JPH041422Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH041422Y2 JPH041422Y2 JP1985180278U JP18027885U JPH041422Y2 JP H041422 Y2 JPH041422 Y2 JP H041422Y2 JP 1985180278 U JP1985180278 U JP 1985180278U JP 18027885 U JP18027885 U JP 18027885U JP H041422 Y2 JPH041422 Y2 JP H041422Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- head
- valve mounting
- connecting bolt
- bolt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B13/00—Details of servomotor systems ; Valves for servomotor systems
- F15B13/02—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors
- F15B13/06—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with two or more servomotors
- F15B13/08—Assemblies of units, each for the control of a single servomotor only
- F15B13/0803—Modular units
- F15B13/0821—Attachment or sealing of modular units to each other
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
- Valve Housings (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、産業機器に流体圧、真空圧を供給す
るバルブに使用するバルブ用マニホールドに関す
るものである。
るバルブに使用するバルブ用マニホールドに関す
るものである。
[従来の技術]
実公昭53−10573号公報に記載のバルブ用マニ
ホールドは、バルブ取付台をその連接面にシール
部材を介在させて連接し、隣接するバルブ取付台
を、各バルブ取付台に設けた連結孔に連結ボルト
を挿通して連結し、これを繰返すことにより所望
数のバルブ取付台を連結するようにしたものであ
る。
ホールドは、バルブ取付台をその連接面にシール
部材を介在させて連接し、隣接するバルブ取付台
を、各バルブ取付台に設けた連結孔に連結ボルト
を挿通して連結し、これを繰返すことにより所望
数のバルブ取付台を連結するようにしたものであ
る。
上記バルブ用マニホールドは、バルブ取付台の
全体を長い連結ボルトで連結する場合に比して、
所望数のバルブ取付台を連結できる点で有利なも
のであるが、連結ボルトのヘツドがバルブ取付台
のボルト挿通孔の埋込み孔に埋設しているため
に、連接時におけるバルブ取付台の位置合せが面
倒である。
全体を長い連結ボルトで連結する場合に比して、
所望数のバルブ取付台を連結できる点で有利なも
のであるが、連結ボルトのヘツドがバルブ取付台
のボルト挿通孔の埋込み孔に埋設しているため
に、連接時におけるバルブ取付台の位置合せが面
倒である。
[考案が解決しようとする課題]
本考案が解決しようとする課題は、連設時にお
けるバルブ取付台の位置合せが容易なバルブ用マ
ニホールドを提供することにある。
けるバルブ取付台の位置合せが容易なバルブ用マ
ニホールドを提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するため、本考案においては、
バルブ載置面に開口する複数の流体通路と、対向
する連接面間に貫設した上記流体通路と連通する
複数の貫通路とを備えたバルブ取付台の複数を、
それらの間にシール部材を介して連結するように
したバルブ用マニホールドにおいて、上記バルブ
取付台には、その連接方向に貫通する連結孔と、
該連結孔内の連結ボルトのヘツドを支承する受座
と、両側の連接面にそれぞれ開口し上記ヘツドが
嵌挿される位置合せ用のヘツド収容部とを設ける
と共に、これらのヘツド収容部の連接方向長さの
和を上記ヘツドの軸線方向長さより若干長くし、
上記連結ボルトには、そのヘツドに他の連結ボル
トが螺入される軸線方向の雌ねじ部を設け、バル
ブ取付台の連結孔に挿通した連結ボルトをその前
位の連結ボルトの雌ねじ部に螺着することにより
複数のバルブ取付台を結合したことを特徴として
いる。
バルブ載置面に開口する複数の流体通路と、対向
する連接面間に貫設した上記流体通路と連通する
複数の貫通路とを備えたバルブ取付台の複数を、
それらの間にシール部材を介して連結するように
したバルブ用マニホールドにおいて、上記バルブ
取付台には、その連接方向に貫通する連結孔と、
該連結孔内の連結ボルトのヘツドを支承する受座
と、両側の連接面にそれぞれ開口し上記ヘツドが
嵌挿される位置合せ用のヘツド収容部とを設ける
と共に、これらのヘツド収容部の連接方向長さの
和を上記ヘツドの軸線方向長さより若干長くし、
上記連結ボルトには、そのヘツドに他の連結ボル
トが螺入される軸線方向の雌ねじ部を設け、バル
ブ取付台の連結孔に挿通した連結ボルトをその前
位の連結ボルトの雌ねじ部に螺着することにより
複数のバルブ取付台を結合したことを特徴として
いる。
[作用]
バルブ取付台に挿通した連結ボルトを前位の連
結ボルトの雌ねじ部に螺着し、これを順次繰返す
ことにより、所望数のバルブ取付台が連結され
る。
結ボルトの雌ねじ部に螺着し、これを順次繰返す
ことにより、所望数のバルブ取付台が連結され
る。
この場合、バルブ取付台のヘツド収容部を、前
位のバルブ取付台の連接面から突出している連結
ボルトのヘツドに嵌合すると、これらのバルブ取
付台の貫通路の位置が一致するので、連接操作時
におけるバルブ取付台の位置合せが容易である。
位のバルブ取付台の連接面から突出している連結
ボルトのヘツドに嵌合すると、これらのバルブ取
付台の貫通路の位置が一致するので、連接操作時
におけるバルブ取付台の位置合せが容易である。
[実施例]
第1図及び第2図は本考案の実施例を示し、バ
ルブ用マニホールドは、複数のバルブ取付台1,
……、マニホールドの端面に取付ける側板2,
2、並びに隣接するバルブ取付台1,1及びバル
ブ取付台1と側板2とを各別に連結する連結ボル
ト3,……によつて構成されている。
ルブ用マニホールドは、複数のバルブ取付台1,
……、マニホールドの端面に取付ける側板2,
2、並びに隣接するバルブ取付台1,1及びバル
ブ取付台1と側板2とを各別に連結する連結ボル
ト3,……によつて構成されている。
各バルブ取付台1は、対向する連接面14,1
4間に貫設した2個の貫通路10,10(供給通
路及び排気通路)及び連接方向と直交する端面に
開口した出力ポート11,11を備え、上記貫通
路10,10及び出力ポート11,11は、バル
ブ取付台1中を通してバルブ載置面13に開口す
る複数の流体通路12,……に連通させている。
4間に貫設した2個の貫通路10,10(供給通
路及び排気通路)及び連接方向と直交する端面に
開口した出力ポート11,11を備え、上記貫通
路10,10及び出力ポート11,11は、バル
ブ取付台1中を通してバルブ載置面13に開口す
る複数の流体通路12,……に連通させている。
また、バルブ取付台1は、連接方向に複数の連
結孔15,……と、該連結孔15内の連結ボルト
3の後記するヘツドが当接する受座16と、連接
面14,14における連結孔15の開口部の上記
ヘツドが挿入される位置合せ用のヘツド収容部1
7,17をそれぞれ備え、ヘツド収容部17,1
7の連接方向長さの和を上記ヘツドの軸線方向長
さより若干長くし、対向する連接面14の一方に
形成された凹溝にはシール部材18を挿入してい
る。
結孔15,……と、該連結孔15内の連結ボルト
3の後記するヘツドが当接する受座16と、連接
面14,14における連結孔15の開口部の上記
ヘツドが挿入される位置合せ用のヘツド収容部1
7,17をそれぞれ備え、ヘツド収容部17,1
7の連接方向長さの和を上記ヘツドの軸線方向長
さより若干長くし、対向する連接面14の一方に
形成された凹溝にはシール部材18を挿入してい
る。
上記側板2の一方は、端面にバルブ取付台1の
貫通路に各別に連通する入力ポート21と排出ポ
ート22、及び開口面に座繰り部を有する取付孔
23が開設され、取付孔23の内端には連結ボル
トのヘツド31を嵌挿するヘツド収容部24が設
けられている。また、他方の側板2には、ヘツド
収容部17に嵌挿する凸部25を設け、該凸部2
5に連結ボルト3が螺着される雌ねじ部26が形
成されている。
貫通路に各別に連通する入力ポート21と排出ポ
ート22、及び開口面に座繰り部を有する取付孔
23が開設され、取付孔23の内端には連結ボル
トのヘツド31を嵌挿するヘツド収容部24が設
けられている。また、他方の側板2には、ヘツド
収容部17に嵌挿する凸部25を設け、該凸部2
5に連結ボルト3が螺着される雌ねじ部26が形
成されている。
連結ボルト3のヘツド31は、第3図に示すよ
うに、軸線方向に他の連結ボルト3の雄ねじ部3
3が螺入される雌ねじ部34が設けられ、ヘツド
31の端面には回転工具用の溝35が形設されて
いる。なお、図中、符号27はバルブの取付孔、
28はマニホールドの取付孔、38はワツシヤで
ある。
うに、軸線方向に他の連結ボルト3の雄ねじ部3
3が螺入される雌ねじ部34が設けられ、ヘツド
31の端面には回転工具用の溝35が形設されて
いる。なお、図中、符号27はバルブの取付孔、
28はマニホールドの取付孔、38はワツシヤで
ある。
次に、上記実施例におけるバルブ取付台1の連
結操作について説明する。
結操作について説明する。
凸部25を有する側板2の該凸部25にバルブ
取付台1のヘツド収容部17を嵌め合わせて、バ
ルブ取付台1の連接面14を該側板2に当接し、
連結孔15に挿入した連結ボルト3の雄ねじ部3
3を側板2の雌ねじ部26に螺着させると、ヘツ
ド31がワツシヤを介して受座16に圧接し、両
者が連結される。
取付台1のヘツド収容部17を嵌め合わせて、バ
ルブ取付台1の連接面14を該側板2に当接し、
連結孔15に挿入した連結ボルト3の雄ねじ部3
3を側板2の雌ねじ部26に螺着させると、ヘツ
ド31がワツシヤを介して受座16に圧接し、両
者が連結される。
次いで、次位のバルブ取付台1のヘツド収容部
17を、連接面14から一部が突出している連結
ボルト3のヘツド31に嵌合させて連接面14同
士を接合すると、バルブ取付台1,1の貫通路1
0,……が一致し、次位の連結ボルト3をその連
結孔15を通して前位の連結ボルト3の雌ねじ部
34に螺着させることによつて、そのバルブ取付
台1が連結され、以下この操作を繰返して所望数
のバルブ取付台を連接結合すればよい。したがつ
て、連接するバルブ取付台の位置合せが極めて容
易である。
17を、連接面14から一部が突出している連結
ボルト3のヘツド31に嵌合させて連接面14同
士を接合すると、バルブ取付台1,1の貫通路1
0,……が一致し、次位の連結ボルト3をその連
結孔15を通して前位の連結ボルト3の雌ねじ部
34に螺着させることによつて、そのバルブ取付
台1が連結され、以下この操作を繰返して所望数
のバルブ取付台を連接結合すればよい。したがつ
て、連接するバルブ取付台の位置合せが極めて容
易である。
所望数のバルブ取付台1が結合された後には、
他方の側板2のヘツド収容空間24を連結ボルト
3のヘツド31に嵌め合わせ、皿ねじ36を取付
孔23を通して連結ボルト3の雌ねじ部34に螺
着して、所望数のバルブ取付台1,……が結合さ
れたバルブ用マニホールドを得る。
他方の側板2のヘツド収容空間24を連結ボルト
3のヘツド31に嵌め合わせ、皿ねじ36を取付
孔23を通して連結ボルト3の雌ねじ部34に螺
着して、所望数のバルブ取付台1,……が結合さ
れたバルブ用マニホールドを得る。
上記マニホールドは、各バルブ取付台ごとに連
結ボルト3によつて結合してゆくため、基本的に
は連結ボルトの締付力にはばらつきが生じること
になるが、所望数のバルブ取付台を連結する過程
において、一部の連結ボルトについて多少ゆるい
締付けを行つたとしても、その後に比較的大きな
締付力で締付けると、連結ボルト自体が相互に連
結されていることから、その締付力が先に締付け
た連結ボルトにも伝達され、締付力が均等化され
る。
結ボルト3によつて結合してゆくため、基本的に
は連結ボルトの締付力にはばらつきが生じること
になるが、所望数のバルブ取付台を連結する過程
において、一部の連結ボルトについて多少ゆるい
締付けを行つたとしても、その後に比較的大きな
締付力で締付けると、連結ボルト自体が相互に連
結されていることから、その締付力が先に締付け
た連結ボルトにも伝達され、締付力が均等化され
る。
また、上記マニホールドの使用中において、一
部の連結ボルトのゆるみにより、その部分のバル
ブ取付台の接合面間から流体が漏洩することがあ
つても、皿ねじ36を強く締付けることにより、
その締付力が漏洩部分のバルブ取付台まで伝達さ
れ、応急的に流体の漏洩を抑えることができる。
部の連結ボルトのゆるみにより、その部分のバル
ブ取付台の接合面間から流体が漏洩することがあ
つても、皿ねじ36を強く締付けることにより、
その締付力が漏洩部分のバルブ取付台まで伝達さ
れ、応急的に流体の漏洩を抑えることができる。
[考案の効果]
本考案のバルブ用マニホールドは、前位のバル
ブ取付台に螺着させた連結ボルトのヘツドに、次
位のバルブ取付台のヘツド収容部を嵌合させるこ
とによつて、バルブ取付台の位置合せができるの
で、バルブ取付台の連設操作が容易である。
ブ取付台に螺着させた連結ボルトのヘツドに、次
位のバルブ取付台のヘツド収容部を嵌合させるこ
とによつて、バルブ取付台の位置合せができるの
で、バルブ取付台の連設操作が容易である。
第1図は本考案の実施例の縦断正面図、第2図
は同上斜視図、第3図は連結連結ボルトの斜視図
である。 1……バルブ取付台、3……連結ボルト、10
……貫通路、12……流体通路、13……バルブ
載置面、14……連接面、15……連結孔、16
……受座、17……ヘツド収容部、18……シー
ル部材、31……ヘツド、34……雌ねじ部。
は同上斜視図、第3図は連結連結ボルトの斜視図
である。 1……バルブ取付台、3……連結ボルト、10
……貫通路、12……流体通路、13……バルブ
載置面、14……連接面、15……連結孔、16
……受座、17……ヘツド収容部、18……シー
ル部材、31……ヘツド、34……雌ねじ部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 バルブ載置面に開口する複数の流体通路と、対
向する連接面間に貫設した上記流体通路と連通す
る複数の貫通路とを備えたバルブ取付台の複数
を、それらの間にシール部材を介して連結するよ
うにしたバルブ用マニホールドにおいて、 上記バルブ取付台には、その連接方向に貫通す
る連結孔と、該連結孔内の連結ボルトのヘツドを
支承する受座と、両側の連接面にそれぞれ開口し
上記ヘツドが嵌挿される位置合せ用ヘツド収容部
とを設けると共に、これらのヘツド収容部の連接
方向長さの和を上記ヘツドの軸線方向長さより若
干長くし、 上記連結ボルトには、そのヘツドに他の連結ボ
ルトが螺入される軸線方向の雌ねじ部を設け、 バルブ取付台の連結孔に挿通した連結ボルトを
その前位の連結ボルトの雌ねじ部に螺着すること
により複数のバルブ取付台を結合した、 ことを特徴とするバルブ用マニホールド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985180278U JPH041422Y2 (ja) | 1985-11-22 | 1985-11-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985180278U JPH041422Y2 (ja) | 1985-11-22 | 1985-11-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6289582U JPS6289582U (ja) | 1987-06-08 |
| JPH041422Y2 true JPH041422Y2 (ja) | 1992-01-17 |
Family
ID=31124090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985180278U Expired JPH041422Y2 (ja) | 1985-11-22 | 1985-11-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH041422Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100422682B1 (ko) * | 1996-12-30 | 2004-06-16 | 현대자동차주식회사 | 터보챠져를 이용한 엔진흡기온도조절장치 |
| JP2008133933A (ja) * | 2006-11-29 | 2008-06-12 | Ckd Corp | 連結用アダプタ |
| JP2010242837A (ja) * | 2009-04-03 | 2010-10-28 | Ckd Corp | 流体圧機器の接続装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4437553B2 (ja) * | 2005-06-14 | 2010-03-24 | シーケーディ株式会社 | マニホールドブロック及びそれを用いたバルブユニット |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336727A (en) * | 1977-06-06 | 1978-04-05 | Haidoro Sutatsuku Mfg Corp | Module type fluide control device |
| JPS5528927U (ja) * | 1978-08-11 | 1980-02-25 |
-
1985
- 1985-11-22 JP JP1985180278U patent/JPH041422Y2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100422682B1 (ko) * | 1996-12-30 | 2004-06-16 | 현대자동차주식회사 | 터보챠져를 이용한 엔진흡기온도조절장치 |
| JP2008133933A (ja) * | 2006-11-29 | 2008-06-12 | Ckd Corp | 連結用アダプタ |
| JP2010242837A (ja) * | 2009-04-03 | 2010-10-28 | Ckd Corp | 流体圧機器の接続装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6289582U (ja) | 1987-06-08 |
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