JPH0448963B2 - - Google Patents

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JPH0448963B2
JPH0448963B2 JP60288066A JP28806685A JPH0448963B2 JP H0448963 B2 JPH0448963 B2 JP H0448963B2 JP 60288066 A JP60288066 A JP 60288066A JP 28806685 A JP28806685 A JP 28806685A JP H0448963 B2 JPH0448963 B2 JP H0448963B2
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JP
Japan
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groove
clamp
mounting surface
connecting plates
mounting
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JPS61157801A (ja
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Shutooru Kuruto
Hiin Berukuhaimu
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Festo SE and Co KG
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Festo SE and Co KG
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Publication date
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Publication of JPS61157801A publication Critical patent/JPS61157801A/ja
Publication of JPH0448963B2 publication Critical patent/JPH0448963B2/ja
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15BSYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F15B13/00Details of servomotor systems ; Valves for servomotor systems
    • F15B13/02Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors
    • F15B13/06Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with two or more servomotors
    • F15B13/08Assemblies of units, each for the control of a single servomotor only
    • F15B13/0803Modular units
    • F15B13/0807Manifolds
    • F15B13/0817Multiblock manifolds
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15BSYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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    • F15B13/0803Modular units
    • F15B13/0832Modular valves
    • F15B13/0839Stacked plate type valves
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15BSYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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    • F15B13/0803Modular units
    • F15B13/0878Assembly of modular units
    • F15B13/0885Assembly of modular units using valves combined with other components
    • F15B13/0892Valves combined with fluid components
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S285/00Pipe joints or couplings
    • Y10S285/901Cap closures

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Valve Housings (AREA)
  • Fluid-Pressure Circuits (AREA)
  • Exhaust Silencers (AREA)
  • Supports For Pipes And Cables (AREA)
  • Connection Of Plates (AREA)
  • Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、作動流体を案内し分配する接続プ
レートに関する。
〔従来の技術〕
このような接続プレートは、油圧又は空気圧回
路の一部であり、標準接続継手を製造するのに使
われる。そのため、特に、流体源及び流体負荷と
接続し、例えば、バルブ等の構成要素を装備する
ことができる。
接続プレートは、モジユール状に並置し連接し
て、適数の接続箇所を有する大きなブロツクとさ
れる。こうして、特に、負荷の接続部を制御する
バルブを、各接続プレートが有するバルブバンク
が得られる。
この発明の対象は、まとめて分配ブロツクとす
る接続プレート間の機械的継手である。
この目的のために、先行技術では、多数の接続
プレートに挿通し、ねじ継手の形で取付ける連続
したタイロツドが使用される。これには、各種の
欠点が伴う。
螺着は、組立技術的に技術を要し、いつでも入
手し得るものではない特殊工具を必要とする。タ
イロツドは、それ自体が長くかさばり、集成体の
長さにその都度、個々に適合させねばならず、各
種長のタイロツドを使つて、高価な支持を行う必
要がある。
一度取付けた接続ユニツト、例えば、バルブバ
ンクは、別の接続プレートを取付けて拡充するこ
とが不可能か、又は極めて面倒である。
最後に、大きなブロツクにしたとき、中心位置
を占める接続プレート単体は、残り全ての接続プ
レートの継手を解くことなく、取り外すことがで
きない。この点で、用途の融通性が低い。欠陥の
除去及び改造が困難となり、付加的に密封の問題
が生じる。
〔発明の目的〕
この発明は、前記の諸困難を取り除き、簡単
に、かつ僅かな初期費用で製造でき、費用のかか
らない手軽な継手技術で大きなブロツクに連接す
ることができ、個々の接続ユニツトを、任意に取
外す可能性のある安価の接続プレートを提供する
ことを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この目的は本発明によれば、各2個の隣接した
接続プレートを把持して、接続プレートの突合部
を挟持するクランプにより、接続プレートのブロ
ツク接合を行うことにより達成される。
この発明は、互いに連接するべき接続プレート
の数に係わりなく、常に、同一のクランプをコネ
クタとして使用し、各1組の接続プレート間を、
ねじなしに接合する。
このクランプは、装着及び解除を、ごく簡単に
行うことができる。こうして、一連の接続プレー
トは、任意の箇所で分離し、又任意の側に拡充す
ることができる。
クランプは、傾斜接触面を有する接続プレート
の保持手段に挿着可能とすることができる。この
接触面にクランプは、それに対応した傾斜フラン
クが形状嵌合式絶縁接合で固定されている。
クランプの挿着時の形状、嵌合手段の傾斜によ
り、隣接した接続プレート間に、かなりの嵌合圧
を得ることができる。こうして、接続プレート間
に、機械的に極めて安定した接合と、確実な密封
とが得られる。
その外、クランプを自縛式に接続プレートに固
定させることができる。
この発明の1展開によれば、接続プレートの隣
接した接続プレートとの接触面を横切つて延びる
端面に、接触面に相対して傾斜するフランクを有
するランドが残し、これにクランプが保持できる
よう、少なくとも1個の溝を刻設する。
この構造において、クランプのフランクは、溝
に嵌入される、クランプは、接続プレートの表面
より僅かに突出するだけであり、外側の鋭角のな
い極めて緻密な構造となる。溝は、特に接続プレ
ートをプラスチツクで製造する際、製造技術的に
も、きわめて簡単、かつ安価に取付けられる。
溝は、接続プレートの端面と平行な平らな溝底
を有することができ、又ランドのフランクは、溝
底に対し鋭角を成すことができる。ランドは、拡
張するダブテールの片側として構成し、このダブ
テールに、クランプ42を短辺側から挿着可能と
するのが特に望ましい。
ダブテール形状にすると、ランドを把持するク
ランプの係止が格別頑丈なものとなる。クランプ
が、誤つて、接続プレート端面に垂直に外れるこ
とはない。
接続プレートのコーナ、主にその装着面に凹部
を設けることができ、該凹部から溝が、ランドの
短辺側を延びる。この凹部により、特にランドの
装着面がふさがつている場合に、ランドへのクラ
ンプの装着が容易となる。凹部は、取付けたクラ
ンプが接続プレート端面のほぼ中央に位置し、傾
きモーメントや捩りを生じることなく、外力の負
荷が起きるよう寸法設計することができる。
凹部の底で、ランドを分割する溝開口と同時
に、取付穴を成端することができる。この場合、
凹部は、取付ねじの頭部を受容するのに好適であ
る。該頭部は、装着面の下面に当接し、従つて、
例えば、バルブ等の構成要素の取付けを妨げな
い。
本発明の1展開によれば、溝及びランドは、そ
れぞれ接続プレートの2つの対向する端面に、換
言するなら、接続プレートの四隅すべてに設けて
ある。
これにより、隣接した接続プレートを両側から
締付けることができ、力の伝達及び平面荷重が均
一である場合、極めて高い締付力を達成すること
ができる。その外、接続プレートは、両側から任
意に取付けることができる。
接続プレートの取付面に心出し手段を、特に、
突起とそれから離間した、隣接接続プレートの突
起用嵌合穴として、隣接した接続プレートに向か
つて形成することにより、隣接した接続プレート
の調整を容易に行うことができる。
この心出し手段は、プラスチツクから製造する
とき、ごく簡単に接続プレートに成形することが
でき、接続プレートの明確な取付位置を示し、全
体構造の概観を向上し、接続の取り違いを防止す
る。
上述のランド形状に対応し、本発明により使用
するクランプは、基本的に長手方向に拡張したダ
ブテール形状にすることができる。その際、クラ
ンプは、主に1個の平面図において台形の平らな
背面と、2個のそれから同一側に折れた羽根とを
有することができる。この羽根は、台形背面の側
面角度に応じて互いに傾き、そして背面に対して
鋭角を成している。
従つて、クランプは、挿着時、一方で隣接した
接続プレート間の高い接触圧を媒介するととも
に、他方で、クランプを接続プレートに確実に係
止する2重くさびの形状である。クランプは、ご
く簡単に、例えば薄板の曲げ加工により製造する
ことができる。
本発明の好ましい一構成において、背面の短辺
側に主に約90°曲折した目板があり、該目板は、
特に背面の羽根に背向した側に位置させることが
できる。
この目板により、クランプの取扱いが容易とな
る。クランプを装着し、又は取り外すとき、クラ
ンプは、手軽に保持することができる。場合によ
つては、例えば、小型ハンマー等の工具を使つ
て、目板の上面又は下面を打つことができる。ク
ランプ取付状態のとき、目板は、接続プレートの
表面から張り出しているので、接近性にすぐれて
いる。
本発明による接続プレートは、射出成形品、特
にプラスチツク射出成形品として構成することが
できる。チユーブ管用に差込ニツプルを設ける場
合、それを直接射出成形するのが好ましい。製造
工程の数が最小となり、差込ニツプルは極めて頑
丈、かつ十分密に板体と接合される。
外気に直接通じるベントを備え、圧縮空気を通
す接続プレートに関し、ベントに消音カバーをス
ナツプインさせて、ベントを密閉するよう提案す
る。
スナツプ継手に必要な係止手段は、簡単に接続
プレートの板体と一体に成形することができ、消
音器のため、特別のねじ継手は省くことができ
る。スナツプ継手は頑丈でもあり、消音カバーに
加わるかなりの圧縮力に耐えさせるのにも好適で
ある。
〔実施例〕
この発明のその他の特徴及び利点は、図面に示
す1実施例についての以下の説明から明らかとな
る。
第1図は、バルブ12を有する接続プレート1
0の側面図を示す。
多数の同一の接続プレート10から組立てたバ
ルブバンクも、ほぼ同一の側面図を示す。接続プ
レート10と、それに挿着したやはり同一構造の
バルブ12とは、目視方向に一列に並んでいる。
接続プレート10は、ほぼ直方体の形状であ
り、その取付面14がバルブバンクの隣接した接
続プレート10の対応する取付面14に接触す
る。取付面14の中心に圧力ポートPがある。圧
力ポートは、バルブバンクを貫通した内径の大き
い流体通路16の一部である。
流体通路16を横に接続プレート10から負荷
ポートA,B若しくはY,Zが分岐している。負
荷ポートは、取付面14に垂直な接続プレート1
0の前側端面26若しくは後側端面28からそれ
ぞれ突出した差込ニツプル18,20,22,2
4の形状を有する。
前側端面26にある差込ニツプル18,20
は、負荷ポートA,B用である。後側端面28に
は、負荷ポートY,Z用差込ニツプル22,24
を設けてある。
負荷ポートA,B,Y,Zを制御するバルブ1
2は、従来形式の多ポート電磁弁であつてもよ
い。
各切換状態に応じて、負荷ポートA,B,Y,
Zの1以上を圧力管路Pと結び、残りの負荷ポー
トA,B,Y,Zは除圧する。
この接続プレート10は、特に空気圧回路で使
用され、当該負荷に圧縮空気を供給するのに利用
される。除圧した圧縮空気の排出は、外気に向け
て直接行うことができる。このため、接続プレー
ト10がベントR,Sを有する。ベントRは、接
続プレート10の後側端面28、そしてベントS
は、前側端面26にある。
バルブ12を取付ける接続プレート10の装着
面30は、取付面14及び端面26,28に垂直
な方向を向き、通常のごとく、接続プレート10
若しくは、バルブバンクの上面を形成する。
接続プレート10は、板体の四隅すべてに装着
面30の高さに凹部32を有する。該凹部の底3
4は、装着面30と平行な平底である。
第2図乃至第4図をもとに説明する。
各凹部32から接続プレート10の端面26,
28を、溝36が分岐している。溝36は、境接
した各取付面14の縁38から僅かに離れて延
び、ランド40を分割している。第2図、第3図
が示すように、2つの隣接した接続プレート10
を接合するクランプ42が、このランドを把持す
る。クランプ42の横方向羽根56が、溝36内
に載る。
溝36は、平らな溝底46が、端面26,28
と平行に延び、更に、2つの横方向溝フランク4
8,50を有する。そのうち、取付面14に背向
した溝フランク50は、取付面14に対し、ほぼ
平行である。それに対し、取付面14に隣接した
溝フランク48は、2つの方向に折れ曲がり、若
しくは斜めに延びている。
第2図からわかるように、溝フランク48は、
まず傾き、ランド(保持手段)40は、拡張し装
着面30から離れていく。ランド40は、凹部3
2の高さに最も細い箇所を有し、くさび形であ
り、溝36の端に向かつて絶えず拡張している。
溝は、それに対応して、絶えず細くなつている。
第3図からわかるように、更に、取付面14に
隣接した溝フランク48は、溝底46に対し鋭角
を成している。
こうして、ランド40がダブテールの片側を形
成する。2つの接続プレート10を取付面14で
当接させると、ランド40が完全なダブテールを
補足し、ダブテールの幅は、装着面30から離れ
るにつれ増加する。
このダブテールに、装着面30の方からそれに
対応して、拡張ダブテール形状を有するクランプ
42を装着する。
第10図乃至第12図をもとに説明すると、ク
ランプ42は、平らな背面52を有する。この背
面は基本形状が2つの同一角度に置いた側縁54
を有する台形である。台形の側面角度に続いて、
背面52から両側に2つの羽根56が折れ曲がつ
ている。羽根56は、背面52の同一側に向かつ
て延び、台形背面52の傾斜した側縁54に従
い、背面52の短辺側58から見て互いに離反す
る。それに応じて、クランプ42が拡張する。
長手方向におけるこの傾きを除けば、羽根56
は、背面52に対し、それぞれ鋭角を成してお
り、クランプ42は、長手方向に幅が増加したダ
ブテール状の金具の形状を有する。
背面52の短辺側58で、目板60が折れてい
る。目板60は、角の丸いほぼ直方体形状であ
り、背面52に対し、ほぼ直角を成し、羽根56
から離反した側で、背面52から張り出してい
る。目板60は、クランプ42を手軽に保持する
ことのできるグリツプとして働く。
クランプ42を、2つの隣接した接続プレート
10にくさび止めし、若しくは、この接続プレー
ト10から取り外すため、目板60の上面若しく
は下面を好適な打撃工具で加工することができ
る。
クランプ42は、簡単、かつ安価に、薄板から
一体に製造することができる。平坦な成形品から
出発すると、羽根56及び目板60は、曲げ加工
により手軽に得られる。
第2図、第3図に立ち帰つて説明すると、溝3
6及び半ダブテール状ランド40は、接続プレー
ト10の両端面26,28、すなわち、装着面3
0の四隅すべてにある。
それ故、接続プレート10を接合して、例え
ば、バルブバンクの形の大きな分配ブロツクとす
るため、両端面26,28にクランプを装着す
る。2つの接続プレート10は、左側若しくは右
側取付面14,15を当接させて一列に並べる。
このため、有利には取付面14,15に、第5
図及び第6図から詳細を知ることのできる相補的
心出し手段を設ける。
接続プレート10の、例えば、右側取付面1
4、流体通路16の片側、前側端面26の直前、
取付面14のほぼ半分の高さに突起62がある。
それに対し、流体通路16の反対側、後側端面2
8の直線、同じ高さには嵌合穴64を設けてあ
る。
接続プレート10の、左側取付面15では配置
が正反対であり、突起62と嵌合穴64とが入れ
替わつている。つまり、突起62と嵌合穴64と
は、取付面14,15に直径上で対向して配置し
てある。
隣接した接続プレート10を組み立てると、一
方の取付面14,15に設けた突起62は、他方
の取付面15,14に設けた嵌合穴64に嵌合式
に係合しこの嵌合により、接続プレート10は、
一例に並ぶことになる。
同時に、隣接した接続プレート10は、クラン
ク42が嵌まるまで、差込継手方式により保持さ
れる。突起62及び嵌合穴64は、有利には、特
に接続プレート10の板体を、例えばプラスチツ
クから射出成形法で製造する場合、これと一体に
成形することができる。
或いは、隣接した接続プレート10の所望の調
整、及び、場合によつては、差込継手のため、別
の形状嵌合手段を設けることもできることは自明
である。
左右の取付面14,15を区別することによ
り、本発明による接続プレート10は、大きな分
配ブロツクを組立てるにあたつて、明確な配向を
有する。これを見つけ出すことは、接続プレート
10の端面26,28の中心外に差込ニツプル1
8,20,22,24を配置することにより容易
となる。
その外、前側端面26の差込ニツプル18,2
0は、後側端面28の差込ニツプル22,24よ
り径が大きい。
接続プレート10を組立てると、それぞれ両取
付面14,15で成端した流体通路16が、一例
に並ぶ。対応する圧力ポートPは、Oリング66
により密封する(第3図参照)。Oリング66は、
圧力ポートPを取り囲んだ環状段68(第5図)
に嵌着する。隣接した接続プレート10を締付け
ると、Oリング66は、取付面14,15により
付勢され圧縮されて継手を密封する。
こうして、バルブバンクを貫通した内径の大き
い連続した流体通路16が生じ、これを介して、
個々の接続プレート10の負荷ポートA,B,
Y,Zに流体が提供される。
第2図及び第3図に立ち帰ると、調整し、Oリ
ング66を挿入したあと、隣接した接続プレート
10をどのように組み立てるかがわかる。
このため、クランプ42は、接着面30の側か
ら、その長辺側70が隣接する接続プレート10
の互いに当接したランド40に挿着される。すで
に述べたように、このランド40は、全体とし
て、ダブテールを形成し、これに、ダブテール状
クランプ42が嵌まる。
クランプ42が目板60に押しさげられ、その
羽根56が、ランド40の傾斜フランクを付勢
し、隣接した接続プレート10、互いに接近す
る。こうして、クランプ42の下降運動は、接続
プレート10が、横に動いて互いに接近する運動
に変換される。同時に、羽根56は、ダブテール
状になつていることにより、ランド40を把持す
るので、クランプ42が端面26,28から外れ
たり、引き抜かれたりすることはない。
クランプ42は、軽く打つだけで、目板60に
くさび止めすることができ、端位置にあるときに
は、形状嵌合式に、かつ、自縛式に、ランド40
に固定されている。目板60は、端面26,28
より張り出ており、クランプ42の着脱に際し、
易接近性に優れている。
溝36が形成された凹部32により、クランプ
42の装着が容易である。クランプ42は、その
短辺側58が、目板60と装着面30から下に、
或る一定距離離れる高さで把持する。
これにより、クランプ42は、例えば、バルブ
等の構成要素を装着面30に配置した場合でも、
容易に取付けることができる。
第3図に見られるように、凹部32の底面は、
溝36の断面よりかなり大きい。各2個の互いに
直径上で対向する凹部32の底34で、装着面3
0に垂直に接続プレート10を貫通した取付穴7
2が成端している。
取付穴72の範囲で接続プレート10の断面を
示す第7図から、取付穴72の詳細配置を知るこ
とができる。取付穴72は、凹部32のコーナに
ある。
第3図が示すように、凹部は、この場合、取付
穴72と同心の丸い縁面74により制限される。
装着面30にねじ穴76を設けてあり、装着面
30に装着した、例えばバルブ等の構成要素を該
ねじ穴にねじ込む。また、流体通路16、負荷ポ
ートA,B,Y,Z及びベントR,Sと適当に連
絡した幾つかの接続口78,80,82が設けて
ある。
装着面30に装着したバルブ12は、各種ポー
ト間に希望する接続継手を切換可能に実現する。
流路の詳細の図示は省略してある。
負荷ポートAに付属する差込ニツプル18と接
続口78との間の継手を、第7図に示すが、これ
は、1例にすぎない。前記接続口は、孔口範囲が
傾斜スリツトにより広がつている。同様に、負荷
ポートBに付属した差込ニツプル20と装着面3
0の更に別の接続口80との間の流路も見ること
ができる。
これらの流路は、それぞれ接続プレート10の
板体に設けた2個の互いに最深部で交わり、直交
する袋穴により形成される。負荷ポートY,Zに
付属する差込ニツプル22,24も、適宜に接続
されている(図示省略)。
差込ニツプル18,20,22,24は、それ
ぞれ別の部品として製造し、係止端を板体材料に
埋封してある。接続プレート10を射出成形法
で、特にプラスチツクから製造する場合、差込ニ
ツプル18,20,22,24は、板体内に直接
射出成形するのが望ましい。これにより、機械的
に極めて安定し、かつ十分密な接合が得られる。
ランド40のフランクの傾きの詳細を、第8図
が再び示す。
拡張したランド40を制限する傾斜した溝フラ
ンク48の上縁84、及びこれに平行な下縁86
が見られる。この図から、更に溝36、取付穴7
2、突起62の相対位置、及び凹部32の輪郭を
知ることができる。
第2図及び第4図から知ることができるよう
に、接続プレート10の両端面26,28に設け
たベントR,Sは、各1個の消音カバー88で閉
じてある。消音カバー88は、両方とも同一構造
であり、ベントR,Sへの固着は、それぞれスナ
ツプインにより行われる。
ベントR,Sの断面は矩形である。
第9図から知ることができるように、消音カバ
ー88が装着し易いよう、ベントの孔口は、僅か
に面取り90してある。孔口から多少距離を置い
て、ベントR,Sの内面92に、台形断面形の凹
部94を設けてある。凹部94は、ベントR,S
の両側でその全幅96にわたつて延びている。そ
れに対し、ベントR,Sは、短辺側98の内面が
平らで平滑である。消音カバー88は、それが適
当に嵌まつたベントR,Sと同じ縦長の矩形であ
る。
第13図及び第14図から知ることができるよ
うに、消音カバーのベントR,Sに挿入した後側
範囲に、台形断面形の突起100が形成してあ
る。消音カバー88をベントR,Sに挿入する
と、この突起100は、凹部94に形状嵌合式に
スナツプインする。消音カバー88は、突起10
0に背向する前面102が、接続プレート10の
端面26,28でちようど密閉されるように、そ
の厚さを選定してある。
矩形格子状に配置した多数の排気孔104が、
消音カバー88を貫通している。排気孔104
は、消音カバー88の表面のほぼ半分を占める。
排気孔の断面が極めて小さいので、排気は絞られ
て大気中に放出され、騒音の発生も極めて小さ
い。
消音カバー88の本発明によるスナツプ継手
は、特に、接続プレート10をプラスチツクから
射出成形する場合、製造上格別に好都合である。
消音カバー88は、簡単、かつ迅速に取付けるこ
とができる。得られた係止継手は、外側から解除
不可能であり、かなりの排気圧にも耐える。
ランド40の長辺側の溝36は、袋溝として構
成してある。これによりクランプ42の装着深さ
は、設計上簡単に制限される。クランプ42は、
組立状態のとき、端面26,28のほぼ半分の高
さにあり、隣接した接続プレート10間の押圧力
は、取付面14に極めて均一に作用する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、バルブを装着した接続プレートのブ
ロツク側面図である。以下では、このバルブの図
示を省略してある。第2図は、第1図の方向に
見た接続ブロツクのブロツク正面図である。第3
図は、第1図の方向に見た接続ブロツクのブロ
ツク装着面の平面図である。第4図は、第1図の
方向に見た接続プレート単体の背面図である。
第5図は、第1図に示した接続プレート側面の詳
細図である。第6図は、第5図の方向に見た接
続プレート装着面の平面図である。第7図は、第
6図の−に沿つた接続プレート断面図であ
る。第8図は、第6図の細部の拡大図である。
第9図は、第2図又は第4図の−に沿つた接
続プレートのベント拡大断面図であり、本来見る
ことのできる消音カバーが、この図では省いてあ
る。第10図は、本発明により使用するクランプ
の背面図である。第11図は、第10図の方
向に見たクランプの側面図である。第12図は、
第10図の方向に見たクランプ短辺側平面図
である。第13図は、消音カバーの拡大平面図で
ある。第14図は、第13図の方向に見た
消音カバー側面図である。第15図は、本発明の
クランプの斜視図である。 10……接続プレート、12……バルブ、1
4,15……右側、左側取付面、16……流体通
路、18,20,22,24……差込ニツプル
A,B,Y,Z、26,28……前側、後側端
面、30……装着面、32……凹部、34……
底、36……溝、38……14の縁、40……ラ
ンド、42……クランプ、46……溝底、48…
…傾斜した溝フランク、50……溝フランク、5
2……背面、54……側縁、56……羽根、58
……短辺側、60……目板、62……突起、64
……嵌合穴、66……Oリング、68……環状
段、70……長辺側、72……取付穴、74……
縁面、76……ねじ穴、78,80,82……接
続口、84……上縁、86……下縁、88……消
音カバー、90……面取り部、92……内面、9
4……凹部、96……長辺側、98……短辺側、
100……突起、102……前側、104……排
気孔。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 (イ) 圧力媒体の案内及び分配を行うために作
    用している接続プレートであつて、流体用構造
    物、例えばバルブ等を載置するための装着面3
    0を有するものを着脱自在に組み合せるための
    装置を有しており、 (ロ) 少くとも2つの接続プレート10で1つのブ
    ロツク状のものを一体的に組立て可能であり、
    かつ、それらが互いに対向しており、前記装置
    面30に対して横方向に延びている取付面14
    に互いに隣接しており、 (ハ) 組合せられる前記接続プレート10の各々
    は、少くとも前記取付け面14に対して横向き
    に延びていて、かつ当該取付け面14の近傍に
    ある端面26,28の1つに、溝フランク48
    とランド40とを有しており、当該溝フランク
    48は、前記取付け面から離隔しており、 (ニ) 2つの互いに隣接した接続プレート10が見
    られる状態において、2つのランド40は並置
    しており、その際前記溝フランク48は互いに
    対向側面にあり、かつ2つの接続プレート10
    の突合せ領域は、2つの溝フランク48の間に
    あり、 (ホ) 少くとも1つのクランプ42を有しており、
    当該クランプ42は、背面52と、互いに対向
    して離隔し、かつ前記背面52から同じ側に突
    出している羽根56を有しており、さらに (ヘ) 前記クランプ42は、互いに隣接している接
    続プレート10の2つの互いに整列しているラ
    ンド40に取付け可能であり、前記羽根56の
    各々は、前記溝フランク48の1つに突き合せ
    られ、かつ背面52は、2つの接続プレート1
    0の取付け領域にクランプ作用が得られるよう
    に設けられている、接続プレートを結合する装
    置において、 1つのランド40の前記溝フランク48が、
    以下のような傾斜通路を有すること、即ち (ト) 前記ランド40を有している端面26,28
    が見える方向において、当該端面に設けられて
    いる溝フランク48は、取付け面14と並列し
    ている関連する傾斜した通路を有しており、前
    記取付け面14に対する間隔が、狭い領域から
    関連する装着面34に対して直角な方向に向か
    つて拡大しており、 (チ) 前記装着面が見える方向において、溝フラン
    ク48は取付け面14に対して傾斜しており、
    かつそれ自体接続プレート10に向かう方向で
    当該取付け面14と近接しており、それによつ
    て、互いに並んだ溝フランク48は、互いに隣
    接している接続プレート10において、側面が
    縦方向に広がつたダブテール状に延びており、 (リ) クランプ42の羽根56は、以下のような2
    重の傾斜通路を有している、即ち、 (ヌ) 前記羽根56は、背面52から当該背面52
    に対向している自由端部が互いに傾斜してお
    り、 (ル) 前記羽根56は、クランプ42の長手方向
    に対して軸側の端部のそれぞれから別々に直角
    に延びており、それによつて、横断面はダブテ
    ール形状をなしており、 (オ) 前記クランプ42は、ランド40において2
    つの接続プレート10を取付け可能であり、か
    つ取付けられた状態において、それ自体が広げ
    られて移動することによつて、ランド40上の
    溝フランク48の形状に基づいて楔止めが行わ
    れるようになつていること、以上を特徴とする
    接続プレートを結合する装置。 2 前記接続プレート10の端面26,28の中
    に、溝36を有し、当該溝36と前記取付け面1
    4との間に、ランド40が設けられており、それ
    が係止手段を構成しており、かつ前記溝36に向
    いている側面に溝フランク48を構成しているこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の接
    続プレートを結合するための装置。 3 前記溝36は、端面26,28に対して平坦
    で、かつ平行に延びている溝底46を有してお
    り、前記溝フランク48は溝底46に対して鋭角
    をなしていることを特徴とする特許請求の範囲第
    2項に記載の接続プレートを結合する装置。
JP60288066A 1984-12-22 1985-12-23 接続プレートを結合する装置 Granted JPS61157801A (ja)

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DE19843447263 DE3447263A1 (de) 1984-12-22 1984-12-22 Anschlussplatte
DE3447263.0 1984-12-22

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JPS61157801A JPS61157801A (ja) 1986-07-17
JPH0448963B2 true JPH0448963B2 (ja) 1992-08-10

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IT (1) IT1186168B (ja)

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FR2575241B1 (fr) 1992-04-24
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