JPH0449002A - コンクリートパネルの製造方法 - Google Patents
コンクリートパネルの製造方法Info
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- JPH0449002A JPH0449002A JP16026090A JP16026090A JPH0449002A JP H0449002 A JPH0449002 A JP H0449002A JP 16026090 A JP16026090 A JP 16026090A JP 16026090 A JP16026090 A JP 16026090A JP H0449002 A JPH0449002 A JP H0449002A
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Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、コンクリートパネルの製造方法に関し、例え
ばユニット住宅用の軽量気泡コンクリートパネルの製造
に利用することかできる。
ばユニット住宅用の軽量気泡コンクリートパネルの製造
に利用することかできる。
[背景技術J
近年、工場で住宅の構成部分である居室等を住宅ユニッ
トとして作製し、これらの住宅ユニットを現場に輸送し
て組み立てるように17だプレハブ式ユニット住宅か施
工されている。このようなユニット住宅の壁パネルには
、軽量気泡コンクリートパネルか使用されている。この
軽量気泡コンクリートパネルは、セメントとケイ砂を主
原料とし、気泡か混入されたコンクリートスラリーを配
筋材が配置された成形用型枠内に打設し、−次的に硬化
させた後、高温、高圧のオートクレーブ中で蒸気養生さ
せることにより製造される。製造後、パネルの表面には
、塗装か施される。
トとして作製し、これらの住宅ユニットを現場に輸送し
て組み立てるように17だプレハブ式ユニット住宅か施
工されている。このようなユニット住宅の壁パネルには
、軽量気泡コンクリートパネルか使用されている。この
軽量気泡コンクリートパネルは、セメントとケイ砂を主
原料とし、気泡か混入されたコンクリートスラリーを配
筋材が配置された成形用型枠内に打設し、−次的に硬化
させた後、高温、高圧のオートクレーブ中で蒸気養生さ
せることにより製造される。製造後、パネルの表面には
、塗装か施される。
[発明か解決しようとする課題]
上述した従来の軽量気泡コンクリートパネルによれば、
年月の経過とともに温度、湿度等の外的要因の変動によ
り、パネルの表面が劣化し、収縮やひび割れか生しると
いう問題点があった。
年月の経過とともに温度、湿度等の外的要因の変動によ
り、パネルの表面が劣化し、収縮やひび割れか生しると
いう問題点があった。
本発明(1・表面”ゞ補強されて収縮やひび割れの
でもよく、又は磁性材料で成形された補強部材を生じな
いコンクリートパネルの製造方法を提供す 使用して
磁力により強制的に沈降させるようにしることを目的と
する。 でもよい。
でもよく、又は磁性材料で成形された補強部材を生じな
いコンクリートパネルの製造方法を提供す 使用して
磁力により強制的に沈降させるようにしることを目的と
する。 でもよい。
[課題を解決するための手段]
本発明に係るコンクリートパネルの製造方法は、三次元
的に変形された補強部材を含むコンクリート原料を攪拌
してコンクリートスラリーを作製する工程と、前記コン
クリートスラリーを成形用型枠内に打設する工程と、前
記コンクリートスラリー中の補強部材を前記成形用型枠
の底部に沈降させる工程とを有することを特徴とする。
的に変形された補強部材を含むコンクリート原料を攪拌
してコンクリートスラリーを作製する工程と、前記コン
クリートスラリーを成形用型枠内に打設する工程と、前
記コンクリートスラリー中の補強部材を前記成形用型枠
の底部に沈降させる工程とを有することを特徴とする。
前記三次元的に変形された補強部材とは、−例えばコイ
ル状に変形された針金状部材である。この補強部材の材
質は、任意であるか、オートクレーブに耐え得るステン
レス、銅、炭素繊維、カラス繊維、セラミック等であっ
て、スラリーより大きな比重を持っているものか好まし
い。
ル状に変形された針金状部材である。この補強部材の材
質は、任意であるか、オートクレーブに耐え得るステン
レス、銅、炭素繊維、カラス繊維、セラミック等であっ
て、スラリーより大きな比重を持っているものか好まし
い。
補強部材を沈降させる際、単に時間の経過により重力で
成形用型枠の底部に沈積させるようにし[作用] コンクリートスラリーを作製する際、コンクリート原料
中に三次元的に変形された補強部材も含めて一緒に攪拌
することにより、コンクリート原料と補強部材とのなじ
み(親和性)が良好になる。
成形用型枠の底部に沈積させるようにし[作用] コンクリートスラリーを作製する際、コンクリート原料
中に三次元的に変形された補強部材も含めて一緒に攪拌
することにより、コンクリート原料と補強部材とのなじ
み(親和性)が良好になる。
また、コンクリートスラリー中の補強部材を成形用型枠
の底部に沈降させることにより、コンクリートパネルの
表面部に補強部材が集まり、これらの三次元形状の補強
部材によってパネルの表面部が補強されて収縮やひび割
れを防げるようになる。
の底部に沈降させることにより、コンクリートパネルの
表面部に補強部材が集まり、これらの三次元形状の補強
部材によってパネルの表面部が補強されて収縮やひび割
れを防げるようになる。
[実施例]
図面を参照して本発明を軽量気泡コンクリートパネルの
製造に適用した場合の一実施例を説明する。
製造に適用した場合の一実施例を説明する。
先ず、第1図(A)に示すように、ミキサー1中にポル
トランドセメント、ケイ砂等のコンクリート原料と空気
及び三次元形状補強部材である複数のコイル状ステンレ
ス材2を混合して入れ、攪拌スクリュー3によりこれら
を攪拌してコンクリートスラリー4を作製する。この攪
拌により、複数のコイル状ステンレス材2は、コンクリ
ートスラリー4中に均一に分散する。
トランドセメント、ケイ砂等のコンクリート原料と空気
及び三次元形状補強部材である複数のコイル状ステンレ
ス材2を混合して入れ、攪拌スクリュー3によりこれら
を攪拌してコンクリートスラリー4を作製する。この攪
拌により、複数のコイル状ステンレス材2は、コンクリ
ートスラリー4中に均一に分散する。
次に、第1図(B)に示すように、攪拌されたコンクリ
ートスラリー4を図示しない配筋材が配置された成形用
型枠5内に打設する。打設直後のコンクリートスラリー
4中には、複数のコイル状ステンレス材2か均一に分散
している。
ートスラリー4を図示しない配筋材が配置された成形用
型枠5内に打設する。打設直後のコンクリートスラリー
4中には、複数のコイル状ステンレス材2か均一に分散
している。
次に、第1図(C)に示すように、コンクリートスラリ
ー4中のコイル状ステンレス材2か成形用型枠5の底部
に重力で沈降するまで型枠5内のコンクリートスラリー
4を放置する。これにより、コンクリートスラリー4中
に分散していたコイル状ステンレス材2は、略全部コン
クリートスラリー4の下層に集まる。
ー4中のコイル状ステンレス材2か成形用型枠5の底部
に重力で沈降するまで型枠5内のコンクリートスラリー
4を放置する。これにより、コンクリートスラリー4中
に分散していたコイル状ステンレス材2は、略全部コン
クリートスラリー4の下層に集まる。
スラリー4の凝固後、従来通り、脱型し、この後成形さ
れたパネルを図示しないオートクリープ中に搬送し、飽
和水蒸気中、高温(例えば180°C)、高圧(例えば
lOkg)下で例えば6時間程養生させることにより、
第2図に示す軽量気泡コンクリートパネル6を得る。こ
の後、表面に塗料7を塗布する。
れたパネルを図示しないオートクリープ中に搬送し、飽
和水蒸気中、高温(例えば180°C)、高圧(例えば
lOkg)下で例えば6時間程養生させることにより、
第2図に示す軽量気泡コンクリートパネル6を得る。こ
の後、表面に塗料7を塗布する。
このパネル6を例えば住宅ユニットの壁パネルとして使
用する場合、コイル状ステンレス材2か埋め込まれた面
を外側に向けて住宅ユニットのフレームに取り例ける。
用する場合、コイル状ステンレス材2か埋め込まれた面
を外側に向けて住宅ユニットのフレームに取り例ける。
本実施例によれば、コンクリートスラリー4中のコイル
状ステンレス材2か沈降させられて成形用型枠5の底部
に密に集められ、これらのコイル状ステンレス材2は三
次元形状であるため、パネルの表面部において厚さ方向
か三次元的に補強された軽量気泡コンクリートパネル6
か得られる。
状ステンレス材2か沈降させられて成形用型枠5の底部
に密に集められ、これらのコイル状ステンレス材2は三
次元形状であるため、パネルの表面部において厚さ方向
か三次元的に補強された軽量気泡コンクリートパネル6
か得られる。
従って、これらのパネル6かユニット住宅の壁パネルと
して取り付けられた際、コイル状ステンレス材2の三次
元的補強効果により、パネル6の収縮やひび割れを防ぐ
ことができる。
して取り付けられた際、コイル状ステンレス材2の三次
元的補強効果により、パネル6の収縮やひび割れを防ぐ
ことができる。
また、本実施例において、コンクリートスラリー4を作
製する際、ミキサー1中でポルトランドセメント等のコ
ンクリート原料と共にコイル状ステンレス材2を一緒に
攪拌することにより、成形用型枠5の底部にステンレス
材2を先に配置しておき、その後コンクリートスラリー
4を打設する場合と比べて、コンクリートとコイル状ス
テンレス材2とのなじみが良好になるという効果が得ら
れる。これにより、パネル6の収縮やひび割れの防止上
、より好ましいものとなる。
製する際、ミキサー1中でポルトランドセメント等のコ
ンクリート原料と共にコイル状ステンレス材2を一緒に
攪拌することにより、成形用型枠5の底部にステンレス
材2を先に配置しておき、その後コンクリートスラリー
4を打設する場合と比べて、コンクリートとコイル状ス
テンレス材2とのなじみが良好になるという効果が得ら
れる。これにより、パネル6の収縮やひび割れの防止上
、より好ましいものとなる。
また、三次元的に変形された補強部材として比重の大き
いコイル状ステンレス材2を使用しているので、成形用
型枠5底部への沈降速度が速くなって、製造効率が向上
する。
いコイル状ステンレス材2を使用しているので、成形用
型枠5底部への沈降速度が速くなって、製造効率が向上
する。
更に、コイル状ステンレス材2は、補強上必要なパネル
6の表面部のみに設けられて・いるため、必要なステン
レス材2の個数はそれ程多くはない。
6の表面部のみに設けられて・いるため、必要なステン
レス材2の個数はそれ程多くはない。
このため、コイル状ステンレス材2によってパネルコス
トがさほど高くならず、補強パネル6を安価に提供でき
る。
トがさほど高くならず、補強パネル6を安価に提供でき
る。
なお、本実施例では、三次元的に変形された補強部材と
してコイル状ステンレス材2を使用したが、スラリー4
の攪拌工程及び沈降工程後も三次元形状を保持できるも
のであれば、その他鋼材、炭素繊維、ガラス繊維、セラ
ミック等より成る部材でもよい。
してコイル状ステンレス材2を使用したが、スラリー4
の攪拌工程及び沈降工程後も三次元形状を保持できるも
のであれば、その他鋼材、炭素繊維、ガラス繊維、セラ
ミック等より成る部材でもよい。
また、補強部材として磁性を有するもの、例えば磁性ス
テンレス材を使用した場合には、成形用型枠5底部への
沈降工程において、成形用型枠5の下面に例えば電磁石
を配置してこの電磁石の磁力により磁性ステンレスを強
制的に型枠5の底部に沈降させるようにしてもよい。こ
のようにすることにより、ステンレス材の沈降速度を速
めることができる。
テンレス材を使用した場合には、成形用型枠5底部への
沈降工程において、成形用型枠5の下面に例えば電磁石
を配置してこの電磁石の磁力により磁性ステンレスを強
制的に型枠5の底部に沈降させるようにしてもよい。こ
のようにすることにより、ステンレス材の沈降速度を速
めることができる。
更に、本実施例では、ステンレス材2の三次元的変形形
状をコイル状としたが、その他スパイラル形状、ランダ
ム形状等その形状は任意である。
状をコイル状としたが、その他スパイラル形状、ランダ
ム形状等その形状は任意である。
[発明の効果]
本発明に係るコンクリートパネルの製造方法によれば、
表面が補強されているため、長期間経過しても収縮やひ
び割れの生じないコンクリートパネルが得られる。
表面が補強されているため、長期間経過しても収縮やひ
び割れの生じないコンクリートパネルが得られる。
第1図
第1図(A)〜(C)は本発明の一実施例に係る軽量気
泡コンクリートパネルの製造方法を示す工程図、第2図
は本実施例により製造した軽量気泡コンクリートパネル
の断面図である。 l・・・ミキサー 2・・・補強部材であるコイル状ス
テンレス材、4・・・コンクリートスラリー、5・・・
成形用型枠、6・・・軽量気泡コンクリートパネル。 (B) 出願人 ミサワホーム株式会社
泡コンクリートパネルの製造方法を示す工程図、第2図
は本実施例により製造した軽量気泡コンクリートパネル
の断面図である。 l・・・ミキサー 2・・・補強部材であるコイル状ス
テンレス材、4・・・コンクリートスラリー、5・・・
成形用型枠、6・・・軽量気泡コンクリートパネル。 (B) 出願人 ミサワホーム株式会社
Claims (1)
- (1)三次元的に変形された補強部材を含むコンクリー
ト原料を攪拌してコンクリートスラリーを作製する工程
と、 前記コンクリートスラリーを成形用型枠内に打設する工
程と、 前記コンクリートスラリー中の補強部材を前記成形用型
枠の底部に沈降させる工程と を有することを特徴とするコンクリートパネルの製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16026090A JPH0818294B2 (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 | コンクリートパネルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16026090A JPH0818294B2 (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 | コンクリートパネルの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0449002A true JPH0449002A (ja) | 1992-02-18 |
| JPH0818294B2 JPH0818294B2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=15711162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16026090A Expired - Lifetime JPH0818294B2 (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 | コンクリートパネルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0818294B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06185200A (ja) * | 1992-12-18 | 1994-07-05 | Asanumagumi:Kk | コンクリートのクラック防止方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4715843B2 (ja) | 2005-03-18 | 2011-07-06 | トヨタ自動車株式会社 | 密閉型電池 |
-
1990
- 1990-06-19 JP JP16026090A patent/JPH0818294B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06185200A (ja) * | 1992-12-18 | 1994-07-05 | Asanumagumi:Kk | コンクリートのクラック防止方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0818294B2 (ja) | 1996-02-28 |
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