JPH0448640Y2 - - Google Patents

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JPH0448640Y2
JPH0448640Y2 JP1985199575U JP19957585U JPH0448640Y2 JP H0448640 Y2 JPH0448640 Y2 JP H0448640Y2 JP 1985199575 U JP1985199575 U JP 1985199575U JP 19957585 U JP19957585 U JP 19957585U JP H0448640 Y2 JPH0448640 Y2 JP H0448640Y2
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filament
connectors
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  • Control Of Resistance Heating (AREA)
  • Resistance Heating (AREA)
  • Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は例えばプリント基板のリードにフラツ
トパツケージICのリードピンをハンダ付けする
電子部品関係の加工、又樹脂の曲げ、切断、被覆
等のプラスチツク関係の加工、電線被覆等の電線
関係の加工、リードスイツチのシーリング等のガ
ラス関係の加工、金属の歪みとり等の金属関係の
加工に際し、熱源として好適な熱源ランプの取付
機構に関する。
〔従来の技術〕
例えば2方向にリードピンを持つたSOP
(Sma11 Outline Package)あるいは4方向にリ
ードピンを持つたFPP(Flat Plastic Package)
のごときフラツトパツケージICは、LSIの多機能
化等に伴い、そのリードピンの間隔はますます縮
小される傾向にある。
この種のフラツトパツケージICをプリント基
板へハンダ付けするための加工装置は、例えばハ
ンダゴテ加熱法、パルスヒータ加熱法、あるいは
最近ではレーザ光線を利用する方法が知られてい
た。
しかしながら、これらの加工法にはいくつかの
問題点がある。フラツトパツケージICのリード
ピン数が多くなると、ハンダ過剰によるピン間の
シヨートの問題が起こるため、より高いハンダペ
ースト印刷技術、基板への搭載技術など緻密な作
業条件の管理が要求される。
最近、基板もコスト低減の点から、紙フエノー
ル樹脂のように極めて耐熱性の低い材料から成形
される傾向にあり、従つて、この種の材料から成
形された基板の場合は、赤外線加熱リフロ法、ホ
ツトエア法、レーザ法は、熱的なダメージを受け
る理由から不向きである。
特に、上記レーザ法の場合は、ハンダゴテのよ
うな熱伝導による入熱方式に比べ、入熱ヘツドの
経時変化(例えば酸化被膜形成)がない。しかし
ながら、レーザビームをフレキシブルフアイバに
より出射光学部に導き、該出射光学部をロボツト
で操作して、レーザビームをハンダ付すべき部位
に集光せしめてハンダ付を行うため、装置が大型
化し、装置場所が制約される。
本考案者らは、ハンダゴテのように入熱方式と
せず、またレーザ法のごとき大型の装置で強力な
レーザビームに代わる、新規なヒートビームを利
用する装置を提案した。例えば特願昭59−262691
号、同60−33348号、同60−157056号、実願昭60
−66863号が挙げられる。
これらの装置は、ランプチユーブから送出され
るヒートビームをハンダ付すべき部位の長さおよ
び幅に応じて照射せしめ、加工部を瞬時にハンダ
付するものである。この装置に使用される熱源ラ
ンプは、ランプチユーブの長手方向の両端部に扁
平部が形成され、これらの扁平部内に電極板を埋
設し、これらの電極板の一端側にはランプチユー
ブ内に封入したフイラメントの両端部がそれぞれ
接続される。また、電極板の他端側には外部に延
出される導体をそれぞれ接続し、これらの導体に
は、細径のリード線をそれぞれ固着して、その固
着部をセラミツクスで絶縁補強する。
そこで、熱源ランプを電源側へ接続するには、
熱源本体のU字状をした反射鏡面内にランプチユ
ーブを配装し、ランプチユーブからのリード線を
反射鏡面外に導出し、電源側からのリード線に合
致せしめてハンダ付し、その溶着部をセラミツク
スで絶縁補強する。
〔考案が解決しようとする課題〕 上記のごとき熱源ランプは、反射鏡面内にラン
プチユーブを配装し、電源側と接続を行うときに
例えばランプチユーブが位置ずれし、反射鏡面に
対するランプのセンター出しを簡単に行うことが
できない。また、導体に固着したリード線の固着
部はセラミツクスで絶縁補強し、電源側への接続
はリード線同志を合致せしめてハンダ付し、さら
にはその溶着部をセラミツクスで絶縁補強しなけ
ればならないため、接続作業が煩雑化しかつ部品
も多くなりコスト高となる。更に、リード線は細
径であるため、接続作業時に折損されることがし
ばしばあり、特に狭いスペース内でのハンダ付作
業が厄介となる。
本考案は、反射鏡面内にランプチユーブを装着
し、ランプチユーブの接続子と電源側のコネクタ
とを着脱可能に接続するのみで、特別のセンター
出し作業を必要とすることなく、反射鏡面に対し
て熱源ランプのセンター出しが自動的に行え、常
に一定したライン状のヒートビームが得られるよ
うにした熱源ランプの取付機構を提供するもので
ある。
〔課題を解決するための手段〕
上記の目的を達成するための本考案の装置によ
れば、ライン状のヒートビームを発するフイラン
メントを有するランプチユーブの長手方向両端部
に扁平部を設け、該扁平部に電極板を埋設し、該
電極板の一端側には上記のフイラメントの両端部
を接続し、かつ又その他端側には導体を接続する
とともに該導体を扁平部から外部に導出せしめる
ようにしたものにおいて、上記導体の電極板と同
じ平面配置となるように水平状態で接続されかつ
自由端側に取付用のビス孔を設けた板状の接続子
と、この接続子のビス孔に合致せしめられてビス
止めされるビス孔を一端側にもつたL字状のコネ
クタと、このL字状のコネクタの他端側に設けた
ビス孔に合致されるビス孔を有する電源側に接続
される接続板と、これらのビス孔をビス止めする
ビスとからなることを特徴とする熱源ランプの取
付機構を提供するものである。
以下図面に示した本考案の実施例について詳細
に説明する。
〔実施例〕
第1図および第2図において符号1は熱源ラン
プユニツトであり、第3図aに示されるように一
対の熱源本体2,3を備えている。熱源本体2,
3は互いに他と合致される合致面とこれに連続す
る反射面5,6を備えている。熱源本体2,3の
合致面には互いに他と対向してリセス2a,3a
がそれぞれ設けてある。これらのリセス2a,3
aは熱源本体2,3がその合致面で合致されるこ
とにより空洞が形成される。この空洞はパイプで
例えば圧搾空気、窒素ガスなどの高圧流体源に接
続される。空洞内に送り込まれた高圧流体は合致
面に形成されたスリツト4から反射面5,6によ
り形成されたU字状の反射鏡面7内に吹き込まれ
る。反射鏡面7の全面には金メツキが均一厚さに
コーテイングされ、ヒートビームの反射効率が高
められる。熱源本体2,3には長手方向に沿つて
冷却水路8,9が設けてある。冷却水路8,9は
その一端側(第2図において左端側)がパイプ1
2で接続され、注入パイプ10から注入された冷
却水が冷却水路8を通り、パイプ12から冷却水
路9へ入り、排出パイプ11から導出されて循環
される。
熱源本体2,3の長手方向の両端部には、反射
側面板13,14がビスにより着脱可能に取りつ
けてある。反射側面板13,14の反射面は前記
と同様にその全面に均一厚さに金メツキがコーテ
イングしてある。反射側面板13は第3図bに斜
視図で示してある。反射側面板13は垂直片15
と水平片16とを備えている。垂直片15の上縁
には一対の取付片17,17が前記の水平片16
に向かい合うようにそれ自体に折り曲げ形成して
ある。これらの取付片17,17にはビス孔1
8,18が設けてある。また、垂直片15の下方
部にも取付片19,19が互いに向かい合うよう
に設けてあり、これらの取付片19,19にもビ
ス孔20,20が設けてある。21は反射側面板
13を熱源本体に取りつけるためのビス孔であ
り、また、垂直片15の中央部にはランプチユー
ブ挿入孔23が形成してある。ランプチユーブ挿
入孔23は中央部が円形状をなし、その直径方向
には水平に延びる切り込み溝が設けてある。
第3図cに示すカバー25は天板26と互いに
対向する側板27,27とを有する。天板26は
ビス孔28と取付孔29とスリツト30,30が
それぞれ予め決められた位置に設けてある。側板
27,27の自由端側における隅部にはビス孔3
1,31および32,32がそれぞれ形成してあ
る。カバー25を反射側面板13上に載せ、ビス
孔18,18と28,28とをそれぞれ合致さ
せ、ビスをねじ込むことにより取りつけられる。
また、取付片19,19のビス孔20,20は側
板27,27のビス孔31,31にそれぞれ合致
され、前記と同様にビスをねじ込んで取りつけら
れる。
第3図dに示す蓋板33はウエツブ34とフラ
ンジ35とを有する。ウエツブ34の上端面には
凸片36,36が設けてある。これらの凸片3
6,36は前記天板26に設けたスリツト30,
30に挿入される。ウエツブ34とフランジ35
との交差部には互いに他と対向してビス孔37が
設けてある。これらのビス孔37は前記の側板2
7,27に設けたビス孔32,32にそれぞれ合
致され、ビスをねじ込んで着脱可能に取りつけら
れる。ウエツブ34およびフランジ35の自由端
側にはスリツト38が設けられ、これにより外気
が吸排されてランプ側と電源側との接続部を冷却
する。
上記天板26に設けた中央配置の取付孔29に
はセラミツクスからなる絶縁材39,39が嵌挿
され、他の取付孔29,29にビス40,40を
ねじ込むことにより絶縁材39,39が天板26
に固定される。絶縁材39,39内には電源側に
接続されるリード線41,41が配装され、その
内端部が接続ロツド42,42に接続してある。
これらの接続ロツド42,42は前記の絶縁材3
9,39にビス44,44で着脱可能に取りつけ
た接続板43,43に固定する。これらの接続板
43,43はL字状に形成されたコネクタ45,
45の一端に設けたビス孔45aがビス44,4
4により着脱可能に取りつけられる。コネクタ4
5,45の他端に設けたビス孔45b,45bと
接続子46,46に設けたビス孔46a,46a
が互いに合致され、ビス47,47により着脱可
能に取りつけられる。接続子46,46は、その
ビス孔46a,46aと反対側が導体51,51
に対して固着される。
熱源ランプ48の詳細は第6図に示されるよう
に、ランプチユーブ49を有し、その長手方向の
両端部は扁平部50,50に形成してある。扁平
部50,50には電極板52,52が埋設してあ
り、これらの電極板52,52の一端側はランプ
チユーブ49内に配装したフイラメント53の両
端部がそれぞれ接続される。電極板52,52の
他端部は導体51,51の一端側が接続され、そ
の他端側は扁平部50,50から導出される。こ
れらの他端側には板状の導電体46,46が水平
に固着される。従つて、フイラメント53−電極
板52,52−導体51,51−導電体46,4
6が一直線上に設定され、熱源ランプのセンター
が予め決定されている。
反射側面板13,14の水平部16にはマスク
エレメント54,54が互いに他と間隔を調節し
得るように配置してある。マスクエレメント5
4,54は同じ構造に形成されており、その一方
のマスクエレメント54が第4図に詳しく示して
ある。マスクエレメント54はフラツト状のマス
ク部55を備えており、該マスク部55の長手方
向の両端には短冊状の垂直片56,56が一体に
設けてある。マスク部55の幅方向の両端部には
その長手方向に沿う垂直片57,58が一体に設
けてある。垂直片58には窓59が明けてある。
垂直片58はその窓59の僅か上方部から外側に
直角に折り曲げられ、水平片60が形成してあ
る。水平片60、垂直片56,56および57の
上端面は同じ高さに形成され、反射側面板13の
水平部16に密接して取りつけられる。水平片6
0の長手方向の両端部には調節孔61,61が形
成してある。これらの調節孔61,61はビス6
2,62により前記の水平部16に調節可能に取
りつけられ、互いに他と対向するマスクエレメン
ト54,54間が任意に調節される。上記の反射
開口面とマスクエレメント54,54との間には
防護板63が配置される。防護板63は耐熱性、
光透過性の材料たとえば石英ガラス、パイレツク
ス(商品名)などが挙げられる。マスク幅Lの寸
法は、マスクエレメント54,54の調節孔6
1,61の取りつけ位置を変更することにより、
自由に調節することができる。
マスクエレメント54,54は反射鏡面7によ
り反射せしめられた不要なヒートビームをカツト
する。それ故、マスクエレメント54,54間を
通過したヒートビームは温度が高く、その輪郭が
鮮明となる。マスクエレメント54,54により
カツトされたヒートビームは窓59、垂直片5
7,58と56,56との間の隙間からマスクエ
レメント54,54外に放出される。
熱源ランプ48を反射側面板13,14の挿入
孔23,23に挿入保持するには、蓋板33,3
3をカバー25,25から外しておき、カバー2
5,25の開口面側を完全に開口した状態にして
おく。そこで、第6図に示したランプチユーブ4
9を挿入孔23に挿入し、反射側面板13,14
間に保持する。すると、接続子46,46はカバ
ー25,25内に水平状態で位置される。そこ
で、接続子46,46のビス孔46a,46aの
コネクタ45,45のビス孔45b,45bをそ
れぞれ合致し、ビス47,47でそれぞれ着脱可
能に取りつけるとともにコネクタ45,45のビ
ス孔45a,45aを接続板43,43にビス4
4,44でそれぞれ着脱可能に取りつける。この
場合、熱源ランプ48は反射側面板13,14の
挿入孔23,23に挿入すれば、そのセンターが
自動的に出されるので、反射鏡面に対する熱源ラ
ンプのセンター出しがワンタツチで行え、しかも
接続子のビス孔とコネクター45,45のビス孔
との合致もワンタツチで行えるの、これにビスを
ねじ込むだけの簡単な作業で済む。そこで、蓋板
33,33をカバー25,25に装着し、ビス孔
37,37にビスをねじ込んで取りつける。
〔考案の効果〕
ランプチユーブの長手方向両端部の褊平部にそ
れぞれ電極板を埋設し、該電極板の一端側はラン
プチユーブ内に封入したフイラメントの両端をそ
れぞれ接続し、他端側にはそれぞれ扁平部から外
部に突出する導体を接続し、これらの導体には外
端部にビス孔を有する平らな接続子がそれぞれ水
平状態で接続される構成である。したがつて、フ
イラメント−電極板−導体−接続子のセンターが
一直線上に設定されるから、反射鏡面内に熱源ラ
ンプを配置し、電源側に接続される接続板のビス
孔に接続子のビス孔を合致させてビス止めするも
ので、特別のセンター出し作業を必要とするとな
く、反射鏡面に対する熱源ランプのセンター出し
が自動的に行える。また、熱源ランプ側と電源側
との接続はビスで着脱可能に接続するため、その
接続作業が簡単であり、かつ該接続部に高価なセ
ラミツクスを絶縁補強する必要もないので、熱源
ランプの交換あるいは点検等に際し、その作業が
簡単に行える。更に、熱源ランプはコネクタを介
して電源側と直接接続されるため、ソケツト等を
設ける必要はなく、構造が簡単となる。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の実施例を示すものであり、第1
図は熱源ランプユニツトの縦断面図、第2図はそ
の平面図、第3図aは熱源本体の分解斜面図、
b,c,dは反射側面板、カバーおよび蓋部のそ
れぞれ斜面図、第4図はマスクエレメントの斜面
図、第5図は第1図の一部の底面図、第6図は熱
源ランプの分解斜視図である。 符号の説明、45……コネクタ、45b……ビ
ス孔、46a……接続子、46……ビス孔、47
……ビス、49……ランプチユーブ、50……扁
平部、51……導体、52……電極板、53……
フイラメント。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ライン状のヒートビームを発するフイラメント
    53を有するランプチユーブ49の長手方向両端
    部に扁平部50,50を設け、該扁平部50,5
    0に電極板52,52を埋設し、該電極板52,
    52の一端側には上記のフイラメント53の両端
    部を接続し、かつ又その他端側には導体51,5
    1を接続するとともに該導体51,51を扁平部
    50,50から外部に導出せしめるようにしたも
    のにおいて、上記導体51,51の電極板52,
    52と同じ平面配置となるように水平状態で接続
    されかつ自由端側に取付用のビス孔46a,46
    aを設けた板状の接続子46,46と、この接続
    子46,46のビス孔46a,46aに合致せし
    められてビス47,47止めされるビス孔45
    b,45bを一端側にもつたL字状のコネクタ4
    5,45と、このL字状のコネクタ45,45の
    他端側に設けたビス孔45a,45aに合致され
    るビス孔を有する電源側に接続される接続板4
    3,43と、これらのビス孔をビス止めするビス
    44,44とからなることを特徴とする熱源ラン
    プの取付機構。
JP1985199575U 1985-12-27 1985-12-27 Expired JPH0448640Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4815430U (ja) * 1971-06-29 1973-02-21
JPS5636420Y2 (ja) * 1976-10-29 1981-08-27
JPS53146143U (ja) * 1977-04-22 1978-11-17
JPS5919360U (ja) * 1982-07-30 1984-02-06 サンビ−株式会社 日付印

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