JPH0448968Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0448968Y2 JPH0448968Y2 JP9826486U JP9826486U JPH0448968Y2 JP H0448968 Y2 JPH0448968 Y2 JP H0448968Y2 JP 9826486 U JP9826486 U JP 9826486U JP 9826486 U JP9826486 U JP 9826486U JP H0448968 Y2 JPH0448968 Y2 JP H0448968Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cavity
- back door
- opening
- vehicle body
- panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 19
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 description 1
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、自動車の後部車体構造に関するもの
である。
である。
(従来技術)
一般に自動車、中でも車体後部に開口部を有す
るバン或いはハツチバツクタイプの自動車等で
は、当該開口部にその上端側のルーフ後端部に対
して回動自在に枢支され、上下方向に開閉される
バツクドアが設けられている。
るバン或いはハツチバツクタイプの自動車等で
は、当該開口部にその上端側のルーフ後端部に対
して回動自在に枢支され、上下方向に開閉される
バツクドアが設けられている。
そして、このバツクドア上端部と上記ルーフ後
端部との嵌合部は、一般に第5図に示すように構
成されている(実開昭60−76519号公報第1図参
照)。
端部との嵌合部は、一般に第5図に示すように構
成されている(実開昭60−76519号公報第1図参
照)。
すなわち、先ず符号30はルーフパネル(アウ
ター)であり、このルーフパネル後端部31は図
示のように斜め下方に略円弧状に折り曲げられて
その上方側にバツクドア32先端部の開閉時の回
動空間を形成している。
ター)であり、このルーフパネル後端部31は図
示のように斜め下方に略円弧状に折り曲げられて
その上方側にバツクドア32先端部の開閉時の回
動空間を形成している。
一方、バツクドア32は、内側に位置するドア
インナパネル33と外側に位置するドアアウタパ
ネル34よりなり、周縁部で例えばシーラ34を
介して両者が接合されることにより一体化されて
図示のようなパネルドアを形成している。そし
て、その上端部側では、上記インナパネル33先
端側が下方側に所定角度で折り曲げられることに
より、当該バツクドア32の閉状態では、上記ル
ーフパネル30後端部31との間に図示のような
車幅方向に延びる所定長さの空洞部40を形成す
るようになつている。そして、この空洞部40
は、ルーフパネル30の上記折り曲げ端部(ルー
フ上面後端部)35と上記バツクドア32上端へ
ム部36との間の比較的大きな隙間37を介して
車体上部空間に連通している。
インナパネル33と外側に位置するドアアウタパ
ネル34よりなり、周縁部で例えばシーラ34を
介して両者が接合されることにより一体化されて
図示のようなパネルドアを形成している。そし
て、その上端部側では、上記インナパネル33先
端側が下方側に所定角度で折り曲げられることに
より、当該バツクドア32の閉状態では、上記ル
ーフパネル30後端部31との間に図示のような
車幅方向に延びる所定長さの空洞部40を形成す
るようになつている。そして、この空洞部40
は、ルーフパネル30の上記折り曲げ端部(ルー
フ上面後端部)35と上記バツクドア32上端へ
ム部36との間の比較的大きな隙間37を介して
車体上部空間に連通している。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、上記従来技術のような後部車体構造
によると、当該自動車の走行時において、上記ル
ーフパネル30上面に沿つて流れる空気流が上記
隙間37のために上記バツクドア32の上端ヘム
部36に衝突し、該部分で風切音の一種としての
エツジトーンが発生する。
によると、当該自動車の走行時において、上記ル
ーフパネル30上面に沿つて流れる空気流が上記
隙間37のために上記バツクドア32の上端ヘム
部36に衝突し、該部分で風切音の一種としての
エツジトーンが発生する。
そして、このエツジトーンが上記空洞部40で
共鳴し、大きな騒音を発生する。
共鳴し、大きな騒音を発生する。
この騒音は、上記空洞部の長さによつて特定さ
れる固有振動数f2と上記エツジトーンの周波数1
とが一致した点で発生する共鳴音(気柱共鳴)で
あり、通常笛吹き音と称されている。
れる固有振動数f2と上記エツジトーンの周波数1
とが一致した点で発生する共鳴音(気柱共鳴)で
あり、通常笛吹き音と称されている。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、上記の問題を解決することを目的と
してなされたもので、後部に開口部が形成された
車体と、この車体の当該開口部に開閉自在に取付
けられたバツクドアとを備え、このバツクドア上
端部と上記開口部の車体側上端部との間に車幅方
向に延びる空洞部が形成された自動車の後部車体
構造において、上記空洞部内に当該空洞部を複数
に仕切る仕切部材を設けてなるものである。
してなされたもので、後部に開口部が形成された
車体と、この車体の当該開口部に開閉自在に取付
けられたバツクドアとを備え、このバツクドア上
端部と上記開口部の車体側上端部との間に車幅方
向に延びる空洞部が形成された自動車の後部車体
構造において、上記空洞部内に当該空洞部を複数
に仕切る仕切部材を設けてなるものである。
(作用)
上記の手段によると、車体側後部開口上端部と
バツクドア上端部との間に形成される空洞部が仕
切部材により複数に仕切られているために、当該
空洞部の固有振動数が大きく変えられることにな
り、可聴帯域でのエツジトーンとの共振を生じさ
せないようにすることができる。従つて、不快な
笛吹き音の発生を防止することが可能となる。
バツクドア上端部との間に形成される空洞部が仕
切部材により複数に仕切られているために、当該
空洞部の固有振動数が大きく変えられることにな
り、可聴帯域でのエツジトーンとの共振を生じさ
せないようにすることができる。従つて、不快な
笛吹き音の発生を防止することが可能となる。
(実施例)
第1図ないし第3図は、本考案の実施例に係る
自動車の後部車体構造を示している。
自動車の後部車体構造を示している。
先ず第3図において、符号1は、例えばバツク
ドア2を有するハツチバツク車本体を示してお
り、このハツチバツク車本体1の後部には荷物等
積降ろしのための開口部4が形成されており、該
開口部4を覆つて上記バツクドア2が設けられて
いる。
ドア2を有するハツチバツク車本体を示してお
り、このハツチバツク車本体1の後部には荷物等
積降ろしのための開口部4が形成されており、該
開口部4を覆つて上記バツクドア2が設けられて
いる。
一方、符号3はルーフパネルであり、該ルーフ
パネル3の後端部7は、第1図に示すように下方
に向けて凹状に折り曲げられ当該折り曲げ部分上
方には上記バツクドア2上端部の回動空間が形成
されている。上記バツクドア2は、当該上端部の
適宜個所をヒンジ(図示省略)を介して上記ルー
フパネル3の後端部7上縁に枢着され、例えば図
示0点を回動中心として上下方向に開閉される。
また、上記ルーフパネル後端部7の上記折り曲げ
部下端部にはその一部を上方に摺曲させることに
より車幅方向に延びる突出部8が形成され、該突
出部8にはウエザストリツプ9が嵌装されている
とともに、さらにその下端部はルーフインナパネ
ル6の一端部に溶着接合されている。
パネル3の後端部7は、第1図に示すように下方
に向けて凹状に折り曲げられ当該折り曲げ部分上
方には上記バツクドア2上端部の回動空間が形成
されている。上記バツクドア2は、当該上端部の
適宜個所をヒンジ(図示省略)を介して上記ルー
フパネル3の後端部7上縁に枢着され、例えば図
示0点を回動中心として上下方向に開閉される。
また、上記ルーフパネル後端部7の上記折り曲げ
部下端部にはその一部を上方に摺曲させることに
より車幅方向に延びる突出部8が形成され、該突
出部8にはウエザストリツプ9が嵌装されている
とともに、さらにその下端部はルーフインナパネ
ル6の一端部に溶着接合されている。
他方、上記バツクドア2は、ドアインナパネル
10およびドアアウタパネル11よりなり、周縁
部で両者が接合されることにより一体化されて図
示のようなパネルドアを形成している。そして、
その上端部側では、上記インナパネル10側が上
記アウタパネル11側に相互の間に所定の内部空
間を保つて所定角度で曲げられることによりフレ
ーム構造を形成する一方、当該バツクドア2の閉
状態では、上記ルーフパネル3の後端部7との間
に図示のような車幅方向に延びる所定長さの空洞
部15を形成するようになつている。そして、こ
の空洞部15は、上記ルーフパネル3の上記折り
曲げ端部(ルーフ上面後端縁)13と上記バツク
ドア2上端ヘム部14との間の比較的大きな隙間
16を介して車体上部空間に連通している。
10およびドアアウタパネル11よりなり、周縁
部で両者が接合されることにより一体化されて図
示のようなパネルドアを形成している。そして、
その上端部側では、上記インナパネル10側が上
記アウタパネル11側に相互の間に所定の内部空
間を保つて所定角度で曲げられることによりフレ
ーム構造を形成する一方、当該バツクドア2の閉
状態では、上記ルーフパネル3の後端部7との間
に図示のような車幅方向に延びる所定長さの空洞
部15を形成するようになつている。そして、こ
の空洞部15は、上記ルーフパネル3の上記折り
曲げ端部(ルーフ上面後端縁)13と上記バツク
ドア2上端ヘム部14との間の比較的大きな隙間
16を介して車体上部空間に連通している。
そして、上記空洞部15内には、当該空洞部1
5を車幅方向に複数に仕切る第2図に示すような
仕切部材20が嵌装されている。この仕切部材2
0はゴム又は可撓性を有する合成樹脂からなり、
上記空洞部15の断面形状に沿つた略半円状の本
体部21の上辺側に幅広の補強部22を形成し、
該補強部22の上面側2ケ所に固定用の係合突起
23,24を一体成形して構成されており、当該
係合突起23,24を上記ドアインナパネル10
に形成された係合孔17,18に対して圧入嵌合
することにより第1図に示すようにバツクドア2
側に係止されている。従つて、上記仕切部材20
は、第1図に仮想線で示すように上記バツクドア
2の開閉に応じて何等支障なく回動し、当該バツ
クドア2の閉状態においては上記空洞部15を車
幅方向に2分割し、当該空洞部15よりなる気柱
空間の長さを略1/2に短縮している。従つて、当
該空洞部15の固有振動数f2は、結局大幅に変更
されることになる。なお、第1図中の符号19は
バツクドア2のウインドガラスを示す。
5を車幅方向に複数に仕切る第2図に示すような
仕切部材20が嵌装されている。この仕切部材2
0はゴム又は可撓性を有する合成樹脂からなり、
上記空洞部15の断面形状に沿つた略半円状の本
体部21の上辺側に幅広の補強部22を形成し、
該補強部22の上面側2ケ所に固定用の係合突起
23,24を一体成形して構成されており、当該
係合突起23,24を上記ドアインナパネル10
に形成された係合孔17,18に対して圧入嵌合
することにより第1図に示すようにバツクドア2
側に係止されている。従つて、上記仕切部材20
は、第1図に仮想線で示すように上記バツクドア
2の開閉に応じて何等支障なく回動し、当該バツ
クドア2の閉状態においては上記空洞部15を車
幅方向に2分割し、当該空洞部15よりなる気柱
空間の長さを略1/2に短縮している。従つて、当
該空洞部15の固有振動数f2は、結局大幅に変更
されることになる。なお、第1図中の符号19は
バツクドア2のウインドガラスを示す。
次に、図示実施例のものの作用について説明す
る。
る。
今、例えば当該自動車が走行状態にあるとする
と、本実施例の場合にも上述の従来例の場合と同
様ルーフパネル3上面に沿つて流れる空気流が上
記隙間16のために上記バツクドア2の上端ヘム
部14に衝突し、該部分で先ず風切音の一種とし
てのエツジトーンが発生する。
と、本実施例の場合にも上述の従来例の場合と同
様ルーフパネル3上面に沿つて流れる空気流が上
記隙間16のために上記バツクドア2の上端ヘム
部14に衝突し、該部分で先ず風切音の一種とし
てのエツジトーンが発生する。
そして、このエツジトーンが上記バツクドア上
端ヘム部14とルーフパネル後端部7とによつて
形成された上記空洞部15で共鳴するが、当該空
洞部15は上記仕切部材20によつて車幅方向に
2分割されているから、その気柱長さも1/2にな
り、その固有振動数f2が大幅に変えられることに
なるので、従来のような可聴帯域での共鳴現象は
生じないようになる。
端ヘム部14とルーフパネル後端部7とによつて
形成された上記空洞部15で共鳴するが、当該空
洞部15は上記仕切部材20によつて車幅方向に
2分割されているから、その気柱長さも1/2にな
り、その固有振動数f2が大幅に変えられることに
なるので、従来のような可聴帯域での共鳴現象は
生じないようになる。
この効果を実験データによつて示したが第4図
のグラフ(1/3オクターブ分析法による)であり、
従来音圧レベル(振幅)が最大となつていた中心
周波数800(Hz)前後の低域から中域にかけての最
も聴き取り易い帯域の発生音が効果的に抑制され
ていることが分る。
のグラフ(1/3オクターブ分析法による)であり、
従来音圧レベル(振幅)が最大となつていた中心
周波数800(Hz)前後の低域から中域にかけての最
も聴き取り易い帯域の発生音が効果的に抑制され
ていることが分る。
なお、上記実施例では、単一の仕切部材20に
より、空洞部15を2分割する場合について説明
したが、さらにその他の実施例として複数の仕切
部材20,20……を使用し、当該空洞部15を
より多く分割してもよいことは言うまでもない。
より、空洞部15を2分割する場合について説明
したが、さらにその他の実施例として複数の仕切
部材20,20……を使用し、当該空洞部15を
より多く分割してもよいことは言うまでもない。
(考案の効果)
本考案は、以上に説明したように、後部に開口
部が形成された車体と、この車体の当該開口部に
開閉自在に取付けられたバツクドアを備え、この
バツクドア上端部と上記開口部の車体側上端部と
の間に車幅方向に延びる空洞部が形成された自動
車の後部車体構造において、上記空洞部内に当該
空洞部を複数に仕切る仕切部材を設けたことを特
徴とするものである。
部が形成された車体と、この車体の当該開口部に
開閉自在に取付けられたバツクドアを備え、この
バツクドア上端部と上記開口部の車体側上端部と
の間に車幅方向に延びる空洞部が形成された自動
車の後部車体構造において、上記空洞部内に当該
空洞部を複数に仕切る仕切部材を設けたことを特
徴とするものである。
すなわち、本考案によると、車体側後部開口上
端部とバツクドア上端部との間に形成される空洞
部が仕切部材により複数に仕切られているため
に、当該空洞部の固有振動数が大きく変えられる
ことになり、可聴帯域でのエツジトーンとの共振
を生じさせないようにすることができる。従つ
て、不快な笛吹き音の発生を防止することが可能
となる。
端部とバツクドア上端部との間に形成される空洞
部が仕切部材により複数に仕切られているため
に、当該空洞部の固有振動数が大きく変えられる
ことになり、可聴帯域でのエツジトーンとの共振
を生じさせないようにすることができる。従つ
て、不快な笛吹き音の発生を防止することが可能
となる。
第1図は、本考案の実施例に係る自動車の後部
車体構造を示す断面図(第3図A−A断面図)、
第2図は、同実施例構造において空洞部を仕切る
のに使用される仕切部材の斜視図、第3図は、同
実施例におけるハツチバツク車の車体外観図、第
4図は、上記実施例における作用効果を示すグラ
フ、第5図は、従来の自動車の後部車体構造を示
す断面図である。 1……ハツチバツク車本体、2……バツクド
ア、3……ルーフパネル、4……開口部、7……
ルーフパネル後端部、10……ドアインナパネ
ル、11……ドアアウタパネル、13……ルーフ
パネル折り曲げ端部、14……バツクドア上端ヘ
ム部、15……空洞部、16……隙間、17,1
8……係合孔、20……仕切部材、23,24…
…係合突起。
車体構造を示す断面図(第3図A−A断面図)、
第2図は、同実施例構造において空洞部を仕切る
のに使用される仕切部材の斜視図、第3図は、同
実施例におけるハツチバツク車の車体外観図、第
4図は、上記実施例における作用効果を示すグラ
フ、第5図は、従来の自動車の後部車体構造を示
す断面図である。 1……ハツチバツク車本体、2……バツクド
ア、3……ルーフパネル、4……開口部、7……
ルーフパネル後端部、10……ドアインナパネ
ル、11……ドアアウタパネル、13……ルーフ
パネル折り曲げ端部、14……バツクドア上端ヘ
ム部、15……空洞部、16……隙間、17,1
8……係合孔、20……仕切部材、23,24…
…係合突起。
Claims (1)
- 後部に開口部が形成された車体と、この車体の
当該開口部に開閉自在に取付けられたバツクドア
とを備え、このバツクドア上端部と上記開口部の
車体側上端部との間に車幅方向に延びる空洞部が
形成された自動車の後部車体構造において、上記
空洞部内に当該空洞部を複数に仕切る仕切部材を
設けたことを特徴とする自動車の後部車体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9826486U JPH0448968Y2 (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9826486U JPH0448968Y2 (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS636929U JPS636929U (ja) | 1988-01-18 |
| JPH0448968Y2 true JPH0448968Y2 (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=30966039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9826486U Expired JPH0448968Y2 (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448968Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-06-25 JP JP9826486U patent/JPH0448968Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS636929U (ja) | 1988-01-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5762394A (en) | Vehicle door with structural plastic inner panel | |
| JPH0448968Y2 (ja) | ||
| US5322338A (en) | Door structure of an automotive vehicle | |
| JP3265955B2 (ja) | トリム部品におけるリッドの係止構造 | |
| JP3674816B2 (ja) | ウェザストリップ | |
| JP2560056Y2 (ja) | 車両用バックドアのヒンジ収納構造 | |
| JP2002187485A (ja) | 自動車のラゲージルーム用トノボード | |
| JPS6325239Y2 (ja) | ||
| JP2002254990A (ja) | グローブボックスのヒンジ構造 | |
| JPH0623457Y2 (ja) | 自動車用ドアガラスの振れ止め構造 | |
| JPS5848896Y2 (ja) | 車両用ガラス式ハツチバツクゲ−ト構造 | |
| JP3215659B2 (ja) | 車両用ウエザーストリップ | |
| JP2530515Y2 (ja) | ドアの取付構造 | |
| JP2572297Y2 (ja) | ドアミラーのモール構造 | |
| JPS58118414A (ja) | 風切防止装置 | |
| KR200148159Y1 (ko) | 자동차 사이드도어의 힌지구조 | |
| JP2531327Y2 (ja) | ドアの取付構造 | |
| JPS6230527Y2 (ja) | ||
| JP2599914Y2 (ja) | 自動車のドア | |
| CN101218408B (zh) | 用于机动车辆的门的美观的铰接装置 | |
| JP2592934Y2 (ja) | 車両用フロントリッドのシール構造 | |
| JP3674138B2 (ja) | ウェザストリップの接続構造 | |
| JP2002137638A (ja) | サッシュ部の取付構造 | |
| JP2512479Y2 (ja) | 開閉式トレイの保持構造 | |
| JP2004122959A (ja) | ピラーレス自動車用ドアウエザーストリップの取付構造 |