JPH0449129B2 - - Google Patents
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- JPH0449129B2 JPH0449129B2 JP58112162A JP11216283A JPH0449129B2 JP H0449129 B2 JPH0449129 B2 JP H0449129B2 JP 58112162 A JP58112162 A JP 58112162A JP 11216283 A JP11216283 A JP 11216283A JP H0449129 B2 JPH0449129 B2 JP H0449129B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- circuit
- processing means
- signal
- operating power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G1/00—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with cathode-ray tube indicators; General aspects or details, e.g. selection emphasis on particular characters, dashed line or dotted line generation; Preprocessing of data
- G09G1/005—Power supply circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Television Receiver Circuits (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、デイジタル回路に供給される動作用
電源と同一の電源により動作するアナログ回路を
有してなるパーソナルコンピユータに関する。
電源と同一の電源により動作するアナログ回路を
有してなるパーソナルコンピユータに関する。
パーソナルコンピユータにおいて、画像又は高
声等を対象としたアナログ量の信号を扱うアナロ
グ回路を設け、このアナログ回路をデイジタル回
路と同一の電源により動作させる場合、デイジタ
ル回路又はスイツチングレギユレータ等からのス
イツチングノイズが電源ラインを介してアナログ
回路に廻り込み、出力される画像又は音声を乱ら
すという不都合が生じる。この際の従来の具体的
な回路例を第1図に示し、その出力信号例を第2
図に示す。第1図はCRTモニタへ供給されるモ
ノクロコンポジツト信号を生成するアナログ回路
(以下コンポジツト回路と称す)の構成を示した
もので、図中、10はパーソナルコンピユータの
構成要素のうちの、キー入力部、CPU、メモリ
等を含むデイジタル回路部分(以下プロセツサ部
と称す)である。11,12,13,14はそれ
ぞれプロセツサ部10の表示系出力信号線であ
り、このうち、11,12,13はR,G,Bの
各色信号に相当する、白から黒までの8階調を示
す3ビツトの信号を出力する信号線、14は水平
H、垂直V同期信号を出力する信号線である。2
0は上記各信号線11,12,13,14からの
信号をもとに、第2図に示すようなモノクロコン
ポジツト信号を作るコンポジツト回路であり、
R1乃至R8は抵抗、Q1はドライブ用のトランジス
タ、OUTはモノクロコンポジツト信号の出力端
であ。30はプロセツサ部10、及びコンポジツ
ト回路20にそれぞれ共通の動作用電源(Vcc;
5V)を供給する電源部であり、31は動作用電
源(Vcc)を供給するためのVccラインである。
声等を対象としたアナログ量の信号を扱うアナロ
グ回路を設け、このアナログ回路をデイジタル回
路と同一の電源により動作させる場合、デイジタ
ル回路又はスイツチングレギユレータ等からのス
イツチングノイズが電源ラインを介してアナログ
回路に廻り込み、出力される画像又は音声を乱ら
すという不都合が生じる。この際の従来の具体的
な回路例を第1図に示し、その出力信号例を第2
図に示す。第1図はCRTモニタへ供給されるモ
ノクロコンポジツト信号を生成するアナログ回路
(以下コンポジツト回路と称す)の構成を示した
もので、図中、10はパーソナルコンピユータの
構成要素のうちの、キー入力部、CPU、メモリ
等を含むデイジタル回路部分(以下プロセツサ部
と称す)である。11,12,13,14はそれ
ぞれプロセツサ部10の表示系出力信号線であ
り、このうち、11,12,13はR,G,Bの
各色信号に相当する、白から黒までの8階調を示
す3ビツトの信号を出力する信号線、14は水平
H、垂直V同期信号を出力する信号線である。2
0は上記各信号線11,12,13,14からの
信号をもとに、第2図に示すようなモノクロコン
ポジツト信号を作るコンポジツト回路であり、
R1乃至R8は抵抗、Q1はドライブ用のトランジス
タ、OUTはモノクロコンポジツト信号の出力端
であ。30はプロセツサ部10、及びコンポジツ
ト回路20にそれぞれ共通の動作用電源(Vcc;
5V)を供給する電源部であり、31は動作用電
源(Vcc)を供給するためのVccラインである。
この第1図の回路において、プロセツサ部10
の表示系出力信号線11,12,13,14に出
力されたTTLレベルの各論理信号は、コンポジ
ツト回路20の抵抗R1〜R6により合成されアナ
ログ量の信号に変換された後、トランジスタQ1
のベースに印加される。トランジスタQ1はエミ
ツタホロア回路を構成しており、ベース・エミツ
タ間の電圧降下分がそのままエミツタ出力として
出力端OUTに出力される。この出力端OUTより
出力されるモノクロコンポジツト信号は、第2図
に示す如く、信号出力線11,12,13上の論
理“1”、“0”の組合わせ(3ビツト)によつて
得られる白Wから黒Bまでの8階調の明暗を示す
信号Ciと、水平H、垂直V信号とからなる。
の表示系出力信号線11,12,13,14に出
力されたTTLレベルの各論理信号は、コンポジ
ツト回路20の抵抗R1〜R6により合成されアナ
ログ量の信号に変換された後、トランジスタQ1
のベースに印加される。トランジスタQ1はエミ
ツタホロア回路を構成しており、ベース・エミツ
タ間の電圧降下分がそのままエミツタ出力として
出力端OUTに出力される。この出力端OUTより
出力されるモノクロコンポジツト信号は、第2図
に示す如く、信号出力線11,12,13上の論
理“1”、“0”の組合わせ(3ビツト)によつて
得られる白Wから黒Bまでの8階調の明暗を示す
信号Ciと、水平H、垂直V信号とからなる。
ここで、プロセツサ部10内のデイジタル回
路、又は電源部30内のスイツチンガ回路等より
発生するスイツチングノイズがVccライン31に
のると、そのスイツチングノイズが抵抗R5及び
トランジスタQ1を通して、そのまま出力端OUT
へ出力される。第3図はこの際の一例を示したも
ので、ここでは出力端OUTより中間色の信号が
出力されている際に、Vccライン31にスイツチ
ングノイズNがのつた場合を示している。この第
3図に示す出力端OUTからのモノクロコンポジ
ツト信号がCRTモニタに送られることにより、
上記ノイズN部分が、中間色上の明暗のゴミとし
て表示画面上に表示されてしまう。通常、プロセ
ツサ部10内のデイジタル回路、電源部30内の
電源回路等から発生される上記スイツチングイズ
は周波数が高く、一定周期で連続的に出力される
ことから、表示画面上には、上記スイツチングノ
イズにより、縞模様、又はちらつき等が生じて、
非常にみにくい表示画面となる。この縞模様は
Vccライン31に水平同期信号に近い周波数成分
を持つスイツチングノイグが発生するからであ
る。
路、又は電源部30内のスイツチンガ回路等より
発生するスイツチングノイズがVccライン31に
のると、そのスイツチングノイズが抵抗R5及び
トランジスタQ1を通して、そのまま出力端OUT
へ出力される。第3図はこの際の一例を示したも
ので、ここでは出力端OUTより中間色の信号が
出力されている際に、Vccライン31にスイツチ
ングノイズNがのつた場合を示している。この第
3図に示す出力端OUTからのモノクロコンポジ
ツト信号がCRTモニタに送られることにより、
上記ノイズN部分が、中間色上の明暗のゴミとし
て表示画面上に表示されてしまう。通常、プロセ
ツサ部10内のデイジタル回路、電源部30内の
電源回路等から発生される上記スイツチングイズ
は周波数が高く、一定周期で連続的に出力される
ことから、表示画面上には、上記スイツチングノ
イズにより、縞模様、又はちらつき等が生じて、
非常にみにくい表示画面となる。この縞模様は
Vccライン31に水平同期信号に近い周波数成分
を持つスイツチングノイグが発生するからであ
る。
このようにして従来ではパーソナルコンピユー
タ内において、デイジタル回路とアナログ回路と
を同一電源で動作させた場合、スイツチングノイ
ズがアナログ回路に廻り込み、アナログ出力に大
きな悪影響を及ぼしていた。
タ内において、デイジタル回路とアナログ回路と
を同一電源で動作させた場合、スイツチングノイ
ズがアナログ回路に廻り込み、アナログ出力に大
きな悪影響を及ぼしていた。
本発明は上記実情に鑑みなされたもので、画
像、音声等のアナログ回路をもつパーソナルコン
ピユータにおいて、上記アナログ回路をデイジタ
ル回路と同一の動作用電源にて動作させた際のス
イツチングノイズの上記アナログ回路への廻り込
みを確実に防止して、安定した高品質の画像、音
声等を出力できるようにしたパーソナルコンピユ
ータを提供することを目的とする。
像、音声等のアナログ回路をもつパーソナルコン
ピユータにおいて、上記アナログ回路をデイジタ
ル回路と同一の動作用電源にて動作させた際のス
イツチングノイズの上記アナログ回路への廻り込
みを確実に防止して、安定した高品質の画像、音
声等を出力できるようにしたパーソナルコンピユ
ータを提供することを目的とする。
本発明は、デイジタル回路とアナログ回路とに
同一電源を供給するパーソナルコンピユータにお
いて、アナログ回路の電源供給ラインに、上記デ
イジタル回路、又は電源部より発生されるスイツ
チングノイズを除去するフイルタを挿入して、上
記スイツチングノイズのアナログ回路への廻り込
みによつて生ずる画像、音声等への障害を確実に
防止せしめたものである。
同一電源を供給するパーソナルコンピユータにお
いて、アナログ回路の電源供給ラインに、上記デ
イジタル回路、又は電源部より発生されるスイツ
チングノイズを除去するフイルタを挿入して、上
記スイツチングノイズのアナログ回路への廻り込
みによつて生ずる画像、音声等への障害を確実に
防止せしめたものである。
以下第4図及び第5図を参照して本発明の一実
施例を説明する。第4図はモノクロコンポジツト
信号の生成回路を例にとつて示す一実施例の回路
構成図であり、図中、第1図と同一部分には同一
符号を付し、その説明を省略する。図中、40は
コンポジツト回路20の抵抗R5と電源部30の
Vccライン31との間に挿入された、L・C回路
でなるスイツチングノイズ除去用のローパスフイ
ルタ(LPF)であり、電源部30より得られる
動作用電源(Vcc;5V)がこのローパスフイル
タ40を介してコンポジツト回路20の抵抗R5
に供給される。
施例を説明する。第4図はモノクロコンポジツト
信号の生成回路を例にとつて示す一実施例の回路
構成図であり、図中、第1図と同一部分には同一
符号を付し、その説明を省略する。図中、40は
コンポジツト回路20の抵抗R5と電源部30の
Vccライン31との間に挿入された、L・C回路
でなるスイツチングノイズ除去用のローパスフイ
ルタ(LPF)であり、電源部30より得られる
動作用電源(Vcc;5V)がこのローパスフイル
タ40を介してコンポジツト回路20の抵抗R5
に供給される。
第5図は上記第4図に示すモノクロコンポジツ
ト回路20の出力端OUTより出力される信号波
形を示す図である。
ト回路20の出力端OUTより出力される信号波
形を示す図である。
ここで一実施例の動作を説明すると、電源部3
0より出力される動作用電源(Vcc)はプロセツ
サ部10に供給されるとともに、コンポジツト回
路20に供給される。更にコンポジツト回路20
に供給された動作用電源(Vcc)はローパスフイ
ルタ40を介して、トランジスタQ1のベースに
つながる抵抗R5に供給される。プロセツサ部1
0より出力される信号線11,12,13,14
上の各信号(TTLレベル“1"/“0")は抵抗R1〜
R6により合成されアナログ量の信号に変換され
てトランジスタQ1のベースに印加される。この
際、プロセツサ部10内のデイジタル回路、又は
電源部30内より発生されるスイツチングノイズ
Nは、第5図に示す如く電源部30のVccライン
31上にのるが、コンポジツト回路20の抵抗
R5にはローパスフイルタ40を介して動作用電
源(Vcc)が供給されることから、トランジスタ
Q1のベースに印加される電圧波形に周波数の高
いスイツチングノズルがのることはなく、上記ロ
ーパスフイルタ40によつてスイツチングノイズ
を除去した、信号線11,12,13,14の論
理値に従うアナログ量の信号のみがトランジスタ
Q1のベースに供給される。これによつて出力端
OUTからは、第5図に示す如く、スイツチング
ノイズを含まないモノクロコンポジツト信号が出
力される。従つてCRTモニタの表示画面にはス
イツチングノイズによつて乱らされることのない
鮮明な画像が表示される。即ち、ローパスフイル
タ40は水平同期信号に近い周波数成分を持つス
イツチングノイズを除去して、従来技術の欠点で
あつた縞模様の発生を防ぐ。
0より出力される動作用電源(Vcc)はプロセツ
サ部10に供給されるとともに、コンポジツト回
路20に供給される。更にコンポジツト回路20
に供給された動作用電源(Vcc)はローパスフイ
ルタ40を介して、トランジスタQ1のベースに
つながる抵抗R5に供給される。プロセツサ部1
0より出力される信号線11,12,13,14
上の各信号(TTLレベル“1"/“0")は抵抗R1〜
R6により合成されアナログ量の信号に変換され
てトランジスタQ1のベースに印加される。この
際、プロセツサ部10内のデイジタル回路、又は
電源部30内より発生されるスイツチングノイズ
Nは、第5図に示す如く電源部30のVccライン
31上にのるが、コンポジツト回路20の抵抗
R5にはローパスフイルタ40を介して動作用電
源(Vcc)が供給されることから、トランジスタ
Q1のベースに印加される電圧波形に周波数の高
いスイツチングノズルがのることはなく、上記ロ
ーパスフイルタ40によつてスイツチングノイズ
を除去した、信号線11,12,13,14の論
理値に従うアナログ量の信号のみがトランジスタ
Q1のベースに供給される。これによつて出力端
OUTからは、第5図に示す如く、スイツチング
ノイズを含まないモノクロコンポジツト信号が出
力される。従つてCRTモニタの表示画面にはス
イツチングノイズによつて乱らされることのない
鮮明な画像が表示される。即ち、ローパスフイル
タ40は水平同期信号に近い周波数成分を持つス
イツチングノイズを除去して、従来技術の欠点で
あつた縞模様の発生を防ぐ。
尚、上記した実施例は、モノクロコンポジツト
信号の生成回路を例に挙げて説明したが、これに
限ることはなく、アナログ量の音声信号を扱うア
ナログ回路、又はカラー用のアナログ信号を扱う
アナログ回路等においても容易に実現できる。
信号の生成回路を例に挙げて説明したが、これに
限ることはなく、アナログ量の音声信号を扱うア
ナログ回路、又はカラー用のアナログ信号を扱う
アナログ回路等においても容易に実現できる。
以上詳記したように本発明によれば、画像音声
等のアナログ回路をもつパーソナルコンピユータ
において、上記アナログ回路をデイジタル回路と
同一の動作用電源に動作させた際のスイツチング
ノイズの上記アナログ回路への廻り込みを確実に
防止して、安定した高品質の画像、高声等を出力
できる。
等のアナログ回路をもつパーソナルコンピユータ
において、上記アナログ回路をデイジタル回路と
同一の動作用電源に動作させた際のスイツチング
ノイズの上記アナログ回路への廻り込みを確実に
防止して、安定した高品質の画像、高声等を出力
できる。
第1図は従来の回路構成を示す回路ブロツク
図、第2図はモノクロコンポジツト信号を示す
図、第3図は上記第1図の回路構成における出力
信号波形を示す図、第4図は本発明の一実施例を
示す回路ブロツク図、第5図は上記実施例におけ
る出力信号波形を示す図である。 10……デイジタル回路部分(プロセツサ部)、
11,12,13,14……信号線(表示系出力
信号線)、20……アナログ回路(コンポジツト
回路)、R1,R2,…,R8……抵抗、Q1……トラ
ンジスタ、OUT……出力端。
図、第2図はモノクロコンポジツト信号を示す
図、第3図は上記第1図の回路構成における出力
信号波形を示す図、第4図は本発明の一実施例を
示す回路ブロツク図、第5図は上記実施例におけ
る出力信号波形を示す図である。 10……デイジタル回路部分(プロセツサ部)、
11,12,13,14……信号線(表示系出力
信号線)、20……アナログ回路(コンポジツト
回路)、R1,R2,…,R8……抵抗、Q1……トラ
ンジスタ、OUT……出力端。
Claims (1)
- 1 所定のデイジタル処理を実行し、デイジタル
表示データ及び水平/垂直同期信号を出力する第
1の処理手段と、前記第1の処理手段から出力さ
れるデイジタル表示データをアナログ表示データ
に変換する第2の処理手段と、前記水平/垂直同
期信号に基づき、前記第2の処理手段により変換
されたアナログ表示データを表示する表示手段
と、電源手段からの動作用電源を前記第1の処理
手段と前記第2の処理手段とに供給する動作用電
源ラインと、前記第2の処理手段と前記動作用電
源ラインとの間に介挿され、前記第1の処理手段
または前記動作用電源から発生する前記水平同期
信号に近い周波数成分を持つたスイツチングノイ
ズを除去する、少なくともコイルとコンデンサか
ら構成されたフイルタ回路とを具備することを特
徴とするパーソナルコンピユータ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112162A JPS603792A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | パ−ソナルコンピユ−タ |
| US06/620,485 US4710771A (en) | 1983-06-22 | 1984-06-14 | Computer image display apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112162A JPS603792A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | パ−ソナルコンピユ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603792A JPS603792A (ja) | 1985-01-10 |
| JPH0449129B2 true JPH0449129B2 (ja) | 1992-08-10 |
Family
ID=14579790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58112162A Granted JPS603792A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | パ−ソナルコンピユ−タ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4710771A (ja) |
| JP (1) | JPS603792A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0553384U (ja) * | 1991-12-13 | 1993-07-13 | 松下電器産業株式会社 | テキスト回路制御用マイコンのラッチアップ防止回路 |
| KR940007852A (ko) * | 1992-09-16 | 1994-04-28 | 윤종용 | 씨디-롬 시스템의 디지탈 노이즈 음 제거회로 |
| US5740453A (en) * | 1995-03-03 | 1998-04-14 | Compaq Computer Corporation | Circuit for reducing audio amplifier noise during powering on and off |
| DE59611168D1 (de) * | 1996-08-29 | 2005-01-27 | Micronas Gmbh | Störstrahlreduzierende Anschlusskonfiguration für eine integrierte Schaltung |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3914758A (en) * | 1973-04-16 | 1975-10-21 | Bell Telephone Labor Inc | Digital readout for displaying both long term and short term average values of a signal |
| US4012592A (en) * | 1975-05-09 | 1977-03-15 | Sanders Associates, Inc. | AC line triggered refreshing of CRT displays |
| US4070663A (en) * | 1975-07-07 | 1978-01-24 | Sharp Kabushiki Kaisha | Control system for driving a capacitive display unit such as an EL display panel |
| US4075621A (en) * | 1976-11-05 | 1978-02-21 | Atari, Inc. | Hand held communication aid for the dumb |
| GB1596566A (en) * | 1977-01-31 | 1981-08-26 | Sharp Kk | Method of and system for driving an electrochromic display |
| US4271409A (en) * | 1978-05-19 | 1981-06-02 | The Magnavox Company | Apparatus for converting digital data into a video signal for displaying characters on a television receiver |
| JPS5831215Y2 (ja) * | 1978-08-30 | 1983-07-11 | カシオ計算機株式会社 | 電源供給制御回路 |
| US4227217A (en) * | 1979-02-26 | 1980-10-07 | Rca Corporation | Multiplexing arrangement for a television signal processing system |
| US4253097A (en) * | 1979-03-29 | 1981-02-24 | Timex Corporation | Method and apparatus for reducing power consumption to activate electroluminescent panels |
| US4295136A (en) * | 1979-09-17 | 1981-10-13 | Ird Mechanalysis, Inc. | Indicating apparatus, particularly for vibration analyzing equipment |
| US4331978A (en) * | 1980-12-03 | 1982-05-25 | Zenith Radio Corporation | Voltage regulator/active filter for television receiver |
| JPS57135982A (en) * | 1981-02-13 | 1982-08-21 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Indicator |
| JPS5846774A (ja) * | 1981-09-11 | 1983-03-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テレビジョン受像機 |
| JPS5865481A (ja) * | 1981-10-15 | 1983-04-19 | 株式会社東芝 | 液晶駆動用電圧分割回路 |
-
1983
- 1983-06-22 JP JP58112162A patent/JPS603792A/ja active Granted
-
1984
- 1984-06-14 US US06/620,485 patent/US4710771A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4710771A (en) | 1987-12-01 |
| JPS603792A (ja) | 1985-01-10 |
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