JPH0448415A - 磁気ヘッド - Google Patents
磁気ヘッドInfo
- Publication number
- JPH0448415A JPH0448415A JP15445190A JP15445190A JPH0448415A JP H0448415 A JPH0448415 A JP H0448415A JP 15445190 A JP15445190 A JP 15445190A JP 15445190 A JP15445190 A JP 15445190A JP H0448415 A JPH0448415 A JP H0448415A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thin film
- film layer
- thickness
- magnetic
- trailing side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims abstract description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 8
- 239000010408 film Substances 0.000 abstract description 4
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 3
- VYZAMTAEIAYCRO-UHFFFAOYSA-N Chromium Chemical compound [Cr] VYZAMTAEIAYCRO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、いわゆるメタルインギャップ型の磁気ヘッド
、すなわち、磁気ギャップ内に磁性金属の薄膜層を設け
た形式の磁気ヘッドに関するものである。
、すなわち、磁気ギャップ内に磁性金属の薄膜層を設け
た形式の磁気ヘッドに関するものである。
「従来の技術およびその課題」
固定ディスク用の磁気ヘッドとして、!6図に示すメタ
ルインギャップ型といわれる形式のものが知られている
。これは、フェライトからなる一対の磁気コアli、l
bのうち、トレーリング側の磁気コア11の表面に、ク
ロム等の下地層2を介してたとえばF s−A I−3
i系合金(センダスト)、パーマロイ、アモルファス金
属等の磁性金属からなる薄膜層3を設けるとともに、そ
の磁性金属の薄膜層3とリーディング側の磁気コアlb
の間に、Sin、等からなるギャップ層4により磁気ギ
ャップを形成した構成のものである。上記の下地層2は
、薄膜層3の磁気コア11への拡散を防止するとともに
、2次ギャップ対策として設けられるが、これは省略さ
れることもある。
ルインギャップ型といわれる形式のものが知られている
。これは、フェライトからなる一対の磁気コアli、l
bのうち、トレーリング側の磁気コア11の表面に、ク
ロム等の下地層2を介してたとえばF s−A I−3
i系合金(センダスト)、パーマロイ、アモルファス金
属等の磁性金属からなる薄膜層3を設けるとともに、そ
の磁性金属の薄膜層3とリーディング側の磁気コアlb
の間に、Sin、等からなるギャップ層4により磁気ギ
ャップを形成した構成のものである。上記の下地層2は
、薄膜層3の磁気コア11への拡散を防止するとともに
、2次ギャップ対策として設けられるが、これは省略さ
れることもある。
ところで、上記のようなメタルインギャップ型の磁気ヘ
ッドでは、薄膜層3の厚みを大きくすると原理的には記
録特性が向上するはずであるが、実際には、薄膜層3を
単に厚くすることでは記録特性がそれほど向上するもの
ではないことが確認されている。その理由は定かではな
いが、薄膜層3の厚みが大きくなるにつれて渦電流損が
増大するため、まI;、ガラスポンディングの際の熱変
形に起因して膜応力が増大するためではないか、と考え
られている。
ッドでは、薄膜層3の厚みを大きくすると原理的には記
録特性が向上するはずであるが、実際には、薄膜層3を
単に厚くすることでは記録特性がそれほど向上するもの
ではないことが確認されている。その理由は定かではな
いが、薄膜層3の厚みが大きくなるにつれて渦電流損が
増大するため、まI;、ガラスポンディングの際の熱変
形に起因して膜応力が増大するためではないか、と考え
られている。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、記録特性
をより向上させ得るメタルインギャップ型の磁気ヘッド
を提供することを目的とするものである。
をより向上させ得るメタルインギャップ型の磁気ヘッド
を提供することを目的とするものである。
「課題を解決するための手段」
本発明は、対の磁気コア間に形成したギャップ内に磁性
金属からなる薄膜層を設けてなるメタルインギャップ型
の磁気ヘッドにおいて、前記薄膜層を双方の磁気コアの
表面にそれぞれ形成してそれら薄膜層間にギャップを形
成するとともに、トレーリング側の薄膜層の厚みをリー
ディング側の薄膜層の厚みに比して大きくしてなること
を特徴とするものである。
金属からなる薄膜層を設けてなるメタルインギャップ型
の磁気ヘッドにおいて、前記薄膜層を双方の磁気コアの
表面にそれぞれ形成してそれら薄膜層間にギャップを形
成するとともに、トレーリング側の薄膜層の厚みをリー
ディング側の薄膜層の厚みに比して大きくしてなること
を特徴とするものである。
「実施例」
以下、本発明に係る磁気ヘッドの一実施例を第1図を参
照して説明する。
照して説明する。
本実施例の磁気ヘッドはメタルインギャップ型のもので
あって、磁気ギャップ内に2層の薄膜層3s、3bがギ
ャップ層4を挟んで設けられた構成となっている。すな
わち、トレーリング側の磁気コア11およびリーディン
グ側の磁気コア1bの双方の表面に、従来の磁気ヘッド
における薄膜層3と同様のたとえばF e−A Is
i系合金(センダスト)、パーマロイ、アモルファス金
属等の磁性金属からなる薄膜層3!、3bが、それぞれ
下地層2゜2としてのクロム層を介して形成され、それ
ら薄膜層3i、3b間にギャップ層4によるギャップが
形成された構成とされている。そして、本実施例の磁気
ヘッドにおいては、トレーリング側の薄膜層3aの厚み
が、リーディング側の薄膜層3bの厚みに比して大きく
なるようされている。
あって、磁気ギャップ内に2層の薄膜層3s、3bがギ
ャップ層4を挟んで設けられた構成となっている。すな
わち、トレーリング側の磁気コア11およびリーディン
グ側の磁気コア1bの双方の表面に、従来の磁気ヘッド
における薄膜層3と同様のたとえばF e−A Is
i系合金(センダスト)、パーマロイ、アモルファス金
属等の磁性金属からなる薄膜層3!、3bが、それぞれ
下地層2゜2としてのクロム層を介して形成され、それ
ら薄膜層3i、3b間にギャップ層4によるギャップが
形成された構成とされている。そして、本実施例の磁気
ヘッドにおいては、トレーリング側の薄膜層3aの厚み
が、リーディング側の薄膜層3bの厚みに比して大きく
なるようされている。
なお、リーディング側の磁気コア1!と薄膜層3aとの
間、トレーリング側の磁気コアlbと薄膜層3bとの間
に設けた下地層2.2は省略することも可能である。
間、トレーリング側の磁気コアlbと薄膜層3bとの間
に設けた下地層2.2は省略することも可能である。
上記のように、トレーリング側の磁気コア11の表面に
薄膜層31を形成するのみならず、リーディング側の磁
気コア1bの表面にも薄膜層3bを形成することにより
、この磁気ヘッドでは、各薄膜層3a、3bの厚みをそ
れほど大きくせずともそれら薄膜層3z、3b全体での
厚みを大きく確保することができ、それによって、単一
の薄膜層の厚みを単に大きくする場合においては顕著に
生じる渦電流損の増大や膜応力の増大が抑制され、その
結果、第6図に示した従来のものに比して記録特性を向
上させることができる。
薄膜層31を形成するのみならず、リーディング側の磁
気コア1bの表面にも薄膜層3bを形成することにより
、この磁気ヘッドでは、各薄膜層3a、3bの厚みをそ
れほど大きくせずともそれら薄膜層3z、3b全体での
厚みを大きく確保することができ、それによって、単一
の薄膜層の厚みを単に大きくする場合においては顕著に
生じる渦電流損の増大や膜応力の増大が抑制され、その
結果、第6図に示した従来のものに比して記録特性を向
上させることができる。
それに加えて、この磁気ヘッドでは、トレーリング側の
薄膜層3直の厚みをリーディング側の薄膜層3bの厚み
に比して大きくしたことによって、以下の実験例に示す
ように、それら薄膜層31,3bの厚みの合計値が一定
であっても上記とは逆の場合、つまり、リーディング側
の薄膜層31の厚みをトレーリング側の薄膜層3bの厚
みに比して大きくする場合に比して、より一層の記録特
性の向上を実現できるものである。
薄膜層3直の厚みをリーディング側の薄膜層3bの厚み
に比して大きくしたことによって、以下の実験例に示す
ように、それら薄膜層31,3bの厚みの合計値が一定
であっても上記とは逆の場合、つまり、リーディング側
の薄膜層31の厚みをトレーリング側の薄膜層3bの厚
みに比して大きくする場合に比して、より一層の記録特
性の向上を実現できるものである。
(実験例)
トレーリング側の薄膜層3Jの厚みTRを3.0μmと
し、リーディング側の薄膜層3bの厚みLEを1.5μ
mとした本発明品の記録特性(起磁力に対する記録磁界
の大きさ)を、スペーシングを4段階(0,15μm、
0.2μ騙、0,25μ膳、0.3μm)にとり計算機
/ユミレーVヨンを行った。薄膜層3m、3bはFt−
AI−5i系合金により形成し、それらの飽和磁束密度
Bsを9,800、透磁率μをl 、OOOとした。ま
た、ギャップ長GLを0゜4μ履、ギャップデプスGD
を6.0μlとしt二。
し、リーディング側の薄膜層3bの厚みLEを1.5μ
mとした本発明品の記録特性(起磁力に対する記録磁界
の大きさ)を、スペーシングを4段階(0,15μm、
0.2μ騙、0,25μ膳、0.3μm)にとり計算機
/ユミレーVヨンを行った。薄膜層3m、3bはFt−
AI−5i系合金により形成し、それらの飽和磁束密度
Bsを9,800、透磁率μをl 、OOOとした。ま
た、ギャップ長GLを0゜4μ履、ギャップデプスGD
を6.0μlとしt二。
その結果を第2図に示し、第3図に磁界急峻度θHx/
axの最大値とそのときの磁界強度Hzを示す。
axの最大値とそのときの磁界強度Hzを示す。
また、本発明品とは逆に、トレーリング側の薄膜層31
の厚みTRを15μm、リーディング側の薄膜層3bの
厚みLEを3.0μmとし、その他は本発明品と同様と
した比較対象品の記録磁界の飽和特性を第4図に示し、
第5図に磁界急峻度の特性を示す。
の厚みTRを15μm、リーディング側の薄膜層3bの
厚みLEを3.0μmとし、その他は本発明品と同様と
した比較対象品の記録磁界の飽和特性を第4図に示し、
第5図に磁界急峻度の特性を示す。
@2図〜第5図から明らかなように、トレーリング側の
薄膜層3!の厚みをリーディング側の薄膜層3bの厚み
より大きくした本発明品の磁気ヘッドでは、比較対象品
に比して記録特性がより層内上していることが確認され
た。
薄膜層3!の厚みをリーディング側の薄膜層3bの厚み
より大きくした本発明品の磁気ヘッドでは、比較対象品
に比して記録特性がより層内上していることが確認され
た。
「発明の効果」
以上で詳細に説明したように、本発明の磁気ヘッドは、
トレーリング側およびリーディング側の磁気コアの双方
の表面に磁性金属からなる薄膜層を形成するとともに、
トレーリング側の薄膜層の厚みをリーディング側の薄膜
層の厚みに比して大きくしてなるものであるから、磁気
コアの片側にのみ薄膜層を形成する場合に比して、また
、リーディング側の薄膜層の厚みをトレーリング側の薄
膜層の厚みメこ比して大きくする場合に比して、そnぞ
れ記録特性を向上させることができる、という優れた効
果を奏する。
トレーリング側およびリーディング側の磁気コアの双方
の表面に磁性金属からなる薄膜層を形成するとともに、
トレーリング側の薄膜層の厚みをリーディング側の薄膜
層の厚みに比して大きくしてなるものであるから、磁気
コアの片側にのみ薄膜層を形成する場合に比して、また
、リーディング側の薄膜層の厚みをトレーリング側の薄
膜層の厚みメこ比して大きくする場合に比して、そnぞ
れ記録特性を向上させることができる、という優れた効
果を奏する。
第1図は本発明の一実施例に係る磁気ヘッドの磁気ギャ
ップ部の拡大断面図、第2図はこの磁気ヘッドの記録磁
界の飽和特性を示す図、@3図はこの磁気ヘッドの記録
磁界急峻度を示す図、第4図は比較対象品の記録磁界の
飽和特性を示す図、第5図はその比較対象品の記録磁界
急峻度を示す図、第6図は従来の磁気ヘッドの磁気ギャ
ップ部の拡大断面図である。 11・・・・・・トレーリング側の磁気コア、1b・・
・・・・リーディング側の磁気コア、2・・・・・・下
地層、 31・・・・・・トレーリング側の薄膜層、3b・・・
・・・リーディング側の薄膜層、4・・・・・・ギャッ
プ層。 出願人 アルプス電気株式会社 代表者 片 岡 政 隆 第3図 第5図 第2図 (起 磁 力) 第4図 (起 磁 力) [AT] [AT]
ップ部の拡大断面図、第2図はこの磁気ヘッドの記録磁
界の飽和特性を示す図、@3図はこの磁気ヘッドの記録
磁界急峻度を示す図、第4図は比較対象品の記録磁界の
飽和特性を示す図、第5図はその比較対象品の記録磁界
急峻度を示す図、第6図は従来の磁気ヘッドの磁気ギャ
ップ部の拡大断面図である。 11・・・・・・トレーリング側の磁気コア、1b・・
・・・・リーディング側の磁気コア、2・・・・・・下
地層、 31・・・・・・トレーリング側の薄膜層、3b・・・
・・・リーディング側の薄膜層、4・・・・・・ギャッ
プ層。 出願人 アルプス電気株式会社 代表者 片 岡 政 隆 第3図 第5図 第2図 (起 磁 力) 第4図 (起 磁 力) [AT] [AT]
Claims (1)
- 対の磁気コア間に形成したギャップ内に磁性金属からな
る薄膜層を設けてなるメタルインギャップ型の磁気ヘッ
ドにおいて、前記薄膜層を双方の磁気コアの表面にそれ
ぞれ形成してそれら薄膜層間にギャップを形成するとと
もに、トレーリング側の薄膜層の厚みをリーディング側
の薄膜層の厚みに比して大きくしてなることを特徴とす
る磁気ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15445190A JPH0448415A (ja) | 1990-06-13 | 1990-06-13 | 磁気ヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15445190A JPH0448415A (ja) | 1990-06-13 | 1990-06-13 | 磁気ヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0448415A true JPH0448415A (ja) | 1992-02-18 |
Family
ID=15584510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15445190A Pending JPH0448415A (ja) | 1990-06-13 | 1990-06-13 | 磁気ヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448415A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55157121A (en) * | 1979-05-19 | 1980-12-06 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Magnetic head core |
| JPS60160008A (ja) * | 1984-01-17 | 1985-08-21 | エヌ・ベー・フイリツプス・フルーイランペンフアブリケン | 磁気ヘツド |
-
1990
- 1990-06-13 JP JP15445190A patent/JPH0448415A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55157121A (en) * | 1979-05-19 | 1980-12-06 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Magnetic head core |
| JPS60160008A (ja) * | 1984-01-17 | 1985-08-21 | エヌ・ベー・フイリツプス・フルーイランペンフアブリケン | 磁気ヘツド |
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