JPH0449165A - テープホルダ - Google Patents

テープホルダ

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JPH0449165A
JPH0449165A JP15699790A JP15699790A JPH0449165A JP H0449165 A JPH0449165 A JP H0449165A JP 15699790 A JP15699790 A JP 15699790A JP 15699790 A JP15699790 A JP 15699790A JP H0449165 A JPH0449165 A JP H0449165A
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JP
Japan
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tape
length
roll
rotation
roller
Prior art date
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Pending
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JP15699790A
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English (en)
Inventor
Yoshio Yoshino
吉野 善夫
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  • Adhesive Tape Dispensing Devices (AREA)
  • Filamentary Materials, Packages, And Safety Devices Therefor (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はテープホルダ、さらに詳しくはロール状に巻い
た接着テープ等のロールを回転自在に支持し、一定長ず
つテープを引き出して切断するようにしたテープホルダ
に関するものである。
(従来の技術) 従来、接着テープホルダとして、ロール状に巻かれた接
着テープロールを、中心に支軸をもった巻芯に支持し、
この巻芯を支持台に回転自在に支承し、この支持台の一
部に設けられたカッタ刃により、接着テープロールから
引き出した接着テープを切断するようにしたものが知ら
れている。この種のホルダは比較的重く、机の上等に置
いたままでテープを引き出して切断するようにして使わ
れている。
(発明が解決しようとする課題) このような接着テープホルダの使用時は、テープロール
からテープを所望の長さだけ引き出して切断しているが
、この長さは、一定長であることが多い。例えば、定形
の封筒等の口を閉じるためには、lO〜12C!R程度
であればよいし、B5あるいはA4用の角対筒の場合に
はそれぞれ、それらの決まったサイズの口を閉じるため
の長さだけ引き出せばよい。しかし、この種の接着テー
プホルダは、テープの引出し長が自由になっているため
、テープの引出し長は目分量で計っているのが実情であ
る。このため、引き出す長さが決まっていても、その都
度目安で長さを計って引き出す必要があり、不正確であ
る上、面倒であるという不便がある。
そこで本発明は、所定長のテープを引き出したとき、引
出しが自動的に停止され、常に所定長のテープが自動的
に引き出せるようにした接着テープ等のホルダを提供す
ることを目的とするものである。
(課題を解決するための手段) 本発明によるテープホルダは、テープを引き出す際のテ
ープの引出し長を検出し、この引出し長が所定の大きさ
になったとき前記テープロールの回転を停止させる手段
を設けたことを特徴とするものである。
この引出し長は、例えば接着テープの場合、定形封筒用
の一定の長さに設定してもよいし、数種類の代表的な長
さに切り換えられるようにしてもよいが、好ましくは使
用者の好みの長さに設定可能とし、その設定した長さに
固定できるようにするのがよい。また、自由に好きな長
さだけ引き出したい場合もあるので、上記設定は解除可
能にするのが好ましい。
なお、テープロールの回転を停止させるとは、テープロ
ールの回転を直接上めることのみならず、テープロール
を支持する巻芯あるいはテープロールの外周に接したロ
ーラを停止させてテープローラを間接的に停止させるこ
とも含むものとする。
また、テープ引出し長の検出あるいは引出し長の設定の
ための機構には、種々の公知のセンサーや機構が使用可
能である。
(作用および効果) 本発明のテープホルダによれば、テープの引出し長が所
定の長さになったとき、テープロールの回転が止められ
るから、引き出せるテープの長さが常に所定の長さとな
り、目分量で測る必要がなくなる。
(実 施 例) 以下、図面により本発明の実施例を詳細に説明する。
第1.2.3および4図は本発明の一実施例を示すもの
で、第1図はその斜視図、第2図は一部切開側面図、第
3図は平面図、第4図は制御部の構造と回路系統を示す
ブロック図である。
接着テープホルダは、支持台2に巻芯4を回転自在に支
持するもので、巻芯4はロール状に巻がれた接着テープ
ロール10を支持する円柱状の本体42と、この本体4
2の中心に固定され、軸方向両側に突出した支軸44を
備えている。また、支持台2の一端には、接着テープロ
ール1oから引き出された接着テープ12を切断するた
めのカッタ刃6が設けられている。周知のように、支持
台2には、前記支軸44を案内する切溝14が設けられ
ている。これらの構成は、周知の接着テープホルダと何
ら変わるところがないので、詳細な説明は省略する。
本発明による接着テープホルダには、上記基本的構成の
外に、接着テープI2を引き出す際にその引き出し長を
検出し、この引出し長が所定の大きさになったとき接着
テープロールlOの回転を停止させる手段が設けられて
いる。第1〜4図に示す実施例では、接着テープロール
lOの外周面に回転自在のローラ20が圧接され、テー
プロールlOの回転に伴ってこのローラ20が回転して
、その回転量からテープの引出し長さを測定するように
なっている。このローラ20は、さらに所定長のテープ
が引き出されたときに停止せしめられ、接触するテープ
ロール10の回転を停止させる作用を有している。
上記ローラ20は、テープロールlOの外周面に弾力を
もって圧接されるよう、支持台2の底部に軸支22され
、バネ24で付勢されたアーム2Bに回転自在に支持さ
れている。これにより、テープロール10の径が減少し
ても常にローラ20はテープロール10の外周に接し、
テープロール2oの回転に伴って回転し、引き出される
テープ12の長さを正確に計尺することができる。
支持台2の上面には、このローラ20によるテープロー
ル20の停止作用を制御するための操作ホタン30が設
けられている。これらの操作ボタン30は、所望の引出
し長さ設定するときに計尺をスタートするスタートボタ
ン32と、所望の長さのテープ12を引き出したときに
その長さを記憶するメモリボタン34と、−旦メモリし
た長さを変更したいときにメモリを解除するクリアボタ
ン38と、メモリはそのままにして随時に設定長を解除
して一時的に好きな長さのテープが引き出せるようにす
る解除ボタン38とからなっている。また操作ボタン3
oの近くには、引き出したテープの長さを表示する表示
窓35が設けられている。
使用時は、先ずスタートボタン32を押してからテープ
12を表示窓35を見ながら所定の設定を希望する長さ
まで引き出し、所望の長さになったらメモリボタン34
を押す。そこでテープ12をカッタ刃6で切断して1回
目の使用に供する。これにより、以後はその設定した長
さまでテープ12を引き出すとローラ20がテープロー
ルIOの回転を止めるので、そこでテープ12を切断す
れば、常に同じ長さのテープが得られる。
設定長さを変えたいときはクリアボタン36を押してメ
モリを解除し、新たな設定をする。設定はそのままにし
て、−時的に設定以外の長さのテブが欲しいときは、解
除ボタン38を押して(押しながら)設定を解除し、テ
ープを引き出せばよい。
操作ボタン30種類と配列には種々の態様が考えられる
が、第4図により上記態様の操作ボタン30とローラ2
0を含む制御部の構成を説明する。
前記ローラ20の側面に、回転量を示すための多数のマ
ーク52を設ける。これは光学的反射または透過により
検出できる光学マークが放射状に等間隔に多数設けられ
たもので、この側面に対向して設けられた光学センサ5
4によりそのローラ20の回転量を検出するためのもの
である。この原理、構成は周知のものであるのでその詳
細な説明は省略する。
また前記ローラ20の下方には、ソレノイド56により
上下動されるブレーキ部材58が設置され、ソレノイド
56への信号にょリローラ2oの周面にブレーキ部材5
8を圧接してローラ2oの回転を停止させる。ローラ2
0の回転が停止せしめられると、これが圧接しているテ
ープロール1oの回転に制動をかケ、ソノテープロール
1oの回転を停止させることになる。
ソレノイド56.センサ54.操作ボタン3oは制御回
路60に接続され、この制御回路6oの作用により前述
のような制御を行なう。すなわち、スタートボタン32
.メモリボタン34.クリアボタン36は、センサ54
とともにメモリ回路62に接続され、スタートボタン3
2が押されてがらメモリボタン34が押されるまでのロ
ーラ2oの回転量をメモリに記憶し、設定テープ長を設
定する。次にローラ2oが回転すると、その回転量が上
記設定テープ長に対応する大きさになったときソレノイ
ド駆動回路63に停止信号を送り、該駆動回路63はソ
レノイド56を駆動してブレーキ部材58を上方へ押し
上げ、ローラ20の回転を止める。
この制御は、再びスタートボタン32を押すまでは繰返
し行なわれるが、スタートボタン32を押すと、前のメ
モリは消えて、新しい設定ができるようになっている。
スタートボタン32を押さないでメモリを消したいとき
には、クリアボタン36を押すことによりメモリを消す
ことができるようになっている。
表示窓35にはスタートボタン32を押してからのテー
プの引出し長が表示されるよう、ローラ20のセンサ5
4からの出力がメモリ回路62を通して入力される。表
示窓35は例えばLED、液晶等を使ったデジタル表示
をするもので、ここで例えば10100(のような表示
を見ながらテープを所望の長さまで引き出す。
なお、上記表示窓35の表示方式は、デジタル表示でな
くても、例えば目盛が移動するスケール方式でもよい。
上記実施例によれば、一定長にカットしたいテープの長
さが分かっているときはスタートボタン32を押してか
ら表示窓35の表示を見ながらテープ12を引き出し、
所望の長さが表示されたときメモリボタン34を押して
、所定長を設定する。その後はテープ12を引き出せば
前述のようにその設定した長さでテープ12が引き出せ
なくなるので、常にその所定長にテープ12を切断する
ことができる。
また、テープの長さが分かっていないときは、手で引き
出した長さが所望の長さになったときメモリボタン34
を押せばよい。
なお、クリアボタン36の代わりにスタートボタン32
を押しても同様の設定変更ができるので、クリアボタン
36は必ずしも設ける必要はない。
解除ボタン38はソレノイド駆動回路63に接続され、
ソレノイド56の駆動を阻止するもので、−旦メモリに
所定長が設定された後でも、この解除ボタン38を押す
と、メモリを消すことなく、−時的にソレノイド56の
作動を停止し、ローラ20の回転をフリーにすることが
できる。このための解除ボタン38の押し方は、押して
いる間中解除するようにしでもよいし、1回押すことに
より解除し、もう1回押すことにより解除を終了させる
ようにしてもよい。
上記実施例では、所望の長さを、テープを引き出しなが
ら表示窓を見てセットするようにしているか、これを予
め所望の長さに、テープを引き出すことなく設定するよ
うにすることもできる。このような例を第5図に示す。
第5図の実施例は、ダイヤル式の目盛37を設け、これ
を目で見て手でダイヤルを回して所望の長さの目盛にセ
ットすれば、その長さにテープカットの長さを設定でき
るようにしたものである。すなわち、例えば7C1nの
所にダイヤルの目盛37を合わせれば、7CIiだけテ
ープ12を引き出したときにテープロール10の回転か
停止するようにしたものである。なお、この実施例にお
いても、好きなだけ引き出した長さに自由に所定長さセ
ットできるように、上記実施例のボタン式の設定も併せ
て可能にしておくのが望ましいので、スタートボタン3
2′ とメモリボタン34′ の2つの操作ボタンと解
除ボタン38′を併設する。なお、この解除ボタン3B
’ は前述と同じ理由で、設けなくてもよい。
上記2つの実施例は、いずれも任意の長さに設定長を決
められるようにしたものであるが、これは既知の数種類
の所定長にセットして、それらの長さを選択するように
してもよい。例えば、3種類の長さを予め決めておいて
、これらを選択する3つのボタンを設けることが考えら
れる。そのような例を第6図に示す。
第6図の実施例は、A、B、C3つのカット長選択ボタ
ン72.74.76と自由にテープを引き出せるように
する解除ボタン78を設けたものである。
これにより、例えば定形封筒の口を閉じるのにちょうど
良い10〜12on程度に設定するAボタン72と、B
5の入る封筒の口を閉じるのに丁度よい長さにセットす
るBボタン74のように、予め各ボタン毎に設定長を決
めておいて、これらのボタンを押すことによりその設定
長を簡単に選択して設定することができる。
これらの選択ボタンは、例えば予めメーカーで設定長を
決めて製造時に固定して、ボタンの上または横に「定形
」 「B5」等のように表示してもよいが、ユーザーが
自分でセットできるようにしてもよい。例えばAボタン
72を長く(例えば2秒以上)押してからテープを引き
出し、所望の設定長だけ引き出してからもう一度Aボタ
ン72を押すことにより、そのとき引き出した長さにA
ボタン72の設定長をセットするようにしてもよい。こ
れにより、次からはAボタン72を押してからテープを
引き出すと、その長さでテープが引き出せなくなるよう
にすることができる。
なお、このような選択ボタン72.74.76と、スタ
ートボタン32やメモリボタン34、あるいは表示窓3
5等を併設すれば、さらに使い勝手はよくなり、実用上
便利である。
前記第5図の実施例において、ダイヤル式の目盛37の
代わりに、第7図に示すようにテンキー37′を設け、
このテンキー37′で所望の設定長を設定するようにす
ることもできる。すなわち、テンキー37′で例えば「
60」と押してからテープを引き出すと、60mの長さ
でテープロール10が止まるようにすることができる。
1回セットしてからは、次に新たにテンキー37′(あ
るいはスタートボタン32′)を押さないと、同じ長さ
が設定されたままになっているようにする。
あるいは、スタートボタン32′を押してからテープを
引き出す代わりにテンキー37′ を押し、その後メモ
リーボタン34′を押すことによって設定するようにす
ることもできる。
なお、上記各実施例において、設定長までテープ12を
引き出したときにテープロール10の回転を停止させる
一方、その後テープをカットした後、さらにテープ12
を引き出そうとしたときには、テープロール10の回転
を許さなければならず、このためには−旦作動させたソ
レノイド5Bを次のテープ引出しまでに解除しなければ
ならない。これには、ソレノイド56の駆動を、テープ
12の引出しが止められてからテープをカットするまで
の時間だけ継続し、その後は解除するようにする方法が
考えられる。これは、例えばソレノイド5Bを、1〜2
秒程度の幅をもつパルスで駆動すればよい。この長さが
短かすぎるとテープをカットする前にテープロール10
が再び回転しはじめてしまうし、長すぎると連続作業の
ときの能率が悪い。
なお、上記各実施例は接着テープホルダについてのもの
であるが、本発明は紙テープのようにロール状にして支
持され、引き出して付属のカッタで切断するものであれ
ば、接着テープ以外のものにも適用可能であることは言
うまでもない。
また、上記実施例では、テープロールの回転の停止は、
その外周面に接するローラにより行なっているが、これ
はテープロールの回転を停止するものであれば他の形式
の制動機構でもよい。また、操作ボタンや表示窓の形式
も、上記各実施例のものに限られるものではなく、種々
の変更が可能であることは言うまでもない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例による接着テープホルタ
を示す斜視図、 第2図はその一部切開側面図、 第3図はその平面図、 第4図はその制御部の機構と回路系統を示すブロック図
、 第5図は第2の実施例を示す斜視図、 第6図は第3の実施例を示す斜視図、 第7図は第4の実施例を示す斜視図である。 2・・・支持台      4・・・巻芯6・・・カッ
タ刃     1o・・・接着テープロール12・・・
接着テープ    2o・・・ローラ30・・・操作ボ
タン 32、32’ ・・・スタートボタン 34、 34’ ・・・メモリボタン 36・・・クリアボタン   37・・・ダイヤル式目
盛37′・・・テンキー    38.38’・・・解
除ボタン第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)ロール状に巻かれてなるテープロールを支持するテ
    ープ巻芯、このテープ巻芯を回転自在に支承する支持台
    、およびこの支持台の一部に設けられた、前記巻芯に支
    持されたテープロールから引き出されたテープを切断す
    るためのカッタ刃からなるテープホルダにおいて、 前記テープを引き出す際の前記テープの引出し長を検出
    し、この引出し長が所定の大きさになったとき前記テー
    プロールの回転を停止させる手段を設けたことを特徴と
    するテープホルダ。 2)ロール状に巻かれてなるテープロールを支持するテ
    ープ巻芯、このテープ巻芯を回転自在に支承する支持台
    、およびこの支持台の一部に設けられた、前記巻芯に支
    持されたテープロールから引き出されたテープを切断す
    るためのカッタ刃からなるテープホルダにおいて、 前記巻芯に支持されたテープロールの外周面に圧接され
    、該テープロールの回転に伴って回転する回転自在のロ
    ーラ、このローラの回転量を測定して所定長の前記テー
    プの引出しを検出する手段、およびこの検出手段の出力
    に応じて前記テープロールの回転を停止させる停止手段
    を備えたことを特徴とするテープホルダ。 3)前記所定長を適宜設定可能な手段を有することを特
    徴とする請求項1または2記載のテープホルダ。 4)前記停止手段の作用を解除する手段を有することを
    特徴とする請求項1、2または3記載のテープホルダ。
JP15699790A 1990-06-15 1990-06-15 テープホルダ Pending JPH0449165A (ja)

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JP15699790A JPH0449165A (ja) 1990-06-15 1990-06-15 テープホルダ

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JP15699790A JPH0449165A (ja) 1990-06-15 1990-06-15 テープホルダ

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ID=15639929

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JP15699790A Pending JPH0449165A (ja) 1990-06-15 1990-06-15 テープホルダ

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JP (1) JPH0449165A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016507062A (ja) * 2013-02-11 2016-03-07 エフ ホフマン−ラ ロッシュ アクチェン ゲゼルシャフト 体液を分析するための携帯型医療機器およびシステム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016507062A (ja) * 2013-02-11 2016-03-07 エフ ホフマン−ラ ロッシュ アクチェン ゲゼルシャフト 体液を分析するための携帯型医療機器およびシステム

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