JPH0448603Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0448603Y2 JPH0448603Y2 JP957384U JP957384U JPH0448603Y2 JP H0448603 Y2 JPH0448603 Y2 JP H0448603Y2 JP 957384 U JP957384 U JP 957384U JP 957384 U JP957384 U JP 957384U JP H0448603 Y2 JPH0448603 Y2 JP H0448603Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating
- shaft
- motor
- disconnector
- clutch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 9
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 4
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(1) 技術分野
本考案は、断路器の開閉操作を行なう断路器の
操作装置に関する。
操作装置に関する。
(2) 従来技術
断路器でループ電流等が流れる電気回路を開閉
する場合、開閉動作をある程度の速さで行なわね
ばならない。回路の開閉動作を行なうには空気圧
による操作も考えられるが、保守と省力化の面で
あまり好ましくない。
する場合、開閉動作をある程度の速さで行なわね
ばならない。回路の開閉動作を行なうには空気圧
による操作も考えられるが、保守と省力化の面で
あまり好ましくない。
そのため、開閉操作を行なう力をモータによつ
てバネに一旦たくわえ(チヤージ)させておいて
その後にバネの付勢力で回路を開閉(デイスチヤ
ージ)する電動バネ操作式の操作装置が用いられ
る。
てバネに一旦たくわえ(チヤージ)させておいて
その後にバネの付勢力で回路を開閉(デイスチヤ
ージ)する電動バネ操作式の操作装置が用いられ
る。
従来の電動バネ操作式の操作装置を第1図に示
す。図のように回転自在に具えられた操作軸1の
略中央部に固定されたアーム2には付勢手段とし
ての操作バネ3が結合され、回転した操作軸1が
常に中立位置Bへ戻るようになつている。この操
作軸1の一端には操作用クラツチ4を介してアー
ム5が接続されており、アーム5の先端は断路器
6と連結されている。また、操作軸1の他端はチ
ヤージ用クラツチ7を介して駆動手段8と接続さ
れている。駆動手段8は、アーム軸9を介してチ
ヤージ用クラツチ7に連結されたウオームホイー
ル10にモータ11の回転軸に取り付けられたウ
オーム12が噛み合うようにしたものである。つ
まり、13が操作バネ3をチヤージするためのバ
ネチヤージ機構部で、14がチヤージされた操作
バネ3の付勢力によつて断路器6を開閉するバネ
操作機構部である。
す。図のように回転自在に具えられた操作軸1の
略中央部に固定されたアーム2には付勢手段とし
ての操作バネ3が結合され、回転した操作軸1が
常に中立位置Bへ戻るようになつている。この操
作軸1の一端には操作用クラツチ4を介してアー
ム5が接続されており、アーム5の先端は断路器
6と連結されている。また、操作軸1の他端はチ
ヤージ用クラツチ7を介して駆動手段8と接続さ
れている。駆動手段8は、アーム軸9を介してチ
ヤージ用クラツチ7に連結されたウオームホイー
ル10にモータ11の回転軸に取り付けられたウ
オーム12が噛み合うようにしたものである。つ
まり、13が操作バネ3をチヤージするためのバ
ネチヤージ機構部で、14がチヤージされた操作
バネ3の付勢力によつて断路器6を開閉するバネ
操作機構部である。
斯かる操作装置を用いて断路器6を閉じる場
合、操作用クラツチ4を切りチヤージ用クラツチ
7を入れた状態でモータ11をaの方向へ回転さ
せて操作軸1をcの方向へ回転させる。操作バネ
3の付勢力に抗してアーム2がAの位置まで回転
したらモータ11の回転を止め、操作用クラツチ
4を入れた後にチヤージ用クラツチ7を切れば操
作バネ3の付勢力によつてアーム2がAの位置か
らBの位置へと回転すると同時にfの位置にあつ
たアーム5がeの位置へ回転して断路器6が閉じ
る。逆に断路器6を開く場合は、操作用クラツチ
4を切りチヤージ用クラツチ7を入れた状態でモ
ータ11をbの方向へ回転させて操作軸1をdの
方向へ回転させる。操作バネ3の付勢力に抗して
アーム2が中立のBの位置からCの位置まで回転
したらモータ11の回転を止め、操作用クラツチ
4を入れた後にチヤージ用クラツチ7を切れば操
作バネ3の付勢力によつてアーム2がCの位置か
らBの位置へと回転すると同時にeの位置にあつ
たアーム5がfの位置へ回転して断路器6が開
く。
合、操作用クラツチ4を切りチヤージ用クラツチ
7を入れた状態でモータ11をaの方向へ回転さ
せて操作軸1をcの方向へ回転させる。操作バネ
3の付勢力に抗してアーム2がAの位置まで回転
したらモータ11の回転を止め、操作用クラツチ
4を入れた後にチヤージ用クラツチ7を切れば操
作バネ3の付勢力によつてアーム2がAの位置か
らBの位置へと回転すると同時にfの位置にあつ
たアーム5がeの位置へ回転して断路器6が閉じ
る。逆に断路器6を開く場合は、操作用クラツチ
4を切りチヤージ用クラツチ7を入れた状態でモ
ータ11をbの方向へ回転させて操作軸1をdの
方向へ回転させる。操作バネ3の付勢力に抗して
アーム2が中立のBの位置からCの位置まで回転
したらモータ11の回転を止め、操作用クラツチ
4を入れた後にチヤージ用クラツチ7を切れば操
作バネ3の付勢力によつてアーム2がCの位置か
らBの位置へと回転すると同時にeの位置にあつ
たアーム5がfの位置へ回転して断路器6が開
く。
ところが、操作バネのチヤージを行なう場合、
断路器の開閉に応じてモータの回転方向を切り替
えねばならず、第2図aに示すモータの制御回路
や第2図bに示すモータの操作回路が複雑となつ
て、回路の構成部品数も多くなる。つまり、経済
性及び信頼性を十分に満足することができない。
なお、第2図中、CSは制御用操作スイツチ、8
8MCは「入」用電磁開閉器、88MDは「切」
用電磁開閉器、89MAはモータ用アマチユア、
89MFはモータ用フイルド、LS1,LS2はリ
ミツトスイツチである。
断路器の開閉に応じてモータの回転方向を切り替
えねばならず、第2図aに示すモータの制御回路
や第2図bに示すモータの操作回路が複雑となつ
て、回路の構成部品数も多くなる。つまり、経済
性及び信頼性を十分に満足することができない。
なお、第2図中、CSは制御用操作スイツチ、8
8MCは「入」用電磁開閉器、88MDは「切」
用電磁開閉器、89MAはモータ用アマチユア、
89MFはモータ用フイルド、LS1,LS2はリ
ミツトスイツチである。
(3) 考案の目的
そこで本考案は、モータの回転方向を切り替え
ることなく断路器の開閉が行なえる断路器の操作
装置を提供することを目的とする。
ることなく断路器の開閉が行なえる断路器の操作
装置を提供することを目的とする。
(4) 考案の概要
本考案は、モータと操作軸との間にモータの回
転数を減速させる減速手段と回転運動を操作軸の
往復回転運動に変えるクランク機構を具えること
によつて、モータの回転方向を変えることなく操
作軸を往復回転させるようにしたものである。
転数を減速させる減速手段と回転運動を操作軸の
往復回転運動に変えるクランク機構を具えること
によつて、モータの回転方向を変えることなく操
作軸を往復回転させるようにしたものである。
(5) 実施例
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳
細に説明する。なお、本考案は従来の操作装置の
一部を改良したものなので、同一部分には同一符
号を付し異なるところのみを説明する。
細に説明する。なお、本考案は従来の操作装置の
一部を改良したものなので、同一部分には同一符
号を付し異なるところのみを説明する。
本考案に係る操作装置の構造は第3図のように
なつている。即ち、操作軸1を往復回転させる駆
動手段20が、モータ21と、減速手段22と、
回転運動を操作軸1の往復回転運動に変えるクラ
ンク機構23とから構成されている。
なつている。即ち、操作軸1を往復回転させる駆
動手段20が、モータ21と、減速手段22と、
回転運動を操作軸1の往復回転運動に変えるクラ
ンク機構23とから構成されている。
まず減速手段22について説明する。図のよう
に減速軸24が回転自在に支持され、該減速軸2
4にワンウエイクラツチ25を介してスイングレ
バー26の基端部が取り付け られている。この
スイングレバー26の先端部にはU字形の切欠部
27が形成され、モータ21の回転軸に一体に固
定された偏心カム28が切欠部27に回転自在に
遊嵌されている。このほか、減速軸24を一定方
向へのみ回転させるためのワンウエイクラツチ2
9が減速軸24と該減速軸24を支持する部材と
の間に具えられている。
に減速軸24が回転自在に支持され、該減速軸2
4にワンウエイクラツチ25を介してスイングレ
バー26の基端部が取り付け られている。この
スイングレバー26の先端部にはU字形の切欠部
27が形成され、モータ21の回転軸に一体に固
定された偏心カム28が切欠部27に回転自在に
遊嵌されている。このほか、減速軸24を一定方
向へのみ回転させるためのワンウエイクラツチ2
9が減速軸24と該減速軸24を支持する部材と
の間に具えられている。
次にクランク機構23について説明する。
減速軸24の端部にアーム30の基端部が固着
される一方、アーム軸9の端部にもアーム31の
基端部が固着されている。そして、アーム30と
31の先端部がそれぞれピンを介して回動自在に
ロツド32の端部と結合されている。
される一方、アーム軸9の端部にもアーム31の
基端部が固着されている。そして、アーム30と
31の先端部がそれぞれピンを介して回動自在に
ロツド32の端部と結合されている。
以上のような構造となつていることから、モー
タ21が図中矢印方向へ回転すると偏心カム28
が回転し、スイングレバー26は減速軸24を中
心として上下方向へスイングする。すると、ワン
ウエイクラツチ29のはたらきによつて減速軸2
4は矢印と反対方向へは回転しないようになつて
いるので、減速軸24はワンウエイクラツチ25
のはたらきによりスイングレバー26の下方向へ
のスイングの量だけ回転させられる。つまり、減
速軸24の回転数がモータ21の回転数よりも十
分に少なくなるよう減速される。このようにして
減速された減速軸24の回転運動はクランク機構
23によつてアーム軸9の往復回転運動、つまり
は操作軸1の往復回転運動に変わる。したがつ
て、モータ21の回転方向を変えることなく断路
器6の開閉操作を行なうことができる。
タ21が図中矢印方向へ回転すると偏心カム28
が回転し、スイングレバー26は減速軸24を中
心として上下方向へスイングする。すると、ワン
ウエイクラツチ29のはたらきによつて減速軸2
4は矢印と反対方向へは回転しないようになつて
いるので、減速軸24はワンウエイクラツチ25
のはたらきによりスイングレバー26の下方向へ
のスイングの量だけ回転させられる。つまり、減
速軸24の回転数がモータ21の回転数よりも十
分に少なくなるよう減速される。このようにして
減速された減速軸24の回転運動はクランク機構
23によつてアーム軸9の往復回転運動、つまり
は操作軸1の往復回転運動に変わる。したがつ
て、モータ21の回転方向を変えることなく断路
器6の開閉操作を行なうことができる。
次に、断路器6を閉じる場合及び開く場合の操
作装置の動作をそれぞれ第5図に基づいて説明す
る。なお、図中の番号は構成部品を示し、イは
「切状態」、ロは「入動作」、ハは「入状態」、ニは
「切動作」、ホは「入命令」、ヘは「切命令」、トは
「チヤージ」、チは「デイスチヤージ」、リは操作
バネのデツドポイントを示す。断路器6を閉じる
場合は、第3図の実線の状態から破線の状態まで
アーム30が180°回転する。すると、前述のよう
にアーム2がBの位置からAの位置まで回転して
チヤージが完了する。次に破線の状態から実線の
状態まで、つまりアーム2がAの位置からBの位
置へ戻つてデイスチヤージが完了し、同時に断路
器6が閉じる。一方、断路器6を開く場合は第4
図の実線の状態から破線の状態までアーム30が
180°回転する。すると、アーム2がBの位置から
Cの位置まで回転してチヤージが完了する。次に
破線の状態から実線の状態まで、つまりアーム2
がCの位置からBの位置へ戻つてデイスチヤージ
が完了し、同時に断路器6が開く。
作装置の動作をそれぞれ第5図に基づいて説明す
る。なお、図中の番号は構成部品を示し、イは
「切状態」、ロは「入動作」、ハは「入状態」、ニは
「切動作」、ホは「入命令」、ヘは「切命令」、トは
「チヤージ」、チは「デイスチヤージ」、リは操作
バネのデツドポイントを示す。断路器6を閉じる
場合は、第3図の実線の状態から破線の状態まで
アーム30が180°回転する。すると、前述のよう
にアーム2がBの位置からAの位置まで回転して
チヤージが完了する。次に破線の状態から実線の
状態まで、つまりアーム2がAの位置からBの位
置へ戻つてデイスチヤージが完了し、同時に断路
器6が閉じる。一方、断路器6を開く場合は第4
図の実線の状態から破線の状態までアーム30が
180°回転する。すると、アーム2がBの位置から
Cの位置まで回転してチヤージが完了する。次に
破線の状態から実線の状態まで、つまりアーム2
がCの位置からBの位置へ戻つてデイスチヤージ
が完了し、同時に断路器6が開く。
次に、本考案の操作装置におけるモータの制御
回路を第6図aに示し、モータの操作回路を第6
図bに示す。なお、第6図中に示す符号は第2図
中で示した符号の部品と同じものである。第2図
と第6図を比較すればわかるようにモータの制御
回路と操作回路が従来のものに比べて簡単であ
り、回路を構成する部品数も少ない。
回路を第6図aに示し、モータの操作回路を第6
図bに示す。なお、第6図中に示す符号は第2図
中で示した符号の部品と同じものである。第2図
と第6図を比較すればわかるようにモータの制御
回路と操作回路が従来のものに比べて簡単であ
り、回路を構成する部品数も少ない。
なお、付勢手段としては操作バネに限るもので
はない。
はない。
(6) 効果
以上、実施例を図面とともに説明したように、
本考案によればモータと操作軸との間に減速手段
とクランク機構とを具えているので、モータの回
転方向を変えることなく断路器の開閉操作を行な
うことができる。また、それに併ないモータの制
御回路及び操作回路が簡単となり、回路を構成す
る部品数も少なくてすむ。即ち、断路器の操作に
対する信頼性及び経済性が高い。
本考案によればモータと操作軸との間に減速手段
とクランク機構とを具えているので、モータの回
転方向を変えることなく断路器の開閉操作を行な
うことができる。また、それに併ないモータの制
御回路及び操作回路が簡単となり、回路を構成す
る部品数も少なくてすむ。即ち、断路器の操作に
対する信頼性及び経済性が高い。
第1図、第2図は従来の断路器の操作装置に係
り、第1図は構造図、第2図aはモータの制御回
路図、第2図bはモータの操作回路図、第3図〜
第6図は本考案による断路器の操作装置に係り、
第3図は「入」操作のためのチヤージ開始前の操
作装置の構造図、第4図は「切」操作のためのチ
ヤージ開始前の操作装置の構造図、第5図は操作
装置の各構成部品の作動関連図、第6図aはモー
タの制御回路図、第6図bはモータの操作回路図
である。 1……操作軸、2,5,30,31……アー
ム、3……操作バネ、4……操作用クラツチ、6
……断路器、7……チヤージ用クラツチ、20…
…駆動手段、21……モータ、22……減速手
段、23……クランク機構、24……減速軸、2
5,29……ワンウエイクラツチ、26……スイ
ングアーム、27……切欠部、28……偏心カ
ム、32……ロツド。
り、第1図は構造図、第2図aはモータの制御回
路図、第2図bはモータの操作回路図、第3図〜
第6図は本考案による断路器の操作装置に係り、
第3図は「入」操作のためのチヤージ開始前の操
作装置の構造図、第4図は「切」操作のためのチ
ヤージ開始前の操作装置の構造図、第5図は操作
装置の各構成部品の作動関連図、第6図aはモー
タの制御回路図、第6図bはモータの操作回路図
である。 1……操作軸、2,5,30,31……アー
ム、3……操作バネ、4……操作用クラツチ、6
……断路器、7……チヤージ用クラツチ、20…
…駆動手段、21……モータ、22……減速手
段、23……クランク機構、24……減速軸、2
5,29……ワンウエイクラツチ、26……スイ
ングアーム、27……切欠部、28……偏心カ
ム、32……ロツド。
Claims (1)
- 回転自在に支持された操作軸と両方向へ回転し
た前記操作軸を中立位置へ戻す付勢手段と前記操
作軸の一端に操作用クラツチを介して接続される
とともに断路器に連結されるアームと前記操作軸
の他端にチヤージ用クラツチを介して接続される
とともに前記操作軸を往復回転運動させうる駆動
手段とから構成される断路器の操作装置におい
て、前記駆動手段20が、モータ21と、回転自
在に具えられた減速軸24にワンウエイクラツチ
25を介してスイングレバー26が該スイングレ
バー26の基端部で取り付けられるとともに該ス
イングレバー26の先端部に切欠部27が形成さ
れ該切欠部27に前記モータ21の回転軸と一体
の偏心カム28が回転自在に遊嵌された減速手段
22と、前記減速軸24の回転運動を前記操作軸
1の往復回転運動に変えるクランク機構23とか
ら構成されることを特徴とする断路器の操作装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP957384U JPS60123843U (ja) | 1984-01-26 | 1984-01-26 | 断路器の操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP957384U JPS60123843U (ja) | 1984-01-26 | 1984-01-26 | 断路器の操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60123843U JPS60123843U (ja) | 1985-08-21 |
| JPH0448603Y2 true JPH0448603Y2 (ja) | 1992-11-16 |
Family
ID=30489920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP957384U Granted JPS60123843U (ja) | 1984-01-26 | 1984-01-26 | 断路器の操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60123843U (ja) |
-
1984
- 1984-01-26 JP JP957384U patent/JPS60123843U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60123843U (ja) | 1985-08-21 |
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