JPH0448946A - 加湿機能付空気清浄器 - Google Patents
加湿機能付空気清浄器Info
- Publication number
- JPH0448946A JPH0448946A JP2157717A JP15771790A JPH0448946A JP H0448946 A JPH0448946 A JP H0448946A JP 2157717 A JP2157717 A JP 2157717A JP 15771790 A JP15771790 A JP 15771790A JP H0448946 A JPH0448946 A JP H0448946A
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- Japan
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- water
- air
- humidifier
- humidification
- humidifying
- Prior art date
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- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A50/00—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE in human health protection, e.g. against extreme weather
- Y02A50/20—Air quality improvement or preservation, e.g. vehicle emission control or emission reduction by using catalytic converters
- Y02A50/2351—Atmospheric particulate matter [PM], e.g. carbon smoke microparticles, smog, aerosol particles, dust
Landscapes
- Air Humidification (AREA)
- Electrostatic Separation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は加湿m能を備えた加湿機能付空気清浄器に係り
、特に、加湿機能で繁殖するバクテリアによる悪影響を
無くした加湿機能付空気清浄器に関する。
、特に、加湿機能で繁殖するバクテリアによる悪影響を
無くした加湿機能付空気清浄器に関する。
(従来の技術)
室内の空気を清浄化するには、例えば電気集塵式の空気
清浄装置が用いられている。この電気集塵式の空気清浄
装置は空気中に浮部しているダストを電気的に集塵して
空気を清浄化している。
清浄装置が用いられている。この電気集塵式の空気清浄
装置は空気中に浮部しているダストを電気的に集塵して
空気を清浄化している。
また、室内を適度に加湿するには加湿器が用いられてい
る。この加湿器は貯水タンクに溜めた水の一部を、水槽
に導入し、水槽内に設けられた超音波発振子によって激
しく振動させ、微粒子として氷表面から霧として空気中
に飛散させて室内の空気を加湿している。
る。この加湿器は貯水タンクに溜めた水の一部を、水槽
に導入し、水槽内に設けられた超音波発振子によって激
しく振動させ、微粒子として氷表面から霧として空気中
に飛散させて室内の空気を加湿している。
(発明が解決しようとする課頭)
ところで、上記の加湿器の貯水タンク内に溜められた加
湿用水はそのまま長期間放置される場合が多い、そのた
め、その水中にバクテリアが繁殖し、加湿運転をした時
にこのバクテリアがそのまま霧に件って室内に飛散して
しまい、それを吸引した人体に悪影響を及ぼず虞があっ
た。
湿用水はそのまま長期間放置される場合が多い、そのた
め、その水中にバクテリアが繁殖し、加湿運転をした時
にこのバクテリアがそのまま霧に件って室内に飛散して
しまい、それを吸引した人体に悪影響を及ぼず虞があっ
た。
また、上述した電気集塵式の空気清浄装置及び加湿装置
はそれぞれ必要に応じて別個に使用されていたため、そ
れらの電源コードの数が増えて邪魔になっていた。特に
、加湿装置は空気が乾煉している冬期に用いられること
が多く、使用の際の出し入れが煩わしかった。
はそれぞれ必要に応じて別個に使用されていたため、そ
れらの電源コードの数が増えて邪魔になっていた。特に
、加湿装置は空気が乾煉している冬期に用いられること
が多く、使用の際の出し入れが煩わしかった。
そこで、本発明は上述した問題点に鑑み、案出されたも
のであり、人体に悪影響を及ぼさないと共に、両者を一
体化させてコンパクトに構成することを目的とした加湿
機能付空気清浄器を蝿供するものである。
のであり、人体に悪影響を及ぼさないと共に、両者を一
体化させてコンパクトに構成することを目的とした加湿
機能付空気清浄器を蝿供するものである。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するために本発明は、電気集塵式の空気
清浄装置と加湿器を一体化すると共に、上記空気清浄装
置を通過した清浄空気の一部を上記加湿器の加湿用水中
に導入する加湿用水殺菌手段を設けて構成されている。
清浄装置と加湿器を一体化すると共に、上記空気清浄装
置を通過した清浄空気の一部を上記加湿器の加湿用水中
に導入する加湿用水殺菌手段を設けて構成されている。
(作用)
本発明は以上の様に、電気集塵式の空気清浄装置と加湿
器を一体化したためコンパクトになる。
器を一体化したためコンパクトになる。
また、空気清浄装置を通過した清浄空気の一部を上記加
湿器の加湿用水中に導入する加湿用水殺菌手段を設けた
なめ、貯水タンク内で繁殖した有害なバクテリアを殺菌
することが可能となる。
湿器の加湿用水中に導入する加湿用水殺菌手段を設けた
なめ、貯水タンク内で繁殖した有害なバクテリアを殺菌
することが可能となる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を添付図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図は本発明に係る加湿機能付空気清浄器1の機能ブ
ロック図、第2図は同上の外a斜視図である0図示する
ように、この加湿機能付空気清浄器1はゲージング2内
に空気清浄装!3と加湿器4を一体的に収納すると共に
、加湿用水殺菌手段5を備えている。
ロック図、第2図は同上の外a斜視図である0図示する
ように、この加湿機能付空気清浄器1はゲージング2内
に空気清浄装!3と加湿器4を一体的に収納すると共に
、加湿用水殺菌手段5を備えている。
この空気清浄装W3は第1図に示すように、空気の吸込
口6に電気集塵手段7を設けると共に、電気集塵手段7
の下流側に空気を移送する送風機8を設け、さらに送m
機8の下流側に清浄化した空気を吹出す吹出口9を設け
て構成されている。
口6に電気集塵手段7を設けると共に、電気集塵手段7
の下流側に空気を移送する送風機8を設け、さらに送m
機8の下流側に清浄化した空気を吹出す吹出口9を設け
て構成されている。
この電気集塵手段7は吸込口6から吸い込まれた空気中
に浮部しているダストを電気的に集塵するものであり、
アイオナイザ部10とコレクタ部11とから構成されて
いる。このアイオナイザ部10は棒状の放電電極12と
板状の対向電極板13を所定の間隔を隔てて交互に複数
、配設されている。また、コレクタ部11は板状のシー
トを積層した集塵電極板14が所定の間隔を隔てて複数
配設されている。
に浮部しているダストを電気的に集塵するものであり、
アイオナイザ部10とコレクタ部11とから構成されて
いる。このアイオナイザ部10は棒状の放電電極12と
板状の対向電極板13を所定の間隔を隔てて交互に複数
、配設されている。また、コレクタ部11は板状のシー
トを積層した集塵電極板14が所定の間隔を隔てて複数
配設されている。
一方、加湿器4は加湿用水を供給するタンク15と、タ
ンク15がら供給された加湿用水を貯溜する水$lff
16と、水!a16に溜まっている加湿用水を霧状に飛
散させる超音波発振子17がら構成されている。
ンク15がら供給された加湿用水を貯溜する水$lff
16と、水!a16に溜まっている加湿用水を霧状に飛
散させる超音波発振子17がら構成されている。
このタンク15は水槽16に付設され、水槽16に供給
する加湿用水を貯水するものであり、適宜、水槽16に
加湿用水を供給している。また、超音波発振子17は水
槽16の最底部に設けられ、水槽16に溜まっている加
湿用水を霧状にして氷表面から上方に飛散させるもので
あり、高周波発振器から成る超音波電源(図示せず)に
接続されている。
する加湿用水を貯水するものであり、適宜、水槽16に
加湿用水を供給している。また、超音波発振子17は水
槽16の最底部に設けられ、水槽16に溜まっている加
湿用水を霧状にして氷表面から上方に飛散させるもので
あり、高周波発振器から成る超音波電源(図示せず)に
接続されている。
また、加湿H4には加湿ff1水殺菌手段5が接続され
ている。この加湿用水殺菌手段5は主に送mR18によ
って構成され、空気清浄装置3を通過した清浄化した空
気の一部を加湿器4の水1I116に溜まっている加湿
用水中に導入して噴出している。
ている。この加湿用水殺菌手段5は主に送mR18によ
って構成され、空気清浄装置3を通過した清浄化した空
気の一部を加湿器4の水1I116に溜まっている加湿
用水中に導入して噴出している。
次に本発明の詳細な説明する。
ダスト等の不快な微粒子を含んだ空気は空気清浄装置3
の吸込口6より吸い込まれ、電気集塵手段7を通過する
ことによって清浄化される。即ち、電気集塵千Pi7の
アイオナイザtlNoの放@電掻12と対向電極板13
間に直流高電圧を印加することにより放ttl12がら
対向電極板13に向かってコロナ放電が起こる。これに
より空気中に含まれているダスト等の微粒子が′Fi電
され、後流側のコレクタ部11のti板14に捕集され
ることによる。
の吸込口6より吸い込まれ、電気集塵手段7を通過する
ことによって清浄化される。即ち、電気集塵千Pi7の
アイオナイザtlNoの放@電掻12と対向電極板13
間に直流高電圧を印加することにより放ttl12がら
対向電極板13に向かってコロナ放電が起こる。これに
より空気中に含まれているダスト等の微粒子が′Fi電
され、後流側のコレクタ部11のti板14に捕集され
ることによる。
また、このように電気集塵手Flu7を通過することに
よって清浄化された空気には多少のオゾンが含まれる。
よって清浄化された空気には多少のオゾンが含まれる。
これは微粒子を荷電する際にアイオナイザ部10で起こ
るコロナ放電に起因しており、このオゾンの発生量は直
流高電圧のりグル量に比例するといわれている。このオ
ゾンは従来、浄水に使用されているように殺菌作用を有
している。
るコロナ放電に起因しており、このオゾンの発生量は直
流高電圧のりグル量に比例するといわれている。このオ
ゾンは従来、浄水に使用されているように殺菌作用を有
している。
そして、オゾンを含んだ清浄空気の一部は、加湿用水殺
菌手段5の送風機18によって加湿器4の水槽16に溜
まっている加湿用水中に導入され、噴出される。
菌手段5の送風機18によって加湿器4の水槽16に溜
まっている加湿用水中に導入され、噴出される。
加湿器4の加湿用水は適宜、タンク15より水槽16に
供給されており、水槽16に溜まった加湿用水は超音波
発振子17によって激しく振動され、霧状の微粒子とし
て氷表面から飛散する。そして、加湿用水殺菌手段5の
送風1i18によって送り込まれたオゾンを含んだ清浄
空気によって室内空気中に放出され、室内空気を加湿す
る。
供給されており、水槽16に溜まった加湿用水は超音波
発振子17によって激しく振動され、霧状の微粒子とし
て氷表面から飛散する。そして、加湿用水殺菌手段5の
送風1i18によって送り込まれたオゾンを含んだ清浄
空気によって室内空気中に放出され、室内空気を加湿す
る。
また、この時、タンク15内で繁殖したバクテリアはタ
ンク15より水槽16に供給される加湿用水と伴に水槽
16に入ってくるが、加湿用水殺菌手段5の送風811
8によって送り込まれた清浄空気中のオゾンによって殺
菌されるため、霧状の加湿用水と件に室内空気中に放出
されることがなく、使用者の健康に悪影響を及ぼすこと
がない。
ンク15より水槽16に供給される加湿用水と伴に水槽
16に入ってくるが、加湿用水殺菌手段5の送風811
8によって送り込まれた清浄空気中のオゾンによって殺
菌されるため、霧状の加湿用水と件に室内空気中に放出
されることがなく、使用者の健康に悪影響を及ぼすこと
がない。
また、上述したように空気清浄装置3と加湿器4を一体
的に構成したため、全体がコンパクトな構成となる。
的に構成したため、全体がコンパクトな構成となる。
[発明の効果]
以上、本発明によれば、貯水タンク内で繁殖した有害な
バクテリアを有効に殺菌することが可能となるため、バ
クテリアによる健康に悪影響を及ぼさないといった優れ
た効果を有する。
バクテリアを有効に殺菌することが可能となるため、バ
クテリアによる健康に悪影響を及ぼさないといった優れ
た効果を有する。
第1図は本発明に係る加湿機能付空気清浄器1の機能ブ
ロック図、第2図は同上の外観斜視図である。 図中1は加湿機能付空気清浄器、3は空気清浄装置、4
は加湿器、5は加温用水殺菌手段。
ロック図、第2図は同上の外観斜視図である。 図中1は加湿機能付空気清浄器、3は空気清浄装置、4
は加湿器、5は加温用水殺菌手段。
Claims (1)
- 1、電気集塵式の空気清浄装置と加湿器を一体化すると
共に、上記空気清浄装置を通過した清浄空気の一部を上
記加湿器の加湿用水中に導入する加湿用水殺菌手段を設
けたことを特徴とする加湿機能付空気清浄器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2157717A JPH0448946A (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 加湿機能付空気清浄器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2157717A JPH0448946A (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 加湿機能付空気清浄器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0448946A true JPH0448946A (ja) | 1992-02-18 |
Family
ID=15655836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2157717A Pending JPH0448946A (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 加湿機能付空気清浄器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448946A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0614055A1 (en) * | 1993-03-04 | 1994-09-07 | Mario Bonzi | Device for humidifying and ionizing air |
| JPH11314048A (ja) * | 1998-05-07 | 1999-11-16 | Mitsubishi Electric Corp | 空気清浄機 |
| JP2007101023A (ja) * | 2005-10-03 | 2007-04-19 | Sanyo Electric Co Ltd | オゾン発生機能を有する電気機器 |
| KR100734987B1 (ko) * | 2005-07-29 | 2007-07-06 | 산요덴키가부시키가이샤 | 공기 청정기 |
| JP2009148305A (ja) * | 2007-12-18 | 2009-07-09 | Daikin Ind Ltd | 空気処理装置 |
| WO2009114782A3 (en) * | 2008-03-13 | 2009-11-05 | Vornado Air Llc | Ultrasonic humidifier |
| WO2012014636A1 (ja) * | 2010-07-26 | 2012-02-02 | ダイキン工業株式会社 | 加湿機 |
| JP2017133767A (ja) * | 2016-01-28 | 2017-08-03 | 三菱電機株式会社 | 加湿器 |
| WO2017206123A1 (zh) * | 2016-06-01 | 2017-12-07 | 林楚萍 | 一种具有加湿功能的空气净化过滤装置 |
| JP2019058256A (ja) * | 2017-09-25 | 2019-04-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 空気清浄機 |
-
1990
- 1990-06-18 JP JP2157717A patent/JPH0448946A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US5464572A (en) * | 1993-03-04 | 1995-11-07 | Bonzi; Mario | Device for humidifying and ionizing air |
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| JP2012026672A (ja) * | 2010-07-26 | 2012-02-09 | Daikin Industries Ltd | 加湿機 |
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| JP2019058256A (ja) * | 2017-09-25 | 2019-04-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 空気清浄機 |
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