある方向に回転して負荷端を
指令された方向に駆動し、負荷端の移動量がポテンショ
メータ2で検出され。
ータ13の指令で電動機がある方向に回転して負荷端を
指令された方向に駆動し、負荷端の移動量がポテンショ
メータ2で検出され。
A/D変換器10でデジタル信号に変換され、時間軸発
生装置111より送られるポテンショメータの出力電圧
の経時変化に同期した基準電圧と比較器12で比較され
1面者が一致している場合は位置制御装置が正常に動作
していると判断して。
生装置111より送られるポテンショメータの出力電圧
の経時変化に同期した基準電圧と比較器12で比較され
1面者が一致している場合は位置制御装置が正常に動作
していると判断して。
マイクロコンピュータ13の中で位置の指令値とポテン
ショメータ2の出力電圧と比較し、ポテンショメータの
出力電圧が指令値と一致するまで制御装置114より電
動機3−3に電流を流して動作を継続し、指令位置に達
するとポテンショメータの出力電圧が指令値と一致して
マイクロコンピュータ13より電動機を停止させる信号
が制御装置14に送られ電動機を停止させる。
ショメータ2の出力電圧と比較し、ポテンショメータの
出力電圧が指令値と一致するまで制御装置114より電
動機3−3に電流を流して動作を継続し、指令位置に達
するとポテンショメータの出力電圧が指令値と一致して
マイクロコンピュータ13より電動機を停止させる信号
が制御装置14に送られ電動機を停止させる。
次に負荷端がある位置で、それ以上回転出来ないように
機械的なストッパーが設けられ、このストッパーの設け
られた位置を動作原点と定める原点の探査の場合につい
て説明する。
機械的なストッパーが設けられ、このストッパーの設け
られた位置を動作原点と定める原点の探査の場合につい
て説明する。
マイクロコンピュータ13に与えられた原点探査の命令
信号により、電動機が指令された方向に回転し、ポテン
ショメータ2の出力と時間軸発生袋!!1]の出力とを
比較器12で比較し、比較器12の出力により制御装置
が正常動作とマイクロコンピュータ13が判断して電動
機を同じ方向に継続して回転させ、負荷端がストッパー
に衝突すると負荷端の移動が機械的に停止させられ。
信号により、電動機が指令された方向に回転し、ポテン
ショメータ2の出力と時間軸発生袋!!1]の出力とを
比較器12で比較し、比較器12の出力により制御装置
が正常動作とマイクロコンピュータ13が判断して電動
機を同じ方向に継続して回転させ、負荷端がストッパー
に衝突すると負荷端の移動が機械的に停止させられ。
ポテンショメータ2の出力電圧の経時的変化が止まり比
較器12で時間軸発生装置11の出力電圧との偏差が検
出されマイクロコンピュータ13でストッパーで停止し
たと判断し、制御装置14に電動機]3を停止させる信
号を送ると共に、ポテンショメータ2の出力電圧をメモ
リに記憶させ。
較器12で時間軸発生装置11の出力電圧との偏差が検
出されマイクロコンピュータ13でストッパーで停止し
たと判断し、制御装置14に電動機]3を停止させる信
号を送ると共に、ポテンショメータ2の出力電圧をメモ
リに記憶させ。
この位置をその時の指令方向における原点とし・て定め
るように動作する。このようにして原点を定めると以後
はこの原点より更に同じ方向に回転させるような命令は
全て誤った命令として処理されるようになる。
るように動作する。このようにして原点を定めると以後
はこの原点より更に同じ方向に回転させるような命令は
全て誤った命令として処理されるようになる。
更に先の場合と反対の方向の位置で原点を設定する場合
は同じように原点として設定したい位置にストッパーを
設定し原点探査の命令を与えると電動機がストッパーに
衝突するまでその方向に回転し前記と同様にメモリーの
中にその方向の原点が記憶される、 本発明になる位置制御装置は第1図でも判るように制御
装置と駆動部の間には電動機とポテンショメータの電線
だけが接続され、第2図に示した従来技術の構成に比し
リミットスイッチの電線は不要となるから接続電線の数
が4本減少し、又、原点の設定は機械的ストッパーの位
置を設定するのみで電単に設定でき、電気的な調整を省
くことが出来るから原点位置の設定変更が容易にできる
。
は同じように原点として設定したい位置にストッパーを
設定し原点探査の命令を与えると電動機がストッパーに
衝突するまでその方向に回転し前記と同様にメモリーの
中にその方向の原点が記憶される、 本発明になる位置制御装置は第1図でも判るように制御
装置と駆動部の間には電動機とポテンショメータの電線
だけが接続され、第2図に示した従来技術の構成に比し
リミットスイッチの電線は不要となるから接続電線の数
が4本減少し、又、原点の設定は機械的ストッパーの位
置を設定するのみで電単に設定でき、電気的な調整を省
くことが出来るから原点位置の設定変更が容易にできる
。
更に本発明においては、ポテンショメータの出力電圧の
経時的変化を検出して原点を検出する方法であるから、
故障により負荷端の移動が止まった場合でも原点と誤認
される恐れがあるので、原点の探査指令が制御装置に入
力されたときに。
経時的変化を検出して原点を検出する方法であるから、
故障により負荷端の移動が止まった場合でも原点と誤認
される恐れがあるので、原点の探査指令が制御装置に入
力されたときに。
ポテンショメータの出力電圧の経時的変化が、ある基準
値(A/D変換器の変換誤差とその許容値との和)より
小さいときは、電動機に逆方向の駆動指令な与え、ポテ
ンショメータの出力電圧の経時的変化が前記基準値より
大きければその位置が電動機に逆方向の駆動指令咎与え
る直前の方向の原点であると判断しポテンショメータの
出力電圧をメモリーに記憶させ、又電動機を逆方向に回
転させたときにポテンショメータの出力電圧の経時的変
化が基準値より小さいときは制御装置の故障と判断する
自己診断機能を備え、故障時の誤判断を避けることが出
来る。
値(A/D変換器の変換誤差とその許容値との和)より
小さいときは、電動機に逆方向の駆動指令な与え、ポテ
ンショメータの出力電圧の経時的変化が前記基準値より
大きければその位置が電動機に逆方向の駆動指令咎与え
る直前の方向の原点であると判断しポテンショメータの
出力電圧をメモリーに記憶させ、又電動機を逆方向に回
転させたときにポテンショメータの出力電圧の経時的変
化が基準値より小さいときは制御装置の故障と判断する
自己診断機能を備え、故障時の誤判断を避けることが出
来る。
[発明の効果]
本発明になる位置制御装置は前記のような構成であるか
ら5機構部にリミットスイッチを設けること無く原点を
設定し、メモリに記憶させることが出来るから構造が簡
単で機構部と制御回路の間の電線の数を減少させ、その
設定操作が簡単であるから原点の設定位置の変更が容易
にできる効果があり、更に故障時の場合を判断できる自
己診断機能を備えることにより、信頼度の高い位置制御
装置を得ることが出来る。
ら5機構部にリミットスイッチを設けること無く原点を
設定し、メモリに記憶させることが出来るから構造が簡
単で機構部と制御回路の間の電線の数を減少させ、その
設定操作が簡単であるから原点の設定位置の変更が容易
にできる効果があり、更に故障時の場合を判断できる自
己診断機能を備えることにより、信頼度の高い位置制御
装置を得ることが出来る。
第1図は本発明を実施した位置制御装置の構成を示す回
路図、第2図は従来技術による位置制御装置の回路図で
ある。 符号の説明 l・・・位置検出器の電源、2・・・ポテンショメータ
。 3・・・電動機、4,14・・・制御装置、5,6・・
・リミットスイッチ、10・・・A/D変換器、11・
・・時間軸発生装置、12・・・比較器、13・・・マ
イクロコンピュータ。 特許出願人 日本サーボ株式会社 第2図
路図、第2図は従来技術による位置制御装置の回路図で
ある。 符号の説明 l・・・位置検出器の電源、2・・・ポテンショメータ
。 3・・・電動機、4,14・・・制御装置、5,6・・
・リミットスイッチ、10・・・A/D変換器、11・
・・時間軸発生装置、12・・・比較器、13・・・マ
イクロコンピュータ。 特許出願人 日本サーボ株式会社 第2図
Claims (2)
- (1)電動機と、該電動機で制御される負荷端の位置を
検出するポテンショメータと、位置の指令値と前記ポテ
ンショメータの出力とを比較して前記電動機を制御する
制御回路とを備えた位置制御装置で、負荷端をストッパ
ーに衝突させ機械的にロックして動作の原点と定める方
式のものにおいて、前記制御装置に原点探査の命令を出
し電動機に駆動指令を与えたときに、前記ポテンショメ
ータの出力電圧の経時的な変化を検出し、該経時的変化
が無くなった位置を原点と定め、その時のポテンショメ
ータの出力電圧を前記制御回路に備えたメモリーに記憶
させる構成を特長とする位置制御装置。 - (2)制御装置より原点位置の探査命令を出し電動機に
駆動指令を与えたときに、ポテンショメータの出力電圧
の経時的変化が、ある基準値以下の場合には、電動機に
逆方向の駆動指令を与え、このときにポテンショメータ
の出力電圧の経時的変化が前記のある基準値以上であつ
たときには、其の時のポテンショメータの出力電圧を前
記電動機に逆方向の駆動指令を与える直前の方向の原点
と定め、又電動機に逆方向の駆動指令を与えたときにポ
テンショメータの出力電圧の経時的変化の値が前記のあ
る基準値以下の場合は制御装置の故障と判断する自己診
断機能を備えたことを特長とする特許請求の範囲第1項
に記載の位置制御装置。 (但しある基準値は、制御装置に内蔵したA/D変換装
置の変換誤差と、その許容誤差との和とする)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15756490A JP2939763B2 (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 位置制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15756490A JP2939763B2 (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 位置制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0448307A true JPH0448307A (ja) | 1992-02-18 |
| JP2939763B2 JP2939763B2 (ja) | 1999-08-25 |
Family
ID=15652441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15756490A Expired - Lifetime JP2939763B2 (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 位置制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2939763B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07239717A (ja) * | 1994-02-25 | 1995-09-12 | Shimaden:Kk | サーボコントローラにおける動作範囲の自動調整方法 |
| JP2010033514A (ja) * | 2008-07-31 | 2010-02-12 | Aisin Seiki Co Ltd | 位置制御装置 |
| JP2010033515A (ja) * | 2008-07-31 | 2010-02-12 | Aisin Seiki Co Ltd | 位置制御装置 |
| JP2010033513A (ja) * | 2008-07-31 | 2010-02-12 | Aisin Seiki Co Ltd | 位置制御装置 |
-
1990
- 1990-06-18 JP JP15756490A patent/JP2939763B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07239717A (ja) * | 1994-02-25 | 1995-09-12 | Shimaden:Kk | サーボコントローラにおける動作範囲の自動調整方法 |
| JP2010033514A (ja) * | 2008-07-31 | 2010-02-12 | Aisin Seiki Co Ltd | 位置制御装置 |
| JP2010033515A (ja) * | 2008-07-31 | 2010-02-12 | Aisin Seiki Co Ltd | 位置制御装置 |
| JP2010033513A (ja) * | 2008-07-31 | 2010-02-12 | Aisin Seiki Co Ltd | 位置制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2939763B2 (ja) | 1999-08-25 |
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